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jijidarumaさんへのコメント一覧(38ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして☆

    jijidarumaさん、はじめまして

    2012年の秋にディンケルスビュールと訪問しましたが
    生憎の雨がちなお天気で、残念な思いをしました。

    このようなお祭りがあるのですね。
    子供たちの表情が可愛らしく、晴天の街並みも実に活き活きと
    しておりました。

    私もこの日に行きたかった、と思いましたが、
    こればかりは仕方ありません(笑)。

    jijidarumaさんはドイツに駐在してらしたとのこと、
    ドイツは私も大好きな国ですが、jijidarumaさんのドイツへの
    思い入れはどなたよりもお強いことでしょうね。

    またお邪魔させていただきます。

    sanabo
    2014年10月16日16時34分返信する

    はじめまして☆

    sanaboさん、
    はじめまして。

    ご投票と書き込みありがとうございました。

    ドイツの各地で宗教戦争の30年戦争は大きな影響を与えています。
    祭りの日々と旅の行程がうまく合うのは難しいですよ。
    私の旅でも唯一、偶々出会ったのがエッティンゲンの中世祭りでした。“エッティンゲンのコウノトリ伝説と中世祭り”で書いています。


    旅をすると、歴史に繋がる伝説・民話を見聞きしますから、それらの話を書き溜めております。
    30年戦争にまつわる伝説:その?ローテンブルク“見事な一気飲み”がその一つ、今回のが2つ目です。

    3つ目が次回になります。
    定年退職後、ドイツ感傷旅行を続けているうちに様々な伝説に出会いました。ドイツに関心のある方にと思い、ご紹介を兼ねて、こうして掲載しております。

    ご興味があれば、またお立ち寄りください。

    jijidaruma
    2014年10月18日00時13分 返信する

    こんにちは♪


    jijidarumaさん、こんにちは

    ご返信、そして私の旅行記へもお立ち寄り下さり、ありがとうございました。
    ローテンブルクは思い出の地でもあり、2012年に再訪いたしました。
    歴史的背景など大変興味深く、旅行記を拝見させていただきました。

    予算の関係からホテルアイゼンフートには泊まれず、少々残念に思って
    いましたが、由緒あるホテルながらホスピタリティの欠如が見られたのは
    残念ですね。

    ザバブルグの古城ホテルも、随分と前ですが宿泊したことがありますので
    懐かしく拝見させていただきました。
    緑に囲まれた古城ホテルというだけでも十分雰囲気がありますが
    いばら姫の舞台になったと聞けば、なおさら想像力が掻き立てられます。

    私は子供のころから記念切手を集めているのですが、お写真の切手は
    ザバブルグでお求めになられたのですか。
    海外でも時々、綺麗な切手や珍しいものなど買って来ることがあります。

    また興味深い数々の旅行記へお邪魔させていただきます。
    これからもよろしくお願いいたします。

    sanabo
    2014年10月18日14時17分 返信する

    こんにちは♪:古城ホテルと切手

    sanaboさん

    度々ありがとうございます。

    古城ホテルについては別途、口コミの方に書いています。
    私の旅は駐在時から好んで古城ホテルに宿泊しました。もう200以上になっていることでしょう。中にはもう閉業したところもありますが、折に触れて、ドイツ各地の古城ホテルの明細を作っています。

    さて、切手収集はドイツ駐在を機会に始めました。大したものではありませんが、グリム童話切手は駐在当時に気に入って蒐集しました。(ザバブルクに行った際に購入したのではありません。)これらの切手類はそろそろ孫たちにと渡そうかと思っております。
    というより、むしろ未整理のものがたまり、なんとか孫たちにお願いしたいのですよ(苦笑)。

    jijidaruma

    2014年10月19日00時15分 返信する

    こんばんは☆

    jijidarumaさん、こんばんは

    セゴビア旅行記へのご投票をいただきまして、ありがとうございました。

    > 私の旅は駐在時から好んで古城ホテルに宿泊しました。もう200以上になっていることでしょう。中にはもう閉業したところもありますが、折に触れて、ドイツ各地の古城ホテルの明細を作っています。

    古城ホテルは雰囲気があって大好きです。(そんなにたくさんは泊まったことありませんが。)
    200以上もの古城ホテルに泊まられたとは、すごい記録ですね。

    また旅行記へお邪魔させていただきます^^

    sanabo
    2014年10月20日00時51分 返信する
  • 内容の充実した旅行ですね

    jijidarumaさん、こんにちは。

    この度はご投票またフォローして頂き、ありがとうございます。私もフォローさせていただきます。

    39年前の旅行とのことですが、jijidarumaさんの記憶力の良さに感心します。それにしてもロマンチック街道下りと山越えを含めて10日間で3か国というのはなかなかのチャレンジですね。ドイツで運転を始めたというのは意外でした。

    スイスの山越えは山頂からの写真を見ただけでもスリルがあります。私にとって初めて訪れたヨーロッパの国がスイスで、滞在したのがルツェルンなので懐かしく思いました。

    私は明日からアイルランドに行くので、てんやわんやしております。そのうち旅行記にいきさつを書きますので、また読んでいただければ幸いです。

    また近いうちにお邪魔します。

    2014年10月01日19時50分返信する 関連旅行記

    RE: 内容の充実した旅行ですね

    のまどさん

    フォローとコメントありがとうございます。

    アイルランドの秋景色もよさそうですね。お気をつけて行ってらっしゃい。

    さて、私の記憶力というよりも、家内がコマメに旅ノートを付けていたおかげです。この習慣はいまだドイツの旅で続いております。
    20代の頃はお金が無くて、大学時代の友人が自動車部にいて、彼に習って試験場に行き、一発で落とされました(苦笑)。以来、免許をあきらめていたら、ドイツ勤務になり、現地の社長から駐在員には”実務・語学・そして自動車免許が必須条件”といわれて、たいへん慌てたのでした。
    お蔭様といってよいのでしょうね!必須の車でドイツのみならず、ヨーロッパを楽しませてもらえました。

    良い旅を!

    jijidaruma
    2014年10月01日22時37分 返信する
  • 内閣府特命担当大臣への提言!?

    jijidarumaさん、おはようございます。

    ロマンチック街道を外れ、寄り道すると“中世祭り”とは、
    コウノトリ伝説もあながちうそとは言いきれませんね〜

    少子高齢化の日本も、まずはポーランド並のコウノトリの
    繁殖地へ向け、国策として目指す?

    ももであ
    2014年09月27日07時14分返信する 関連旅行記

    内閣府特命担当大臣への提言!?・・祭りの勧め

    ももであさん

    こんにちは、初めまして。ご投票とコメントありがとうございました。

    伝説好き、古城好きですので、旅の途中で中世祭りや古城祭りなどの祭りに出会うと嬉しいですね。

    祭りがあるということは、地域が豊かで安定しており、平和なのでしょう。エッティンゲンのコウノトリもそれらのシンボルと思います。
    祭りがあれば、老若男女が集まり、様々な機会が生まれるでしょうね。

    かつての日本もそうだったように思いますが・・・。

    jijidaruma

    2014年09月27日12時33分 返信する
  • 素敵な古城ホテル

    初めまして、

    ドイツ旅行記を丁寧に見て下さり、遅ればせながらお礼を申し上げます。

    レンタカーを駆っての自由自在なドイツ旅行をされていて、羨ましく思います。
    ドイツには見所がいっぱいのようですね。
    私は、ツアーでの有名どころへしか行っていないのですが、旅行記を拝見していると、機会があれば再訪したいという思いが募ります。

    古希を過ぎてもお元気に旅行を楽しんでいらっしゃるご様子、励みになります。

       クッキー
    2014年09月21日13時37分返信する 関連旅行記

    素敵な古城ホテル:レンベック城

    クッキーさん
    初めまして、
    ご投票の上、コメントも頂き、ありがとうございます。

    旅は幾つになっても楽しいもので、企画し、旅を巡り、旅行記をまとめ、更にアルバムに写真を貼っている作業ほど楽しいことはありませんね。
    今春のドイツ北方2州を巡る旅もいまだに旅行記を書いています。
    丁度10日目、A4で68ページを書いていますが、あっちに飛び、こっちに来ると・・・半分ほどを過ぎたところです(苦笑)。

    といっても、好奇心がありますから、気になれば皆様の旅行記や口コミも拝見しています。

    他の方にも書いたことがありますが、

    私はかつて(1970年代、1980年代に)駐在していましたので、免許証も1974年にドイツで取得した古いものをいまだにレンタカー会社のカウンターに提示しています。従い、土地勘もあり、ドイツの道は走りなれていますので、古稀の年になってもまだレンタカーの旅をしています。
    鉄道の旅はかつてドイツ国内に出張した時、スペイン・ポルトガルなど遠隔地観光(イギリスにはホーヴァークラフトに車を乗せて行きましたが)に出た時ぐらいで、退職後の旅では小回りの利くレンタカーなのです。

    4Travelでは、伝説・民話を中心にご紹介しながら、写真を少々!付け加えています。こちらの皆様は写真が主でしかも大量ですので、私のやり方が違った形になっているかもしれませんね。

    また、大好きな古城巡りや古城ホテルについても、口コミなどと共に適宜、気軽に掲載しています。

    というのも、”趣味人”というところで、ドイツの旅行記を主に長々と掲載してきたため、少々飽きてしまったのです。”趣味人”も今は休会しているだけで、かつての写真や旅行記も残しています。
    4Travelでの伝説・民話も自分の書き溜めた旅行記の中や、かつて趣味人で掲載したものを加筆編集しながら、転載しています。

    私にとってはドイツの紹介を兼ねて、そうした掲載分をお楽しみ、ご参考にして頂ければ、たいへん幸いなのです。

    どうぞ宜しく。

    jijidaruma
    2014年09月21日19時46分 返信する
  • 行きたい町ですが

    jijidarumaさん
    おはようございます。

    ネルトリンゲンは行きたいところの一つになっています。
    でもロマンティック街道ならいつでも行けるかな?なんて思って、実現はまだですが。

    あの階段は隕石で作ったんですね。聞かないと分からないですね。
    言葉が話せることはやはり大事ですね(と言っても今更勉強する気なしですが)

    ドイツには毎年5月ごろにいらしているんですね。私もそのころにしようかな
    ハノーファーあたり4月はホテル代が高くなっているのできっと見本市があるんでしょうね。

    泊まるところも行きたいところもまだ模索中です。そのうちお知恵拝借
    ということになると思います。その節はよろしくお願いいたします。

       merumo
    2014年09月18日08時03分返信する 関連旅行記

    ネルトリンゲン:行きたい町ですが

    merumoさん

    おはようございます。
    ご投票とコメントありがとうございます。

    ロマンティック街道、39年前の旅行記でも書きましたが、多分日本人が行く最初の街道でしょう。中世を感じさせる良い町が多く、古城、古城ホテル、木組みの町、中世祭り(この時の旅でもエッティンゲン・ヴァラーシュタイン侯爵家の町Oettingen i. Bayエッティンゲンで“中世祭り”が行われていました。)に出会うなど一段の楽しみがあります。

    隕石・・・見ても隕石でできた石段なのか?実は分かりませんでしたが、教会内で絵葉書・観光案内書を売っていた、親切なお婆さんの言葉は信じましたよ。

    今更、言葉を学ぶのは無理でしょうけど、今の世の中、情報があふれています。これらを活用されたら、充実した旅になるのではないでしょうか。
    見本市なども町のHPでも検索できます。

    私も事前の情報を自分なりに集めて、行程を作っていきますが、現地に行かねば、分からないことが多いのも事実です。
    今春、訪ねたバルト海に浮かぶドイツ最大の島・リューゲン島の古城ホテルで知った時代野外劇から、昨夜(この旅の旅行記を書いていて)、この劇の主人公である海賊の事を知りました。
    旅は帰ってからも楽しめます。

    ドイツの5月は”麗しの5月”、是非この季節に旅をされたらと思います。
    来春まで時間もありますから、楽しんで旅の行程をご検討ください。

    jijidaruma

    2014年09月18日11時54分 返信する
  • メルヘン街道

    jijidarumaさん、こんにちは。

    今回の古城めぐり旅行記も興味深く拝見しました。
    メルヘン街道の地図は思わず見入ってしまいました。いばら姫をはじめ戯曲や歌劇の基になっている童話や伝説がドイツにはたくさんありますね。jijidarumaさんがドイツに深い思い入れがある理由が分かる気がします。

    私も先月同じヴェーザー川のハーメルンに行って参りました。ドイツ人の同僚に話したところ「なんでそんな所に行ったの?」と言われましたが、なかなか面白い街でした。旅行記を投稿しましたので、よろしければご覧下さい。

    今年もまた訪独を計画されているのでしょうか。今後の更新を楽しみにしております。
    2014年09月08日20時12分返信する 関連旅行記

    メルヘン街道

    のまどさん

    ご投票とコメントありがとうございました。
    150を超えるドイツの観光街道の中でも、一二を争うのがメルヘン街道ですね。何度訪れても、新しい発見があります。
    特にその町に伝わる伝説・民話は興味深いです。
    アウトバーンを走らずにヴェーザー川の川筋を走るのも大好きです。

    今年の春は北方2州を中心に走ってまいりました。
    http://4travel.jp/travelogue/10883955

    この旅でも行程には一応入れていて、ハーメルン近くも走ったのですが、時間がなくなり、他の観光地が第一目的になっていたたため、今回は訪ねなかったのです。

    お勧めに従い、行けなかったハーメルンを拝見しましょう。

    jijidaruma

    2014年09月08日23時11分 返信する
  • 更に有難うございます。

    jijidaruma様

    お世話になっております。
    いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
    また、この度も私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
    更にご投票賜り有難うございます。

    この夏休みは、結局何処にも旅行に行けませんでしたので、
    夏休みの記録として我が家の備忘録として残しました投稿でお恥ずかしい次第です。
    本当に有難うございます。
    今後共宜しくお願い申し上げます。
    それでは失礼致します。

    jmb_sr
    2014年08月29日21時53分返信する

    RE: 更に有難うございます。

    jmb_sr様

    残暑お見舞い申し上げます。

    夏休みももう終わり、お子さん方も通常に戻り、勉強とスポーツの季節に入りますね。
    私共の夏休み最後の日は父の17回忌、母の1回忌の法事です。
    それではまた。

    jijidaruma




    2014年08月29日23時47分 返信する
  • この度も有難うございます。

    jijidaruma様

    いつもお世話になっております。
    この度は大変つまらない投稿をご覧下さり恐縮です。
    更に投票賜り有難うございます。
    旅行に行けるチャンスが無く、あの様な投稿になってしまいました。

    お盆で車検場が空いていると見越して安請け合いしてしまいましたが、
    結構手間が掛かり大変でした。
    車検は、やはり自分で通すものではないですね。
    安請け合いした事を後悔しています。

    いつも有難うございます。
    今後共宜しくお願い致します。

    jmb_sr
    2014年08月21日13時37分返信する

    RE: この度も有難うございます。:車検

    jmb_sr様

    中々お目にかからない車検というもので、少々驚きながら拝見しました。
    通常は修理工場やデイラーに任せてしまうのが普通ですからね。

    暑い夏が続きます、ご自愛ください。

    jijidaruma
    2014年08月21日14時26分 返信する
  • 北ドイツ

    jijidarumaさん
    初めまして。

    ドイツのメルヘン街道とか北方面に行ってみたいなと思っているので
    詳しそうな方の旅行記に出会えてよかった。

    写真がとてもきれいなので是非行きたいと思う気持ちが強くなってきました。
    古城ホテルとかの写真は上からの構図が多いですがご自分で写されたのですか?
    すごくきれいですね〜。

    私は運転はしないので鉄道とかになります。スーツケースの移動が
    重くて大変なのでどこかに連泊してそこから日帰りできるといいなと思っています。
    とは言いながらこの暑さで思考はストップしていますが。

    これから旅行記を拝見して行きますね。

       merumo
    2014年08月19日11時49分返信する 関連旅行記

    RE: 北ドイツ

    merumoさん
    こんばんわ!初めまして、宜しくお願いします。

    ≪ドイツの春:北方二州を巡る旅に出る≫ の旅行記は実のところ、旅に出る前のものです。別件(実家の遺品である写真・古文書の整理)が多忙にて、目下旅行記やアルバム貼りはストップしています。

    私は旅に出る前に事前の予習を行います。古城ホテルや観光地についても、それぞれのWik、HPを見て、時には地元の伝説も調べ、自分なりの訳をして十数編を作っておきます。同時に行程(距離・観光地選択・滞在古城ホテルの決定と予約)を仕上げておくのです。
    数十ページとなる行程、古城ホテルの詳細、伝説らを持参して、旅に出発します。暇な人間ですので、そんな形でドイツ旅行を楽しむのです。
    もちろん、行ってみれば、様々な齟齬(たとえば、古城ホテルのドアが開かずに、中に入れないといったトラブルも)が生じますが、それはそれで楽しんでいます。

    さて、ご指摘の>古城ホテルとかの写真は上からの構図が多いですがご自分で写されたのですか? すごくきれいですね〜。<

    私はドイツ大好き人間で、ご紹介好きですので、いささか面はゆいことながら、これらの写真はいずれもホテルや町のHPから借用しています。
    俯瞰した写真が一番観光地の対象を美しくはっきりさせますので、よく利用しています。

    もちろん自前の写真も入れますが、この時点のものは出発前で何も撮っていません。

    私はかつて(1970年代、1980年代に)駐在していましたので、免許証も1974年にドイツで取得した古いものをいまだにレンタカー会社のカウンターに提示しています。従い、土地勘もあり、ドイツの道は走りなれていますので、古稀の年になってもまだレンタカーの旅をしています。
    鉄道の旅はかつてドイツ国内に出張した時、スペイン・ポルトガルなど遠隔地観光(イギリスにはホーヴァークラフトに車を乗せて行きましたが)に出た時ぐらいで、退職後の旅では小回りの利くレンタカーなのです。

    歳とともに連泊を入れるようになりました。おっしゃるように連泊し、身軽になって観光地巡りをするのが一番ですね。

    ドイツの事で何かございましたら、いつでもどうぞ。

    さて、4Travelでは、伝説・民話を中心にご紹介しながら、写真を少々付け加えています。こちらの皆様は写真が主でしかも大量ですので、私のやり方が違った形になっているかもしれませんね。
    また、大好きな古城巡りや古城ホテルについても、口コミなどと共に適宜、気軽に掲載しています。

    というのも、”趣味人”というところで、ドイツの旅行記を主に長々と掲載してきたため、少々飽きてしまったのです。”趣味人”も今は休会しているだけで、写真や旅行記も残しています。
    4Travelでの伝説・民話も自分の書き溜めた旅行記の中や、かつて趣味人で掲載したものを加筆編集しながら、転載しています。

    私にとってはドイツの紹介を兼ねて、そうした掲載分をお楽しみ、ご参考にして頂ければ、たいへん幸いなのです。

    jijidaruma
    2014年08月19日19時33分 返信する
  • 有難うございます。

    jijidaruma様

    暑中お見舞い申し上げます。

    いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
    なかなか旅行に行けませんので、ご投稿を拝見して楽しませて
    戴いております。
    今後のご投稿楽しみにしております。

    また、この度は私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
    更にご投票賜り有難うございます。

    今後共宜しくお願い申し上げます。
    それでは失礼致します。

    jmb_sr
    2014年07月30日13時08分返信する

    有難うございます。

    jmb_srさん

    暑中のご挨拶ありがとうございました。

    暑い日々が続きますね。

    先週末は故郷である青梅の実家の整理に行きました。両親が残した数々のアルバム、古文書・資料類を持ち帰ってきました。
    父母や父方・母方の祖父母の結婚式や家族写真も初めて目にするものもあり、暑い最中、汗だくだくで整理に励んだ甲斐がありました。
    これらは自分史の一部を形作ることになるでしょう。

    さて、いつもお立ち寄りいただき、また、都度ご投票を頂戴して感謝しております。

    もうjmb_srさんのお立ち寄りも50回を数えております。私にとっては最高ランクの数です。

    今後とも宜しくお願いいたします。

    jijidaruma
    2014年07月31日00時12分 返信する

jijidarumaさん

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

行ってみたい場所

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