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jijidarumaさんへのコメント一覧(35ページ)全412件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • これがあの・・・

    jijidarumaさん、こんばんは。

    これが先日おっしゃっていたラシュタットのバーデン辺境伯ですね。
    とても詳しくお調べになって、丁寧に解説してくださって、旅行記というより論文のようだと思いました。
    やはりjijidarumaさんってすごい方ですね。

    カーレンベルクの戦いも、旅行記を拝見して、私も改めて勉強させていただきました。

    ありがとうございました。

    himmel
    2015年09月29日23時04分返信する 関連旅行記

    RE: これがあの・・・ラシュタットのバーデン辺境伯

    himmelさん

    ついに100回を超えたお立ち寄りと、日記にご投票・コメントを頂きありがとうございます。

    かつてラシュタット近郊のLustschloss Favoriteファヴォリーテ宮殿を訪れた時にラシュタットも行くべきでした。これほど歴史的にも様々にかかわる辺境伯、ラシュタットの町はもっと早く知るべきでした。
    ファヴォリーテ宮殿内でみた奇妙な装いの絵も、バーデン辺境伯の人物を知っていればその意味が分かった事でしょうし、ザクセン=ラウエンブルク公爵家最後の女子相続人姉妹の一人だという事も知っていれば、ジビッラ・アウグスタ辺境伯妃に対してももっと違った感慨もあったでしょう。

    軍事歴史博物館も各地にありますが、ラシュタット宮殿は展示も多く興味深いものでした。
    日記にも書きましたが、当時の宗教戦争、相続継承戦争の多いことに驚きますし、とりわけオスマン帝国の侵攻が引き起こしたものは西欧社会にとって大きなものだったのでしょうね。
    今もって同じようなことが繰り返されていますが・・・。

    長々と、あまり知られていない戦史なども書きましたが、読んで頂いてとても嬉しいです。ありがとうございました。

    jijidaruma


    2015年09月30日02時23分 返信する
  • jijidaruma さま

    只今、こちらの旅行記も楽しく拝見しました。
    ヨーロッパはいいですね、
    39年前のお写真と今が、同じ姿なのには感激しました。
    もっとも、何百年も前に作られたものですものね、、!
    私はスイスが大好きです。
    行くたび息子との思い出が増えて、どの場所も甲乙つけがたく、素晴らしいです。

    また遊びに来ます。(o^^o)

    カメラちゃん
    2015年09月08日22時48分返信する 関連旅行記

    ヨーロッパ

    カメラちゃん

    こちらにもコメントを頂き、ありがとうございました。

    ヨーロッパは確かに、旅をするのが楽しいですね。
    スイスの景観は素晴らしく、どこも魅力的ですね。私はとりわけルツェルンが好きですけど。
    ドイツは土地勘があるので、日本を旅するよりも気楽に旅ができるのもおかしなことです。

    1975年の旅をなぞらえて、1982年8月に大きくなった娘たちと再び走りましたが、今度は孫たちと訪ねたいものです。

    それではまた。

    jijidaruma
    2015年09月09日00時43分 返信する
  • jijidarumaさまへ

    jijidarumaさま

    こんばんは、こちらへ早速訪ねました。
    コメントをありがとうございます。

    私が生まれた頃のお写真がたくさんありました。その頃の風景を見られて、とても楽しかったです。
    どれも良いご家族写真で、、
    jijidaruma さんも35年後にこちらのお写真を整理なさりながら、それはそれは、楽しい作業だったことと思います。
    私も、これからたくさん素敵な思い出を増やしていきたいです。。(o^^o)

    カメラちゃん

    2015年09月08日22時34分返信する 関連旅行記

    マイエンフェルト

    カメラちゃん

    早速のお立ち寄りとご投票ありがとうございました。

    また、掲示板にコメントも頂き、恐縮です。

    古いアルバムからデジカメで撮ってみたので、少々ピンボケです。
    スキャンというやり方を知らない所為でしたが、今はこの方法も理解しました。

    さて、我が家は旅のアルバムばかりで始末に困りますが、何時でも手元で写真が見られて、結構楽しんでいます。
    更に、孫たち5人それぞれの誕生した時から写してきたアルバムもあって、結構な数になりました。今夏、我が家を訪れた5人の孫たちもそれを引っ張り出して見ています。
    高校生になったら、其々の分全てを贈呈するつもりなので、早く大きくなってくれないかと思うこの頃です(笑)。

    息子さんにも良いお写真をたくさん撮って残してあげてください。

    jijidaruma
    2015年09月09日00時17分 返信する
  • エーベルバッハ

    jijidarumaさん、こんにちは

    いつもありがとうございます。
    旅行記表紙に、jijidarumaさんらしからぬ(?)カフェやトルテなどという記載を見つけ興味をそそられ、こちらの旅行記を先に拝見させていただきました。

    エーベルバッハは聞き覚えのある名でしたが、どの辺りにあるのかしらと思っていたところ、旅行記中に地図を見つけ・・・拝見するとヒルシュホルンのお隣の町だったのですね。
    バート・ヴィンプフェンへ行った時に通過したはずですが、町中は通らなかったですし、由緒あるカフェのことももちろん知りませんでした。
    今となっては、(ケーキ好きとしては、特に!)残念です。

    ミッヒェルシュタットは2010年に訪れましたので、懐かしく拝見しました。
    あの可愛らしい市庁舎のすぐ脇のカフェでランチし、お食事もケーキもとても美味しかったのを覚えています。 2012年秋のドイツ旅行でも行きたかったのですが行かれず、心残りの町です。

    季節の変わり目ですので、くれぐれもご自愛くださいませ。

    sanabo
    2015年08月29日14時38分返信する

    エーベルバッハ・カフェ ヴィクトリア

    sanaboさん、こんばんは。

    あの暑い夏はどこに行ったのかと思うほど、涼しくなりましたね。
    いつもご投票とコメントありがとうございます。

    エーベルバッハのカフェ ヴィクトリアはちょっと思い入れがありました。
    もっとも、ヴィクトリア女王やライニンゲン侯爵家等の事を、2012年ロマンチック街道とシュヴェービッシュ・アルプ街道、古城街道を巡る旅で書き留めたことがあり、その時からの思いです。
    元々は歴史から出たケーキへの渇望!という事でしょう。

    カフェ ヴィクトリアの名物トルテだけを食べに訪れたのも、言われてみると私にとっては初めての事でしたね。
    ドイツの旅は食に関しては、少々普段の日本での生活とは異なり、ちょっぴり贅沢をしています。

    お酒はワインを始め、なんでも飲みますが、同時に甘党でもありますから、毎日の3時半のお茶の時間には家内の管理下ながら、チョコレート(ハイネマンのお土産)、塩大福、団子、羊羹等の甘味は欠かせないのです(苦笑)。

    それではまた。

    jijidaruma

    2015年08月30日00時37分 返信する
  • メスペルブルン城、なつかしい〜〜〜。

    ijidarumaさん、こんばんは。
    私と入れ違いくらいに、今年もドイツに行ってらっしゃったのですね。

    今日はまた懐かしいものを見せていただきました。
    メスペルブルン城、水城。
    私たちも2006年に行きました。
    アッシャッフェンブルクに3週間アパートを借りまして、あちこち行ってまいりました。

    メスペルブルン城は駅前からバスで行ったと思います。
    懐かしくて、その時撮った写真とjijidarumaさんのお写真を見比べながら見せていただきました。

    お城の見学も私たちの時もドイツ人のご夫婦と私たち夫婦の2組だけでした。
    おひげの領主もちゃんと写真に残っていました。
    お城の近くに立派なホテルがありましたが、今回はあそこにお泊りになったのですね。
    夫と、ここでビールでも飲んでいく?って話をしたことまで思いだしました。
    結局はバスの時間の都合で行かなかったのですが。

    それからヘッセンタール巡礼教会にも行っていました。
    リーメンシュナイダーの十字架のキリストと二人の盗賊の写真もありました。
    そこでお城見学でご一緒だったご夫婦とお会いして、お互いにびっくりしました。いろいろ思い出します。

    車がなければ交通手段はバスだけですから、なかなか行けませんね。

    メスペルブルン、jjidarumaさんが旅行記を出してくださらなかったら思いださなかった地名です。
    本当にありがとうございます。

    himmel
    2015年08月21日21時29分返信する 関連旅行記

    RE: メスペルブルン城、なつかしい〜〜〜。

    himmelさん、こんばんは。

    残暑お見舞い申し上げます。
    夏バテしませんようにご自愛ください。

    ドイツばかりの旅・・・今年は色を付けてアルザスに行ったわけですが、ドイツにとっては因縁付きのアルザスですので、ドイツ、ドイツという事になりますか!

    今まで旅の初日はヴァイバースブルンのインター出口から反対側のHochspessart高地シュペッサートにある古城ホテルSchloss Rothenbuchローテンブーフ城に宿泊していていました。と言うのもフランクフルトを起点にすると、70kmぐらいの距離が最初の日の走行距離には良いからです。
    残念ながら、予約をしようとしたらこのホテルは営業をやめて、経営資源をもう一つの5星高級古城ホテルに切り替えたようです。
    この為、今回はまだ宿泊したことが無かった古城ホテル メスペルブルン城にしたわけです。
    もっとも、若い頃もデュッセルドルフから走ると、この辺に泊まりたいので、インターを降りて(メスペルブルン城に向かう前)すぐにあったホテルによく泊まったのです。だからこの辺は土地勘があるのです。

    シュペッサートの森の真珠と謳われるメスペルブルンの水城は可愛らしく、忘れがたい城ですし、ユリウス・エヒター・メスペルブルン侯の為したヴュルツブルクの大学創設、マリエン大要塞を強固なものにした事、ユリウスシュピタール施療院の設立、そして現在、その名を冠したワイン醸造所ユリウスシュピタール醸造所と銘酒の数々を思うと、近くに来れば、表敬訪問をしたくなります。

    そういえば、シュペッサートの盗賊印のビールを楽しまれたら、話のタネにもなり良かったのにね。

    jijidaruma
    2015年08月21日22時58分 返信する
  • ありがとうございます。

    jijidarumaさん、こんばんは

    アミアン旅行記へのご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。

    今年は(我が家としては珍しく)観光地の人の多い所ばかりを巡り
    おまけに異例の暑さのなかを歩き回りましたので、とても疲れました。
    休暇どころか、4トラの取材旅行のようでした(笑)

    jijidarumaさんがいらした頃は、暑さも少し落ち着いた頃でしたでしょうか。

    今年の旅程を拝見しましたら、アルザスやラインガウへもいらしたのですね。 
    どちらもいつか再訪したいと思っている場所です。
    今回も古城ホテルに泊まられ、グルメの旅でもあり、満足のいくご旅行だったようですね^^
    (奥様の体調も大事に至らずよかったです。)

    残暑厳しき折、どうぞくれぐれもご自愛下さいませ。
    ありがとうございました。

    sanabo
    2015年08月15日20時36分返信する

    残暑お見舞い申し上げます。

    sanaboさん

    残暑お見舞い申し上げます。

    ≪“麺(めん)”の異名が付いた町Kuppenheimクッペンハイム≫にご投票ありがとうございました。折角書いた伝説ですから、旅の3日目に近くを通るので、この町に寄ってみました。残念ながら、いつの間にか町を出てしまったほど、特徴のない小さな町でした。

    休暇どころか、4トラの取材旅行のようでした(笑)=>と思わず書かれていますが、アミアン旅行記の充実度に驚きました。皆さんが賞賛されておられたので、つい遠慮し投票だけにしてしまいました。あしからず。

    次回の美しい村の探訪記も大期待です。

    7月の中旬から下旬のドイツ、アルザスはやはり暑かったです。二人とも珍しく夕食後はバタンキューでした。その分、朝のスタートが早くなるメリットもありましたが・・・。さすがに年を感じて、ラインガウの日は休養日になってしまいました。後半の3日間は次回に持ち越しです。
    それでも古城ホテルと食事には満足できました。

    2015年の旅行記の原稿は、漸く2日目が終了したばかりです。まだ先が長いのですけど、第一日目を先日掲載できました。徐々にこちらに掲載していくつもりです。どうぞ宜しく。

    暑い夏も旅行記、アルバム作り、小中時代の同期会の準備活動など、盛りだくさんで、過ぎていくようです。

    夏バテしませんようにご自愛ください。

    jijidaruma


    2015年08月16日00時23分 返信する
  • たくさんの票をありがとうございました。

    jijidarumaさん

    今回もたくさんの票をありがとうございました。

    ストラスブールのレストラン「カメルツェル」はjijidarumaさんに教わって行ったのでした。

    フォアグラ、美味しかったのを思い出しました。

    コルマールのホテル マルシェルのあの部屋にもう一度泊まりたいです。
    uta
    2015年07月07日23時17分返信する 関連旅行記

    たくさんの票をありがとうございました。:コルマールのホテル マルシェル

    utaさん

    やはりコルマールのホテル マルシェル、町も良いですね。
    マルシェルのレストラン、美味しそうで(ミシュラン星付き?)予約した甲斐がありそうです。
    ガレージも事前に予約しましたが、レンタカーで町に入ってホテルがすぐわかるか少々懸念しています。(ナビ付きを注文していないけど、ひょっとしてあてがわれたレンタカーにナビがついているかもしれません。昨年、一昨年ともナビ付きでしたので、期待しています。Avisはエコノミークラスの車、14日間で円建て68,000円です。)
    街中は徒歩で、アルザスワイン街道沿いの町や古城は車で回ります。

    ストラスブールのレストラン「カメルツェル」は明日旅行記を拝見しますが、ここも是非昼食をしたいと思っています。
    ユーロが弱含みで喜んでいますが、さて。

    jijidaruma
    2015年07月07日23時49分 返信する
  • いつも見てくださってありがとうございます。

    jijidarumaさん

    いつもご訪問ありがとうございます。
    jijidarumaさんの旅行記コールマールのロマンチックホテル ル・マレシャル!!

    泊まりましたよ〜懐かしい♡
    一番上の屋根裏部屋からみた川の景色最高でした。
    ストラスブール、コールマール、サンテミリオン、サルラ、パリと初めてフランスを旅した時でした。

    jijidarumaさんももうすぐ旅人ですね。
    よいご旅行を!

    uta
    2015年07月03日02時31分返信する 関連旅行記

    アルザスとコルマール

    Utaさん

    コメント・ご投票ありがとうございました。
    Utaさんのロマンチックホテル ル・マレシャルの旅行記を見た記憶もありますが、参考にもう一度見てみましょう。

    今回は手持ちのロマンチックホテルの加盟ホテル本から、運河のある景観とグルメレストランがあるので選んだのです。アルザスの古城ホテルは少々遠いし、コルマールの市内見物もあるので、街中は好きではありませんが、珍しくも市内のホテルを予約したのです。

    かつてドイツ駐在中にパリからナンシーを経由し、アルザスに抜けた事もあります。
    また、記憶に残るのは1982年12月31日早朝に駐在していたDuesseldorfをスタートし、Karlsruhe近郊の古城ホテルで年越しし、1983年の元日にFreiburg観光の後、ライン川をこえてフランスにはいりました。
    Colmar見物やここを起点にアルザスワイン街道巡りをしました。Husserenの古城の城址、Kaysersbergの古城、Turckheim、Riquerwihrリグヴィル、年末から元旦は素晴らしい快晴に恵まれたものです。2日はDombach、Molsheim、Barr、そしてStrasbourgストラスブールに。
    ストラスブールの町で食べた焼き栗はアツアツで美味しかった。
    木組みのレストランLa Maison Kammerzellでは夕食を頂きました。素敵な個室で、頂いたメニューは名物を食べたと思いますが、残念ながら写真だけで、記憶に残っていません。昔の若い頃(39歳)の事です。
    (この事は以前に書いたかもしれませんが)

    2007年にはバーデンワイン街道のKaiserstuhlカイザーシュトゥール(皇帝の椅子)周辺巡りで近くまで行ったのですが、其の内にまたと思って・・・。
    ですから、8年ぶりの再訪です。
    それではまた。

    jijidaruma
    2015年07月03日18時05分 返信する
  • 今年の旅

    jijidarumaさん、こんにちは。

    お帰りなさい。今年もドイツに行かれたのですね。
    ゲーテとシラーを巡る第一弾、興味深く拝見しました。

    ドイツを代表する二人の文豪、旅行記を読みながら随分前に訪れたワイマールの像がずっと頭にあったので、最後の方に出てきてやはりと思いました。ドイツ東部はなかなか車で行けないので、再訪したいのですがなかなか叶いません。

    確かに歴史的人物の名前を冠した街が多いのはドイツ独特ですね。街道シリーズと同様観光誘致を目的にしているのかもしれません。ルターシュタットは命名されたのが1938年という時代背景から考えて国威掲揚でしょうね。

    ドイツのアール・ヌーヴォーと言えば、この間古城街道に行った時、偶然Darmstadtについて知ったので機会があれば行ってみたいです。

    旅行記の続きを楽しみにしています。
    私は今週ハンガリーに行って参ります。
    2015年06月15日05時30分返信する 関連旅行記

    今年の旅

    のまどさん

    こんにちは。次はハンガリーですか!
    中欧3ヶ国を訪ねたのはもう2003年の事ですので、
    ハンガリーの旅行記を楽しみにしています。
    皇妃エリザベートの足跡も見て回るのでしょうか?

    さて、私のドイツの旅はまだなのです。来月の7月ですが、
    投稿の都合上、5月としました。帰ったら月は訂正しますが。
    従って、まだ旅の資料を纏めたばかりです。70ページほどの行程を
    作り、持参します。その中でシラーの町を行程に入れたのですが、
    はて?ゲーテの町は・・と疑問に思って調べたのが、今回の
    旅行記です。

    順序が逆になりましたが、私のここでの旅日記は
    少し変わっていますので、お許しいただけるかと・・・。

    それではまた、お気をつけて行ってらっしゃい。

    jijidaruma


    2015年06月15日12時16分 返信する
  • なつかしい曲を聴き感動しました♪

    jijidarumaさん こんにちは。

    ご無沙汰しています。
    私がバタバタしている間にjijidarumaさんは精力的に、内容の濃い旅行記を次々とアップしていらっして驚いています。

    さて、「忘れな草」、なつかしいーーーー!
    私が小学生か中学校最初のころこの映画を見て感動し、この曲を一生懸命覚えたのでした。
    こう言えば年がわかってしまいますね。
    思えば田舎者にしてはちょっとマセた子供だったと思います。

    それ以来「忘れな草」は私のLieblinksliedになったのでした。
    今でもこの曲は大好きなのは変わりませんが、なかなか聞く機会がありませんでした。
    今回この曲を、涙がこぼれるくらい懐かしく聞きました。
    本当にありがとうございます。

    実は来週月曜日から3週間強、ドイツ・オーストリアを回ってまいります。
    その下調べでなかなかijidarumaさんの旅行記も拝見できなくて申し訳ありませんでした。
    本当ならば、旅の下調べにこそ、jjidaruaさんの中身の濃い旅行記は参考になるのですけどね。
    いつもバタバタが私のモットー(笑)。

    帰国しましたらゆっくり拝見させていただきます。

    himmel
    2015年06月10日18時04分返信する 関連旅行記

    なつかしい曲を聴き感動しました♪:良い旅を!

    himmelさん

    こんばんは、そして古い旅行記にご投票とコメントを
    ありがとうございました。
    ここのシステムは手直し、追加をすると直近の投稿分として
    処理されるので、スミマセンでした。
    懐かしの曲に出会われた様子、私も喜んでいます。

    himmelさんが「忘れな草」を見ておられたように、私は友人と町の映画館で西部劇鑑賞ばかり、翌日は学校でその映画の話ばかりしていたようです。
    家内がそれを知っていて、よく回顧談に出ます(笑)。

    さて、3週間強、ドイツ・オーストリアを回遊される由、良いですね。
    何度行っても魅力的な国・町ですから・・・。
    濃い旅行記のスタートが待たれます。
    そういえば、(作成中)の旅行記はまだ未完了のようなので、気になりつつ拝見していません。いずれ完成されたら拝見します。

    今年は同人誌の草稿書きに時間を取られ、大好きなドイツ名物料理の白アスパラ料理の季節を逃してしまいました。
    2ヶ月遅れでようやく旅への気分が生じた。ザックリした行程を決め、LHの予約(5月14日)、ホテルの予約(13泊、5月15〜18日)の全てをWebで早々と終え、宿泊先をつなぐ、旅の行程の詳細(70ページ)を6月8日に完了したのです。

    昨春のドイツ北方二州:シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州&メクレンブルク・フォアポンメルン州を中心に巡る旅で、ドイツの主要観光地はほぼ巡った思いがあり、今年の行程をどうするか、当初は大いに迷ったのです。
    家内の希望もあり、黒い森やシュトラースブルク、コルマールのアルザスを入れてみました。
    すると、これを繋ぐ行程は早々と決めることが出来て、以前から訪れてみたかった、いくつかの城や町、観光名所もいれることができました。

    私のドイツの旅は掲示板で最近行われたsanaboさんとのやりとりで
    書いておきましたが、
    念願の”反逆者”シュタウフェンベルグ伯爵一家が過ごしたラウトリンゲン城Schloss Lautlingen(シュヴェービッシュ・アルプ地方Schwaebischen Alb)を訪ねることにしています。
    ≪1944年7月20日:”反逆者”シュタウフェンベルグ伯爵夫人と子供たちのその後≫
    http://4travel.jp/travelogue/10874582

    行程がとりあえず完成し、今は伝説などを訳しています。
    今回の旅では見つけた伝説は少ないのですよ。

    それでは実りある旅となりますように祈ります。

    jijidaruma


    2015年06月10日23時45分 返信する

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎ82歳になりましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2026.02.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2026年を迎えている。

(2026.02.11.)

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