たびたびさんへのコメント一覧(24ページ)全817件
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新庄まつり
たびたびさん こんばんは
新庄まつり 去年でしたかぁ
旅行記 見ました
新庄まつり いいですね
私も新庄まつりは行くようにしてるんですが
去年はいけなかったので こちらで見ることができて
ありがたかったです
新庄城址から 山車など出ることは知らなかったです
私は昭和40年代から新庄まつりはみてますので
もう恐らく20回は見てるかと思いますが
記憶にあるのは五回ほどです
新庄駅前の寂れ具合には残念ですが
美味しいラーメンやさんがいくつかあるのは
ありがたいですね 私は 鉄炮町バス停の前にある一茶菴支店が
お気に入りで 新庄に行くと必ず寄ります
一茶菴は三つああるんですんね
アイスは 叶内冷菓専門です
新庄まつりが取り上げられてる旅行記が確認できてうれしいです!
aterui -
素晴らしい旅
いつも詳しい祭りの旅行記ありがとうございます。私はうわべばかりの旅ですぎているなと反省しています。熊本の八代妙見祭はごらんになりましたか? -
九戸政実のこと
ちょうど、昨日、九戸政実を描いた「天を衝く」(高橋克彦著)全3巻を読み終えたところでした。秀吉に東北で最後の抵抗をした男。面白く、ドキドキする小説でした。きっと最後の籠城をした城跡もどこかに残っているんだろうなぐらいに思っていた時に、たまたま、このブログに出会いました。城跡があるんだと。旅の目的地がまたひとつ増えました。ありがとうございました。RE: 九戸政実のこと
「天を衝く」ですか。貴重な情報ありがとうございました。
全国的には無名だと思いますが、何かを持っていた人物なんでしょうね。
南部藩というと、津軽為信に独立されてしまったり、私としてはちょっと間が抜けたイメージもありまして。。一族内の抗争の方にエネルギーを費やしてしまったことも残念でしたね。
今でも県民のアイデンティティは、石川啄木と宮沢賢治。南部氏なんて、ほとんど意識はないかもしれません。本来は、島津氏なんかと同じくらい長い歴史がある名家なんですけどね。ただ、今回は政実の乱を知って、少しイメージが変わったのは収穫だったかなと思います。
たびたび
2020年05月27日20時42分 返信する -
たくさんのイイネをありがとうございました
たびたびさん
はじめまして
この度は、私のバルセロナ旅行記にたくさんのイイネを頂きありがとうございました。
今年は旅好きには辛い年となってしまいましたね。
思いがけず家にいる時間ができましたので、なかなか手をつけられなかった昨年秋のバルセロナ旅行の旅行記に手をつけることができました。
といってもやっと3つで、一体いつまでかかることやら・・・
書き出すとつい長くなってしまうのが悪い癖です。
もう少し簡略化したものに変えようかなと考えているところです(笑)
こんな私ですが、これからもよろしくお願いいたします。
mirilin2020年05月23日21時54分返信する -
投票お礼
たびたび さん
植物園旅行記その3(バラ)に投票頂きありがとうございます。ようやくオープンという感じで早速行ってきました。バラは品種にもよりますが、全体的にやや盛りを過ぎた雰囲気でした。下手な写真で恐縮ですが、今後も植物園の様子を定期的にお知らせしますのでよろしくお願いいたします。
まあ、今年は海外旅行(もしかしたら国内旅行も)無理かも知れませんね。6月に行く予定でしたルーマニア・ブルガリアも早めにキャンセルして正解でした。
ふくろうの旅人より2020年05月20日14時32分返信する -
こんにちは
九戸政実のことは全く知りませんでした。「ここのへ」と読むのですか。あまりに中央から離れていたので、当時の秀吉の実力が分からなかったのでしょうか。
今は全くパソコンゲームをしませんが、30年以上前PC98なる懐かしいパソコンで、「信長の野望」なるゲームに没頭したことがあります。ハードディスクなし、数枚のフロッピーをガチャガチャと入れ替えるというシロモノ。
これで全国制覇を狙う大名を選べるのですが、南部氏でやったことがあります。とにかく京都が遠くて、全国制覇どころか、津軽からほとんど出られない、すぐやめました。多分、当時の状態をかなり正確にシュミレートしていたんじゃないかと思います。
青森が戦国時代最後の戦さだったのですね。九戸政実が天下の実勢を知っていたら、チャレンジすることはなかったでしょうね。
貴重な情報をいただきました。 -
投票ありがとう!!
たびたびさん
以下旅行記への投票、ありがとうございました。
■【ふるさと納税で行く、台湾ちょこっと旅】
https://4travel.jp/travelogue/11623235
併せてこちら(https://goo.gl/MsJ3qu)もご参照いただけると幸いです。
それではまた遊びに来ます//
2020年05月18日13時12分返信する -
すばらしい
鹿角 素晴らしいですね
わたしはこの街は知りませんでした
弘前から何年か前に青春18きっぷで帰る時に初めて知りました
停車時間があったので駅舎越しに駅前通りを車輛から覗いて
こんな山奥にもこんなに大きな駅があるんだなあと思いました
街歩きしてみたいなあと思いました
山車が九台もあるかなり大きなお祭りもあるんですね
驚きました
またこの駅からバスで更に山の中に 廃鉱山があることを
そののちに知って 時間が取れた時に行きたいと思いました
どうもありがとうございました
ateruiRE: すばらしい
コメントありがとうございます。
鹿角は秋田県ですが、江戸時代は南部藩領だったので、秋田といっても歴史的にはちょっと岩手との混血のような町なんです。それに、戊辰戦争の際も、南部藩と秋田藩の板挟みになって、無益な戦いを強いられてみたり。司馬遼太郎がその辺りのことを「街道を行く」で触れていて、私はそれがこの町に興味を持つ契機になりました。掛け値なしに楽しめるのは、小坂鉱山跡ですが、今回は、その他の宿題がすべて片付いたような気分です。
なお、今回は行っていませんが、幸楽のホルモン鍋は最高です。鹿角では絶対にはずせない別格のグルメだと思います。
たびたび2020年05月27日20時14分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
シンガポールクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
今回は初めての『修行』クルーズでした。
これで私も晴れて「ダイヤモンド会員」です☆
年の初めにシンガポールクルーズに行き、気軽に弾丸クルーズが出来ることがわかり「リピートあり!」と思っていたこのコース。
まさかこんなすぐに舞い戻ることになるとは自分でも驚きです。
今はC19によりネガティブな印象が強くなってしまったクルーズですが、再開したらすぐにでもまた乗りたい!
それくらい私にとってクルーズは魅力的な旅のスタイルです。
今後とも引き続きよろしくお願いいたします。
2020年05月15日15時01分返信する



