norisaさんへのコメント一覧(233ページ)全4,101件
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鮮やかなピンク・・・
norisaさま
こんばんは〜
芝桜の旅行記にお邪魔しています。
長瀞というと、我が家にとっては日帰りのドライブコースですが、長瀞が目の前の、素敵な日本旅館で寛ぐのもいいですね。
長瀞は2階までの建築物しか建てられないのですね。
自然の景色を壊さないという姿勢が素晴らしいです。
羊山公園の芝桜、ひと口にピンクといっても様々な色合いが美しいですね。
お手入れをなさる方々のご苦労をお察しいたします。
でも、色鮮やかなピンクが綺麗ですが、私も優しい緑の中のつつじの方が好きかな・・・
hot chocolate
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自然たっぷりの江ノ島
norisaさん、こんばんは!
今回はご近所ドライブですか? 湘南って聞くと私世代では
憧れの地的なイメージがありますが・・・(笑)
ご近所だと、いつでも行ける感もあるだろうし・・・あの道路は
ドライブにピッタリと言っても、混雑しているし電車も混んでいるし・・・
何となく避けてしまう場所なのかもしれませんね。
それにしても・・・気持ちの良い季節に、久しぶりの江ノ島を満喫
して来ましたね〜。私も昨年だかの節分祭で、久しぶりと言うより
上まで行ったのは初めてだったのですが、江ノ島を楽しみました。
でも・・・節分祭疲れで岩屋の方までは歩けなかったんです。
だから是非、また機会を見てのんびりと訪れたい場所でもあるのですが・・・
今の季節は様々なお花が咲いて、ホント綺麗なんですね。
何より、海が見える風景はやっぱりとても爽快で気持ちが良いです。
最近・・・お寺&神社巡りが続いているので、のんびりリゾート気分が
味わえる旅か・・・電車&温泉旅でもしたいですが、街道歩きも
再開しそうだし、寺巡り傾向はしばらく続きそう。(笑)
みかりRE: 自然たっぷりの江ノ島
みかりさん
こんにちは。
まさしくご近所ドライブです。
でもこの後実は一泊するのです、ダマされて(笑)
湘南というと語感がいいのですが、実際は車も電車も混みますね。
へたな時間に動くと大変です。
そう、みかりさんも昨年の旅行記に江の島をアップされていましたね。
鎌倉は数年前に行ったのですが、余りに近いので旅行記にはしていません(苦笑)
今回は九時前からゆっくりと歩いたので低人口密度の江の島を満喫できました。
11時に下りてきたら参道は大変なことに!
これで梅雨の時期の平日かいな!??とびっくりしました。
でもこの初夏の季節の晴れた日なら湘南のありがたさがわかります。
オルコックさんが別荘を建てた理由がわかりましたーー。
norisa2015年06月16日16時34分 返信する -
いいなぁ〜(^o^)
norisaさん、こんにちは(^o^)
神奈川にお住まいだとはこれまでの旅行記で知っていましたが
湘南にそんなに近いところにいらっしゃるんですね〜(*^o^*)
昨年の夏の記憶が蘇ります。
楽しかったなぁ〜♪湘南、鎌倉の旅(^^)
江の島
私は夕暮れ時しか訪問出来なかったので
サムエル・コッキング苑も岩屋方面も
良いところをじっくり見れていなかったんだなぁ〜と
今、少々残念に思います(^^;)
しかし江の島
いつでも大盛況なんですね(^o^)
いいなぁ〜♪また行きたいなぁ〜♪
爽やかな旅行記、有り難うございました(^^)/
リバ2RE: いいなぁ〜(^o^)
リバ2さん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
そうなんです。
でも近くに住んでいるとあまり行かない場所でもあります。
なにせ渋滞がヒドイし電車も混んでいます。
特にGWや夏休み期間は大変でーー!
リバ2さんは本当に茅ヶ崎や江ノ島などを堪能されたようですね。
我々が福岡や長崎に行って感激するようなものでしょうね(笑)
確かに江ノ島は神秘の島にして観光やレジャーの島。
いろいろな顔を持つ美女/悪女のようなスポットかもしれません。
(おっとバチあたりな発想でした(苦笑))
また是非神奈川、特に湘南におでかけください!
norisa2015年06月15日15時18分 返信する -
石炭酸^^;
norisaさん、こんばんは。
一番乗りでなくて、申し訳ございません(^^;)
このところ、7月に決まった長女の結婚式の件で、何かと忙しい日々なのです。
ところで江ノ島ですか。
自分が小学6年の時に行った江ノ島鎌倉の修学旅行、教員になって間もなく小学部のこどもと引率で行った江ノ島鎌倉、と私の場合は個人的に江ノ島に行ったことはありません。
江ノ島は宿泊するだけのイメージで、後の部分はほとんど忘却していました。
神社がたくさんあるようで、一度きちんと行ってみる必要ありですね!
さて、サムエル・コッキング氏ですが、そうでしたか、日本をコレラの流行から救ってくれた恩人なのですねぇ〜
まったく存じ上げませんでした。
しかし、石炭酸と言われると思い出すのが、大学時代に熱狂したビスコンティ監督の映画「ベニスに死す」です。
主人公の高名な作曲家(映画では作曲家という設定)グスタフ・フォン・アッシェンバッハは、療養先ベニスで出会った美少年に心惹かれ、これまでの自分の芸術家としての人生に敗北感を感じるのです。
真の美(芸術)というのは、芸術家の「努力」によって生まれると信じ込んでいた彼は、その努力とは無関係に天然自然に存在する「美」というものをひとりの少年の中に見いだし、憑かれたように少年の後を追いかけ、当時ベニスで流行していたコレラに感染して、亡くなってしまうのです。
病んだベニスの街角で、彼が自らの少年への思いと行為に自嘲する場面があるのですが、そんな彼の周囲に消毒用の石炭酸が保健局員によって撒かれていくのです。
退廃の極みのようなシーンなのですが、保険局員の白衣と石炭酸の白い液体が、今も鮮やかに浮かび上がってきます。
この映画、実に23回も繰り返し見たのです。
若い時って、ホントにバカですよね。
すみません!また長々と書いてしまいました。
石炭酸に、こんなに反応するアホの戯言です。
前日光RE: 石炭酸^^;
前日光さん
おはようござます。
いつもありがとうございます。
江の島、神奈川県民として三十数年も住み、距離も近いのに実に25年ぶりくらいの再訪でした。
でも観光客は目一杯。
有名地であることは確かです。
さて、フェノールに関するお話。
ベニスに死すという映画は名前だけは聞いたことはあります。
あらすじも多少知っていましたが、それが理由で見たことはありませんでした。
(今は性的マイノリティーはむしろマジョリティー?になりつつありますが、当時は少々違和感がありーー)
この歳になり美しいものは男女を問わず良いかも???という寛容さ?が備わったかも??
さて、その映画を20回以上もご覧になるーー!!?
かなりのスペシャリストとお見受けしました(爆)
最後になりましたがご長女のご結婚本当におめでとうございます!
是非旅行記にアップしてくださいね!
新しいカップルの永久の幸せを祈願します。
norisa2015年06月15日06時08分 返信する -
フェノール
norisaさま
花の名は既に紹介されてましたね。
そのとおりだと思います。
江ノ島、今から50年近く前に中学の修学旅行で東京に行く途中に
昼食のっため立ち寄りました。
でも何で江ノ島!?は先程まで理解不明でした。。
ちゃんとー調べないといけないですねーー。
フェノール、おうじは電気屋さんなのでこの言葉を聞くと、
フェノール樹脂やその商品名のベークライトを思い起こします。
コレラ対策の消毒液だったーー。
当時は今の韓国MERSに匹敵するぐらいの大パニックだったんでしょうね。
偉大な救世主だったんだーーフェノール!!
35年前に日本でコレラ患者が見つかった和歌山箕島の駅前で寝ていたたおうじRE: フェノール
和歌山箕島の駅前で寝ていたたおうじ様(爆)
こんばんわ。
そりゃ危なかったですね!
感染せずに良かったです。
さて、花の名前、面白いですね。
相変わらず花の名前にうとくてーー(って言うかうとい分野ばかり!(汗))
そうか、関西の中学の修学旅行は江ノ島もはいるのですね。
我々は京都と奈良でしたがーー。
おうじ、電気の専門家でしたか!
では確かにフェノール樹脂は良く使ったでしょうね。
フェノール樹脂はフェノールとは言いながら全く性質が違います。
今では毒性もあるので実使用はありませんが、当時は画期的な殺菌剤。
世界中で何百万人の命が救われたことか。
殺菌剤はその後クレゾール、さらには現在使われている各種殺菌時に代替されましたが当時はまさしく命の水だったようですーー。
我々夫妻は毎晩アルコール消毒していますがーー(爆!)
norisa2015年06月14日21時01分 返信する -
フェノールの芳香が漂う江ノ島〜?
norisaさん
フランスの江ノ島も訪れたいですが、日本のモン・サンミシェルと言われるとなぜか断然訪れてみたくなります。
『江ノ島植物園』
サムエル・コッキングさんリスターさんと手を組んでコレラが蔓延したときにフェノールを売って儲けたというのも何とも賢い話です。
そして立派な植物園を造ってしまうとは。
地下の温室の設備には驚きます。
まるで地下シェルターのようです。
『くりはま花の国』
ポピーの『けしぼうず』を見ると確かにケシを想像してしまいます。
トルコで広大なケシの栽培畑を見ましたがやはり白い花でした。
手にとれる状況にありましたが、持ち帰らなくて良かったです。(笑)
続きに楽しいイベントがあるみたいですね〜
じらせてくれます。
期待してます〜
aoitomoRE: フェノールの芳香が漂う江ノ島〜?
aoitomoさん
こんにちは。
いつもながらの皆勤賞、ありがとうございます!!
モンサンミシェルに比べると(といっても実物は知りません(苦笑))ややこぶりで地味ですが、江ノ島も相当の人出ですね。
平日の午前11時でこの人出、休日のお昼ごろはめまいがしそうですーー。
サミュエルコッキング苑には今回初めて行きましたが(これでも神奈川県民です(汗))なかなか立派な庭園。
フェノールの威力は壮絶です。
(ちなみにリスターさんとは面識なく、ただ輸入しただけだったと思えますがーー)
トルコには白いケシの花畑がありましたか。
少しちょろまかしていたら今頃監獄からご投稿ですね(爆)
次の見学は時間厳守です!
でも写真が多すぎですし、それ以上にコメントするための知識不足。
しばらく休学します(笑)
norisa2015年06月14日14時53分 返信する -
初夏の風に乗ってー
norisaさん お早うございます。
スリムなnorisaご夫妻なら初夏の風がお似合いですねー
4トラのウィキペディア、norisa解説員のお話に今回もたいへん勉強になりました。
江ノ島がそれほどまでの信仰の島だったとは・・・空海も一遍も来ていたとは・・
恐れ多いことでございます。pedaruは江ノ島が神聖な場所とは知らずに二十歳位の女性を誘って江ノ島に一泊したことがあります。
空海の法力か、一遍の念力のお陰で仏罰があたり結婚するはめになったのでした。
今なお空海の法力を得たかのような妻の絶大な力の前には為す術もなく、日夜、仏壇に手を合わせるpedaruであります。
pedaruRE: 初夏の風に乗ってー
おはようございます。
スリムというよりも栄養不足の夫婦です(苦笑)
江ノ島はなんとなく神秘的な島だと思っていましたが、やはり偉大な宗教家の隠れ基地?でしたねーー。
pedaruさんの若かりし頃のアバンチュールの舞台でもありましたか。
そういえばコメントが時々神々しいかもーー(爆)
でもその一夜を共にした女性が今の奥様で良かったです。
でないと4トラを見た奥様のお怒り大変でしょう!?
今でも奥様の法力、霊力、ひょっとして超能力に縛られるpedaruさん、まさに奥様に全てを見通されているのでしょう。
南無阿弥陀仏ーー。(笑)
norisa2015年06月14日06時45分 返信する -
朝からパワー全開ですね(^^)
norisaさんへ
朝から出発して江ノ島を堪能し、更に次の目的地にですか!恐るべし行動力
梅雨入りしましたが、晴れますと暑い中、パワー全開で行動なさるnorisさんと奥様に脱帽^ ^
サムエル・コッキングさんが居なかったら、日本はコレラが蔓延していた訳ですね!知りませんでした。
それにしても立派な植物園ですね。
個人で所有し、管理していた事に驚きました。温室遺構地も広そう・・
ロマンがあり、素敵な方だったんですね。
赤い花は通称、ブラシの木といいまして、和名は金宝樹です。
次のもくもくとした木は、煙の木。
スモークツリーと言われます。
最後はカシワバアジサイです。
写真ですので、見た感じでの花名ですので、間違えているかも(^^)
晴れたら、近場のドライブが良いですね。見習います〜^ ^
rinnmama
RE: 朝からパワー全開ですね(^^)
rinnmamaさん
おはようございます。
早速のコメントありがとうございます!
ねえ、このサミュエル・コッキングさん、なかなかの人物でしたね。
それ程有名ではないようですが、なかなかどうして歴史に名を残すべき方です。
それにしても植物、お花の名前にお詳しいこと!
この植物園、木々には名前があるのですが、花の名前はほとんど掲示していないのが唯一の欠点です。
ブラシの木に煙の木というのでしたか!
なんとなく煙突掃除にいきたくなります(爆)
この日は朝早く出てスケジュール過多。
写真も過多!
近場ですがこの後一泊しましたので爆睡でした(笑)
norisa
2015年06月14日06時51分 返信する -
奥様に成り代りたい^ ^
norisaさんへ
我が家の旦那様もnorisaさんの様に
こまめに計画して、旅行に連れて行って欲しいよ〜(奥様はイヤとは言われないのでしょうね.完璧な計画ですもの)
川越は皆様の旅行記で、拝見させて頂きますが、いつも混雑していますね〜
距離感が分からないのですが、都内からも行きやすいのですね。
寛永時代からの菓子問屋の流れがある位ですから、商売の成り立ちが確立されていて、現在があるのでしょうね。
お天気も良くて、そぞろ歩きは
正しくブラタモリ風でしたね^ ^
暫く、お土産の整理で大変だったのではないでしょうか?
rinnmama
RE: 奥様に成り代りたい^ ^
rinnmamaさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
ああ、なるほどrinnmamaさんの旦那様は旅行好きでないか、もしくは計画立案好きでないのですね(笑)
私など旅の楽しみの半分は計画段階ですねーー。
でも、時々うっとうしくなります(苦笑)
さて、川越はいつも混んでいるようですね。
他の方から書き込み頂きましたが昔はこうではなかったとか。
やはりブームがあるのでしょうね。
倉敷や飛騨高山もこの2,30年くらいから人出が増えたようなーー。
まさしくブラタモリ風に歩きました。
お土産は子供や友人たちのもとに消え、手元に残ったのは3品くらいでした!
(爆)
norisa
2015年06月08日14時10分 返信する -
街並みが連続している所が素晴らしいですね!
norisaさん、こんばんは。
今日は晴れを期待していたのに、さっきまで怪しい天気で、今頃になってやっと晴れてきました。
さて川越ですねぇ〜
個人的には興味があるのですが、相棒がいつだったか、この辺りを走っていてもの凄い渋滞に巻き込まれたことがありまして。
それ以来行きたがりません。
次女の大学を見に行った後、埼玉経由で帰ってきたことがありまして。
川越を直接通った訳ではないのですが、埼玉全体のイメージが渋滞する!と思い込んでしまったらしいのです。
でも秘かに、いつかはと思っています。
昨日は館林〜栃木県南の佐野市などに行ってきたのですが、どちらにも良い感じの街並みが残っていながら、それが連続していないのです。
これは栃木市についても言えることなんです。
統一感に欠けるので、その辺りが川越と比べると街並みとして未熟なことになってしまうのだと思います。
それにしても、時を駆ける少女…ですか。
奥様はとてもスマートでいらっしゃいますし、そのまま白いワンピースなどお召しになると、原田知世さんにも負けないのでは!
この江戸時代にタイムスリップしたかのような街並みに、よく似合うと思います。
私としては「仁〜JIN」の世界が浮かんできますよ。
神社に向かって祈られている奥様の姿は、まさに時を駆ける少女ですね(^-^)
願はくは、永遠に時を駆け続けられますように^^;
前日光RE: 街並みが連続している所が素晴らしいですね!
前日光さん
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
今日の天気は妙な移り変わりがありました。
(神奈川もです)
川越はやはり渋滞するんですね!
我々はGW初日の次の日でしたがかなりの車の量でした。
ここは休日のみならず平日も産業車で混むようです。
まあ、埼玉県第三位の人口ですからね。
川越の古い街並みの連続性。
なるほど、ご指摘を頂きあらためて見てみてもまさしくそのとおり。
館林や佐野市、栃木市などは通過したこともないかもしれませんが川越のように長く古い街並みの連続は難しいのでしょうね。
さて、時を駆ける少女。
若かりし頃の思い出の作品です。
ところで誤解がひとつ。
時の鐘の神社で拝む女性はnorisa妻ではなく全くの通りがかりの女性です(苦笑)
norisa妻の最終出演は前作、羊山公園の芝桜を見に行く直前の八重のヤマブキの後の写真に歩く後ろ姿です。
(まあ、前面はお見せできるレベルにありません(爆))
本当に永遠に時を駆けて欲しいものです!
(今晩は腰痛と頭痛で早く寝るそうです(汗))
では是非川越再訪を!
norisa2015年06月06日20時51分 返信する



