nomonomoさんのクチコミ(455ページ)全9,224件
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投稿日 2007年02月22日
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投稿日 2007年02月22日
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投稿日 2007年02月21日
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投稿日 2007年02月20日
武蔵が辻にある金沢スカイホテルは、ひがし茶屋街にいくにも、長町武家屋敷に行くにも、兼六園にいくにも、どこに行くにも徒歩でいけます。近江町市場の真前ですので、朝食に近江町市場まで出かけられます。デパートと一体ですのでお土産品も簡単に手に入ります。なにひとつ文句はありません。
写真のツインに泊まりましたが、もっと広い部屋もあるようです。
(無料インターネットはロビーでのみ。)- 旅行時期
- 2007年02月
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名古屋観光ホテルの「ル・シュッド」の「70%ランチ」もっと続けてェ−−−
投稿日 2007年02月13日
伏見の名古屋観光ホテル1階の「Le Sud」。気軽にランチがいただける Brasserie & Cafe です。平日のランチは1,400円ですが、毎月第二火曜日は30パーセント引き!!!!980円ですてきなランチがいただけます。スープ、サラダ、パンは取り放題。メインは日替わりの品(今日は蟹クリームコロッケ・トマトソース)を運んできてくれます。コーヒー付き。デザートはなし。でも、でも、でも。。。。来月でおわりなんです。エン・エン・エン。もっと続けていただけないでしょうか。。。。
- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年02月09日
和倉温泉の「加賀屋」の料理屋の出店がセントラル・タワーズ13階にあります。和服を着たお姉さんが日本料理を運んできてくれます。お料理は、オーソドックスな日本料理ですが、これがほんとの「加賀料理」であるかどうかまでは分かりませんでした。ふところの暖かいときに行ってもよいお店です。
- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年01月28日
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投稿日 2007年01月27日
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投稿日 2007年01月27日
スペイン広場に面している手袋屋さんのSermoneta。2階にあがるとカウンターがあり、そこで手袋の好みを言うと、それはそれは、色々と出してくれます。5本ぐらい買うと免税の対象になりますので、お友達のお土産にいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月27日
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投稿日 2007年01月27日
ハードロックカフェ (ヴィットリオ ヴェネト通り店) ローマ
高級感あふれるVittorio Veneto通りのHard Rock Cafe は、やはり、ローマ風。きらくな BAR の雰囲気です。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月27日
ポポロ広場南のPizza Re' でピッツアをいただきました。とっても大きなサイズで、厚手の出来で、これだけでお腹がいっぱい。自分で切りながら(かじりながら?)しっかりいただきました。お客さんのおおい評判のお店です。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月27日
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投稿日 2007年01月27日
カンポ・ディ・フィオーリはたのしい青空市です。お花屋さん、八百屋さん、雑貨屋さんと日常品が沢山あります。日本のテレビの取材に出て、このとおり、雑誌にも載ってるよ、と示してくれる名物オジサンがいます。口達者で沢山買わされるので、買い過ぎないように注意しましょう。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月18日
ローマ地下鉄の集団スリが話題になっています。確かにいるのでしょう。でも、日本の電車にもスリはいます。必要な注意をすれば、常識の範囲で十分活用できます。
改札口で切符を機械に差すのですが、切符の出口が日本のように先のほうにあるのではなく、入り口と同じ場所から出てくるのに、最初少し戸惑います。ゆっくり機械とお話しながら、機械のバーを押して通りましょう。
このバーのところが、スリの活躍場所です。周囲に注意しましょう。
また、よく言われるように、乗車するときに狙われます。
改札口には最近、係官(警官?)が待機しています。バーは飛び越えないようにしましょう。- 旅行時期
- 2007年01月
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ヴァティカン美術館からヴァティカン切手を貼ったハガキが出せます。
投稿日 2007年01月13日
ヴァティカン美術館の出口近くに郵便局があります。ヴァティカンは独立国なので、当然、自前の切手を発行しています。窓口に行って切手を買い(ユーロ)、そばのポストに入れれば、ヴァティカン切手を貼った手紙を世界中に出す事が出来ます。(ニュー・ヨークの国連と同じ雰囲気です。)
カウンターもありますので、近くのbookshopで買った絵葉書にそこで記入し、すぐに出す事が出来ます。
ハガキをだしたら、螺旋階段を降りて外に出ます。
(2007年1月5日にヴァチカンで出した絵葉書は1月16日に東京に着きました。名古屋には18日に着きました。イタリアの郵便事情はこんなものです。)- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月19日
1.エアラインのカウンターに行き、搭乗券とバゲッジ・タグを発行してもらう。
2.バゲッジはチェックインしないで、それを引きずって税金還付のスタンプを貰うところに行き、書類にスタンプを貰う。(本来なら、ここで商品を見せるのだろうが、ほとんど見せない。商品をいつでも見せれる状態ある事を示すため、バゲッジをここまで引っ張ってくる訳。)
3.エアラインのカウンターに戻り、バゲッジをチェックインする。(タグは貼っておく。)
4.出国審査を通過する。
5.税金還付の窓口に行く。写真参照。会社により提出窓口が違う。カウンターの女性は、イタリア女性(要するに、お互い途切れなくしゃべり続けていて、客など眼中に無い)。1万円札と1000円札は日本円の現金でくれる。半端はユーロのコインでくれる。
これでおしまい。あとは、搭乗までご自由に。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月19日
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投稿日 2007年01月18日
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投稿日 2007年01月18日























