ippuniさんへのコメント一覧(24ページ)全2,616件
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ブーヴロン・アン・オージュ♪
ippuniさん、こんにちわ。
以前もこの村、見せていただきましたが、長閑でいいですね〜
TVの空撮番組で大きな納屋のようなものが写り(マーケット?)お店も可愛らしかったので、いつか出かけてみたいと思っています。
そしてシャンブルドット、素敵ですね。
シャビーシックな感じ、私も好きです。
家具の色合いやアンティークや燭台などの飾りつけも過度でなく、いい感じです。
私は車の運転ができないので、行けるかな?
姫の野菜売り姿、可愛いですね。
では、また。
マリアンヌRE: ブーヴロン・アン・オージュ♪
マリアンヌさん、こんにちは
ブーヴロン・アン・オージュはフランスの最も美しい村の中でも、
日本では何度か取り上げられている名の知れたところなんですよね。
ノルマンディ地方なのでパリからそれほど遠くないし、
村の中には素敵なレストランやお店が沢山あるから楽しいですよ。
シャンブルドットは本当に素敵なお宿でした。
過度にゴージャスでもなく、シンプルだけど凝った家具たち。。。
どこも綺麗に手入れされていて居心地が良かったです。
オーナーも、過度な作られた親切さではなく、程よい感じでした。
車じゃないとアクセスできない場所ではあるのですが、
どこか近くに駅でもあれば、そこからタクシーなどでアクセスできるかもしれません。
いつか、機会があれば、お勧めします。
ippuni2016年07月08日21時06分 返信する -
中世のフランス
ippuniさん おはおうございます。
ノルマンディーのB&B、特にインテリアが素晴らしいですね。これがフランスの
センスなんでしょうか、貴族の館にあるような豪華な家具ではないけれど、とっても魅力あるデザインの家具たちですね。ここに長いスカートにエプロンをつけた中世の映画に出てくるような主婦がいたらタイムスリップです。
ブーヴロン・アン・オージュ
木組みの家が立ち並び、レトロな懐かしい思いのする看板、色合いのソフトな文字、
どれをとっても一度は訪れたい村ですね。しかも村の中に小川が流れているなんて、
できすぎです。
思い付き、ノープランで出かける気楽さ、うらやましい旅です。異国に住むメリットを十分に生かしていますね。マーケットで野菜を売るおばちゃんに似てしまったお嬢ちゃん、笑わせていただきました♪
pedaruRE: 中世のフランス
pedaruさん、こんにちは
ノルマンディで泊まったB&Bは、フレンチスタイルだと思います。
最近は趣味の良いオーナーのB&Bが結構沢山あるようです。
フランス人経営の所もそうですが、フランス好きな周辺諸国のオーナーのところが、特に清潔感があって綺麗だったりもします。
ただ、B&Bというところは大概は家族経緯だから、センスや清潔度、朝食などは本当にオーナー次第。それが面白いのでもありますが、私はあまりその家の生活臭を感じられるような(友人宅に招かれたかのような)場所はあまり好きではなく、その点ではこのB&Bはインテリアもシンプル、清潔感も溢れていて、オーナーの態度もとてもすっきりしたもので、全てが私好みでした。もろもろのフランス人的なオーナーだと、互いに気を使う神経戦のような雰囲気になりかねないのです。
ブーヴロン・アン・オージュは、おっしゃる通り「レトロ」な感じも漂っています。フランスでは「古くて歴史ある街」というだけでなく、こういったレトロ感が漂う町にも時々出会うのですが、数年前に行ったスミュール・アン・オーソワや去年行ったスダンの町なんかはまさにそういった街で、偶然そういう町に出会うと感激します。
行き当たりばったり旅は、適当な自分の性格には向いているとも思います。最近は、観光名所を目まぐるしく周りつくす旅には全く興味がなく、無理な工程を組み込んで忙しなく動き回る旅にも魅力を感じず、ただ気に入った場所に滞在し、その日の天候や気分で行きたいところへ出向く、というスタイルに落ち着いています。とはいえ、のんびりリゾートステイは憧れるけど趣味じゃないので出来ません(苦笑)
ippuni2016年07月08日19時34分 返信する -
晴れ女の姫ちゃん♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
ジュネーブの旧市街、坂道が多いんですね!
それでも、行ってみたいな〜(*^_^*)
いつも、スイスって綺麗だな〜って写真を見て思ってたのですが、ついついマイナーな国に目がいってしまい(笑)、チューリッヒをかじっただけで、終わっています。
姫ちゃんの御機嫌な笑顔を拝見したおかげか、今奈良は「梅雨の晴れ間」で、日が射しています♪
姫ちゃんパワー、日本まで届いてますよ(^.^)/~~~
大噴水、すごい高さですね!!!
そばで見たら、迫力あるでしょうね♪
夕食に、家に招待して下さったお友達と、いっぱい日本語で語って、リラックスされたのでは(*^_^*)
私も、ippuniさんと語りたいな〜♪
ガブ(^_^)vRE: 晴れ女の姫ちゃん♪
ガブリエラさん、こんにちは
お返事が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
ジュネーブの旧市街は坂道が多いけどその分美しい景色が見られます。
坂のある街の風景は風情がありますからね!
スイスは自然を楽しむ以外これといった見どころがないので、
街歩きが好きな方にとっては優先順位が低くなってしまうのだと思います。
でもルツェルンとか自然に囲まれた美しい街も多いし、
ドイツやイタリア、リヒテンシュタインなど周辺へのアクセスも良いので
いつかその気になったら行ってみてください^^
奈良に行ってからもう数年経ってしまいましたね。。。
今度ゆっくりまたお話しできる機会があったら嬉しいです。
姫の晴れ女パワー、大いに活用(?)してくださいね!
こちらは珍しく今週は晴れの日が多く、気温も20度を超えるようです。
もう7月なのに全然夏の雰囲気ではなかったので、早く夏を味わいたいです。
ippuni2016年07月06日17時40分 返信する -
いつも山とともに
こんにちは、ippuniさん。
スイスではどんな大きな町でさえ山を背に町が息づき、心穏やかな気持ちにさせてくれるようです。電車から降り立った時の空気感がなんとも言えず好きなんです。
レマン湖の水があんなに透明でキレイだなんてビックリです。
キレイに保っているのはスイスならでしょうね。
姫ちゃんが背伸びをして窓から外を見ようとしている後姿はとても可愛いですね。小さな子がつま先立ちしている後姿ってとても好きなんですよ。
子育てはストレスを感じる事も多いでしょうが、日々、幸せな発見もたくさんあると思います。
まほうのべる
RE: いつも山とともに
まほうのべるさん、こんにちは
お返事が大変遅くなってしまってすみません。
スイスはどこへ行っても空気が良いですよね。。。
あの新鮮な空気の匂いは私も大好きです。
スイスに住む前はそれ程山に興味はなかったのですが、
スイスに住んでから山の美しさやハイキングの楽しさを知りました。
レマン湖は広いので色々な町や自然に属していますが、
ジュネーブのような比較的都市部でも水がとても澄んでいて綺麗でした。
そういうところがスイスの魅力なのかもしれませんね。
娘は段々と言うことを聞かなくなりました。。。というよりは、
自分のやりたいこと、食べたいものがはっきりしてきて、
以前のようには楽ではなくなってきています(苦笑)
これからの旅は、やや修行になりそうです。
ippuni2016年07月06日17時35分 返信する -
戻ったのかな?
ippuniさん、こんにちは。
もうフランスに戻ったのかしら?
レマン湖のあの大噴水は印象的。
私は確かHotel Beau-RivageとMontreux Palaceに泊まったと思います。
後者の方が良かったかな〜という記憶。もう何せ四半世紀も前のことですから(爆)
でも、残念ながら街並みの記憶はさっぱりありません。ippuniさんのお写真見ながらも思い出せないままでした(;'∀')
古い感じはあんまりしませんけど?ダーリン曰くスイスは欧州じゃないって?そっか。何だかわかるようなわからないような....
でも、ippuniさんには中世の香りがするんでしょ?ふむ。私もまたこの目で確かめに行かなくちゃとは思ってるスイスなのですが。
姫のお顔は隠れているけど、その下に覗く笑顔はどんどんパパに似てきて、思わず笑っちゃいました♪ふふ。
何だかパパが女の子の服着てるみたい(笑)
マロニエの花、初めてみました〜あんななの????結構ワイルドなんですね。この前、イタリアへ行った時には、後半あたりからフワフワと飛んでましたよ。へっくしょん( >д<)、;´.
るなRE: 戻ったのかな?
るなさん、こんにちは
魔のフライトを経て、先日パリに戻ってまいりました。
四半世紀前の旅行は、きっとあまり記憶にないことと思います。
私も四半世紀前にいたNY、断片的に写真を通じて覚えているようなものです。
ただ、当時の自分にはインパクトが強かったので多少は覚えていますが。
スイスは旅行だとインパクトは弱そうですからね(笑)
覚えていないのも、分かるような気がします。
かくいう私も、現地で仕事を見つけて働いていたから濃い滞在でしたが、
在住時に行った数々の国内の旅先の思い出はそれ程残っていません。
写真や旅行記がないと、はっきりと思い出せないと思います。
そういう意味では、旅行記はかなり有難い存在です。
マロニエの木は大きいですからね。。。
木も実も綿も花も、インパクトがあります。
実が落ちる季節はまだいいのですが、春〜初夏はやはりつらいです。
目にも口にも入るし、外で食べてると食べ物にも入ってきますからね(苦笑)
でもそんな季節ももう終わり、早く夏が来てほしいものです。
ippuni2016年06月22日20時15分 返信する -
御友人宅で夕食 素敵なひと時です。
ippuniさん こんにちは〜
無事にお天気に恵まれたスイス旅何よりです。
これからは忙しくとも楽しい娘さんとの旅が続き、色々と楽しめますね。
『大噴水』
これも水の綺麗で豊富なスイスジュネーヴのランドマークですし、
実際の噴水はどんなものなのか、直に見てみたいです。
『御友人宅で夕食』
素敵なひと時ですね〜
御友人の旦那さまの手作りピザというのがいいです。
私は何も料理は作れなくてダメなんです。(^_^;)
広島風お好み焼きぐらいでしょうか。唯一作れるのは。(笑)
ippuniさんの御主人も色々料理できますしね。
日本語を話すのが久しぶりというコメントがなんともユニバーサル!
『娘さん』
娘さんもカメラを向けると笑顔を作ってくれるようになったのですかね。
私の娘は、この頃カメラを向けるたびに変顔されて難儀でした。
普段の日常の写真ならまだしも、かしこまった行事の写真でこれをされると最悪でした。(笑)
『現代版中世』
日本人の憧れの地でもあったりするフランスパリが、ippuniさんにとっては現代版中世と言ってしまうのが、ippuniさんから伝授されたパリの実情を知っているだけに、妙に納得してしまいます。
現代版中世にいるだけにパリを飛び出す旅もその分楽しくなるのでは?(笑)
旅行記お疲れ様でした〜
aoitomoRE: 御友人宅で夕食 素敵なひと時です。
aoitomoさん、こんにちは
スイス旅行はお天気にも恵まれて良い思い出になりました。
本当に今年は殆ど雨ばかりの天気で、この旅行から帰った後もしばらくずっと雨だったんですよ。
ジュネーブの大噴水はフランスにあるような小洒落た噴水とは違い、大きな湖の中から一本の太い水が空高く舞い上がる風景は気持ちが良いです。見た目的には名が知れているほどフォトジェニックではないかもしれませんが、ジュネーブのランドマークですし、観光名所というよりは市民の憩いの場、と思えば一見の価値のある風景だと思います。
私の一番好きな食べ物は何か、と誰かに聞かれていつも答えに出てくるのが、「日本のマカロニグラタン」と、「お好み焼き」なんです。広島風お好み焼きを作れるなんて、素晴らしいではないですか!!!旦那は料理は皆無、インスタントラーメンしか作れませんよ(笑)よく、女性の友人が家に来るときは男性が料理を担当し女性が御もてなしを、男性の友人が訪れるときは女性が料理を担当することがあります。ある意味、理に適っている話ですが、我が家はそれが出来ません(苦笑)
フランスは現代版中世だ!と私たちは思っていますが良い部分もあるんですよ。例えば、「人間としてのマナー」これは他の国に比べるとかなりあると思います。本当の「中世」の時代を考えると、中世の時代からここは先進国でしたし、当時から「文明」が発達していたじゃないですか。今は移民たちが多く「フランス人」と一概にも言えない状況ではありますが、オリジナルに近い形の人々やオリジナルフランス人たちは、「先進国の国民」としての歴史があるわけで、これは最近(戦後)先進国に仲間入りした国々のものとは違った印象を受けます。オートノーマスな人材が多いのも、「決まりごとはあれど、法律的に決まっていることは少ない」この国の特徴だと思います。いろんな意味での「中世」なんです。
ippuni
2016年06月22日19時29分 返信する -
レマン湖
ippuniさん おはようございます。
今から何十年も前のお話で恐縮ですが、私の住む田舎町に小じゃれたイタリアンレストランができました。広い店内はオーナーのお気に入りの油絵がたくさん飾られて、それだけで入りたくなるお店でしたが、店のめだつ壁にはひときわ大きいといっても50号くらいですが、レマン湖の大噴水の絵がかけてありました。
店に行くたびに妻と「いいねぇ、」と話し合うほど素晴らしい絵でした。ほかにも奥日光の絵、ベネチアの絵などありましたがこれが私たちの一番のおきにいりでした。「いつかレマン湖を見てみたいね」とは私たちのいつもの会話でしたが、未だに行きそびれています。山の中の湖かと思っていましたが、都会の中にあるのですね。
その後そのレストランは経営不振で閉店しましたが、あの絵がどうなったか、それだけが気がかりです。ippuniさんの旅行記で懐かしい思い出がよみがえりました。 ありがとうございました。
pedaruRE: レマン湖
pedaruさん、こんにちは
レマン湖の大噴水の油絵、どんな絵だったのでしょう。
pedaruさんご夫婦がお気に入られた絵画なのできっと素敵な油絵だったことと思います。
レマン湖は都会の中にあると言うよりは、レマン湖の周辺に街があるという感じです。大自然の中というわけではありませんが、アルプスの山々に囲まれていて、レマン湖畔からは連なる山脈を望め、所々に町が点々としている感じです。古い街ですがここはスイス、とても小奇麗で洒落た町が多いです。この辺りは街と言っても歩いて周り切れてしまうような小さな町が多く、どの町も、レマン湖とその周辺のブドウ畑や連なるアルプスの山脈と良く調和されています。
私もよく、どなたかがさりげなく撮った1枚の写真を見て、昔を思い出したり懐かしんだりすることがありますが、逆に、私なんかが何の気なしに撮った写真が誰かの心の片隅の思い出に触れたりすると言うのはとても嬉しいことです。
日本から戻ったばかりですが、今週また英国に行ってきます。今回も仕事で殆どロンドン滞在なのですが、年内にゆっくりまた湖水地方へ行けたらいいなぁと考えております。
ippuni2016年06月22日19時11分 返信する -
洪水!
ippuniさま
こんばんは〜
ちょっと体調悪く、ご無沙汰していてすみません。
お義兄さまが連れてきた嵐と洪水(!)、大変でしたね。
それでも2泊3日ぐらいの避難生活で済んでよかったです。
私が小学校6年生の時、修学旅行から帰った日の夜から台風の影響で激しい豪雨になり、川が決壊・氾濫、私の住む町一帯が床上浸水となりました。
家の中は床上30?、道路は大人の胸までの水位になり、消防団や救援の人たちはボートで移動し、救助していました。
床上まで浸水した水が引いた後がまた大変でした。
家の中の消毒や水(汚水)を吸って重くなったごみの処理、私は小学生だったので何もできませんでしたが、、大人はみんな大変でした。
洪水で自宅浸水という、こんな大変なさ中、旅行記を書くというのは、何時でも冷静なippuniさんらしいですね。
貴重な最新治安情報をありがとうございました。
ゆっくりとほかの旅行記も拝見させていただきますね。
hot chocoRE: 洪水!
hot chocolateさん、こんにちは
お体の具合は如何ですか?
そんな時に旅行記を見てくださってコメントも下さってありがとうございます。
hot chocolateさんも洪水の被害に遭われたことがおありなんですね。
水の量はあっという間に増えてしまいますからタイミグを逃すと家から出られなくなってしまいますよね。。。我が家も洪水後駐車場に行ったらボートが止めてありました。
被害に遭った家々は洪水の後の片づけが本当に大変そうでした。財産被害があった家は役所で証明を出してもらって国が保証してくれることになったようですが、我が家の場合、家の中が浸水したわけではなくライフラインが途切れてホテルへ避難したので役所からの照明はもらえず、実費でした。
最初は何週間もこの状態が続いたらパリでの避難生活も難しいかなぁと思っていましたが、2日間で水は引いてくれて家も電気が通ったので3日目には戻ることが出来ました。結果的に大きな被害はなかったので良い経験だったと思います。
私の住んでいる地域やパリの一部など、洪水の被害に遭った場所は洪水後意外と綺麗な状態でした。石造りだからでしょうか。汚い茶色い水の海になっていたのにもかかわらず、水が引いた後は普段と変わらぬ姿だったのには驚きました。
今日も一日中雨。。。とても寒くていまだに家の中では毛布にくるまって過ごしています。
ippuni2016年06月20日23時21分 返信する -
国境とは・・・?って不思議に感じちゃいます
ippuniさん、こんにちは〜。
そちらの天候はいかがですか?セーヌ川の水量はもとに戻ったのかな?
イヴォワールは、フランスの美しい村と呼ばれる村らしい、石造りで可愛らしい集落ですね。ここが特別に個性あふれる・・・とは言えないかもしれませんが。
スイスとフランスの違いを、道路状況で判断できてしまう・・・ってのが面白いです。車旅ならではの感覚ですね(笑)。
スイスに限りなく近いフランスの村でも、やっぱりフランスはフランスなのですね〜。ヨーロッパって、つい近代まで、今と国境が違っていたり、もちろん古代〜中世にも、今とは違った国境があったので、かつては同じ民族だったり、同じ国だったりしたところも多そうなのに、そういうものすら、現代の国境で、お国柄が分かれちゃうのかな〜ぁ。不思議〜。
村というわりには、けっこう混雑しているようだし、道路もわりと広くて歩きやすそうで、風情というより・・・観光するには楽そう・・・。写真の中で、あ〜!いい感じだなぁ〜と思う路地や小路の風景もいくつかありますね。
お城みたいな建物、すてきなのに・・・個人のお宅なのかなぁ。お庭に入ってみたくなりますね。
子育ての習慣や考え方にも、お国柄があって・・・正反対に思えるようなことも多そうで、どちらがいいのか前もって実験するわけにもいかないから、すごく迷っちゃいますね。どちらが正しいとも言いきれないからなぁ・・・。でも、フランスでの姫ちゃんの育ち具合をみると、フランス式でOKなのかもしれませんね。ただ、フランスの中世っぷりが、子育て方式にもまだあったとしたら・・・どうなんでしょう・・?
こあひるRE: 国境とは・・・?って不思議に感じちゃいます
こあひるさん、こんにちは
先日日本から戻ってきました。
今日は寒く、朝から一日中雨です。
なんだか本当に今年入ってから殆どの日が雨な気がします。
セーヌ川は昨日の時点だとまだ水位が高そうでしたがすべて元通りです。
浸水した道路も普通に車で通ることが出来ました。
イヴォワールは、フランスの最も美しい村の一つと思えばいい場所です。
レマン湖畔に位置しているし、安全でレストランもたくさんあって、観光にはとても良さそうな場所でした。とはいえ、やはりフランス。スイスとは違います。道路もそうだし、雰囲気も。欧州は陸続きだから昔から人種が混ざり合っている傾向にはありますが、国境を一歩超えれば外国です。韓国と中国が、中国とロシアやモンゴルなどの周辺諸国が全然違うのと同じような感じだと思います。
今でも移動はありますが、フランス人でもフランスよりスイスの方が性格的に合っていると感じる人はスイスやカナダのフランス語圏に移住する傾向にあるので、そういうのも含めて違いが生まれてくるのでしょうね。フランスは外国人にフランス式スタイルを強制しない(放ったらかし)けど、スイスやドイツなどの国は「郷に入れば郷に従え」的な雰囲気があるのでわりとその国の色を維持しやすいように思います。欧州も、遠くから見るとみんな似たように見えるけど、国境を超えれば全く別の国、性格も、言葉も、食べ物も生活習慣も全然違ってくるから面白いです。
フランスも昔(今のおじいちゃん、おばあちゃん世代)は子育ての面では日本に近いやりかただったようです。それが段々女性が働くようになって、今ではほとんどの女性が仕事を持ち専業主婦=無職(失業者)という雰囲気なので、子供も勿論全員託児所に預けるか、ベビーシッターなどに預けるようになり。。。赤ちゃんの哺乳瓶なども昔は消毒していたらしいけど、今は消毒なんてしている人はあまりいないと言うし、ミルクだってミネラルウォーターで粉を溶かして温めずに飲ませたりなんていうのも普通になっています。旦那曰く、段々中世に戻っている感じがする、と。
何がいいのかは、やってみないとわからないですね(苦笑)
ippuni2016年06月20日21時25分 返信する -
被害は、道路に 置いといた!スクーター 一台。 「洪水で、自宅が浸水・経験・・・あります」
今晩は。
英国旅行の、直前・・・。 パリ・ルーブル博物館の 地階!の お宝・水没を 免れる!移動作戦時間のため、「数日間、ルーブル & オルセー美術館」と 休館する。と ニュースで やっていました。
そして、「作品など、被害は 無かった」に、 安堵していました。
でも、まさか・・・。 イルドフランスに、住んでいる! ippuniさん。 ご自宅が、「洪水の浸水被害!で 二泊三日・・・の 避難ホテル住まい」とは、ビックリ!しました〜っ。
でも、 本来、ご自宅に 置いてあるだろう・・・2台の 自動車。が 偶然、オフィスに あったこと。 また、2階(二本風 3階の住宅)は水没を 避けられて、何より・・・でしたね〜。
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我が家!は、 結婚したばかり・・・の 30年前。 現在も、住み続けている! 千葉県市川市の 同じ!家に、ずっと、居るんですが、
新築したて・・・の 半年目位。に、「家の前!が 70cm位・・・の す歪する!洪水」に 見舞われました。
家は、一軒家!ですが、石垣で 50〜60cm。嵩上げして、作ってた。ので、ギリギリ!の 芝生位置・・・で、 水は、収まり、床下浸水すること!も ありませんデシタ。
自動車は、「当時・・・。 自動車で、通勤してた!夫」なので、 偶然、被害は ありませんでしたが、 家の前!道路に 置いておいた・・・「主人の スクーター!は、 私が、動かすこともできず、 結局、エンジンに、水が 入り、 50cm の 水没。で、捨てること!と なりました」。「自分が 乗らない・・・スクーター」なので、 さして、気になるわけ!でも 無かった。のですが。。。 (苦笑)
現在・・・。 30年間で、「洪水対策」も 進んで、被害は、無くなりました。が、
ビックリ!しました〜。
まだ、子供も 居ません、新婚時代・・・で、 若い!夫婦は、「夜、 水の中を 歩いて見よう」と、 70cm の 水の中、 附近を グルリ!と 一周した。のを 覚えています。
ちょっと、移動する!と 「水量は、腰まで・・・」。しかも、この辺り!は、 「汲み取り!の 家も 多く、 ホント、 汚い!水」が 混ざり合っているンデスヨネ〜。
「水。 電気。 ガス・・・の ライフラインは、止まりません」で、 スグ、 お風呂に 入れた。ので 良かったです。
本当に、ご無事!で 良かったデスネ。
私の、「洪水被害! 体験」を 合わせて・・・、載せてみました。 (笑)
これからもよろしくお願いします。
RE: 被害は、道路に 置いといた!スクーター 一台。 「洪水で、自宅が浸水・経験・・・あります」
白い華さん、こんにちは
もう、英国からお帰りになられたのですね。
私は今週出発します。
今回の洪水は、正直言って今でも「なんでだろう?」と思っています。
洪水につながる程の大雨ではなかったので。。。
今年入ってから殆ど毎日雨の日が続いているので、全体的な雨量は多いと思うのですが、この洪水の前はどちらかというと小雨にちかい雨でした。今年は、慢性的な雨の気候のようです。太陽はどこにいるのやら。。。
旦那は出勤しているから車は当然職場なのですが、私の車は普段は家の駐車場にあるのにこの時期に限って職場に置いておいたのです。本当に被害に遭わずにラッキーでしたが、近所は大変な被害を被ったようで、復旧作業にはしばらく時間がかかっているようでした。
30年前に、市川市でも洪水があったのですね。。。でも、床下浸水にならず不幸中の幸運でしたね。スクーターは残念でしたが、被害がそれだけでよかったです。洪水の中の夜のお散歩は、これからも思い出として残っていくのでしょうね。ライフラインが生きていてすぐにお風呂に入れて良かったですね。
我が家は洪水になる前からセキュリティのためか、ライフラインがストップ。。。水だけは出ていましたが、小さな子供もいるし、まだまだ寒い日々で、暖房がつかないひんやりした部屋、真っ暗な部屋でいつ孤立するかわからない状況で家にいるのは不安で、ホテルへ避難しました。
我が家は日仏家庭でもなく、外国人一家なので、こういった災害の時には本当に心細く、助けを求める家族や親せきもいないし、何より情報力がないので大変です。また一つ、経験値が増えました。
ippuni2016年06月20日20時57分 返信する



