nomonomoさんのクチコミ(453ページ)全9,162件
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投稿日 2007年01月16日
チヴォリのヴィラ・デステへの行き方は簡単。地下鉄B線のPonte MammoloからTivoli行きのバスに乗れば良い。約45分。たったの1.60ユーロ。(検札はない。)ほぼ終点。小さな町なので、どこで降りても同じ。
Mammoloの窓口でバスの切符は買えるし、帰りの切符もTivoliのtabacchiで買える。Tivoliには遺跡など1日で見きらないほどの観光スポットがあるが、第一はなんといっても、Villa d'Este。 街中にあるので、人に聞けば場所は教えてくれる。
ヴィラ・デステはすばらしい庭園。噴水満載。ぜひぜひ、いらしてください。
写真は、Ponte Mammoloのバス乗り場。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月13日
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投稿日 2007年01月13日
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投稿日 2007年01月16日
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投稿日 2007年01月16日
ローマにピラミッドがあるのをご存知ですか。地下鉄B線にPiramideという駅があるから、ありそうなことはご想像がつきますね。
駅を降りて地上に出ると、こんな形をしているのが分かります。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月16日
ローマの地下鉄は75分が1ユーロ。または、1日券は4ユーロ。(バス、トラムと共通。)回転バーを押して構内に入ります。回転バー近くに係員がいますので、飛び越えはご法度。電車は左側通行です。
車体外部は写真尾通り。でも、いつ、どうやってコンな絵を車体に書くのでしょうか。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月14日
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投稿日 2007年01月14日
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投稿日 2007年01月14日
アメリカ大使館裏のSquisito。周囲はあまり明るくありませんが、Veneto通りから少し入ればすぐに見つかります。明るい雰囲気のおみせで、日本のファミレスを思い出させます。
周囲の人の食べているのは、ビールとピッツァ1枚。それに、たまにサラダ。本格的な肉類や魚はなさそうな、庶民的なお店です。気軽に入れるお店です。
ピッツアの味?ローマの「並」です。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月14日
ローマにはいくつか夕日を眺める絶好のスポットがあります。そのうちでも、サン・ピエトロ寺院のドームに登って、その上から見るのが一番好きです。
ドームからはローマが見渡せます。すばらしい景色です。真下の寺院前広場が形も良くて美しいのですが、夕日を眺めるのは抜群です。
夕方、エレベータの最終(5時前)に間に合うように登ってください。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月14日
イタリアは法律でバーゲンsaldiの開始時期が州・都市ごとに規制されています。しかし、これは張り紙等の公示をしてはいけない、という意味で、商品の価格は基本的に各店の自由です。したがって、値札を見るなり、店員に聞くと、saldiになっているのかどうか分かります。
お店に入って、しっかりsaldiかどうか、どの商品がsaldi対象なのかしっかり聞きましょう。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月13日
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投稿日 2007年01月13日
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投稿日 2007年01月13日
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投稿日 2007年01月13日
ヴァチカンを守っているのはスイス人傭兵。ミケランジェロのデザインをした制服が有名です。
サン・ピエトロ寺院の出口の傭兵には近付くことが出来ます。でも、並んで記念撮影出来るのは、子供だけです。大人は断られます。
自分が子供か、大人か、考えてから並んでみましょう。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月13日
ヴェネト通りの突き当たり、ピンチアーナ門に近いホテル。4つ星。文句の無いホテルです。
バスのお湯も勢い良く、ドッドッドッと出ます。ベッドも普通。朝食のブッフェもおいしくいただけます。新聞も無料。イタリア紙のほかにHerald Tribuneもあります。英語も通じます。
朝はヴェネト通りの下り坂を下りて、バルベリーニから地下鉄に乗って出かけました。ヴェネトで95番のバスに乗ってヴェネチア広場にいけます。
唯一の欠点は、夜遅く疲れて帰るとき、ヴェネト通りが上り坂である事。でも、のんびり、Cafe de Paris や Gran Caffe Doney に寄ったり、window shopping しながら帰れます。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2007年01月13日
JAL から Alitaria にシェレメチェボ空港で乗り継いでローマに行きました。乗り継ぎの手続きの情報をお知らせします。
1.降機してターミナルに入り、アエロフロートの乗り継ぎカウンターに行き、モスクワ・ローマ間の搭乗券を発行してもらいます。パスポートは取られたままです。写真がこのカウンター。
2.アエロフロート職員が乗客をひとまとめのグループにして、別の窓口まで連れて行きます。(100メートルほど歩きます。)
3.その窓口にアリタリアの職員が来て、搭乗券とパスポートを渡してくれます。すなわち、解散。各自で搭乗ゲートまで行き、飛行機に乗る事になります。自由時間ですので、ターミナル内を歩き回っても良し。
(まとめ)なぜ、搭乗券の発行をアリタリアがやらないのかは不明。
アリタリア職員は搭乗券とパスポートを手渡すだけ。何の為の分業化不明。
変な感じですが、間違いは起こらないと思います。あまり、恐怖心は抱かなくてもいいでしょう。
モスクワ経由便の最大の長所は、飛行機がすいていて、3席を一人で独占できることです。また、飛行時間も最短です。
一度ぐらいは挑戦してもよいルートです。- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2007年01月03日
「葩(はなびら)」というおしゃれな名前の和菓子。「丸い羽二重餅に紅色に染めた菱形の餅を重ね、みそ餡と押し鮎にみたてた牛蒡を包みました」という上品なお菓子です。新春にとても似合います。
- 旅行時期
- 2007年01月
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投稿日 2006年12月31日
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投稿日 2006年12月31日























