ippuniさんへのコメント一覧(20ページ)全2,616件
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ケンジントンガーディンズとカンタベリー
ippuniさん お早うございます。
海外旅行の少ない私ですので、自分が行ったことのあるところが紹介されると嬉しくなります。空港に行くまで時間があったのでホテルに近いケンジントン公園に行きましたが、朝露の残った芝生の上で太極拳をしている人やジョギングをしている人がいました。広々とした公園ですね。
カンタベリーはロンドンから電車で行きました。入り口からは反対側の駅でおりたので城壁の上をあるいて街に向かいました。
カンタベリー物語に出てくる中世の雰囲気は分かりませんでしたが、この名前だけで行ってみようと思いつきました。私の旅行記にも少しふれましたが
よろしかったら御覧ください。
ノンストップで300キロとは私にしてみれば脅威的です。お疲れ様でした。
pedaru
http://4travel.jp/travelogue/10749761RE: ケンジントンガーディンズとカンタベリー
pedaruさん、こんにちは
私も旅行はしているけどほぼ欧州地域限定なので、誰かが知っている所へ行かれたり、自分がこれから行こうとしている場所へ行かれたりするとより興味が沸きます。
pedarauさんもケンジントン界隈にお泊りになったのですね。ケンジントン・ガーデンズは、静かで品があって良いですよね。我が家も仕事でロンドンに滞在するときはいつもインペリアル・カレッジ周辺に泊まっているので、特に娘が生まれてからは必ずケンジントン・ガーデンズに足を運ぶようになりました。
今カンタベリーの旅行記を拝見しました。カンタベリーは2度目なのですが、2度とも車で行ったのでカンタベリーの駅を見たことがありません。いつもそうなのですが、駅があることすら気に留めていないので、pedaruさんの旅行記を見て、「あ、カンタベリーにも駅があるんだな」と、改めて思いました。
駅からの道は、住宅街も通り抜け、人々の生活をふと妄想させるような風景ですね。前回泊まったEburyホテルというところはこのような完全な住宅街にあり、中心部まで15分ほど人々の生活を想像しながら歩いた記憶があります。
ノンストップで300キロ、実は、私が運転していたらもっと長い距離でもノンストップで行けるんです(ガソリンが続く限り)。旦那は居眠りが酷いから、時々コーヒー休憩が必要で…。でもこの時は頑張ってくれました。
ippuni2016年08月19日01時56分 返信する -
ソウルよりは・・・
ippuniさん、こんにちは〜!
修善寺は、高齢(ってほどでもないのかな)のご両親と一緒に、まったりするのには、落ち着いて静かでいい環境そうですね。お父様、3日前に骨折って・・・それを押してでも、やはり娘さんやお孫さんに会いたかったのでしょうね〜。
露天風呂付きのお部屋・・・姫ちゃん・・・バスタブに入ったことないので、浴槽は怖かったのかなぁ〜?子供用のプールなんかに入るようになれば(フランスの幼稚園ではプールの時間ってないのかな?)慣れてくるかもしれませんね〜。
そして・・・シラスがお気に召したとは・・・なかなか渋いぞ〜〜(笑)。このあたりは日本人のDNAなのかなぁ(韓国にはシラスってあるのかな?)。
国際免許って、逆に海外で違反した場合には、罰則があるのですよね?日本で国際免許の罰則がないなんて・・・考えたこともなかったけれど、かなりの欠落ですよねぇ〜〜。早いところ、ちゃんと法律つくるべきですね。観光立国目指すなら早々に。
印籠のお父様・・・警察に限らず、階級のようなものがある組織ってのは、少なからずこういう面があるのでしょうね〜。それにしても、あそこまであからさまだと・・・まるでテレビドラマのようで・・・ほんとに情けないです。
ふだん遅出なのに、早出するとかえって良くないことが起こる・・・ってわが家も体験ありますよ〜〜(爆)。珍しく早出したのに、やっぱりいつも通りがいいのかぁ?って思いますよね。あ、でも、早起きしたほうが、いいことのある確率は高い・・・とはやっぱり思いますが。食べようと決めていたのに、3度も振られるってのは、その日はよっぽど運が悪かったとしか言いようがないですね。INAMURA SHOZOのパティスリーって、わが家はこないだようやく初めて訪れる機会があったのですが、イチゴのロールケーキがおいしいの?次に行ってあったら買ってみよ〜〜っと。
親子3人でヘアカットっていうのは、なかなかいい思い出になったのではないですか?姫ちゃんも、予想外に、大人しくカットされたみたいで・・・子どもの反応って予測できませんね。
こあひる
RE: ソウルよりは・・・
こあひるさん、再びこんにちは
私の両親は、(日本の基準からして)高齢という程の年齢ではありませんが、父も病気持ちだし、母も手術や抗がん剤の治療をしてからすっかり免疫がなくなってしまって、身体年齢はかなり高齢とも言えます。
姫は海も怖がっていたし、お風呂も怖いみたいです。
シャワーはとても楽しんでしているんですけど、大量の水の中に入ることが怖いみたいです。フランスではプールは完全に家庭教育の域なので、学校でプールの授業って言うのは殆どないと思います。一部私立で、そういう施設を自慢にしているところは別ですが、私の知っている限りだとそういう学校は1つしか知りません。「学校」って本当に純粋に学ぶ場所で、各種体育や、歌以外の音楽、(実践の)美術などは、家庭の領域なんです。だから、多才な子(お金持ちの子)と、そうでない子(貧しい子や普通の子)との格差がどんどん広がる仕組みになっています。
国際免許に関する法律は作るべきだと思います。国際化、国際化と言いながら、上辺だけの(英語だの、外国人へのサービスだの)国際化を謳っているだけでは、いつまでも日本は西欧の下にいるままです。それに英語だって、星の数ほどある日本のレストランで、英語メニューがあるレストランは何パーセントあるのか。。。速度違反や駐車違反程度ならまだしも、もっと大きな事故が起きた時に国際免許に関する法律がないと、どうなるんでしょうね。
印籠は、父ではなく(父はただ単にその警察官たちと顔見知りなだけで)、旦那なんです。なんにでも効力があるけど、違反行為の時だけは印籠は使いたくないものです。人格の問題ですからね、これは。正しい法律は守らないと。
INAMURA SHOZOの苺のロールケーキ、食べてみてください♪まぁ、美味しいものが豊富な日本にいるこあひるさんのお口に合うかどうかはわかりませんが、私は美味しいと思っているし、日本の元同僚たちの間でも評判だったのできっと美味しいんだと思います。自分の味覚がかなり信用できない私です(苦笑)
旦那はこの8年間、ずーっと私が髪を切っていたのですが、この時初めて姫と私が切っているのを見て勢いでカットしてもらいました。しかもこれ、10分カットなんですよ(笑)親子三人で10分カットをする家族って…。
ippuni2016年08月16日22時23分 返信する -
ドキドキはらはらです〜!
ippuniさん、こんにちは〜。
わが家は、親戚や親(義親)との付き合いがすごく薄いので、こういうシチュエーションには、ドキドキはらはらしてしまいます。帰省がメインの時には、自由時間は無いもの・・・と割り切ればいいのでしょうが・・・でも割り切ったとしても、子どもに関してだけは、大人の思い通りにもいかないだろうし、子どもにもストレスがかかるだろうし、なかなか難しいですね〜。もうちょっと、子ども連れ・・・ということを思いやってくれるといいのに・・・と感じてしまいました。
義父母さんたちがこちらに会いにいらっしゃるのと、こちらが帰省して会いにいくのとでは、だいぶ状況は変わってくるようですね〜。
荘級のホテルって・・・日本でいうとビジネスホテルみたいな感じですか?旦那さまのご実家は、かなりセレブご一家で、ippuniさんなら全然違和感なしなのでしょうが、わたしなんて何だか格差を感じるなぁ〜〜。
バリアフリーの見掛け倒し・・・には笑っちゃいました〜。ヨーロッパみたいに、無いなら無いで堂々としていればいいのに、いかにもバリアフリーぶっていると、ほんとに使いたい人にはかえって迷惑ですよね。
それにしても・・・姫ちゃんの・・・子どもの成長の速さには驚きますね〜〜。もう幼稚園かぁ〜〜。賢そうだなぁ〜〜姫(笑)。
こあひるRE: ドキドキはらはらです〜!
こあひるさん、こんにちは
今回の韓国帰省計画はある意味で完全に失敗でした。
帰省とはいえ、私も旦那も7年ぶりのソウル、会いたい友達も、買いたいものも、行ってみたいところも、食べたいものも、沢山ありました。しかも滞在日数は実質2日間のみ。そこへ、義両親がジョインした形になったのですが、そもそも目的が、義両親の場合、姫に会うこと(姫と過ごすこと)だったので、24時間一緒にいなければならず、義両親は私たちの予定ややりたいことなど何も聞いてくれず、興味も持ってくれなかったので、完全に義両親のペースでした。しかも、姫の時差ボケのことも全然気にしてくれなかったので、そこでもう私は頭に来ていました。
次回はソウルで待ち合わせとかではなく、ちょっと大変なんですけど私たちが義両親の元へ帰省して、1日2日程度みっちり一緒に過ごして、あとはフリータイムという日程をと切に願っています。
荘級のホテルというのは、日本式に例えるならビジネスホテルなのですが、日本のビジネスホテルは世界的に見てもレベルが高いので、それには劣ります。敢えて言うなら、30年前の日本のビジネスホテル、と言う感じでしょうか。韓国では、温泉マークのついた旅館(ラブホテルの意味)や旅人宿と呼ばれる民宿っぽいホテルなども、「荘級ホテル」に分類されます。それでも、新しく出来た荘級ホテルなんかは、綺麗なんですけどやっぱりなんというか、気品はないんです。
見掛け倒しのバリアフリーはかなり困りましたよ〜。ないならないで、それなりに考えるのに、あるふりをしているわけですから。あっちこっちでボタンを押して駅員さんとインターフォンで話して支持を受けて…と、韓国語が出来ない外国人じゃ、絶対あのバリアフリーを使いこなすことは出来ないと思います。
フランスは幼稚園入園が2歳半からと、早いのです。しかも、幼稚園が既に「学校」なので、勉強もするし、留年や飛び級もあります。以前もお話ししたけど、エリートコースを選ぶなら、この幼稚園からもう格差が生まれますので、子供も大変ですが、社会がこうなので子供も自覚している所が凄いです。
ippuni2016年08月16日21時05分 返信する -
おかえりなさい!
おかえりなさい!と言ってもあっという間の帰省だったんですね。
旅行記拝見していて、あっという間だったというのが手に取るように伝わってきます。
それでも、束の間のご家族との時間は楽しかったでしょうね。
いつも楽しい旅行記ですが、楽しみにしていたお店に3度ふられてしまったのにはすみません…思わず笑ってしまいました。
こういう事まで凝縮されていなくても…と思いますね。
また帰省された時は、少しでもゆっくりできますように。
そして、思う存分シラスが食べられますように。
おかつん
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人によって態度を変える人は、嫌ですよね(ー_ー)!!
ippuniさん☆
こんにちは♪
なんと!姫ちゃん、こんなに小さいのに、もうシラスの美味しさに目覚めちゃったのですねヽ(^o^)丿
美味しいですもんね(*^_^*)
しかし、人によって態度を変える警官!
ちょっと、がっかりしちゃいますよね・・・。
後味が悪かったの、よくわかります。
姫ちゃんと、甥っ子さんと2ショット、なんともいえず可愛いですね♪
そして、久々の「そら君」も、可愛い!!!
子どもや動物には、説明できない「癒し」がありますよね!
お父さま、肋骨の具合はどうですか?!
私、先日ひどい腰痛で医者にいって、レントゲンを撮ったのですが、その時に「下の方の肋骨に、折れて、治った後がありますよ」って言われました。
別の場所を、一度骨折したことがあったのですが、そこは知らなくって(苦笑)。
きっと、鈍感なのでしょうね(^_^;)
お父さまが、早く治られることを祈ってます。
せっかく日本に帰ってきてるのに、食べたいお店が休みだったり、売り切れていたり、ちょっと残念でしたね。
次回、帰られる時には、食べられますように(^_-)-☆
ガブ(^_^)v
RE: 人によって態度を変える人は、嫌ですよね(ー_ー)!!
ガブリエラさん、こんにちは
日本は小さな子供でも食べられる美味しいものが沢山ありますね!
シラスもそうだけど、柔らかいパンの種類も豊富で、姫も喜んでました。
こちらは、パンと言っても固いバゲットとか、バターたっぷりのクロワッサンとか。
フランスのパンはどれも歯ごたえがあって、まだ姫には適しません。
日本から定期的に子供用のパン(ミルクパンとかカニパン)を送ってもらっています。
警察官の態度は問題がありますけど、
それとは別に国際免許で運転して違反した場合の法律を作るべきだと思います。
これからオリンピックも行われることですし、どんどん外国人の数も増えてくると、
運転に限らず外国人による犯罪、違反行為も増えてくると思うので、
それを適切に処理できるシステムや法律が必要になってくると思うのです。
父の肋骨は、その後殆ど連絡を取っていないので(悪い娘です、^^;)わかりません。
もともとそういうことを逐一報告してくるような人でもないし、
母も父や妹家族のことをあまり話したりはしないので、よくわからないんです。
そもそも、私自身が電話もしないし、メールも数回に一回返信する程度なので。。。
これを機に(?)今度連絡を取る時は、聞いてみます!
でも、怪我した当初は肺に近い部分だったらしく、相当危なかったそうです。
そんな状況で伊豆まで行ってしまって。。。
私も人のことは言えないけど、無謀な父です(苦笑)
次回の里帰りも弾丸になるか、ゆっくりできるかわかりませんが、
どちらにしてもまた美味しいものをたくさん食べて家族とたっぷり時間を過ごしたいです。
いつもありがとうございます♪
ippuni2016年08月09日20時24分 返信する -
忙がしくも楽しい里帰り〜
ippuniさん こんにちは〜
日本への里帰りは、娘さんもまだ小さいので大変だと思いますが、良い思い出になりますね〜
私も娘を連れて海外に出たときは、大変でした。
機内でもジッとできないし、子供は退屈な機内はストレスなのかもしれません。
伊豆へ1泊旅行は御両親もそら君も嬉しかったことでしょうね。
娘さんの『温泉』デビュー、やはり普段浴槽に浸からなかったら怖いですよ。
『シラス』デビューは大成功で栄養があっていいかもしれません。
伊豆と言えば私はダイビングで行ったぐらいで普通の観光地を知ったのは4トラの旅行記でした。
修善寺も行ってのんびりと温泉に浸かりたいです。
黒饅頭も購入して〜
『警察官』
日本に限らず警察の体質は何処も変わらないのでは?
『印籠』を持っている人を処罰してしまうと、自分の上司にも迷惑がかかりそれは結局自分に身に降りかかってきますからね。
私の父も若い頃はバイクで違反があっても親の名前を告げると見逃してくれるそうですから。
長いものには巻かれろ。見ざる・聞かざる・言わざるが色々な場所で蔓延ってます。
『水痘の予防接種』
国が変わると、こんなこともあるのだと驚いてます。
グローバルに物事が考えられる分、ippuniさん一家はより健康に生活できますね。
『ファミレス』
やはり、今の時期は娘さんに配慮してファミレス系がいいと思います。
ファミレスも、あの手この手でファミリーの集客対策もしてますからね。
私たちもそんな時期がありました。
『ippuniさんの空振り』
1日に3度も空振りは確かにショックです。
しかし、いいお店ほど確り休みを取ったり、最後の方で食材が無くなったりしますよ。それだけ美味しい店であることがうかがえます。
でも苺のロールケーキは気になります。(笑)
『初めての散髪』
これは無事コンプリートですね。
また、里帰りしたときは、家族皆ででカットしたりして〜
こんなのも、いいな〜って思いましたよ。
『いくら丼』
ippuniさん食べられるのですね〜
私は苦手なんです。いまだに食べず嫌いです。(笑)
『スマホ』
いまに、娘さんも欲しいといいだすでしょうね。
最高のハイテクおもちゃかも知れません。
無事に里帰りお疲れさまです。
娘さんも、少しずつ旅慣れて手がかからなくなってくると思います。
それは、それで寂しいかな〜
またご家族で素敵な旅を続けてください〜
aoitomoRE: 忙がしくも楽しい里帰り〜
aoitomoさん、こんにちは
1,2歳の子供に12時間飛行機の中でじっとしていろというのが無理な話ですよね。
ビジネスクラスの1番の席なら、座席前に空間が沢山あるので立って遊ばせていられるのですが、飛行機が揺れて、シートベルト着用のサインが出た時が地獄でした(苦笑)子供はなんで椅子に座っていないといけないのか分からないので。
友人の話だと4歳くらいになれば飛行機もかなり楽になると聞いているので、4歳になるのを今か今かと待ってます。が、その間にも、里帰りして祖父母に顔を見せてあげたいのでそれまでの間は修行の期間ですね。
伊豆の修善寺あたりは、これと言って大した見どころもないし、街自体小さいですので楽しめる場所ではないかもしれませんが、ゆっくりとリラックスできる場所ではあります。ゴマ餡の黒饅頭は私的にはかなりお勧めです。が、日本には美味しいものが他にも沢山あるので、他の人の口に合うかは、自信がありません(笑)実際、私の父は、甘すぎると言って1つしか食べませんでした。
「見ざる・聞かざる・言わざる」って私が「最も嫌いな」言葉の一つです。そういう生き方だけは、絶対にしたくないと思っています。が、日光に行っても、どこへ行っても、その言葉が大々的に掲げられていて、それを見るたびに色々と考えてしまいます。考えただけでも心臓がドキドキしてしまいますが、それが、私の世渡り下手の原因なのですね。。。(苦笑)
予防接種に関しては、水痘だけではありません。BCGなどもそうでした。娘の主治医は断固としてBCG反対派で、どうしても嫌だと言うのでBCGも去年日本に帰った時に接種してきました。あとは、水痘の2回目の予防接種や、日本脳炎などの予防接種もまた、日本に帰った時に接種するつもりです。
レストランでの食事は、娘がもう少し大きくならないと楽しめませんね。でも、日本のファミレスは子供向けの食事も沢山ありますし、周りにも子供がいたり、少しばかり騒いでも「ファミレスだから」と言う理由でなんとかごまかせたりしますからね。フランスでは何せ食事に時間がかかりすぎるから、娘が生まれてからはフランス料理のレストランは旅行時以外は全然いっていません。せいぜい、カフェで精一杯です。
aoitomoさんは、いくら丼が苦手なんですね。
私も食べず嫌いや、アレルギーなど色々と食べれないものだらけなのですが、海鮮物では唯一食べれるのが「いくら」と「数の子」です。それ以外の生ものは食べられません。
娘が早く大きくなって一緒に食事をしたり、どこかで待ち合わせをしたり、旅行をしたり…、そんな日が来るのが待ち遠しい反面、この赤ちゃん〜幼児の未完成の時期というのは本当に長い人生の中で今しかないと思うと、娘の成長が嬉しくもあり、寂しくもあります。
ippuni2016年08月08日21時35分 返信する -
手に取るように
ippuniさん おはようございます。
帰国時の様子が手に取るようにわかりました。忙しかったですね〜
お嬢ちゃんの様子を毎回楽しみにしています。私も孫娘の誕生以来深くかかわってきましたので、小さい子が不思議と身近に感じられ、他人の子でも可愛くて仕方ありません。
コンピューターとともに育っている現代の子供は驚くほど使いこなしていますね。アイパッドを与えておけばいつまでも静かにしています。
両側からおじちゃんとおばあちゃんに手を引かれて歩くお嬢ちゃんの姿、微笑ましいですね。身近に置きたい孫娘、ippuniさんのご両親のお気持ちが痛いほどわかります。
警官の態度にも腹がたちました。労働者風の外国人にぞんざいな態度で接している警官を目撃したことがありますが、近づいて何か言ってやろうと思うくらい不愉快な光景でした。親切な警官も多いですけどね。
最後まで引き込まれて読んでしまいました♪
pedaruRE: 手に取るように
pedaruさん、こんにちは
備忘録のような帰省旅行記にお付き合いくださってありがとうございます。
特に、韓国編は、変なショックから文句ばかりになってしまいました。
日本編も意識が朦朧とした中での帰省でしたので、旅行記の内容も朦朧と…。
私の娘も、携帯やIpadなどをかなり自由自在に操っているのですが、
子供に電子機器を与えるかどうか…これは親としてはとても難しい問題です。
フランスでは、未だに家にテレビがない家が結構沢山あり、
テレビ(携帯やIpadも)はあまり良くないものという印象が結構あるのです。
要は、テレビを見ている間は、会話をしない・手を動かさないなどの理由です。
でも我が家の場合、まだ幼稚園にも行っていませんし、家の中でフランス語を使わないので、
視聴覚教育の一環でフランス語の歌や子供用のお話をIpadで見せているのですが、
旦那が帰宅して顔を見るなり「パパ」ではなく「ユーチューブ」と言うようになり、
なんだか、微妙な雰囲気になってきました(笑)。
もっと頻繁に日本に帰国が出来ればいいのですが、なかなかそうも行かず…
これから幼稚園、小学校、と学年が進むごとにもっと難しくなりそうです。
仕方がない事ですが、両親のことを考えると、不憫でなりません。
ippuni
2016年08月08日21時09分 返信する -
韓国の人は、親や年上の人を敬うんですよね(*^_^*)
ippuniさん☆
こんにちは♪
そっか、韓国には、7年ぶりだったのですね!
ippuniさんは、すごく懐かしく感じられたでしょうね(*^_^*)
だんなさま、ご両親やお兄さんに、ちゃんと敬語を使われるのですね。
以前、友達が「韓国の人は、年上の人や、とくに両親をとても敬っているんだよ」って言ってました。
日本では、親を親とも思わない人も多く、韓国の人たちを見習わないと・・と思ったものです。
でも、私は、母と完全に「親友モード」なのですけどね(^_^;)
姫ちゃん、寝る時間が短かったのと、大人の皆さんが話してる間、ちょっと寂しかったのでしょうね・・。
食器を割っちゃったとき、怪我とか大丈夫でした?!
お義母さまが、姫ちゃんと一緒に写ってるお写真、本当に姫ちゃんのことが、可愛くてしょうがない!というのが、とても伝わってきました(*^_^*)
素敵なお写真ですね♪
韓国料理のお店に、月に1回は行くのですが、美味しいですよね!!!
私が気に行ってるのは、ピビンバと韓国冷麺のセットです♪
近くて、いつでも行ける、と思っていたら、まだ行けてない韓国。
もうちょっと円高になったら、行ってみようかな♪と思います(^O^)
ガブ(^_^)vRE: 韓国の人は、親や年上の人を敬うんですよね(*^_^*)
ガブリエラさん、こんにちは
私も旦那も7年ぶりのソウルにかなり期待していたのですが、いろんな悪条件(?)が重なったこともあり、思ったより楽しむことが出来ませんでした。
うわ〜懐かしい〜という思い出や懐かしさに浸る時間など全くなく、住んでいた頃を蘇らせるような忙しさ、空間移動しただけで、まるでずっとソウルにいたかのようなそんな生活感たっぷりの滞在でした(苦笑)
儒教の影響が残ってはいますね。。。親には大きな声でものを言えないところが。娘とかは日本と同じように親と友達みたいになんでも言ったり出来るようですが、息子たちは。。。旦那の場合は、他の家庭の数倍も、他人行儀です。
とはいえ、家族以外に関しては、儒教を自分の良いように解釈し、何の理由もなく老人たちが若者にえばりまくったり、席を譲れと大声で怒鳴ったりしている人も良く見かけます。昔と違って完全な儒教ともまた違うので、時には年齢関係なく喧嘩になることも良くあります。
韓国は近いから、日本からだと思い立ったらいつでも行けるから良いですよね。いつでも行けるからなかなか行かない、と言うのもあると思いますけど、なんかいいきっかけが出来ると良いですね!
最近姫の幼稚園探しや住宅探しでなかなか思うようにフォートラに時間を割けないのですが、また時間が出来たらガブリエラさんの続きの旅行記にも遊びに行きますね♪
ippuni2016年08月05日20時26分 返信する -
おとぎのお城
ippuniさん、こんにちは!
ElliEさんご夫婦が訪れたお城、ippuniさんたちもいらしたのですね!
ElliEさんいいな〜と思っていたのですよ。
あのお城、車がなければ(自転車でもOKね)行けないという秘密のお城ですね。
あまり観光客もいそうもないし、大きすぎるお城ではないので姫ちゃんが自由に歩き回るにはもってこいですね。
おまけに孔雀も自由に歩き回っているし、白鳥もいるし、動物好きの姫ちゃん喜んだでしょう〜
かなり前になりますがフォンテーヌブローの庭園で自分の庭のように歩き回っている孔雀を見た時が初めて檻の中ではない孔雀を見た時でした。
びっくりでしたよ、飛んで木の枝に止まるし。
まだあの孔雀のつがい元気かしら〜もう二代目がいるのかしら〜?
ノルマンディー、林檎の村という題名だったので、ひょっとして以前掲示板でお話した林檎の礼拝堂にも行ったのかな、と思いました。
日本人が建てた林檎の木の礼拝堂でしたっけ? ノルマンディーでしたよね?
ノルマンディーって派手さはないですけれど、見所多いですよね!
パリから近いし姫ちゃんがもう少し大きくなったら海水浴にも行けそうですね。RE: おとぎのお城
コクリコさん、こんにちは
はい!ElliEさんが行かれたお城に、ついに行ってきました!
以前ElliEさんの旅行記を見て、ずっと心に留めていました。
でも、なかなか行く機会がなくて、忘れかけていた時にチャンスが!
あの時、シャンブルドットでこのお城の事を思い出したのがきっかけでした。
ノープランも、たまには良いことがあるものです。
確かに、車じゃないとアクセス出来ない場所にありますよね。
鉄道旅行者にとってはややそれがネックなのですが、きっと近隣の町からサイクリングなども出来そうですね。車の通りもそれほど多いわけではないから、天気が良ければ快適かもしれません。
白い孔雀が大きな声で鳴いていたり、飛んで木に止まったりしている姿はとても印象的でした。この白い野生の孔雀は、村の人々の自慢なんだそうです。
林檎の礼拝堂は、常日頃頭の中にあって、ずっと行きたいと思っています。
7月8月は毎日見学可能とありましたが、それでも観光案内所にRDVを取らなければならないらしくて、子連れの長距離車旅だとなかなか時間約束も難しく、どうしたものかと考え中です。なんとかなれば、今月中に行きたいとは思っていますが、もし行けなければ、次回改めてRDVを取って秋か冬にでも。。。
ノルマンディはパリからも近いし、治安も良いし、長閑で良い場所です。
海辺の町も有名ですが、内陸も楽しそうなところや素敵なB&Bが沢山あって、これからもちょくちょく遊びに行きたいなぁと思っています。
ippuni2016年08月04日20時21分 返信する -
超久々のソウル
ippuniさん、こんにちは。
7年ぶりのソウルですか〜。それはかなり久々ですねっ。
久々のソウルは家族のお付き合いお疲れ様でした。
つか、なってしまいますよね、実家に久々に帰ると家族とのお付き合い。
私とか同じ日本国内の神戸に帰るだけでもそうなってしまうので、海外に住むippuniさんご夫婦だと自由時間もないほど忙しくなっちゃうんでしょうね。
ソウル確かにバリアフリーはあんまりなってないですよね(^^;
いつも重い荷物を気合で持ちあげております。
って日本もバリアフリー結構遅れてますけどね・・・
次の日本の旅行記も楽しみにしてまーす。
すずか
RE: 超久々のソウル
すずかさん、こんにちは
そうなんですよ〜
もう正確にはいつ最後にソウルに行ったか覚えていなくて、フォートラ見て、あれ?7年前が最後?っていう感じでした(苦笑)
その間何度もソウルに行こうと旦那に言ったことはあったんですけど、旦那がそれほど行きたがらなかったのと、義両親のどちらかがそのタイミングで具合が悪いから延期してほしいと言われたりと、なかなか行く機会に恵まれませんでした。今回のは、日本に用があったというのもあって、強行突破、その分、日本滞在も短くなってしまい、せっかくの里帰りなのに、両国共に弾丸となってしまいました。
ソウルは、7年ぶりと言うこともあってかなり発展ぶりを期待したのですが(よくもう先進国だとか、日本を越したとか、そういう話ばかり耳に入って来るんで、苦笑)、バリアフリーも見掛け倒し、その他、デパートが増え、観光客が増え、外資系のお店が増え…と多少の変化はあったのものの、私が知っているソウルとそう変わりなかったと言う印象です。旦那はかなりショックを受けていました(笑)
私はまたすぐにでもソウル(韓国)に行きたいのですが、旦那はもうしばらくは行かないと言っています。どうなることやら。。。でも今度行くときは綿密に計画して、自分の自由時間を確保したいと、心から願っています。
ippuni2016年08月04日20時11分 返信する



