nomonomoさんのクチコミ(451ページ)全9,162件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2007年03月11日
-
【酒肆 春鹿】の「香菓」(かぐのみ)は舌をかまないように注文してください
投稿日 2007年03月04日
猿沢の池の南の【酒肆 春鹿】は置屋の建物だった(?)雰囲気のあるお店です。お昼は「香菓(かぐのみ)弁当」(2,100円)がオススメですが、お酒「春鹿」がしっかり飲めるおみせです。上品で、薄味ですがしっかりした下地のあるお料理が楽しめます。だだし。。。
1.3月3日お昼の12時15分に行ったのに、先客ゼロ。
2.店員もいなかった。大声で呼ぶこと五度。やっと奥から出てきたが、「いらっしゃい」の愛想もなし。
3.カウンター13席。ちっちゃなテーブル2席。荷物の置き場がない。
4.全席喫煙OK。いまどきこんな「料理店」がある。(「飲み屋」?)
5.トイレは一度靴を脱いで、廊下に上がり。坪庭を見ながら、その先。
6.メニューは外税。5%だまされた気分になる。
7.お茶が出てくるのが忘れたころ。配膳のペースもおそい。
8.お手伝いさんはいない。一人でお茶を出し、てんぷらを揚げる。
[結論]お昼に入って、先客がないのが評価を如実に示している。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年03月05日
-
投稿日 2007年03月06日
-
投稿日 2007年03月06日
「駿河屋」の茶団子。いかにもお茶所の上品なお団子です。
団子のことを大宮言葉で「いしいし」と言うとのこと。甘さとお茶の味香りがいっぱい詰まった、おいしいお団子です。
包み紙に岩崎重孝「京の和菓子」から文章が引いてありました。表題の俳句も。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年03月05日
-
投稿日 2007年03月05日
「ならまち」を歩いていたら、「まむし」の看板! ぬ!ぬ?と頭をひねったら、ああ、そうだ、関西ではうなぎのことをまむしと呼ぶんだ、と思い出しました。奈良は関西だったのです!!!
まむしを漢字で書くと、「真蒸」、「まま蒸し(飯蒸し)」、「間蒸し」などの説があるそうです。蛇の「蝮」とは関係ないとのこと。- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年03月05日
-
投稿日 2007年03月05日
-
投稿日 2007年03月04日
-
投稿日 2007年03月04日
猿沢の池の手前(駅から歩いて)の「中谷堂」にはいつも行列ができています。つきたてのよもぎもちを買う列です。あたたかいよもぎもちをほおばりながら、猿沢の池を巡ると、「よもぎもち、池を巡りて、夜もすがら」、「よもぎもち食えば、鐘が鳴るなり、興福寺」などと、狂歌があたまをよぎります。ああおいしい。
- 旅行時期
- 2007年03月
-
投稿日 2007年02月22日
-
投稿日 2007年02月25日
加賀前田家奥方御殿の「成巽閣」。文久年間(1863年)に建てられたこの建物は、いかにも日本的な(私にとってこころのふるさと的な)屋敷です。一階は華麗な書院造り。二階は数奇屋造り。いかにも江戸末期の大名のご母堂のお住まいになるような建物です。自分はこのような建物には住めませんが、床の間のつくりなどは近代日本の建物つくりに通じています。こういう建物が少なくなってきていることはまったく残念なことです。(二階の群青の間は好きになれない。)
- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月25日
-
投稿日 2007年02月25日
-
投稿日 2007年02月25日
金沢は、鏡花、秋声、犀星だけの町ではありません。龍之介は犀星の親友でたびたび金沢に遊んでいます。ほかにも数え上げればきりがないほどの作家が金沢と関係しています。やはり、文化都市なのでしょう。
- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月25日
-
投稿日 2007年02月24日
橋場の百万石通りの「旧三田商会」があります。現在は「ギャラリー三田」。骨董や、明治時代の陶器や、近代絵画(有名西洋画家もある!)などがおいてある面白いお店です。明治時代の陶器などは、すこし色あせていますが、そこが雰囲気があっておもわず買ってしまいます。
ひがし茶屋街への往復にお寄りになると良いでしょう。- 旅行時期
- 2007年02月
-
投稿日 2007年02月22日
-
投稿日 2007年02月22日























