norisaさんへのコメント一覧(68ページ)全4,082件
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京都御所は自由に見学できるようになったのですね?
こんばんは、norisaさん。
京都御所を自由に見学できるのでしたら、平安の雰囲気を味わうことができますね。
今回清涼殿が見学できなかったようですが、工事が終われば見学可ということなのかな?
「枕草子」や「源氏物語」にはしばしば登場する清涼殿ですので、ぜひ見学したいものです。
それにしても御所が自由に見学できるという情報を、今まで知らなかった私は、遅れていますねぇ(~_~;)
この旅行記で、御所について詳しく知ることができました!
ところで桂離宮と京都御所を一日で見学するとは!
その上に伏見稲荷と清水寺!
そのタフなフットワークに、少々呆れつつも尊敬いたします。
清水寺付近の駐車場情報なども教えていただき、ありがとうございます<(_ _)>
マイカーで行くことはなくても、レンタカーの可能性はありますので、駐車場情報は大切です!
このご時世でも、清水寺はすごい人出ですね!
自分自身の中・高時代の修学旅行、また引率で見たのも含めて清水寺には何度も行っていますが、いつも人がいっぱいで、ゆっくり見学できた試しはありません。
近くに宿泊して、早朝散歩など(苦手ですが(^_-)をすれば、じっくりと見られるのでしょうね。
知っているようで知らない京都の有名処、ご案内いただきありがとうございましたm(_ _)m
前日光Re: 京都御所は自由に見学できるようになったのですね?
前日光さん
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます。
そうなんです!
知らない間に京都御所はフリーに見学できるようになっています。
もちろん消毒、検温のうえに手荷物検査があります。
でも、予約や抽選があった頃に比べればとてもイージーですーー。
有名な清涼殿というメイン施設はあいにく修復ですが、もちろん修復後は少なくとも外観は見学可能なはずです。
枕草子や源氏物語などの華麗な平安文学の舞台ですから、想像するのも楽しいですね。
今回は車でのルートを綿密に計算し、一日でどれだけ回れるかチャレンジしました。
秋なので日も短くなりますのでなかなか大変でしたが、幸いなことに目立った渋滞がなかったのでクリアできました。
やはりキーになるのは駐車場ですが、桂離宮は問題なく、伏見稲荷はギリギリ、清水寺は茶わん坂の駐車場でクリア、京都御所は余裕でした。
道路事情と駐車場確保の情報を制すれば何とか可能ですね。
でも、インバウンドの客が戻ってきたらこの限りではありませんがーー。
では、今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月16日06時37分 返信する -
norisaさんの母校
norisaさん こんばんは
白内障の手術で入院中です。暇なので4トラをずーっと見ています。
銀閣寺から徒歩圏内にあると言うのを手がかりに、マップを見てみました。
norisaさんの母校はすぐ分かりました。
近くには京都芸大と偉大なK大と京都朝鮮高中学校がありました。
偉大な方だと確信しました。
銀閣寺からあっと言う間に浜名湖についてしまったのには驚きました。さすが運転のベテランです。
pedaru -
「始まった!紅葉・・も 楽しめる、京都旅行」デシタネ。
お早う御座います。
久しぶり!に 国内・遠方旅行・・で 選んだ『京都』。
わざわざ、マイカーで 行かれたンデスネ。 ご苦労様!デシタ。
『清水寺』の「ちゃわん坂」から・・の 攻め方。だと
ちゃ~んと「マイカー! 駐車場」を 確保出来た」のが、素晴らしいデス。
何か!『清水寺』の 混雑ぶり・・が 想像されてしまう。と
はなっから「『清水寺』には、行くのを・・止めよう」と 思いがち・・ですが、
そんな「裏技!を 知っている」と 車・・置けるンデスネ。(♪)
そして、リニューアル完了した『清水寺』は
11月初旬・・でも、 けっこう、紅葉が 見られて「いい~! 感じ」デス。
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なかなか、入場券!を 入手出来ない『桂 離宮』も 今回、初当選!したそう。で
norisaさんの 名解説!を 聞きながら、 庭園巡り!を 満喫しました。
日本を 代表する「日本の 名庭園」なので
「歩み!を 進める・・敷石。ひとつひとつ」も 写真を 見ながら。だと
本当に、美しくて「計算されて、こんな・・美景色!の お庭が 完成したんだ」と しみじみ、感じる。ノデシタ。
これからもよろしくお願いします。Re: 「始まった!紅葉・・も 楽しめる、京都旅行」デシタネ。
白い華さん
おはようございます。
3つの旅行記にご訪問頂き恐縮です。
コロナの影響は少なくなった時期とはいえ、やはり公共交通機関はリスキーなのでマイカーで出かけました。
やはり一番安心ですから。
この清水寺はとにかく混雑するという前評判を聞き、しかも付近の駐車場がどこも満杯だという情報もありました。
いろいろ調べた結果、ここ、茶わん坂の駐車場が穴場だと発見。
実際にも空いていましたし、長い清水の坂道も歩かずに行けました。
ここはオススメです!
桂離宮の雰囲気はやはり素晴らしい!の一言につきます。
日本のわびさびのみならず、美の極致、心配りの神髄が見て取れます。
昔は予約困難でしたが、コロナの影響で労せずして好きな時間を確保できましたので百害の中にも一部の利あり、という感じです(苦笑)
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月14日06時18分 返信する -
清水寺!
norisaさん、こんにちは。
インバウンドが居なくても、紅葉の時期は
吸い寄せられるように京都に人が集まりますね。
何故って、満足度が高いからですよね!
神奈川の紅葉と比較すると、なぜに京都の紅葉は
高揚するのだろう・・・
移動距離がそうさせるのか・・・
それとも、古都の歴史か、はたまた共感の美か?
教えてください、どれですか?
って、どれでもないかも・・・
それにしても、清水の舞台から飛び降りたときの生存率は
8割以上!
驚きました。
絶体絶命だと思っていたのに!
一年前に訪問した京都御所、懐かしく拝見しました。
清涼殿は、工事中だったのですね。
昨年も何かしらの工事をしていました。
やはり、手を入れなければ、存続が難しいのでしょうね。
ゴージャスな夕食、マツタケの土瓶蒸し
牛タンから、朴葉蒸しまで堪能されましたね!
ランチがお蕎麦は、大正解でしたね!
インバウンドが来ないうちに、京都をご旅行なさって
こちらも大正解だと思いました。
yamayuri2001Re: 清水寺!
yamayuri2001さん
こんばんは。
いつも欠かさずご訪問やカキコなど頂き恐縮です!
ありがとうございました。
京都の紅葉の美しさ!
これは私も大学時代を京都で過ごしたので分かります、理由もね。
京都の気候は寒暖差が激しく秋も昼夜の気温差は20℃以上もある時があります。
この寒暖差が紅葉の美しさを演出してくれるわけで、同じことが山梨などの盆地地帯にも言えます。
従って海沿いの神奈川や東京や静岡などはそれほど美しい紅葉は望めないということです。
清水の舞台から飛び降りるのは狂気の沙汰ですが、それにしてもこの生存率はスゴイです。
昔は危険防止のために藁でもまいてあった?(苦笑)
京都御所の清涼殿というメインの建物はじっくり見たかったのですが、修復中には勝てません。
いずれリベンジしたいものです。
京都のこのお宿は部屋は普通のビジホという感じですが、お食事はかなり凝っていますし、質量ともにコスパ最高です。
次回もここに泊まるかもしれません(笑)
おっしゃるようにインバウンド前の京都旅行、最高でした。
国内しか行けませんが、インバウンドの客がいないのだけはコロナの良い効果ですね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月13日17時21分 返信する -
ちゃわん坂
norisaさん こんばんは。
清水寺へ行かれたのですね。
この秋、私も清水寺へ行きました。
人が少ないので必ず ちゃわん坂から行きます。
奥の院から清水の舞台を撮る時、ものすご~く蜜でした(^-^;
インバウンドが戻ってきたら二度と行けないかも。。。
伏見稲荷へも行っておくべきだったと後悔しています。
まだ間に合うかな? (*^-^*)
お宿のお料理、松茸にハモ!
ニシンとナスの煮つけも。。。大好物ばかりです~
松茸は、しばらくお目にかかっていませんが(^-^;
いいお宿ですね。 ここ数年でホテルが増えたので、
知らないお宿ばかりになってしまいました。
4トラの皆さんの旅行記で、教えて頂くお宿ばかりです。
次はどちらへ行かれたのでしょう?
旅行記を楽しみにしてます。
ポテRe: ちゃわん坂
ポテのお散歩さん、
こんばんは。
いつも大変お世話になっております!
わざわざありがとうございます。
やはりちゃわん坂から清水寺に行かれましたか!
ここは人も少ないし、しかも駐車場が空いているので穴場の通りですね。
事前に調べてから訪れましたが大正解でした。
そして、やはり大混雑だったのですね。
清水寺の人気はインバウンドの客がいなくても衰えることはありませんね。
伏見稲荷は初見でしたが、やはり人気のスポットですね。
このホテルの夕食、気に入って頂けましたか。
決してお高い宿ではないのですが、前回同様手抜きのないお料理が一杯出てきて驚きました。
ここは昔はどこか大きな企業の研修場だったそうです。
でも、十分ホテルとして通用すると思います。
翌日は京都の思い出の地、そして一気にワープします(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月04日20時29分 返信するRE: Re: ちゃわん坂
norisaさん こんばんは。
京都の思い出の地への旅行記も楽しみですが、norisaさんはよく富士山が見える所へ行かれていますね。 まだ先の事なのですが、主人があと1年か2年でお仕事をリタイアします。 するはずです(*^-^*)
今は土・日・祝日しかお休みが取れないのですが、リタイアしたら少し長い旅行も出来ると思います。 そうしたら、大井川を越えて東の方へも ゆっくり行けるので、富士山の見える所を巡ってみたいなと考えています。
norisaさんの旅行記は日本全国はもちろんのこと、関東周辺も 富士山の見える所も…各方面にわたっているので、参考にさせて下さいね。
またフォローさせて頂きますので、宜しくお願いします。
以前 発症した病気も、幸いなことに 私に合う薬が見つかったので、旅行も出来るようになりました。
海外へも行きたいですが、もうしばらく国内での旅になりますね。
いつか海外の旅行記も参考にさせて頂ける日が来ればいいのですが。。。
まずは、主人のリタイアまで 地元と関西近辺を巡る事にします。
(お仕事をさせて頂ける事は有難いのでバチが当りますね (^-^; )
今後とも宜しくお願いします。
ポテ2021年12月05日02時12分 返信するRE: RE: Re: ちゃわん坂
ポテのお散歩さん、
おはようございます。
ご丁寧にありがとうございます。
そうですか、ご主人もリタイアされるのですか。
それなら遠出も行けますね。
ご体調も回復しつつあるとのことなので安心いたしました。
関東甲信へは是非おいでください。
富士山は気まぐれでなかなかすっきりとは見えませんが、比較的秋や冬は眺望が良いのでオススメ
です。
海外旅行はオミクロン株とかいうやっかいな新種が出てきてしまいましたので当分ダメですね。
国内の遠出で我慢しましょう(笑)
こちらもフォローさせて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月05日06時57分 返信する -
清水寺は早めに色づいていましたね
こんにちは、norisaさん
来年はインバウンドが戻ってくるかも…
なんていう気持ちも働き、日本人の方で大賑わいになった京都。
この頃はまだマシだったけれど、11月末に近づくにつれ、
本当に凄い人でいっぱいでした。
なんなら、インバウンドの時よりも多くない?みたいな場所もあり(笑)
まだ色づき始めだったこの頃、
少しでも色づいているところへと…
清水寺は人気だったんでしょうね。
少しでも密を避ける気持ちを持ちながら、
感染症対策を心に秘めながら、皆が楽しむと、そうそう大爆発にならないのでは…なんて思っていますが。
素敵な秋♪
もう終わっちゃいましたねー。
たらよろRe: 清水寺は早めに色づいていましたね
たらよろさん、
こんばんは。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
11月初旬でこの人手の清水寺、11月末はさらに増えたのですね!
それでは清水寺はまさしくラッシュ状態ですね。
この11月初旬でも舞台付近はかなりいたので一番前に出るのに苦労しました。
紅葉を求めて人が動くわけですね。
京都は寒暖差が比較的大きいので紅葉が見事ですが、やはり東山の斜面などは紅葉が早いので人気だったようです。
最近はオミクロン株とかいう困った新株が世界中で流行りつつありますから、もしかしたら京都もまた閑散としてしむのでしょうかーー?
やはり京都の名所はそこそこ混雑してほしい気もしますね!
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月04日17時11分 返信する -
懐かしい清水寺訪れたくなります~
norisaさん こんばんは~
清水寺は中学校の修学旅行で訪れただけで、
その後は訪れていません。
コロナ渦で観光客もそう多くは無いと思いきや、
やはりすごい数の観光客ですね~
清水寺から飛び降りて、その生存率が85.4パーセント。
案外死ねないものなのですね~
当時は草木が生い茂り地面も柔らかかったからのようで、
現在の状態では生存率は極めて低いようですね。( ´艸`)
京都御所は広大な土地だけにそんなに混んでませんね。
私も訪れたことはありますが、
何事も不勉強で見ただけとと言う感じで、
norisaさんのコメントで初めて理解できた気分です。
終日、天気もよく一日で4ヶ所、いずれもしっかり見学。
さぞかしお宿の夕食も美味しかったことでしょう。
aoitomoRe: 懐かしい清水寺訪れたくなります~
aoitomoさん
おはようございます。
いつも本当にありがとうございます!
清水寺は桂離宮はもちろん、伏見稲荷に比べても格段の人手でした。
三密回避は至難の業。
特にこの時期は大阪の感染者数が多かったのでかなり用心しました。
それにしても清水の舞台から飛び降りるわけでもないのに、この清水寺の人気のすごさが実感できました(苦笑)
それに引き換え京都御所は閑散としています。
見事さは清水寺にひけをとりませんが、やはり着物を着て歩くには京都御所よりも清水寺の方がマッチしているのでしょうね!
ここの荘厳さは何度きても良いのですがーー。
今回は写真の枚数が多くて1日間を二分割しましたが、それだけ見所が多いのが京都というわけですね。
コロナの影響が薄れると京都は内外の観光客で一杯でしょうから、この秋がラストチャンスではないかとも思えましたーー。
またよろしくお願いします。
norisa2021年12月04日09時31分 返信する -
ついに行かれましたか。。。
こんばんは、norisaさん。
一度はこの足でそこに立ちたいと思っている桂離宮、綿密な計画の元に実行しないとと思うと、なかなか行けません。
現役の頃「現代文」の時間に加藤周一氏の「日本の庭」という文章を教えたことがありますが、これが難解で難解で(ーー;)
その文章が好きなのですが、ほぼ理解できない状況で教壇に立ちました。
加藤氏は言います。
「人は桂離宮を、みることができない。そのなかに入ることができるだけである。
竹で編んだ垣があり、簡素な門がある。門を入り、潜り戸を通って御輿寄せの前に出ても、緑の厚い苔のなかに一直線に敷石がうかびあがっているばかりで、左右にいわゆる行・草の飛石が、茶人の気まぐれな哲学を暗示してはいるけれども、建物と生垣にさえぎられて庭を見ることはできない。書院のなかに入り、月見台の上に出て、はじめて庭をみる、というよりも、人は突然、もう一つの世界のなかにいる自分自身をみいだすのである。。。。」
といった感じの文章が続き、頭の中が(?_?)(?_?)の坩堝でした。
でも分からないのに、その文章はぐいぐいと私を引っ張り魅了しました。
最後近くの
「わたくしが、古書院の月見台に立ったとき、薄陽(うすび)のさす庭には、銀色の雨が降りそそいでいた。島も、樹立ちも、遠い岸の石組みも、雨に煙り、何世紀も前からつづいているような静けさが、その美しい世界を支配していた。。。」
という部分に至っては、もはや評論と言うよりも長大な「詩」であるという思いにとらわれました。
「日本の庭」は教科書以外のサブテキストの一番最後に出てくる「評論文」でした。
難しいのに魅力的、一つ一つ時間をかけて分析していけば理解できるのでしょうが、あの頃この文章に出会った生徒たちは、どんな感想を持ったのだろうかと、未熟な私の授業についてきてくれた生徒には申し訳ない気持ちでいっぱいになります。
実際に桂離宮を訪れておけば、教えようもあったのだろうと思いますが。
すみません!
旅行記の感想になっていませんね。
長々と引用ばかりしてしまいましたが、読み飛ばしてくださいね!
それにしても桂離宮は、加藤周一氏のような知の巨人にとってもこの上ない魅力をたたえた存在だったのでしょうね。
これはやはり行くべき場所、見るべき建築物&庭なのだろうと、今回認識を新たにしました。
詳しいお写真や説明等々、ありがとうございましたm(_ _)m
前日光Re: ついに行かれましたか。。。
前日光さん
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!!
そうなんです。
やっと念願の桂離宮の雰囲気に浸ることができました。
過去何度か抽選に外れているので、感慨もひとしおですーー。
加藤周一氏の文章は全く知りませんが、ご紹介して頂いた文章は確かに共感できるものです。
少々難しい表現がありますが、それは筆者が感激した証拠とも言えそうです!
行、草の飛び石も描かれていますが、確かにとても印象な作庭技のひとつで、ここまで細やかな神経を巡らすのは素晴らしいですね。
彼の文章を読まされた学生の混乱が目に浮かぶようです(苦笑)
実際にこの桂離宮の雰囲気に触れていない学生にはとても理解しがたい難文に見えたことでしょうーー。
今はインバウンドの客がいないし、コロナの影響で日本人旅行者も少ないので訪問のチャンスです。
もし奈良などにおいでの際は足を伸ばして桂離宮にも立ち寄ることを強くオススメします。
季節は春か秋がベストだそうです(ガイド談)。
では続編もなにとぞよろしくお願いいたします!
norisa2021年12月03日12時05分 返信する -
昔の人は馬鹿だった いえ、 馬鹿が多かった
norisaさん こんにちは
いつもの早朝でなく、昼間からお邪魔します。なぜか今週の私のタイムラインには旅行記が目白押しですので、ほかの方には申し訳ありませんが、vip優先ということでnorisaさんの旅行記にやって参りました。といっても特別の手品などやるわけでなし、面白みのないコメントで失礼いたします。
清水の舞台から飛び降りた人がたくさんいたものですねー、死ぬか、怪我するか、いずれにしても、致死率は低いので、一生を半身不随で過ごした人もいたかと思います。
それに、怪我をすれば痛いですね、これがわからず飛び降りるなんて、現代では小学生でもやりません。
コロナが収束に近くになって、やれ京都だ奈良だというのは今のうち、オミクロンなんて、上品な接頭語をつけた株が頭をもたげかけています。旅行するなら今しかないのではないかと、コロナの目をくらませて旅行をしましょう。
ツアーでもないのにたくさんの名所を効率的に回られて、コロナも追いつけませんね。
その行動力に、驚嘆しています。急ぐあまり、料理の写真が完璧でなかったのはご愛嬌です。ふわっくまさん、深読みしすぎです。
pedaruRe: 昔の人は馬鹿だった いえ、 馬鹿が多かった
pedaruさん
こんにちは。
いつもありがとうございます!しかも昼間に!(笑)
それにしてもpedaruさんの影響力は凄まじく、伏兵ふわっくまさんですら今回の食べ残しの写真がpedaruさん向けと誤解していました(苦笑)
確かに清水の舞台から飛び降りるのは狂気の沙汰ですね。
3,4mならとにかく、この高さで本当に生存率がこの数字というのは信じられません。
昔は舞台の下に麦わらか何か敷いてあったとか、高さが低かったとしか思えませんが、とにかくそう伝わっていますーー。
オミクロン株!まさに4トラベラーの天敵ですね!
これからやっと自由に旅行できそうだなと思った瞬間にこいつの出現、まさしくガッカリですーー。
この時期に京都を回っていて良かったとつくづく思います。
海外旅行は夢のまた夢ですねーーー。
norisa
2021年12月02日15時56分 返信する -
清水の舞台・・
norisaさん、こんにちは。
京都・清水寺は、結構な人出だったご様子で・・
密を避けながら、久しぶりに拝観されたのですね(^_-)-☆
清水の舞台から飛び降りるって、よく例えにされますが・・
意外と生存率は高いようで、けれど後遺症のことを考えると私も避けたい!と強く思いました。
それから行かれた京都御所は、比較的空いていたように感じました。
朱色の承明門や後方の紫宸殿など、秋空に映えてスゴク綺麗でしたね(^^♪
サギのお昼寝、ほのぼのとした光景で・・お庭も、ステキでした。
いつもながら、豪華な夕食メニューで・・
お昼ご飯のきつねそばは、汁のみの画像って・・
思わずpedaru師匠への、ウケ狙いかなーなんて思いました(笑)
ふわっくま
Re: 清水の舞台・・
ふわっくまさん
こんにちは。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!!
そうなんです、清水寺の人気はスゴイです。
てっきり伏見稲荷は京都で最も人気があるのかな?などと早合点していましたが、清水寺は別格でした!
どうしても三密がイヤなのでできるだけ人を避けて歩きました。
それにひきかえ京都御所は確かに空いていました。
こちらも見応えがあるので清水寺の人気くらいはあっても良さそうですがーー。
持ち物検査などはありますが、入場はフリーなのでオススメです。
紫宸殿は貫禄がありました!
お昼の撮影忘れ!
決してpedaru師匠向けではありません(苦笑)
とってもお腹が空いていたので早食いしてしまった次第ですーー。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2021年12月02日12時49分 返信する



