ippuniさんへのコメント一覧(17ページ)全2,616件
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ヴィトレ♪
ippuniさん、こんにちは。
実はippuniさんの旅行記はいつも私にとって洋服で言えば高嶺の花という感じなんです。
こんな世界もあるんだ〜って。びっくりすることばっかり。
信じられないくらい美しい世界が広がっているからです。
50歳から年に一度ヨーロッパ旅行に行けるようになった私は、ヨーロッパの地図は主要都市しか頭に入ってないし、フランスの小さな町などは名前も聞いたことない、どこにあるのかすらわからないって。
でも時々頭の中でひっかかるというか、ここいいな、行ってみたいなって。
理由はわからないけどそんな町が時々現れて、それを知った時とても嬉しくなるんです。
今回のヴィトレがそれでした。
パリからも電車で行ける距離って知った時、行きたいと思いました。
旅慣れていないからフランスで嫌な思いをして、二度とフランスは行かないと決めていたんですけどね。
何年後になるかわからないけど頭の中にインプットされました。
これからもいろんな町を案内していただけること、楽しみにしています。
coo
RE: ヴィトレ♪
cooさん、こんにちは
私なんかの旅行記を高嶺の花だとおっしゃって下さって恐縮です。
写真の腕もないし、観光の情報も極めて少ないのですが、ご丁寧に見てくださっている方がいると思うと励まされます。
まだ行ったことのない、名前も聞いたことのない素敵な町の写真なんかを見つけると、ワクワクしますよね。私もです。特に最近は、イタリアの小さな村や町、風景の写真なんかを目にすると行ってみたい衝動に駆られます。
フランスの美しい村や町はどこも交通が不便で車がないと相当な覚悟をしなければいけない場所ばかりなのですが、ヴィトレはTGVの駅もあるし、旧市街は駅からも徒歩圏内なので場所的にはパリから簡単にアクセスできます。あまり期待して行くと、小さな町なので「あれ?これだけ?」なんて思ってしまうかもしれませんが、古い建物群は大きくて立派でした。
旅慣れていても、住んでいても、フランスでは嫌な思いを沢山しています(笑)そんなもんだと思って、美しい風景だけを求めて、またフランスへ来てくださいね!
ippuni2016年09月10日01時30分 返信する -
ブルターニュの真珠発掘!
ippuniさん こんにちは〜
『サン・マロ』
旧市街の路地に入ると途端に人も少なく、フォトジェニックな空間が迎えてくれますね。
説明書きなども各所にあり観光しやすくなってますね。
まあ、私も説明はあまり読まず一先ず写真に撮っておき、旅行記を作成するときなどに見るぐらいです。
水が冷たいにもかかわらずビーチを満喫するひとも多いですね。
たくさんのヨットが高級リゾー地であることを物語ってます。
お天気も良く海の色も最高ですね。
『ヴィトレ』
確かにフォトジェニックな街並みに驚きます。
さらに石造りのシャトーもあったりと見所も多いです。
このように、旅行記で紹介されることによって日本人観光客も少しづつ訪れるようになるのでしょうね。
ippuniさんの隠れた真珠の発掘がやがて新たにメジャーな観光地になってくることでしょう。
『娘さんの発音』
想像するだけで可愛いですね。
思い出ビデオとして、しっかり録画しておくといいのでは。
助詞は全て省略するっていうのは、私の英語と一緒です。(笑)
日本語も聞きなれないと、難しいですよね。
日本語のアニメとかどうなんですかね。
でも、子供の時から何ヵ国語も話せたら凄い。
そうなるのも大変ではありますが。
『La Fabrique d'Embas』
ここは大正解のレストランだったのですね。
これも、貴重な情報です。
デザートのバター&シュガーのシンプルなクレープこれもおいしそう。
ネットで調べましたがやはり評価も高い店でした。
『中世の仮装グッズ』
なんか中世の衣装・鎧・防具・武器などレプリカに憧れますね。
クオリティの高いものなら、家に飾りたくなります。
コスプレはしませんが、こんなお店は覗きたくなります。
そして何かしら買ってしまうのですよね。私は。(笑)
それにブレーキをかけるのは相方です。
「こんなもん買ってどうするの。狭い家が余計に狭くなる。」ってね。(^_^;)
ヴィトレ気に入りましたよ。
ヴィトレが『ブルターニュの真珠』になるのも近いことでしょう〜
aoitomoRE: ブルターニュの真珠発掘!
aoitomoさん、こんにちは
サン・マロは何年も前に義両親が来た時に一緒に行き、なかなか鮮明に覚えてはいたので今回も観光目的ではなくただ単に無難に夕食を食べるために立ち寄りました。でも改めて旧市街を散策してみると、静かでとても良かったです。見どころ、と言えるほどの場所はないのですが、雰囲気がります。路地が狭いので夏場には日影が多いのも助かります。
ヴィトレはとても美しい古都でした。小さいのですがどの古い家も立派できちんと管理されているようで、町の雰囲気もなかなか良かったです。美味しいレストランにも巡り合えたし、のんびりまたいつか訪れたいと思っています。鉄道駅もあるのでパリからも簡単に行かれますし、駅から旧市街も近いので観光客にはお勧めです。とはいえ、観光名所もこれと言ってない本当に小さい町なんですけどね。
レストランもお調べになったのですね!?パッと見た感じお店は小さめなんですけど、手前のホールはモダンなインテリアで、奥の方に広いホールがあってそこは石造りの中世のような雰囲気でした。私はモダンなインテリアの方を選んだのですが(笑)でも奥のホールもお手洗いに行った時に通ったのですがとても素敵でした。
中世グッズ、大きなお屋敷だったら所々にポツンと置いておくと楽しそうですけど、我が家は狭いのでこれ以上物が増えたら居場所が無くなります(苦笑)でも確かに、石造りのお屋敷にはこういった中世のお着物が似合いそうですね。
娘の日本語は、自分で努力して本を読んだりしないとダメそうです。ドラえもんの昔の(30年くらい前の)映画を一通り全部揃えて家に置いておきたいなぁなんて思っていますが、漫画も口語だから助詞を覚えるのにはやや物足りないかもしれません。みるみる言葉を覚えていくので嬉しいし楽しいのですが、学校に入ってフランス語オンリーの生活になれば、この覚えた言葉も一つずつ忘れて行ってしまうのかもしれませんね。そのうち、日本語なんて(聞き取りは出来ても)口にしなくなってしまうのかと思うと、なんだか寂しいです。
ippuni2016年09月10日01時21分 返信する -
わくわくしちゃうヴィトレ
こんにちは、ippuniさん。
ヴィトレって初めて聞いた町ですが、木組みや石造りの素敵な家だけでなく立派なお城まであって小さな街なのに魅力満載ですね。
建物だけでなく、ガレットが美味しいお店も見つけられて楽しい時間だったでしょうね。
海外では旅行者を家に招き入れてくれて案内してくれることがありますよね。日本だったらカメラを持ってうろうろしていたら、怪しい人だと警察に通報されてしまいそうですけど。
立派な石造りの家でいろんな角度から写真を撮っていたら、招き入れてくれないかな?家の中をみてみたいなって思いました。どんな風になっているか想像するだけでわくわくしますね。
事前のチェック無しで自分の足で素敵な建物やお店などを発見できた時は、嬉しさが倍増しますね。わくわくしながら街歩きしたえしょうね。
まほうのべる
RE: わくわくしちゃうヴィトレ
まほうのべるさん、こんにちは
ノルマンディやブルターニュにはヴィトレのようなガイドブックに載っていない古い町が結構あって、意外と立派で見ごたえがある場所が多いようです。パリ近郊に近い(境目の)ノルマンディとかだと、貧困層の移民が多くて雰囲気が悪いと言われている場所もあるのですが。。。ブルターニュはそういう話はあまり聞きません。
仲の良いフランス人がヴィトレ近郊出身で、実家に帰る時にはいつもヴィトレの駅で降りると聞いていたから地名だけは知っていました。なかなかいい町だと聞いていたからずっと行ってみたいなぁと思っていた場所なんです。でも、フランス人のおすすめの場所って、私的にはかなり外れの場所もあって(苦笑)半信半疑だったのですが、行ってみて、とても気に入りました!
食べるところも、あるんだか、ないんだか…と言う感じで行ったのですが、良さげなレストランも幾つかあったし、実際私が入ったところは大当たりだったので、嬉しかったです。本当に、得した気分になりますね。また食べに行きたいです!
意外な発見が出来た今回の旅は、大満足に終わりました。
ippuni2016年09月09日02時57分 返信する -
サンマロの路地
こんにちは、ippuniさん
サンマロの風景を懐かしく思い出しながら拝見しました。
私が見て歩いたのは、どうも大通りばかりだったようです。どうしてもっと裏路地辺りまで歩かなかったのかと、後悔しきりです。
ヴィトレはレンヌの近くなんですね、二年前にこの情報を知っていれば、きっと旅程に組み込んだと思えるような、素敵な街です。
近頃の旅行記では、「姫」様の成長ぶりや、ippuniさんの母親としての想いが垣間見られて、これもまた旅行記を拝見する楽しみの一つになっています。
クッキーRE: サンマロの路地
クッキーさん、こんにちは
サン・マロの裏路地はそれ程観光地として有名でもないようなので(それにしては説明プレートが多かったのですが、笑)、殆ど観光客も歩いていませんでした。でも、結構魅力的なエリアなので、次回もし機会があれば歩いて見え下さい!
ヴィトレもお勧めです。ガイドブックにも載っていないような町なので、小さいし、これと言ってインパクトはないかもしれないんですけど、パリから近いブルターニュと言う点や、治安が良く食べるところも結構あると言う点などから十分に楽しめる街だと思います。古い建物も巨大で立派でした。
私は特に他のブログなどをやっていないので、娘の記録を少しずつ旅行記に差し障りない程度に(十分差し障りあるかもしれませんが、^^;)書かせて頂いています。旅行とはあまり関係ないけど、いつか娘に見てほしいなぁと言う願いも込めて。読む人はつまらないだろうなぁと思いながら書いていますが、楽しんで頂けたなら幸いです(^^)
ippuni2016年09月09日02時47分 返信する -
難しい、悩ましいところですね・・・
ippuniさん☆
こんにちは♪
今週月曜から、新しい治療に入り、バタバタしていて、拝見するのが遅くなってしまいました。
月曜に投与して、今日まで副作用は全くなく、順調なスタートのようです(*^_^*)
姫ちゃん、あんなに小さく可愛いのに、大きく見られちゃうんですね。
しっかりとした意志を持ち、行動的な姿が、ちょっと年上に見られちゃうのでしょうか・・。
幼稚園は、フランスではすでに「学校」なのですね。
最初から、普通組とエリート組に分かれてしまうというのは、日本で育った私には、驚きです。
ippuniさんの、決断が難しいのが、痛いほど伝わってきます。
それは、本当に姫ちゃんのことを愛してるから、余計にですよね(*^_^*)
ippuniさんは、絶対間違わず、ちゃんと決断できると確信してますが、そこに到るまで、悩まれるのかと思うと、ちょっと心配・・。
お体には、気を付けて下さいね!
可愛い姫ちゃんの姿、そして珍しい海を隔てて見えるモンサンミッシェルの姿、美しい海、私にはとても癒しになってます♪
ありがとうございますヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)vRE: 難しい、悩ましいところですね・・・
ガブリエラさん、こんにちは
お体の調子が安定しているようで、何よりです。
このまま順調に、治療が進むことを願うばかりです。
秋の旅行のためにも!(^^)
姫は顔つきが生まれた時からあまり赤ちゃんぽくなかったのです。
だから体は小さいのに常に年上に見られてしまいます。
フランスの幼稚園はEcole(=School)と呼ばれ、結構厳しそうです。
生徒30人前後で先生一人と、アシスタント1人。
2歳半から3歳8か月までが年少組なのですが、
入園条件もおむつが取れていることで、失敗したら登園禁止だそうです。
姫は誕生日の関係で3歳になる前に入園になるので、
それまでにオムツを取らなければならないし、ちょっと可哀想です。
フランスは入試と言うものが存在しないので血統が大事なようなんです。
だから、成績が良いからと言うのも大事だけど、それ以前に血統重視で、
「どこそこの学校の中で」成績の良い子が優先になってくるようです。
トップのエリート養成学校の学長も、それは良いことだとは思っていないけど、
質を維持するためには自分たちもこうするしかない、と言っていました。
と言うわけで、どこそこのエリート育成学校に入るには、○○高校へ、
○○高校へ入るには××中学校へ…と遡って幼稚園に至るようです。
とはいえ、幼稚園(教育)はそれ程重要ではないと言う人も多いのですが、
周りの生徒や親の環境、は明らかに違うような気がします。
ガブリエラさんは小さな子供たちを見ていて、
学校による生徒の違いなど、感じられましたか?
ippuni2016年09月08日01時19分 返信するRE: RE: 私は、子どもの違いは感じませんでした(*^_^*)
ippuniさん☆
こんにちは♪
私が教えていた生徒たちは、それぞれ個性はあるものの、私学に行ってる子も、公立に行ってる子も、同じように感じていました(*^_^*)
お母さんたちの中では、もしかしたら意識の差はあったのかもしれませんが、子供たちは小3くらいまでは、全く違うところはなかったように思います。
ちょっと大きくなってくると、毎日のように塾に行ったりする子もいたり、色々違ってきますが、小さいうちは変わらないですよ(^O^)
みんな、それぞれの良さがあって、可愛かったです♪
難しいですよね・・・。
将来の選択肢を、広げてあげる、ということも大事ですし、のびのび育ててあげたいと思うのも、親ごころですよね・・・。
どちらを選んだとしても、ippuniさんの選択は、姫ちゃんのためになると思います。
1人では、大変でしょうから、だんな様にもぜひ、協力してもらって、相談して下さいね。
なんだか、全然答えにならなくって、ごめんなさい(^_^;)
日本から、エールとハグを送りますね!
ガブ(^_^)v2016年09月08日15時25分 返信するRE: RE: RE: 私は、子どもの違いは感じませんでした(*^_^*)
ガブリエラさん、こんにちは
丁寧にお返事を下さって、ありがとうございます(^^)
日本はある程度フェアな競争が出来る環境だと思うので、高等教育を目指す場合、フランスよりは子供たちものびのびと育てるなぁと感じています。
今日もフランスの過去の新聞や情報誌を読み漁った結果、「幼稚園で将来が決まる」的な内容の記事が目立ってしまって、余計ストレスが溜まってしまいました(苦笑) お国柄、仕方ありませんね。この国はきっと生まれた時から(と言ったら過言かも知れませんが)エリートと一般人は別の世界で生きる別の人間のようです。
娘には最高の教育を受けさせてあげるつもりではいるけれど、娘に合った学校を選んであげたいので、後しばらく悩みます!
テロのせいで、ほぼすべての学校が見学不可になってしまい、メールで問い合わせをしながら申し込みをするようなシステムなんですけど、雰囲気とか印象も大事なのに、メールやHPだけで決めなきゃいけないっていうのも、日本じゃありえないですよね(苦笑)
ippuni
2016年09月09日02時40分 返信する -
私はマルチンガルになりたいなぁ
ippuniさん、こんにちは。
おフランスの郊外でのバケーション、めっちゃ優雅であこがれます!!!
こっちはあんな優雅な所ほっとんどないですもん。
やっぱりうらやましいなぁ、海外生活。大変な事も多いですけどね。
フランスは教育での淘汰が多いんですね・・・
なんか私が一時住人になってたどっかの東南アジアの島国みたいです。
あの国も小学校からテストテストで、その結果でフェードアウトしなければいけない人、途中から高等教育を受けるには他国へ行かなければならない人と別れてました。
私は一瞬シンガポール国立大学で勉強してたんですが、そこは国の超エリートばかりで。
そんな国の状況を見て「大変だなぁ。よかった平和な日本で」と思った次第です。
その結果、日本はそろそろシンガポールに抜かれちゃいますけどね。いや、抜かれてるか・・・人材って部分は。
韓国もすごいですよね、お受験。
教育地獄はアジアだけかと思ったら、フランスもなんですね・・・
これから母としてジャッジ大変と思いますが、ご夫婦で仲良く考えてくださいね!
そうそう、私は今はマルチンガルにあこがれます。
普段はフランス語を話して、日本語・韓国語・英語がわかるってまじでうらやましい環境です。
私なんざー、関西弁だけですからね、ネイティブに話せるの(^^;
では、またお邪魔しまーす。
すずかRE: 私はマルチンガルになりたいなぁ
すずかさん、こんにちは
そうですねぇ。。。確かに日本とは雰囲気が全く違いますもんね。
自分でも住んでいて、ライフスタイルが全く違うなぁと感じています。
バカンスのこういう雰囲気だけはフランスが優勢かもしれません。
すずかさんがおっしゃってる東南アジアの国ってSから始まる国ですよね。
先日そこの大学の教授に会いましたが、そんな感じでした。
旦那のお国もそれはそれは、大変な国です(苦笑)
甥っ子も一人は中学生から単身でカナダへ留学(今は高校生)、
もう一人はインターの中学受験に失敗し、現地の名門校へ進学しました。
フランスもエリートと一般人とは全く交わらないほど区切られていますが、
違いと言えば、アジアの国はまだ勉強さえできれば可能性がある、けど、
フランスは、勉強云々ではなく、血統をかなり大事にしている社会のようで、
入試もない国ですから人を選んで、その人をエリートに教育する、形です。
勿論そのエリートコースに入った人はモグラと言われるほど勉強し、
最終のエリート育成機関を卒業するまでは太陽も見ないと言われています。
無事に卒業できても今度は職場でも昼夜問わず仕事をしています。
働かない(と言うイメージの)フランス人は、エリート以外の人の事です。
機内でも別荘でもどこでも彼らはずーっと仕事しています(笑)
それで、フランスがG7を保っているような気がします(個人的意見では)。
マルチリンガル(とも呼べないけど)の悪い例はまさに私なんですよ(苦笑)
会話は普通にしているように見せかけて、国語能力は至って低い。
漢字は元より、最近カタカナも瞬間的に忘れてしまったという事態まで。。。
ボキャブラリーが少ないから印象派のような表現を使って誤魔化しているんです。
文系でも理系でもなんでも、やはり国語能力(思考能力)が大事で、
それを外に的確に表現する能力がないとやっていけないと思うんですよ。
だから母国語は一つしっかり出来て、あとの言葉は外国語として学べばいいかなぁと。
でもここにいたら、その母国語がフランス語になってしまう可能性が高く。。。
姫とフランス語で会話をするなんて私にはありえないことなので(苦笑)
それが目下の悩みであります。
ippuni2016年09月06日23時22分 返信する -
「ケンジントン & わさび・・・の お寿司」。
こんにちは。
怒涛の、「韓国 & 日本・・・5日間の 帰国」に、続いて、
ロンドンの 大移動。 もう、しばらく・・・は、「マイカーの 欧州旅行」が 手っ取り早くて、 良さそう!ですね。
何より、「小さな お嬢様!が 楽チン」が 大切。って おもっています。
私も、「ケンジントン」は、 先日・・・、かなり、ゆっくり!した。ので、「歩いた・・・ケンジントンの 街並み。の 白い レジデンス街。 ケンジントン公園 (ケンジントン宮殿では、 トイレを拝借)。
和食 「わさび」は、 お寿司を、店内で、食べた。のですが、 とても、美味しかったです。 姉も、喜んでいました。
ippuniさんが、 お気に入り!なので、「是非、行ってみたい」と 思ってて、 和食も、ありつけて・・・良かったデス。
いろいろ、有難う御座いました。
馬小屋だった・・・住宅。 「ミューズ」って 云うんですね〜。
私は、本で読んでて、スグ・・・「馬小屋だった! 家」を 理解して、 写真に、収めた。んですが、「ミューズ」って ネーミングは、知りませんでした。
「ロンドン中心部!の 大渋滞」は、 道路も、狭くて、
「日本・東京の 渋滞!より、 悪く、感じた」ので、 鉄道の 乗車!を 間違いなく・・・する。ため、
近づいて・・・の 『 カンタベリーに 一泊する! 余裕 』 は、 とても、 いい〜!ですね。
古都らしい〜! 渋さ。が 町中・・・に 溢れてて、「また、 違った!英国」を 味わえたみたいデスネ。
お嬢様も、「ご両親の スマホ!を 操って、自分の 好き!な コーナーを 見られるようになった」って、 赤ちゃん!と 子供・・・の 狭間。と 思いきや、「スゴい! 学習能力」で、 頭の良い! 両親に、似たんだなぁ〜。って 思いました。 (笑)
東京の、 お父様!の「骨折は 良くなりましたか〜?」
皆さんで、「伊豆旅行」は、 素敵な・・・「里帰り」に なりましたね。
「小さな お孫さん!を 喜ばせたい」と、 大けが!ながら、 おじいちゃん、 頑張ってくれたんでしょうね。
また、 「孫の 顔!を 見せに・・・ 帰国の旅」にも お出掛け!ください。
これからもよろしくお願いします。
RE: 「ケンジントン & わさび・・・の お寿司」。
白い華さん、こんにちは
6月は韓国・日本・英国と移動が多い忙しい月でした。
時には飛行機で短時間で移動しての旅行も良いなぁとは思うのですが、我が家の場合、旦那が何も協力してくれないから準備・手続き・移動・娘の面倒・旅行全般…と全部自分で行わなければならず、断念しています。車なら、少なくとも「移動」に関しては、旦那が(必然的に)力になれますので(苦笑)
ロンドンのご旅行の際に、私なんかの旅行記を参考にしてくださって光栄です。数少ない情報ですが、「わさび」がお役に立てたようで何よりです。今回私もロンドンに行ってわさびに通いましたが、味が少し落ちてきたような気もします。通いすぎて麻痺しているだけなのかもしれませんが(汗)でもロンドンであの値段で和食が食べられるのですから、有難いことです。
ミューズハウスは日本の本にも出ているのですね!?それを知っていれば、MEWSに関して疑問を持ちあれこれ調べなくて済んだのに!情報力って大事ですね…。大切な時間が節約できるのですから(笑)でもガイドブック的な本は日本ほど充実している国はないと思います。今度日本に帰ったら、気になる場所の本は手あたり次第買ってしまいそうです。
パリからロンドンまでの距離は500キロ程度とそれほど遠くはないのですが、何しろパリもロンドンも街を抜ける道(近郊への道)がとても混みあうので、やたらと時間がかかってしまいます。ユーロシャトルは予約した時間の前後2時間は大目に見てくれるのですが、それでも間に合わなかった前回。。。なので今回はパリより予測不可能なロンドンからの帰りはユーロシャトルにほど近いカンタベリーで一息つくことにしました。でも正解でした!カンタベリーは2度目なのですが、次回からもこのパターンで行きたいと思っています。
娘はメカにとにかく詳しいです(笑)教えてあげると、また最初から電源を消して、つけなおして、自分で最初からトライしています。失敗しても何度も最初の画面に戻りながら再トライ。そうしながら自分で身に着けていくんですね。子供ってすごいなぁと思いました。1を教えると10をも熟す応用力はきっとこの時期だけだと思うので、子供の時期に思いっきり才能を伸ばしてあげたいものです。なかなか難しいのですが。
ippuni
2016年09月06日00時53分 返信する -
姫ちゃんの未来がもう決まる・・・?
ippuniさん、こんにちは〜。
こういう風に別荘で(自分の別荘でなくても・・・貸別荘でもいいから)キレイな景色と、少しだけの賑わいに囲まれて、休暇を過ごせたらほんとにいいなぁ〜。住むのではなく、あくまで休暇として・・・が贅沢な感じでいいな(笑)。
岬への道とか、石造りのお家と青い海・・・何気ない・・・飾らないフォトジェニックな風景にあふれていますね〜。モン・サン・ミッシェルって、こんなあたりにあるのかぁ。けっこうアクセスが悪くて、(パリから)遠いらしいことは知っていましたが・・・対岸からほのかに見えるのがいいですね〜。肉眼だともっと近くに感じるのでしょう。
ippuniさんも、虫には掃除機ですか?私もです。触って獲ったり弾き飛ばしたりなんて・・・近づくのすら怖いし・・・かといって殺虫剤とか使うと、あとで死骸をどうすればいいかわからないし(その場合にも掃除機で吸い取りますが)・・・虫をみつけてしまった時(虫も、私の前にさえ現れなければ、命があったのに・・・と思います)には、掃除機の登場となります(夜中であっても)。吸い取った後には、しばらくつけっ放しにして、出て来たりしないようにしたりして・・・(笑)。
近々に迫った・・・幼稚園・・というか学校の問題、大いに悩ましいですね。私は子供がいないのでピント外れかもしれませんが、日本とは全く違う教育や学校の在り方のフランスなので・・・その中で、早くも子供の人生の方向が決定づけられてしまうっていうのは、親としてはかなり緊張しますね。
アイデンティティーについては、ippuniご夫妻よりも、姫ちゃん自身が、将来、思い悩むことがきっとありそうですね。今の環境の中でだと・・・やっぱり結局、エリートコースに進ませてあげるしかなさそうなのかなぁ。姫ちゃんをフランスにとられてしまうような気持ち・・・というのがわかるような気がします。姫ちゃんが大人になるまでの過程の中で、選択肢が一番多そうな道がいいのでしょうけれどね〜。
こあひるRE: 姫ちゃんの未来がもう決まる・・・?
こあひるさん、こんにちは
こういう別荘地は、住むのではなく、あくまでも週末や休暇を過ごす、のが良いですよねぇ。特にバカンスの多いフランスでは、毎回毎回高いお金を出して旅行に出かけるわけにもいかないし、別荘があれば年に何回かはそこでのんびりすることも可能ですし、滞在費もかからないですからね。
モン・サン・ミッシェルはアクセスが悪いから個人で行こうとすると時間と手間がかかるのですが、パリから日帰りや1泊のツアーが出ているので、それを利用すればパリ滞在中にも気軽に行けると思います。ゆっくりはできなさそうですが、バスツアーだと楽そうですよ。
虫と言えば、今家の中に手のひら級の蜘蛛が潜んでいます。一度姿を現して、掃除機で吸い取ろうとした瞬間に隠れてしまったまま出てこないんです。ここに住んで結構虫にはなれましたよ。姫も、虫を見つけると、「ムシムシ、コロコロ」と言って、慌ててコロコロを取りに行きます(笑)薬は強烈すぎて使いません。日本の瞬間凍結のスプレーはかなり良かったのですが、数年前からもうその手の物は海外に持ち出し出来なくなってしまったのが残念です。
姫の幼稚園には頭が痛いです。完全な外国人ですからね。。。現地校と言っても千差万別だから出来るだけ姫に合った学校を選んであげたいものです。日仏ハーフの子たちでもいじめにあう子が多いようですからね。姫はなんか強そうなんですけど、実際社会に入ったらどうだかわかりませんしね。
アイデンティティは姫が決めることだけど、そのきっかけとなる「生き方」は色々ですからね。日本人学校へ行けば日本人として育つだろうし、インターナショナルスクールに行けば、アングロサクソンに揉まれて英語環境で育つだろうし、現地校へ行けばフランス人になるのだろうし。その選択が悩ましいです。こればかりは、途中から変えてしまうとそれこそ中途半端(私は一体何人なんだろう?)になってしまいそうですしね。。。
ippuni2016年09月02日21時33分 返信する -
シラス
ippuniさんへ
すっかりご無沙汰でした。色々ありすぎまして・・・
ゆっくりと拝見させていただきますね!
修善寺は緑も多いし長閑で、私も好きです。
ラフォーレ修善寺・・良いですね。。
ホテル代の一件には、思わず笑ってしまいました(失礼)
お互いに思惑があったのね!
静岡のシラスは美味しいよ(^^)
私も静岡に帰ると沢山購入してきます。愛知だと知多産なのですが、味が違うんですよね・・
姫ちゃんはすっかり大きくなって、イメージが違ってきました(^^)
美容院でお利巧さんにカット出来たんですね!
女の子は自分の成長と比べられるから、子育て的には楽かもしれません。
お父様は肋骨は転ばれて折ったの?大変でした。。。
肋骨って痛いけど治療がないから、日にち薬なので辛いですよね。
遠くから帰国する可愛い娘夫婦・孫の為には我慢・我慢だったのね!
帰りのフライトの泣き叫び・・多分、色んな体験で興奮状態だったかも・・
日本・韓国の景色も体験も、欧州の風景などと違うからね。。。
余談になりますが、ベトナム帰りの下の孫も痛いよ〜痛いよ〜とうなされて
迷惑をかけました。
耳に持病がありますので多分、耳だろうな〜と思ったら、やはり中耳炎でした。
プール・海に入ったし、飛行機の圧も影響したようでした。
とにかく、子供連れの飛行機は大変です。
お疲れさまでした。
rinnmama
RE: シラス
rinnmamaさん、こんにちは
修善寺、良いですよね。
私はバカの一つ覚えのように、伊豆と言ったら修善寺ばかり行っているので、他の伊豆の良さは分からないのですが、修善寺に関していえばとても長閑で静かでのんびりできる大好きな界隈です。でも、もっと人気のエリア(道も混みあうでしょうが)へ行けば、綺麗な海も見られるし、見どころ満載なんですよね。
静岡のシラスは有名なんですね!賞味期限が少し長持ちするシラスを幾つか購入してきました。まだ1つ在庫が残っています(^^) あと、わさびも有名なんでしょうか?お土産屋さんにワサビの商品がたくさん売っていて、ワサビせんべいや、わさび海苔など幾つか購入してきました。美味しくいただきました♪
小さな子供がいると飛行機は大変ですよね。。。私も鼻炎持ちで、酷い時は耳が痛くて耳を千切れるほど抑えてベッドでもがいているのでお孫さんの痛みも少しは分かる気がします。飛行機の中だと、どうすることも出来ないから可哀想ですよね。私の娘は耳は大丈夫なようなのですが、とにかくじっとしていられない、歩き回りたくて、大変でした。シートベルト着用サインが出ている時などは、押さえつけてると悲鳴をあげて大変でしたよ(苦笑)
よく、周りの在仏の人が、4歳が峠だと言っています。4歳を過ぎると、里帰りの移動がビックリするほど楽になるって。私のその4歳と言う日が来るのを今か今かと待ち望んでいます(^^)
ippuni2016年09月02日21時16分 返信する -
シュヴルーズに行ってきました!
ippuniさん、Bonjour!
昨日フランスから帰ってきました。
28日になんとシュヴルーズに行っちゃいました!
27日までパリは猛暑でしたよね。
シュヴルーズに行った28日は少ししのぎやすくなっていたので、サン・レミ・レ・シュヴルーズの駅から牧場や小川の流れる小道を歩いてマドレーヌ城まで気持ちよく歩けました。
ippuniさんの旅行記で見ていたのですが実際歩いてみないとわからない良さがありますね!
牧草地には馬や牛、自然のお花やベリーの実がなっていて、皆楽しそうに歩いていました。
家から小川を渡るための小さな橋がたくさん架かっている小川沿いの道はとっても気に入りました!
小川には日本で見たことがなかった綺麗な青トンボがたくさん飛んでいるし、花や蝶、小さな魚、水鳥たちが遊ぶステキな散歩道ですね♪
川沿いの家々を見るのも楽しいです。
東京近郊には私がよく行く昭和記念公園や森林公園はあるけれど有料だし、高尾山は物凄く混んでるし、奥多摩は我が家からは遠過ぎるのでこんな良い散歩道はなかなかありませんよ〜
秋や春はもっと良いと思いますが、真夏でもOKですね。
ippuniさんの旅行記で見たマドレーヌ城からの教会の塔は、夏で緑が多くて塔の先しか見られませんでしたが、眼下に広がる可愛らしい村やその先に広がる深い森を見られて良かったです。
シュヴルーズの町(村?)の中も自然にオシャレですね。
日曜日だったので残念ながらお昼は中華料理しか食べられませんでしたが、美味しかったですよ。
シュヴルーズにあまり気乗りのしなかった夫が大変気に入った模様。
時間の都合でクーベルタン農場へは寄れませんでした。
4トラのシュヴルーズの旅行記7件は全てippuniさんの旅行記なのですね。
では8件目はわたくしが書きましょう〜
ippuniさんの旅行記を見なければ知らなかったシュヴルーズ、教えてくださってありがとうございました。
2016年09月01日16時31分返信するRE: シュヴルーズに行ってきました!
コクリコさん、こんにちは。
今年は春も寒く、初夏も凄く寒かったので夏が来ないのでは、と心配になる程だったのですが、7月に一度数日間夏日があり、これで終わりかと思いきや8月に入ってから時々猛暑の日々がありました。殆どの家やお店にはエアコンがないから、シャッター閉めっきりで暗い日々を過ごしていましたが、今はとても快適な気候になりました。夏の終わりを感じます。
サン・レミーからシュヴルーズまでの道のり、すっごくお気に入りです!以前からコクリコさんの旦那様があまり乗り気でないとおっしゃっていましたが、行けば絶対に気に入られるのになぁって心の中で思っていたんです(^^)そしてやっと、その日が来たのですね!嬉しいです♪
東京も、大都会にしては大きな立派な公園が多く、緑が多い街だと思っていますが、殆どの公園や施設は有料だったりしますよね。それにいい季節はとても混んでいて、ベンチなど座る場所など空いていなかったり。フランスは殆どの公園や施設、農場などは無料ですし、こういった国立公園のような場所もパリからちょっと出ればあるので、良い環境だと思います。春夏秋冬、季節を楽しめますしね。野菜なんかも週末に農場へ行って自分で収穫して来たりもします。
シュヴルーズも良い街ですよね。マドレーヌ城から見下ろした町はとても可愛らしいですし。景色が良いので、周辺に住む人のジョギングコースにもなっているようです。
シュヴルーズ8件目の旅行記、楽しみに待ってますね♪
そして9件目の旅行記は、私がまた秋のシュヴルーズをレポートしたいな(^^)
ippuni2016年09月01日19時08分 返信する



