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jijidarumaさんへのコメント一覧(40ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • マールブルクの旅行記、ありがとうございます。

    ジジダルマさん
    またまたたくさんの票をいただき、ありがとうございました。
    マールブルクもフリッツラーとともに行ってみたいとおもっていたところです。
    エリーザベトの薔薇の奇蹟は西村先生の講座で学んだこともあるし是非訪れたいとかねがね思っていました。

    ジジダルマさんの旅行記をみてますます行ってみたくなりました。
    アルスフェルト滞在なので日帰りで充分行けそうです。

    ありがとうございました。
    2014年02月05日12時03分返信する 関連旅行記

    マールブルクの旅行記

    Utaさん

    3月下旬のドイツはまだ寒いですが、アルスフェルト、マールブルク、フリッツラー等を周遊されるとのこと、楽しみですね。
    聖女エリザベートの謂れのある町は多いですが、アイゼナハに次いでマールブルクは記念の地です。
    考えてみたら、趣味人では2006年の旅行記を載せていないから、ここで初めて伝説にからめた旅日記を載せた事になります。
    アルスフェルト滞在の由ですが、見所は少ないかと思いますよ。

    jijidaruma
    2014年02月05日14時00分 返信する
  • 旅の守護聖人・聖クリストファー

    jijidarumaさん、こんにちは。はじめまして。
    聖クリストファーの旅行記を拝見しています。

    この聖人は私もチロルで何度か見ました。
    私の場合は、壁絵(家々を飾るフレスコ画)という形で見ました。
    たぶん、これから先の旅でも見るのだと思います。
    幼児キリストを背負った姿なので、とても分かりやすい聖人ですね。
    旅人の守護聖人でもあるので、なんとなく親しみもあります。
    (ちなみに、私が見たのはこんなクリストフォロスさんです。
     http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=32089613 )

    ところで、jijidarumaさんのプロフィールの写真は、ラムザウですね!
    私もいつかラムザウに行ってみたいです。


    旅するうさぎ
    2014年01月29日23時01分返信する 関連旅行記

    旅の守護聖人・聖クリストファー

    旅するうさぎさん

    はじめまして、お立ち寄りとコメントありがとうございました。

    国が変れば、守護聖人の姿も色々ですね。旅行記・写真集を拝見しました。膨大なので、漸く最後の方で聖クリストファーの壁絵を見つけましたよ。
    村中の写真も美しく撮られて素晴しかったです。
    是非今度はドイツの旅の体験されて、壁絵の写真、木組み建築の家並みなどをたくさん撮ってください。

    プロフィールの写真はラムザウです。南ドイツはスイスやオーストリアのように山々や湖水が多く、魅力的です。
    ラムザウには春の旅でベルヒテスガーデンに泊って、こちらにも参りました。この写真はドイツのカレンダーなどに必ず載っていますからよく知っていましたが、この時が初めてです。

    旅行記は趣味人で掲載していますので、こちらではドイツの伝説・民話を載せています。

    どうぞ宜しくお願い致します。


    jijidaruma
    2014年01月30日00時25分 返信する
  • たくさんの票をありがとうございます。

    ジジダルマさん
    いっぱいいっぱい票を入れて下さってありがとうございます。
    暮れからお正月にかけて叔母や両親の世話に追われて自分の旅行記のアップも他の方の旅行記も見る余裕がありませんでした。
    今もまだ続いていますが一時期よりはマシになりました。

    この後の旅行記も楽しみにしています。
    2014年01月17日00時35分返信する 関連旅行記

    RE: たくさんの票をありがとうございます。

    Utaさん

    ご多忙の所、コメント恐縮です。
    ここでは伝説話が主で旅行記は付記に過ぎませんが、お読みいただければ幸いです。

    jijidaruma

    2014年01月17日12時22分 返信する
  • ヴァイセ・フラウ

    jijidarumaさん こんばんは。
    いつも旅行記を見ていただいてありがとうございます。

    私も2012年でしたか、クルムバッハを訪れました。
    その日は、バンベルクのホテルから日帰りで、クローナッハとクルムバッハの城に行くつもりでした。
    クローナッハのローゼンベルク要塞では暗闇ツアーに参加したものの、クルムバッハでは足が疲れてブラッセンベルク城まで登るのは諦めました。
    マルクト広場で、お城を眺めながら名物のクルムバッハビールを飲んだだけでした。

    ヴァイセ・フラウ伝説、どこかで聞いたことがあると思いましたら、ベルリンの王宮にも白い婦人の亡霊が出るという伝説があるのです。
    たしかあそこもホーエンツォレルン家の居城だったような・・。
    ベルリンの由来は知りませんが、クルムバッハの白い婦人はちょっと人道的に(亡霊に人道はないですか・笑)酷い伝説ですね。

    2014年01月16日21時59分返信する 関連旅行記

    ヴァイセ・フラウ

    himmelさん こんばんは、コメントありがとうございました。

    私もこの時はクローナッハからクルムバッハの城に行きました。
    下から安い乗合馬車がありましたので、私共はこれに乗って上がりました。城には登られなかったとの事、残念ですね。
    地ビールは普通より度数が高いのが名物と聞きますが、お味はどうだったのでしょう。車ですので、こうした時はこの町に泊らない限り、飲めないのが残念です。
    そう言えば、クローナッハのローゼンベルク要塞では私共二人だけでガイドして頂きました。女性ガイドの方でしたが、手抜きなしで、なかなか面白かったです。
    ただ、要塞の中の貴重なものは確かバイエルンの王が城内から全て持って行ってしまった為、残ったものにたいしたものが無く、建物内の見物はなかったですね。暗い要塞内のツアーだけが人気なのだそうです。

    ヴァイセ・フラウ伝説はベルリンの王宮にもある由、それは私も知りませんでした。ともあれ、珍しく大人の、酷い伝説ですが、日本にもありそうです。


    2014年01月17日00時16分 返信する
  • 返信ありがとうございます

    jijidarumaさんへ

     返信有難うございます。
     古希70歳だとか。驚きました!。
     僕は62歳なのですが、まだまだヒヨコですね!。
     ほかのSNSは知らないので、このフォートトラベルとトリップアドバイザーに旅行記を書いています。
     僕の好きな旅行記は、沢木耕太郎の「深夜特急1巻〜8巻」、小田実「なんでも見てやろう、五木寛之「五木寛之全紀行?巻〜?巻」、村上春樹「やがて悲しき外国語」「遠い太鼓」、司馬遼太郎「アメリカ素描」等です。なかでも司馬遼太郎の「アメリカ素描」は日米文化論となっており、旅行記のなかでも最高傑作ではないかと思っています。ですから、旅行記というものは文章で表すものではないかと考えているのです。僕の旅行記ははなはだ拙い文章なのですが、写真を貼っただけで旅行記としているのには疑問を感じているのです。こんな私ですが、もし宜しければ、これからも宜しくお願いいたします。
     また、お暇な時には僕の旅行記などもご覧になって頂ければ嬉しく思います。宜しくお願い致します。

     中尾秀樹より
    2014年01月12日20時57分返信する
  • ホラッフェン伝説とクライルスハイム

    jijidarumaさん こんにちは。

    ホラッフェン伝説、とても面白く拝見させていただきました。
    あのパンの形は市長夫人のお尻の形ですか?(ケルト説もあるようですが)。

    またクライルスハイムは、先のドイツ旅行の際、シュヴェービッシュハルからの乗り換え時に降り立ちましたが、とてもステキな思い出ができた地でした。
    ニュルンベルク行きの列車が遅れて、駅で列車待ちの知的な中年女性とお話が弾みました。
    その女性は私たちが少しドイツ語がわかると知って、ご自分で読もうと思っていた「シュピーゲル」(ドイツの週刊誌、ご存知ですよね?)と新聞数紙を私たちに下さったのです。
    週刊誌の内容の説明や時事問題などが話題に上がり、おまけに列車の中で食べなさいとクッキーまで頂いてしまいました。

    そんな思い出が出来たクライルスハイムはステキな街なのですね。一度訪れてみたいものです。

    himmel
    2014年01月12日11時41分返信する 関連旅行記

    ホラッフェン伝説とクライルスハイム

    himmelさん

    お元気ですか!コメント、投票ありがとうございました。
    この項はhimmelさんの年頭の旅行記・シュヴェービッシュハルに刺激されて、この伝説を思いだしたのです。アンスバッハにもお出かけの様子だし、このあたりはロマンチック街道沿いでもあり、じっくり巡ると魅力的な町に当たりますね。
    クライルスハイムではつかぬ間の列車待ちで、素敵な思い出が出来た由、素晴しいですね。「シュピーゲル」とは・・・知的な女性であったのでしょう。これだからドイツの旅は楽しく、嬉しいのです。

    2012年にも近くを走ったのですが、実はクライルスハイムに一度も訪れていないのです。さて、次回の機会がまだあるのか?

    jijidaruma
    2014年01月12日15時19分 返信する
  • ドイツお詳しい!!

     ドイツがお詳しいようなので投票させていただきました。
     また、ドイツ語にも堪能のようなので羨ましいかぎりです。
     旅行記を拝見すると、文章で旅行記を書かれているようで(他の人は写真がほとんど)旅行記らしいなと思いました。
     僕は国内旅行がほとんどですが、宜しかったら僕の旅行記も見ていただけると嬉しく思います。
     プロフィールを拝見すると駐在されていたとか!。
     よろしければその辺も教えていただけると嬉しく思います。
     宜しくお願いいたします。
    2014年01月11日15時54分返信する 関連旅行記

    ドイツお詳しい!!

    nakaohidekiさん

    お立ち寄りと投票頂きありがとうございました。
    ドイツの古城・古城ホテル・伝説好きです。どうぞ宜しく。

    ここのSNSは旅行写真が中心ですが、伝説を掲載されている方が殆どいませんので、以前他のSNSで掲載したものをここに書き出しています。

    さて、ご興味があるのかどうか?よく分かりませんが、旅をする楽しみの一つが伝説話を知る事なので、他のSNSでは旅行記に加えて、番外編として伝説・民話を訳して楽しんでいます。

    ドイツにはかつて30代、40代の前半に2度駐在していました。定年後の今はその感傷旅行として、毎年ドイツを古城巡りをして、古城ホテルに泊り、田舎道をレンタカーで走っています。
    日本よりも車の運転がしやすく、日本の一年の走行距離を14日間のドイツで走ってしまう様な旅になっています。
    古稀70歳ですので、何時まで走れるか?と思いつつ、春になるとドイツの免許証(30歳でドイツで取得した古いままの免許証です。)を貸し金庫からとりだして、空港に向かうのです。

    jijidaruma
    2014年01月12日15時08分 返信する

    RE: ドイツお詳しい!!

    jijidarumaさんへ

    返信有難うございます。
    古希70歳だとか。驚きました!。
    僕は62歳なのですが、まだまだヒヨコですね!。
     他のSNSは知らないので、このフォートトラベルとトリップアドバイザーに旅行記を書いています。
     僕の好きな旅行記は沢木耕太郎の「深夜特急1巻〜8巻」、小田実「なんでも見てやろう」、五木寛之「五木寛之全紀行?巻〜?巻」、村上春樹「やがて悲しき外国語」「遠い太鼓」、司馬遼太郎「アメリカ紀行」等です。なかでも司馬遼太郎の「アメリカ紀行」は日米文化論となっており、旅行記の中でも最高傑作ではないかと思っています。ですから、旅行記というものは文章で表すものではないかと考えているのです。僕の旅行記ははなはだ拙い文章なのですが、写真を貼っただけで旅行記としているのには疑問を感じているのです。こんな私ですが、もし宜しければこれからも宜しくお願いいたします。
     またお暇なときには、僕の旅行記なども、ご覧になっていただければ嬉しく思います。宜しくお願いいたします。

     中尾秀樹より

    2014年01月12日18時43分 返信する
  • こんにちは。お邪魔しま〜す。

    ゴスラーの皇帝の居城の2階のドイツの歴史プレートのなかにかの有名な
    「カノッサの屈辱」の場面がありました。
    小さなプレートが並ぶその一場面、西村先生の腰巾着になって付いていき説明を受けなければ絶対知りえないことでした。
    戴冠式にいないはずのバイエルン王ルートヴィヒ2世がひざまずいている絵画も印象的でした。
    ボニファティウスを追いかけてエアフルトの市庁舎やマインツ、フルダに行ったことを思い出しました。
    トイトブルクの森の歴史話も思い出しました。
    もう一回勉強し直さなければ。
    何だかみんなわすれていました。

    私にとって「イルミンの柱を切り倒した話」はなんといってもオペラ
    「ノルマ」に結びついてしまいます。
    2014年01月11日02時51分返信する 関連旅行記

    イルミンの柱

    Utaさん
    こちらは久しぶりのご登場、ありがとうございます。他のSNSで読まれたのでしょうが、忘れますよね。

    キリスト教と言う新しい教えがゲルマンの支配してきた地域に入って来た際にはこうした伝説が生じるのでしょうね。
    カール大帝にしても、聖ボニファティウスにしても、同じ事をした伝説が残ります。主人公は誰でもよく、歴史上、知られた人物であれば、良かったのでしょうね。


    2014年01月11日12時59分 返信する
  • 私も聖クリストファーには興味があります

    jijidarumaさん こんにちは。

    聖クリストファーの伝説、拝見させていただきました。
    実は私もこの聖人には前から興味を持っていました。
    2009年に、コッヘムのライヒスブルク城の天守閣に、子供を背負った大きな像が描かれているのを見て、由来を調べたのでした。
    それ以来、ホントにいろんなところで見ます。
    オーストリアのグムンデンの市教区教会の壁絵もすばらしかったです。

    旅の守護聖人、そうですね。私たちにも関係がありますね。
    でも、ライヒスブルクはモーゼル川、グムンデンはドナウ川(?)。
    ライン川には接していないのに、こんなに大きく祀ってあるのだろうか?と不思議に思いました。

    ヘルゴット教会の絵も大きいですね。
    ボスのクリストファーの絵も興味ありました。

    今回も勉強させていただきました。ありがとうございました。

    himmel

    2013年12月15日11時53分返信する 関連旅行記

    私も聖クリストファーには興味があります

    himmelさん こんにちは。

    いつも伝説・民話をお読み頂きありがとうございます。
    聖クリストファーの絵はほんとに何処にも見られますね。
    ライン、ドナウ、モーゼルなど、”旅の守護聖人”と思うと、難得します。
    偶々、ケルンでありましたが、なんでも疑問に思ったら、調べてみると出てくるものですね。
    気になっても、若い時は流してしまい、それ以上に突っ込んでみる事もしませんでした。今頃、歳と共に暇になった所為か、気になると何とか解消しようと思うようになりました(苦笑)。


    コッヘムのライヒスブルク城の天守閣、オーストリアのグムンデンの市教区教会の壁絵も、以前に見たはずですが、情けない事に忘れています。
    今度また見る機会があれば、じっくり記憶に残したいと思います。

    jijidaruma

    追伸:時々、伝説を掲載していますが、目下は今年中にドイツ・ベネルックスの旅のアルバム貼りを終わらせようと、専念しています。持ち帰った旅の資料をアルバムに写真と共に切り貼りして楽しんでいます。
    そんなわけで、そちらの掲載分に目を通すことができません。
    ご容赦ください。
    2013年12月15日19時59分 返信する
  • 素敵な伝説

    jijidarumaさん おはようございます。

    すてきな伝説ですね。
    ブリュンヒルデ・・、どこかで聞いた名前・・。
    そう、utaさんのコメントで思い出しました。
    今年はワーグナーを巡る旅をしまして、その中で頭に残っていた名前でした。

    人魚姫のブリュンヒルデは、ネッカー河畔の古城の庭園で、噴水の姿になっているのでしょうか?
    こういう背景を知って訪れると、より深い旅になりますね。

    himmel
    2013年11月27日09時41分返信する 関連旅行記

    素敵な伝説

    himmelさん

    旅をしていると思いがけない伝説にあたります。これもその一つです。
    即興詩人が登場人物の一人なのも、その時代の反映でしょう。ヴァルトブルク城で歌合戦をしたような詩人たちとは違って、市井の彼らの地位があまり高くなかった事が分かりますね。
    人魚姫のブリュンヒルデは泉(池)に住んでいるのでしょうけど、噴水の彫像とはなっていませんでした。城内の庭園に人魚姫の彫像がありそうですが、私が見たのは古城ホテルのパンフレットだけでしたよ。

    因みに旧城の建物の中はスイートになっているそうで、お立ち寄りの時は是非ご利用ください(笑)。

    jijidaruma
    2013年11月27日12時16分 返信する

jijidarumaさん

jijidarumaさん 写真

33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

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