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ippuniさんへのコメント一覧(22ページ)全2,616件

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  • 避暑地

    ippuniさんへ

    京都から帰り、今度はベトナムに行きます。
    中々、旅行記を拝見出来ませんでした。

    前回、ドーヴィルも行きたいなと思い調べましたので、行った気分になれました(^-^)
    やはり、避暑地ですね!
    明るい日差しは気分転換になりますからね。

    パリからはコートダジュールより手軽かな?
    ただ、電車で行こうとすると不便なんですよね

    C&chouxのクッキー、可愛いし美味しそう(^-^)
    私もパリで塩キャラメルのジャムを購入したけど、美味しかったです。
    次は爆買い(笑)したいわ〜

    日本旅行記もお待ちしていますね!

    rinnmama

    2016年07月21日09時58分返信する 関連旅行記

    RE: 避暑地

    rinnmamaさん、こんにちは

    お忙しいのにコメントまで残してくださってありがとうございます。

    ドーヴィルはフランスの中でも最もゴージャスな避暑地だと思います。
    ニースとかのコート・ダジュールもあるけど、それよりも。。。
    場所柄、パリに近いからかもしれませんね。

    ノルマンディに限らず、フランスは地方に行くのが不便ですよね。。。
    リヨンとかマルセイユとかボルドーとかの大きな町ならTGVが便利ですが
    地方都市や村を周ろうとするとどうしてもバスしかないですからね。

    でも、周遊するにはドーヴィルよりニースを拠点に行った方が楽しいですよ。
    ドーヴィル周辺は本当に交通の便が悪いので。
    コート・ダジュールのエリアは観光客も多くてバスも良く出ていますしね。

    塩キャラメルのジャム、美味しいですよね。
    私も大好きです!

    ベトナム、楽しんできてくださいね♪

    ippuni
    2016年07月22日23時28分 返信する
  • Normandy Barriere

    ippuniさん、Bonsoir☆
    暑い暑い東京です。ぐったり。

    ドーヴィル、超々懐かしいです!!ホントにざっと駆け足の1時間くらいの滞在のドーヴィルでしたが、Normandy Barriereを見たくて立ち寄りました。あまりに整い過ぎた街並みに、私ってばちょっと躊躇しちゃいましたよ。もう少し砕け感があった方が私には合ってるなぁ〜と思いましたわ(爆)だから、お隣トゥルーヴィルの方が良かったなと記憶しています。と言うかね、私が行った時のドーヴィルはほとんど人が歩いてなくて、閑散としていたのです。なんでだろう???

    妹さんに買われたクッキーが可愛い〜
    塩キャラメルジャムなんてこの辺りのは特に美味しそうですね。そうそう、缶詰たちがやたら可愛かったのも思い出しました。食べるため用と言うよりも観賞用、飾り用に買いたかったくらいです。

    でも、改めてこうして見ると、やっぱり華やかな街ですね。建物が豪華なせいかな?海辺の別荘なんかものすごいゴージャスでしたよね。何やったらこんなもの建てられるのだ?なぁんて思いました(笑)

    ノルマンディーにはもう一度絶対行きたいな。

    るな
    2016年07月21日01時01分返信する 関連旅行記

    RE: Normandy Barriere

    るなさん、こんにちは

    東京はまだまだ暑いんですね。
    実はパリもここ数日間猛暑で35度を越して大変でした。
    いつもは夏でも朝晩は20度以下に下がるのですが、この時は25度前後で。。。
    やっと今日から普通の夏の気温に戻りました。
    エアコンがないからここ数日は家のシャッター閉めっぱなしでした。

    ドーヴィルもトゥルーヴィルも雰囲気が良いですよね。
    夏はバカンスシーズンだから賑わっていて、海辺だからまた明るい雰囲気で。
    ドーヴィルはブランド物のお店ばかりだったから私には用がなく、
    買い物をしたい気にもなりませんでしたが、スイーツは沢山ありました!
    パリでの食生活に慣れてしまうと田舎に行った時に物足りないのですが、
    ドーヴィルはカフェも多く、建物も立派だから、目でも楽しめました。

    フランスで、一番ゴージャスな海辺の町なのではないか、と思います。
    パリからも近いし、バカンスシーズンに一度娘を連れて行きたいのですが、
    きっと私が行った5月よりも人でいっぱいなんだろうなぁと思うと躊躇します。
    先週ブルターニュで海に行ったんですけど、娘が海も砂も怖がってしまって、
    靴を履いたままなら砂の上を歩くのですが、裸足にさせると動かないんです。
    海は怖いみたいですが、砂は、足に何かがつくのが凄く嫌みたいなんです。
    だからもう一度、リベンジというか、砂を感じさせたいなぁと思って。。。
    まぁ、海は私の趣味じゃないから、行くかどうかわかりませんけどね(笑)

    ippuni
    2016年07月22日23時23分 返信する
  • ドーヴィル♪

    ippuniさん、こんばんは

    ドーヴィルへは昨年トゥルーヴィル・シュル・メールへ行ったときに
    立ち寄りたかったのですが、忙しい思いをしたくなかったので諦めました。

    思いがけずippuniさんの旅行記で拝見できて嬉しかったです^^
    流石に街並みも洗練されていますね。
    立ち寄られたホテルは、映画『男と女』の舞台となったバリエールですよね?

    お洒落で可愛いショップもいっぱいありましたが、ハイソな街で
    泰然とお休み中の姫ちゃんはやはり大物!?(笑)

    sanabo
    2016年07月21日00時17分返信する 関連旅行記

    RE: ドーヴィル♪

    sanaboさん、こんにちは

    先週、急にスイス旅行がブルターニュ旅行に変更になりブルターニュへ行ってきました。

    あまりにも急だったので、何も準備することが出来ず向かいながら目的地を決めました。
    招待してくれた友人の別荘がサン・クーロンだったのですが、ちょうどルートからそう離れていない場所に以前sanaboさんの旅行記で見せて頂いたサン・シュリアックがあったので、立ち寄ってみました。小さな小さな町ですけど海が綺麗ですね。

    ドーヴィルの立ち寄ったホテルはバリエールです。
    行った時は知らなくて、立派な木組みの建物だなぁ〜くらいにしか思っていませんでした。気になって近寄ってみたらホテルだったという。。。有名なホテルだったんですね。

    今回のノルマンディ旅行が意外にも楽しくて、8月にもノルマンディ旅行を計画していましたが、偶然ロワール地方で面白い洞窟ホテルを発見して、8月の旅行はロワールに変更しました。なので、またsanaboさんの旅行記にもたくさんお邪魔して、参考にさせて頂きますね!

    ippuni
    2016年07月21日02時02分 返信する
  • 白い孔雀がいるなんて・・・

    ippuniさん、こんにちは。

    姫ちゃんの晴れパワー凄すぎますねぇ〜〜。ほんと、いつかその反動がきそうで恐ろしい〜〜(笑)。

    週末にふらりと、ノープランでフランスのあちこちにドライブ・・・ほんとうに羨ましいなぁ〜〜〜。車旅ならでは・・・思いつきとその時の気分で、如何様にも動けるからなぁ!!

    ブーヴロン・アン・オージェ・・・木組みの家並みがと〜っても可愛らしい村ですが、村から駐車場までの小川のあるあたりの風景が、タイムトリップしたような・・・すごく好みの風景でした。こんなところでぼ〜っと過ごしてみたい。

    ノルマンディには、アジサイ街道なんてあるんですね。以前に拝見したラベンダー畑もインパクトありましたが、アジサイって好きなので・・・ステキだろうな〜なんて想像しちゃいます。

    お城は、ゴテゴテと装飾的な豪華な外観ではないけれど、フランスっぽい塔があって・・・すごく可愛らしい!ですね。お濠の水に写る建物や緑がとってもよく似合う。

    表側から見た時、中はどんなだろう?って思いましたが、内側はあんな木組みのかわいらしい別荘のような感じとは・・・驚きました。内部も、金ぴかゴテゴテではなく、ippuniさんが感じられたように、田舎の貴族の別荘のような暖かみや素朴さがあり・・・親近感を感じられます。

    フレスコ画って、修復がほぼ不可能なのですか・・・。何百年も残っているのは素晴らしいことですが、風雨にさらされる場所にあるようなフレスコ画は、さすがに剥落してしまっていることが多いので・・・修復ができたらいいのに・・・と思っていたのですが・・・。残念ですけれど、それも自然の姿なので仕方ないのかな・・・。

    お城の白い孔雀・・・しかも野生の孔雀が住み着いているなんて・・・田舎のお城と侮れませんね〜(笑)。人を怖がらず、羽根を広げて見せてくれるのがいいですね〜。美しい孔雀ですら長閑です。

    お城のすぐそばのクレープリー、旦那さま、よく見つけましたね〜。田舎の民家に入れてもらう・・・って雰囲気なのがとってもいいです。テーブルの上の木くずは何だったんでしょうね〜?

    シャンブルドットも経営されているということですが、清潔にお掃除されていないんじゃ・・・?と、ちょっと不安になっちゃいますね。

    こあひる
    2016年07月19日18時19分返信する 関連旅行記

    RE: 白い孔雀がいるなんて・・・

    こあひるさん、こんにちは

    姫の晴れ女パワー、今までの反動として、5月の洪水を引き起こしたのではないかと。。。(苦笑)7月の連休も、真っ青な晴天、やってくれました。

    車旅なら、直前に行き先を変えたり、キャンセルしたりできるから、私みたいに行きたい場所がコロコロ変わる人間にとってはベストな方法です。ただ、遠くに行きたいときにやたらと時間がかかるのが難点なのですが。

    ブーヴロン・アン・オージュはフランスの美しい村の中でもとりわけ可愛らしい村だと思います。地元の特産品を売るお店や、クレープリーやレストランなど幾つかあるので観光地としても楽しめると思います。

    ノルマンディはアジサイ街道でも有名ですが、先日行ったブルターニュでもアジサイが沢山綺麗に咲いていました。色合いがまたフランスっぽくてこれはこれで綺麗でした。

    あのお城は、結構穴場でした。何度も行くような場所ではないけど、また忘れた頃にのんびり再訪してみたいなぁと思いました。その時にはまた、あの木屑と埃の積もったクレープリーにも立ち寄りたいものです(笑) そうそう、このクレープーはシャンブルドットもやっているそうだけど、私も掃除の点では清潔感に欠けそうな気がしました。部屋を見ていないからわかりませんけど…、ネットで見てみるとかなり良いお値段していましたし。

    ノルマンディはしばしば行く場所ですが、今回はまた新たな発見がありました。まだまだ、面白そうな場所が多そうで、これからも楽しみです。

    ippuni
    2016年07月20日03時50分 返信する
  • ノルマンディー

    ippuniさん はじめまして

    皆さんの旅行記でippuniさんのお名前をよく拝見していましたが、ご挨拶遅くなりました。フランスに住んでおられるippuniさんをとてもうらやましく思います。今回のノルマンディーの旅行記もとても素敵で、行ってみたくなりました。シャンブルドットの清潔感の記述、とてもわかります。

    娘さんも愛らしいですね。幸せいっぱいな旅行記に心あたたかくなりました。
    2016年07月19日01時09分返信する 関連旅行記

    RE: ノルマンディー

    dankeさん、はじめまして

    私も他のトラベラーの方の旅行記を通じてdankeさんのお名前は存じておりました。

    ノルマンディ旅行、近いからと言う理由であまり積極的に行ってはいなかったのですが、今回改めて内陸の田舎の方を巡り、その美しさに魅了されました。フランスは、世界中の観光客で賑わっている有名な見どころも沢山ありますけど、こういう田舎の何百年もの間変わらぬ姿を見せてくれる昔ながらの地域もあり、これからもどんな発見があるのか、楽しみです。

    旅の記録の一部として娘の成長も記しておりますが、温かい目で見守って下さってありがとうございます。

    私もまたdankeさんの旅行記にお邪魔しますね。

    ippuni
    2016年07月19日19時47分 返信する
  • おとぎの城

    ippuniさん おはようございます。

    まるで夢の中の世界のような気がします。野生の白い孔雀がいる田舎の城、ほこりが積もったテーブルのレストラン、このまんまで・・・・・・   小さなあかずきんちゃんがここを訪ねると、シルバニアファミリーのウサギさんが出てきて、ippuni姫のあかずきんちゃんに木いちごのジャムを渡すのでした。

                                 pedaru
    2016年07月15日05時59分返信する 関連旅行記

    Re: おとぎの城

    pedaruさん、こんにちは

    本当に夢の中の、お話の中に舞い込んだかのような空間でした。

    林檎の木に囲まれた、誰も寄り付かなそうな田舎の木組みの城に野生の白い孔雀が住み着いていて、その隣には何百年もの眠りから覚めたような埃の積もった館があり、誰をもてなすでもない、テーブルと椅子が置かれている、

    そんな不思議な不思議なお話の世界でした。

    ippuni
    2016年07月18日05時18分 返信する
  • お菓子の城☆

    ippuniさん、再び!

    今回、見どころ満載ですね〜
    シャンブルドットは、完璧ですね。好きな感じです♪
    お嬢さんのダンス、可愛いなぁ、決めポーズの眼見てみたいです。

    お城は小さいけど何だかお菓子のお城みたい。
    ロアールの城はいくつか見ましたが、こういうのもいいですね。
    確かに貴族の館風ではありますが、家具などお部屋の雰囲気は好きです。
    それに白い孔雀なんておとぎ話のよう。
    おまけに羽を広げてくれたなんてかなりラッキー。

    そして埃だらけのクレープリー!
    すみません、思わず笑ってしまいました。
    内装は素敵なのに…

    ノルマンディー出かける機会があったら、何とかして行ってみたいなぁ。
    マリアンヌ
    2016年07月15日00時49分返信する 関連旅行記

    Re: お菓子の城☆

    マリアンヌさん、こんにちは

    このお城はパッチワーク風の石造りの門構えに、
    門を潜ると木組みの可愛い館が顔をだし、とても不思議でした。
    貴族の館風だけど、城っぽい部分もあり面白かったです。

    白い孔雀が飛び交う姿もこのお城にぴったりでした。
    ロワールの古城は春夏秋冬、どんな天候でも美しいですが、
    このお城は春先から夏にかけて花が咲く時期が最も美しい気がします。

    クレープリーは、一応ミシュランのガイドにも載っているようですが、
    あの木屑の山は一体どうしてしまったのか。
    まるで冬の間ずっと閉めていて今年初めて開けたような感じでした。
    それにしても、笑っちゃう位酷かったです。

    いつかレンタカーでノルマンディーに行かれる時があれば是非!

    ippuni
    2016年07月18日05時12分 返信する
  • 白い孔雀

    こんにちは、ippuniさん。

    可愛いお城ですね。
    青空に緑の絨毯にお花が咲いていて、お城がより可愛く見えておとぎの国へ舞い込んだようです。姫ちゃんはまさにお姫様になったようですね。

    ヨーロッパを旅行していて野生の孔雀を何度か見た事があります。でも歩いているところしか見た事が無く、木の上の孔雀にはビックリです。羽根を広げている姿は本当にキレイですね。普通の孔雀?だけでなく白い孔雀の羽根を広げた姿まで見れてとても嬉しかったです。

    お城のクレープリーにはほとんどお客さんは来ないのでしょうか?
    木屑がテーブルにたまっているなんてビックリですね。
    でもお料理が美味しかったから良かったですね。
    これで不味かったら最悪でしたよね。

     まほうのべる



    2016年07月14日08時29分返信する 関連旅行記

    Re: 白い孔雀

    まほうのべるさん、こんにちは

    このお城は石造りの頑丈な門構えとは裏腹に、
    一歩中へ入ると木組みのお城で独特でした。
    外観からは石造りの要塞のような古城に見えるのですが、
    実際は木の温もりが感じられる可愛らしいお城でした。

    まほうのべるさんは野生の孔雀を見たことがあるんですね!
    私は多分ですが、初めて見ました。
    ましてや白い孔雀は初めてでとても神秘的でした。
    飛んでいる姿もとても優雅でしたよ。

    クレープリーは後で知ったのですが、
    一応ミシュランのガイドにも載っているようです。
    あのテーブルの上の木屑の山は一体なんだったのか。
    それも含めてとても不思議な空間でした。

    ippuni
    2016年07月18日05時01分 返信する
  • 「青空が 嬉しい〜! ノルマンディー」

    今晩は。
    先日、ノルマンディー (1)も、拝見していたんですが、なかなか、コメントを 入れられなくて、 見たら・・・(2)が 出来上がってて、
    まずは、お嬢様の、「可愛らしい! 4枚・・・の 写真」に、 和ませてもらいました。
    ほんと、いい〜!ですねぇ〜。 きっと、お天気の 田舎散策。だと、ダンスしたくなっちゃうんでしょうね。
    そんな、気持ち!を 表現する・・・と、 「こんな、可愛い! 踊り」って、ご両親も、愛しさ!が 溢れてしまう。って なるんでしょう。

    「虹色の、プリズム」に 反応したり、ほんと、子どもの、成長。って スゴい!ですね〜。
    動き!は 激しくなりましょう。が、毎日・・・の 子育て。 頑張ってください。 

    でも、パパは、「(お嬢様が)重い」って、 ママばかり!が 抱っこ・・・でしょうか ?
    ippuni奥様は、 「あらゆる面で、面倒を見る・・・星。に 生まれた」って コト!? 
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「水辺に、浮かぶ!小さな お城」は、 かつて・・・訪れた! ロワール地方。の 「水辺の シュノンソー城」を 思い出して、 ソレ!の ミニ版。って 思いました。
    「尖塔が 洒落てて、淡い!色合い・・・の 市松模様・状」が いかにも・・・西洋の お城。って 雰囲気。

    中も、「材木の 梁・屋根」が 素朴さ!を 感じさせて、ノルマンディーっぽさ!を 感じました。
    ippuniさんでも・・・、珍しい!内装だったんですね。

    ついでに、私は、 ippuniさんが、旅行記で 紹介してた 「ロワール シュヴェルニー城!にも、 行っている」ので、 左右対称の、こじんまりした・・・白い お城。には、「猟犬が 多い!お城だ〜」って、すぐ、気づきました。
    http://4travel.jp/travelogue/10899018
    BABYMOON その1 <Montfort L'amaury & タンタンの舞台になったシュヴェルニー城>
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    2日間の ノルマンディー旅行は、青空が、素晴らしいデスネ。
    新緑も、合わさって・・・、尚更、 風景が 美しいんだと、思います。

    パリは、曇り。雨続き・・・だと、 「旅行中の 晴れ」は、 最高でしたね。
    私も、 この 可愛らしい!お城・・・。 行ってみたくなりました。
        これからもよろしくお願いします。
    2016年07月14日03時24分返信する 関連旅行記

    RE: 「青空が 嬉しい〜! ノルマンディー」

    白い華さん、こんにちは

    同時に、アクセスしていたんですね。
    時差があるのに、とても不思議です。

    義両親は、あまり旅行に連れまわすと娘にストレスを与えると、あまりいい顔はしないのですが、私が見る限りだと娘も娘なりに旅行を楽しんでいるように見えるし、ホテル生活もかなり慣れてきているようなので、たまに旅行に出るのは悪くない、と思っています。ですよね???

    子供の成長は本当に早い、というか、見ていない所で成長していると日々驚かされます。今は3か国語に揉まれて生活しているのですが、フランス語は特に家では使っていないのに先日いきなり緑色の物を指さして「ヴェール(Vert、フランス語で緑の意味)」と私の顔を見ながら言ったんです。娘が好きなのでYoutubeでたまにフランスの子供用の歌を見せているんですけど、それを見て覚えたようです。ただ見ているだけと思っていたのに、ちゃんと理解して見ていたんだなぁって感心しました。

    先日、韓国から友人夫婦が来て会ったのですが、友人夫婦の前で旦那が娘を抱っこしたらとてもぎこちなくて、一瞬で、あまり抱っこしたことがないということがバレました。歩く時も旦那と手を繋がせるとすぐに「ママ」と言いながら私の方に来てしまいます。

    今回行ったお城はロワールの古城群のような立派な物とはかけ離れた感じでしたが、それでも田舎ののんびりした古城の雰囲気があって時代を感じさせてくれました。アクセスがとても不便で車じゃないといけない場所なのですが、なんとなく、白い華さんなら行ってしまいそう、と思います。

    日程を見た限りだと、白い華さんの1週間後に私がロンドンに行ったのですね。
    似たような場所も行かれたようなので1週間ずれていたらどこかでお会いしていたかも!
    なんて思い、勝手に喜んでおりました。
    白い華さんの英国旅行記もまた楽しみにしています。

    ippuni
    2016年07月14日04時12分 返信する
  • 可愛いお城にトリップ〜

    ippuniさん こんにちは〜

    『Chambres d'h&ocirc;tes Le Presbyt&egrave;re』
    クチコミも拝見しましたが、やはりクチコミは重要ですね。
    私も宿はクチコミを必ず見るようになって失敗は少なくなっています。
    朝食ルームに娘さんのベビーチェアーやエプロンが用意されていたりホスピタリティを感じました。

    『ムシムシ』
    シャワールームに光が反射して虹ができているのがムシに見えたのですね〜
    小さくて動きそうなものはムシに見えますからね。
    プリズムなんかで虹を作って『虹』を教えてあげたらすぐに覚えてしまうでしょう。(笑)
    娘さんのダンスはなんのダンスでしょうか。
    これからは動画撮影も楽しいですね。思い出に残ります。
    私も、娘のダンスはよくビデオ撮りしました。(笑)

    『白い孔雀』
    白い孔雀は初めて見たかもです。
    野生で棲みついているのも面白いです。
    羽を広げたところも美しいですね。
    ナイスショット!

    『Chateau-Musee de Saint Germain de Livet』
    おとぎの国のお城のような感じで面白いです。
    城内のフレスコ画が長い歴史を刻んでいることを物語ってます。
    確かに、田舎の貴族の館っぽいですがそこが新鮮ですね。
    こんなお城は個人で行かないと見れない場所なんで興味深いです。

    『クレープリー』
    ここはクチコミ見なかったようですね。(爆)
    常にウェットティッシュと除菌ティッシュを持っているので事なきを得ましたね。(笑)
    木屑と埃は敵いませんが、雰囲気はたしかに先程のお城と比例していそうです。
    普通に美味しく食べられて良かったですね〜
    長閑な感じも良いと思いました。

    お天気もいいし、海も寺院も気になります〜
    続きも期待してます。

    aoitomo
    2016年07月14日02時19分返信する 関連旅行記

    RE: 可愛いお城にトリップ〜

    aoitomoさん、こんにちは

    口コミって大事ですよね〜
    写真だけ見てこれだ!って思ったホテルだったらそれほど調べませんが、
    子連れだと、エレベーターがあるのかとか、駐車場の様子とか、
    周囲の治安の様子だとか、色々と参考になることがたくさんあります。

    バリバリのフランス人が経営しているB&Bって、少々気を使うんです。
    相手は商売でやっているけど、(商売という)自覚症状がない人が多くて、
    自分の家にお客を招いている的な雰囲気がぷんぷん漂っていて、
    何か不満な点や要求があっても、丁寧に相手の顔色を伺いながら話したり、
    してもらったら今度は過度に感謝の気持ちを表さなければいけないし、
    そうじゃないと、オーナーが気を悪くしてしまい、そうなると地獄です。
    フランス人って相手が御客でも凶変する人が多いので(苦笑)
    でも、ここのオーナーは最初から過度に親切ではなく、作り笑いもなく、
    最初のWelcomeをしっかりして、後はつかず離れずと言った感じでした。

    娘は相変わらず、ムシムシが苦手で、いつもいつも天井を見ては、
    「ムシムシ コロコロ」と言っています。いないのに!!
    コロコロと言うのは、あの掃除をするロールタイプのコロコロのことです。
    虫を見つけると、誰よりも先にコロコロ コロコロと言いながら探します。

    娘のダンスは、なんなんでしょうね〜
    なかなかの身振りで、子供っぽくなく、ヒップホップのような感じでした(笑)
    時々私が携帯で撮った娘の動画を自分で見て笑っています。

    ノルマンディのリンゴの木々に囲まれた田舎のお城と、白い孔雀、
    とても良く似合っていて、本当にタイムスリップしたような気分でした。
    かなりローカルな場所なのでやはり行くとしたら個人でとなるでしょうね。

    クレープリーは、全然予定に入れてなく、偶然見つけて入りました。
    私は食べることにそれほど興味がないのでレストランは滅多に調べないんです。
    今、口コミを探してみたらかなり良い口コミばかりでした。
    一応ミシュランのガイドブックにも載っているレストランだそうです。
    木屑と埃は別として、あの雰囲気は他では味わえないと思います。
    本当に、建物と言い、庭と言い、相当昔の、そのままの雰囲気みたいです。
    フランス人は好きそうだな、と言う印象でした。

    ippuni
    2016年07月14日03時45分 返信する

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旅は「Lost and Found」。
旅先では新しい何かを発見すると同時に思い出と言う落し物をどこかに置いてきます。またその落し物を探しに行けるように…。
現在欧州在住です。

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人に言わせると、「冷静」「何が起きても動じない」だそうです。
自分から見た自分は、頑固、ドジ、適当、開き直ってる人間。

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空気の美味しい大自然。
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大好きな理由

とにかく目を閉じて深呼吸したときに幸せを感じられる場所、静かな場所、空気のきれいな場所が好きです。あと土や草や花の匂いが大好きです。

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