たびたびさんのクチコミ(2033ページ)全41,172件
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- 基本情報
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投稿日 2012年07月03日
総合評価:4.5
大河内山荘は、片目片腕のヒーロー「丹下左膳」などの時代劇で知られる銀幕の大スター大河内傳次郎の別荘。傳次郎の映画資料は敷地内に展示されていまして、写真やビデオでちょっとおどろおどろしい雰囲気とか良く分かりますね。傳次郎は出演料の大半を注ぎ込み、64歳で亡くなるまで30年の歳月をかけて造り上げたのだといいますが、これだけの規模なのに、隅々まで、工夫が凝らされていて、行く度に新しく気づかされることも多いです。例えば順路にあたる飛び石や敷石。形や色、配置具合。桂離宮並だと思います。入場料は1000円ですが、抹茶が付いています。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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江戸時代に王子村の名主「畑野孫八」が自宅に庭園を開いたのが始まり
投稿日 2012年07月05日
総合評価:3.5
名主の滝公園は、江戸時代に王子村の名主「畑野孫八」が自宅に庭園を開いたのが始まり。「名主の滝」の名前の由来もここから来ています。ただし、今の整備は明治の中頃。別の人の所有になってからだそうです。傾斜地を利用した庭園なのですが、規模も相当ありますし、傾斜に延びる散策道を歩いていると、うっそうとした森の奥深くに迷い込んだような感覚です。王子は武蔵野台地の突端で、元々滝が多く、「王子七滝」と呼ばれる滝があったとのこと。落差8メートルの滝ほか、そのいくつかがここに残っています。入場は時間が決められていますが、無料です。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月03日
総合評価:3.5
音無親水公園は、JR王子駅を出てすぐ。飛鳥山公園もかなり近いのですが、この音無親水公園は本当にすぐの場所。この辺りでは「音無川」と呼ばれる石神井川の旧流路に整備された公園で、「日本の都市公園100選」に選ばれているというのですが、周囲を壁に囲まれた川底のような一角がかなり丁寧に整備されて、確かに、りっぱな憩いの空間が出来上がっています。一般道から見下ろすような場所なのですが、写真のように桜並木の間から透けて見えるだけなので、公園で寛ぐ人にはあまり気にならないでしょう。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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吉宗公が何度か鷹狩に訪れ、その際に、桜1270本を植えさせたのが始まり
投稿日 2012年07月05日
総合評価:4.0
飛鳥山公園は、江戸時代からの桜の名所。吉宗公が何度か鷹狩に訪れ、その際に、桜1270本を植えさせたのが始まりだとか。その後は、庶民が安心して花見ができる場所として賑わいました。そして、今でも小高い山には、大きな桜が何本も生えていまして、そこらじゅうが絶好のお花見ポイントです。毎年、この時期には、広場の一角にステージが設けられ、地元の踊りのサークルが踊りを披露します。この日は子供たちの太鼓の競演もありまして、お花見の雰囲気が最高に盛り上がっていました。近くには、王子駅方面に国道を挟んで音無川親水公園、王子神社もあります。こちらもいい雰囲気です。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月03日
総合評価:5.0
日本三大桜の一つ、山高神代桜を見てきました。JR日野春駅から、歩いてちょうど1時間。途中は、かなりの上がり下がりもありますので、けっこう大変です。しかし、桜のある日蓮宗の寺、実相寺ではマイカーのほか、大型バスが何台も乗りつけられて、大勢の観光客で賑わっていました。さて、桜は、日本武尊が東征のおり、記念にこの桜を植えたのだといわれ、また、その後、日蓮聖人がこの木の衰えを見て、回復を祈り再生したので、「妙法桜」ともいわれています。正直言えば、かなりよぼよぼの感じで、花をつけているのが精一杯、痛々しい感じもしました。保存活動は大事なようです。なお、周囲は、身延山の枝垂れ桜の子孫が大きく成長していたり、全体として、桜の園。黄色い水仙もきれいでしたね。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月03日
総合評価:4.5
観光案内所で、石和温泉駅の近くにある日帰り温泉を聞いたら、いくつか紹介されまして。1575円とちょっと高かったのですが、歩いて5分くらいと近いですし、掛け流しでゆっくりできるだろうと思い、ここを選びました。ロビーを入って、1階のその奥がお風呂。室内の大浴場と露天風呂の二つの構成。石和温泉の泉質は、アルカリなのでしょうか、浸かった瞬間に、体にまとわりつくようなふわふわした感覚。それが、肌のつるつるに変わっていきます。二つの風呂とも掛け流しは十分。ひたひたとお湯が流れ出ていました。洗い場では、滑りやすいので注意が必要。期待通り、1時間以上ゆっくりさせてもらいました。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月03日
総合評価:4.5
JR日野春駅から、神代桜に向かう途中。曲がりくねった坂道を下った先は、急に開けて、視界がぐっと広がります。写真の大きな橋は、釜無川橋。釜無川橋のたもとには駐車場と休憩所がありますので、ここに立ち寄って、しばし、この景色を楽しむことが出来ます。上流すぐでは釜無川と大武川が合流し、雪解け水が勢いよく流れています。昭和34年に大洪水があったということで、水害を防ぐための堤防工事の手はかなり入っていますね。遠くは南アルプスが望めまして、この時期は、まだ、残雪があって、青空に映えてきれいでした。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月03日
総合評価:5.0
日本三大桜の一つで、名高い三春の滝桜。今年は思い切って訪ねてみました。郡山に前泊して、郡山発朝7時の列車で三春へ。二駅なのですぐに着いてしまいましたが、滝桜までのバスの始発が8時55分。随分待ちましたが、バスの乗車時間は15分、6キロの道のりです。料金は往復1000円、観桜料300円が含まれます。バス停からは、歩いて10分くらい。右手にダム湖を見ながら坂道を下って、また、丘を登りますと、見えてきました。前日の雪が斜面に残る開けた場所に、枝をたくましく四方に張る樹齢1000年の勇姿です。3分咲きでしたが、地元の人に聞くと、滝桜は色が白いので、これくらいだとつぼみの赤が濃くて返っていい感じなのだとか。青い空に、白い雪も合わせて。条件も揃って、大満足でした。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月05日
総合評価:4.0
三春郷土人形館は三春大町のバス停すぐ。三春の町並みの奥まった場所にあります。土蔵を改造した建物2棟の中に、お目当ての三春張子人形がありました。東北地方にはあちこちに土人形の文化はあるのですが、ここ三春町の人形は紙を使った張子。その分、細かな表現が出来るらしいのですが、それでいて、全体の動きのある造型は、ひと目見ただけで、一緒に展示してある他地域の人形を圧倒、図抜けているのが分かります。江戸時代の安政の頃に一番隆盛を極めたらしいのですが、一旦、幻となりかけたものを、地元の教師が再発見、コレクションとして復活したのだとか。三春は三春城もあって、伊達政宗の妻、愛姫(めごひめ)の出身地。やはりそれなりの育まれた歴史があるようです。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月05日
総合評価:4.5
「たけや」は、郡山市内にあるおにぎりとかぼたもち・お団子のお店です。駅から歩いて15分くらいで、如宝寺の前にある小さなお店なのですが、ここのおにぎりは最高においしいです。梅、昆布、鮭、山菜の類。ご飯がしっかりしているのと、ご飯の粒粒が残るにぎり方も違うような。太巻きも含めてあれこれ500円くらい買うともう1食分は十分。包みには赤い大根のおしんこを付けてくれます。また、この時期は、お花見団子がありまして、丸いプラスチックケースに餡子がたっぷり。もちもちの白玉がぎっしりの餡子に埋まっていました。300円はお得です。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:4.0
京都伝統産業ふれあい館は、みやこめっせの地下1階にあります。京都の伝統工芸、着物や焼き物から祭りの道具に、庭の関係で、石灯籠まで、実に様々の作品を展示するとともに、職人さんがいくつかの場所で実際に作業をしていました。作業をしていたのは金属加工・象嵌・指物ほか。観光客からの質問があれば、作業の手を休めて、答えてくれます。いずれにしても、京都の伝統産業は、どの分野でも日本ではトップ。たくさんあると大雑把に見てしまいがちですが、じっくり見るとそれぞれに味があります。販売コーナーに染めものの体験コーナーもあって、これも賑わっていました。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:5.0
とようけ茶屋は、北野天満宮の門前、今出川通りに面した場所にあります。本来は、お豆腐屋さんなのですが、お昼、11~15時までは、食事もやっていて。これは知る人ぞ知るの名店です。開店前から、いつも長い行列ができまして、すごい人気。この日は、看板メニューの「とようけ丼」。絹ごし豆腐の角切りに、お揚げを刻んだもので、汁っけの多い甘辛煮たて。黒豆の湯葉ときゅうりの酢の物もついて、730円。大変おいしくいただきました。丼は、かすかに、七味が掛けてありまして、味付けのアクセントになっています。豆腐のおいしさを引き出した技ですね。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:4.5
嵯峨野コロッケは、京福嵐山の駅と渡月橋の間。美空ひばり座の並びにあります。「全国コロッケコンクール金賞受賞」の宣伝もあるようですが、嵐山の名物として、既に十分有名でしょう。私も、この辺りに来ると、必ず、このコロッケをいただきます。ちょっと小さめですが。1個100円。揚げたてのコロッケは、ポテトのほくほく感と衣のカリカリっとした歯ごたえがたまりません。紙袋に入れてくれるので、油でべとつくこともなく、歩きながら食べるのが定番。修学旅行生とか家族連れも、食べ歩きしています。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:5.0
美空ひばり座は、京福嵐山駅のすぐ前。美空ひばりに関する総合博物館です。いくつかのコーナーに分かれているのですが、歌手美空ひばりと女優美空ひばりの両方を思う存分に味わえる内容は圧巻です。シングル785曲の試聴もできますし、テレビで何度も目にしたステージ衣装も。衣装を見ると、ひばりさんはあんなに大きく見えたのに、実際はけっこう小さかったんだなあとか意外なところにも感動してしまいます。で、最後は、川の流れのようにのスクリーン舞台。実際に水の流れるセットに映像の川。しかし、我々は、美空ひばりの歌で、十分に自分なりの川を感じることができます。あえて言えば、申し訳ありませんが、余計な設定は要らないでしょう。ただ、この施設は素晴しいです。これは間違いありません。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:4.5
細見美術館は、毛織物で財を成した実業家細見亮市とその長男の2代が収集した東洋古美術品のコレクションをを展示する美術館。細見亮市氏は藤原時代の仏画、金工に思い入れがあったようですが、一般には淋派の絵画が有名でしょう。私もこれを目当てにする一人。淋派は、狩野派のように、代々継承されているものではなく、たらし込みなどの手法や和歌など題材のテーマが共通点になってはいるのですが、忘れていた頃に、また時代時代でいろんな作家が現れます。雅とか貴族趣味とか。日本人の美意識を貫く、一つの価値観のようなものになっていると思います。この日気に入ったのは桜の絵。白い絵の具を盛り上げて、ぼってりした感じの桜の花びら。淋派の美は、現代でも十分通用するでしょう。企画展の関係でしょうか、入場料は1000円でした。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月06日
総合評価:5.0
長崎歴史文化博物館は、昔の長崎奉行所跡に建てられた観光施設。長崎を知るための施設としてはここが一番充実しているかも。数年前に、ここと女神大橋、長崎県立美術館が一気に出来まして、観光都市長崎の魅力が一段とアップしたように思います。今は、NHKの大河ドラマで竜馬を放映しているだけに、竜馬の企画展「竜馬伝」。こちらは大盛況。いつもは注目を浴びるお白洲のセットはそっちのけで、大勢の観光客は竜馬の展示物に食い入るように見ていました。ほかに、常設展、道教の企画もあって、丁寧に見れば半日かかるでしょう。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:4.0
ホノルル動物園は、カピオラ二公園の中。ワイキキからカラカウア通りで向かうと、入り口にあたる場所にあります。小さな動物園だと思っていたのですが、ダイヤモンドヘッドを望む景色とか、なかなか雄大な感じもあって、散策だけでも楽しめます。入るとすぐに、フラミンゴの池。ピンク色のか細い姿は優雅で、おとぎ話の国のような。写真は陸亀。割とごそごそ動き回ります。甲羅とかの色がきれいでした。あと、鳥のエリアが割と広くて、孔雀が共通スペースに出ていたりしました。私を見ると帰っていきましたが。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2012年06月29日
ロイヤルハワイアンセンター ファーマーズマーケット ホノルル
総合評価:4.5
ロイヤルハワイアンセンターは、カラカウア通りに面したショッピングセンター。この辺りは、ワイキキビーチウォーク、インターナショナルマーケットプレイス、ギャラリアDFSとか、ショッピングの施設が集まっています。ただ、このロイヤルハワイアンセンターは、通りに面した長さがあって。奥には、ゆったりした庭園も整備されていて規模は一番大きいかも。お店はブランドショップだけでなく、パソコン「アップル」のでかいお店やチーズケーキファクトリーといった人気レストランもあります。写真は金曜日の夕方、中庭の一角で。ハワイアンショーをやっていました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:4.0
ワイオラ シェイブ アイスは、ワイキキからカパフル通りを北上して訪ねました。「地球の歩き方」の本の地図を頼りに探したのですが、実はこれ間違っています。もっと、北で、レナードの近く。おすし屋さんの手前を右に曲がったところ。青い建物です。そういうことで、やっと、訪ねて食べたシェイブアイスですが、何というか、日本で言えば、カキ氷です。ミルク金時のやつがおいしそうだったのですが、お店で話しているうちに、「レインボー?」と言われたら、やっぱりそれが食べたくなって、写真のとおり。ド派手ですね。下の方にはおもちも入っていまして、味の変化も楽しめます。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:5.0
ポリネシアン文化センターは、オプショナルツアーで。ザ・バスでも行けなくはないのですが、2時間はかかるのだそうで、現実的ではありません。さて、写真は、評判のポリネシアンショー。7時から始まって、休憩を挟んで、9時過ぎまで。ハワイの成り立ち、神話も含めた伝承の世界を表現しています。主人公は王家の祖先。火山の噴火を逃れて、ハワイにたどり着き、一族を統率し、成長していくというもの。ストーリーはそれとして、圧巻は、ダンスの数々。人数も多いし、切れもあります。それに、種類も多くて、テンポも様々でそれぞれ違った味わい。すばやい展開や舞台の変化も想像以上に楽しめました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 5.0
























