ippuniさんへのコメント一覧(18ページ)全2,616件
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手つかずの自然
ippuniさん、Bonjour(^^♪
まさに台風一過の良いお天気の東京ですが、かなり暑い。
この辺りは観光からはおいていかれているような感じの、自然のままの美しいブルターニュが楽しめそうでいいなぁ〜
断崖絶壁でも囲いもなく、自己責任で覗いてください的な欧州まんまですね(苦笑)小さい子を連れていると気を付けていても、ホントに気が抜けない。
あはは(笑)姫の泣きようったら困ったもんですね。ダーリンは抱っこの仕方が悪いの?それとも姫の好みの問題?(;^ω^)
実は私も姫と同じく、足に何かがつくのが大嫌い。決してダーリンのような潔癖症ではないけど裸足が苦手です。プールとかお風呂とか結構辛い(苦笑)
夕食はテラスで!なんて別荘タイムには理想とする環境ですね〜うらやましいわぁ。寒くても外で頂きたくなります。寒いのはいいんだけど、でも、風が嫌だな〜
おしゃべり姫はパパに似たんだね!!いつか会うのが楽しみです♪でも、パパか姫のいずれかにしてもらわないと、私、ついていけないかも(爆)
ち〜っこく見えるモンサンミッシェルが、なんだか現実の物じゃないような雰囲気でいいな。未だ見たことないモンサンミッシェル、いつか対岸に泊まってその姿を見たいと思ってます。
フランスで生まれ育った姫にとっての難関はこれからなんですね。ただ単に美しい風景の国とだけ見ていればうらやましいけど、そこで外国人が生きていくにはホントに大変なんだと思います。やっぱり旅でフランス行ったほうがいいのね?(*_*)
るなRE: 手つかずの自然
るなさん、こんにちは
東京は、まだまだ蒸し暑いんですね。。。
パリもなかなか暑いですよ。
でもそろそろ朝の気温は11度とか13度とかに下がって、
木々も茶色く染まったり落葉が始まり秋の始まりも感じます。
ブルターニュの中でも、サン・クーロンなんかは本当に田舎リゾートで、
外国人は一人も見かけなかったような気がします。
私達も招待されなかったら一生行かなかった場所だと思います。
断崖絶壁は、小さな子連れだと本当にハラハラ・ドキドキですよ〜
知人に、たまに落ちてしまう人はいないのかと聞いたら、
いないと思うと言われました(本当かなぁ〜?、苦笑)。
るなさんも、足に何かがつくのが大嫌いなのですね!姫とおんなじ!(笑)
しずくや埃がついただけでも「アシ、アシ」って言っています。
姫とるなさん、世代は違うものの、なんだか似ているような気がします。
芝生の上での野外ディナーは気持ちが良いものです。
暑い日は日差しが、朝晩は寒さが、とベストな環境ではないのですが(笑)
これも、夏の風物詩ですからね。
姫はお喋りですよ〜 今もずっと一人で歌を歌っています。
時々携帯や電話の子機を耳に当てて、(架空の)誰かとお話ししています。
確かに、旦那と姫、両方を同時に相手するのは容易ではありません(笑)
フランスで外国人として住むのは結構大変なことなんだと思います。
でも、フランスで仕事をするわけでも、フランス社会にはいるわけでもなく、
学校(語学じゃなくて現地校)に通うわけでもないのであれば、大丈夫ですよ。
むしろ、長期滞在した方が、経済的にたくさん旅行が楽しめると思います。
(誘惑しているんですよ、これでも、笑)
ippuni2016年09月01日01時06分 返信する -
カンカールの海から眺めるモン・サン・ミッシェル
こんにちは、ippuniさん。
カンカールの海から眺めるモン・サン・ミッシェル。
とても遠くに見えるけどそれがまた魅力的でうっとりですね。
カンカールという名前も知りませんでしたし、この風景も初めて見ました。
この風景に釘付けでした。
まだ2歳にもならない姫ちゃんなのに、将来を左右する事がいろいろとあって大変ですね。学校に行くようになればフランス語が中心になるのでしょうね。両親の母国の日本語、韓国語、そして英語と4ヶ国語を話せるようになるのでしょうね。
日本のエリートと有名な学校はひとつのブランドというか、薄っぺらで中身が重要視されていない気がします。フランスは旅行者には楽しい素敵な国だけど、保守的なこの穀で生活していくにはストレスが溜まるのでしょうね。
子供を持つ親は悩みが尽きないのでしょうね。
姫ちゃんには日本も韓国も好きな国であって欲しいな!
まほうのべる
RE: カンカールの海から眺めるモン・サン・ミッシェル
まほうのべるさん、こんにちは
カンカルから見たモン・サン・ミッシェルはまるでシルエットのようでとても幻想的でした。モン・サン・ミッシェルが大きく見える対側に泊まったことがあり、それはそれで良かったのですが、カンカルの海辺に滞在して、遠く彼方にモン・サン・ミッシェルが見えたり、見えなかったりする景色を眺めるのも悪くないなぁと今回思いました。
ブルターニュの海は、地中海のようなイメージではないけれど、晴れている日は十分綺麗な海色を見ることが出来ます。それにも今回感動しました。
2歳で人生の第一回目の岐路に。。。これもまいりました。日本人学校へ行けば日本人として、インターナショナルスクールに入れば英語環境で外国人として、フランスの現地校へ行けばフランス人として。。。と道が分かれてしまうのです。子供の将来が関わってくるので、どれかを今選ばなければならないとなると、緊張します。
私立はカトリックだから宗教の違う移民の子と交わることもありません。色々歴史の深い問題があり、それに挟まれてどうすれべきなのか、どうしたいのか、分からなくなってきました。旅行みたいに「その日の気分で」なんて言ってられないですからね(苦笑)しっかりしないと!!
ippuni2016年08月31日23時27分 返信する -
アイデンティティー
ippuniさん、今晩は〜☆
姫ちゃんがフランス人になっていく事に不安を感じられるお気持ち、
何となく分かります。
私は子供がおりませんが、NYに住んでいた頃、そういう不安を抱かれていたご両親を見てきましたので。
でもこれって子供が決める事だし、やっぱり生まれ育った所が故郷になるのではないかと思います。
アイデンティティーって難しい問題ですよね。
私の相棒なんかはロシアで生まれたユダヤ人、でもNY育ち。
多分ロシアでもイスラエルでも生きて行けない人って分かっています。
アメリカ、それもNYなんですよね。
ご主人が韓国人ってことでなおさら複雑ですよね。
ご主人からしたら韓国人を受け継いで欲しいかとも思えますし。
お譲ちゃんの強みは他のフランス人が経験したことのない国際派。
これって普通の人よりすでに抜きん出ているかと思います。
ippuniさんは海外生活が長いので望郷の念が強いのかと思いますが、
お嬢ちゃんからしたら日本人の母親に韓国人の父親、
そしてフランス生まれのフランス育ち。これは一生変わりません。
お嬢ちゃまがご自身をどう思われるかは、本人しか分かりません。
見守ってあげましょうよ!
kayo
RE: アイデンティティー
kayoさん、こんにちは
やはり(当たり前のことですけど)生まれ育ったところが故郷になるんですよね。。。姫の思い出も、ここに。。。そう思うと、姫には良い思い出がたくさん詰まった「故郷」にしてあげたいものです。
旦那も私も、姫に最も有利な道を歩いてほしいと思っています。最終的に国籍を決めるのは姫なので、このままフランスにいればフランス国籍になるのでしょう、けど、中には生涯自分の国の国籍を捨てずに外国人として生きている人もいたので(スイスの職場の社長がそうでした)、そういう道も、あるんですよね。姫の選択が楽しみです。
ただ、最終的な選択は姫の仕事だけど、道は幾つかに分かれています。フランスの現地校へ行けばフランス人として生きることになる可能性があり、インターナショナルスクールに入れば外国人として英語の環境で生きることになる、そして日本人学校(インターの日本セクション)へ行けば日本人としての道もあります。今どこに進むかが、もしかしたら姫の選択を左右してしまうかもしれません。どの道も、正解がないし、どれが正しいかもわからない、だから緊張してしまいます。
こうやって考えてみるとわかりやすいと思うのですが、全くの外国人夫婦が日本で子供を産んで、子供が日本語もろくに話せない状態で日本の現地の学校へ入れるとなると、それはそれは不安だと思うし、学校の先生もクラスの生徒も自分たちと同じようにはなかなか受け入れてくれないでしょう。それと、似たような感じです。駐在家庭ならどうせ帰国するのだからインターに入れても、少し冒険してもいいのでしょうが、それともまた違うので、難しいのです。きっと後になってみると、そんな難しく考えることなかったのにって思うのかもしれませんけどね。
私は学生時代は陸上をやっていたのですが、スタートラインに立つときはとても緊張します。今その状態です。でも走り出せばもう進むしかありませんから、きっとどこかに落ち着けばその状況に適応していくことでしょう。
いつも真剣に読んでくださってコメント下さって、感謝しています。
家族以外にも、こうやって日本に姫の存在を知って下さっている方がいて、なんだか嬉しいです。
ippuni2016年08月31日23時15分 返信する -
恐るべし、フランスの学校教育・・・
こんにちは、ippuniさん。
「子供にとって理想の幼稚園は、本当に理想的で「天国」のような場所であった。でも、そこへ入ったら、エリートにはなれない、とそこで長年勤めている先生は言う。」
凄いですね、エリートになる教育って、いったい、どんな教育なんでしょう・・・興味津々・・ハハ・・教育の内容が違うのか、単なる「ブランド」の問題なのか・・・?
田舎生まれの百姓育ちで、エリートなんて言う人々が、この世に存在することなんて、大学に行くまで、殆ど知らなかったワタクシにしてみれば、完全に、異次元の話ですけれど・・・選択の余地が有るだけでも、羨ましくも有りますね・・・エリートが普通の人になることは出来ても、普通の人がエリートになることが出来ないなら、とりあえず、エリートへの道を歩いてみたら・・?・・ワタクシなら、そう考えるけど、その道が嫌になっても、普通には戻れないというなら別ですけど・・?
「アイデンティティは日本人であってほしい、母国語も日本語であってほしい、なんてフランスで生まれ育っている姫に要求するのは間違っているのだろうか。」
贅沢な悩みですね・・ハハ・・正直、フランスに住んで、悩んでおられるippuniさんは羨ましい・・・でも肝心の「日本」が今、日本語を捨てそうです・・・「TPP」が締結されれば、「英語」が、公用語になるのは、間違いなしですし・・・その先の日本は、「英語」が喋れなければ、一級市民の扱いを受けないでしょうし、日本語によってのみ思考する「モノリンガル」では、原住民としての扱いしか受けないという・・・植民地国家に成りそうです・・・私見ですけど、フランス人になった方が良いかも?・・・母国が、植民地では、侮られるかもしれませんけれど・・・?
私見ですけど、ワタクシは、もう日本は駄目だと思うし、いつでも外国に飛び出して、生きていけないようなら、この国に住む人々は、もはや、自らの子孫を産み落とすべきではないとさえ思っているほどです・・・何故なら、この先、普通の「モノリンガル」の日本人は、アメリカと多国籍企業の、奴隷として、あるいは、植民地の原住民としての未来しかないのだから・・・それくらい、今の、この国の政治には、絶望してます・・・
by ももんがあまんRE: 恐るべし、フランスの学校教育・・・
ももんがあまんさん、こんにちは
なんかお返事を書いていたら物凄く長文になってしまったので、全部消して、簡単に書き直しました。
「エリートになる教育」は、単なるブランドの問題ではなく、教育内容が違います。と同時に、周りの(同級生の)環境が違います。子供たちも幼いながらに自分の進む道・おかれている状況を理解しているようですし、みんなプライドを持って努力しています。どうしたことか、子供たちの顔つきも違います(笑)教師のレベル・意識にも差が出ます。
私達みたいな「外国人家庭」は、外国で認められるにはその国の人にはない「学力」か「財力」がなければならず、我が家には「財力」はないので「学力」しかないわけです。おっしゃる通り、エリートが普通の人になることはできても、普通の人がエリートになることは不可能ですしね。必然的にこの競争に入ってしまうわけです。
特にこの国では、外国人はエリートじゃなければ、観光客か奴隷ですから(苦笑)
日本の公用語が英語に。。。って言うのは、笑い事ではなさそうですね。でも、私がまだ生きている間には無理なのではないか、とも思うのですけど。ネイティブとして英語を使いこなすには生まれた時からの環境が大事ですし。なんちゃってバイリンガルは、国語能力の低い人間になりそうですし。モノを考え、表現する能力ですからね、国語能力って。
エリートになるかならないかは別として、旦那曰く、親よりは成功してほしいと。そうなると、もう学歴の面では、日本と言う選択肢は必然的になくなってしまいます。住んでいる場所も日本ではありませんし、このままで行くと、おっしゃる通り、いずれかは日本国籍を捨てることになるのでしょうね。まだ考えたくはありませんけど(苦笑)別に私が「日本」が好きで日本に拘っているのではなく、「私と同じ」もしくは「私と共有する何か」が娘にもあってほしいと願っています。祖父母も日本にいるわけですし、オリジナルは日本(と韓国)なわけですからね。
ippuni2016年08月30日22時41分 返信する -
青空に絶景の海、そしてモン・サン・ミッシェル
ippuniさん こんにちは〜
『サン・クーロン』
初めて聞くかも知れない場所ですが、美しい海も眺められる土地でもね。
泣いている娘さん、しっかり嫌われ役にされてますが、あまえてもいるのでしょうね〜
とにかく、泣いても可愛いです。
『カンカルの海』
ここでもお天気がよく、蜃気楼のようにも見えるモン・サン・ミッシェルが幻想的です。距離を計ってみたら25Kmほど東にあるのですね。
モン・サン・ミッシェルも見れてラッキーです。
つくずく、モン・サン・ミッシェルも目と鼻の先なんだとマップを眺めてました。
娘さんの語学や進学の問題色々大変ですね〜
しかし、ippuniさん御夫婦のしっかりとした土台があるので問題はないとも思いますが。
後は如何に娘さんが軌道に乗ってくれるかですね。
娘さん、ippuniさんの言うことなら何でも理解してくれることでしょう。
少なくとも将来、4ケ国語も話せるようになってご両親に感謝するとともに、ご両親の偉大さに驚きますよ。
娘さんの成長も楽しみです。
aoitomoRE: 青空に絶景の海、そしてモン・サン・ミッシェル
aoitomoさん、こんにちは
サン・クーロンは私も今回初めてりった場所でした。きっと招待されなければ一生行くことのない場所だったと思います。完全に観光地ではなく、地元の人の遊び場的な場所でした。でも、ディナンやサン・マロ、カンカルからも近く、なかなか良い立地です。
カンカルとモン・サン・ミシェルとの位置関係を地図で表示すれば、尚見やすいし分かりやすいとは思っていたのですが、面倒くさくてそこまでやりませんでした(苦笑)25キロ海の先にうっすら見えるモン・サン・ミッシェルの姿は、とても幻想的でした。実際陸路でカンカルからモン・サン・ミッシェルへ行くのもそれほどの距離ではないので、ここで寝泊まりして日帰りでモン・サン・ミッシェルに行けば、色々な姿が見れるだろうなぁと思いました。
娘はまだ1歳なのに(もうじき2歳になりますが)、こんなに早くから進路の問題が発生するとは夢にも思っていませんでした。日本やアメリカなら勝手がわかっているからまだいいのですが、フランスは全てが手探りで…。互いに情報交換のようなものも殆どしないから自分で見て判断するしかないのです。
言葉の問題も複雑です。想像以上に。。。知っているマルチリンガルの家庭の人は、みな口を揃えて、8歳までが勝負だと言います。8歳を過ぎるとそこからはほぼ平行線で自らの学習意欲によって向上するのみだと。でも、私としては、モノリンガルで、外国語は外国語として喋れるようになるのが理想です。どちらを、母国語にするか、が問題です。とにかく、娘に不利にならない方向で考えてあげたいものです。
ippuni2016年08月30日20時19分 返信する -
ブルーな気持ちを、癒してもらいましたヽ(^o^)丿
ippuniさん☆
こんにちは♪
旦那様の生徒さんの親御さんから、別荘に招待されるなんて、素敵ですね!
きっと、お2人が、生徒さんにとてもよくしてあげてるから、こういうお誘いがくるのですね(*^_^*)
旦那様、準備は手伝ってくれない(苦笑)のですね。
なんだか、うちの父みたいです(笑)。
朝早く出かけないといけない時に、全く手伝わず、母がイライラしてるんですよ(^_^;)
それにしても、姫ちゃんの晴れ女パワー、健在ですね!!!
青空と、石畳の街並みが、とてもマッチしていて美しいです♪
船が、ぷかぷか浮いている風景も、とても素敵♪
紫陽花も、綺麗ですねヽ(^o^)丿
ガレット、いつも「おいしそうだな〜♪」って思います(*^_^*)
そば粉って、ヘルシーですよね(^O^)
実は、持病の方はちょこっと進んでしまって、来週からキツイお薬をすることになり、ブルーになってました(>_<)
でも、可愛い姫ちゃんのお写真と、素敵な風景のお写真で、癒されましたよ(^_-)-☆
色々、副作用はあるかもしれませんが、旅行には行っていいとのことで、10月のポルトガルも、OKもらいました♪
ちょっと離れてるけど、ippuniさんのいらっしゃる欧州へ、行きますよ〜ヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)vRE: ブルーな気持ちを、癒してもらいましたヽ(^o^)丿
ガブリエラさん、こんにちは
なんで親御さんが私たち家族を招待するのだろうか、、、と色々行く前は色々と考えてしまいました(笑)その学生とは、去年私も一緒にオランダに行ったこともあり、娘とも面識があるので、あまり抵抗はなかったのですが。
旦那は旅行に行く当日も、のんびりと構えてしまって、全然準備をしてくれないし、一番いやなのは、前日わざと遅く寝て、当日遅く起きてネットしたりくだらない動画を見たりしているんです。これから旅行に行くって言うのにですよ!イライラを通り越して、腹が立ちます(苦笑)
姫の晴れ女パワーも、今のところまだ続いていてくれて、助かっています。その反動で、日常では洪水になったり、猛暑に見舞われtりと色々大変ですが(^^;)まぁでも、滅多にない旅行の日にベストな天気にしてくれるのは有難いことです。
来週から治療が始まるですか。。。副作用は人によって出方が違うし、ガブリエラさんの持ち前の元気とポジティブな気持ちと周囲の優しい方々の力で乗り越えられることと信じています。それに、旅の神様も、ガブリエラさんの味方ですしね。10月のポルトガル旅行、楽しみですね!
ippuni2016年08月29日22時39分 返信する -
ディナンとサン・シュリアック(^^♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
ippuniさんの片付けないと出発できない気持ちよく分かりますよ!!
我家は早朝出発の事が多いので、決戦は前夜ですね。
大抵遅くに帰宅した夫をお風呂へ放り込み洗濯機回して〜〜、
洗濯機を回している間に旅行の最終点検をして、洗濯物を干して眠りにつきます。
冷蔵庫の整理と掃除機は昼間の間に済ませていますよ。
夫にはたかが1週間の旅行に何やってるのと言われますが、
このお約束をこなさないと旅に出れないのです。
話が逸れましたね。本題に戻ります。
ディナンは聞いた事がありますが、サン・シュリアックは初めて知りました。
ディナンの石造りとコロンバージュにはとっても心惹かれるものがありますよ〜この街をゆっくり歩いてみたいです^^
サン・シュリアックはフランスの最も美しい村なのですね。
美しい村というフレーズに弱い私です。
なるほどの眺めでありますよ。
向こうに見えるのは湖なのかな。それにしても素敵な風景でありますよ。
ここでの滞在が30分とは、ちょっと残念だったかな。
この日も姫ちゃまパワーでお天気がいいですね。
すごいパワーだな^^
zun
RE: ディナンとサン・シュリアック(^^♪
zunzunさん、こんにちは
zunzunさんも、出発前は大忙しなんですね。
私も、たとえ1泊でも、家中の整理と大掃除をしないと出発できません。
zunzunさんのように、前日に準備が出来ちゃえばいいんですけどねぇ。
我が家は朝の仕事が多いんです。。。(涙)
シャワーもみんな朝にするし、シーツやカバーなども洗っていきたいから、
洗濯物は朝にどっさり!何度か回さないといけないくらいなんです。
朝ごはんと昼ごはんの準備やら食器洗いやらも当日の仕事ですし、
出発当日じゃないと詰められない荷物が結構あってそれに時間がかかります。
掃除も、家の玄関を出る直前に掃除機で掃除をしたいんです(苦笑)
何より、私以外の人が、今日から旅行だという意識がゼロなんですよ。。。
だから当日の朝も普段以上に何か別の事をやりだしてしまうんです。
それさえなければ、もう少しは早く家を出れると思うのですが。
ディナンは話に聞いていた通り、良い街でしたよ〜
何にもないド田舎でもなく、適度に何でもあって観光客でも賑わっていて。
石造りの建物とコロンバージュの建物が綺麗に調和していました。
サン・シュリアックもとても景観が美しい村でした。
ただ、何もないところなので本当に30分もあれば全部見れてしまいます。
のんびりお茶するようなカフェもないようでしたし。。。
海につながる川と、少し離れたところにキャンプ場があるくらいでした。
でも、晴れた日に見える景観はとても美しかったです♪
ippuni2016年08月29日22時23分 返信する -
青空っていいな!
こんにちは、ippuniさん。
姫ちゃんパワー全開で青空の下で街歩き羨ましいです。
お天気が良いとテンションも上がるし、建物もお花もより生き生きして可愛く見えますね。
石造りとコロンバージュの建物が連なる旧市街。
路地に入ると可愛さがよりぎゅっと詰まった感じですね。
歩きしたい!
美しい村のサン・シュリアックは海?湖?の青さが眩しいくらいキレイですね。きらきら光る上を静かに船が浮かんでいる風景をずうっと見ていたいです。青空でなければこんなにキレイには見れなかったですものね。
旅行前に家族分の荷物の準備・食事の用意と片づけ・お掃除・お洗濯などなど、忙しくてイライラが募りますね。旦那様は今後もあまり戦力にはならないようですが姫ちゃんはあと1年もすれば頼もしい戦力になると思いますよ。
出かける前に大忙しだと、もう行かなくてもいいかな?なんて思ったりしませんか?
旅行前に仕事や家のことでバタバタと忙しくしていると、あんなに楽しみにしていた旅行もこんな忙しいならもう行かなくてもいいんじゃないかと思ってしまいます。旅行の数日前からウキウキとしている方も多いと思いますが、もうどうでもいいと思う瞬間なんです。旅行当日に空港に行き飛行機に乗りやっとスイッチが入って少しずつ楽しさがでてくるんですよ。
まほうのべる
RE: 青空っていいな!
まほうのべるさん、こんにちは
本当に、姫の晴れ女パワー、いつまで続いてくれるかわからないけど、とてもありがたいです。
どこへ行くときもそうですけど、やはり(特に夏の)海だけは晴れてほしいですからね。7月半ばというのにまだ泳ぐのには海水が冷たい時期でしたが、晴天のお陰でとても綺麗な海を見ることが出来ました。
ディナンは在住日本人たちの中で、ブルターニュで一番!なんて言っている人が結構いるので期待して行きました。なかなか立派な旧市街でお店も多く、適度に賑わっていて楽しい街でしたよ。街歩きが好きな旅人にはお勧めです。
サン・シュリアックはとても規模が小さい村でしたが、近隣に別荘を持っている人やキャンプをしに来ている人たちで賑わっていました。ただ、交通はとても不便そうなのでそれが難点ですね。
旅行の準備は大変ですよね。。。最近は、旅行地の下調べなどは全く出来ず(現地に行きながらとか、行ってからします)、ホテルの予約が精一杯。出発の日も荷物の準備に追われて。。。考えてみたんですけど、問題は、私以外の人が「今から旅行に行くという自覚がない」ことのようです。だから、誰も(と言っても旦那だけですが)焦っておらず、いつもと同じように行動してしまうという。
姫は旅行に行くと言うことがどういうことだかもう既に分かっているらしいのです。行くよっていうと、慌てて身の回りのおもちゃを全部両手に抱えて持って行こうとします。小さな扇風機まで持って行こうとするから、笑っちゃいました。1歳にして既に、旦那よりましかもしれません(笑)
まほうのべるさんも、ご旅行前はややブルーになられるのですね。以前旅行記でそのようなことを拝見した覚えがあります。私は、娘が生まれてからは細かい日程は決めずに「可能性」だけいくつか候補を考えてその時の状況で決定するようなスタイルなのでそれほどストレスは受けなくなりましたが(当日の準備のストレスはかなり多いですが)、予約したホテルが腑に落ちない(完璧ではない)、ルートがしっくりこない、など何か不満な点が残っての出発となると、行かない方が良かったかななんて弱気になることがあります。
旅行は、もちろん楽しいけど、それだけじゃないですよね。
ippuni2016年08月26日23時46分 返信する -
懐かしい〜♪
ippuniさん、こんばんは
ディナンとサン・シュリアック、懐かしく拝見しました^^
ディナンは日本からのツアーに組み込まれることもないので
ご存知の方は少ないようですね。
でもフランス人やイギリス人には人気の街ですね。
観光地というより、賑わいのある普段着の街という印象で
私もとても気に入りました。
サン・シュリアックでは青空(=姫ちゃんパワー)のお蔭で
ランス川の水の色も美しく、私の時とは別モノ!(笑)
『美しい村』を美しい日に訪ねられ何よりです^^
サン・クーロンという町の名は初めて聞きましたが
旅行記中の地図を拝見したら、サン・マロから近いのですね。
サン・クーロン編も楽しみにお待ちしています。
sanabo
RE: 懐かしい〜♪
sanaboさん、こんにちは
サン・シュリアックはsanaboさんの旅行記で初めて拝見して、
とても素敵な村で行ってみたいなぁと思っていた場所なんです。
ただ場所がブルターニュの海に近い場所で遠いのでなかなか行けず、今回本当に偶然に知人の別荘のすぐ近くだったので行ってみました。
ディナンも予てから行きたいと思っていた場所だったのですが、なかなか機会に恵まれず、今回やっと行くことが出来ました。ブルターニュの中ではディナンが一番!なんていう人も少なくないので、期待して行ったのですが、噂通りとても素敵な町でした。ちょうどフランスの連休中だったせいか観光客も多く、賑わっていました。洒落たショコラティエなども多く、楽しかったです。
週末など、海辺に行くときは毎日毎日天気予報をチェックして雨だったらキャンセルするのですが、今回は人と一緒なので日にちが決められていて、せっかく海辺に行くなら晴れてほしいなぁと願っていました。今年は本当に雨が多くて。。。でも幸い連休中は雲一つない晴天に恵まれ、綺麗な海の色を見ることが出来ました。
次のサン・クーロンやカンカルでもとても綺麗な海が見れました。来週初めごろには旅行記仕上がると思います。
ippuni
2016年08月26日23時25分 返信する -
未踏のブルターニュ
ippuniさん、Bonjour(^^♪
ブルターニュと言うとガレットを思い浮かべます←すぐ食べ物(笑)
やっぱりサレとキャラメルからかな?
私も結構「突然降って沸いた誘惑」に弱いのだ。
この前のスウェーデンもホテルを一週間前に変更したくらい(笑)でも、旅先で行き当たりばったりだけはしないかなぁ〜ってか出来ない。
家事をやってから出発するってホントに一苦労ですよね。私もいつもそう。
週末ちょっとお出かけ!にもお昼ご飯夕飯やらドタバタやってからじゃないと出かけられない。
ippuniさんのように子供が小さいわけじゃないからまだいいけどね。それに手のかかるダンナもいないし(;'∀')
だから週末に国内遠出とかなかなか出来ないの。旅に行くならがっつりと!(笑)
石とコロンバージュのオンパレードのディナン!!行きたい行きたい♪
私の大好きな石はスウェーデンではほとんど見かけなかった仕様なので、それはそれで木の温もり的なものを味わいましたけど、やっぱり石には萌えちゃいます。
街中の頭上を埋めるレンジとイエローのフラッグは、ディナンのコムネマークの色味からきてるのかしら?
紫陽花越しのブルーの海がとっても素敵♪こういう坂道や階段の向こうに風景が見え隠れする様が好きです。
「美しい風景の長閑な田舎村でのんびり過ごしてもみたいものだ。」私にも永遠のテーマのような気がします(爆)
るなRE: 未踏のブルターニュ
るなさん、こんにちは
そば粉のガレットは美味しいですよね♪
私はいつもスモークサーモンのガレットとかを食べて、旦那はコンプレを食べるんですけど、この前家でガレットを作って、中の具をクリームチーズとスモークサーモン、オニオン、卵で作ったら旦那が美味しいって言っていました。旦那はこの時初めてサーモンのガレットを食べたんです。私は肉を食べないからコンプレの味はわかりませんが、やっぱりサレな料理だからサーモンも美味しいようです。
デザート系では塩キャラメル(キャラメル・サレ)のアイスクリームやマカロンなんかも良く売っていますが、それも美味しいですよね♪
そうそう!るなさんも旅行に行かれる前は旅行中のお子さんたちのお食事を作っていかれたりと、大変な下準備ですよね!いつも凄いなぁと感心しています。私のは立派な母としての準備と言うよりは、なんか生活に追われている準備のような感じです(苦笑)色々と邪魔が入りますしね…。
北欧は石と言うよりは木の温もりですよね。デンマーク辺りだとまた違いますけど、海を渡った北欧3国は完全に木ですよね。でも、自然を感じて良いですよね。友人たちの話だと、4歳を過ぎると突然長距離飛行機が楽になる、ということなので、その4歳が来るのを今か今かと待ち望んでいます(笑)その頃になったら、電車でロバニエミなんかにも連れて行きたいなぁなんて。
どこかでのんびりする旅なんて、私にもるなさんにも夢ですね(笑)どこかを「拠点」にとか言っても、私の前回のスイスもそうだったし、るなさんの前回のイタリアもそうでしたが、拠点の場所になんて全然いないし(爆)最後に余った時間にちょろっと拠点地を歩き回る程度ですからね。
それにしても、今週パリは37度です!!エアコンないのにやめてほしいです〜
しかも日が長いから、午後5時過ぎからが一番暑いんですよ。
さっき散歩中に、猛暑の中で黄葉した落ち葉をざくざく踏みしめている娘を見ていてなんか不思議な気分でした。季節感が。。。
ippuni2016年08月25日20時06分 返信する



