ひらしまさんへのコメント一覧(9ページ)全145件
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きっと伝えてよ鴎さん・・・・
釜山港にて「大きなカモメが出迎えてくれた」のは韓国の歓迎の印でしょう。ソミョン駅で地上に上がるも横断歩道がなく、又地下に戻ったのは同じ失敗を2回もしている私としては笑っちゃいました。国内では飲むことが出来ない苺ヨーグルトシェイクを美味しそうに飲んでおられ、羨ましいです。ああ、韓国でネンミョンを食べたい。
釜山の後、何処を旅されたか存じませんが、このあとの旅行記が楽しみです。
追記:
釜山港を望んで、「現代日本人の多くの祖先がおそらくこのあたりから日本列島に渡った。」と記されていますが、私が韓国に行くのはその祖先を探す旅です。 -
ベルクイーゼル・シャンツェは
こんにちは。
新国立競技場コンペで物議を醸したザハ・ハディドが設計したんですよね。昨年泊ったホテルから中央駅越しにはっきり見えました。
https://4travel.jp/travelogue/11480071 -
頑張って登られましたね。
ひらしまさん、こんにちは。
私達は、下を歩くのも大変でしたが、ご夫婦で助け合って羨ましく
みせていただきました。初めての山登りは、ほんとに大変だという
経験がありますが、よく頑張って登られご自身も感激ですね。
無理と思っても、廻りの親切な方達に励まされますね。
登山者の方は、挨拶されるのが礼儀ということ、大昔に登山した時
感じました。奥さまの捻挫も軽くて良かったです。
登山の楽しみを味わうとまた登りたくなりますね。
頑張ってください。
ありがとうございました。
toraobasan2019年11月27日15時54分返信する -
初めまして!
初めまして。ソウルの旅人と申します。拙稿に「いいね」をありがとうございます。
日本人とは異なる質の親切を体験すると、とても“幸せ”な気分になります。イラン人の親切を見事に表現された旅行記で、感動しました。また、モスク内部の美しさに目を瞠りました。今後、ひらしま様の旅行記をゆっくり拝見させていただきます。
私は近年は韓国に特化して旅行をしております。同感です!
ソウルの旅人さん、初めまして。
イランの旅は僕にとってほんとうに特別なものでした。
だから、ようやくイランも新しい旅客機が買えるようになったと他人事ながら喜んでいたのに、トランプ大統領登場ですべてが吹っ飛ばされ、いまや戦争の危機さえ語られていることに暗然としています。
ソウルの旅人さんも釜山で心温まる体験を重ねられたのでしたね。
“幸せ”な気分と書いてらっしゃること、まったく同感です。
みんながお互いの国を訪問し合って、あの“幸せな気分”を感じあったら、どこの政権がどんなに旗を振っても戦争なんかできないと思っています。
韓国へは、ずいぶん前にソウルと統一展望台に行ったことしかなく、今度は慶州など南の方を訪ねたいと思い、4トラの旅行記を漁り始めたところです。
なかでもソウルの旅人さんの旅行記は、豊かな知識に裏打ちされながら謙虚で確かな道しるべのように思えました。
以前の旅行記も含め、時々お邪魔して参考にさせていただきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
2019年06月21日22時35分 返信する -
グラナダ最高
ひらしまさん
オーラ、コモエスタ。こんばんは。
私の旅行記にたくさんの、いいね、ありがとうございます。
いま、ひらしまさんの、グラナダ旅行記を訪問中です。私達も昨年行きました。アルバイシン地区のアパートに滞在して来ました。アルハンブラ宮殿素晴らしいですね。ここは、スペインのハイライトです。感動一杯です。
スペインは、食べ物もおいしいし、見所もたくさんあるので、何回行っても楽しいところですね。私たちも、また、今年の秋に行く予定です。(あくまでも予定ですが)。
ひらしまさんご夫妻も、世界中の良い所を堪能されていて、素晴らしいですね。これからも、ひらまささんの旅行記を楽しませていただきます。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
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ラマダンの太鼓
ひらしまさん、こんばんは
ご訪問、ありがとうございました^^
今日はトルコ旅行記ベルガマ編を拝読させていただきました。
ベルガマは初めて聞く地名でしたのでグーグルマップで
場所を検索してしまいました。
イズミールまでは日本人の観光コースですけど、
ベルガマまでいらっしゃる方はあまりいないのでは?
乗り合いバスに揺られてのディープな旅に興味をそそられました。
ラマダン中は日没後に食事をとることは知っていましたが
早朝(いえ、夜中も?笑)、太鼓のリズムが町に響き渡るとは
知りませんでした。
そのような不意打ちに出くわすのも旅の楽しさ、醍醐味ですね。
今年のひらしま家はどちらへお出かけでしょうか?
我が家は6月にコッツウォルズと湖水地方を巡って来ます。
sanabo
不意打ちに出くわしたい
sanaboさん、こんばんは。
いろいろあったトルコの旅、なかでもラマダンの太鼓は今でもなつかしく思い出されます。
sanaboさんのおっしゃる通り、不意打ちに出くわすことこそ旅の醍醐味なんですね。
インターネットのおかげでいろんな情報を入手した上で旅に出かけられるようになり、本当にありがたいんだけど、そのぶん不意打ちに出くわすことが減ってるような気もします。
一度でいいから、だれか僕の好みに合わせて旅を計画し連れてってくれ、何も知らないまっさらな状態で新鮮な感動を味合わせてくれないかなあ、なんて時々思います。
だったらあれこれ調べずに行けばいいだけの話なんですけどね。
それもできない…。
今年の我が家は3月に中国雲南に行くはずでした。
ところが2月に妻が足首を捻挫し、4月に延期。
それでも回復せず、結局中止に至りました。
秋にはどこかへ行きたいなと思いつつ、昔の旅行記の手直しなどしています(涙)。
コッツウォルズいいですね。
英国なら右ハンドルだから車で行けるかなんてイメージはしたものの行ってないので、蜂蜜色の村の写真を楽しみに待っています。
ひらしま2019年04月26日22時23分 返信する -
今年もよろしくお願い致します。
ひらしまさん、
明けましておめでとうございます。
新年早々、ご訪問下さいましてありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願い致します^^
少し前のイスタンブールの旅行記を拝見しましたら
奥様が手首の骨折をなさり大変だったのですね。
結婚指輪まで切断されて…@@;
イスタンブールは若かりし頃、フィルムカメラの時代に行きましたが
今度はデジカメ持参で行きたくて仕方ないのです。
特にスルタンアフメット・ジャミイのお写真を拝見し
益々そのような思いが募りました。
ところで旅行記の最期に「8年後のオリンピック、ぜひイスタンブルに
やってもらいたいと思っている。」と書かれていましたが
奇しくも東京になってしまいましたね(笑)
今年もお健やかで良い一年でありますよう
心よりお祈り申し上げます。
奥様にもよろしくお伝えくださいませ。
sanabo
明けましておめでとうございます
sanaboさん、ご訪問ありがとうございます。
おかげでイスタンブル旅行記、なつかしく読み返しました。
トラブルはつきものの我が家の旅ですが、あの時は格別でしたから。
そんなわけであまり歩けてないイスタンブルを再訪したいとは思っていて、ギリシャの乗り継ぎなど絶好のチャンスだったのですが、あの治安状態では無理でした。
好きだった国がそのようになってしまって本当に残念です。
ところで、オリンピックに立候補していたのはイスタンブル、東京、それにマドリードでしたよね。
今考えてみると、どこも夏は酷暑の都市ばかりですね。
sanaboさんはオリンピック観戦されますか。
アスリートたちの最高の瞬間を目撃したいとは思うけど、熱中症で死にたくはないし…。
ビジネスの都合よりスポーツそのものを大事に、簡素にしていってほしいものです。
それでは2019年もどうぞお健やかに、お二人で素敵な旅を続けてください。
(あっ、もちろん一人旅も)
ひらしま2019年01月05日15時15分 返信する -
ミャンマー
ひらしまさん
はじめまして。
ミャンマー編をなつかしく拝見しました。
朝寝坊の唐辛子婆にはとうてい味わうことのできない風景を
いっぱい見せていただけて嬉しかったです。
インレー湖の水路めぐり楽しそうですね。
次回はぜひ行ってみたいです。
「名前のわからない実」はパパイヤです。
唐辛子婆唐辛子婆さん、はじめまして
唐辛子婆さん、はじめまして。
でも、ずっと前からそのインパクトあるお名前は拝見していたので、はじめましてという気がしません。
もちろん激辛フードへっちゃらでいらっしゃるんでしょうね。
辛いのがダメでタイやインドに行けない僕からするとうらやましい限りです。
ミャンマーはぎりぎりセーフでした。
ミャンマー旅行記全部読んでくださって、パパイヤも教えていただいて大変ありがとうございました。
唐辛子婆さんの膨大な旅行記、時々読ませてください。
これからもよろしくお願いします。
ひらしま2018年11月05日21時51分 返信するRe: ミャンマー
ひらしまさん
>もちろん激辛フードへっちゃらでいらっしゃるんでしょうね
いえいえ
婆となった今では激辛物を食する人を「口腔マゾヒスト」
と呼ぶぐらいに進化?(後退?)しております。
30代の頃はテニスのあと
アジアで一番辛い青唐辛子をガリっと噛んでからミバソ
(インドネシアのラーメンみたいなもの)を口に放り込み
ビールをぷは~っ!が 何よりの楽しみでしたけど。
>辛いのがダメでタイやインドに行けない僕
タイにも外国人には「辛さ控えめでおいしさはそのまま」に作ってくれるところはいっぱいありです。
タイ、ベトナム、ラオス、カンボジアそれそれ思いだすだによだれが~~。
特にタイ人の食に対するどん欲さや好奇心や柔軟性は日本人よりもはるかに上をいってる気がします。
機会がありましたらどうかタイへもお出かけください。
(ってタイ政府のまわしものみたいなコメントしちゃった^^。)
>唐辛子婆さんの膨大な旅行記
ミャンマー編で
洞窟やお寺の中の壁画をお楽しみ戴けたら嬉しいです。
唐辛子婆
2018年11月06日21時44分 返信する -
ユングフラウを二人占め♪
ひらしまさん、こんにちは
旅行記のタイトルを拝見するたび、笑ってしまいます。
でも「頑張らない」でこんなに素晴らしいハイキングができ最高でしたね^^
もっとも最初だけだと思っていた登りが何度も現れ、この日ばかりは
頑張られたのだと推察いたしますが(笑)
今回のコースは私たちは歩きませんでしたが、分岐点でお会いした
大阪からの女性たちのアドバイスのお蔭で、ユングフラウ三山を
独り占めならぬ二人占めできたのは、最高の贅沢でしたね!
群生する虎の尾と雪山との対比は本当に美しい見事な景観です☆彡
私たちは虎の尾は一切見ませんでしたけど、この場所だけに
咲いていたのでしょうか?
オーストリアで私も下りの砂利道でズズ~ッと滑って
膝を擦りむいたことがありますが、その時やはりスニーカーでした。
腕の打撲だけで済んで本当に良かったですし、カメラも無事で何よりでしたね。
sanabo
Re: ユングフラウを二人占め♪
どうも次第に脱力系の旅になってきてる自覚はあります。
でも、今回はちょっとだけ頑張ってご褒美いただきました。
そんなつもりじゃなかったのに。
腕の傷跡はまだ残っていて消えないかもしれませんが、これも旅の思い出です。
> 私たちは虎の尾は一切見ませんでしたけど、この場所だけに咲いていたのでしょうか?
sanaboさんはガーデニングが趣味でしたっけ。
あれほどの群生はほかでは見なかったと思いますが、でも、およそ草花を知らない僕に聞かないでください。
ほかの方の同時期のメンリヒェン旅行記で、道沿いの花を1種類ずつきちんと撮ってらっしゃるのを、あそこにはこんな花が咲いていたんだと感心しながら読ませていただいたワタクシですから。
ブリュッセルの件はそちらに書き込みますね。
ではまた。 ひらしま2018年10月06日17時54分 返信する -
ワイナピチュ(´艸`*)
ひらしまさん、こんばんは
メンリヒェンの山岳ホテルに泊まられたのですね~。 あんなに素晴らしい夕焼けもご覧になられ、お天気にも恵まれ気持ち良いハイキングができましたね♪ 奥様のお膝も心配しましたが、大事に至らず良かったです。
我が家は2009年の6月下旬にグリンデルワルトに1週間滞在しましたが、お天気にはあまり恵まれませんでしたので、ひらしまさんのお写真を羨ましく拝見しました^^
そして我が家もクライネシャイデックへのコースを歩きましたヨ。 ベギーバギーを押してる人もいたりしてビックリでした!
ワイナピチュってもしかして?と思いググったら、マチュピチュの山の名前なのですね。 形もそっくりで、ひらしまさんがワイナピチュと呼ばれたお気持ちが分かったような気がしました(笑)
グリンデルワルト周辺は歩きやすいコースがたくさんあり、初心者(我が家もです!)でも楽しめるのがいいですよね。 小さな子供さんまで歩いてて、小さい頃から絶景ハイキングを楽しめる環境を羨ましく思ったものです。
次回はどのコースを楽しませていただけるのか、楽しみです♪
sanaboRe: ワイナピチュ(´艸`*)
sanaboさん、こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
そうなんです。
チュッゲンを見た瞬間、僕の脳内でワイナピチュと命名されてました。
マチュピチュ遺跡も二つの山の間の鞍部にあるので、メンリヒェンと地形が似てるんです。
「形もそっくり」とsanaboさんに太鼓判を押していただいてよかった(笑)。
不安定な山の天気でも、ハイキング3日計画したうち1日は晴れてほしいと願っていました。
だから、初日のメンリヒェンのハイキングがこんな晴天に恵まれて、もう大喜びでした。
sanaboさんのスイスは残念なことに天気に恵まれなかったそうですが、4トラのメンリヒェン旅行記を拝見しても曇天の方が多かったので、僕ら運がよかったんですね。
あのコース、あとで写真を見返すと”ワイナピチュ”の急傾斜に大きな落石がごろごろしていて、結構こわいところに道をつけたんだなあと思いました。
でも、歩きやすくて眺めがよくて、最高のコースでしたね。
ところで、ベルギー旅行記も終盤でしょうか。
コインロッカーでは、僕もベルンで苦労しましたが、知らないシステムには手こずりますね。
でも、誰かの体験が次の人の危機を未然に防いでくれる旅行記ってありがたいです。
今度、sanaboさんの旅行記をガイドブック代わりにベルギー旅もいいなと思っています。
早ければ来秋のチョコレートが溶けない時期に。
ひらしま2018年09月01日13時52分 返信する



