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jijidarumaさんのトラベラーページ

jijidarumaさんへのコメント一覧(37ページ)全412件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございました。

    jijidarumaさん、こんばんは

    チンクエ・テッレ旅行記へのご投票をいただきまして、ありがとうございました。

    またまた、いつ完結するか自分でも予測不能の旅行記作成ノルマの世界に、
    足を踏み入れてしまいました。(笑)

    ニュルンベルク旅行記を、懐かしく拝見させていただきました。

    初めてニュルンベルクを訪れたのは、10年ほど前でした。
    当時、JAL EURO EXPRESS というバスがミュンヘン=フランクフルト間を運航しており、
    ニュルンベルクで(たしか)1時間ほどの自由時間がありました。
    その時にブラートヴルストホイスレでいただいたニュルンベルクソーセージの味が
    忘れられず、2012年にほとんどそのためだけに再訪してしまいました。(笑)

    ところで、年明け早々にお風邪を召されたとのことでしたが、
    それが今年の風邪のひき納めになるといいですね。 (あと10ヶ月、ありますが。笑)

    春の兆しが感じられるまで、あともう少しですね。
    どうぞお元気で。

    ありがとうございました。

    sanabo
    2015年02月15日00時54分返信する

    ご丁寧にコメントとご投票ありがとうございました。

    sanaboさん

    いよいよイタリアの旅の開始、大変楽しみにしています。サン・ジミニャーノ、アッシジなど好きな町の名前を見て、大いに期待しています。
    チンクエ・テッレからスタートしたイタリアン・リヴィエラはジェノバぐらいしか行っておりませんから、こちらも新鮮です。

    ニュルンベルクのブラートヴルストホイスレを2012年に再訪された由、いつもながらお気にいりになると、徹底されますね。なかなか普通できないことで旅を楽しまれる理想的な形かと思います。

    お気遣い頂きましたが、実は12日に2度目の風邪をひきまして、そちらの旅行記を拝見するのが遅れました。1日で風邪の症状もなくなり、軽く済みましたが、この2日間はグータラと過ごしました。
    友人の主催する小さな同人誌に原稿(400字・70ページ)を書き、10日に郵送したのですが、これに熱中したせいで風邪をひいたようです。編集者の添削がどんな形になるものやら・・・。
    古稀を過ぎた途端に体力無くなったことを感じています(苦笑)。

    sanaboさんも、なんでも完璧にと頑張らないように!

    jijidaruma


    2015年02月15日17時56分 返信する
  • その節は

    jijidarumaさん

    おはようございます。
    その節はハイデルベルクについての回答をいただきありがとうございました。
     
    たくさん紹介していただき、とても勉強になりました。
    息子も短いドイツ旅行から帰って来たので、ちょっとした記録として、旅行記に挙げようと思います。
    その中で教えて頂いた事をjijidaruma さんに教えて頂いたと記入してもよろしいでしょうか?

    ドイツは素敵な国ですね。
    私はまだ行った事はありませんが、旅行記を拝見させていただき学びたいと思います。
       
               まむーと
    2015年02月14日08時48分返信する 関連旅行記

    その節は

    まむーとさん

    こんにちは。
    息子さん、無事に楽しいドイツの旅を体験して、
    お帰りになったご様子、何よりです。
    自らの記録として、この旅の写真や感想を掲載するのは
    良いことですね。
    勿論、jijidarumaさんに教えて頂いたと記入しても
    かまいません。
    旅行記楽しみに見させて頂きます。

    この旅がきっかけでご家族旅行が出来たら良いですね。

    jijidaruma

    2015年02月14日14時54分 返信する

    RE: その節は

    jijidarumaさん
    こんばんは!

    返信ありがとうございました!
    快諾ありがとうございます。

    では書かせて頂きます。
    またよろしかったら見て下さい。

    まむーと
    2015年02月14日19時58分 返信する
  • 市庁舎のアドベントカレンダー

    jijidarumaさん、こんにちは

    きのうは特に寒い1日でしたが、毎日少しずつ日が伸びていると思うと
    気分的に救われます。

    アドベントカレンダーのことは聞いたことありましたけど、市庁舎の窓が
    そのままアドベントカレンダーになっている町もあるのですね。
    町の住人にとっては、クリスマスへのカウントダウンがますます楽しくなるような企画ですね。
    この絵は毎年新しく変わるのでしょうか?

    クリスマスマーケットだけでなく、ご紹介いただいた4つの市庁舎の1つでも
    訪ねてみるのもいいですね。

    まだまだ寒い日が続きますので、ご自愛くださいませ。

    sanabo



    2015年01月22日15時13分返信する

    RE: 市庁舎のアドベントカレンダー

    sanaboさん

    お立ち寄りとご投票・コメントありがとうございました。

    市庁舎の窓がそのままアドベントカレンダーになっている町はこのクリスマス時期、良いものです。これを考案した人は大したものですが、最初に始めたのがどなただったのか?

    この絵は毎年新しく変わるのかは確かめませんでしたが、同じものでは観光客はともかくも、町の住民には楽しめないから、きっと変えるのでしょう。
    4つの市庁舎の中でもフォルヒハイムはニュルンベルクにも近く、またゲンゲンバッハの町は黒い森の西に位置し、フランスのアルザス地方も近いので、それら2つがお勧めでしょう。

    今年は情けないことに早々と第二週目に風邪をひきました。3日間でしたが、家内もそのあと1週間も風邪を引き、年男・年女らしからぬものになりました(苦笑)。

    昨日、当地は雪が舞いました。まだまだ春は遠いですね。
    それではまた。

    jijidaruma
    2015年01月22日19時20分 返信する
  • 笹川良一さんの母親を背負う像にソックリですね(笑)

    思わずどこかで見た構図だと思ったら、日本の船舶王の像でした。

    グリム童話の「ルンペルシュティルツヒェン」は以前、ドイツ語の宿題でやった題材でした。
    そのときは全然判らなかったのですが、jijidarumaさんの説明でようやく理解できました。
    ドイツ語はかなたに遠ざかりつつありますけど。

    また楽しい旅行記お待ちしています。

    himmel
    2015年01月13日21時36分返信する 関連旅行記

    笹川良一さんの母親を背負う像にソックリですね(笑)

    himmelさん

    なるほどね!フックウプの像は確かに笹川船舶王に似ています。

    疑問に思って調べてみると、小人(妖精)についてのお話がいろいろありました。グリム童話の「ルンペルシュティルツヒェン」もその一つでしたが、ドイツの北方2州の旅で出会った伝説・民話は少なく・・・というか、当方に気持ちの余裕がなかったのか、気付いたものは少なかったようですけど。

    これで小人の伝説は3つ目、お楽しみ頂ければ幸いです。

    jijidaruma
    2015年01月14日00時38分 返信する
  • こんにちは!

    jijidarumaさん

    今年もよろしくお願いいたします。

    私もヒルデスハイムに行こうと思っているんでとても参考になりました。
    「千年のばら」のある大聖堂の修復は終わったんでしょうか?
    いらした時期にも少し咲いていたんですね。たぶん同じ時期になると思いますので。
    予定を考えているときが一番楽しいです!
     
     merumo
    2015年01月09日08時47分返信する 関連旅行記

    こんにちは!

    merumoさん

    こちらこそ宜しくお願いいたします。

    春の旅、どのような行程になるのかお楽しみですね。
    何かご質問有れば、メールでお申し越し下さい。

    ヒルデスハイムは訪れる価値があると思います。
    「千年のばら」のある大聖堂の修復は既に昨年8月末には終わり、普通に戻ったようです。
    きれいな大聖堂内部も、元気な千年のバラも見られることでしょう。
    尚、通例、5月の終り頃から2週間が花の最盛期だとHPにありました。
    HPは
    http://www.dom-hildesheim.de/

    そうそう、聖ミヒャエルス教会下のEl.Puente Weltcafe ヴェルトカフェでお茶をしてみてください。

    今年はまだドイツの旅の計画が始まりません。
    いろいろと宿題を抱えて、正月からその宿題をこなすのに苦労しています。

    ともあれ良い年にしたいですね。

    jijidaruma


    2015年01月09日17時47分 返信する
  • 明けましておめでとうございます

    新年早々、大変読み応えのある旅行記を拝見させていただきました。
    jijidarumaさんらしい大変詳細にお調べになったヒトラー暗殺未遂事件のメンバーのこと。

    ベーゼラガー男爵兄弟のことは全く知りませんでした。
    ああ、でも兄のゲオルク男爵は戦死なさって残念でしたが、弟のフィリップ男爵は処刑されなくて生き続けられたのですね。
    そして、暗殺事件の語り部となり91歳まで生きられた・・ほっとする読後感でした。

    シュタウフェンベルクがバンベルクの騎士の再来と呼ばれたこと、なるほどですね。

    ところでjijidarumaさんは、「ベルリン水曜会」のことをご存知ですか?
    ヒトラー暗殺事件に関与したルートヴィッヒ・ベック将軍やシュプランガー教授など、主に知識人達からなる集会らしいです。
    実は、夫はベック将軍の父親ことを前にちょっとばかり調べておりました。
    このたび、大掃除をしていたら「ベルリン水曜会」の本が出てきたから読みなさいと1冊の本をくれました。

    ぼちぼちヒマを見つけて読んでみたいと思っていますが、文書だけの本と言うのは、齢を取りますと読むのがつらくなります。

    ご健康とご多幸をお祈りいたします。

    himmel
    2015年01月03日13時34分返信する 関連旅行記

    明けましておめでとうございます

    himmelさん

    新年おめでとうございます。

    早々と4日目が過ぎましたね。我が家は1日目から娘2家族(9名)が来訪し、毎年のことながら、大騒ぎの正月のなりました。
    長女の家族は都内にいるせいで、こちらに来るチャンスが少なく、その分纏めて3泊して帰りました。

    ベーゼラガー男爵兄弟のことは、私もSchloss Neuhaus ノイハウス城で初めて顕彰碑を目にして知ったぐらいです。もっと未知な部分があることでしょう。シュタウフェンベルクがバンベルクの騎士の再来と呼ばれたこと、“ベーゼラーガーの騎士”と呼ばれたゲオルク・ベーゼラーガー男爵とか、未知の事を知るのは実に楽しいことです。

    「ベルリン水曜会」の本は大作のようですね。私は読んだことも無く、himmelさんがご一読いただいた後、分かりやすくご紹介を頂くのに期待した方が良さそうです(恐縮!)

    それはともあれ、今年も旅のご報告を楽しみにしております。

    良い年のスタートを、そして元気な一年となりますように!

    jijidaruma


    2015年01月04日15時17分 返信する
  • 恭賀新年

    jijidaruma様

    明けましておめでとうございます。

    新春を迎えご家族様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

    昨年中は大変お世話になりまして有難うございます。

    本年も宜しくお願い致します。

    m(_ _)m

    jmb_sr
    2015年01月02日12時31分返信する

    恭賀新年

    jmb_srさま

    明けましておめでとうございます。
    こちらこそ、本年も宜しくお願い致します。


    jijidaruma



    2015年01月02日16時53分 返信する
  • 海賊

    jijidarumaさん、こんにちは。

    いつもご訪問の上、コメントいただきありがとうございます。

    今回の舞台はリューゲン島でしたか。ラルスヴィーク城は確かにロワール古城のような雰囲気がありますね。クリスマスマーケット巡りの後は海賊王、ヒトラー暗殺未遂事件とテーマが多彩なので楽しませていただいています。

    jijidarumaさんに教えていただいてシュテルテベッカーという海賊王について知りましたが、首なしで歩いたというのはとても不思議な話ですね。フランシス・ドレイクに比べて割を食ったというのはその通りだと思います。誰がバックに付いたか、戦況がどのようなものかによって海賊の評価は異なってきます。

    キューバも18世紀は多くの海賊に悩まされたようです。色々な小説や伝説が残されていますが、彼らもラム酒を大量に飲むなど酒豪だったことはシュテルテベッカーに共通しています。カリブの海賊は来年取り上げれればと思っています。

    良いお年をお迎え下さい。
    来年もよろしくお願いいたします。
    2014年12月30日03時57分返信する 関連旅行記

    海賊

    のまどさん

    こんにちは。ご投票とコメントありがとうございました。
    また、紹介文にも過分なお言葉を頂き恐縮です。

    「行ってきます」に投稿したとおり、2週間ほどキューバを旅行していました。=>これは気付きませんでしたが、これはまた興味深い旅になったことでしょう。

    シュテルテベッカーという海賊王が首なしで歩いたというのはとても不思議な話ですが、この種の話は意外と多く、日本でもあったと記憶しています。
    シュテルテベッカーが意図したことが報われなかったのは気の毒でしたが、市長も処刑されたのも因果応報(古い言葉ですが)ということになりますね。

    戦国期の日本の海賊も後に大名になっているケースもあって、シュテルテベッカーという海賊王の事を知った時、それを思い、欧州では最も知られたフランシス・ドレイク卿も思い浮かべたのです。

    カリブ海の海賊も良く知られていますので、何かありましたら、ご紹介ください。
    来年のカリブ海の海賊話も楽しみにしていますよ。
    それではまた。

    jijidaruma



    2014年12月30日13時10分 返信する
  • この度も有難うございます。

    jijidaruma様

    こんにちは、お世話になっております。
    この度の私の拙い口コミをご覧下さり恐縮です。
    投稿すべきか悩みましたが、余りにも酷いので投稿してしまいました。
    4traより強制削除か削除命令が来るかもしれませんね。(笑)

    以前から安い広告を見ては問い合わせてましたが一度も取れた事が有りませんでしたので今回は、7社の旅行代理店に当該運賃の中で空席の有る日にちを教えて欲しいと依頼しました。
    しかし全ての回答は、「満席です。代替案です…」とJALやANAのHPの価格を上回る値段で提示して来ました。
    回答は大体予想しておりました通りです。
    全出発日が満席ですので広告を表記する事自体間違っているかと思います。
    確保できる運賃価格を表記すべきと思います。

    年末に変な口コミで申し訳ございません。

    今年も残すところ僅かとなりました。
    お身体の方もご自愛下さいませ。
    m(__)m

    jmb_sr
    2014年12月19日17時07分返信する

    この度も有難うございます。=>旅行代理店

    jmb_srさん

    私自身は体験がありませんが、この種の旅行代理店のケースは憤慨しますね。
    貴口コミは正論であって、世に警鐘をならされたことに敬意を表します。

    師走、お風邪を召しませんように。

    jijidaruma
    2014年12月19日19時30分 返信する
  • 投票ありがとうございます☆

    jijidarumaさん、初めまして。

    この度は、私の拙い旅行記に投票くださいまして、ありがとうございますm(__)m

    jijidarumaさんのヴィース教会の旅行記、拝見しました。
    今年の春に両親が行って来たようで、写真で見た荘厳な内装がとても印象的でしたが、そのような経緯があったとは、知りませんでした。
    大変勉強になりました!!

    また、ゆっくり拝見させていただきます♪
    取り急ぎ、ご挨拶までm(__)m
    2014年12月18日12時48分返信する

    こちらこそ、ご投票ありがとうございました。

    duffさん

    初めまして、こんばんは。

    こちらこそ、お立ち寄りとご投票ありがとうございました。

    定年退職後、かつての駐在を懐かしんでドイツ感傷旅行を続けているうちに”ヴィース教会”に残る伝説のように、様々な伝説・民話に出会いました。
    現役の頃、ドイツの古城めぐり・古城ホテル滞在をしていましたが、そこに残る伝説・民話といったものを訳すほどの余裕もなかったのです。
    今は幸い時間的余裕もあり、古城めぐり・古城ホテル滞在で知った伝説・民話を訳しては旅行記の資料にしています。
    ここではドイツに関心のある方にと思い、それらのご紹介を兼ねて、こうして掲載しております。

    ご興味があれば、またお立ち寄りください。
    どうぞ宜しく。

    jijidaruma




    2014年12月18日23時16分 返信する

jijidarumaさん

jijidarumaさん 写真

33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎ82歳になりましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2026.02.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2026年を迎えている。

(2026.02.11.)

行ってみたい場所

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