きゅういとせろりさんのクチコミ(259ページ)全6,095件
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投稿日 2015年11月24日
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.0
青森駅から八甲田ロープウェイ、酸ヶ湯温泉、十和田湖を結ぶ観光路線バスです。かつては全便指定で30分~1時間おきに頻発していた重要観光路線だったのですが、現在は1日4本、繁忙期に5本になるだけです。それだけ車での観光が増えたのでしょう。
なので、ぶらり途中下車の旅、なんてのはできないです。しっかり計画して乗る必要があります。1~2時間毎の時間帯をうまく使えば八甲田ロープウェイと酸ヶ湯温泉を観光することができます。
現在でも座席定員制で、青森駅・新青森駅・子の口・十和田湖から乗車の際は指定席券をみどりの窓口であらかじめ指定券を受け取る必要があります。まあ、車内発券でなく案内所で乗車券を買う要領です。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年11月24日
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.0
青函連絡船を当時の停泊位置のまま保存してあります。機械遺産にも指定されています。
周囲にもいろいろ見るべき施設や記念碑があります。
まずは貨車の積み込み用の可動橋。船尾から貨車を入れていたのですが、潮の満ち引きに対応するため、また波の揺れに対応して動くようになっています。この機械も機械遺産に指定されています。
また青函連絡船戦災記念碑があります。青函連絡船は終戦1ヶ月前の空襲で15隻が失われ、壊滅しました。その場所が記された記念碑が可動橋の脇にあります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.5
青森ベイブリッジは青森県で一番長い橋で、青森駅の海側にある立派な道路橋(歩道あり)ですが、すぐ下にそれとは違う歩道専用の小さな吊り橋があります。これがラブリッジです。Aファクトリー(お土産物屋さん)からアスパム(物産館)までの遊歩道に繋がっています。
このラブリッジ、実は可動橋でして、全国でも珍しいスライド式(引き込み式)の橋なんです。橋の桁の部分が陸地の方にワイヤで引っ張られて船を通れるようにすることができるんです。ただ、いつ開閉するかはわかりませんでした。作業用の台船の通過のために朝夕開閉する、という広報は過去にみたことがありますが。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月24日
総合評価:4.5
青森駅の海側を線路をまたいで町の東西を結ぶ斜張橋です。
青森のAをモチーフにしているのだそうです。そういえば塔もAの形になっています。
車専用ではなく歩道もあります。
そして歩道は橋の両側だけでなく、塔の橋脚部分からも登れるようになっています。この部分が展望台の役目を果たしています。場所的にはAファクトリーの脇のあたりです。残念なのはエレベーターがなく階段しかないことでしょうか。
登った場所からは青函連絡船八甲田丸がベストの角度で見ることができます。
体力に問題がなければぜひとも登ってみてください。高いところはやっぱりいいものです。
なお夜はライトアップされ、これもきれいです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.0
博物館なので有料なのですが、実はエントランスホールにもある程度の展示があって、その部分は無料で見ることができます。大型の装飾は見ることはできませんが、模型の展示などで雰囲気はわかると思います。なお、博物館部分は「ねぶたミュージアム」となり、2階の広いスペースが充てられています。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
通称古川市場で、そちらの方が通りがいいと思います。
ここで有名なのが「のっけ丼」。
1080円か540円の食券を買って、まずどんぶりご飯を買って、あとは各店を廻って欲しい魚介類を買って載っけていってもらい自分オリジナルの丼完成、というもの。1券片が108円相当で、お店に小分けして値段が表示してあるので、それを見て購入。216円相当のものもあります。
さて、今回は到着が16時ちょっと前、と言う時間だったこともあり、お店も閉店準備中。あわててまわったのですが、どのお店でも「もう閉店だから」ということで2倍くらい載せてくれたり、無料で別のネタを載っけてもらえたりで、値段の2倍くらいの豪華な丼になりました。
今回は売れ残りがあったからこそのお得、でしたが、普通は「ネタが残ってない」になると思いますので、閉店時間を狙って行くと逆に悲惨なことになると思われます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
巨大な浴槽の混浴の千人風呂で有名。湯治用に別の棟もありますが、観光用にはもちろん、千人風呂。
ほかに玉の湯という風呂もあるのですが、そちらは体が洗えるというのと男女別ということです。
さて、混浴ですが、脱衣場は別で、浴槽に入る寸前までついたてがあります。そして浴槽にも中心ラインがあって男女が混じらないようになっています。そしてまじまじ見ないように、などの注意書きもあります。
夏休みの平日の14時ころの入浴でしたが意外にも入浴客は少なく、男子10人くらい女子5人くらいだったように記憶しています。
ここに来たからにはぜひとも千人風呂を体験してみましょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
ひょうたん(ゴード)の形(まあ8の字といったほうがわかりやすいです)をしていることから「ゴードライン」というのだそうです。
八甲田ロープウェイの山頂駅は田茂萢岳のほぼ山頂地点に到着するのですが、この田茂萢岳の山頂は高まりが2カ所あり、その中心部には火口あとと思われる湿地があります。
このゴートラインはまず最初のたかまりの山頂に登って降りるルートと、その裾を巻く水平ルートにまず別れ、途中で合流、そこから火口跡の湿地を一周しつつ次の高まりに登って降りる円周ルートが続いています。
なので普通に8の字を一周すると60分、火口跡一周を省略すると30分です。通常であれば、30分コースに湿地までの往復、計40分が手頃だと思います。
湿地は植生が半分で別れていて面白いし、毛無岱(けなしたい)の遠望、樹海の遠望、青森市街の遠望など見どころもいっぱいです。
なお、田茂萢岳はロープウェイ駅近くの最初の高まりの方が標高が2m高いそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.0
青森市街から八甲田山を通り十和田湖までのルートの通称です。
かつては観光バスのドル箱コースで30~1時間おきに、しかも全席指定のバスだったのですが、2014年の時点でたった4往復、シーズンでも5往復とすっかり減ってしまっています。バスを主体に観光を組む場合は八甲田ロープウェイ、酸ヶ湯温泉(すかゆ)下車、次のバスに乗る、をメインに、あとは車窓観光で楽しむのがよいと思います。まちがっても無計画に途中下車の旅などしないよう。
今回は北半分しか行っていませんが、道路自体は八甲田の樹海を抜けるので気持ちいいです。
東北観光のメインとして十分なルートだと思います。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
八甲田山は単体の山ではなく、8~10個の山の総称です。最高峰大岳でも1585mとそんなに高い山ではないし、青森市内からはぽこぽことした山の連なりとして見えるだけなので、あまり見栄えはよくないです。
しかし、登ってみると青森市街が手近に見えるし、一面の樹海、ところどころに見える広い湿原は本当に見事です。
見るよりも近づいて味わう山だといえるでしょう。
八甲田ロープウェイで簡単にその一端の田茂萢岳(たもやちだけ)に登ることができ、眺望、樹海、湿原のすべてを手軽に味わうことができます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
青森駅から車で1時間弱でこの八甲田ロープウェイの山麓駅です。
市内各地にある無料のパンフによく割引券がついていますので見落とさぬよう。
八甲田山の中でもちょっと低い田茂萢岳(たもやちだけ)にたった10分で登ることができます。
山頂駅からは8の字の形に遊歩道があり(60分)、山頂火口あとをめぐることができます。
地図上では田茂萢岳山頂(1324m)は山頂駅から30分くらい歩いたところなのですが、ここは山岳を見るにはよいのですが、眺望はロープウェイのある駅周辺の方が標高も高く(1326m)青森市街がよく見えることもあって優れています。
山頂駅の屋上は展望台、展望台までの通路には、昔、「八甲田山」という映画を撮影したときの写真資料が数多く飾ってあります。
観光時間は、散歩好きの方は山麓駅から往復100分くらい見たほうがいいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:3.5
青森市街から八甲田ロープウェイに向けて登っていくと、見通しのいい高原に出たな、と思ったらここが萱野高原でした。お茶屋さんが2軒あります。お店の前にやかんでお茶が用意してあって無料で飲めます。長生きのお茶だそうで、1杯なら3年、2杯なら6年、3杯飲むと死ぬまで生きる、と書いてあって笑いました。
小学生の団体が芝生できもちよさそうにくつろいでいる公園のようなところもありました。
あまり登ってないのにこのような高原の雰囲気になるのは北国ならでは、でしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:3.5
青森駅から徒歩で10分くらい離れているせいか、あまり活気はないです。
お土産物屋さんはあるのですが、あまり広い感じはなく、品物もあまり多くはないです。
公共の建物のようで会議室の案内などが目立ちました。
観光目的であれば展望室だけだと思います。ただし展望台は有料です。
青森で一番高い建物だそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.5
函館山の夜景鑑賞のためにはロープウェイが定番ですが、実はこの登山バスもあります。
普通の路線バスタイプのバスですが、函館駅から箱館山の展望台まで乗り換えなく行くことができます。
季節運行で4月中旬~11月中旬しか動いていませんが、往復800円とロープウェイよりも安いので使い出があります。なお一日乗車券が800円なので他の観光地1カ所行くだけでもとがとれてしまいます。
夕方1800頃からの運行(季節や曜日で変わりますが)なので、昼の観光には使えないのが残念。
なお、満員になりますとすぐ続行で増発されていました。また、途中十字街や明治館前や登山口にも停車しますので、途中乗降も可能。満員ということで函館駅を出ましたが途中で少々の乗車ができる程度には立ち席の余地を残していたので、途中で乗れないほどではなかったです。
また、箱館山の山頂駐車場はいつも満車ですが、バスはその待ち列に阻害されることなく定時運行、30分で到着しました。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
湯の川温泉に日帰り温泉で訪問。
いちばんお風呂が気持ちよさそうだったこの啄木亭にきめました。
屋上に大浴場があり、女性用は函館山方向、男性用は函館空港方向が露天風呂でした。
どちらも海は見えました。男性用は少しですが。
屋内部分も気持ちよく、湯上がりのちょっとした畳スペースが気持ちよかったです。
ロビーも大きな大規模観光ホテルですが、案内も丁寧で優しかったです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5



















































