ワンダラーさんのクチコミ(5ページ)全1,714件
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平成15年に「成田山薬師寺」参道に建立されたまだ新しいが人気沸騰のお地蔵さま
投稿日 2023年07月18日
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投稿日 2023年07月18日
総合評価:3.0
軽井沢などに行くのならばの、上里SAや横川SAでなく、ここで休憩がお勧め。
飲食や買い物などが楽しみの方は別として、トイレや休憩が目的であれば、混雑する上里SAや横川SAのような大規模な所でなく、ここ甘楽PAのような地味な所での休憩が、場所探しや長い歩行距離などでのストレスがなくて良い。
特に、碓井軽井沢ICは出口混雑の場合もあり、その先も山間部やゴルフ場で、コンビニやガソリンスタンドがない。アウトレット人気などで、想定以上の渋滞可能性もあり、練馬インタから一気に軽井沢というのはリスクがある。- 旅行時期
- 2023年07月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年07月13日
総合評価:5.0
「赤い靴はいてた女の子像」は、ここ山下公園の他、全国にいくつもあり、モデルとされた女の子が育った地や、療養した最期の地など、モデルとされる人物に因んだ像が多い。
しかし、ここ山下公園は、作詞家の詞のみに準拠したとされる。
それは、童謡『赤い靴』の②二番の歌詞とされる。
『横浜の 埠頭(はとば)から 汽船(ふね)に乗って 異人さんに つれられて 行っちゃった。』
正にこの山下公園は、歌詞の埠頭であり、『外国に連れられて行ってしまった。』ということで、モデルのように不幸に日本で死んでしまった女の子ではない。
青い目の友達と、幸せな暮らしで成長していった話であろう。
紅い薔薇の花が良く似合う像。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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桜木町から徒歩で15分というが、急な上り坂。頂上部のみに出入り口のため園内も坂を覚悟。
投稿日 2023年07月12日
総合評価:4.0
動物園や水族館は好きだが、これまでは近すぎて足が向かなかった。
「JR桜木町駅から徒歩で15分」というが、急な上り坂。
頂上部のみに出入り口のため園内も帰路は上り坂の覚悟が必要。
展示生物の数は少ないが、入場料無料であれば、十分な展示の量。
緑も多く、癒されます。
ニュージーランドでは飛べない鳥のキウイが有名であるが、
ここではニューカレドニアの同様な珍鳥のカグーが展示されている。
国内ではここだけという。
もっと宣伝してほしいグレーの上品な鳥です。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 今どき無料とはすごいサービス。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.5
- 国内でここだけしか見られない珍鳥カグーがいる。
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立地は良いが、三角形の敷地に無理に建てた感じで、部屋も狭い。設備が新しいのが取り柄。
投稿日 2023年07月10日
総合評価:3.5
リソルチェーンが2019年に桜木町に開業した新しいホテル。
JR桜木町駅の南東、みなとみらい線馬車道駅近くの横浜市役所の前に建つので、立地はすばらしい。市内の主要観光スポットは徒歩圏で、三渓園や根岸方面へのバス便も多い。
しかし、三角形の敷地に、無理矢理に部屋数を多く配置した感があり、室内が狭いのが玉に瑕。部屋で過ごす時間が長い利用客には向かない。
部屋が狭い割には、バスルームは広めで機能的。
入口が市役所側の大通りに面しているが、看板が小さくて分かりにくい。
ロビーも狭い。
バイキングスタイルの食堂は朝食のみのイタリアン主体。
三角形の細い部分にあるので、通路が狭いが、テーブル/椅子は大きめで、味もそこそこ。
館内で朝食を食べられるのは便利。(リソルのポイント利用だと@500円分は有難い)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2023年06月16日
総合評価:3.5
8両編成対応で三田駅から西高島平駅までつくられたが、ずっと6両編成だった記憶。
都営では、北側埼玉県方面への延伸意欲が湧かなかったのであろうが、南側の延伸と相互乗り入れは進捗した。
2000年に、目黒駅での東急目黒線(東横線日吉駅まで)へ直通相互乗り入れで南側の乗客が増えたとはいえ、三田線が未だに1972年からの6両編成のままで増結せずに走っていた
。
2023年の東急新横浜線から相鉄への延伸、乗り入れ区間延長を前にした2022年にやっと、一部列車での8両編成化が始まった。
丁度半世紀もの間のホーム等の8両対応先行投資になったのは、インフラ投資効率から考えれば無駄が多く、運賃が高いのもうなづける路線。
2022年にやっと8両編成化が始まり、2023年の相鉄との直通相互乗り入れで乗客が増加した高コスト路線は、新しい車両に乗ってもめでたさは半減。- 旅行時期
- 2023年05月
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 1.0
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投稿日 2023年06月16日
総合評価:4.5
本郷給水所は、文京区本郷台の末端につくられた上水道配水池の上部ににつくられた人工地盤に載っている、屋上庭園とは思えない庭園。1976年の供用開始で7,800㎡もある。
元々は、浄水場から家庭等に送水される水道の中継池で、高台からの自然流加による一定の水圧維持と、需要ピーク時の水圧低下を防ぐ配水所であったのであろう。その機能をそのままに、上空に公園をつくり、バラ園などを整備したのは、都会ならではの土地有効利用であろう。
公園部分は文京区が管理し、バラ園の整備や、清掃は行き届いている。
周辺に安全な公園が少ないせいであろうか、保育士に引率された保育園や幼稚園の幼児の利用も多い。
目玉のバラ園は、5月が春バラのシーズではあるが、2023年は暖冬で会かが早く、下旬には終わりに近い状態に。
台地の上の屋上部分なので、眺望は良いが、道路からは登る必要があるのが玉に瑕。水道橋駅からは、台地上までの坂道だけでも大変なので。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 水道橋駅からの距離は近いが、登り坂がきつい
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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喧嘩両成敗どころか、即日、不名誉な扱いでの切腹とは、家臣が恨むも道理
投稿日 2023年06月01日
総合評価:3.5
江戸城松の廊下での刃傷事件のころ、ここは奥州一関三万石城主田村右京太夫建顕の屋敷であった。そういえば1ブロック北の西新橋交差点は、昭和30年代までは田村町交差点と呼ばれた記憶。
刃傷事件を起こした浅野内匠頭は、すぐに田村右京太夫の屋敷に預けられ、喧嘩両成敗どころか、即日、不名誉な扱いでの切腹を命じられて、ここで切腹したとされる。
不名誉な扱いでの切腹とは、家臣が恨むも道理であろう。
幕府の裁きが世間の常識と異なったのが、のちの吉良邸討ち入りに発展してしまったことに思いを馳せる地。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年06月01日
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一見、資産家の割に建物は地味な趣味に見えるが、ステンドグラスや庭園など凝っている。
投稿日 2023年06月01日
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芥川がこの近所の牧場経営者の息子で、7か月で伯母に預けられ、さらに叔父の養子に出されたとは。
投稿日 2023年05月28日
総合評価:3.5
歩道に中央区教育委員会の解説板が建っているが、これがなければ生誕の地は分からない。
誕生日も明治16年といえば、ここは外国人居留地で、牛乳の需要もあって、近くに牧場が出来たのであろうと想像する。
ここで育ったのであれば、外国人や、外国文学に接する機会もあったのであろうが、僅か7か月で本所の伯母芥川家に預けられ、さらの叔父の養子に出されたという。
ということで、この地や実の父母が芥川に与えた影響は極めて小さく、養子先の芥川家が旧家の士族で代々徳川家に仕えた奥坊主の家で、家中が芸術・演芸を愛好していたことの
影響が大きかったのであろう。
解説板だけでなく、せめて石碑でも建てると、ありがたみが出るであろうが。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.0
- 解説板のみ
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聖路加ガーデン/タワーのリバーフロントを整備した、日本離れした公園
投稿日 2023年05月26日
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1964年の東京オリンピック直前に完成とは思えないスマートさ
投稿日 2023年05月25日
総合評価:4.0
1964年、昭和39年の東京オリンピック前までは、ここに無料の「佃の渡し」があって盛況だった。対岸は造船所などの工業地帯で通勤客も多かった。
そこに、東京オリンピックでの交通渋滞解消狙いで、オリンピック直前に完成し、渡船も廃止された。
佃大橋は上部の各種構造物で支えるのではなく、桁橋という橋桁部分の箱で支える構造で、かつ径間が長く下を船が通るため、都道は高い位置を通っている。
そのため、すっきりした景観で、60年以上前のデザインとは思えない。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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女子学院といえば千代田区一番町のイメージだが、発祥は築地居留地で明治3年とは
投稿日 2023年05月25日
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投稿日 2023年05月25日
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投稿日 2023年05月25日
総合評価:5.0
築地の外国人居留地の一角に創設された聖路加国際病院の建て替え計画で、周辺を含めた特定街区方式の再開発がなされた。
バブル景気崩壊で、当初の思惑どうりには行かなかった面も多いようだが、ビルの配置や3街区の統一デザインは、良く計画されたと感心する。
「聖路加ガーデン」は再開発街区東端の隅田川端に聳えるツインタワービルで、聖路加国際病院関連施設、賃貸オフィス、飲食店舗、集合住宅などの複合ビル。
地上48階の「聖路加セントルークスタワー」は、北側に大きな日影をつくるが、その範囲は午前だけで、午後は隅田川が日影になる。
もう一方の南側の地上38階「聖路加レジデント」は、陽当たりも眺望も良い。
以前は、48階に展望室や、屋上テラスがあるレストランがあったが、会員制施設になってしまい、一般客は行けないのが残念。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月25日
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昭和初期の外人邸宅の外観を眺められるのは貴重で、住みたくなる邸宅。
投稿日 2023年05月25日
総合評価:5.0
元々は、東側の隅田川端に建てられた聖路加国際病院創始者トイスラー医師の邸宅で、数百メートル移築されての保存ではあるが、昭和初期の外国人邸宅の外観を眺められるのは貴重。
周囲も柵も無く芝生や庭園風に手入れされ、高層建築の南側の公園を形成している。
(高層ビルやマンションでは、北側の日影を減らすため、南側一杯に建てられる例が多いが、聖路加看護大学は良心的な建物配置で、さすがと思わせる。)
大屋根の裾が反って広がっているのが、美しく感じる。
一部の外壁のハーフティンバーも素敵な感じで、住みたくなる邸宅。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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明治10年に湯島で発祥、明治12年に築地に校舎とは、随分と早くの女子校舎
投稿日 2023年05月24日
総合評価:3.5
立教女学院というと杉並区久我山のイメージだが、それは関東大震災後の話。
明治10年に湯島で発祥、明治12年にここ築地外国人居留地に校舎とは、随分と早くの女子校舎と驚く。
米国聖公会は聖路加国際病院などの創始者で看護学校もつくっているが、病院関係だけでなく女子教育にも熱心であったとは、石碑を見て知識のなさを知る。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年05月24日





















































