ひらしまさんへのコメント一覧全145件
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5ヶ国周遊の旅
ひらしまさん、こんばんは
言語も通貨も異なる5ヶ国を、旅の最新ツールやアプリなどを駆使され、時にはフレキシブルに予定を変更されながら旅されたご様子に賞賛しかありません☆彡
移動の下調べや手配だけでも大変だったことでしょう。
ギリシャへ旅行した際に、ギリシャ文字がキリル文字と似てはいるけれど異なることを知りましたが、私の探求心・知識はそこでストップしていました(笑)
今回はじめて、キリル文字がスラブ社会にキリスト教を広めるために作られたものだったと知り、合点がいきました。しかもその舞台となったのがこの聖パンテレイモン修道院だったと知り、非常に感慨深かったです。とあらば、2002年に創建当時の材料と技術で再建されたのは非常に意義のあることですね。
イスタンブールには私も久々に再訪したいと思っています。
奥様が買われた薔薇のドライフラワーはサシェ用ですか? それともお紅茶などに入れる食用なのでしょうか?
鯖サンドはまた次回への持ち越し、お楽しみですね。
今年のご旅行はもうお決まりでしょうか?
本年も穏やかでお健やかな一年でありますよう、お祈りしております。
sanaboRe: 5ヶ国周遊の旅
sanaboさん、こんばんは。
みなさんが平気な顔でハードなバス乗り継ぎ旅をしてらっしゃるバルカンを、飛行機タクシー駆使した安直旅でヒーヒー言っているワタクシに優しいお言葉、恐れ入ります。
> ギリシャへ旅行した際に、ギリシャ文字がキリル文字と
> 似てはいるけれど異なることを知りましたが…
> 今回はじめて、キリル文字がスラブ社会にキリスト教を広めるために
> 作られたものだったと知り、合点がいきました。
sanaboさん、鋭いですね。
ぼくなんかキリル文字ってラテン文字から派生したのかとなんとなく思っていたので、ほんとうはギリシャ文字から生まれたと知って驚きました。
考えてみればラテン文字はギリシャ文字から生まれたのに過ぎず、ギリシャ文化を受け継いだのはコンスタンティノープルのビザンツ帝国だったわけですから、スラブの文字がそこから生まれたのは当然のことでしたね。
やはり西欧中心の見方が支配的な社会で育ってきて、そういう物の見方が僕の頭には染みついてるなあと反省した次第です。
> 奥様が買われた薔薇のドライフラワーはサシェ用ですか?
> それともお紅茶などに入れる食用なのでしょうか?
teaとして売られていましたが、まだ食卓には登場してませんね。どこへ行ったのかな。
> 本年も穏やかでお健やかな一年でありますよう、お祈りしております。
19世紀に戻ってしまったかのような2026年ですが、sanaboさんの大プロジェクトが無事成功されることを僕も祈りたいと思います。
ひらしま2026年01月16日20時25分 返信する -
懐かしいです ベラト
2018年のバルカン半島の旅の中で最も高感度が高かったのが、アルバニアでした。そしてベラトは、とっても思い出深いです。
毎日夕方こぞって町の人がメイン道路を歩く『Xhiro』(ジロウ)の習慣は印象深かったですし、町の人はみんな親切でした。そしてビュレックやティラナ(ビール)も美味しかった。
ひらしまさんの投稿を拝見して、千の窓の街がしっかり景観保存されていることに安心しました。しかし、私たちが泊まったマンガレム地区の宿は30ユーロでしたので、物価は高くなっているようですね。
私は来年後期高齢者の仲間入りします。お互いに老夫婦なりの楽しい旅を続けていきましょう。・・・96歳になる母の介護当番が入るので、長期には、そして煩瑣には出かけられませんが・・。
スタリモストRe: 懐かしいです ベラト
お便りありがとうございます。
スタリモストさんがアルバニアを激賞されていたのは僕もよく覚えています。
それまで旅先の圏外だったアルバニアが僕の中で浮上してきたのはその時からですから。
ただ、おそらくその後の7年の間に観光資本主義化はかなり進んだものと思われます。
実はバルボナ・トレッキングは無理だけどセスだけでも行こうと考えたのですが、セスは俗化著しいという情報があり断念しました。
ベラトでもマンガレムはどこもレストランか宿かという感じで、観光客は多く、宿代はそのころの倍以上だと思います。
スタリモストさんたちはほんとうによい時期にいらっしゃいましたね。
我々は新市街に行かなかったので、Xhiroなる現象をこの目で確かめることができなかったのも残念でした。
とは言え、曲がりなりにもバルカンの国々を見て回ることができたことは、今の我々としては上出来だと満足しています。
スタリモストさんのご旅行が控えめになっていることは感じていましたが、やはり超高齢のお母上の介護がおありだったのですね。
どうぞ、その時々の条件に応じた旅を楽しんでくださいね。
ではまた。お元気で。
ひらしま2026年01月07日20時47分 返信する -
好感度抜群のオフリド
ひらしまさん、こんばんは
人は優しく、ケーキはおいしい。(この時点で私にとってはパーフェクト。笑)
しかもお財布にも優しそうですし、これ以上望むことはありませんね!
バスだと4本の乗り継ぎとは厳しいですよね。
(そのような乗り継ぎ便を調べられたことにも感服しました)
それでタクシーを選択なさったそうですけど、160キロの行程に
170ユーロは国境越えとはいえお高い気もしたのですが、相場なのでしょうか?
表紙にされたカネオ聖堂のお写真はこれぞオフリドという情景で
本当に素敵ですね~☆彡
佇まいがベラトの聖ミカエル聖堂やトリニティ聖堂とそっくりなので
お写真を見比べてしまいました。
翌朝には奥様とお二人だけで美しい湖畔の風景を独占され
至福の時を過ごされたのですね。
旅先での偶然の出会いや楽しい語らいも旅の良き思い出ですね☆彡
sanabo追伸です
先ほどお聞きするのを忘れたのですが、使用料のかからないATMを
グーグルマップで探し出したと書かれてましたけど、具体的に
どのようにして探されたのですか?
私は"VISA ATM Locator" というサイトを見たりしていますが
それとは違うものでしょうか?2025年12月23日01時24分 返信するRe: 好感度抜群のオフリド
sanaboさんって時々、さりげなく痛いところを突いてきますよね。
> それでタクシーを選択なさったそうですけど、160キロの行程に
> 170ユーロは国境越えとはいえお高い気もしたのですが、
> 相場なのでしょうか?
あれはさすがに高すぎたんじゃないかと、本人だって思ってるんですヨ。
あの区間のチャーター車移動の実例がネット上に見当たらず、Rome2Rioのようなサイトにも出てこないので、まったく相場がつかめないままタクシー会社に問い合わせ、言い値でお願いしちゃったんです。
170と言われたらとりあえず120と言ってみる、くらいのことはしなくちゃね。
> 使用料のかからないATMをグーグルマップで探し出したと
> 書かれてましたけど、具体的にどのようにして探されたのですか?
これはもうクチコミ頼みです。
グーグルマップで近くのATMを出してレビュー点数を見ていくと、だいたいどこも低いんですが、中に高めのところがあればレビュー内容を読むと、先人が書いてくれてあります。
ATM自体の使用料がかかるこの地域ならではの助け合いですね。
ぼくも誰かの役に立てばと旅行記に位置情報を書き入れてみました。
しかし、あの千円ほどの使用料が癪でこだわっちゃいましたが、そのこだわりを170ユーロの方に向けたらどうなの?と、思わないでもない今日この頃です。
今年も余すところあと一週間ほどとなりました。
いつも温かいお便りをありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎えください。 ひらしま2025年12月23日18時36分 返信するRE: Re: 好感度抜群のオフリド
ひらしまさん、ご返信ありがとうございます。
> sanaboさんって時々、さりげなく痛いところを突いてきますよね。
あ~、単純な疑問だったのですが、傷口に塩を塗り込んでしまい
申し訳ありませんでした_(._.)_
> あれはさすがに高すぎたんじゃないかと、本人だって思ってるんですヨ。
そうだったのですね~。きっと救世主現るとばかりに即決されてしまったのですね。
ATMの件はそのままグーグルマップ上でATMを検索すればよいのですね。
Rome2Rioは知りませんでしたので、さっそくPCのお気に入りに入れました。
いろいろと有益な情報をありがとうございました。
それでは、おやすみなさいませ☆ sanabo
2025年12月23日23時29分 返信する -
オフリドからイスタンブールへ。
ひらしまさん
こんばんは。
お気に入りとなられたオフリドを飛び立たれる際の
名残惜しそうなお気持ちが伝わって来ました。
1、2泊でお宿を代えて旅をするのは、それだけでも大変なことですのに
国境を越えられるのはさぞかし緊張がおありだったことでしょうね。
連れられていくのは楽しい体験ですが、交通機関の手配、通貨の準備、
宿への連絡等々、考えただけで沢山のこなさなくてはならない業務が
ありそうです。
そして最終地のイスタンブールへ。
なんと預け入れのスーツケースは別料金だったそうで、驚きですね。
LCCならまだしもですが。
クアラルンプールからペナンへのフライトも、LCCは有料が多かったです。
中でマレーシア航空は無料ですし、座席の予約ができたりで、結局
マレーシア航空で予約しました。
イスタンブールは懐かしく拝見しました。
リュステムパシャジャーミィはエジプシャンバザールから苦労して
辿りつきました。当時は男性用、女性用入口の区別はなかったと思います。
のびのびとあちこち見学した記憶があります。
タイルの色彩が格別の美しさでした。
あれ?その折はやはりトルコ航空のCクラスに特典を使って乗りました。
帰りの便が中々見つからず、パリ経由にしましたら帰国出来ました。
嬉しい迂回経路となりました。
今より特典航空券が取りやすかった時代だったのかもしれません。
mistral
Re: オフリドからイスタンブールへ。
mistralさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
> なんと預け入れのスーツケースは別料金だったそうで、驚きですね。
> LCCならまだしもですが。
そうなんですよ。
ダイナミック・プライシングだかなんだかで価格を釣り上げられたあげくにこの仕打ち、さらには特典航空券を出してくれないこともあり、トルコ航空の印象は我が家では暴落です。
> リュステムパシャジャーミィはエジプシャンバザールから苦労して辿りつきました。
> タイルの色彩が格別の美しさでした。
全然目立たない入り口ですもんね。
僕もグーグルマップでしらみつぶしに探してようやく見つけました。
でも、アヤソフィアのように混まないので、落ち着いて美しさにひたれました。
ところで、思い出したんですが、mistralさんと知り合ったのはお互いのイスタンブル旅行記からでしたね。
今年の英国旅行記も、我が家の英国リトライに大いに参考にさせていただきますよ。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ひらしま2025年12月15日19時38分 返信する -
異国の旅でした
ひらしま 様
こんにちは。
「ハードルが高い。だからこそ行くべきだろう。」バルカン半島の旅を興味深く拝見しました。交通不便な通貨が異なる5ヶ国を一挙に旅する至難は想像出来ます。それをデビットカードや特定のSIMカードを利用して乗り越えられたわけですが、最新利器を活用すれば、未知の国でも旅行できる見本でしょうか。それにしてもその勇気にはリスペクトです。
それがバルカン半島であることが大変不思議でした。私の狭い知識では、アルバニアはソビエトに敵対し中共と連帯した強固な共産主義国家で不自由極まりない、旧ユーゴスラビアのモンテネグロ・マケドニア・セルビアは内戦の戦渦が濃厚に残っているでした。こういった国々を観光できるのか?と思えたからです。また、私にはバルカン半島の歴史も地理も全く知識がありません。ユーゴスラビアに観光に行く程の場所があるか?と思えました。
しかし、ベオグラードの空爆ビルは別にして、訪問先は平和な観光地でした。コトル・ベラトなど訪問先は総べて未知の街であり、何がある所なのか無知でしたが、そこは見事な観光地でした。特に変貌したのではなく、元々からの姿なのでしょう。一度は見ておきたい印象的風景が展開されています。観光出来る十分な景観が備わっていました。
カトリック・正教・イスラムが入り乱れて混乱を極めていると想像しましたが、訪問先の西バルカンはイスラムの影響がなく、大部分が正教寺院ですか。湖に浮ぶ教会の姿やカトリックとは異なる精密な外観や、正教会の聖堂内部は素晴らしい。そして、観光資源の多くがこの寺院であることも納得です。日本でもそうですが、神社仏閣が観光先です。
歴史も地理も完全に知らないバルカン半島であり、付け刃の即席勉強では知識になりませんが、ひらしま様の現地写真を見て、「西バルカン半島はこんな場所だ」という即物的認識だけは出来たように思います。
ソウルの旅人
Re: 異国の旅でした
ソウルの旅人様、こんにちは。
バルカン旅行記をとても丁寧に読んでいただいて、ありがとうございました。
「交通不便な通貨が異なる5ヶ国を一挙に旅する至難は想像出来ます。それをデビットカードや特定のSIMカードを利用して乗り越えられたわけですが、最新利器を活用すれば、未知の国でも旅行できる見本でしょうか。それにしてもその勇気にはリスペクトです。」
ソウルの旅人様にお褒めいただき、うれしいです。
思えばeSIMは、ソウルの旅人様に教えていただいて使い始めたのでした。
WOWPASSやらコネスト地図やら「最新利器を活用」してらっしゃるのを旅行記で読ませていただき、こういう工夫をしていけばまだまだ旅をしていけるぞと勇気づけられたのでした。
ありがとうございます。
でも結局、自分の頭の方が持ちませんでしたけどね(笑)。
「アルバニアはソビエトに敵対し中共と連帯した強固な共産主義国家で不自由極まりない」
アルバニアはおっしゃる通り特異な国として知られていましたし、旧ユーゴスラビアの国々とは民族的にも違うので、それも感じられるかなと思いながら行ったのですが、僕には何も感じられませんでした。1泊しただけで何が分かるかということでしょうね。
「ユーゴスラビアに観光に行く程の場所があるか?と思えました。」
僕はごくハイライト的な旅しかしてないので断言はできませんが、率直に言って西欧のように見所がごろごろあるというわけではないと思います。
山国で、広く豊かな畑があるわけではなく、強大な国家があったわけでもなく、限られた富で造り出したのが正教会の聖堂だったのでしょうね。
飛行機やタクシーを使って移動した安直な旅でも、大帝国の周辺で、不便な山国で、懸命に生きてきた人々を少しだけ想像することができた気がしています。
寒くなってきましたが、お風邪など召されぬようお元気でお過ごしください。
ひらしま2025年12月15日10時46分 返信する -
未知の国アルバニア
ひらしまさん、こんばんは
私にとってアルバニアは全くの未知の国で、その通貨レクも
初めて耳にしたくらいです。
ただ「千の窓の町」という呼び名と独特な光景は以前どこかで見て
印象に残っていました。
到着時に100ユーロも両替されたので、お宿代をすぐに現金で
お支払いできて良かったですね。
レストランでは果たしてクレカ払い可能なのかとか、どのくらい
両替すべきか悩ましいところですね。
聖ミカエル聖堂とトリニティ聖堂は大きさこそ違えど
そっくりな佇まいで写真を見比べてしまいました。
正教会とのことですけど、今までに見たどの教会とも異なる
独特な佇まいで、今後アルバニアといえばこの聖堂が思い浮かびそうです。
宿のマダムにスマホの翻訳で電気ケトルを頼んだけれど通じなかったのは
電気ケトルそのものがなかったからなのでしょうか?
アルバニア語をダウンロードされていったのですよね。
思わず自分のスマホ(の翻訳アプリ)を見てしまいました(笑)
便利な世の中になりましたね。
sanaboRe: 未知の国アルバニア
sanaboさん、こんばんは。
>聖ミカエル聖堂とトリニティ聖堂は大きさこそ違えどそっくりな佇まいで
>写真を見比べてしまいました。
そうなんです。
建物だけ見たら僕はきっと区別がつきません。
次に行くオフリドのカネオ聖堂もそうですが、この地域で13世紀頃に建てられた正教会の聖堂はこんなデザインのようです。
正教会だから基本はビザンツ様式なんだけれど、イタリアに近いのでロマネスク様式の影響を受けているのだとか。
キリスト教建築がまったく分からない僕なので、カワイイとしか言えないのがちょっと恥ずかしいですが、でも好きです。
電気ケトルの件は、僕が電気湯沸かし器と入力してしまったのが失敗だったんです、たぶん。
日本語でも今は電気ケトルと言うんですね。
アルバニア語でどう変換されたのか分かりませんが、宿のマダムはきっと意味不明だったことでしょう。
それでもなにかしてあげようと思ってくださったのがうれしかったです。
それにしても、この頃では電気ケトルってどこでもあるものだとばかり思っていましたが、バルカンではイスタンブル以外ありませんでした。
部屋で食事はともかく、お茶飲みたいとも思わないのかなあと不思議でした。
ひらしま2025年12月09日22時15分 返信する -
オブリド
ひらしまさん
こんばんは。
お写真のあちこちから、オブリドという街のどこまでも空気も水も澄みきった様子が感じられました。
そのような街でしたら、そこに住む人のこころも、きっと綺麗なこころの持ち主の方
ばかりと想像してしまいます。
湖を背にしたカネオ聖堂のすがたが可愛らしいですね。
何度も登場してきますから、きっとひらしまさんご夫婦もお気に召したことが
うかがわれます。
はるばるタクシーで向かわれただけのことがありましたね。
ひらしまさんに導かれましたマレーシアへの旅、
フライトはすでにマイレージを使って予約をしていましたので、
クアラルンプール着が朝6時45分ですので、そのまま乗り継いでペナン島まで
最初に向かうことにしました。
ホテルは早速キャンベルハウスを3泊予約できました。
国内線はどこの航空会社を使うのかいま、検討中です。
どこが信頼できそうなのか?ご存知でしたらお教えくださいませ。
mistral
感受性と表現力の素晴らしさ
mistralさん、こんにちは。
> お写真のあちこちから、オブリドという街のどこまでも空気も水も澄みきった様子が
> 感じられました。
僕が感じていたオフリドの魅力を僕よりも明瞭に書きあらわしてくださった気がします。
ありがとうございます。
そして、mistralさんの感受性と表現力の素晴らしさを再認識しました。
ペナンへの飛行機ですが、我々はマラッカからバティックエアを利用しました。
当時の予定表を見ると、「変更多し」とあり、欠航の場合の対策まで書いていました。
でも、KLからならたくさん出てますから、仮に欠航になってもなんとかなるのではないでしょうか。
信頼度でいえばマレーシア航空が一番だとは思いますが…。
ペナンの宿はCampbell Houseになさったんですね。懐かしいな。
きっと楽しんでいただけると思います。
妻が言うには、毎日おいしいお菓子を部屋に届けてくれるんだけど、あとで食べようと思っていたら回収されてしまったのが返す返すも心残りだったとか。
どうでもいい情報ですみません。
ひらしま2025年12月06日17時17分 返信する -
大ピンチを乗り越えられてお見事です👏
ひらしまさん、こんばんは
バスターミナルの窓口で明後日のチケットしか買えないなんてわかったら
焦りますよね~!
「呆然としている自分の頭にピシピシ鞭打って懸命に考えさせる」には
笑ってしまいましたが、鞭打った効果絶大でしたね(´艸`*)
遠回りとはいえ別ルートを検討され、ポドゴリツァのホテルも確保でき
見事なリカバリーでした☆彡
キャンセルしたシュコドラのホテルの良心的な対応もありがたかったですね。
「バスの行き先表示にシュコドラの文字」は気づかない方が
心穏やかだったかもしれませんが、ひらしまさんも仰ってらしたように
ポドゴリツァの予定外の滞在も今となっては旅の良き思い出ですね^^
また楽しみに続きにお邪魔いたします。
sanaboRe: 大ピンチを乗り越えられてお見事です👏
sanaboさん、こんばんは。
お忙しいのにありがとうございます。
あの大ポカは、計画段階でバスの予約サイトを見たはずなんですから、そこで予約していればなんの問題もなかったんですよ。
ペラストやベラトのように予約できないバスが多かったので、それに引きずられてしまったのかも。
まあ、予定通りばかりでは旅がつまらないからと、自分に言い訳してます。
それに、トラブルがあった方が旅行記を読んでくださる方にも楽しんでいただけるし(笑)。
ところで、sanaboさんの秋の旅はいかがでしたか。
ほかにも伺いたいことはあるのですがそれは楽しみにとっておくとして、とりあえず旅行記お待ちしてますよ。
ひらしま2025年12月05日20時11分 返信する -
マレーシアを目指して。
ひらしまさん
こんばんは。
マレーシアの旅行記を参考にさせて頂こうと再読致しました。
なにぶんにもアジアに疎いものですから。
これからちょくちょくお邪魔させていただく事になりそうです。
お泊まりになったホテルも、そのまま真似して、予約サイトを覗いてみようかと思ったりしています。
実はインドにツアーで行って来ました。
間にこのツアーが入って来たので、マレーシアの方の準備はこれからになります。
アドバイスなど頂けましたら嬉しいです。
しばらく考えまして、また質問などさせて頂きます。
どうぞ宜しくお願い致します。
mistral
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旅で出会う様々なトラブル
ひらしまさん
こんばんは。
travelにはtroubleがつきものだとはよく言いますが
あれこれと押し寄せてくるトラブルに出会うと、一瞬頭がフリーズしてしまうことがありますね。
予定されていたバスに当分乗れそうもない、ということが分かったときには、どんなにか慌てられたことと、我がことのように想像してしまいました。
「自分の頭にピシピシ鞭打って懸命に考えさせる」
こういうことって日常生活ではほとんど体験できないことですね。たまに鞭打つ体験が必要かと思うときがあります。
結果遠回り(?)だけれど、別ルートのバスに乗っていかれ、宿泊されなくなったホテルのキャンセルも無料で済まされた!結果オーライでしたね。
Revolut、使い勝手がよさそうですね。
理解できるかわかりませんが、研究してみようかとおもいました。
mistral
Re: 旅で出会う様々なトラブル
mistralさん、おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。
そして、僕の大失敗を我がことのように心配してくださってありがとうございます。
小心者なんで結構きっちり準備して行ってるつもりなんですが、それでもポカするんですよね。
> 「自分の頭にピシピシ鞭打って懸命に考えさせる」
> こういうことって日常生活ではほとんど体験できないことですね。
> たまに鞭打つ体験が必要かと思うときがあります。
なるほど、おっしゃる通りですね。
ウチでぼけっとしてたら脳が萎縮しちゃいます。
時々はこうして旅先で大ピンチを招いて、普段サボってる脳を120%働かせることも、実は必要なのかもしれません。
mistralさんのお言葉に励まされ、これからもきっとトラブルだらけの旅をしていくことでしょう。
mistralさんの英国旅はこれからコッツウォルズですね。
楽しみに読ませていただきます。
ひらしま2025年10月24日10時36分 返信する



