ワンダラーさんのクチコミ(3ページ)全1,719件
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「オホーツク」というと「海」のイメージで、内陸の「森」とミスマッチ感
投稿日 2023年10月29日
総合評価:3.0
「道の駅遠軽 森のオホーツク」は、オホ-ツク海から遠い内陸部の遠軽にある。遠軽駅といえば、石北本線がスイッチバックで発着する駅で、最初に通ったときから山が迫ったイメージが頭を離れない。
一方、「オホーツク」というと「海」のイメージで、内陸の「森」とミスマッチ感を感じるのは私だけか?
現在では、石北本線もあるが、旭川・上川方面からの無料高速道路の現在の終点インター(北見方面に延伸中)。インターの出入り口の山中、森の中が道の駅という特異な配置。
便利になったのよいが、途中はほぼ無人地域でガソリンスタンドもない。普通のインターは入口近くに地域最安値のガソリンスタンドがあるものだが、ここ遠軽入口は道の駅のみで、給油は遠軽の市街まで行かないと出来ないので高速に乗る方はご注意を。- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年10月28日
総合評価:2.5
二回目の訪問。今年は全国的に残暑がひどく、花魁草のような真夏の花はまだ咲いていると思い込んで訪ねた。
しかし、9月半ばを過ぎると花期は終わってしまっていて、花はチラホラで残念。
花には夫々花期があり、気温や日照、降水量などによって、微妙にズレル。
9月に訪問する方は、事前に電話照会をお勧めします。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 2.0
- 残暑でも、9月半ばを過ぎると花期は終わり
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投稿日 2023年10月28日
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網走市がボランティア団体を募り、入場無料で公開している花の公演。一見の価値あり。
投稿日 2023年10月28日
総合評価:5.0
「フラワーガーデン はな・てんと」は、網走市の都市公園で、冬は 網走レークビュースキー場になる天都山のゲレンデ1面に、市民ボランティア団体を募って花を植えて管理しているという。
7月上旬から10月中旬が見頃で、駐車場やスキー場ロッジのトイレなどが無料休憩施設として開放されている。
一般的な畑のように平面や緩傾斜地ではなく、スロープになっているので花畑が立体的見え、管理のよさもあって、サルビアやマリーゴールド、ケイトウなどが見事に咲いている。
また、網走湖などの眺望も良い、想像していた以上にすばらしい名所。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年10月26日
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投稿日 2023年10月26日
総合評価:3.0
「天に続く道」は、主に斜里国道(244号と34号」と呼ばれる直線道路と、その東端の丘に登る直線部分である。
国道の市街地部分のアクセルは良いが、「天に続く」ように見える丘の中腹へはバス便などなく、やや不便。
新名所ということで初訪問したが、それほどの感動はなく、ネーミングの勝利であろう。
地元で駐車場は整備したが、トイレもなく、名所というには観光整備が遅れている感じ。
東端の少し手前に「名も無き展望台」という構築物もあるが、道路端にあるので、展望台に上がってしまうと「天に続く」ようには見えない。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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「日本のマッターホルン」というには言い過ぎだが、清里市街からの姿はピラミダル。
投稿日 2023年10月26日
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日帰り温泉が目玉だが、レストランやトイレが少ない街道なので役に立つ。
投稿日 2023年10月26日
総合評価:3.5
川湯温泉と知床斜里を結ぶ道道1115号線の清里町札弦にある道の駅。
ナトリウム―硫酸塩・塩化物温泉と、アルカリ性単純温泉の二つの源泉がある日帰り温泉が売り物。
原則無休で営業時間も10:00~21:00と長く、料金も大人450円、小人140円とリーゾナブル。主に地元客向けなのか?
しかし、温泉目的の利用者以外には、清里町の特産品などは置いてあるが、それほど魅力的とは感じられない。
沿道に施設が少ないので、観光客にはレストランやトイレが役に立つ。- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年10月26日
総合評価:3.5
ここは、旧国鉄の池北線の本別駅の跡地につくられた道の駅。
池北線は根室本線の池田駅と、石北線の北見駅を結んだ長大路線で、赤字に伴い第三セクターの ふるさと銀河線に変わったが、さらに赤字で2006年に全線が廃止されている。
北海道の町は、鉄道の発展とともにつくられた市街地が多く、そのため鉄道遺産が保存されている市町村が多い。
ここでも本別駅のこ線橋を遺しており、鉄道の名残を感じることができる。- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2023年10月24日
総合評価:4.0
無料高速道路のインタから出てすぐ、小さな市街地にあるので周囲に店舗飲食店もあり、温泉ホテルや公園も併設されている。
ナウマンゾウの親子像があるナウマン公園は、芝生にある花壇がきれい。
ホテルは温泉の日帰り利用もできるので、キャンピングカーなどの宿泊利用も多い。
といっても道東の外れに近いので、大混雑は少ない。- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
- ユリ根が特産
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投稿日 2023年10月24日
総合評価:4.5
交通便利な白老に、近年、国が数百億円をかけて「ウポポイ」を開業させたが、
北海道内のアイヌ文化保存の元祖本家というべきは、こちら交通不便な平取町のR237に古くからあり、ダム底に沈んだ集落名を受け継ぐ「二風谷コタン 」。
地味ではあるが「平取町立 二風谷アイヌ文化博物館」や「菅野茂 二風谷アイヌ資料館」、「平取町アイヌ工芸伝承館ウレㇱパ」、無料の「沙流川歴史館」など、興味深い施設が建ち、復元されたアイヌの木造家屋が建ち並ぶ集積地。
『箱物施設による観光』よりも、『本物による社会教育』に主眼を置いた地区と感じ、是非、立ち寄りをお勧めする。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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本家日高町の中心市街地にある休憩スポットで便利。日高山脈博物館や日高町立図書館・郷土資料館もある。
投稿日 2023年10月24日
総合評価:4.0
日高地方の海岸側、無料高速道路の富川インタから狩勝峠を越えて十勝地方に抜けるトラック輸送の幹線道路R237/R274と、旭川から富良野、道東道占冠インタを経て日高海岸に向かうR237の分岐点にあるのが、合併前の日高町の小さな中心市街地。そのR274側に面してつくられたのが、道の駅 樹海ロード日高 。
小さいとはいえ市街地にあるので買い物や飲食の便よくて、便利に感じる。
さらに日高山脈博物館や日高町立図書館・郷土資料館もあるので、北海道や日高地方を知ることができて、外来者にはありがたく感じる。- 旅行時期
- 2023年09月
- トイレの快適度:
- 3.0
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投稿日 2023年10月23日
総合評価:4.0
アイヌの二風谷コタンなどがあった沙流川流域の歴史や、近年のダム建設による治水などをテーマにした博物館で、社会教育施設としての見学をお勧め。
屋上からは、二風谷の遺跡やアイヌコタンなどがあった沙流川二風谷ダム湖を見渡すことができる。
ダム湖といっても、夏は水位を半分に落としているそうで、湖面が堆砂で埋まって大草原になっている。
この状態が自然保護には良いそうだが、ダムを造らなかった方が自然保護に良かったのではないかと感じる施設。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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開拓の進展で消えていくアイヌ文化資料を後世に残した萱野茂の個人博物館
投稿日 2023年10月23日
総合評価:3.5
萱野茂 二風谷アイヌ資料館は、萱野茂が平取町内などで個人的に蒐集したアイヌ文化資料などを展示公開するために開設された個人博物館。
萱野茂が初代館長で、茂の次男の萱野志朗が館長を引き継いだという。
展示品を見ていると、開拓の進展で急速に消えていくアイヌ文化資料を後世に残そうという萱野茂の尽力の尊さが感じられる。
個人博物館では手狭になって、平取町に寄贈された展示物もあるとされ、それらは30年ほど前に開業された近接の平取町立二風谷アイヌ文化博物館に展示・保存されているので、両館の共通入場券を買っての見学がお勧め。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年10月18日
総合評価:3.5
道の駅「樹海ロード日高」に面して建つので場所は分かりやすいが、何しろ日高町の海岸(昔ぼ門別町)の富川ICから狩勝峠越えのR237/247途中の小さな市街地(ここが日高町本町)というので、わざわざ訪問するにはアクセスが悪い。(富良野や道東道占冠からも行けるが)
小さな三階建ての個性的な建物では、北海道全体や、日高山脈のなりたちが分かる展示内容だが、やや専門的で解説文が少ないように感じる。
観光客向けではなく、未知の地域の探検や、岩石や鉱物が好きな方にはお勧め。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:5.0
アイヌ文化の紹介は、新しく国がつくった「ウポポイ」が有名であるが、箱物行政で評判が悪い。
一方、こちらダム底に沈んだ二風谷コタンの地元である平取町が1992年に開設しており、大先輩にあたる。
ここでは、それまでの地元のアイヌ文化研究成果も生かし、実際に使用されていた道具などの蒐集も引き継がれ、一元的に展示されている。
例えば「丸木舟」というと細長い船を想像するが、アイヌに丸木舟は太い丸太を掘り出したもので、幅は1メートル超ある。この展示品に実際に乗り込んで座ってみられるのが特徴。
地元のアイヌへの愛情と熱意を感じられる展示。- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:3.5
新潟港 (フェリーターミナル)は2か所あり、万代島埠頭の佐渡フェリーは中型船で頻度が高く、山ノ下埠頭の北海道フェリーは18,000トン級の大型船で、便数は少ない。
北海道フェリーは新日本海フェリー社が、主に小樽港や苫小牧東港行きを毎日運航しており、コロナ自粛中に比べると客が戻ってきた感じ。
十数年に一度、新造船に更新を図っているので、巡航速度の高速化がなされ、例えば新潟港から小樽港行きは翌早朝に到着は同じだが、午前10:30出航が12:00出航に改善された。
そのため、東京から関越道経由で来る客は、早朝に東京を出れば11:00前に着いて12:00発便に乗れるので利便性が増した。
また以前は、カーペット敷大部屋に雑魚寝が主であったが、現在はツーリストベッドというスタイルが主になり、居住性も改善されたが、コロナ禍で混雑は少なかった。
しかし、コロナ自粛解除に伴い、サービス向上効果が出て利用客が増え、その分、フェリーターミナルも混雑してきたように感じる。- 旅行時期
- 2023年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- バイパスや
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投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:3.5
道の駅忠類に付設されたホテルで、日帰り入浴も受け付けている。
ここの温泉はモール泉で、泉質はアルカリ性単純泉で肌がツルツルになる美肌の湯。
ぬめりがあって、PH9.5とアルカリ性が強いので驚くほど肌がなめらかになる。
ジェットバス、バイブラバス、打たせ湯、サウナなども楽しめる。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5











































