きゅういとせろりさんのクチコミ(259ページ)全6,085件
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.0
青森市街から八甲田山を通り十和田湖までのルートの通称です。
かつては観光バスのドル箱コースで30~1時間おきに、しかも全席指定のバスだったのですが、2014年の時点でたった4往復、シーズンでも5往復とすっかり減ってしまっています。バスを主体に観光を組む場合は八甲田ロープウェイ、酸ヶ湯温泉(すかゆ)下車、次のバスに乗る、をメインに、あとは車窓観光で楽しむのがよいと思います。まちがっても無計画に途中下車の旅などしないよう。
今回は北半分しか行っていませんが、道路自体は八甲田の樹海を抜けるので気持ちいいです。
東北観光のメインとして十分なルートだと思います。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
八甲田山は単体の山ではなく、8~10個の山の総称です。最高峰大岳でも1585mとそんなに高い山ではないし、青森市内からはぽこぽことした山の連なりとして見えるだけなので、あまり見栄えはよくないです。
しかし、登ってみると青森市街が手近に見えるし、一面の樹海、ところどころに見える広い湿原は本当に見事です。
見るよりも近づいて味わう山だといえるでしょう。
八甲田ロープウェイで簡単にその一端の田茂萢岳(たもやちだけ)に登ることができ、眺望、樹海、湿原のすべてを手軽に味わうことができます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月23日
総合評価:4.5
青森駅から車で1時間弱でこの八甲田ロープウェイの山麓駅です。
市内各地にある無料のパンフによく割引券がついていますので見落とさぬよう。
八甲田山の中でもちょっと低い田茂萢岳(たもやちだけ)にたった10分で登ることができます。
山頂駅からは8の字の形に遊歩道があり(60分)、山頂火口あとをめぐることができます。
地図上では田茂萢岳山頂(1324m)は山頂駅から30分くらい歩いたところなのですが、ここは山岳を見るにはよいのですが、眺望はロープウェイのある駅周辺の方が標高も高く(1326m)青森市街がよく見えることもあって優れています。
山頂駅の屋上は展望台、展望台までの通路には、昔、「八甲田山」という映画を撮影したときの写真資料が数多く飾ってあります。
観光時間は、散歩好きの方は山麓駅から往復100分くらい見たほうがいいでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月23日
総合評価:3.5
青森市街から八甲田ロープウェイに向けて登っていくと、見通しのいい高原に出たな、と思ったらここが萱野高原でした。お茶屋さんが2軒あります。お店の前にやかんでお茶が用意してあって無料で飲めます。長生きのお茶だそうで、1杯なら3年、2杯なら6年、3杯飲むと死ぬまで生きる、と書いてあって笑いました。
小学生の団体が芝生できもちよさそうにくつろいでいる公園のようなところもありました。
あまり登ってないのにこのような高原の雰囲気になるのは北国ならでは、でしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
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投稿日 2015年11月23日
総合評価:3.5
青森駅から徒歩で10分くらい離れているせいか、あまり活気はないです。
お土産物屋さんはあるのですが、あまり広い感じはなく、品物もあまり多くはないです。
公共の建物のようで会議室の案内などが目立ちました。
観光目的であれば展望室だけだと思います。ただし展望台は有料です。
青森で一番高い建物だそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.5
函館山の夜景鑑賞のためにはロープウェイが定番ですが、実はこの登山バスもあります。
普通の路線バスタイプのバスですが、函館駅から箱館山の展望台まで乗り換えなく行くことができます。
季節運行で4月中旬~11月中旬しか動いていませんが、往復800円とロープウェイよりも安いので使い出があります。なお一日乗車券が800円なので他の観光地1カ所行くだけでもとがとれてしまいます。
夕方1800頃からの運行(季節や曜日で変わりますが)なので、昼の観光には使えないのが残念。
なお、満員になりますとすぐ続行で増発されていました。また、途中十字街や明治館前や登山口にも停車しますので、途中乗降も可能。満員ということで函館駅を出ましたが途中で少々の乗車ができる程度には立ち席の余地を残していたので、途中で乗れないほどではなかったです。
また、箱館山の山頂駐車場はいつも満車ですが、バスはその待ち列に阻害されることなく定時運行、30分で到着しました。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
湯の川温泉に日帰り温泉で訪問。
いちばんお風呂が気持ちよさそうだったこの啄木亭にきめました。
屋上に大浴場があり、女性用は函館山方向、男性用は函館空港方向が露天風呂でした。
どちらも海は見えました。男性用は少しですが。
屋内部分も気持ちよく、湯上がりのちょっとした畳スペースが気持ちよかったです。
ロビーも大きな大規模観光ホテルですが、案内も丁寧で優しかったです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
「公開堂のとなりです」という面白い点名。まさにとなりの角にありますがお店の名前はさがさなきゃわからないくらい小さいです。しかし観光客が集まっているのですぐにわかりました。
小さなお店に宣伝と看板がいっぱい。まるで駄菓子屋の風情です。
この店で有名なのはチーズポテト。チーズとマッシュポテトを混合したかのような食感。
この北海道にぴったりの食材でできたこの簡単な食物がけっこう美味しいのです。
一度試して、そして家庭で作ってみてくださいませ。お酒のお供にも合致しているとおもいます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:3.5
元町教会から旧函館公会堂に向かう道すがらに瀟酒な洋館、そして「ロシア陶器/フランス紅茶/ウクライナチョコレート/東欧の手工芸品」の看板。
珍しいものが大好き、ということで覗いてみました。
販売スペースはそう広くはなく、品物もそう多くはないのですが、東欧のチョコなど滅多にお目にかかれないものがいっぱい。観光地のマグネットなどのちょっとしたお土産もありました。
函館はロシア正教会の教会もあることですし、その関連としての記念にいいかもしれません。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
函館の朝市の建物の前に「イカ釣り」の面白い看板が。
覗いてみると、大きな水槽にイカが100匹以上泳いでいて、1回530円でイカ釣りができるようです。値段はマジック書きなので日々入荷状況によって変わるのかもしれません。
外国の方に受けていてキャーキャーいいながら楽しんでいました。
なお、横には「イカール星神社」というのがあって、これまた楽しいものでした。
まあ、これくらいの面白さがあれば、旅の面白みも増すというものです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月22日
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
かつては函館市が市内路線、近郊が函館バス、とエリアが別れていたのですが、函館市が路面電車のみとなって市バスの営業権を函館バスに移管したので、この函館バスが函館のほぼすべての路線を営業しています。
おかげで一日乗車券さえあれば函館山への登山バスも五稜郭も湯の川温泉やトラピスチヌ修道院へも行くことができて便利になりました。
バス自体は東急グループ共通の塗装(銀色に赤帯)なので観光地に来て通勤で乗っているバスと同じ色、とがっくりくる人もいるかもしれません。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2015年11月22日
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投稿日 2015年11月22日
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投稿日 2015年11月22日
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
函館の象徴、函館山に登るにはこのロープウェイと登山バスがあります。
登山バスの方が函館駅前から直通ですし1日乗車券で乗ることができるのでコストパフォーマンス的にはいいのですが、このロープウェイは一直線で上昇する間に景色がぐんぐん変わっていく面白さと感動があります。
そして山上駅のガラス張りの通路からの景色は額縁の中の絵画を思わせるすばらしさです。
元町徒歩観光と組み合わせると時間の使い方としても有効性が出ると思います。
ただ一番きれいな時間帯は混雑が激しいです。時間に余裕をみましょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2015年11月22日
総合評価:4.0
五稜郭はお城というよりは行政の中心だったそうで、この函館奉行所が中心に建っていたのですが、函館戦争のあとに解体されてしまって、たった7年間しか存在していなかったそうです。
その後、発掘調査のあと、パリで見つかった(!)古い写真から復元の機運がもちあがり、復元されたものなのだそうです。
さすがに過去も現代も予算の都合があり正面の主要部分だけの復元だそうです。
まだまだ新築の新しさが感じられるので、建造当初の雰囲気を味わうにはちょうどいいころでしょう。
奉行所なので内部も華麗とはいきませんが風格は感じられます。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0







































