ippuniさんへのコメント一覧(21ページ)全2,616件
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洗練された木組みの家並み
ippuniさん、こんばんは。
ドーヴィル、なんとフランスらしい(?)リゾート地なのでしょう〜〜。
木組みの家並みといっても、アルザスなんかとはまた違って・・・なんというか・・・垢ぬけて洗練された感じがします。高級リゾート地だと聞いて、なるほど〜〜と納得してしまいました。立派で、素敵なデザインの木組みのお家が多いのですね。
姫ちゃま、とうとうお目覚めにならなかったのねぇ〜〜。フランスのオシャレな海辺をまだ見ていないのかぁ。そして芝生のうさぎ〜〜・・・不思議〜〜!!とても気になりました〜。人があんまり構っていないようなのもいいですね。
ヨーロッパにいくと、飲食店以外のお店の閉まるのが早く、レストランのオープンは遅く・・・その間、みな何をして時間すごすの?な〜んて思っていたのですが、アペリティフなんですね〜。な〜るほど・・・と思いながらも、やっぱりそういう習慣がないから、夕方お腹がすいたら、すぐに夕食にありつきたい・・・と思ってしまいます〜(笑)。
こあひるRE: 洗練された木組みの家並み
こあひるさん、こんにちは
ドーヴィルは、以前訪れた時はあまり印象に残っていなかったんですけど、今回改めて行ったらとても洗練されたお洒落なリゾート地でした。
同じ古い木組みの建物でも、どこか垢抜けた洒落た雰囲気ですよね。。。人々の雰囲気がそうなのか、木組みの建物でもお店がブランドだからそうなのか。カフェなども、田舎のカフェと言うより、パリに近いものがありました。
せっかく天気の良い連休に海辺に行ったのに、姫と言ったら。。。ぐっすり寝てしまって、帰る間際に目覚めました。こうなると、充電満タンで、帰りの車の中で大騒ぎするから一番大変なパターンなんです(苦笑)
こちらでは、大体夕食の始まる前の18時〜20時くらいまでの間はアペリティフを楽しむのですが、私もあまりアペリティフの習慣がなく、それをやってしまうと夕食が入らなくなってしまうので、いつも少し我慢して早めの夕食にしています。とはいえ、自宅では姫と一緒にしっかりアペリティフを楽しんで、夕食は夜22時からとかなり遅めです(苦笑)
ippuni2016年08月04日04時13分 返信する -
「ドーヴィル」は 素敵な セレブ・タウン・・・なんですね〜。
今晩は。
「フランス ノルマンディー地方」って 云うと、
「北風。 荒波・・・の、 ちょっと、日本海!に 似た 風景」を 思い浮かべてしまう。のですが、
この 「ドーヴィル」って 想定外!の 場所。
何でも、「ニース。 コートダジュール・・・の セレブな イメージ」より、 もっと、 ハイソサエティな パリっ子!に 愛されている。
って ビックリ!でした。
何処も、 メンテナンスが 行き届いてて、綺麗!な 建築物。
可愛らしい〜! 木組み・・・の 家。が 「ルイ・ヴィトン」とは、 面白いデスネ〜。
また、 なかなか、晴れてくれない・・・パリ!を 抜け出して、
皆さん、「晴天・・・の ノルマンディー ミニ旅行!を 満喫」で この日は、 混み合っていたんですね〜。
駐車も、 出来て、良かったデス。
ただ、 九十九里浜。に 続く・・・人生 二度目!の 海。
「お嬢様が 見られない。 歩けない」は、 とっても、残念!でしたね〜。
親心では、「ippuniママ!が なかなか・・来たがらない 海」なので、 チャンス!でしたのに。。。
私も、 こ〜んな 素敵!な リゾート・タウン。
「ただ、歩くだけ・・・と なりましょう」が、 心から 「行ってみたい」と 思うのでした。
とにかく、 晴れ!が いい〜・・・ですよね。
悪天候!だと、 魅力・・・も 半減してしまう。ので。。。
これからもよろしくお願いします。RE: 「ドーヴィル」は 素敵な セレブ・タウン・・・なんですね〜。
白い華さん、こんにちは
ノルマンディや、ブルターニュなど大西洋側はどちらかと言うと天候が悪い日が多く、いつも曇っていたり時々嵐が来たりしています。そんな大西洋側でも、晴れる日はカラッと晴れてくれて、私たちがちょうど行った時は気持ちの良い晴天でした。あの辺りは夏でも、曇っていて小雨がチラついたり寒い日が多いのでラッキーでした。
ニースやコート・ダジュールも高級リゾート地ではありますけど、やはり「首都から遠い地方」なんですね。。。南仏は、一般家庭でも別荘を持ったりしていますし、そこそこ高級なホテルに海外のお金持ちが夏の避暑地として訪れたり、家族連れのフランス人が夏場に遊びに行ったりと、フランスでは結構庶民的なリゾート地でもあります。
一方、ドーヴィルの方はパリから近いだけあって、パリやパリ近郊のお金持ちがこぞって週末を過ごす場所、別荘の値段も首都圏で家を買う位かそれ以上に高かったりもします。ホテルも、パリ並みに高い所も多いですし、どちらかと言うと国内セレブが集まる場所のような気がします。
せっかくの海(浜辺)なのに、娘はずっと寝てしまって。。。でも7月にも連休中にブルターニュの海岸に行きました。その時も晴天に恵まれてラッキーだったのですが、娘は足に砂がつくのを物凄く嫌がって、靴を履かないと絶対に歩かないし、海を怖がって、海は遠くから見つめているだけでした。バスタブにも一度も入ったことがないので、日本に行っても温泉は怖がって足もつけられませんでした。早く克服しなければ。。。
ノルマンディやブルターニュの海辺の町は、海だけではなく街並みも可愛らしかったり古い街並みだったりと街歩きが楽しいです。それこそ、エトルタなんかはモネの絵の風景そのもので、曇っていても荒波でも雰囲気があります。まぁ、晴れているのが一番なんですけどね(^^)
白い華さんの続きの旅行記も、楽しみにしていますよ〜
ippuni2016年08月02日06時11分 返信する -
ノルマンディーのシャンブルドット素敵です♪
ippuniさん こんにちは!
ご無沙汰しています。年齢的に身内の不幸や入院などバタバタとしておりました。今やっと少し落ち着きました。ippuniさんは、いい意味でお忙しかったようですね。それでも色々楽しんでおられて、私もパワーをいただいています!
ノルマンディーのシャンブルドット素敵ですね☆.。.:*・
「過度にゴージャスでなく、でもよく手入れされたアンティークに囲まれていて・・・」ホント素敵です♪♪
お庭も白いあじさい(私の大好物!)が咲いていて、朝のお散歩にぴったりです。ノルマンディはアジサイ街道があるそうですが、何とも言えない色合いのアジサイがお宅の中にも飾られていてウットリです☆.。.:*・姫のポーズも決まってます(^O^)
朝食の時の対応も花マルです!機会があれば是非行ってみたいです!
美しい村のブーブロン・アン・オージュにも近くて、ますます心惹かれます♪
木組みのお城「シュノンソー城」もいいですね〜〜
カトリーヌのお庭は、まさしく私のツボです♪お城と一体化した写真は私のピカイチです!!チューリップとパステルカラーの花々もすごーく可愛いです♪♪
白いクジャクは野生なのですね。くるっと回って見せてくれる姿は自信に満ちていますね〜
ippuniさんの自由な旅は、私にとって理想です。これからも楽しませてくださいねヽ(´▽`)/
yoko
RE: ノルマンディーのシャンブルドット素敵です♪
yokoさん、こんにちは
こちらこそ、ご無沙汰しております。
色々と大変な中、旅行記を見に来てくださってありがとうございます。
このノルマンディのシャンブルドットは本当にお勧めです。
交通の便がかなり不便な場所にあるので、それだけが難点なのですが(車で行くには全然問題ありません)、とても素敵な洋館で清潔度もばっちりですし、オーナー夫婦も物静かな(でも気さくな)方で良いシャンブルドットを見つけたな、という気分でした。いつかこの近辺に旅行に行く際には絶対にお勧めです。
この辺りは、美しい村(ブーヴロン・アン・オージュ)だけでなく、チーズ街道やらアジサイ街道やら、シードル街道やら、色々とフランスの田舎を楽しめる場所が沢山あるので、ここを拠点にじっくり旅するのもいいかもしれません。少し車を走らせれば、ドーヴィルのようなお洒落な海辺の町にも出れますし、オンフルールのような可愛らしい港町にも行けます。
世界中でテロやなにかで物騒なニュースは多いけど、フランスの田舎町は人が集まるようなところもそんなに多くないし、治安も悪くないのでいつか機会があれば是非!
ippuni2016年08月02日00時34分 返信する -
難しいな!
こんにちは、ippuniさん。
韓国には7年も行ってなかったんですか。
久しぶりの韓国に学生時代の友人達と会ったり、行きたいお店や場所など計画を立て楽しんでいたでしょうにほぼ旦那様の家族と過ごす事になり残念でしたね。
韓国は家族を大切にする国と聞いています。ippuniさん家族が久しぶりに韓国に帰って来るので家族一丸になり食事会を開いたり、一緒にいる時間をたくさんとっていたのでしょうね。
自分が食べられない物を注文されたり、全く趣味でない物をプレゼントをされたり、それが高価なものであるほど悲しくなってきます。相手の気持ちと自分の気持ちが一致すればとてもハッピーなのですが、なかなかそうはいきませんね。
姫ちゃんも大人たちに振り回され大変でしたね。
子供ながらに一生懸命にあわせようとしていたのかな?
姫ちゃんには初めての韓国。
素敵な韓国を見せてあげたかったな。
姫ちゃんもippuniさんもよく頑張りました。
まほうのべる
RE: 難しいな!
まほうのべるさん、こんにちは
韓国は里帰りとはいえ、私にとっては一応外国ですので、色々と期待してしまい、今回はちょっと心残りの大きい帰省となってしまいました。でも、こんなこともあるのだという、今後の教訓になりました。
義両親が、私たちの滞在中ずっと一緒にホテルに寝泊まりして過ごしたのは、孫のためだと思います。以前の、子供が出来る前の里帰りでは義両親は一緒にホテルに泊まって過ごすと言っても1泊でした。今回も義父は1泊にしようと言っていたらしいのですが、義母がどうしても孫と一緒に出来るだけ長い時間を過ごしたいと言っていたらしく、こうなりました。でも、これも良くわかるので、仕方がないですね。
プレゼントと言えば、一緒にデパート巡りに付き合っている時に、高額な(顔の)パックを買ってくれました。私は、パックなんか今まで一度もしたことがないし、これからもしないと思うので、正直言っていらなかったのですが、義母はもっと綺麗になりますようにと言いながら買ってくれました。まだ、使っていないのですが、せっかくなのでそのうち気が向いたらやってみようと思います(笑)でもやっぱり、無駄な買い物には心が痛みますね。
娘もまだ1歳だから、これからもっと大きくなって、もっと色々と理解できるようになったら、良い韓国の姿も見せてあげたいなぁと思っています。それには私も、一生懸命計画を立てないといけませんね。
ippuni2016年08月02日00時24分 返信する -
こんな事あるある!
ippuniさん こんにちは〜
娘さんを連れて一時、日本と韓国に戻られたのですね。
韓国は文化とか習慣が日本とは違うと思うので何ともコメントし難い部分もありますが、ippuniさんの心情が十分に伝わってきました。
色々苦労されたながらも、また大きくなられた娘さんを連れて義理のご家族に会いにいくというミッションはコンプリートですね。
こんな時期はなかなか自分の時間すら作れませんね。それも納得。
一度に親族が集まることができずに、何度も食事会をされるのも大変ですが、それだけ血のつながりがあるということは、いいことだと思いました。
ただし、大人同士だけで話が盛り上がっても娘さんがかわいそうですね。
娘さんを楽しませるのが、ippuniさんご家族への最大のもてなしだと思うし、そう考えるともっといい食事場所も見えてくる気もします。
龍水山には行くことができて良かったですね。
ippuniさんおすすめだけあって、ホスピタリティもしっかりしてます。
ここなら安心して食事ができそうです。
娘さんもご機嫌。(笑)
私はよくわからないのですが、オミジャ茶すなわち五味子茶だと思うのですが、これは小児にはよくないのでしょうか。
ご主人さんが激怒したのはなぜなんでしょう。
私のところは義理の父と一緒に暮らしているので、私は埼玉にいる母に娘を見せるぐらいですが、
娘を母に預けておけば何とか楽しくやってくれてました。
私は大変なところは逃げてばかりのダメ親父でした。(^_^;)
韓国の地下鉄の見かけ倒しのバリアフリーには驚きました。
そして、外国人にしか販売しないSIMカードこれも理由がわかりませんね。
自国民はSIMフリーを使わないで欲しいということですかね。
ご主人の場合、国外で住まれているので関係ないように思うのですが。
デパートの食堂は最も支持されている庶民の味という感じではずれが少ないですね。
やはり一番視覚的に見てもおいしそうですよ。
こんなところも気軽には入れていいですね。
私も娘が小さい頃には色々苦労しましたが、(『ほんとか?』って言いたいでしょ。(笑))
今ではいい思い出です。
そんなこんなで親は強くなっていくんですよね。(笑)
こんな事あるある!と納得しながら旅行記楽しませていただきました〜
aoitomoRE: こんな事あるある!
aoitomoさん、こんにちは
「里帰り」は旅行ではないということは十分承知しているのですが、やはり滅多に帰れない故郷ですので、やりたいこと、買いたいもの、食べたいもの、会いたい人…など、ついつい欲が出てしまいます。特に韓国は、里帰りとはいえ私にとっては「外国」でもありますし、7年ぶりとなっては色々と期待してしまいました。
家族の集まりは大事だと思っているので、日本でも、韓国でも、里帰りの際には必ず一度は家族全員で集まって食事をするようにしています。韓国でも、行く前から義姉たちに連絡し、色々と相談をしてはいたのですが、何せ真ん中の義兄夫婦と一番上の義兄夫婦が仲があまり良くなく、お互いに会いたくない様なのです。一応、学会と言う理由ではありましたが、真ん中の義兄曰く、絶対嘘だと(苦笑)
とはいえ、一番上の義兄夫婦が一番、私たち(娘)のことを考えて行動してくれました。夜遅くにわざわざ空港からホテルまで送ってくれたり、会う場所も、娘が飽きたらすぐに出れるようにとファーストフード系のお店で会って、娘がぐずりだしたらすぐに外に出て散歩してくれたりと。。。真ん中の義兄は有名人になりすぎてしまい、いつも自分が中心なので、食事会の時も、まるで義兄夫婦と義両親の食事会に私達が付属でついてきて座っている感じでした(苦笑)娘も、そんな雰囲気を感じ取ったのかもしれません。
と、家族話が長くなってしまってすみません。
龍水山は本当にお勧めです。サービスも良いけど、味がとても美味しいのです。立派なレストランの割に、料金も良心的です。いつかソウルへ行くことがあれば是非!
五味子茶は、旦那曰く、単なるお茶と言うよりは薬のようなもので、味も強いし、1歳の子供には与えてはいけないと言うのです。確かに、味は私も好きではありません。1歳9か月ともなればもう大人の食事と同じように食べても良い年頃ですが、旦那は「一生使う胃を今から汚したくない」と言って、未だに乳児食(離乳食)をあげています。とはいえ、ハンバーグや玉子焼きなどと言った幾つかの物は普通にあげているのですが。。。
バリアフリーもどきにはかなり私も弄ばれましたよ。エレベーターにしろ、あることはあるんです、「どこかに」。いつも、裏の隠れた場所にあったり、表示のない無地のボタンを押す仕組みになっていたり(そんなの言われないと絶対に分からないですし!)、本当に見掛け倒しもいい所でした。
フランスで生活していて、かなりいろんな面で鍛えられているとは思うのですが、「フランスでの」一人育児を通して、さらにさらに鍛えられている気がします。フランス+娘で、かなりの忍耐力テストをされているようです(苦笑)それでも、娘のこの小さな時期は今だけなので、全力で育ててあげたいと思っています。
ippuni2016年08月02日00時16分 返信する -
お疲れ様でした
ippuniさん、こんにちは。
久々のソウル、色々と勝手がわからずお疲れ様でした。
そっか、権威あるご家族のダーリンは未だに敬語ですか。
ダンナと子供は別としても、それに付属する(言い方悪くてごめんなさい)家族と付き合うってある意味とても大変ですよね。しかもたまにしか会わないから、その時とばかり詰め込んでくるし。いくらいい人でも、やっぱり諸々あります。
致し方ないとは言え、姫も姫なりに体力・気力を使ったのだと思います。
まず、子供連れで外食、これは親は本当に疲れます。私は食べた気がしないし必要以上には絶対外食しませんでしたよ(苦笑)特に男の子の動きは姫の何倍もです(;'∀')
ippuni家は海外にも頻繁に出ているし、姫はそんな環境にも慣れているのでしょうけどね。
談笑亭のひまわり〜私も撮ったな。
韓屋の北村エリアは相変わらずすごい人ですねぇ@@;
まぁ確かに住人さんは落ち着かないと思いますわ。
韓屋スタイルのお宿には私も泊まってみたいと思いつつ、想像以上に高いのでいつも躊躇して安宿になってしまいます(爆)
姫は姫なりに精一杯頑張りましたね!そしてippuniさんもお疲れ様でした。
るなRE: お疲れ様でした
るなさん、こんにちは
姫がいなかった頃のベビーカーの必要のない時期のソウルは、全然問題がありませんでしたが、こうやって、改めて小さな子連れで訪れたソウルはとても不便でした。パリみたいに、どこまででも歩いて行けたり、バスだったら気軽に乗れたりと言う雰囲気でもない上に、行きたい場所に繋がるエレベーターが限られていて、間違ったエレベーターに乗ると行きたい場所に辿り着けない構造、車椅子専用の入り口から入ったのに階段しかなかったり。。。まだまだこれからだな、って思いました。
姫はそれでも旅慣れているから、体調を崩したりとかそういうことはありませんでしたが、いつもは家族旅行で、目的地がたとえ自分の行きたい場所(大人中心)だとしても、行動パターンは姫が中心で、姫をそっちのけで会話したりとかそういうことはなかったんです。それが、今回は、過ごした時間のほとんどが買い物と食事、それも、姫のことは全く考慮されない感じで、姫も何かを感じていたのだと思います。
義母が自分のIpadを選んだり、化粧品を選んだりしている間、姫はじっと待っていなければならず、奇声を上げたり騒ぎ出すのが理解できないようで、なんで騒いでいるのか、その性格誰に似たのか、と、そっちの方へ話が流れていき。。。子供が3人もいても、自分で直接子育てをしていないから、分からないのも仕方がないとは思うのですが、私はちょっとイライラしてしまいました。だって、今この瞬間に、その手の買い物をしなくてもいいのでは?と思ったので。
行く前にるなさんに色々と観光地に関するご相談をしていたのでお分かりかと思いますが、あの時はまだ久々の韓国を楽しもうと、期待でいっぱいだったんですよ(苦笑)でも、滞在中みっちり義両親が一緒に寝泊まりすることになり、義兄たちも互いに日程が合わず別々に会わなければならなくなり、友達との唯一の約束もキャンセルすることになり。。。
でもいい教訓です。今後はこうならないように、しっかりと!計画を立てて、義家族と会う時間と、自分たちで過ごす時間の両方を上手く楽しめるように工夫したいと思います!(^^)
ippuni2016年07月29日22時54分 返信する -
こんにちは・・・
ippuniさん
お疲れ様でした
久々にゆっくりと読ませていただきました
ヨーロッパには行ったことがない私 ・・・ しかし 今回はその時の感情も伝わるし 義母との会話などや苛立ちまで・・・心の怒りが伝わってきました 以前は私も韓国大好きだったんので3年くらいの間に 12回ほど 遊びに行かせてもらい 出てくる場面 懐かしさでいっぱいでした
最近の韓国の物価の高さも1000ウォンが70円くらいのころとは全然違うのですね 楽しい旅行記 有難うございました
mikikoママRE: こんにちは・・・
mikikoママさん、こんにちは
いつも見てくださって、口コミまで投票下さって、ありがとうございます。
3年間で12回も韓国に足を運ばれたのですね!!すごいです。
近いから、下手に国内旅行行くよりも安いし、海外旅行気分も味わえますよね。
私も、韓国の大学4年生の最後の学期は取得しなければいけなかった単位も少なかったため、日本からなんと飛行機通学(といっても週1回のみですが)しました。
韓国の物価自体はかなり上がりましたよね。。。ただ、その間、レートの変動で損したり、得したり、という繰り返しは多々ありましたけど。私が住んでいた時なんて、バスに乗る時はバス停のそばのキオスクで2,30円のトークンを買って乗っていたりしましたからね。とても変わりました。もう、里帰りして、当時の韓国には会えないんだなぁと思うと少し寂しいです。
ippuni2016年07月29日21時17分 返信する -
お洒落な街
こんにちは、ippuniさん。
ドーヴィルは素敵な木組みの家があるお洒落な街なんですね。
青空にたくさんの人達が街に繰り出していますね。
路上パーキングも満杯でみんな束の間の時間を思い思いに楽しんでいるようで死ね。
表紙の写真のホテルはとても立派で素敵ですね。
ロビーの照明が美しくホテルの格式の高さを感じます。
こんな素敵なホテルに泊まってみたいな。
せっかくの海辺のお散歩、野生のうさぎさんが遊んでいるのに姫ちゃんはぐっすりお休み中。早く目を覚ませ!って思っていたけど夢の中でうさぎさんと一緒に遊んでいたかもしれませんね。
まほうのべるRE: お洒落な街
まほうのべるさん、こんにちは
フランスの田舎にはあちこちに木組みの建物がありますが、
ドーヴィルのはそんな中でもちょっと高級感が溢れていました。
表紙の写真のホテルは、私も旅行記を作ってから知ったのですが、
映画の撮影にも使われた有名な老舗ホテルなんだそうです。
どおりで、とても立派で、風格のある佇まいなはずですよね。
値段も、パリのこういった五つ星のホテルに比べると高くないので、
ドーヴィルに滞在するときはここに泊まるのもいいかもしれませんね。
姫はきっと、夢の中で潮風に吹かれて、野兎を見ていたでしょう!
いつも肝心な時に寝てしまうので、残念な姫でもあります。
でも、今回も、晴れ女パワーを最後まで使ってくれて感謝しています。
ippuni2016年07月26日00時47分 返信する -
木組みのお城って、素晴らしいですね♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
奈良は、梅雨もあけて、セミの声がうるさくなってきました(*^_^*)
そちらも、もう暑くなってきたでしょうか?!
姫ちゃんのダンス姿、可愛いすぎです♪
決めポーズまで、ちゃんとあるんですねヽ(^o^)丿
ちょっと前まで、赤ちゃんだったのに、もうこんなに大きくなったんだ〜って、感慨深いです♪
お城、本当に素敵ですね!
外観も、とても可愛らしいですが、中も温かみがあって、こういう感じ好きです!!!
真っ白な孔雀、とても綺麗で、なんだか気品を感じます。
ポーランドで、野生の孔雀を見たのですが、なんだかいいな〜と思いました♪
欧州は、動物、鳥にとって、住みやすい所なのかな(*^_^*)
海辺では、姫ちゃんはぐっすりお休みだったのですね!
きっと、夢の中で、潮騒を聞いてたのでしょうね(^O^)
ガブ(^_^)v
RE: 木組みのお城って、素晴らしいですね♪
ガブリエラさん、こんいちは
奈良は梅雨が明けたんですね!
これからは残暑の日々ですね。。。
でも、日本の夏って、なんだか懐かしいです。
私にとっては、夏の思い出ってなんだか一年の中でも特別な気がします。
姫も段々と大きくなって、自分で考えて物が言えるようになりました。
まだまだ時々、ええ〜!!って言うよな行動もしますけど(笑)
韓国語と日本語なら通訳(単語だけですが)も出来るようになりましたよ!
教えてないのに、ちゃんと使い分けてるんですね。。。子供って。
私は野生の孔雀はこの時初めて見たと思っていたのですが、
ポーランドと聞いて、そう言えば私もワルシャワの公園で見た気がします!
いえ、見ましたよ、確かに!!
でも真っ白い孔雀はこの時初めて見ました。
野生の孔雀って不思議ですねぇ。。。
日本にもいるんですかねぇ???
こちらもまだまだバカンスシーズン真っ盛りです。
あと一カ月半、思いっきり遊んで充電しないと!
ippuni2016年07月22日23時42分 返信する -
快晴のドーヴィル!
ippuniさん こんにちは〜
『ドーヴィル』
立派な木組みの建物が連なるオシャレな街という感じで、メイン通りには観光客も多いですね。
高級リゾート地というのも分かる気がします。
快晴で建物の写真も映え美しいです。
こんなところでのんびりとヴァカンスを過ごしてみたいです。
折角の快晴のビーチですが娘さんもぐっすり休まれてビーチの砂浜も歩かずですが、また、砂浜のビーチと海を見たらはしゃぎたくなるでしょうね。
そういえば私の上の娘も人生初めての海は千葉の九十九里浜でした。
今は亡き私の父に抱かれて写っている写真があります。(笑)
快晴に恵まれたノルマンディの旅。
ippuniさんの住まいからはそう遠くないので、また訪れることができそうですね〜
そのときは、ビーチではしゃぐ娘さんの姿も見れるかな〜
aoitomoRE: 快晴のドーヴィル!
aoitomoさん、こんにちは
ドーヴィルはフランスの中でも最もゴージャスな町だと思います。
ドーヴィルにあるお店なんかは殆どがブランドショップですし、
パリに近いからか、カフェやレストランなんかも垢抜けています。
別荘なんかも、新しくて、綺麗で、大きいですしね。
そんな中心部からビーチまで歩いてすぐと言うのは観光客にも嬉しいです。
aoitomoさんの娘さんも九十九里浜で海デビューされたんですね。
うちの娘は行っただけで、まだ歩けない時期だったし寒くて強風で。。。
先週ブルターニュの美しい海岸に行ったのですが、
娘は海を怖がって近寄ろうともしませんでした。
砂浜も、足に何かがつくのが嫌みたいで、靴を履かないと歩かないんです。
今年また機会があればもう一度砂浜に行ってみたいと思うのですが。
何せ、私が海より内陸派なので、なかなか海辺に行くチャンスがなくて。。。
まぁ、今はきっとドーヴィルは人でいっぱいでしょうね。
でもお天気次第で、チャンスを作ってみようと思います。
ippuni2016年07月22日23時37分 返信する



