ワンダラーさんのクチコミ(4ページ)全1,719件
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.0
「六花亭アートヴィレッジ中札内美術村」は、14.5ヘクタールという広いの森の中に佇む美術館建物や、草原に置かれた彫刻作品を見るだけでも価値がある。
というのも、開館は無雪期の週末だけで、営業時間も短く、観光客が訪れるには工夫が必要。
各美術館は閉館であっても、案内所、トイレ、駐車場は無雪期は開けていおいて欲しい施設。
2020年には、公益社団法人企業メセナ協議会による顕彰事業のひとつ「This is MECENAT」に認定されたという偉大な社会貢献。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.0
中札内村は観光に熱心な村で、ガーデンや美術館、博物館などがあるが、レンタサイクルを営業している道の駅が10時開店というのは、臥龍転生を欠くように感じる。
道の駅構内の花壇などに花の管理も行き届き、朝から観光客は集まるのであるが、やることがない。
(係員は10時前に来て、営業準備や、親切に案内もしてくれるのであるが、残念。)- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:4.5
北海道の釧路市出身で、札幌で育った、日高山脈の山岳をテーマにした絵画作品が多い画家の坂本直行氏(1906年(明治39年)~ 1982年(昭和57年)の記念館で、六花亭の花々の絵柄の包装紙を描いた縁で、ここに顕彰のために建てられたらしい。
十勝六花を描いた作品等が展示され、、隣接のする 坂本氏の直行デッサン館や、直行山岳館、未完成作品を展示する直行絶筆館 、六花亭の包装紙原画などを展示する花柄包装紙館などの建物とともに、坂本氏を顕彰している。
以前から坂本直行氏の山岳画は好きだったので、知らなかった面を含めて一生の活躍が理解でき良かった。
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なお、坂本直行氏は、「ちょっこうさん」の愛称で、(現在は年配になった)山好きに親しまれており、雑誌「アルプ」の表紙など、数多くの作品を残している。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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競馬が始まる前の時間でも、現在は無料で楽しめるので、お立ち寄りを
投稿日 2023年10月11日
総合評価:4.0
新型コロナウィルス流行前は入場料100円だったらしいが、現在は無料で競馬が始まる前の時間でも楽しめるので、お立ち寄りを。
併設の「とかちむら」には、馬の資料館もあるし、「ふれあい動物園」や「ばん馬ギャラリー」、日によって無料のイベントもあるので、こども連れにも良さそう。
すぐ脇の無料駐車場は一杯になるが、道路を挟んだ広い提携駐車場もある。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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敷地が5ヘクタールと狭く、割高感を感じる。周囲の観光施設も乏しい。
投稿日 2023年10月11日
総合評価:3.5
敷地が5ヘクタールというが、歩ける部分は狭く、割高感を感じる。
花壇が集約されているので、ガーデニングが趣味の方々には、良いかもしれない。
帯広市内に近いため、来援客は多い。
周囲が畑や森で、他の観光施設も乏しく、周遊観光しにくい感。
帯広市街から、「十勝ヒルズ」に行くか、「六花の森」に行くかと選択を聞かれたら、ガーデニングが趣味の方々以外には、無料高速道路を使って「六花の森」に行くのをお勧めしたくなる。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の規模:
- 2.0
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六花亭の見事な社会貢献。開館時刻が10時と遅め以外は文句なし。
投稿日 2023年10月11日
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「ガーデン」よりは「フォレスト」という名前が似合う森とせせらぎの苑
投稿日 2023年10月09日
総合評価:5.0
ここは「十勝ガーデン街道」の一画を構成するが、「ガーデン」よりは「フォレスト」という名前が似合う森と草原。
また、水が豊富な傾斜地であり、せせらぎの音がBGMのように聞こえる苑。
日高山脈の山々が順光線で望まれる午前中の早い時間帯の訪問をお勧め。
その方が、草原も樹々も、少な目の花々もみずみずしく映える。
もちろん観客も少ない。
「十勝ガーデン街道」の他のガーデンと比べると敷地面積も400ヘクタールと広く、トレッキングシューズの方が歩きやすい場所もあり、所要時間もかかるので、主要箇所を回るだけでも二時間は見たい。
「十勝ガーデン街道」の『とかち花めぐり共通券』が3園で2,000円とお得。
ただし、土産物やアクティビティ料金はクレジットカード決済が可能なのに、
入場券は現金オンリーという経営姿勢は、国際標準に反しているように感じる。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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道東のマッターホルン斜里岳の裾野、日本で最も美しい村の一つ清里町の公営ホテル
投稿日 2023年09月28日
総合評価:5.0
9月に新館のツインを、ホームページから一泊二食込々@1万円で予約。
昨今のホテル代高騰で、どんなホテルか心配したが、公営で広々とし、従業員も多く、採算よりも観光客誘致を図っている様子に見受ける。
一番わかりやすいのが、当日10時まではキャンセル料が無料とは、商売っ気抜きに思える。
『キャンセル料金について
当日 10:00から 宿泊料金の50%
当日 15:00から 宿泊料金の100%』
道東のマッターホルン斜里岳の眺望もすばらしく、日本で最も美しい村の一つ清里町の周辺環境も良い。スーパーやセブンイレブンも徒歩圏。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:5.0
新日本海フェリーでは、多客期以外に系列のヴィーナストラベルでパッケージツアーを販売している。
このツアー利用で、5m以内の車と乗客2名の新潟港~小樽港(または苫小牧東港)往復が、2023年9月では何と75,000円になり、おまけにオーセントホテル小樽1泊夕食付になってお得。
駅や観光スポットにも近い。
従前は、高級大浴場は別途料金が必要だったが、無料になって実質値下げ。
高級感があり、冷風エアシャワーなどあって爽快。
パックの夕食は、和食処での海鮮丼セットで、魚介も茶碗蒸しも美味しい。
もちろん駐車場は無料。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- パッケーツアーでついていた海鮮丼セット
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投稿日 2023年09月27日
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投稿日 2023年09月27日
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湿原を歩く温根内木道の起点に建てられた、湿原の解説が分かりやすいビジターセンター
投稿日 2023年09月27日
総合評価:5.0
全国の国立公園の代表的な場所には、国がビジターセンターをつくって社会教育を図っている。
ラムサール条約の後に遅れて国立公園に昇格した釧路湿原のビジターセンターは、湿原の西側を南北に走る道道53号線沿いの丘の上に駐車場ある。
駐車場からビジターセンターへは階段を下る必要があるが、大自然に触れるにはこれくらいの努力は必要。途中でエゾジカなどを見られることも多い。
湿原を歩く温根内木道の起点に立派なビジターセンターが立地している。
展示内容も、学生や生徒にも分かりやすい。
釧路湿原のイメージは、水面に近い場所にある観光客が多いので、水面に近い場所を希望する観光客は、ビジターセンターからスタートする温根内木道がお勧め。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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見るのは面白いが、利用するなら普通の電車の方が便利。大宮から僅か1.5キロの鉄道博物館駅まで189円
投稿日 2023年08月11日
総合評価:2.0
JR大宮駅構内が始発であるが、JR改札口を出て、相当に歩かないと乗り換えできない。
利用してみると、なんでこんな乗り物をつくったのか理解に苦しむ交通機関と感じる。
実情は、当該沿線には普通の鉄道を建設する程の需要はないと判断されたためのようであるが、特殊なものは、イニシャルコストもランニングコストもかかる上に、輸送力の増強が困難と、悪い点づくめ。
普通の電車でJR大宮駅に乗り入れれば、直通相互運転も可能だし、多客期の増発や増車もやりやすい。何よりも乗り換え時間が短くて済む。
速度も遅いし雪にも弱い路線。
大宮駅から僅か1.5キロの鉄道博物館駅まで189円という運賃の高さが象徴的。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年08月11日
総合評価:5.0
JR東日本が総力を結集したという感じの展示品。
一見の価値がある。
欲をいえば、博物館としては蒸気機関車がもっと欲しい。
(北海道はじめ全国各地に各種蒸気機関車が保存されてはいるが、保存状態が悪い場所が多く、早期に、系統的に保存しないと鉄くずになってしまう例が多いであろう。)
また実物の機関車、電車、各種車両の展示がメインであるが、照明が暗すぎるように感じる。(保存には紫外線など少ない方が良いのは分かるが、外光で見るのが通常の姿ゆえ)- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 新交通システムへの乗り換えが不便。JR駅が欲しい。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年08月11日
総合評価:4.0
近くに首都高5号線やグリーン大通りがあるが、路地を少し南に入るので、夜間の車の騒音は少ない。
池袋駅からも徒歩圏で、メトロ有楽町線東池袋駅も近いので便利な割に静かな環境。
池袋駅周辺は呑み屋などが密集しているが、南池袋地区はお寺や墓地、公園が多く落ち着いた環境の立地。
山手線内側では、料金的に穴場ではないか。
都心では土地がしているので、最新のホテルは客室が狭いホテルが多いが、それほど新しくはないので、広さはややゆとりがある。
イタリアン中心のバイキングスタイルの朝食もつけられるので、便利。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
築年数が古い分、ロビーなど共用部はゆったり。ツイン客室はやや手狭。アクセスの良さやお値段の割にはお得感
投稿日 2023年07月23日
総合評価:4.5
リソル町田は、築年数が古い分、ロビーなど共用部はゆったりつくられている。
しかし、ツインの客室は、やや手狭で、窓も小さくて期待外れ。
バス通りから少し入った分、騒音は少ないが、JR横浜線や小田急線線路に近いので、それなりに音はする。
鍵が昔懐かしいメタルキー、今ではほとんどカードキーであろうが。
朝食は、同じ建物1階で営業する居酒屋で、定価1,100円(リソルカード会員900円。同ポイント利用で500円分)で、主に和風メニューのバイキングスタイル。
ロビーから直接に入れるのが良い。自家製豆腐は良いが、おばんざい料理は居酒屋との使いまわしのためか濃い目の味付けが多いように感じる。
パンも二種類、サラダ、コーヒーなどもあるが、洋風の卵料理やベーコンなどなかったのが残念。
総じて、アクセスの良さやお値段の割にはお得感があるホテル。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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龍岡城五稜郭が見事に俯瞰できる展望台。林道から登り100m。
投稿日 2023年07月19日
総合評価:5.0
佐久市の東部にある龍岡城跡は、函館の五稜郭の知名度には全く及ばないが、日本で二つ目の幕末の五稜郭城址として、知る人ぞ知る。
函館五稜郭タワーのような展望台はないので、「五稜郭であいの館」資料館の空撮映像などを見ないと全貌が分かりにくい。
まあ徒歩で北側の田口城址に登って眺める人もいたようではあるが。
2023年の今回は、資料館で北側の山城「田口城跡」に林道を車で登れる案内地図をもらうことができたのでチャレンジしてみた。
林道は一車線で狭く、交換場所は数か所のみ、対向車は少ないが注意が必要。
写真の案内地図やサインに従って登って行くと、右側に「展望台まで100m」の登山道サインがある。その前後の路肩駐車スペースは狭い。
(そのまま250mほど行くと、4~5台駐車可能場所あり)
登山道を100m(登って下る)行くと、目の前に絶景。蓼科山から北八ヶ岳をバックに、眼下に龍岡城五稜郭が浮かび上がるので歓声。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0



































































