ippuniさんへのコメント一覧(16ページ)全2,616件
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涼しい洞窟三昧!
ippuniさん こんにちは〜
『ロワール地方の洞窟群』
夏は涼しく冬は暖かい洞窟、知らなかったロワール地方の洞窟群楽しませていただきました。
確かに、暑い夏にはぴったりの洞窟です。
洞窟シャンブルドットの立派なのにも驚きました。
私も同様カッパドキアで洞窟ホテルを体験しましたが、楽しかったです。
ロワール地方の洞窟群は地下にあるものが多いとのことで、じめっとした空気を感じとれるのが、さすがippuniさんそして娘さん。
しかし、こんな体験を通じて娘さんも五感が研ぎ澄まされていくのでしょうね。
『洞窟動物園』
洞窟に慣れたのも良い経験で洞窟動物園も満喫できたことでしょう。
洞窟動物園も格子の檻でなくて開放的なのが、やはりいいですね。
洞窟部分は涼しいでしょうし夏でも集客できますね。
『途中でハプニング』
食べない方が良いことに対する説明が出来ていないですよね〜
たとえば、サルや鳥などの動物が食物を奪おうとするから危険とかね。
係員が舌っ足らずだったのだと思いますが‥その後の状況ippuniさんの腹立たしさ分かります。
姫さんが驚いて泣いてしまう・・やってしまいましたね。
これも学習のうちかと。娘さんも色々と状況を把握できるようになりますよ。
『洞窟博物館』は日本語の無料パンフレットがあるのが嬉しいです。娘さんの興味深く石灰砂岩を見ている写真も面白いです。
洞窟旅行大正解では。
これも、ippuniさんの感が働いたのでしょうね。
aoitomoRE: 涼しい洞窟三昧!
aoitomoさん、こんにちは
フランス南西部の洞窟群へは行ったことがあるのですが、こんな身近なロワール地方にこのような洞窟群があることは私も知りませんでした。何の気なしに検索して見つけた洞窟ホテルが切っ掛けでした。
同じ洞窟でもカッパドキアの洞窟群とは雰囲気も感じも全然違いました。ロワールの洞窟群は大体地下にあることと、今は地上には普通に道があり家があったりするので、空気が抜けるところが少なく、一度入った湿気はなかなか抜けないんですね。洞窟ホテルでも、到着時は全ての窓やドアが前回になっていたから爽やかな感じがしたのですが、夜になって虫が入ってくるので窓やドアを閉めて、温かいお湯でシャワーなんかをすると、洞窟全体に湿気がこもり、ベッドもしっとりした感じでした。
洞窟動物園(私が勝手につけた名前ですが、笑)は、この地域の特徴を生かした造りで見ごたえがありました。敷地はそれ程広くはなかったですが、動物が閉じ込められてる感は少ない感じでした。ここもやはり動物臭はなかったですし、綺麗に管理されている動物園だと思います。各エリアの移動が洞窟のトンネルというのも面白かったし、暑い日には大変助かりました。
係員の対応は少し腹立たしかったです。人を見下したような感じで話し出したのもそうだし、飲食禁止という表示もなかったし、特に動物が放し飼いになっているような場所でもなかったので、なんでいけないのかよく分かりません。それも、大人が食べていたわけでもなく、手のひらサイズの小さな離乳食を子供に食べさせていただけなのに。。。どうせアジア人だから馬鹿にしてるのかなぁとも思えました。モラルのないアジア人には教えてあげなくちゃ!って言う感じで。
まぁ、何はともあれ、洞窟は満喫できたので、今回の旅は良しとします。
ippuni2016年09月27日01時39分 返信する -
ヴィトレの方がお城があってクラムシーより素敵!
ippuniさん、こんばんは!
早速ヴィトレ見にきました!
いや〜クラムシーより断然良いですよ。
シャトーがあるし、街並みもクラムシーより可愛いと思います。
海があるのも良いし、サン・マロに似たごつい石造りの建物と可愛い木組みの家とのハーモニーが良いです。
クラムシーの方がもっと田舎っぽいから、
ブルゴーニュに行ったら「是非行ってみて」と言うより「近くを通ったら寄ってみて」と言う感じ。
海ではもう海水浴はしないけれど、私は海のある風景が好きだな〜
もう一度ブルターニュやノルマンディーに行けたら良いけれど、、、ippuniさんの旅行記でこれからも登場しそうなので楽しみにしていますね。
サン・マロへは過去2回行きました。
モン・サン・ミシェルに行った時にモン・サン・ミシェルには泊らず2回ともサン・マロに泊りました(今思えばモン・サン・ミシェルに一度泊れば良かったです)。
春と夏ですが、春と夏とでは印象が違いました。
寂しい春も賑やかな夏もサン・マロってなんだか好きなのですよ。
第二次大戦ではドイツと連合軍の両方から被害を受けた町ですが、すっかり修復されて今や大観光地ですね。
姫ちゃん、登場するたびに大きくなっていますね♪
RE: ヴィトレの方がお城があってクラムシーより素敵!
コクリコさん、こんにちは
早速見に来てくださってありがとうございます!
ブルゴーニュは、田舎感満載ですよね。
ディジョンくらい行けばそこそこ大きな町って言う感じがしますけど、
それ以外の町はどこもこじんまりとしていてアットホームな感じがします。
先日シャブリに行った時に泊まったノワイエの村もノスタルジックで。
シャブリには泊まらなかったのですが、時間の都合で2日間連続訪問しました。
ワインを買いたかったのですが1日目に選べなかったと言う理由です。
秋にまたブルゴーニュに行く予定なので(多分ですが)、
もしルート上にクラムシーがあれば、ちょこっと立ち寄ってみます♪
サン・マロは私は2回とも夏に行ったので同じような雰囲気を味わいました。
1回目の時は私もモン・サン・ミッシェルの帰りに1泊したんですよ!
少し寂し気な雰囲気のサン・マロも見てみたいです。
モン・サン・ミッシェルと言えば、7月に行ったブルターニュ旅行で、
思いもよらず知人にカンカルへ連れて行ってもらったのですが、
カンカルから、海を隔てて地平線にうっすらとシルエットのように
モン・サン・ミッシェルが見えたのですが、とても神秘的でした。
晴れた日限定の景色です。
ブルターニュは戦争の被害を受けた町や村が多いけど、
その雰囲気も残しつつ、当時のままに修復されているから奥が深いです。
石造りの旧市街なんかは、夜は海の波の音も聞こえて不思議な雰囲気で。。。
ケルトの文化なども混ざっていて、好きなんですよね。
ippuni
2016年09月24日01時27分 返信する -
夫の実家・・
ippuniさん、こんにちは
ハードスケジュールの旅に夫の家族との会食等などパスしたいけど、それが目的という事ですから仕方ないのね〜〜
儒教の国ですから目上の方を大切にする事は分かっていますが・・・
未だにご主人様は敬語での会話・・まあ、末っ子は辛いかも。。
姫ちゃん中心ではなくて、義両親様中心の図がね〜
お嫁さんは辛いものがありますね!
これで、パリに帰ったらモヤモヤしたままだったでしょうが、修善寺での休養が入ったので良かったですね。
子供連れの駅利用って思わぬ事がありますよね。
子供が起きていて歩ける時はエスカレーターでOkですが、一人の時に寝てしまってカートとか、2人でも荷物が多くてエレベーター使いたい時に位置が分からない事があります。
日本は大体ホーム上にありますが、乗り換えで移動したりすると複雑で迷ってしまったり・・本当に子供連れの移動は余分目に時間を見ないといけませんね。
色んな韓国料理に釘付け(^^)大好きですから・・
以前は娘婿が韓国に出張が多かったけど、拠点が変わってベトナムになったので、韓国土産がなくなって寂しい〜〜(笑い)
何時も聞こうと思いながら忘れていました。
ハングルの本を購入されたみたいですが、日常の会話は何語??
フランス語圏に居るし、これからの通園もフランスだし・・・
3か国語(英語もだと4か国)は理解しているでしょうけど、どうなのかな〜
ご主人様とはハングルでの事が多いからハングルかな〜〜(^^)才媛になるね!
日本は台風の影響で大変でしたが、韓国は地震がありましたね!
ご両親様の地域は大丈夫でしたか?
こちらも、秋の装いになりつつあります。お元気でね。。。
rinnmama
RE: 夫の実家・・
rinnmamaさん、こんにちは
ソウルへは私も旦那も凄く久しぶりに行ったし、姫を連れて行くのは初めてだったので、姫と同い年の子供のいる大学の後輩と久々の再開を約束したり、大学時代にお世話になっていた食堂のおばちゃんにも顔を出したかったり、やりたいこと、会いたい人が沢山いたのですが、全て現地でキャンセルになりました。本当に、1分1秒も自由な時間がなく、それも姫中心に動けなかったのでとても大変でした。旦那も、色々なことにイライラしていました。
本当は日本にもっと長くいたかったのですが、元々短い日程の上にソウルまで日程に入れてしまったから日本里帰りも弾丸。伊豆の温泉に行かなければ、もっと他にやりたいことが出来るのに、とも思いましたが、温泉も捨てきれず…欲張りな私です(苦笑)
rinnmamaさんは、韓国土産はなくなってしまいましたが、代わりに今度はヴェトナム土産が楽しめますね!いいじゃないですか、ヴェトナムも!私も、パリで知り合ったヴェトナム人の友人が帰国して今はヴェトナムで働いているので、彼女に会いに行きたいと思っているんですよ。姫がいるからなかなか叶いませんが。
そうそう、姫との日常の会話は、基本的には日本語なんですけど、旦那が帰ってくれば韓国語、そしてテレビなどは英語やフランス語、ということで4か国語が混ざっています。話す言葉は圧倒的に日本語が多いけど、色や数字などはなぜか何度教えてもフランス語でしか言わないし、「お水」という時も知ってるくせになぜか韓国語でしか言いません。また、「How do you do?」は英語だし。我が家の家の中では、4か国語を全部混ぜての会話になりそうです。
これが、幼稚園に入れば、幼稚園では英語とフランス語を、小学校からはドイツ語(もしくはロシア語)も加わり、中学校からはギリシャ語かラテン語も加わるそうです。第二、第三外国語は教養程度なのでしょうが、大変そうです。フランス人の場合は、母国語があってその他の言語を学ぶけど、姫の場合は母国語っぽいものが既に4か国語だから、可哀想です。多くの人の場合、学校が始まれば日本語が話せなくなってしまうそうです(たとえ家で親が話していても)。
韓国も地震がついに起きましたね。今まで地震が起きない国(正確に言えば、起きにくい国)の一つだったのに。。。今後が心配です。
ippuni2016年09月24日01時03分 返信する -
「ブルターニュの隠れた真珠」の発掘、おめでとう〜!
ippuniさん こんにちは〜
日本は今、秋の長雨と台風というダブル効果(?)で雨の毎日です。
姫のパワーを送って欲しいです〜〜!
いつも憧れの旅行記ですが、お友達の別荘滞在からのサン・マロの海辺の風景と続き、目がキラリン☆彡としてしまいました。
素敵な中庭や木組みの家の通りを歩いていて見つけた小さな路地。何だか小さな、でも素敵なプレゼントをもらったような喜びがありますよね。
海の上に建っている石造りの建物は、お家ですか?「嵐の時は大丈夫かしら?」と心配になってしまいます。
城壁のお散歩は姫のベビーカーなど、小さいお子さんが居るからこその大変さはあるのでしょうが、だからこその満足感がありますよね。
そして・・・じゃ〜ん! 〜ブルターニュの隠れた真珠〜「ヴィトレ」の発見!
おめでとうございま〜す♪♪
石造りの家並みの中にシックな赤や青の扉や板塀など、さすがフランスのセンスの良さですよね〜〜。「フランスは世界遺産の街並み以外はすごく汚い。」という話を聞いたことがあります。(例えば新市街の道路にはタバコの吸殻がいっぱいとか・・。)でも・・それでも絵になる、それこそフォトジェニックな風景が多いですよね〜〜☆.。.:*・
と言っても、私はフランスには2回・・1回目はツアーでモンサンミッシェルやヴェルサイユ宮殿とパリ、2回目は昨年プロヴァンスのラヴェンダーとリュベロンの美しい村・・しか行ったことがないのですが、ありがたいことにippuniさんの旅行記も疑似体験させていただいて、やっぱり素敵〜(*゚∀゚艸)とその魅力にコロリとやられてしまいました。
ヴィトレは静かな旧市街とミシュランにも載っているレストランやセンスの良いショップなど、理想通りの街です!!看板は私も好きです。特にアイアンを使った看板が大好きなんです♪石造りのシャトーも素敵です〜♪♪
ヨーロッパには「〇〇の真珠」と言われるところが結構ありますよね。この夏私は中欧の「ドナウの真珠」と言われるブダペストにも行きました。さすが「真珠」と言われるだけあって、とても美しかったです。
でも、有名な観光地ではなくあまり知られていないヴィトレという街がそんなに素敵なら、「隠れた真珠」の命名OKです!
またこれからも隠れた〇〇の発掘、よろしくお願いします(^O^)
yokoRE: 「ブルターニュの隠れた真珠」の発掘、おめでとう〜!
yokoさん、こんにちは
日本も雨続きだったり、お隣の韓国では台風や地震まで起きて…
秋の始まりが自然災害からで、なんとなく気分が晴れません。
こちらはもうすっかり秋で、朝は10度位まで気温が下がります。
日も格段に短くなってきて、いよいよ暗い時期の始まりです。
サン・マロはブルターニュでも最も有名な(人気のある)町なんです。
城壁へ上ると、片側は海、片側は旧市街で、歩いているだけでも楽しいです。
旧市街もなかなか味があって、中世の雰囲気を感じます。
中心部は人も多くて、バカンス気分も味わえるし、楽しい町です。
ヴィトレは観光地でもないし、本などにも特に記載されていないので、
私も今まで特に興味もなく、訪れたのは今回が初めてだったのですが、
本当に、宝物を発見したような気分でした。
木組みの建物が想像以上に大きくて、立派で、保存状態が良いのです。
小さいけど、とても見ごたえがある旧市街でした。
お城も、とんがり帽子の可愛らしい建物で、これまた立派なお城でした。
ヴィトレは殆ど知られていない街だけどパリからの鉄道のアクセスも良く、
日本人経営のメゾンなども観光客に安価で貸し出されているようで、
ブルターニュの入り口として滞在して周るのも良さそうな感じでした。
レストランは1か所しか入りませんでしたが、
他のお店も雰囲気が良さそうで、入って見たいお店が数件ありました。
また今度機会があればゆっくりとヴィトレに滞在したいです。
yokoさんの旅行記にもまたゆっくりお邪魔しに行きますね!
ippuni2016年09月22日04時03分 返信する -
サンマロって行ったことあります。
京都はこの頃ようやく激暑が落ち着いてきて、朝夕は気持ちよい感じになってきました。
暑さ寒さも彼岸までってよく言ったものです。
そちらはどうですか?
サンマロ・・・モンサンミシェルを訪ねた折り、ツアーの宿泊地がサンマロでした。
IBIS LA MADELEINEって所、なんか町外れにあったような気がするんですが、サンマロまで行ったら海岸線とか見てみたかったな〜。
まぁ海外旅行初心者だった頃でした。まぁ今も大して変わりませんが・・・。
今回は姫が結構ご登場。
ちょこちょこっと姫の近況?を解説して下さるのを、読むのがとても好き。
寒そうだからと着せても脱いじゃうとか・・・ね、ニコニコしてしまいます。うちの坊主は、帽子がキライ。炎天下でさすがにあかんやろと思って
帽子かぶせるんだけど、すぐ脱ぎよる・・・。
ただ海連れてった時は、浮き輪にしがみつくのに必死で、帽子を外せなかったのが面白かったです。(笑)
テーブルマナーってなものは、坊主にはないんで、外に食べにつれてけない。
そう思えば姫はまだ大人しいんじゃないかな。
でもね、色々好奇心もあるだろうし、あれしちゃダメ、これしちゃダメって、言うのもね、なんか可哀想だとも思っちゃう。
しつける所はしつけないと・・・なんだけども、頭で理解できるようになってら・・・ね。
ヴィトレ・・・いいですね〜。ほんと大当たり!!
ブルゴーニュの隠れた真珠・・・いい表現だ。
石造りとコロンバージュが調和している。
床に斜めになってそのまま建てられてるの?水平にしないで?
うわ、住みにくそうだ・・・。いがんでたり、斜めってるのは無理だ、私。
海外に住む日本人の子どもの日本語表現・・・こういう我が子を第三者的に冷静に見る見方は好きなんです。「へぇ〜」って自分も学べるもんね、子供って。
また海外行きたくなってきたな〜。
あと1回のトリップ?姫、爺からも頼むぞ!(笑) ねいちゃRE: サンマロって行ったことあります。
ねいちゃさん、こんにちは
京都のお天気も落ち着いて来たのですね。
こちらも夏は終わりすっかり秋になりました。
どんより暗く、雨ばかり。
朝晩は気温も10度近くまで下がります。
ねいちゃさんもサン・マロに行かれたことがおありなのですね。
しかも、サン・マロに行かれたのに海を見れなかったのですか!?
まぁ、物凄く美しい海辺のリゾートと言った感じではないのですけど、あれはあれでまた雰囲気があって素敵な風景だと思います。
お孫さんは帽子が苦手なんですね!うちはその逆で、「ぼうし、ぼうし」と言いながら色んな物を被ります。サングラスも最初は取ってしまっていましたが、最近は進んでつけていました(家の中でもサングラス着用でした、笑)。
1,2歳の子供連れだと外食はほぼ「無理」ですよね。。。大体、子供は大したものを食べないから、大人が食べ終わるまで待つ、と言うこと自体が無理な話ですよ。とはいえ、フランス人の子供たちはみな礼儀良くて大人しいんです。騒いでいる子たちは外国人や移民の子ばかり。当然我が家も。。。仏式教育は恐ろしいです。みんな小さな大人みたい。子供たちを見ていると、まるで動を調教しているみたいにも見えます。子供たち、笑わないし、いつも外では怖い顔しています。地域や住んでいるエリアにもよるのかもしれませんけどね。
ヴィトレは本当に大当たりでした!とても立派な旧市街でした。床が斜めな家は、私も当然中は水平に直しているのかと思っていましたがどうやらほとんどの家は斜めのままのようなのです。友人のパリのアパルトマンも床が斜めでなんだか変と言っていましたし、ホテルなんかも床が傾いていて平均感覚がおかしくなると言う話をよく聞きます。直すの難しいんですかねぇ。
最近ごたごたしていてまた旅行記の作成が滞り始めてしまいました。次の旅行記にも姫がまた登場しますので、お楽しみに!
ippuni2016年09月17日01時20分 返信する -
本当に素敵な旧市街♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
サン・マロ、本当に素敵な街なんですねヽ(^o^)丿
私の大好きな石造りの建物、木組み(風?)の建物、1日歩いてても飽きなさそうです!!!
きっと、ippuniさんには、素敵な街並みレーザーがあるんですよ♪
予習せずして、この町並みに出会えるなんて(^_-)-☆
シャトーの、とんがり屋根の感じ、これ好きです!
いいな〜♪やっぱりフランス、行きたいな〜♪
姫ちゃんは、一番動きたいお年頃なんですね。
ippuniさんは、とても大変でしょうが、なんだか想像すると可愛らしくって、胸がほのぼのしちゃうんです(*^_^*)
好奇心が強い子は、どんどんいろんなことに伸びていきますものね♪
すくすく育ってね!って、思いながら、楽しく拝見しています(^O^)
海辺の風景も、とっても素敵!
充分、キラキラ綺麗なのが、伝わってますよ〜♪
ガブ(^_^)vRE: 本当に素敵な旧市街♪
ガブリエラさん、こんにちは
サン・マロは比較的大きな街だし、お店やレストランも沢山あるので観光するには楽しいと思います。海も見れますし!晴れていれば綺麗な海が見れますし、どんより曇っていたり雨でも雰囲気があると思います。
もう一つのヴィトレと言う町、ここはお勧めです!パリから鉄道でのアクセスも良く、駅から旧市街も近いし、旧市街はコンパクトにまとまっているから道に迷う心配もありませんよ(^^)木組みの建物は立派だし、石造りの重厚なお城もとても立派に見えました(お城は中には入らなかったのですが)。
姫は本当に動き盛りなんですけど、家にいるときは前に比べて落ち着いてきて、誰に似たのか、布団が大好きで、隙を見てはベッドにゴロンとなってニコニコしながら「ねんね」って言っています。その割には、なかなか昼寝をしてくれないのですが(苦笑)
こちらはもう夏が終わり暗くどんよりと寒い秋が始まりました。今日も1日中雨…。気温も朝晩は10度近くまで下がって家の中もひんやりし始めました。奈良はどうですか?季節の変わり目なので、お体お大事に。。。
ippuni2016年09月17日01時04分 返信する -
素敵な1日・・
ippuniさんへ
日本は台風の被害で北海道・東北が大変で、お年寄りの方々も被害に遭われてしまいました。
農家の方達の苦労も水の泡のような田畑の惨状は目を覆います。
本当に自然の猛威は過酷で残酷です。
日中の日差しは相変わらずですが、朝晩は涼しくなり朝方はタオルケットでは寒く感じるようになりました。
ようやく、ゆっくりと拝見できました〜〜
素敵な風景に癒されましたよ(^・^)
フランスの地図を広げまして・・あ〜〜と思いました。
初めにMSMに行くのにプランを立てたコースの途中駅近くなんですね!
ルーアン〜カン(ルアーヴル・ドーヴィルも行きたかった)〜MSM・・・
あ〜〜土日の鉄道の不便だった事を思い出しました(笑い)
車でないと不便な村・町こそ行きたいのにね!
でも、ippuniさんのお蔭で楽しめました。ありがとう。。。
姫ちゃんのダンスポーズにメロメロ〜!!ラインが消えたのが残念。。
可愛いね〜〜抱きしめたくなっちゃうね!
旦那様は抱っこしないの?今、この時期が一番可愛くて、可愛くてなのに。。
ippuniさんが姫ちゃんを可愛いい〜するのに嫉妬してるのかも(^^)
シャトーの内部のフレスコ画が当時の雰囲気を伝えてくれていますね!
確かに維持する為に修復は必要ですが、余りにも綺麗になるのも好きではないです(後世に残す意味では必要と分かっていますが)
天井の木彫りもいい雰囲気だし、床のタイルも良いですね!
シャトーの入り口にボタンの花・・以外ですが素敵^^
中の木組みの建物はノルマンディーらしいですね!
それにパッチワークのようなデザインの建物とアーチ型の渡り廊下もいいわ
素敵なシャトーです。。私も見てみたいわ
ガレットを注文する時・あちらへと案内する時にテーブルチェックは無しだったのね?
普段、使用しない部屋に案内するならチェックはしてほしいし、私なら急だったら、アイロンがけしたテーブルセンターを掛けるな〜〜
テーブルがそんな状態なら椅子も??
まあ、ハプニングって事ですね!
お休みしている間に沢山アップされたので、のんびりと見させて頂きますね
では、また。
rinnmama
RE: 素敵な1日・・
rinnmamaさん、こんにちは
台風の被害が大きかったのですね。
こちらのニュースでは全然日本の話題は出てきませんので知りませんでした。
意識して日本のニュースを見なければ駄目ですね。
日本も徐々に秋に突入しつつあるんですね。
こちらは8月の終わりごろから落葉が目立つようになり、
落ち葉を踏みしめて歩いていました。
最近はどんぐりを拾ったりしています。
ドーヴィルは小奇麗な海辺のリゾート地で楽しいですよ。
お洒落なレストランも沢山あるし、お店も沢山あります。
町からビーチも近いですし、建物も木組みで可愛かったです。
今度、またノルマンディ方面に行く機会があれば是非!
ノルマンディのあのリンゴの村のシャトーは可愛らしかったです。
でもあそここそ、車がないといけない場所なので残念ですよね。
今度また機会があれば、車でご一緒しますよ^^♪
あのガレットを食べた不思議な洋館も是非お連れしたいです。
千と千尋の西洋版、みたいな感じでした(笑)
塵と埃が積もった木のテーブル、何十年も洗っていないようなクロス、
古い物語の中に突然迷い込んでしまったかのようでした。
そう、ラインが消えてしまったから本当に残念です。
でも今度からは姫の写真付きでメールを送りますね!
姫は家の中ではそれなりに旦那と仲が良い時もあるのですが、
通常は、旦那が触っても、手で手を払ったり、避けたりしています(笑)
それに外でも絶対に旦那と手を繋がず、抱っこなんかしたら大泣きです。
ママ―!ママ―!って言いながら仰け反って大泣きするから、
もう旦那もこれ以上姫を抱っこしようとしなくなってしまいました。
嫌いって言うわけじゃ、なさそうなのですが。
私も少し落ち着いたらまたrinnmamaさんの旅行記にゆっくりお邪魔します!
ippuni
2016年09月13日07時08分 返信する -
ブルターニュの真珠
ippuniさん、Bonjour(^^♪
そうそう、欧州って中庭を持つお宅が多いし、しかも素晴らしく手入れが行き届いている!!この前スウェーデンではホントにそう感じました。ここまで全てのお宅が綺麗に庭造りをしているなんて見事だなって思いましたよ。
サンマロはたぶんあんまり好まないんじゃ?って感じを受けているのですが、ヴィトレはいいなぁ〜♪木組みの家並みが素敵。
中世を生きたわけじゃないから、確かに想像でしかないけど、でも、街並みはきっと美しかったんだと思いたい(笑)
助詞の使い方、これは日本人が外国語を話す時も一緒でしょうね。
とりあえず単語並べて要求が通ればいいや!って感じの私ですから(爆)きちんと文章になってるとは到底思えない。
姫もこれから色々苦労もありだと思いますけど、生活環境の中で必然的に4か国語は身につくんじゃないですか?羨ましい〜
フランスが一番美しいんじゃないか?とおっしゃったご婦人に私も賛同したいですよ(笑)一番かどうかは人それぞれあると思いますけど、全然渡航経験も少ない私ですが、イタリアとフランスはぴかいちだと思ってます。
ガレット&クレープがそんなに美味しかったのぉ?これは是非ippuni家のお車で連れて行ってもらわねば(笑)
自分だけの特別な真珠を見つけた気分で素敵な旅の締めくくりでしたねっ!
るなRE: ブルターニュの真珠
るなさん、こんにちは
スウェーデンとか北欧の方は生活(時間・空間・環境的)に余裕がある人が多そうだから素敵な家が多そうですよね〜 緑も多いし、自然と人が一体になっている感じがして、憧れます。
サン・マロは敢えてそこを目的に行きたくなるほど好きな場所ではないのですが、ブルターニュの海辺では一番大きな観光地だし、食事をしたり、ブルターニュ食材を購入するには便利な場所なので立ち寄りました。夏のバカンスシーズンはホテルなども物凄い値上がり方だから、あまりいい感じはしないんですけどね。。。
ヴィトレは良かったですよ。あんなに立派な古い建物が残っているとは思っていませんでした。ガレットも、具も新鮮で美味しかったけど、少し塩気の効いた生地が私の中ではツボでした。店内もモダンなエリアとクラシックな(石造りの)エリアに分かれていて、どちらも素敵でした。いつか、フランスにいらしたら是非一緒に車で旅行しましょう♪
欧州の全ての国を隈なく旅したわけじゃないから何とも言えないけど、町も田舎も美しい景観に出会える確率は、フランスは高いと思います。それに、どこ(どんなに汚いところ)を写真に撮っても美しく見えてしまう「フレンチ・マジック」も貢献してますよね(笑)
今まさに幼稚園の願書受付が始まって来て、毎晩書類の準備で夜なべ中です(涙)語学に関しては、姫はただ生きているだけで4か国語に触れるわけですが、最近分かった事実では、後々第二外国語でドイツ語かロシア語(最近は中国語)を選択しないといけないらしいのです。そうしたら、5か国語が・・・なんだか姫が可哀想で、申し訳ない気持ちでいっぱいです。日本語と韓国語は強制するのは止めよう、と思ったりもするのですが、日本人家庭で親と子がたどたどしいフランス語で苦労しながら会話しているのを見かけると、思春期とかに姫と上手くコミュニケーションが取れないのも可哀想だと思うし。どうしたらよいのか。。。私がもう少しフランス語を頑張るしかないのでしょうかね(涙)
ippuni2016年09月12日21時11分 返信する -
TGVで行けるのね〜!
ippuniさん、こんにちは!
サン・マロ・・・旧市街は、石づくりのお家と石畳・・・狭い路地・・・でとってもフォトジェニックでいいな〜。
と思ったら、ここはリゾート地として、ずいぶんたくさんの人々が訪れ、ビーチもけっこう人が多いのですね〜(嫌じゃないですが)。
フランスのイタリアン・・・懲りずに(笑)再挑戦したのですね〜。私はリゾットってほとんど食べませんが・・・美味しくてよかったじゃないですか〜!パスタはどうだったんでしょうね(笑)。
そして・・・ヴィトレ。適度に活気があり(レストランやお店があり)、石づくりと木組みのお家両方が楽しめ・・・フランスっぽい形のシャトーもあり・・・そして何よりこじんまりとした規模・・・私が歩いてみたい!と思うような・・・なかなか魅力的な町ですね〜〜!
何よりも、こんな規模の町だとたいがい不便なところにあるのに、なんとTGVで行けるとは〜〜!ippuniさんが、ブルターニュの真珠と評するかわいらしい町・・・ぜひにも、次にフランスへ行ったら・・・訪れてみたいです。
こあひるRE: TGVで行けるのね〜!
こあひるさん、こんにちは
サン・マロはモン・サン・ミッシェルからもそう遠くないし、TGVの駅もあることから、観光客にも人気だし、ブルターニュ一のリゾート地だから(と言ってもやはり他の地域と比べると控えめですが、笑)賑わっています。旧市街の中心部はお店も多いしレストランも沢山あって便利ですよ。裏路地に入ればまた雰囲気のある街並みが広がっています。
フランスのイタリアンでも、ちゃんとパスタの専門店のような場所やちょっと良いイタリアンレストランなどは美味しく食べられる場所もあります。普通のブラッスリーや、カフェ、ファミレスっぽいところで食べるパスタはたとえ少し良いレストランだとしても不味い確率が高いです。ソースが殆どなかったり(ゆでたパスタだけの状態)、パスタがふやけてくっついていたり(笑)
ヴィトレはお勧めです!TGVの駅もあるし、駅から旧市街も歩いて行けるので(上り坂ですが)鉄道旅行者にも優しい場所です。小さい町だけど、レストランも幾つかあるし、お城や立派な旧市街も残っているので歩いているだけでも楽しいですよ。ただ、何度も綴っているけれど、とても小規模なんで大きな期待を抱いて行くとどうだかわかりません(笑)パリ‐ヴィトレ‐レンヌは鉄道の便も良いのでお勧めです。レンヌまで行ってしまえば、バスでモン・サン・ミッシェルも行けますよ。でも、モン・サン・ミッシェルは島内は道も狭く殆ど上り坂だし、人も多くて旦那様が歩くのが大変かもしれません。何ともない私でさえも、嫌になっちゃうときがあります(苦笑)話のネタにはなるかもしれませんが!
ippuni2016年09月12日20時55分 返信する -
ヴィトレへ行きたくなりました!
ippuniさん、はじめまして!
ヴィトレがあまりに素敵で、感激してしまいました。
フランスは特に好きな旅行先でもなかったのですが、ここ最近は他の方の旅行記でも、フランスの小さな街が気になったり、案外フランス好きなのかも?と思い始めたところです。
でも気になる街は大抵が車でしか行けなかったりしますよね・・・ヴィトレも自分には無理かなと思いながら眺めていたら、なんとTGVの駅もあるとのこと!私みたいな鉄道が主流の旅行者にはとっても貴重な情報です☆
いつかフランスに行く機会があれば、ヴィトレに行ってみようと思います。その時には、同じレストランでガレットを食べたいです!!RE: ヴィトレへ行きたくなりました!
Smile Daisyさん、こんにちは
私も、フランスがそんなに好きじゃなかったのですが、最近は隠れざる美しい町や村が結構あることに気づき始めました。パリや主な観光地だけでは、フランスの良さは伝わらない気がします。
でもおっしゃる通り、フランスの美しい小さな町や村は鉄道旅行者にとっては戸ても行きづらい場所が多いですよね。レンタカー旅行者にはとても良いと思うのですが。ヴィトレは、TGVの駅もあり、ブルターニュ地方の中でもパリよりなのでパリから比較的距離も近く電車の時間さえ合わせれば日帰り圏内です。木組みで有名なアルザス地方も良いですけど距離が遠いので気軽に行く感じではないですからね。
あのクレープリーのガレットは美味しかったですよ〜。具も新鮮でしたけど、何といっても生地がとても美味しかったんです。お店自体もなかなか素敵な雰囲気でしたし、ヴィトレに行かれた際には是非試してみてください。
ippuni2016年09月10日01時44分 返信する



