夏秋さんへのコメント一覧(6ページ)全127件
-
王様の耳はロバの耳…
夏秋さん、こんばんは
ごめんなさい、こちらの旅行記を見逃していました_(._.)_
「王様の耳はロバの耳」のお話はうろ覚えだったのですが、あらためて大人になって聞いてもファンタジー溢れる面白くて奥の深いお話ですね。アポロンにロバの耳にされてしまったのは初耳でした^o^ そしてこのミダス王が実在の方だったとは!
ブルサという街は初めて知りましたが、夏も冬も楽しめる人気の旅行地だそうですね。沢山のモスクがあり色彩豊かな活気ある街並みにとても惹かれました。
イェシルテュルベはブルーのタイルが色鮮やかで本当に美しい~☆彡
霊廟はモスクと違い女性はスカーフなしでも入れるのですね。どちらも神聖な場所ですけど、霊廟はお祈りしないから?
王様と子供7人とメイドさんの棺に私も???と思いました。もしかして第一夫人以外に何人もいてお互いに仲が悪かったから?夏秋さんの「このメイドさん、なんなのでしょうね… あやしい。」とのコメントに笑ってしまいましたが、でもほんと、あやしい…(´艸`*)
20個のモスクの代わりに建てられた20個のドームを持つウルジャーミィ、私はこちらを支持しまーす!だって20個もいらないかも…(;'∀')
夏秋さんはここで大変な目に遭われてしまったのですね。地元の女性は長い衣装を着てますけど、夏秋さんは足元が素肌の部分があったのでしょうか?まさか、まさかの出来事でダニアースしてほしいですね、もう~~!!
『トルコの方のアタチュルクさん愛』は凄いですね。
「薔薇の紅茶」とコメントされていたお写真ですけど、右手前の薔薇のドライフラワーのようなものがそうなのでしょうか?
ボスポラス海峡という響きには無限のロマンを感じます。
イスタンブール編も楽しみにしていますね♪
sanaboRE: 王様の耳はロバの耳…
sanaboさん、こんばんは
いつもありがとうございます(*^_^*)
私も「王様の耳はロバの耳」のお話はうろ覚えだったのですが、改めて読み返して
面白く奥が深いなぁと思いました。そしてその王様の古墳に入れたなんて…
感慨深いです。
> ブルサという街は初めて知りましたが、夏も冬も楽しめる人気の旅行地だそうですね。沢山のモスクがあり色彩豊かな活気ある街並みにとても惹かれました。
私も初めて知りましたが、宗教的な街なのに、色彩鮮やかでリゾートの雰囲気もあり、素敵な街でした。
> 霊廟はモスクと違い女性はスカーフなしでも入れるのですね。どちらも神聖な場所ですけど、霊廟はお祈りしないから?
どうしてでしょうね?そこは深く考えてなかったです!
トルコでスカーフ必須の場所はモスクだけでした。
コーランに「女性は自分自身を覆わなければならない」と書かれているので、戒律が緩くなっているトルコでも、モスクはその教えを厳格に守らなければならない場所なのでしょうか…
> 王様と子供7人とメイドさんの棺に私も???と思いました。もしかして第一夫人以外に何人もいてお互いに仲が悪かったから?
そうかも! いっぱい奥さんいそうですよね〜(´艸`*)
そして一緒に埋葬されたメイドさんは、大奥の御年寄みたく仕切っていた人なのか
それとも実は側室だったのか・・・ やっぱあやしい。
> 20個のモスクの代わりに建てられた20個のドームを持つウルジャーミィ、私はこちらを支持しまーす!だって20個もいらないかも…(;'∀')
確かに20個も作ったら大変なことになりますね。
> 夏秋さんはここで大変な目に遭われてしまったのですね。地元の女性は長い衣装を着てますけど、夏秋さんは足元が素肌の部分があったのでしょうか?まさか、まさかの出来事でダニアースしてほしいですね、もう??!!
ほんとダニアース!!( ;∀;)
私は裾のひろがった薄手のガウチョパンツを履いていたので、裾の下からダニが入りこんできたのだと思います。足首から膝くらいまで、20ヵ所以上大きな赤い発疹が出て、痒くてたまらなかったので帰国後すぐに皮膚科に行きました。
> 『トルコの方のアタチュルクさん愛』は凄いですね。
はい、ガイドさんも隙あれば、常にアタチュルクさん愛を語っていましたよ。
> 「薔薇の紅茶」とコメントされていたお写真ですけど、右手前の薔薇のドライフラワーのようなものがそうなのでしょうか?
はい。トルコの薔薇の紅茶は、見た目ドライフラワーで薔薇の花や蕾をそのまま乾かしてある感じです。
そのままでもポプリ感覚で良い香りがしますし、お湯を注ぐと更に薔薇の甘酸っぱい香りがふわーっと広がります。
普通の紅茶に少し混ぜて飲んでも美味しいですよ。
> ボスポラス海峡という響きには無限のロマンを感じます。
> イスタンブール編も楽しみにしていますね♪
ありがとうございます。ぜひ私の無限のロマンあふれる失敗談も読んでください。泣
夏秋2020年04月11日22時55分 返信する -
ハトゥシャシュ遺跡
夏秋さん、こんばんは
カッパドキアの気球が飛ぶ光景は圧巻ですね~!
この気球は早朝だけしか飛ばないのですか?
気球からの絶景は素晴らしいでしょうけど、とても怖そう~(>_<)
ヤズルカヤもハットゥシャシュも初めて聞く遺跡でしたが
あの古代ヒッタイト王国の聖地と首都だった所なのですね。
レリーフは解説とともに見るととても面白いですね~
夏秋さんの仰るように遠い遠い昔へのロマンを感じます。
夏秋さんがちょっとコワイとコメントされてた人型のレリーフは
ほんと、カメラ目線でじっとこっちを見てて確かにコワ~イ!
でも怖いもの見たさでお写真を拡大して見たら、口もとが
微笑んでいるようにも見える気が…
表紙にされたお写真は見た瞬間、お猿さんかと思ったのですが
ライオンだったのですね~。 ほのぼの系でカワイイ^^
玉ねぎスープの油は動物由来のものなのか、何だったんでしょう?
夏秋さんの危険察知能力、凄いわ!研ぎ澄まされていますね(^_-)-☆
ご主人さまのおなかもご無事だったのなら良いのですが…
ブルサ編も楽しみにお待ちしていますね。
sanabo
RE: ハトゥシャシュ遺跡
sanaboさん こんばんは。
遺跡旅行記!ご覧下さりありがとうございます。
>この気球は早朝だけしか飛ばないのですか?
はい、気流が安定している早朝しか飛ばないのです
少しでも風があると中止になるので、撮影出来た日は3日ぶりに飛んだみたいでした。
まだ暗いうちに空に上っていく気球の群れは圧巻でした。
>ヤズルカヤもハットゥシャシュも初めて聞く遺跡でしたが
私も初めて聞きました。マイナーだけあって、やっぱり地味でしたよ(^◇^)
>レリーフは解説とともに見るととても面白いですね〜
トルコの旅はツアーで良かったとつくづく感じました。
ガイドさんがとても詳しく説明して下さる方だったので、
旅の楽しみが広がりました。
>夏秋さんがちょっとコワイとコメントされてた人型のレリーフは
>ほんと、カメラ目線でじっとこっちを見てて確かにコワ〜イ!
このコワイ方は、トルコ版スフィンクス?だそうです。
スフィンクスってエジプトだけのものかと思っていましたが、
エジプトと交流があった古代ヒッタイトにも存在していたのですね〜
>表紙にされたお写真は見た瞬間、お猿さんかと思ったのですが
ほんとだ。お猿さんみたいですね(^^)
最初、スフィンクス門の方をアップにして表紙にしたところ
あまりに怖すぎて、お猿のアップに変えたんです。
>玉ねぎスープの油は動物由来のものなのか、何だったんでしょう?
何だったのでしょう? トルコはオリーブの産地なので
オリーブオイルかもしれませんが でもそれなら危険ではないし…
やっぱりわからないです。
>ご主人さまのおなかもご無事だったのなら良いのですが…
ツアーの人であのスープを完食して元気だったのは、夫だけだったかもしれません。笑
普段から 私の危険な料理で免疫が?
夫はこのスープに限らず、全ての料理を毎回完食したので、皆さんに驚かれていました。
sanaboさんの旅行記の続きも楽しみにしています!
今日はとっても寒いですね… あったかくしてお休みくださいね。
夏秋
2020年01月27日22時59分 返信する -
明けましておめでとうございます。
夏秋さん、
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします^^
奇岩の風景、面白いですね~!
お帽子を被ったようなキノコ岩やらくだ岩はいくら見ていても飽きませんね。
ご主人様が果敢にアタックされたキノコ岩登りのお写真も傑作!
斜面がかなりきついのでしょう? 無事に下りられて良かったですね。
ヒッタイトという言葉を聞いたのはウン十年ぶり(!笑)でしたけど
洞窟住居が冬暖かくて夏涼しいというのは、石造りの大聖堂の中に
夏入るとヒンヤリ涼しいのと同じだなぁと思いました。
お嫁入り前の相手方の母親の絨毯チェックは不器用な女性にとっては
恐怖でしょうね~!下手っぴだったら一生いびられそうだわ(´艸`*)
陶器工房での美しい陶器のお写真には見入ってしまいましたが、なんと
夏秋さんはお気に入りの子を日本に連れ帰ってらしたのですね^^
鮮やかなブルーに私も一目惚れしました。
筆で描いたのではなくチューブに入った染料をそのまま絞り出して
あのような繊細なレース模様を描くとはまさに職人技ですね☆彡
リビングに飾った我が子を見てニンマリしている夏秋さんを
想像してしまいました(#^.^#)
続きも楽しみにしていますね♪
sanabo
今年もよろしくお願い致します
sanaboさん
明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします
カッパドキア旅行記ご覧下さりありがとうございます。
>ご主人様が果敢にアタックされたキノコ岩登りのお写真も傑作!
>斜面がかなりきついのでしょう? 無事に下りられて良かったですね。
そそり立つような岩でツルツルでした。
「登ってみたら〜」と無責任に言ってみたのですが、ほんとに登るとは(^◇^)
夫が登ったのを見て、岩にアタックしだす欧米人続出でした。
>ヒッタイトという言葉を聞いたのはウン十年ぶり(!笑)でしたけど
同じくです! 笑 遥か昔、教科書と漫画で見た以来です。
今後も「ヒッタイト」というワードは登場するのです。
>洞窟住居が冬暖かくて夏涼しいというのは、石造りの大聖堂の中に
>夏入るとヒンヤリ涼しいのと同じだなぁと思いました。
ほんとですね〜 その一致には気が付きませんでした。
流石sanaboさん、ヨーロッパのおしゃれな香漂う洞察力です!
夏秋は、鍾乳洞と一緒だなとじじくさいことを考えていましたヨ
>お嫁入り前の相手方の母親の絨毯チェックは不器用な女性にとっては
>恐怖でしょうね〜!下手っぴだったら一生いびられそうだわ(´艸`*)
夏秋は手芸系は全く出来ないので、カッパドキアに生まれなくて良かったと
心底思いました。ボタン付けすら苦手ですから、絨毯なんてとんでもない話です
sanaboさんは器用そうですから、きっとカッパドキアに生まれても大丈夫ですね!
>夏秋さんはお気に入りの子を日本に連れ帰ってらしたのですね^^
>鮮やかなブルーに私も一目惚れしました。
トルコブルーに心奪われておうちまで連れ帰ってしまいました。
うちの子、sanaboさんにも気にいって頂けて嬉しいです〜(*^_^*)
ニンマリ〜
いつもありがとうございます。
sanaboさんのイギリス旅行記の続きも楽しみにしています。
夏秋
2020年01月06日21時27分 返信する -
セマー
セマーは見られましたか?Re: セマー
ももであさん こんばんは。
旅行記ご覧下さりありがとうございます。
セマ―はお話を聞いただけで、実際には見られなかったのです。
この時期、コンヤではやっておらず、イスタンブールのスィルケジ駅近くで見られる所がありましたが、時間が合わず行けなかったのです。
夏秋2019年12月13日21時25分 返信するRe: セマー
夏秋さん おはようございます
フォローバックいただきありがとうございます。
本場のコンヤではありませんが、ブルサの旧市街の一画に、
メルレヴィ教団の道場があり、そこでセマーを見ました。
ダンスといえばダンスですが...一心不乱な「祈りの時間」
信者の旋舞にこちらも、30分間見入ってしまいました。2019年12月14日08時34分 返信する -
エキゾチシズム溢れるイスラムの国
夏秋さん、こんばんは~
アザーンが大音量で響き渡る中、誰もお祈りをしていないのは政教分離が行われたからとのことでしたが、信仰心がなくなったわけではなく単に一日に5回のお祈りはしなくなったということなのでしょうか?お休みの日にはモスクへ行ってお祈りをするのかしら?
シルクロードを行き交う隊商のための隊商宿がルート上に造られたそうですが、東海道五十三次のように思えてしまいました(笑)ラクダが歩ける距離である30~50キロ毎だったり要塞のような建物なのは、やはり当時の様子を物語っていますね~。
夏秋さんがわんちゃんの顔のようとおっしゃってたトラムは私にはアニメのキャラのように見えてしまったわ~(^^♪
女性たちの被る色鮮やかなスカーフやハンガーにかけられて並んでいた美しい織物にも目を引かれました。
エキゾチシズム溢れるイスラムの国、行ってみたいなぁ♪
sanabo
エキゾチックでした(^^)/
sanaboさん こんばんは
旅行記ご覧下さり、そして嬉しいコメントまでありがとうございます。
> 信仰心がなくなったわけではなく単に一日に5回のお祈りはしなくなったということなのでしょうか?お休みの日にはモスクへ行ってお祈りをするのかしら?
信仰心がなくなったわけではないと思いますが、国の発展のために、イスラム世界からは一線を画すという政府の方針の影響があるとのことでした。
現在では、各自可能な時にお祈りされる方が多いようで、仕事や勉強の手を止めてまで、お祈りする方は少ないみたいです。ガイドさんは、朝と夜のお祈りの時間にご自宅にいる場合は、お祈りしていると仰っていました。
もちろんモスクの中でお祈りされている方も多くいらっしゃいましたよ。
> シルクロードを行き交う隊商のための隊商宿がルート上に造られたそうですが、東海道五十三次のように思えてしまいました(笑)
確かにその通りですね。sanaboさん、ナイスです! (^◇^)
そこに気が付きませんでした 笑
> 夏秋さんがわんちゃんの顔のようとおっしゃってたトラムは私にはアニメのキャラのように見えてしまったわ?(^^♪
ほんとだ! アニメに出てきそうですね。またまたナイスです!!
> 女性たちの被る色鮮やかなスカーフやハンガーにかけられて並んでいた美しい織物にも目を引かれました。
トルコの手工芸品はとてもカワイイのですよ。
手編みのアクセサリーや美しいブルーの布バックなど、チープでカワイイものをいっぱい買ってきました。後の旅行記でご紹介しますね(^^♪
sanaboさんも ぜひイスラムの国におでかけくださいね。
今晩も寒いですね… どうぞあったかくしてお休みくださいね。
夏秋
2019年12月01日21時30分 返信する -
エフェソス遺跡
夏秋さん、こんばんは~
トルコは大昔にイスタンブールに行って以来で、また行きたいと
思っている街なので、夏秋さんのトルコ旅行記を楽しみにしていました^^
トルコに世界遺産が6つもあるなんて全然知りませんでした。
まずエフェソス遺跡の猫ちゃんのお写真にノックアウトされました!
その表情や伸び伸~びして寝転んでる姿がもう可愛すぎま~す♪
古代の公衆水洗トイレや「娼館の広告」など、夏秋さんの解説とともに
興味深く拝見しました。
女神やメドゥーサのレリーフもリアルだし、確かにそこに文明が
息づいていたことを感じさせてくれますね。
そうそう、行きの機内でお隣に座られた方は日本人ですよね?
カタールの皇太子さまのご指名だなんて、その世界では
有名な方なのでしょうね。
それから、、、帰りの空港での失敗談とは何が起こったのか
とても気になりますが、最終編まで首を長くして(?)
お待ちしています@@
続編も楽しみにしていま~す♪
sanabo
RE: エフェソス遺跡
sanaboさん こんばんは〜(#^.^#)
トルコ旅行記ご覧下さり、そしてコメントまで…ありがとうございます!
>トルコに世界遺産が6つもあるなんて全然知りませんでした。
そうですよね〜 私も今回の旅を計画するまで
イスタンブール、カッパドキア、パムッカレの3か所しか知りませんでした。
しかーし!なんとトルコには現在18ヵ所も世界遺産があるみたいですよ。
今回のツアーではトルコの南西部をぐるっとまわっただけなので、
まだまだトルコの深淵部にはたどりつけていません。
>まずエフェソス遺跡の猫ちゃんのお写真にノックアウトされました!
ノックアウト! イェイ(=^・^=)トルコは猫ちゃんわんちゃん天国でした。
どの町にも、ねこちゃんわんちゃんが、いっぱいいるのです。
野良くんなのに、どのこもおとなしく人懐こいので、びっくりしました。
>古代の公衆水洗トイレや「娼館の広告」など、夏秋さんの解説とともに
興味深く拝見しました。
いへいへ、sanaboさんの解説に比べたら、どうしようもなく適当な文章で
お恥ずかしい限りです。
でも読んで下さり、ありがとうございます。
>そうそう、行きの機内でお隣に座られた方は日本人ですよね?
はい、もちろん日本の方です。
私、日本語しかしゃべれませんから 笑
有名な方みたいです。私達は車に疎いので、存じ上げなかったのですが…
>それから、、、帰りの空港での失敗談とは何が起こったのか
とても気になりますが、最終編まで首を長くして(?)
お待ちしています@@
はい、私のおばかな失敗談、sanaboさまに聞いてもらいたいです。
先日は旅の途中でのお便りありがとうございました。
sanaboさんのイタリア旅行記楽しみにしています!!
ありがとうございました。
夏秋
2019年10月28日18時11分 返信する -
お久しぶりです!
夏秋さん、こんばんは。
息子さんとの旅、いいですね♪
予想外の登山は少々大変そうでしたが(*´ω`)
霧のかかった森、幻想的ですね!
緑がとても美しいです。
その中でふと現れた鹿。
森の神様の御使いのよう。
私たちの命をつなぐ水と、その最初の一滴を守る森。
人間も自然を大切にしないといけないなぁ…なんて実感させられました。
素敵な旅行記ありがとうございます♪
まーやん
RE: お久しぶりです!
まーやんさん、こんばんは。
旅行記ご覧下さり、そしてコメントまで ありがとうございます(*´ω`)
まーやんのお嬢さんは夏休みが終わり、いつもの毎日に戻られた頃でしょうか。
はい、予想外の登山、大変でした…
履いていたシューズは、うすっぺらい底がめくれ、
ドロドロのぐしゃぐしゃになってしまい
帰宅後すぐに捨てました 笑
霧のなかで出会った鹿は、森の神様の御使い・・・
素敵な表現をありがとうございます(#^.^#)
まさにそんな感じでした。
まーやんさんは動物がお好きなのですね!
いつも動物園旅行記、ほのぼのと楽しませて頂いてます。
普段の生活では、蛇口をひねると水が出てくる事は当たり前のように
考えていましたが、森や川が美しく保たれることによって
安心して利用することが出来るのですね〜
私たちの命をつなぐ水… 本当にその通りだと思いました。
まだまだ暑い日が続きます
どうぞお身体大切になさってくださいね。
夏秋2019年09月06日20時08分 返信する -
ガールズトーク✨楽しそう♪
夏秋さん、お久しぶりです!
ご訪問といいねをありがとうございました^^
私、夏秋さんの旅行記をすべて拝見してしまいましたので
また新作を楽しみにお待ちしていますね。
少し前に拝見した学生時代のお友達との金沢旅行記では
賑やかで楽しい雰囲気がビンビンと伝わってきました。
学生時代の仲間が集まったら、当時の感覚に一気に
戻ってしまいますよね。
6人もいたらガールズトークがいつまでも続いて
途切れることがないでしょう?(´艸`*)
「このままここでみんなで暮らしたい!」って
わかる気がしま~す(笑)
毎日パジャマパーティして、、、って楽しすぎて
笑い過ぎて、皺が増えそう~(≧▽≦)
sanaboガールズトークの内容は!?
sanaboさん こんばんは!
お元気でいらっしゃいますか。
金沢旅行記にコメントありがとうございます!
私の拙い旅行記をすべてご覧くださったとのこと。
申し訳ないやら… 誠に嬉しい限りです。
賑やかで楽しい雰囲気がビンビンと伝わったとのこと! 良かったです(^^)/
学生時代の友達は、何年も会っていなくても
一瞬であの当時の感覚に戻り、ガールズトークは尽きることはありませんが
6人のガールズの話の内容はコイバナではなく、親の介護・・・苦笑
気持ちは若いつもりでも、現実は残酷です。
私も直面しているので、良い気晴らしになりました。
そしていつの日か、皆でフロリダ在住の7人めのガールを訪ねようと約束し、帰途についたのでした。
sanaboさんの美しいフランスの旅、ゆったりと読ませて頂いています。
筆不精なもので、コメント書けなくて申し訳ないですが
いつもじっくりまったり味わっております。
ありがとうございました (*^_^*)
夏秋
2019年05月29日22時51分 返信する -
お立ち寄りいただき有難うございます
初めましてですよね。
夏秋さんの金沢の旅記を興味を持ちながら拝見させていただきました
私も以前訪れましたが、殆ど一緒の場所ですので懐かしく読ませていただきました。
のどぐろ・森八・21世紀美術館・東茶屋・兼六園等素敵な場所が一杯ありますね。
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2019年04月15日09時38分返信する



