2016/03/21 - 2016/03/21
18位(同エリア444件中)
ガブリエラさん
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数年前にポーランドに行ってから、東欧の魅力にとりつかれました♪
バルカン半島の国々は、憧れていたものの、なんとなく情勢が落ち着いていないイメージがありましたが、行ってみないとわからない!という事で、いつも通りツアーに1人参加で行ってきました(^_^)v
クラブツーリズム「まだ見ぬバルカン半島を訪ねて6ケ国(3月出発は7ケ国)大周遊12日間」
3月13日:深夜便のトルコ航空、乗継でコソボ・プリシュティナへ
3月14日:朝到着後、デチャニ、ペーチ観光。プリシュティナ泊
3月15日:プリズレン観光後、マケドニアへ。スコピエ観光。スコピエ泊
3月16日:オフリド観光。オフリド泊
3月17日:アルバニアへ。ベラート観光後ティラナへ。ティラナ泊
3月18日:ティラナ観光後、モンテネグロへ。クルヤ城観光。ポドゴリッツァ泊
3月19日:ブドヴァ、コトル観光。クロアチアへ。ドゥブロブニク泊
3月20日:ドゥブロブニク観光後、ボスニアヘルツェゴビナへ。メジェゴリエ観光。モスタル泊
3月21日:モスタル、サラエボ観光。サラエボ泊
3月22日:ヴィシェグラード観光後、セルビアへ。ベオグラード泊
3月23日:ベオグラード観光。夜便のトルコ航空乗継で関空へ。
3月24日:夜、関空着。
雨のため、自由時間にトルココーヒーを飲みにカフェに入りました。
すると、美しい店長さんに、添乗員さんと間違えられて、プレゼントをもらっちゃいました(*^_^*)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
カラショズ・ベゴヴァ・ジャミーヤの前を通っていきます。
-
説明が書いてありますが、日本語はありませんでした。
でも、ここは前を通るだけです。 -
壁に、看板が。
これは、先ほど行った、トルコ人の家ですね! -
雨なので、人どおりが少ない道をてくてく・・・
-
雨で、カフェもあがったり?!
-
コスキ・メフメット・パシナ・ジャミーヤへの看板
スターリ・モストがよく見えると書いてありますね。 -
てくてく歩いて、看板に誘われるように・・・
-
コスキ・メフメット・パシナ・ジャミーヤへ!
-
中庭を歩いて・・・
でも、雨が降ってるから、あまり歩き回らず、屋根の下に早く入りたいみなさん。 -
近くで写さなかったのですが、右の窓のような所の左に、何か書いてあります。
ここで、またミホさんが「ヤングレディー!手伝ってくれる?!」
そばに行くと、キリル文字で「東京」という文字が。
なにかのお役にたってるようですね!
それを、ただ指さすだけの私(笑)。 -
モスクのスタッフが、「お金を払って、入らないかい? 橋がよく見えるよ!」と、尖塔込の見学を、すすめてきました。
しかも、かなり押しが強いです・・・
ミホさんが「ヤングレディー、お勧めだけど、どうする?!」
え?!日程に入ってないことを、私が決められないよ〜!
添乗員Yさんの方を向くと、「ガブさん、どうします?!」と困り顔・・・。
その顔は、私に「NO!」って言ってほしい顔ですね・・。
「モスク、いっぱい見てきたから、遠慮します・・」と、なぜか私が断るはめに(^_^;)
でも、添乗員Yさんには、本当にお世話になってるから、ちょっとは恩返しできたかな?! -
ミナレットからだと、こういう風に見える、という写真が飾ってありました。
-
ミホさんは、この国をよくしたいらしくって、「御土産を買って下さい!そのお金で、この国は少しずつ、よくなっていきます。」と、正直に皆さんにすすめます。
でも、嫌な感じは無くて、自分の国をよくしたい!という気持ちが伝わってきます。 -
御土産やさんでは、私は何も買いませんでしたが(ごめんね、ミホさん!)、買ってる方も、いらっしゃいました。
-
では、スターリ・モストを見にいきましょう♪
見えている塔は、スターリ・モストの東岸にある、スターリ・、モスト博物館のようです。 -
小雨ですが、お天気が悪いせいで、人が全くいないスターリ・モストを撮ることができました♪
下を流れる川は、ネレトヴァ川です。 -
スターリ・モストは、1566年に作られましたが、紛争の最中の1993年に破壊されました。
2004年、ユネスコの協力で、復元されたのです。
つい、最近のことですね。
この街の名前「モスタル」は、ボスニア語で「橋の守り人」という意味だそうです。 -
ユネスコ世界遺産のプレート
-
ネレトヴァ川沿いを歩き、スターリ・モストへ向かっています。
-
暖かくなると、スターリ・モストから、お金をもらって飛び込む人がいるそうですが、そんな賑やかな姿は想像できないほど、静かな橋です。
-
ちょっと左を見ると、路地には御土産やさんがあります。
-
では、いよいよスターリ・モストを渡ります。
雨だと、石の階段になっているので、滑りそうで、ゆっくりとしか渡れません。 -
スターリ・モストの上から見たネレトヴァ川。
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反対もぱちり!
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あ、傘が入ってる・・・。
-
スターリ・モストを、東岸から西岸に渡っていってます。
西岸のたもとには、このような石碑があります。 -
すべりやすい、スターリ・モストをぱちり。
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閑散としている旧市街。
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反対側からのスターリ・モストも撮っておこう!
-
雨なのに、外に立ってる人が?!と、本気で思いましたが、人形でした(苦笑)。
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ここは、たしか後程私が入ることになるカフェだったと思います。
偶然、写真を撮っていました。 -
ハマム
今は、紛争時代の博物館になっているようです。 -
こちらの橋は、クルック橋です。
-
旧市街で、1時間の自由時間となりました。
本来なら、トルコ風のお店などを見て回るのも楽しそうですが、かなりの雨・・
どうしようかな・・と思っていたら、ミホさんが「美味しいトルココーヒーの店があるんだけど、一緒に行かない?」と、誘ってくれました♪
「行きます!」近くにいたH川さん、S原さんを誘って、ミホさんとカフェに入りました。
それが、先ほど写真に撮っていたカフェでした。 -
中には、綺麗なお姉さんが1人!
なぜか、前髪がすごいことになってましたが、とても感じのいい方です。
私たちが座ると、同じツアーの方たちが後からどんどん入ってきて、すぐに満席になりました。 -
トルココーヒーは、お姉さんが持ってきてくれて、いれてくれます(*^_^*)
ミホさん、このお姉さんに惚れてるな〜(^_-)-☆なんて、邪推しながら(笑)。美味しくいただきます♪ -
昔、トルコに行った時に飲んだのに、忘れてしまっていて、最後まで飲もうとしてしまいました。
ザラザラ、砂のような感触が・・・。
トルココーヒーは、最後の方は残さないといけないんですよね(^_^;)
でも、美味しいコーヒーでした(*^_^*) -
お店の綺麗なお姉さん、前髪をきちんとなでつけ、「一緒に写真撮ろう!」って言ってくれました♪
その後、おもむろに冷蔵庫からミネラルウォーターのペットボトルを出して、「はい、プレゼント!」ってくれました。
「添乗員さんでしょ!がんばって!バスの中で飲んでね!」
えーーーー!
慌てて「私、添乗員じゃないよ!さっき、あそこに座ってた人が、添乗員さんだよ」
お姉さん、笑いながら「添乗員じゃなくてもいいの!あなたにプレゼントよ!」
ありがたく、いただきました♪
のちほど、バスで添乗員Yさんにその旨を説明して、「これどうぞ!」と渡そうとしたら、「いえいえ、それはガブさんが飲んで下さい」と、言って下さったので、いただきました(^O^) -
ゆっくりさせていただき、身体も温まったので、そろそろスターリ・モストを渡って、集合場所へ向かいましょう。
-
街歩きは、あまりできなかったけど、楽しい時間をすごせました♪
-
では、ちょっとお店を見ながら・・・
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御土産やさんを、見ていきましょう。
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弾丸を使ったボールペンなどは、いくらスーツケースに入れていても、必ず没収される、というのを添乗員Yさんから、このツアー始めに聞いていたので、買いません。
というか、本物を使ったもの、私には怖くて買いたくない、というのが本音です。 -
使用感たっぷりの、ガスマスクなど、紛争時代のものが・・・。
-
最後に、もう1度スターリ・モストを振り返って♪
-
待ち合わせ場所で、ミホさんと合流。皆さんを待ってる間に、ちょっとおしゃべりしてました。
旧市街には、石でできた短い屋根が多かったので、ミホさんに「この屋根は、石でできてるんだね!」と言うと、「この国では、石がたくさん採れるんだ。だから、石でできた屋根が多いんだけど、重さがかなりあるから、長くつくるとつぶれてしまうんだよ」と、教えてくれました。
そして、「モスタルの印象はどう?!」と、聞いてくるので、「綺麗」とか言うのは違うな・・と思い、「人がエナジェティックだ♪」と答えました。
若い人でも、とても国のことを考えていて、一生懸命ですからね!
もっともっと、復興して、どんどん素敵な街になるといいですね! -
カラジョズ・ベゴヴァ・ジャミーヤの所を通って、バスへ向かいます。
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連邦の紋章だったかな?
すぐに忘れてしまう、にわとり頭の私です・・・。 -
車窓より
バスに乗り込み、サラエボへ向かいます。
約180キロ、3時間半のドライブです。 -
バスで、トルココーヒーのお店のお姉さんにいただいた、お水をいただきます♪
-
車窓より
面白い3蓮のミナレット -
車窓より
雲が低く、なんだか幻想的な世界が、広がっています。 -
車窓より
今も残る、廃墟と化した建物 -
車窓より
胸が痛みますが、目をそらしてはいけないですね。 -
車窓より
ネレトヴァ川沿いの渓谷にそって、バスは北上してきます。
雨でも、とても美しい風景に、窓にかじりついていました(*^_^*) -
車窓より
岩山もたくさんあり、屋根に使われている石は、こういう所で採れてるんだな〜と納得! -
車窓より
渓谷沿いの村 -
車窓より
こういうせり出した岩山に、燃えてしまう巨石フェチです(笑)。 -
車窓より
突き刺さりそうなミナレット -
車窓より
美しい風景に、うっとりしていると、道路沿いにある、大きなレストランの前で、バスが停まります。 -
レストラン「SEDMICA」でお手洗い休憩をとります。
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お手洗いをすませると、カメちゃんが「りんごちゃん、羊の丸焼きを作ってるで!」と、教えてくれました。
行ってみると、ちょっとエグイ感じですが、このあたりの伝統料理である羊の丸焼きを作っていました。 -
このレストランでは、ただのお手洗い休憩だったのですが、シェフのお兄さんたちに「一緒に、写真撮ってもいい?!」と聞くと、「勿論!」と、言ってくれました♪
-
車窓より
水道橋とかかな?
なにやら、色々積み上げてる、すてきな橋♪ -
車窓より
美しいダム湖、ヤブラニッツァ湖 -
車窓より
鏡のような水面に感激! -
車窓より
スモモの花が見えてくると、嬉しくなっちゃいます♪ -
車窓より
雨が、どんどんひどくなってる・・・\(◎o◎)/! -
車窓より
町を通りぬけて・・ -
車窓より
素敵な石橋、発見! -
車窓より
山に沿って、家が点点々とある様は、なんだかのどかで、ほっとします。 -
車窓より
朽ち果てた建物 -
車窓より
モスクを見ると撮ってしまうようになりました(*^_^*) -
車窓より
線路脇を、バスは走っていきます。 -
車窓より
ミナレットが、なんだか可愛いです。 -
車窓より
左側の建物、かなり崩れていますね・・・ -
車窓より
馬車が走っています。 -
車窓より
駅が近くにあるのかな?! -
車窓より
おもしろい建物! -
車窓より
そろそろ、サラエボの街に入っていきそうです。
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この旅行記へのコメント (15)
-
- ippuniさん 2016/08/13 04:00:47
- 懐かしのドブロブニクとモスタル
- ガブリエラさん、こんにちは
今日はドブロブニク編とモスタル編にお邪魔しています。
どちらも10年前(9年前?)に訪れた場所なので懐かしく拝見しました。
ドブロブニクのようなリゾート地ではお天気が晴れて良かったですね♪
3月はまだオフシーズンだけど、あんなに真っ青な海が見れて!
これも、ガブリエラさんの日頃の行いの良さのお陰だなぁと思いました。
城壁の入場料は高いんですね!?
私が行った時は、全然覚えていないので、高くなかった気がします。
料金を払ったのかすら、定かではありません。
町の風景は10年前も今も変わらないけど、観光客の数や、物価は
以前とは比べ物にならないほど上昇中なのでしょうね。
モスタルは、今もずっとあの傷だらけの建物が残されているんですね。
モスタルへは夜到着して、早速ホテルから街歩きをしたのですが、
あまりにもひっそりとした住宅地に、銃弾が撃ち込まれた建物を目の当たりにして、
一緒に行った義両親が少々怖がっていたのを覚えています。
モスタルでパースデー!
私の義母もモスタルでお誕生日を迎えました。
調査不足で(いつもなのですが)良いレストランが見つけられず、
ホテルでインスタントを食べながらお祝いしたのを思い出しました。
ホテルは、もしかしたら同じホテルかも知れません!
今旅行記を見返してみたのですが、ホテルに関する情報を載せていなくて…
でもモスタルはホテルの数もそれほど多くないし、位置的になんとなく、
ガブリエラさんが泊まったところと同じような感じでした。
もう見てくださっているかとは思いますが、私のモスタルの旅行記です。
http://4travel.jp/travelogue/10759519
次はサラエボ編。
サラエボも行ってみたいのですが、こういう場所は勝手がわからないので、
ツアーに参加するのが一番いいのかもしれませんね。
ではまた次の旅行記にもお邪魔しますね♪
ippuni
- ガブリエラさん からの返信 2016/08/13 09:15:26
- RE: 教えていただいて、よかった〜(*^_^*)
- ippuniさん☆
こんにちは♪
いつも見て下さって、そして素敵な旅行記を教えて下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
モスタルの旅行記、まだ拝見してませんでした!!!
立地的に、そしてその頃から建ってたホテル、といったら、きっとブリストルにお泊りだったのでしょうね。
私も、あれが「スーペリア」に分類されてるのが???でした。
きっと、立地でしょうね・・・。
夜のスタリ・モスト、素敵ですねヽ(^o^)丿
私は、ホテルから近いと知らずに、次の日に同じツアーの男性3人組が、見にいったという話を聞いて、「誘ってほしかった・・・」と思ったんです。
ippuniさんのお写真で、感動をいただいてます♪
そして、素敵な2枚の絵画!
これは、ippuniさん作でしょうか?!
写真のように正確で、それでいて、柔らかい暖かいタッチ、素晴らしいですヽ(^o^)丿
また、ippuniさんの以前の旅行記、ちょこちょこチェックさせていただきますね(^_-)-☆
ドブロブニクの城壁の料金は、1年で倍になったりする年もあったそうです。
円安もあったのでしょうが、添乗員さんが1年前に来られた時の料金よりも、さらにドーンっと上がってたそうです。
あの風景を見られるのなら、出しますけどね(^_^;)
姫ちゃんの幼稚園とか、見つかりました?
色々大変でしょうが、頑張って下さいね!
(息抜きも、忘れずに(^_-)-☆)
ガブ(^_^)v
-
- こあひるさん 2016/06/29 10:49:30
- 独特の風情
- ガブちゃん、こんにちは!
ボスニア・ヘルツェゴビナ、まだ戦闘の跡も生々しすぎて・・・複雑な気持ちでの観光になりそうな国です。
モスタルのスターリモストは美しいですね。そして、そのあたりの旧市街にもイスラムチックな独特の風情がありますね。雨のせいか、何かをずっしり訴えてくるような雰囲気も感じられます。
本物の弾丸なんかをおみやげ品にする根性と姿勢があれば、十年もたったら、戦闘の傷跡を忘れることはなくても、もっともっと発展して行く可能性がいっぱいありそうですね。
こあひる
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/29 14:10:18
- RE: 愛国心の強い国だと感じました♪
- こあひるさん☆
こんにちは♪
いっぱい見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
ボスニア・ヘルツェゴビナは、テレビなどで、色々紛争の歴史を見ていたので、思ってた以上に、復興が進んでいたことに、ホっとしました♪
とはいえ、まだまだ紛争の爪痕が残る街中です。
日本って、若い世代の愛国心が、よくも悪くも薄れてきている気がします。
強すぎても、戦争になったらダメだし、薄すぎて国が落ちぶれていくのも、よくないですよね・・・。
ボスニア・ヘルツェゴビナでは、とても国を大切に思ってる人が多いな♪って感じました。
御土産の弾丸を使ったものとかは、いただけませんが、きっとたくましく、元気な国になっていくと思います(*^_^*)
ガブ(^_^)v
-
- ムロろ~んさん 2016/06/26 16:45:42
- 間違うよりも友情の印\(^o^)/
- ガブさん!
こんにちは、ムロろ〜んです。
素敵な旅行記を拝見させていただきました\(^o^)/。
1時間のフリータイムで入った喫茶店での一幕。
トルココーヒー、私も実際に本場のトルコで飲んだことがありますけれど、お砂糖入れて飲みましたよ。美味しかった印象があります。
確かにちょっと残さないとっていうの私も忘れちゃうんですよね(^_^;)(←修行から帰ってきたせいか、ありがたくいただくっていう気持ちが働いて残せなくって(^_^;))。
店員さんとの記念写真、間違われたというよりも、それ以上に仲良くなりたかったのだなぁって思ったんです。
だって、向こうからお水いただいたことってなかなか無いと思います。
すっごく素敵な旅されてるなぁって羨ましいなぁと思いながら読んじゃいました。
ムロろ〜ん(^人^)
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/26 21:12:31
- RE: トルココーヒー♪
- ムロたん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
トルココーヒーって、最後のどろっとしたところは、残さないといけないんですよね(^_^;)
昔、トルコに行った時に、教えてもらったはず(なんか、それで占いとかされた記憶が・・)なのですが、忘れてて、飲んじゃいました(苦笑)。
砂みたいで、ザラザラして・・・(笑)。
お店のお姉さん、とてもいい方で、私も一緒に写真撮りたいな〜って思ってたから、向こうから一緒に撮ろうって言ってもらえて、すごく嬉しかったです♪
お水も、ありがたくいただきましたヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
-
- milkさん 2016/06/22 23:20:00
- モスタルにも行きたかった...。
- ガブちゃん、こんばんは☆
気付いたらモスタル編が2つもアップされてる!
私もモスタルにも行こうか悩んでいたのですが、前回はパスしちゃったんですよね...。
行けば良かった。
でも、行ってたとしたら6月後半だったから、きっと大混雑だったかな?
エメラルドグリーンの川がとっても綺麗!
ネレトヴァ川に架かるスターリ・モスト、見たかったのでガブちゃんの旅行記で見られて嬉しいです♪
でも、お土産屋さんに弾丸やガスマスクは怖いかも...。
観光業で街を豊かにしたい気持ちは分からなくもないですが(^_^;)
全日に泊まっていたホテルのお部屋からは廃墟になった建物や、弾丸の痕が残るお家が見えたのですね!
それは怖いよ〜((+_+))
このあたりはまだまだ戦争の爪痕が残っているので、戦争の怖さが重くのしかかって来ますよね...。
そう言えば、先日アップした私の旅行記も戦争に付いて書いてた...。
旅行って、楽しむだけじゃなくて、こういった現実を見つめる事も大事ですよね。
それにしても、添乗員さんに間違えられるなんてさすがガブちゃん!
誰とでも仲良くしている姿が添乗員さんのように見えたのではないかしら?
トルココーヒー屋さんの綺麗なお姉さんも、そんなガブちゃんが気に入っちゃっんですね(^_-)
milk
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/23 09:00:18
- RE: 楽しい旅行にも、少し考える時間もいいですね!
- milkさん☆
おはようございます♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
最近、ポーランド、バルト三国、バルカン半島と、戦争や平和について学ぶ、考えることがあり、それも旅で得た貴重な財産だと思います。
milkさんも、アンネの家に行かれて、色々考えられていましたものね。
昔だったら、「旅は楽しいもの」という感じで、負の遺産をさけてたような感じだったのですが、最近はいろいろ勉強できる機会があるのも、旅の醍醐味だと思えるようになりました。
モスタルは、きっと青空の下だと、とても活気のある明るい街にもなると思います。
丁度、雨だったので、よかったのか悪かったのかわかりませんが、人の少ない静かな街で、スターリ・モストを見ながら、平和について考える時間ができました。
次に行くことがあれば、青空のモスタルを見たいな〜って思います(*^_^*)
ぜひ、機会があったら、milkさんも行かれてみて下さいね!
人は、とても親切ですヽ(^o^)丿
御土産やさんには、弾丸やガスマスクとか、ちょっと驚くものが売ってますけどね(^_^;)
ガブ(^_^)v
-
- nekonekoやんさん 2016/06/22 22:17:30
- モスタルにて
- ガブちゃん、こんにちは。
まずは、コスキ・モスク、内部を見学に別料金がいるのですか?
うーん、払った記憶ないです。ツアーに付いていたのかな?2年前なので変わってしまったかも。
確かにお薦めかもしれませんが、予定にないことは添乗員さんも困ってしまいますよね。
私も以前、現地ガイドさんの薦めでバスを止めて、美しい滝を見学することになりましたが、なんとそこはお金が必要だったことがありました。
添乗員さん、今更入場料ってだまし討ちにあったみたいで、ガイドさんに対してむっとしていましたよ〜
結局、どんな場所かも分からないので希望者のみの参加でした(意外に綺麗でした。ほっ)
旧市街、スターリ・モスト…空いてますね。
橋を渡るときなど、すれ違いもままならない状態。
そんな中で写真撮ったり、なんかめちゃくちゃでした。スリにも要注意。
うーん、真夏に訪れるものじゃないですね。
それにしても、弾丸を使ったものや紛争時代の品物、こんなものを売っているなんて…商魂たくましいというより、悲しくなってしまいます。
一度破壊され、再建されたスターリ・モストが、平和な象徴なだけに…
売れて欲しくない!って思っちゃいました。
nekonekoやん
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/23 08:41:25
- RE: 添乗員さんの憂鬱(^_^;)
- nekonekoやんさん☆
おはようございます♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
昨日の夜から今朝にかけて、奈良は大雨で警報が出ました\(◎o◎)/!
雨も必要だけど、土砂降りは怖いですよね・・・。
モスタルは、オフシーズンだったのと、雨のお天気のせいか、どこも空いていました。
さすがに、スターリ・モストから飛び込む人は、寒いのでいないだろう、と思ってたのですが、観光客自体がいなかったです(苦笑)。
青空のスターリ・モストも、見たかったです(*^_^*)
ガイドさん、とってもいい方なのですが、日程にない有料の場所につれていくと、添乗員さんは困りますよね・・・。
時間配分もそうでしょうが、入りたい人と入りたくない人がいるでしょうし・・・。
今回は、空気を読んで、添乗員さんの欲しい答えをしてみました(^_-)-☆
ミナレットカラノ、スターリ・モストにも興味はあったのですけどね。
時間があって、無料の場所なら、いくらでも連れてって!って思っちゃうのですけどね♪
弾丸のボールペンとか、御土産にしたくないですよね・・・。
作りものならいいですが、本物を加工してるそうなので、手に持つのも嫌でした。
使用されたガスマスク・・・とんでもないですね・・・。
ガブ(^_^)v
-
- まほうのべるさん 2016/06/22 21:19:14
- 添乗員さんのオーラ!
- こんばんは、ガブちゃん。
カフェのお姉さんの前髪があまりにも斬新で?ビックリ!
これでよく見えるのかな?って心配になりましたが、あれっ、前髪がキレイになっているって安心しました。お姉さんとても美人ですね。
熟年の参加者ばかりだし若くて周りの人達に気配りするガブちゃんは添乗員さんだと思われるよね。今までも間違われたことはない?
美人のお姉さんにもらったミネラルウオーターを添乗員さんにあげようとしたこと、添乗員さんがガブちゃんがもらったのだからガブちゃんがどうぞという話は何気ない話だけどほんわかしていていいですね。
現地ガイドさんにならない?とか添乗員さんにならない?ってスカウトされているんじゃない?
まほうのべる
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/22 21:41:39
- RE: 気配り、できてないんですよ〜(^_-)-☆
- べるさん☆
こんばんは♪
いつも、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
いえいえ、気配り、できてないんですよー!
とくに、困ったさんのおじいちゃんHさんのことは、途中から目に入れないようにしてました(苦笑)。
お年寄りには、親切にするのがモットーでしたが、トラブルに巻き込まれるのが怖くって(^_^;)
きっと、ツアーの中では、年が離れていたから、添乗員と思われたのでしょうね(*^_^*)
まさか、「超」のつく方向音痴だとは、見ただけではわかりませんもんね(笑)。
5年ほど前、添乗員さんと2人で食事に行った時に、「ガブさん、添乗員になったらいいのに!」と、言って下さったのですが、その後、私が道を間違えたり、あらぬ方向に歩いていこうとするのを見て、「なるほど〜!その方向音痴さは、もはや才能ですね!」と、言われちゃいました(笑)。
カフェのお姉さんの前髪、最初「???」だったのですが、綺麗になでつけると、すごい美人さんで、笑顔が素敵でした♪
ガブ(^_^)v
-
- らぼさん 2016/06/22 01:28:36
- トルココーヒー
- こんばんは 残業続きで真夜中にお邪魔してます。
トルココーヒー
昔、お茶の先生に連れられて心斎橋筋の路地を入ったところのカフェで飲んだことがあります。先生は底に残ったカスのようなのにザラメ状のお砂糖をたっぷりかけて飴のようにして食べると教えてくださいましたがほんとかな?
ガブ様は語学も堪能だしフレンドリーなので添乗員さんに見えちゃいますね
私は話せないので添乗員には間違えられないけど添乗員さんからウルウルした目で「お願いします」…って言われるとつい手伝ってしまいます。
満席のツアーだと添乗員さんも大変ですものね。
奈良はベルギービール祭りから猫祭りなどまったりゆる〜いイベントやってます。
スイーツ系ならご一緒できるのにねぇ
…らぼ…
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/22 21:32:43
- RE: 添乗員さんは、本当に大変ですよね(^_^;)
- らぼさん☆
こんばんは♪
残業で、お忙しいのに、さっそく見て下さって、本当にありがとうございます(*^_^*)
真夜中、気をつけてお帰り下さいね。
添乗員さんのお手伝い、してあげたくなりますよね〜!
とくに、女性の添乗員さんだと、ツアーに変わった人がいたりすると、かわいそうになっちゃって・・・。
深夜に、部屋に電話してきたりする人もいるそうです。
(それも、たいした用事ではないのに・・・)
バルカンツアーは、一人年齢が離れていたから、添乗員に間違えられたのかも!おかげで、お水をいただいちゃいました(^_^)v
奈良も、ムジークフェスタやったり、最近頑張ってますね♪
大仏殿での雅楽、聞きにいけばよかった、と後悔しています。
ガブ(^_^)v
- ガブリエラさん からの返信 2016/06/22 21:34:54
- RE: 追伸
- トルココーヒー、そんな飲み方があるなんて、知りませんでした!
砂糖入れても、あのざらざら感、消えなさそうですよね(苦笑)。
ガブ(^_^)v
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