ippuniさんへのコメント一覧(23ページ)全2,616件
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シャトウ・ビーコック
Bonsoir ippuniさん。
白い孔雀、初めて見ました・・・感激!
サービス満点の孔雀もいるし。
シャトウもカラフルで、孔雀みたいですね。
「シャトウ・ピーコック」って名付けたらよいのにと思いました・・・
英語ですけど・・・ハハ・・・
by ももんがあまん
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とても癒される風景
ippuniさん、Bonsoir☆
姫ダンス、可愛い〜♪決めポーズもホント決まってるぅ!!
白い孔雀ってとても美しいですよね。お城の雰囲気によく似合ってます。
このお城は格子のような柄?で珍しいファサードをしていますね。青空を背景に水面に映っているお城がとても綺麗だわ。
お城の中は、金ぴかゴージャスじゃないから貴族の館っぽいと感じるのでは?私はこういうクラシックな感じの方が好みですけどね。
お庭もとても素敵だな。
緑の濃さとお花のコラボがとても可愛らしくて癒されます。
それに、なんて素敵なクレープリーなんでしょう(≧▽≦)衛生面はイマイチだったみたいですけどね(苦笑)
前にも話したことがあるかもしれませんが、生活するのは都会派だけど、旅先には田舎派な私です。
だから高層ビルが立ち並ぶようなNYもシンガポールも香港もあまり魅力を感じないのです。まっ、行けば行ったでそれなり楽しみますけどね(笑)NYに行ってからもう3年経つんだなぁ〜
るなRE: とても癒される風景
るなさん、こんにちは
姫のダンス、うちの家族にはあまり反応がなかったのですが、
義家族にはかなり好評で電話するたびにこの話題になっていました。
最後の決めのポーズの目つきがとっても素晴らしく、
一人で見ているのは勿体ないので、今度るなさんにも送ります(笑)
このお城は、どこにでもあるような田舎の貴族の家のような内装で、
門構えだけがあの格子のような模様の石造りの立派なものでした。
でも内装も、可愛らしくて、温かみを感じました。
お天気にも恵まれたので外観もベストな状態で見ることが出来ました。
クレープリーは、ミシュランガイドにも載っているレストランでした。
あとで、というか今旅行記を作り終えながら分かった事ですが!
衛生面と言うよりは、なんというか、「不潔」じゃなくて「汚い」でした。
食事をするテーブルが、触りたくもないような代物でしたからね(苦笑)
「ちょっと汚い」程度じゃなかったので、逆に笑えましたよ。
味は、まぁまぁでした。
あの場所で、あの雰囲気で食べられるので、良しとする感じです。
でも材料は新鮮でしたし、どこかの家庭に招かれて作ってもらったようでした。
NYに行ってからもう3年も経つんですねぇ。
歳月は本当にあっという間です。
私は8月にNYとボストン行きを予約しているのですが、まだわかりません。
予約した時はアメリカンな気分だったんですけど今は違うんです(苦笑)
ippuni2016年07月14日03時22分 返信する -
白い孔雀
ippuniさん、今晩は〜☆こんにちは!かな?
私も同じ時期にスペインをフラフラしており、この辺りからお天気回復してくれて
ラッキー!と一気にテンションアップ↑
やっぱり雨と晴れとでは気分が全然違いますよね〜。
ホント姫ちゃんを養女に迎えたい気分です。
姫ちゃん、どんどん大きくなってきていて、赤ちゃんからお子ちゃまに変身ですね。
白い孔雀って見た事ないですね〜。
これを見たさにこのお城を訪れたいような。
今、調べましたが白変種(はくへんしゅ)って言うんですね。
これは珍しい。私も動物園はあまり好きではないんですが、
偶然の出会いは素晴らしい!最後の羽を広げた姿、純白でピュア。
kayo
RE: 白い孔雀
kayoさん、こんにちは
雨や曇りでも似合う風景ってありますけど、
旅行中は荷物を持っての移動もあるし、写真も撮らないといけないから、
やっぱり晴れてくれた方が色々と助かりますよね!
姫をお貸ししましょうか?!って言いたいところですけど・・・
今の姫を連れて行くと、旅行どころではなくなってしまいますし、
雨の方がましだ!!となる気がします(笑)
やはり白い孔雀って珍しいんですね。
私も実は初めて見た、というか、白い孔雀がいることを初めて知りました。
野生と言うことなので、どこにいるかは分からないですけど、
基本的にお城に住み着いているらしいので城に行けば見れるとは思います。
白い孔雀は活発に空を飛び回っていました。
私は、空を飛ぶ孔雀を直接見るのも、初めてだったかもしれません。
ippuni2016年07月14日03時14分 返信する -
とても癒される風景♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
姫ちゃんの晴れ女パワーは、すごいですねヽ(^o^)丿
あまりの可愛らしさに、太陽も思わず顔を出してしまうのかな、って思ってしまいます(*^_^*)
パリにも勿論行ってみたいけど、フランスのこういう優しいのどかな風景も、見にいきたいです!
ツアーで行くと、B&Bに泊まることはできないので、居心地のよさそうなお部屋や家具に、とっても憧れます♪
バスルームも清潔そうで、いいな〜ヽ(^o^)丿
ガレット、おいしそう!!!
実は、数日前に、靴が合わずに、変な歩き方をしたせいで、腰痛(筋肉の方ですが)、それも激痛で、痛みどめをのんだせいで、胃がやられてしまい、今も油っぽいものは食べられないのですが、このガレットは食べたい(笑)!
状態よく、昔からの家を維持するのは、大変なんでしょうね。
本当に、素敵な風景に、癒されました♪
ありがとうございます(*^_^*)
ガブ(^_^)vRE: とても癒される風景♪
ガブリエラさん、こんにちは
姫の晴れ女パワー、凄いですよね〜!
特に今年の5月は本当に荒れた日が多かったのですが、
旅行に行く連休だけが、見事に晴れてくれました。
まぁ、その分のツケが「洪水」と言う形で帰ってきたのかもしれませんが(笑)
パリはフランスへ来るときの玄関となる街ですので、
フランスにもし来ることがあれば、パリと田舎の組み合わせも可能ですよ!
フランスは観光地として有名どころが多いから、
ツアーだとどうしても小さな村まではカバーされないようですね。
おっしゃる通り、ツアーでB&Bは(部屋数が少なすぎて)無理ですしね。。。
フランスの(そば粉の)ガレットは全然油っ気がないから大丈夫ですよ!
種類が豊富で、さっぱりした物もあるし、ボリュームのあるものもあるし。
ご存知かも知れませんが、フランスの食べ物って脂っこいものがないんです。
フランス人は、脂っこいものがあまり好きではないようです。
だからもしフランスにいらしても胃もたれすることは少ないと思います。
しばらくフォートラから離れている間に旅行記がまた沢山に!
(見たい旅行記も、自分が作るべき旅行記も…)
ゆっくりまたお邪魔しに行きますね♪
ippuni2016年07月13日20時46分 返信する -
姫ちゃま、可愛いね♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
お久しぶりであります。
姫ちゃま、どんどん大きくなりますね。
お洋服からこの頃はまだ寒いのねって思ったりしてました。
そしてノルマンディの美しい村の佇まいがいいですね。
こんな街並みを歩いてみたいと思いましたよ。
B&Bのお部屋がアンティークでこれまた素敵ですね。
やはりフランスだなぁって思ってしまいます。
こんな村にいつか訪れる事が出来たらとか思ったり、
車でのアクセスになるのですよね。
夢でありますね^^
zunRE: 姫ちゃま、可愛いね♪
zunzunさん、こんにちは
ご無沙汰しております。
6月は慌ただしくて、しばし4Traから離れていました。
今年の5月はとても寒い月でした。
お天気が良いとつい薄着(と言うか春のような服装)をしたくなるのですが、
とても寒くて防寒着は必須の日が多く、7月の今も夏日は少ないです。
ノルマンディ辺りは、パリジャンたちが週末やバカンスを過ごす場所でもあり、他の地方の村などに比べるとあか抜けたところがあります。B&Bも趣味の良いオーナーが多く、1泊ずつ時々泊まりに行くのも楽しそうだなぁと思いました。
ノルマンディはパリからもそう遠くないのでお勧めしたい村がたくさんあるのですが、車でしかアクセスできない場所が多いのが残念です。
またzunzunさんの旅行記にもお邪魔しに行きますね!
ippuni2016年07月13日20時39分 返信する -
名残り惜しそうだなぁ
ippuniさん、こんにちは。
ジュネーブの旧市街・・・私は訪れたことがないし、ippuniさんの写真で見た限りですが・・・たとえばイタリアやフランスなどの旧市街に比べると、より小ぎれいで、ちゃんと修復しているように見えちゃいます。
なので、他のヨーロッパよりも中世を感じる・・・っていうippuniさんの感覚がどういうものなのか・・・不思議だし、とっても興味が湧きました。
こあひるRE: 名残り惜しそうだなぁ
こあひるさん、こんにちは
ジュネーブの旧市街はおっしゃる通り良く修復されているし、石畳の道はゴミなどが落ちて居なく小奇麗です。保存状態も良いですし。やはりそこはスイスですからね。
ところが、何故か他のどの欧州の旧市街よりも、「中世」の雰囲気を感じてしまうんですよ。。。なんなんでしょうね。感覚的なものなので私にも「ここが!」というふうに一言で説明できない所が残念です。
どんなに綺麗で発展したスイスでも、やはり他の欧州の国々に比べたら「田舎」というのもあるのかもしれません。ペイントなどは、ウィーンやドイツのように真新しい色合いに塗り替えられたりもしていないですし、スイス特有の「カビ」とのお付き合いもあるだろうし。窓や家の中や石畳の小道は綺麗でも、やはりそのまま感というのは残っているのでしょうね。妙に薄暗くて細い小道とかもそうですし。全体的に、昔からあまり変化がないというのがあるのかもしれません。とはいえ、やはり一言で説明するのは難しいですし、人それぞれ「中世」に対するイメージや知識は多少違っているだろうから、何とも言えないです(苦笑)
ippuni
2016年07月11日20時37分 返信する -
野菜売りの可愛い姫(笑)
ippuniさん、ぼんそわ☆
東京は蒸し暑くてかないません。もうホント早く北欧に逃亡したい。
フランスのB&Bはホントに可愛らしいところが多いなぁ♪特にノルマンディ辺りはめちゃめちゃいい感じ!!
って、私はノルマンディには日帰りしかしてないし、一回しか行ったことないけど^^;
別荘、買って下さいよ〜(笑)私が行きます!!!
まぁでも確かにそれによって旅先が決められてしまうのもね。色んなところに行きたいって思っちゃうもんね。
ブーヴロン・アン・オージュ、木組みの家並みがノルマンディらしいですね♪可愛いな〜
思い付きでノルマンディに行けるippuniさんが羨ましいわ。こういうことだけを思ったら、やっぱり欧州に住みたい。
紫陽花の飾り方がとてもおしゃれ。街の雰囲気によく似合っていますね。
野菜売りスタイルの姫が妙にまた溶け込んでいますわ♪
るなRE: 野菜売りの可愛い姫(笑)
るなさん、こんにちは
6月はソウル・トウキョウ・ロンドンと慌ただしく過ごしていたので、
つい4Traをサボりがちになっていました。
別のことにちょっと集中していて…でもようやく洞窟から抜け出れそうです。
東京は蒸し暑いんですね…
こちらはずっと寒かったのですが昨日あたりから今週末にかけては夏日です。
といっても25、6度の過ごしやすい気温です。
でも、家にはエアコンがないので午後からはシャッターを閉めっきりにしないと、
すぐに家の中はプチサウナのようになってしまいます。
ノルマンディはのんびりとした田舎だけどパリから近いせいか洗練されていて、
可愛いお洒落なB&Bも沢山あるし、お店なんかも結構見ていて楽しいです。
(買い物は何もしないのでお店について語れる身分ではないのですが、笑)
別荘って言っても、日本のような感覚とは全然違うものですよ!
田舎に廃墟や古い納屋を「安く」購入して、数年かけて自分たちで立て直すんです。
材料も全て自分たちで仕入れて来て、業者には一切頼まずに。。。
だから、若いうちじゃないと出来ないよって言われているんです。
私と旦那に、果たしてそれが出来るか(苦笑)って言うのが問題です。
でも、もしもそういったような類の家を買ったら勿論ご招待します!
期間限定で、1年とか2年とか、欧州に住むのは楽しいと思います。
ちょこっと出かけられるし、LCCを利用して欧州内ならどこでも安く行けます。
日本からはちょっとお高いアイスランドなんかも3泊4日飛行機と宿込みで5万円程度で行けるんですよ!
なんだかんだで、欧州で遊ぶには、パリは便利です^^
ippuni2016年07月09日03時23分 返信する -
ボーヌ、懐かしく 拝見しました。
ippuniさん
こんにちは。
2009年に 一度ボーヌを訪れました。
懐かしいです。
ブルゴーニュ公国の財務長官、ニコラ・ロラン夫妻が
私財を投じて この地に建設した サン・タントワーヌ病院。
オテル・デュー(神の宿、hotel-Dieu)。と
ガイドブックの説明に 心惹かれて訪れましたが 設備が とても充実していたのに 驚いた記憶が あります。
姫ちゃんが お行儀よく 付いてこられていて、
普段から ippuniさんご両親が 穏やかに 接しられているのだろうなぁ〜
と 感じました。
素敵な 旅行記、楽しませて いただきました。
引き続き 拝見いたします。
ヴェラnonnaRE: ボーヌ、懐かしく 拝見しました。
ヴェラnonnaさん、こんにちは
7年前にボーヌに行かれたのですね。
私の旅行記を見て思い出していただいて嬉しいです。
Hotel-Dieuは私も実際行ってみてとても施設が良いことにビックリしました。
ある意味で、だから貴重で今まで大事に保存されているのだと思いました。
ベッドが縦に並ぶ様子は患者のプライバシーの保護にも良い気がしました。
広いスペースがないとこれはなかなか難しいことで、
それを可能にしている所も素晴らしいと思いました。
娘も早いもので1歳9か月になりました。
1歳半位まではレストランなどでも大人しく行儀が良かったのですが、
今は大人が食べ終わるまで席でじっとしていることはほぼ不可能です。
泣いたり大声で騒いだりするわけじゃないのですが、
大人の真似をしてフォークやナイフを持ちたがるので困っています。
それを止めさせるとすると、今度は椅子から降りて歩きたがります。
どうにかテーブルマナーを身につけさせようと、頭を悩ませています。
ippuni2016年07月09日00時28分 返信する -
ぜひ別荘を〜〜
ippuniさん、こんにちは。
野菜売りの少女、かわいいっす(^0^)
ノルマンディのB&B素敵!
でも、日本語しか理解しない私にはかなりハードルが高そう。
なんとなくイメージだけだけど、フランス語Onlyのおしゃれなマダムが経営してそうな。あくまでもイメージですが(^^;
ノルマンディっていうと戦いのイメージになってしまうのですが、本当はこんなにのんびりした観光客にもやさしい場所なんですね。
こんなところにぜひippuniさんご一家に別荘もってもらいたいわ〜〜。
もちろん、フランスに行った際はお邪魔させてくださいませ!
我が家もがんばって日本の房総あたりに土地でも買いたいのですが、なかなか(−−;
固定資産税やらなんやらで躊躇しております・・・
すずか
RE: ぜひ別荘を〜〜
すずかさん、こんにちは
ノルマンディのB&B、予想以上にとても良い所でした!
フランスのB&B(シャンブルドット)は当たり外れが結構あるのですが、
当たるととても満足できます(価格もそんなに高くないですし)。
それと、ノルマンディ辺りだと、オーナーがフランス人じゃなくて、
フランス好きな周辺諸国出身のオーナーの場合がたまりあり、
そうじゃなくてもフランス語の他に英語やドイツ語などを話す人も多いです。
私が今回泊まったB&Bのオーナーも英語が堪能でした。
ノルマンディは殆どが牧草地で長閑で良い場所ですよ〜
チーズ街道、アジサイ街道、シードル街道、画家が描いた風景なども多く、
車がないと不便なのですが、見どころも多い地域の一つです。
別荘は・・・まだ今は考えていませんがいつか持ったら是非来てください♪
とはいっても、日本みたいな高級感があって少し贅沢な別荘ではなく、
フランスではよく、田舎の納屋や廃墟を安く購入して自分で立て直すので、
購入後数年間のバカンスは別荘建設に費やさないといけません。
業者などにも頼まず、全て自分たちで建てる楽しさっていうのはありますが。
どこも、土地や別荘を購入することは可能でも、維持が大変なんですよね。
特に日本は、維持費が高いですからね。
「維持するか、手放すか、それが問題だ」って感じです(苦笑)
ippuni2016年07月08日21時54分 返信する -
天気もラッキー!
ippuniさん こんにちは〜
旅に出る度にお天気がよくなってラッキーです。
最近では、旅計画を立てるとあれもこれもと計画に入れてしまい疲れに行く旅になりつつあります。
だから、完全ノープランあるいは必要最小限プランだけの旅が楽しいとも思えてきました。
日本の国内旅だとそれが出来るので気楽で楽しかったりします。
私の場合、海外となるとそれがなかなか出来ないのです。
ippuniさんの場合は、小さな娘さんがいるので、娘さんが楽しめて、そしてippuniさん御夫婦もリフレッシュできる旅がいいと思うのでノープランが正解かと思いました。
『Chambres d'hôtes Le Presbytère』
といいつつ、宿はいつもしっかり選択してますね。
このインテリアセンスの良さに感動します。
窓から見える長閑な景色にも癒されます。
娘さんにもよい刺激になりますね〜
私の娘は小さい頃は自分の家以外の宿に泊まるとテンションマックスで動き回り大変でした。それだからホテル探しも大変でした。(笑)
『ブーヴロン・アン・オージュ』
フランスで最も美しい村に登録されているだけあって、ここは本当に美しいですね〜
見せるためにも積極的に綺麗にしている感が伝ってきます。
かと言って観光客が多いわけでもなく、そこが魅力です。
さらにお天気も味方になってくれてラッキーです。
『La Colomb'Auge』
娘さんにも配慮してくれて一番奥の広いスペースに案内してくれたり、居心地良さそうです。
娘さんの階段の上り下りこれも成長のうちですから、付き合ってあげられるippuniさんも優しいです。
これから娘さんもどんどん活発になることでしょう。
アスレチックなんかも好きになるかも?
私の娘も小さい頃は精神的にも肉体的にも強くなってもらうために、
運動は子供が疲れて止めるまで付き合いました。
忍耐よりも成長を見届け、楽しめるときだと思います。
さすがに込み合う電車内で娘を静かにさせるのは、親にとっても娘にとっても忍耐でしたが〜(笑)
aoitomoRE: 天気もラッキー!
aoitomoさん、こんにちは
本当に、旅の時だけお天気に恵まれて、幸いです。
日常は、雨ばかりで洪水にまでなってしまいましたが(苦笑)
私も以前は旅行の前は色々と調べまくって、予定をしっかりと立てて、計画通りに行くかどうかは別として、予定を熟すことに達成感を感じたりしていました。
でも、フランスに来てから大きく色々な事が変わりました。それだけ、この国が今まで自分が住んできた国々と違うという証拠なのでしょうね。自分の考え方自体が変わりつつあるので、旅のスタイルも変化しました。最近は、ホテルや移動するルートだけ決めて、観光という観光はあまりせずに、ただブラブラ歩いて町の雰囲気を味わう、という旅のスタイルです。私の場合はこういうスタイルだと、観光地に対する執着がないだけに、特に「見逃すもの」もなく、満足感が得られます。
シャンブルドットはとても素敵な場所でした。
某予約サイトでの口コミ評価もほぼ満点に近い点数だったのでそれを信じて行ったのですが、その通りでした。場所も当日気づいたのですが、ブーヴロン・アン・オージュなどの美しい村も近く、次回の旅行記に登場する可愛いお城や、チーズ街道、アジサイ街道、シードル街道などの拠点ともなり、ノルマンディの内陸旅行にはとても良い場所です。
ブーヴロン・アン・オージュでのクレープリーは数年前にも行った場所なのですが、クレープの味も美味しく、雰囲気もあり、清潔感もあり、とても良いクレープリーです。娘も最近はじっとしていられなくなってきました。フランス人の家庭の子供たちは、大人と同じように静かにしていられるのですが。。。やはり託児所の効果なのでしょうか。。。フランスでは、子供を子ども扱いせずに、大人と同様に(一人の人間として)扱うと言います。私も出来るだけそのようにしているのですが、おかしいですねぇ(苦笑)
疲れさせるまで遊ばせる、毎日毎日そうできればいいのですが。。。最近は娘が筋トレに励んでいて、私や旦那が腕立て伏せをすると隣で一緒に腕立てをしています。階段上り下りも好きで、3階まで階段を上ったり下りたりしています。なんだか自分が鍛えられているような気にもなります(苦笑)
ippuni2016年07月08日21時42分 返信する



