ippuniさんへのコメント一覧(19ページ)全2,616件
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また 行きたいところが 増えました〜 ディナン! サン・シュリアック (^ ^
ippuniさん
こんにちは。
ブルターニュ方面には まだ行ったことがありません。
この旅行記で 素敵な街並みを 見せていただいて 行きたい候補地が また 増えました。
フランスの エッセンスが 加わると どうして こんなに オシャレな
雰囲気の街になるのでしょう? ほんとに 素敵!
程よく 観光も、お買い物も、お食事も 楽しめそう。
姫ちゃんも すっかり赤ちゃん気が抜けて 成長されましたね〜
サン・クーロンでの 姫ちゃん写真も 楽しみにしております。
ヴェラnonnaRE: また 行きたいところが 増えました〜 ディナン! サン・シュリアック (^ ^
ヴェラnonnaさん、こんにちは
ブルターニュは時々行くのですが行くたびに新しい発見があります。
旅行地としてはフランスの中ではマイナーなエリアだし、交通の便が不便な(やたらと時間がかかる)ので、比較的観光客の少ないエリアでもあります。
パリもそうだけど、フランスってどんな景色を撮っても写真写り良いですよね。うちの旦那は、旅行帰りに良く「どこが美しい村だ!全然美しくない!」なんて言うんですけど、帰ってから私が撮った写真を見せると、写真は綺麗だと納得しています(笑)本当に、フランス・マジックですね。
次の旅行記は、サン・クーロンやその周辺、カンカルの町をまとめました。
今回の旅は初めて訪れる場所・エリアばかりだったのですが、どこも素晴らしく、沢山の美しい街に出会えました!
ヴェラnonnaさんはフランスにもたくさんいらしているので、ブルターニュはお勧めです!
ippuni2016年08月24日23時47分 返信する -
心地よさそうなブルターニュ
ippuniさん、こんにちは!
ブルターニュ地方・・・けっこうパリから離れてるんですね〜(地図を見てどのあたりか知りました・・・笑)。
適度な賑わいと、理想的なフォトジェニックな景色・・・なかなか居心地のよさそうな・・・エリアですね。
それにしても・・・ippuni家の出発日は、出るまでが戦場なのですね〜〜(ひとりだけ・・・が)。まぁ、これがippuni家のスタイルとなっているので、その日は、1日目のホテルに到着するだけ・・・という目的にしておけば、気が楽ですね。
ディナンは、いい塩梅に賑やかで・・・石造りとコロンバージュのお家、両方がうまく混在していて・・・いいですね。どこを切り取っても絵になるので・・・私なんかが行ったら・・・ここだけですごい枚数になりそう。路地なんかも多いし、お店もオシャレだし・・・ほんとに地図なしで(地図見ても私の場合、迷うので同じです)ブラブラするのがすごく楽しそう〜。姫ちゃんの晴れパワーのお陰で、青空なのもいっそう景色を美しくしているのかな〜。
サン・シュリアックは、同じような石造りの家並みでも、窓枠やドアがカラフルで・・・お家もこじんまりと可愛らしく・・・田舎の村のいいところがめいっぱいですね〜。湖だか海だか・・・ヨットが浮かぶキラキラの青い水面が・・・坂道の下に見えるのがとってもフォトジェニックですね〜。
こあひるRE: 心地よさそうなブルターニュ
こあひるさん、こんにちは
ブルターニュはパリからも、どこからも遠いんですよ(苦笑)
遠いと言っても、ボルドーやマルセイユやアヴィニョンみたいに、TGVで2〜3時間で行けるわけでもなく、ひたすら時間がかかるんです。だから敢えてブルターニュへ旅行へ行く人は、フランスでは少ないんですよ。
英国の影響がかなり強い地域でもあるため、それほど派手な観光地はないのですが、地味に可愛らしい村や町が結構沢山あります。特産物のガレットなども美味しいですし、海の幸や乳製品なども豊富で食も楽しめる場所でもあります。
ディナンは可愛らしい街と言う話は聞いていたのですが今まで訪れる機会がなく、今回初めて行ってみました。適度に観光地で適度にお店も多くて良い場所でした! 路地裏も多くて、歩いているだけでも楽しめると思うし、旦那様も食事を楽しめると思います。なかなかお洒落なパティスリーもあったりして、私も機会があればまた行きたい町です。
サン・シュリアックはフランスの美しい村に登録されている小さな村なのですが、高台の住宅地から見える景色がとても綺麗でした。ただ、とても小さい村で、アクセスが本当に不便そうだったので車がないと行くのは難しいというのが難点です。
ブルターニュ地方は以前にも何度も行ったことがある場所ですが、毎回違う町を訪れているせいか、行くたびに新たな発見があります。フランスにしては治安も良いし清潔だしどことなく英国風だし、これからも度々訪れていろんな街を発見したいなぁと思いました。今回の旅行で訪れた他の町もとてもいい街が多かったです。
ippuni2016年08月24日23時10分 返信する -
美しい古都ディナンとサン・シュリアックに感動!
ippuniさん こんにちは〜
昨日セブ島から帰ってきました。
暑かったです。(笑)
フランスのブルターニュ地方も知らないことばかりですが、
ippuniさんの美しい写真満載の旅行記に驚かされました。
『イビス スタイルズ ルネ サン グレゴワール』
途中のホテルですら色々クチコミチェックなどさすがです。
勿論ippuniさんがされているのでしょうね。
私共の場合は、私がクチコミチェックから何から任されますから、大変です。
ちょっといいところだと予算が足らないとか言われたり、それがストレスです。(笑)
『ディナン旧市街』
石造りとコロンバージュそして、色のしぶさがより自然な雰囲気を醸しだしているのですよね〜
どこを歩いてもフォトジェニックな感じで、訪れて撮影してみたい場所です。
最高のお天気で撮影にも気合が入っていそうです。
また今度訪れるときは教会の塔に娘さんと登られた旅行記になっていることでしょう〜
『サン・シュリアック』
海それとも運河というのでしょうか?
美しい海に石造りの美しい家々。
こちらも、最高のお天気で絶好調です。
海にたくさんのヨットが浮かぶのもここが小さくとも美しい村のリゾートであることが想像できます。
いとも簡単に、日本人からすれば穴場の美しい村々・旧市街を車で巡れるippuniさんが羨ましいです。
これから娘さんが大きくなってきたら娘さんとのプチ・トリップも増えてくることでしょうね〜
サン・クーロンも期待してます〜
aoitomoRE: 美しい古都ディナンとサン・シュリアックに感動!
aoitomoさん、こんにちは
セブ島へ行ってらっしゃったんですね。
娘さんはお元気に過ごされていましたか?
ブルターニュはフランスの中ではマイナーなエリアですので、
聞いたことのない地名なども多いかと思います。
今回は目的が知人の別荘へ行くことだったため、ホテルには気を使わず、
移動途中のレンヌでは行きも帰りもアコールグループのホテルでした。
アコールグループのホテルは、安いホテルから良いホテルまでありますが、
どのランクのホテルもそれなりに満足できる内容なので気に入っています。
特に感動もないけど、外れもありません。
ディナン旧市街はブルターニュの中でもとりわけ可愛い街で知られています。
観光地化も適度に進んでいてレストランやカフェなども沢山ありますし、
気の利いたセンスの良いパティスリーや特産物のお店も結構ありました。
ここなら、何度も訪れてもいいかなと思える街でした。
サン・シュリアックはフランスの美しい村に登録されているだけあって、
とても小規模で、アクセスも不便なので、海外の旅行客には大変そうです。
苦労して行っても村は小さいですし夏以外は殆ど人もいなさそうなので。
でも、良い時期に行けるのであれば美しい景色に出会えます。
どちらかと言うと、周辺に別荘を持っている国内人向けなイメージです。
娘はもう既に運転の楽しさを知ってしまい、ハンドルを放しません(笑)
この調子では、いち早く免許を取って、車を買う羽目に。。。
でもそうしたら娘との車旅も楽しめそうなので今から楽しみです。
ippuni2016年08月24日23時40分 返信する -
私が行ってみたいフランスの街並みそのもの
ippuniさん、こんにちは。
ディナンとサン・シェアック、初めて聞く街の名前。
これぞ、私が想像するフランスの街並み。
ほーんとにどこを切り取っても絵になるな〜
海を見ることが出来たんですね。ヨット?があってあの街並みから見える海は絶景でしたね。
あそこなら何日間でも滞在したいって思っちゃったわ。
自宅から出るときは戦場。あはは・・想像しちゃう〜わかるよ〜
ウチもいまだにそんな感じ。夫はなーんにもしないの。
帰ってからもせっせと片付けるのは私の仕事(-.-)
お子さんがいるとオムツやらミルクやら大変よね。
300キロの距離でもたししたことないってコメントにビックリ。
ウチだと結構な距離ですよ。さすがに長距離慣れてますね。
イビスって世界中にあるんですね。どこも評価が高いですね。
それにしても教え子さんのご両親からご招待とは・・。
博士課程になると教授との距離が近いですもんね。
それに加えて、ご主人のご人徳でしょうね。
姫ちゃん、おめめが隠れてるけど随分とお顔が変わってきましたね。
シャープになってすっかりお姉ちゃまらしくなって^^
言葉もずいぶんと増えてきたでしょう。
親がビックリするほど成長が著しい時期ですね。
パパと二人になるのを恐れる姫ちゃん。笑っちゃう〜
続きも楽しみです♪
レモングラスRE: 私が行ってみたいフランスの街並みそのもの
レモングラスさん、こんにちは
ブルターニュ地方は、フランス旅行でもマイナーですものね。
これと言って有名な見どころもありませんし、交通も不便ですし。
でもノルマンディ地方のモン・サン・ミッシェルなんかはとても有名なので、
そこへ行くときの通り道としてレンヌなどに行かれる人は多いと思います。
レモングラスさんの旦那様も旅行の準備はなさらないのですね!?
準備から片付けまで...それに子供の世話までするのは本当に大変ですよね!
食事の時だって、自分だけササッと食べてしまって、
私が娘に食べさせながら食べていると、食べるのが遅いだとか、
わざとゆっくり食べているだとか言われて本当に腹が立ちます。
欧州は陸続きなので車一つあればどこまででも行けてしまいます。
300キロ位だと、旅行以外では日帰りをしている人も良く見かけます。
私の知り合いももう70歳近いのにイタリアまで車で1日で行ったりしています。
日本で東京‐名古屋の距離となるとなんか遠い気がするんですけど、
パリ‐ブリュッセルと同じ距離なんですよね。。。
出せる速度が違うからか、信号が少ないからか、欧州では短く感じます。
子供の成長って本当に早いんですね。
1歳のうちに、これだけの言葉を話せて、これだけ意思疎通が普通にできて、
雰囲気が読めるようになるとは思っても想像してもみませんでした。
あまりにも大人っぽいから知らず知らずのうちに勘違いをしてしまいますが、
まだ「1歳」なんだって我に返って反省する日々を送っています。
ippuni2016年08月24日23時30分 返信する -
晴れ女健在ですね〜、青が美しい。
こんにちは〜。ippuniさん。
新しい旅行記がUPされていたので、やってきました。
(まだ見てないのも多いんだけど・・・)
今回は「姫」のUPは1枚だけ?惜しいなぁ〜。
もっとも写真撮ってる間は、旦那に預けているんだから仕方ないかな。
しかし旦那と姫の微妙な距離感って何かわかるぅ。
四六時中過ごすことはないので、完全な安心感って子供も持ちにくいし
旦那は旦那で戸惑いもあるんでしょうねぇ。
ウチは男の子だったから、その辺の距離感はまだマシだったけど
長ずるにつれ、やっぱ母親の方が何かと居心地はいいみたいだった。
今でも二人でいると話すこともそんなにないから
距離感マックスで互いに結構緊張したりするしね。
戦争映画なんか見てると、死を迎える時、兵士は必ず「おかあさん」っていうもんね。
「おとうさん」って言ってるシーンは見たことがない。
母親っていいなぁと、父親は思うわけです。(笑)
そうですか、旦那は旅の支度を手伝わないもんなんですか?
私は基本的に嫁を信じていないので(笑)、自分の荷物は必ず自分で用意し確認しますし、やらせたことは一度もありません。
それに出かける前に待つのは常に私ですし、色々あるものですねぇ。
冒頭からのippuniさんの愚痴、大変面白かったです。(笑)
フランスの街はやっぱり綺麗ですね〜。
最近海外は軒並み物騒なんで、嫁は海外に行きたがらない。
私的にはそろそろ行きたいんだけども・・・。
またお邪魔します。 ねいちゃ
RE: 晴れ女健在ですね〜、青が美しい。
ねいちゃさん、こんにちは
作らなければならない旅行記がたくさんたまっているけど、
仕事や家の用や姫の面倒などで、なかなか捗らず週1ペースがやっとです。
なのでねいちゃさんもお時間のある時にのんびりといらしてください。
今回は姫の写真が少なくてすみません(笑)
姫との旅行の記録は毎回の旅行記に記載する予定で入るのですが、
たくさん旅行に行き過ぎて整理(記憶?)が出来なくなりそうな気がするので、
姫との旅日記(多分1歳、2歳…と1年ごとに)も別途で作ろうかと考えています。
私は育休中で家でずっと娘と過ごし、旦那と娘は夜しか会わないので、
距離感があるのも仕方がないのですが、それを埋めようと努力しないで、
私に娘をどこかに預けて離れた方が良いと言ってくるので不思議です。
確かに兵役服務中も、危ない訓練を行う前に大事な人の名を呼んだりしますが
殆どが「お母さん」か恋人の名前だったりしますよね。
本当に、「お父さん」って呼んでいる人って見たことがないですね(笑)
旅行の荷物は、自分の物は自分で準備した方が、私も良いと思うのですが。
それでいて、忘れ物があると、物凄い剣幕で起こって来たりします。
そんなに大事だったら自分で詰めれば良かったのに、って思ってしまいます。
色々と、愚痴を聞いて下さってありがとうございます(笑)
辺鄙なところに住んでいるので、愚痴どころか、1日中娘としか話さず、
実家にも殆ど電話しないので、日本では考えられない生活ですね(苦笑)
海外は、今物騒ですからね。。。
安全そうに見える国でも、そうでもない部分もありますからね。
でも、旅行ならそうそう危ない部分には触れずに済むのではないかとも思います。
また世界中への旅を楽しめるようになると良いですね!
ippuni2016年08月24日22時36分 返信する -
ユーロシャトルってあるんですね。
ippuniさん
こんにちは。
ユーロシャトルってなんだろう?って思いながら読み続けていき、
やっと分かりました!車も列車に乗るんですね〜♪
しかし、小さいお子さん連れで遠出とは、毎回思うのですが大変ですよね。。。オムツもミルクや離乳食セットもかさばって場所とるし、重いしね。
寝てしまった我が子も妙に頭が重く感じられたものです。
もう遠い昔の思い出ですけど。
ippuniさんの場合、国をまたぐほどの遠出だから、
医療関係も気を使いますね。
テロも難民も怖い世の中、毎日の無事に感謝するようになりそうですね。
本当にこれ以上何もないことを祈ります。
ところでシャボン玉ですが、
私が子供のころ駄菓子屋さんとかで売られていたあれとは違いますか?
名前をネットで調べたこところ「ポリバルーン」と言うようです。
ネチャッとした感じのシャボン玉が出来ますよ!
みちこちゃんより
RE: ユーロシャトルってあるんですね。
みちこちゃんさん、こんにちは
娘が生まれるまではロンドンまで車で行くことは考えたこともなく、いつも電車で行っていて、娘が生まれていざ車で行くとなった時も、フェリーしかないのかと思っていました。そういしたら、電車で、しかも30分で海を渡れる便利なユーロシャトルがあると言うことを知り、それ以降愛用しています。
子供が小さいとどうしても荷物が多くなってしまうので、娘が小さいうちは(日本とか韓国以外は)車旅行が一番楽です。旅行記見ていると、飛行機乗って子連れ旅行されている方が結構いるので、凄いなぁと思います。夫婦が協力しないと無理ですね…。うちは旦那が非協力的なので、公共手段を使っての旅行はまだまだ無理そうです。
シャボン玉、ポリバルーンってそう言えばありましたね!私も良く遊んでいたのを思い出しました!ロンドンで見たのは、シャボン玉とポリバルーンの中間のような感じでした。ポリバルーン程立派ではなかったし、一応シャボン玉みたいに液体で作って飛ばしていて、それが散って、木やベンチや鞄などに付着している感じで、踏んだり触ったりすればチューインガムみたいにつぶれるタイプでした。なんとなく、今の日本のサランラップと、ヨーロッパの薄くて切れないラップの違いのようだなぁと思いました。
ippuni2016年08月23日21時30分 返信する -
お帰り〜〜
こんにちは、ippuniちゃん
暑中お見舞い申し上げます♪
毎日暑いです〜
関西は、35度超えが2週間くらい続いてて。。。
本当に暑いです(笑)
といっても、そちらはどうなのかな??
東京への里帰り。
お父様、肋骨折っているにも関わらず、こうしてお迎え&旅に出向いてくれて有難いね。
肋骨痛いよ〜〜
私はヒビが入っただけで約3週間、ずっと疼いていたもの。
ワンコと一緒の旅は、皆がhappy♪良かったね〜
弾丸旅なら、感傷に浸る暇も無く。。。。確かに精神的に良いかもね(笑)
暑い日が続きますが、お体ご自愛くださいね。
また旅行記を楽しみにしています。
たらよろRE: お帰り〜〜
たらよろさん、こんにちは
残暑お見舞い申し上げます。
掲示板などでお話を聞いていると日本は暑そうですねぇ。
こちらは最近黄葉も軽く始まり(笑)、秋突入かと思っていた矢先に、
今日から今週いっぱいは35度前後の猛暑に見舞われるようです。
エアコンない国だから、また家中のシャッター閉めっきり生活です。
普段涼しいんですけど、時々1週間単位で猛暑が来るんですよ。
日本帰省は弾丸過ぎて何かを考える時間が全くありませんでした。
伊豆旅行も、行かなければその分時間が出来る!なんて思いつつも、
家族との思い出の1ページをまた作りたくて決行しました。
父も肋骨を骨折中でしたが、きっと同じ気持ちだったのだと思います。
何よりもこんな長距離&弾丸の帰省(娘にとっては帰省とも言えない)旅に、
最後まで体調を崩すこともなく、常に状況に適応して、楽しんで、
着いてきてくれた娘に感謝です。
そうそう!来年の5月、仕事でシンガポールに行くのですが、
その会議場がマリナ・ベイサンズなんだそうです!今から楽しみです。
ippuni2016年08月23日20時34分 返信する -
お疲れ様のひと月
ippuniさん、Bonsoir☆
無事、帰国しました。帰ってきたくなかったけど(笑)
あちらのあの涼しい快適な毎日から比べたらなんなんでしょう?この日本の蒸し暑さは!ぐったり。
ippuniさんもダーリンも瀬戸際で生きているようには思えないんですけどね(笑)でも、色んな面で余裕を持って生活するって結構大変なこと。と、私こそ瀬戸際で生きているので^^;
小さなお子さんがいるって、ホントに荷物が多いですよね。
私もちょっとの外出でも、いつもいっぱい荷物抱えてたように思います。その頃に比べたら、今日のように一人旅に出かけられること自体がもう天国のようですよ。
今回のスウェーデン、想像以上に緑と花が多くて癒されたので、英国もさぞや美しいことと思います。
ただ、ふとした街角はやっぱりどこかアメリカンチックに思えるのは私だけ?ロンドンだからかな?
今まで英国にはほとんど興味がありませんでしたが、今はスコットランド地方にはかなり行きたいって思い出しました。ロンドンよりはアメリカチックな雰囲気がないんじゃ?なぁんて勝手に想像してます。
あぁ、ノルマンディも行きたいんだった...行きたいところばかりでホントに時間とお金がついていかない。
ケンジントンガーデンズの建物、目立ちますね。こんなところに建ってるなんてちょっと異空間?
お泊りのホテルもクラシカルで素敵。私は結構ごてごてインテリア好きなんですけどね(笑)
やっぱり低層の建物が続く街並みが好きだなぁ〜って今回のスウェーデンでも悟りました。そこが石畳だったりしたら完璧です♪
カンタベリーのホテルの暖炉がとても素敵ですね。暖炉って憧れる〜
カンタベリーの街並みはちょっと好きかも。細い空間に見え隠れする大聖堂の表情がいいな。
慌ただしいひと月が過ぎ、しばらくはホッと出来るのかな?
私は夏休みも終わってすっかり日常。あぁ、次の旅、年末までは頑張ってこの日々を乗り越えないとだ。
るなRE: お疲れ様のひと月
るなさん、こんにちは
帰国されたことは知っていましたが、やっぱり早いなぁ〜
今回も、あっという間でしたね。
るなさんも、瀬戸際ですか…。
私たち家族も、常に瀬戸際です(苦笑)
友人たちには、わざと自分を窮地に追いやってそれを楽しんでいるんじゃ?とまで言われています(全然そんなつもりじゃないんですけど)。一生、余裕のある生活なんて遅れないんじゃないか、と最近は思っています。
小さな子供がいると本当に荷物が多くて。
それでも、今回(洞窟)は機内用の小さなスーツケース1つに3人分の荷物を詰めて行きました。これも、夏場だから可能なことで冬場はもっと荷物がかさみますね。ベビーカーや離乳食、哺乳瓶、おむつなどが無くなるとだいぶ違うと思います。いつか私も、気軽に姫と二人旅に出かけるのが夢です。
英国にも徐々に興味が沸いてきましたかぁ(笑)スコットランド、良いですね♪私も行きたい場所です。でも、イギリスは全体的に、「地味〜」ですよ(笑)私はその無色な地味さが好きなんですけどね。
カンタベリーは二度目なのですが、こじんまりとしていてなかなかいい街です。ここも、カンタベリー物語と大聖堂以外はとりわけ見どころもないのですが(苦笑)海はあるけど国境都市のような感じで、フランス語を話す人やフランスから来た小さな子供たちの団体がかなり目立ちました。
るなさんのスウェーデン旅行記が始まる前に、イタリア旅行記を早く見ないと、どんどん時代遅れになってしまいますね。惜しんで見ている場合ではありませんね。
ippuni
2016年08月19日02時46分 返信する -
イギリス♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
イギリスには、昔から興味があったのですが、まだ未踏の地です(^_^;)
欧州も、暑いのでしょうか。
こちらは、連日の35度超えで、エアコン無しではいられない湿度です(^_-)-☆
秋になるまで、屋外活動をあまりしないようにしています(^O^)
ホテルの方、姫ちゃんの可愛さにノックアウトされちゃいましたね(^_-)-☆
ベランダのあるお部屋にしてくれて、親切な方ですよね♪
車ごと電車に乗る、というのは、すごいですよねヽ(^o^)丿
フェリーの陸上バージョンですね!
イギリスに渡ろうとする難民の方たち、まだたくさんいるのですね・・。
皆ではないけど、貧しさゆえに窃盗に走ったりする人もいるでしょうし、ちょっと恐れてしまいますよね・・。
テロのこともあり、本当に早く、安心してどこでも行けるような世界になってほしいです。
色々、帰郷されたり、このお出かけだったり、かなり動かれたので、お疲れが出ませんように(*^_^*)
ガブ(^_^)vRE: イギリス♪
ガブリエラさん、こんにちは
欧州は、といっても地域によって少しずつ違いますが、涼しいですよ。
7月に一度35度前後の猛暑が続く日が数日ありましたが、
今では朝晩は14,5度だし、昼間でも24,5度程度までしか上がりません。
過ごしやすいけど、これから徐々にまた秋が来るんだなぁと思うと、
寂しいような、気が引き締まるような、不思議な気持ちです。
イギリスって、もう10年以上も前から思っていたのですが、
サービスの歴史があるからか、いつも相応のサービスを受けられます。
基本的に(フランスよりは)お客に親切に、丁寧にしてくれるし、
アメリカのように何でもかんでもチップという感じでは全くありません。
マニュアルと言うよりは個人が責任を持って判断している気がします。
この人にはこれが必要だな、この人にこうしてあげたいな、って。
フランスではスタッフのご機嫌をとらないと要求が通じないことが多々あり、
こういうところがやっぱり違うなぁといつも思い知らされています。
日本はまだまだ暑そうですけど、体調を崩さないように気を付けてくださいね。
ippuni2016年08月19日02時33分 返信する -
ミューズハウス巡りも素敵です。
ippuniさん こんにちは〜
毎年のマイカーでのロンドンの旅、楽しませてもらってますが、
1年が経つのも速いものです。
娘さんがいることやベビーカーがあることなどでの、ホテルでの配慮が行き届いており、気持良く旅ができましたね〜
そして、ippuniさん走番の『わさび』に『トンボ』。
ロンドンに行けたら私も通いたい店です。
やはり何処に行っても食べ慣れているものが食べたくなります。
私の所も相方が良く飲み会などがあるとき、仕事帰りに定食屋で済ますことが良くあります。
その時は、少々高いメニューでも文句は言われないだとうとプチ贅沢します。(笑)
『ミューズハウス』
知らなかったのですが勉強になりました。
どこのミューズハウスも石畳に低層階の建物がフォトジェニックです。
ミューズハウスに焦点をあてて巡るのも楽しそうです。
さらにカンタベリー・テイルズの雰囲気を連想させるあの風景、ナイス構図です。凄い発見ですよ!
『シャボン玉』
落ちても割れないのが不思議ですね〜
娘さんは何にでも興味を持つ時期ですし、シャボン玉ができるようになるのもすぐでしょうね。
『触れそうで触れない犬 & 娘さんを置いていくふり』
可哀想とも思いましたが、これらのストレスから少しずつ学習していくのですよね〜
そして、強くなってくれることを願うのも親ですからね。
いまに、ippuniさんより強くなりますから・・(爆)
買い物も色々出来て、満喫出来た旅ですね〜
お疲れさまです〜
aoitomoRE: ミューズハウス巡りも素敵です。
aoitomoさん、こんにちは
本当に1年が経つのは早いですね。
去年のロンドン出張旅行記がついこの前のような気分です。
そうこうしているうちにまた、来年の準備が始まってしまいますね。
こうやって見ていると、せっかくロンドンに行ったのに、
食事は「わさび」か「トンボ」(ばかりでなく)オンリーですね(笑)
去年はそれでもフィッシュ&チップスを食べたりしたのですが。
数年前はカップケーキなんかも楽しんで食べていたような気がします。
デザート系は娘が食べれるようになったらまた楽しみたいものです。
今はまだ、娘は無糖生活なので。
ミューズ巡りは、今回は少しだけしかできませんでしたけど、
場所を変えてまたそれに焦点を絞って見たら面白そうだなぁと思いました。
ただ、ミューズハウスは一般の住居なので写真が撮りにくいのが難点です。
シャボン玉は不思議でした〜
スペイン(もしくは南米など)のシャボン玉なのか、イギリスのなのか…
割れないだけじゃなくて、カバンなどにもへばり付いてくるんですよ。
チューイングガムみたいな感じです。
強烈なシャボン玉でした。
旅行記を書いていて感じるのですが、子供の成長は著しいですね。
私が旅行記をすぐに作成できないせいもあるのですが、
こうやってひと月も経つと、娘の様子がまた変わって来てしまうんですよね。
ロンドンでは犬に近寄って触りたがっていた娘でしたが、
最近はもう、犬を見ても自然と通り過ぎるようになりました。
今の興味は、猫とお花と(やっぱり)ムシムシです。
ippuni2016年08月19日02時23分 返信する



