ガブリエラさんへのコメント一覧(120ページ)全5,467件
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複雑
ガブちゃん、こんにちは♪
戦争の爪痕を辿るような今回の旅。このエリアなら致し方ないけど、ただただ美しいことが前面に出るドブロブニクとは違って、サラエボは何か物悲し過ぎる。お天気のせいかな?
人一人は優しいのに...戦わなければならない現実がある。いつもどこかで繰り返されている悲劇。ホントに考えさせられるね。
国立図書館、修復され今この目でまたその美しい姿を見ることが出来るのは素晴らしいけど、でも、忘れてはならないこと。
事件のおきたラティンスキー橋、もしフランツ・フェルディナント皇太子夫妻が訪れていなければ...勃発しなかったかもしれない戦争。
世の中「たられば」を言っていたらキリがないけど、でも、でも、考えてしまいますね。
そうだね、混んでいるところでは「譲り合いの心」を持ってほしいよね。
人生を変えることは難しい、出来ないのかもしれないけど、生き方は変えられる。一人一人がそう感じて実行出来たら文句ないのにね。有言実行ってのもなかなか難しいし、時々自分ってなんだろう?なんて考える時があるよ。
心身ともに健康であることが第一だね。ガブちゃん、お互い頑張ろう!!
るなRE: 久々に、人生について考えてみました♪
るなさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
そうなんですよ!
今回の旅は、元々は「どのくらい復興しているのか、自分の目で見てみたい!」「鎖国していたアルバニアが、どんな国なのか見てみたい!」といった目的だったのですが、気づけば、いろんな所で紛争について学んだり、平和がいかにありがたいものかを、考えさせられる旅になりました。
とくに、ボスニア・ヘルツェゴビナに関しては、テレビなどで悲しい紛争の歴史、残酷な実体験などを見ていたので、覚悟はしていたのですが、思っていた以上に残っている紛争の爪痕に、ショックは大きかったです。
コトル、ドブロヴニク、オフリド湖など、美しい景色に癒される日もあり、丁度バランスがよかったのかもしれません(*^_^*)
過去は変えられないけど、未来は変えられますからね♪
悲しい歴史から学び、素敵な未来を作っていくのが、今を生きる私たちの使命ですね!
と言っても、のらりくらり生きてる私なのですけどね(^_-)-☆
ガブ(^_^)v2016年06月28日22時11分 返信する -
ここだったのね...。
ガブちゃん、こんばんは。
サラエボ事件が起きたのはこの橋だったのですね...。
正直、オーストリア・ハンガリー皇太子夫妻がなぜサラエボに訪問していたのかと思ったら、当時のサラエボはオーストリア領だったようですね。
紛争の爪痕がまだ残るなか、近代的なビルが沢山建っていることにビックリ!
20年足らずで随分と復興が進んだのですね。
命がけで渡っていた道。
今は安心して渡れることにみなさんホッとしているでしょうね。
それにしてもツアーの皆さん、なぜ写真を撮るのに譲り合いが出来なかったのでしょう?
写真を撮りたいのはみんな一緒なのだから、撮り終ったら次の方に譲るのがマナーですよね。
それでもガブちゃん、頑張って撮りましたね!
milkRE: 世界史の授業を、思いだしました!
milkさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
世界史で、必ず習う「サラエボ事件」。
まさか、自分が将来、その橋を渡ることになるとは、夢にも思っていませんでした(^_^;)
あの時、第一次世界大戦が起こっていなかったら、もしかして第2時世界大戦は無かったかも・・とか、色々考えてしまいました・・・。
こんなに復興できているのに、いまさら、とは思いますが、「もし・・」と考えてしまうのが、人間ですよね!
ラティンスキー橋の写真、前の方がどいて下さるのを、待ってたんですけどね・・・。
とくに傘があるから、全く見えなかったり、フラストレーションがたまりました(苦笑)。
譲り合いの心って、大切ですよね・・。
私も、気をつけよう、って思いました(*^_^*)
ガブ(^_^)v2016年06月27日21時37分 返信する -
サラエボのオリンピック
ガブちゃん、こちらでもこんにちは。
サラエボオリンピックといえば「ボレロ」を思い出します。
あの素晴らしい作品が生み出されたオリンピックの街が、10年もしないうちに戦火にまみれてしまうなんて…
そして、そこに建つ数々の墓標。とても悲しい光景でした。
昔から中東の遺跡を見に行きたいという思いがありましたが、やはりそこも戦火にまみれ失われてしまったものが多々。
本当に悲しいことです。
さて、今回はお食事に焦点を。
日本人にはサラダ信仰があるみたいで(笑)、ツアーのお野菜はサラダばっかりのときがありました。
同じレストランでのツーリストメニューでも、外国の方はスープ、こちらはサラダ…いつもうらやましく思っていました。
最近はスープも増えて…今回のお食事のスープも美味しそうですね。
マッシュルームのパスタもよいわ〜どんな味付けかしら?
パスタ好き、とても気になってます。
nekonekoやんRE: それで、今でもフィギュアの大会で「ボレロ」なんですね♪
nekonekoやんさん☆
こちらにも、本当にありがとうございます(*^_^*)
サラエボ五輪と「ボレロ」、調べてみました♪
イギリスのアイスダンスペアが、「ボレロ」で踊ったんですね!
今でも、フィギュアの大会を見てると、必ずこの曲が使われていますもんねヽ(^o^)丿
ピアノを習ってた時に、ラヴェルの曲を弾くことも多く、大好きな作曲家の1人なんです♪
そんな、素敵な出来事があったサラエボの五輪スタジアムに、まさかお墓が・・・。
私も、行くまで全く知らないことで、かなりのショックを受けました。
墓地が足りなくなるくらい、人が亡くなったというのが、紛争の恐ろしさを物語っていました。
中東の遺跡、私も同感です。
バーミヤン遺跡、いつか見たい・・と思っていたのに・・・。
たしかに、スープは美味しいですよね♪
私は、今まで行った欧州旅行では、朝食ブッフェで生野菜が食べられるって珍しかったので、今回は嬉しかったです。
昼食、夕食で、美味しいスープをいただけたから、だったのかも!
たしかに、日本人はサラダ好き、多いですもんね。
今回のツアーでは、なぜか「バナナ」が大人気で、皆さん1本はとってるので、私も真似して「朝バナナ」してみました(^_-)-☆
マッシュルームのパスタは、ガーリック系のような味付で、しつこくなく、本当に美味しかったです!!!
ガブ(^_^)v2016年06月27日21時29分 返信する -
復興
ガブちゃん、こんにちは。
紛争の中心に取り残されてしまったようなサラエボ。
よく冬季オリンピックの時代と比較して取りざたされますね。
様々な建物がここまで再建し、人々が元気に暮らしている姿を見るとホッとします。
さて、それよりもっと以前の大戦、そのきっかけとなったのもサラエボでしたね。
お写真、ガブちゃんの頑張りが感じられますよ〜
旅慣れているはずのツアーメンバー、ちょっと残念な出来事でしたね。
お城のお部屋をのぞき込んで見学するときなど、カメラがなくても、譲りあって交代で見ますよね。
どうしても動けなくなってしまったときは、その場にしゃがみ込んだこともありました。
みんな、雨で疲れちゃったのかな…
nekonekoやんRE: サラエボは、いろんなことを投げかけてくれました(*^_^*)
nekonekoやんさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
サラエボは、復興もめざましいけど、戦争の爪痕、そしてなんといっても、世界史で必ず習う「サラエボ事件」があって、本当に色々なことを考える1日でした。
普段、「なんりかなるさ〜」って、のらりくらり生きてる私が、ここまでいろんな事を考えたのは久しぶりで、知恵熱出なくてよかった・・・って、後で思いました(苦笑)。
いつものツアーの方々は、結構譲り合って見るのが普通だったので、今回はちょっと「???」って思ってしまったんです(^_^;)
勿論、皆さんではないのですが、一部の方(とくに、すごい数の海外渡航経験のある方々が・・)が、全く動かずに、傘も斜めにするでもなく・・・。
雨のせいだったのでしょうか・・そう思いたいです!
ガブ(^_^)v2016年06月27日21時15分 返信する -
ガブショット炸裂(爆)\(◎o◎)/!
ガブさん!
またまたやかましく、書き込みさせていただきます、ムロろ〜んです(^人^;)。
モハメッドさんとのガブショット、ディナーの店でのイケメン店員さんとのガブショット、さすがです(^_-)-☆。
ムロろ〜ん(^人^) -
器用\(◎o◎)/!?
ガブさん!
引き続き失礼します、ムロろ〜んです。
サラエボへ行かれた旅行記を拝見しました。
カメちゃんさんとの傘のところで印象受けました。
というか、カメちゃんさんに雨濡れるからと傘を向けて、そして写真撮っているガブさん。
というか、両手忙しいんじゃない?と思ったのは私だけでしょうか\(◎o◎)/!?
ガブさんすごくない\(◎o◎)/!?
私だったらカメラ撮影したらぶれます(;´Д`)←修行が足りないって?イケマセン(爆)。
私も差別、偏見、実は仏教学で一番学んだことで、私の大学&大学院での研究分野だったんです。
どのように差別や偏見が無くなるか、豊かな社会になれるか、僧侶も考えた方が昔からいたんです。
昔からずっと考えていたんだなと思うのと、その僧侶の教えも学びつつ、私にも考えさせられるヒントとなって、ちょっとでも考える際に役だっています。
私も端くれの仏教徒ですが、お互いに価値観認め合えることってできればなぁって思っています。
ムロろ〜ん(-人-)RE: あはは♪
ムロたん☆
こちらにも、本当にありがとうございます(*^_^*)
私は、数年前はミラーレスとか使ってたのですが、重くてやめちゃったんです。
今は、コンデジで、小さいものなので、首から下げていて、片手でぱっと撮っちゃいます(^O^)
勿論、ブレること多いんですよ〜(^_^;)
4トラの皆さんは、本当に写真がお上手だから、恥ずかしいんですけどね(^_-)-☆
だから、カメちゃんに傘をさしかけても、右手さえ空いてれば、大丈夫なんです(^_^)v
夜景とかは、さすがに両手で撮るようにしてますが、それでもブレちゃいます・・・。
差別をなくすって、難しいですよね・・・。
いろんな考えの人がいて、いろんな肌の色の人がいて、いろんな宗教の人がいて・・・「違い」を認めあえれば、争いは起こらないと思うのですけどね・・。
お遍路で、キリスト教徒が迫害されていた時に、お仏像のお腹に、マリアさまの像を隠してお祈りするのを助けていた、というお寺があって、すごく感動しました。
思いやり、助け合い、私も実践していこうと思います♪
ガブ(^_^)v2016年06月26日21時21分 返信する -
間違うよりも友情の印\(^o^)/
ガブさん!
こんにちは、ムロろ〜んです。
素敵な旅行記を拝見させていただきました\(^o^)/。
1時間のフリータイムで入った喫茶店での一幕。
トルココーヒー、私も実際に本場のトルコで飲んだことがありますけれど、お砂糖入れて飲みましたよ。美味しかった印象があります。
確かにちょっと残さないとっていうの私も忘れちゃうんですよね(^_^;)(←修行から帰ってきたせいか、ありがたくいただくっていう気持ちが働いて残せなくって(^_^;))。
店員さんとの記念写真、間違われたというよりも、それ以上に仲良くなりたかったのだなぁって思ったんです。
だって、向こうからお水いただいたことってなかなか無いと思います。
すっごく素敵な旅されてるなぁって羨ましいなぁと思いながら読んじゃいました。
ムロろ〜ん(^人^)RE: トルココーヒー♪
ムロたん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
トルココーヒーって、最後のどろっとしたところは、残さないといけないんですよね(^_^;)
昔、トルコに行った時に、教えてもらったはず(なんか、それで占いとかされた記憶が・・)なのですが、忘れてて、飲んじゃいました(苦笑)。
砂みたいで、ザラザラして・・・(笑)。
お店のお姉さん、とてもいい方で、私も一緒に写真撮りたいな〜って思ってたから、向こうから一緒に撮ろうって言ってもらえて、すごく嬉しかったです♪
お水も、ありがたくいただきましたヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v2016年06月26日21時12分 返信する -
オリンピックスタジアム
こんばんはになりましたね。
オリンピックスタジアムが一部お墓になってしまっているなんて、う〜んって唸ってしまいますね。
『ツアーの良し悪しはホテルによって左右される』って旅行会社の人は言います。ホテルの印象ってすごく強いんだそうです。だからツアー客に均一のお部屋が提供されるように郊外のアメリカンタイプのホテルが多いそうです。旧市街にあるホテルは部屋数も少なく、部屋ごとに造りが違う場合も多いのでツアーで利用することは少ないようです。
でもべるはツアーの良し悪しは添乗員さんに左右されると思っています。
ちょっとした気配りで何でもないことも楽しかったり思い出深いものとなったりするからです。
帰国便の機内で旅行のアンケートを書きますよね。
それは添乗員さんの通信簿にもなり、良く書いて欲しいから予定を無難にこなそうとする人もいます。旅行会社によっては『人気添乗員同行のツアー』と明記してあるツアーもあります。参加して普通の添乗員?のツアーと比べたくなってしまいます。
今回のツアーの添乗員は男性と聞きはじめは『どうなの?』って思っていましたが、予定になかったことも提案してくれ、なかなかいいんじゃない。
まほうのべるRE: まさかスタジアムに・・・!
べるさん☆
こちらにも、本当にありがとうございますヽ(^o^)丿
オリンピックスタジアムの一部が、まさか墓地になってるとは・・。
これは、かなりショックでした(ー_ー)!!
それも、墓標の没日が、ほとんど同じ年だと聞いて、胸がしめつけられる思いでした。
それだけたくさんの方々が、本当に短い間に亡くなったんだ・・と、辛くなりました。
民俗、宗教、いろんなことで戦争っておきますよね。
昨日まで、仲良くしていた人たちが、憎しみあい、傷つけあう・・・
なんて悲しく、寂しいことなのでしょう。
平和な中で生きている私たちだから、そんなことも考えられるし、学んでいけるけど、争いの渦中にいた人たちは、きっと生き残ることだけで精いっぱいだったのでしょうね・・・。
楽しいだけじゃなく、本当に学ぶことが多い旅でした。
行って、本当によかったと思っています。
ガブ(^_^)v2016年06月25日21時39分 返信する -
悪気はないんだろうけど
こんにちは、ガブちゃん。
サラエボ事件はまさにここで起こり、第一次世界大戦が始まったんですね。サラエボに入って銃弾の跡や廃墟の建物を見るとだんだん心が重くなってきますね。今回の旅は戦争の爪痕をたくさん見なければなりませんね。そこから人が争うのはいかに虚しいものか、深い悲しみに陥れるものだという事を学ばなければなりませんね。
写真を撮るときは譲り合いの気持ちが大切ですね。
カメラを持っていればみな同じように写真を撮りたいはず。
限られた時間の場合は特にほかの人達の事も考えて写真を撮るべきですね。
でも人によっては自分だけさえ良ければと思っているわけではないのに、夢中になって自分の世界に入っている人もいると思います。後から反省する事もあるのではとも思います。
貴重なものほど周りの人達の事を考える余裕を持ちたいですよね。
まほうのべるRE: 反面教師?!
べるさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
第一次世界大戦のきっかけが、ラティンスキー橋のたもとで起こったのは、世界史で習って、覚えていたのですが、自分がその場所に立つことになろうとは、夢にも思っていませんでした。
博物館の壁の、サラエボ事件の写真の数々・・・
4トラで、皆さんにも見ていただきたかったので、綺麗に写真を撮ろうと思ってたのですが・・・。
一番年下だし、先にお兄さん、お姉さんたちに場所を譲って、説明の間に写真が撮れればいいか、と思っていました。
ところが、写真の周りに傘をさしたまま、2重くらいに固まって、全く動いてくれませんでした(涙)。
皆、写真を撮りたいのは一緒ですよね!
私も、その気持ちがわかるから、有名な場所では、写真を撮ったら、さっと場所をあけて、他の方に譲るようにしています。
それが、普通だと思っていたのですけどね・・・。
残念写真になってしまいましたが、反面教師として、ああいう風にはならないようにしよう、と心に誓いました。
(黒ガブが、心の中で「いくら、すごい数の旅行をしてたって、そんなこともわからないなんて、旅慣れてるとは言えないよ!と叫んでました・笑)
サラエボは、モスタルよりも首都だけあって、とても近代化された都会な部分もあるのですが、やはり紛争の爪痕は、多く残っていました。
ガブ(^_^)v
2016年06月25日21時32分 返信する -
もし・・・・・
ガブちゃん、こんにちわ。いつもありがとうございます。
「サラエボ」と聞くと平和の祭典であるオリンピック開催地と
紛争があった地という両極端を思い浮かべます・・・
そんなに遠くない時期にどちらもあったなんて信じられませんが、
オリンピックスタジアムが様変わりには言葉もありませんね。
ガブちゃんたちも絶句されたことは想像できます・・・・
「もし・・・」というのは、いつどんな時でも誰の身にも
つきものですよね。私の人生、そればっかりです〜
でもそれもあって、泣き笑いの人生受けとめていかなきゃかな。
ecchanよりRE: 後悔も人生ですものね(*^_^*)
ecchanさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
サラエボは、オリンピックのイメージと、第一次大戦のひきがねになった所、そしてやはり紛争の跡が、残っている所でした。
街は、さすが首都だけあって、復興も目覚ましく、近代的な建物もいっぱいあるのですが、弾痕の残る建物もありますし、なんといっても、オリンピックスタジアムの一部が、墓地として使われていることが、とてもショックでした・・・。
土地が足りなくなるくらいの人が、短い紛争の間に亡くなったってことですものね・・・。
持病が発覚してから、「もし・・」と考えるのをやめて、前だけ見て生きていこう!と思ってたのですが、このツアーでは、「もし・・・」と考えることが多かったです。
「もし、チトー大統領がもうちょっと生きていたら・・・」というのが、この旅で一番頭をよぎりました。
人生って、何万回も「もし・・」と考えてしまいますが、それもあっての人生なんですよね(*^_^*)
ガブ(^_^)v2016年06月25日21時22分 返信する



