ひらしまさんへのコメント一覧(5ページ)全145件
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何度も再訪したくなるブルージュ☆彡
ひらしまさん、こんばんは
やはりブルージュでは運河クルーズは外せませんよね!
船から見る街並みは格別ですし、運河の街ならではの楽しさを
味わわれたことと思います。
ブルージュの駅から「愛の湖」、そしてベギン会院への道のりを
私もワクワクする思いで歩きましたので、高揚感が蘇りながら
旅行記を拝見しました。
腰が痛い奥様に錠剤を差し出して下さったとはご親切な方でしたね。
とはいえ、知らない方から頂いたお薬を服用するのは躊躇しますし
コロナ渦ゆえに、旅先での会話を差し控えてしまうのも
致し方ないことなのかなと思いました。
(帰国前のPCR検査が控えていますしね)
レース編みの地図をご覧になられたのですね。
実に精巧にできていて本当に感心しました。
私は旅行前からとても楽しみにしていたのですが、ホテルのスタッフが
地図のことを誰も知らなくてとても驚いたのでした。
とはいえ今の時代、日本人の知らない日本の映えスポットを
外国人観光客の方がよく知っていたりもしますから、今思うと
それほど不思議なことでもなかったのかもしれませんね。
奥様がチェリービールを気に入られたそうですね。
普段お酒に弱くてビールもほとんど飲まない私でさえ、
チェリービールが美味しくてベルギー滞在中に何度かいただきました。
そしてなんと@Tatties'sにいらしたのですね~!!
『表面カリっと、中はサクサク』の食感のワッフルを
気に入っていただけで良かったです^^
フランドル10回券もきれいに使い切られ、残すはPCR検査のみ?!
私もドキドキしながら検査結果をお待ちしていま~す(´艸`*)
sanaboRe: 何度も再訪したくなるブルージュ☆彡
sanaboさん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。
> やはりブルージュでは運河クルーズは外せませんよね!
歩いている時とは見え方がまた違いますもんね。
ただ、短時間で楽に広い範囲を見られてよかったのですが、なんとなくそれで満足してしまったようなところがありました。
旅行記を書くのに確認のためストリートビューであちこち見たときに、ここは歩いてみたかったなあというところがいくつもありました。
ストリートビューの写真が秋で、黄葉と建物の組み合わせがとてもいいんです。
ヘントもよかったけど、ブルージュはすごい。
今回は泊まらなかったので時間の制約もあったのですが、もし次の機会があったらsanaboさんのように秋に泊りがけで歩いてみたいなと思いました。
> そしてなんと@Tatties'sにいらしたのですね~!!
『表面カリっと、中はサクサク』の食感のワッフルを
気に入っていただけで良かったです^^
レース編みの地図といい@Tatties'sといい、sanaboさんに導かれてのブルージュでした。
これぞベルギーワッフルというのを食べられて満足です。
それに、あの店の中もまわりもあまり観光っぽくなくて、それもよかったな。
もしもあのとき、PCR検査陽性で帰国がのびて、でも無症状だったりしたら、そっとブルージュ再訪するという手があったなあという妄想にとりつかれています。
ひらしま2022年08月18日21時04分 返信する -
ヘント
ひらしまさん、こんばんは
ヘント編も懐かしく拝見させていただきました。
繊維ホールと鐘楼、そして壮麗なギルトハウスがかつて織物業で栄えた
ヘントの隆盛ぶりを窺わせ、今でも本当に美しい佇まいの街ですね。
私は日程的に宿泊できなかったので、クラスレイやコーレンレイ界隈の
夜景を見られなかったのが心残りとなっていました。
ひらしまさんたちはクラーンレイにあるホテルに泊まられたのですね。
窓から眺める風景が最高に素敵で、ヘントの街の魅力を存分に
堪能されたことと思います。
お食事をされた「パッション」という名に覚えがあり
自分の旅行記をチェックしたら同じお店のようでした。
私もワーテルゾーイを食べましたが、パンが付いてきて小鍋が来なかったのは
ランチタイムメニューだったからかしら、とずっと気になっています(笑)
親フランス派のフランドル伯が商工業者出身の政治家アルテフェルデに
追放されてしまったとは知りませんでした。
本当に恐るべし、当時の商工業者の権力、ギルドパワーですね!
お部屋の壁に飾られていたレトロなお写真がとても素敵でしたね。
きっとお泊りになられる皆さん、当時に想いを馳せられることでしょう。
歴史に裏打ちされた古い街並みの魅力を、旅行記を拝見しながら
ひしひしと感じ、楽しませていただきました。
連日の猛暑、凄まじいですね! くれぐれもご自愛の上、お過ごし下さいませ。
sanaboRe: ヘント
sanaboさん、こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
> 私は日程的に宿泊できなかったので、クラスレイやコーレンレイ界隈の
> 夜景を見られなかったのが心残りとなっていました。
旅行記作成時にあらためてsanaboさんの旅行記を拝見して感じたのは、日帰りなのに僕たちよりずっとたくさん歩き回ってらっしゃることです。
sanabo旅行記は教科書のように読み込んだはずなのに、おすすめのパーテルスホルはすっかり抜け落ちていて、宿のすぐ近くなのに行けばよかったと後悔することしきりです。
鐘楼も登ればよかったなあ。
そして、せっかく泊まったのになぜ夜景を撮らないのかというお叱りの声が聞こえてきそうです。
たしかsanaboさんはヨーロッパの日が長い季節を選んで6月頃に行くとおっしゃっていたと思いますが、一日にたくさん歩き回る体力も根性もない僕たちは逆で、本当はもっと日の短い季節に行きたいんです。
でも、ヨーロッパの秋は天気が良くないようなのでこの時期にしたというわけなんです。
その点、sanaboさんの「秋色のベルギー」は好天に恵まれ、ほんとうによかったですね。
> 私もワーテルゾーイを食べましたが、パンが付いてきて小鍋が来なかったのは
> ランチタイムメニューだったからかしら、とずっと気になっています(笑)
パッションはグーグルマップで選んだのですが、偶然同じ店になりましたね。
sanaboさんの時はパンが付いて小鍋はなかったんですか…。
想像するに、今年の急激なインフレで値段を上げる代わりにパンが削られたんですね。
そして、小鍋はやっぱり、超円安への同情措置だったということで決定!
> 歴史に裏打ちされた古い街並みの魅力を、旅行記を拝見しながら
> ひしひしと感じ、楽しませていただきました。
ぼくも同感です。
壮麗なギルドハウスの景観の裏には、毛織物業などを基盤に都市の自治を築き、時に領主とも闘った商工業者の営みがあったことを知りました。
機会があったらもう一度あの街をフラフラさ迷い歩いてみたいものです。
ひらしま2022年08月03日21時06分 返信するRE: Re: ヘント
ひらしまさん、お返事ありがとうございます。
私も他の方の旅行記を拝見し、自分が行かなかった場所や見落としたスポットなどを見つけ、残念に思うことがしばしばあります。こういうアングルで写真を撮ればよかったとか思い始めると、きりがありません。
パーテルスホールはおまけのようなものでしたが、確かにお泊りになられたホテルから近いので夜の散策時にいらっしゃれたかもしれませんね。あっ、ダメ出ししてしまったかも(´艸`*)
> そして、せっかく泊まったのになぜ夜景を撮らないのかというお叱りの声が聞こえてきそうです。
心の声が聞こえてしまいましたか?(笑) 私がヘントに1泊したかったのは、クラスレイ、コーレンレイの綺麗な夜景を見たかったからなのです〜
> たしかsanaboさんはヨーロッパの日が長い季節を選んで6月頃に行くとおっしゃっていたと思いますが、一日にたくさん歩き回る体力も根性もない僕たちは逆で、本当はもっと日の短い季節に行きたいんです。
そうなのですか?! 我が家は昔からヨーロッパの田舎をレンタカーで周っていましたが、グーグルマップもナビも無い時代に薄暗くなってからホテルを探すのが心細かったのと、フィルムカメラの時代は薄暗くなるともうシャッターが切れず、写真好き夫婦なので必然的に日の長い6月に旅行していました。新緑の季節が好きでしたし、ホテル代もバカンスシーズンに比べお安いですし。でも最近は歳のせいか秋の落葉のヨーロッパもいいなと思うようになり、デジカメで夜景も綺麗に撮れるようになりましたものね。
次回はブリュッセル編でしょうか。また楽しみにしております♪
sanabo2022年08月03日22時31分 返信するRE:RE:Re: ヘント
sanaboさん、こんばんは。
優しい慰めのお言葉と、厳しいダメ出しのお言葉まで頂戴し、大変にありがとうございます(涙)。
> フィルムカメラの時代は薄暗くなるともうシャッターが切れず
本当にそうでした。手振れ補正もなかったし。
今はいい時代になりましたね。
エンドレスに写真が撮れてしまうので、帰ってきてからの整理が大変という問題はありますが(笑)。
> でも最近は歳のせいか秋の落葉のヨーロッパもいいなと思うようになり、デジカメで夜景も綺麗に撮れるようになりましたものね。
するとsanabo家の次回旅はこの秋でしょうか。
復活を楽しみにしていますよ。
きょうは雷はうるさいけど涼しくなってほっとしていますが、来週また38℃が襲ってくるようですね。
皆様おからだを大切にお過ごしください。
ひらしま2022年08月04日17時21分 返信する -
(アントワープではなく)アントウェルペン
ひらしまさん、こんばんは
アントウェルペン旅行記、楽しみにお待ちしておりました。
旅行記を拝見し始めて、あら、私はこの美しいえんじ色の
プラットフォーム棟の外観を見た記憶が無い(見ていない)と思ったのでした。
ひらしまさんと私の二人の記憶を合わせると完璧になりますね(笑)
そうそう、私はロイヤルカフェも見落としましたのでご安心(?)下さい(笑笑)
プランタン・モレトゥス博物館は私は行ってないのですが
アントウェルペンの輝かしい歴史の1ページを物語る場所ですね。
マルコ・ポーロの東方見聞録もアントウェルペンで印刷されたそうで
当時の隆盛ぶりが窺えるようです。
奥様が奮闘されて刷り上がったフランス語の詩を額に入れて
飾られたら味わいがあって素敵かもしれませんね。
大聖堂の入場料がシニア割引で10ユーロと仰ってらしたので、2017年の
自分の旅行記を見たら6ユーロ(シニア割で5ユーロくらい?)でしたので
毎年1ユーロずつ値上がりしているのでしょうか。
とはいえ、ルーベンス美術館というに相応しく、大聖堂は本当に見応えがあって
素晴らしかったですね。私の訪問時も音楽が流れていたか考えてみましたが
全く記憶にゴザイマセン(^^ゞ
ひらしまさんの現地語を尊重すべきというご意見には私も賛同します。
というわけで、次のヘント編も楽しみにしております♪
sanaboRe: (アントワープではなく)アントウェルペン
sanaboさん、こんばんは。
ご訪問、ありがとうございます。
> ひらしまさんと私の二人の記憶を合わせると完璧になりますね(笑)
素晴らしい完璧なフォローをありがとうございます。
あのときはもう隅から隅まで見たつもりだったんですよ。
でもアントウェルペン中央駅の豪華さが僕の想像力をはるかに超えていたんです。
もっとも、あの過剰な豪華さはいったいなんなんだろうと気になって今調べてみたら、なんと、コンゴの人たちを残酷な暴力で支配してのゴム栽培で大儲けした王の財力によるものだったと知ってしまい、できれば知りたくなかったという気分です。
僕にとってのアントウェルペンは、中央駅とプランタン・モレトゥス博物館がほぼすべてなんですから。
プランタンとモレトゥスはsanaboさんの旅行記で知り、興味を持ったんでした。
ちょうど今読んでいる本が印刷技術の発展が歴史に与えた影響について説いているんですが、具体的イメージをもって読むことができ、本当によかったです。
知りたいこともあり、知りたくないこともあり、その全部が旅なんですね。
> ひらしまさんの現地語を尊重すべきというご意見には私も賛同します。
sanaboさんにそう言っていただけてとてもうれしいです。
ひらしま2022年07月19日23時20分 返信する -
アントウェルペン
ひらしまさん
こんばんは。
そうだったんですね!
途中から、アントウェルペンがアントワープ?と遅まきながら気がついてきました。
常に英語風の読みでなく、現地語での読み方が本当は尊重されるべきなのでしょうね。
昔、ツアーに参加してオランダ、ベルギーを回ったことがありました。
その折の記憶が徐々に蘇ってきました。
駅舎はさっと見ただけでしたので、今回の旅行記から多くのお写真を拝見して
重厚かつ壮麗な駅舎ということが改めて分かりました。
4層構造のプラットフォームも、素晴らしいですね。
ガラスは今ではポリカーボネートに代えられているとのこと、納得です。
巨大な駅舎、充分見学したと思っても、更に見落としがあるんですね。
迷子になってしまいそうですね。
mistral
Re: アントウェルペン
mistralさん、こんばんは。
早速のご訪問とメッセージ、ありがとうございます。
mistralさんもオランダとベルギーを同時に回られたんですね。
地続きだし言葉も主要観光地は共通しているし、うっかりしていると一つの国のように思っちゃいますね。
> 巨大な駅舎、充分見学したと思っても、更に見落としがあるんですね。
> 迷子になってしまいそうですね。
そうなんです。
あとでsanaboさんの旅行記を読み返して、まだファサードがあったのか、しまったと思ったのです。
でも、mistralさんのおっしゃる通りの重厚かつ壮麗な駅舎に十分満足し、アントウェルペンに行った甲斐がありました。
> 途中から、アントウェルペンがアントワープ?と遅まきながら気がついてきました。
> 常に英語風の読みでなく、現地語での読み方が本当は尊重されるべきなのでしょうね。
ちょっと偉そうなことを書いちゃって気がひけるので告白すると、実は今回の旅では英語しか使ってないんです。
いつも挨拶くらいはカタコトの現地語でできるようにして行ってたんですが、オランダ語が全然頭にはいりませんでした。
コロナに気をとられてとか、年のせいもあるんでしょうが、やっぱり反省点です。
ひらしま2022年07月16日23時13分 返信する -
充実のアムステルダム滞在でしたね。
ひらしまさん、こんばんは
まず初めに、ひらしまさんのクラシック音楽や楽器への造詣の深さに
大変感銘を受けました。
コンサートでのご感想や解説を拝読する限り、もしかしてご趣味というより
音楽関係のお仕事に携わっていらしたのかと思うほどでした。
(↑これは質問ではなく独り言ですので聞き流して下さい。笑)
ウィーンでもオペラが身近なものとして人々に親しまれていますが
オランダはじめヨーロッパでは肩ひじ張らずにコンサートなどを
楽しめるのがいいですね。
予約してらした運河クルーズの件は釈然とせず、私まで憤ってしまいました。
代金が返還されたのはせめてもの救いでしたが、それにしてもありえない話ですね。
気持ちを切り替えて、歩いて周られたとのこと。船の中からでは写真撮影の
タイミングも難しかったかもしれませんし、自由に好きな場所で立ち止まったり
人気料理店の品定めをしてお夕飯をテイクアウェイ出来たりもして、
充実した街歩きを楽しまれたご様子で良かったです^^
株式会社の始まりがオランダの東インド会社だったと初めて知りました。
一連のお話が大変興味深かったです。リスク分散をすることにより
イギリスをも凌ぐ莫大な資金調達が可能となったわけですね、なるほど~。
そういえば国立美術館は訪れたことがなく、今後機会があれば
レンブラントの「夜警」やフェルメールの「牛乳を注ぐ女」を
見に行きたいなあと思いました。
「夜警」は公開しながら修復されているそうですね。
ひらしまさんが思わず「本物ですか?」と聞かれてしまった絵画も
きっと入念に修復が施されている故なのかもしれませんね。
オランダといえばクロケットですよね。駅や町なかにクロケットの
自動販売機があったのをご覧になりましたでしょうか?
次回はベルギー編ですね。また楽しみにお待ちしております♪
sanaboRe: 充実のアムステルダム滞在でしたね。
sanaboさん、こんにちは。
お忙しいのにご訪問ありがとうございます。
猛暑第1回分がようやく通り過ぎようとしていますね。
> ひらしまさんのクラシック音楽や楽器への造詣の深さに大変感銘を受けました。
それはsanaboさんの美しき誤解というものです。
たとえば、ヴィオラ・ダ・ガンバはバッハの時代によく使われていた楽器なのですが、正直どんな楽器なのかよく知らなくて、実は演奏会の間はチェロだと思っていて、あとでプログラムを読んであれはヴィオラ・ダ・ガンバだったのかと知ったような次第です。
そういう経過は省略して、最初から分かって聴いてたみたいに書いているんです、ハイ。
> オランダはじめヨーロッパでは肩ひじ張らずにコンサートなどを楽しめるのがいいですね。
同感です。僕がヨーロッパに行ったらできれば音楽会に行きたいと思うのは、みんなで音楽を楽しむあの雰囲気が好きなんだと思います。
> 予約してらした運河クルーズの件は釈然とせず、私まで憤ってしまいました。
sanaboさんに憤っていただいて溜飲が下がりました。優しいお言葉をありがとうございます。
> 株式会社の始まりがオランダの東インド会社だったと初めて知りました。
> 一連のお話が大変興味深かったです。
100%受け売りの話でしかも長いので旅行記としてどうかとは思ったのですが、とても面白かったし、資本主義の終わりや新しい資本主義が語られる今、その草創期を振り返るのも悪くないかと無理やり突っ込んじゃいました。
今回かなり理屈っぽい旅行記になってしまったと自分でも思っているので、興味を持っていただける方が1人でもいてくださってうれしいです。
> オランダといえばクロケットですよね。駅や町なかにクロケットの自動販売機があったのをご覧になりましたでしょうか?
え、クロケットの自販機なんてあるんですか。全然気がつきませんでした。
オランダ人はよほどクロケット大好きなんですね。
そういえばsanaboさんもたしかベルギーで召し上がっていらっしゃいましたよね。
妻も気に入ってよく食べてました。
> 次回はベルギー編ですね。また楽しみにお待ちしております♪
次はとうとう雨が降ります。
ひらしま2022年07月03日17時00分 返信する -
念願のオランダ&ベルギー旅行☆彡
ひらしまさん、こんばんは
遂にオランダ、そして当初懸念されてらしたベルギーにも訪問することができ
久々のヨーロッパを満喫して無事に帰国を果たされ、本当に良かったですね^^
(友人が帰国前のPCR検査の結果待ちがドキドキだったと言っていました)
ご出発前は必要書類やアプリなどの準備に加え、ご不安もあったと思いますが
ヨーロッパに到着されてコロナ前と変わりない人々の様子をご覧になった時は
安堵というより、拍子抜けされたのではないですか?
欧米に比べると被害の少なかった日本なのに、今でもマスク着用率は
ほぼ100%ですし…(笑)
キンデルダイクもロッテルダムも未踏の地なのですが
風車群のお写真がこれぞオランダという感じで本当に素敵ですね☆彡
写真撮りに行きたいな~♪
お天気にも恵まれて良かったですね!
そういえば、ベルギー一人旅をした時も、旅行前に週間天気を検索したら
ほとんど毎日雨マークでもう旅行に行きたくないと思ったくらいでした。
実際には一日の間にコロコロとお天気が変わり曇りのち晴れ時々雨、みたいな
感じでしたが、そういう日は雨マークになるのかなぁと思った記憶があります。
ロッテルダムは斬新な近代建築がたくさんあって楽しい街ですね。
以前旅番組で観た時、マルクトハルの上階が住居になっていて
カーブした天井に付いてる窓が住人のお部屋の窓だったので驚いたことを
思い出しました。
私も中華は大好きですが、、ヨーロッパ到着の翌日にもう中華?というのが
今日のツッコミどころでした~(笑)
続きも楽しみにお待ちしております♪
sanabo
Re: 念願のオランダ&ベルギー旅行☆彡
sanaboさん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
> 遂にオランダ、そして当初懸念されてらしたベルギーにも訪問することができ
> 久々のヨーロッパを満喫して無事に帰国を果たされ、本当に良かったですね^^
ありがとうございます。
止まっていた時間がようやく動き出した感じです。
> 欧米に比べると被害の少なかった日本なのに、今でもマスク着用率はほぼ100%ですし…(笑)
そうですね。基調が人生を楽しむことにあるヨーロッパと、100%の安全の追求を多くの人が求める日本との違いなのかなあなどと思いました。
> そういえば、ベルギー一人旅をした時も、旅行前に週間天気を検索したら
> ほとんど毎日雨マークでもう旅行に行きたくないと思ったくらいでした。
ぼくも週間天気予報の雨マークの並ぶのを見て、2年待った結果がこれかと打ちひしがれ再延期も考えたくらいですが、あきらめずに行ってよかったです。
雨ももちろん降ったんですが、晴れがあっただけでうれしかったな。
日本ほど天気予報の精度が高くないというか、一日の中に四季があるんだから仕方ないっていう感覚なのかもしれませんね。
> 以前旅番組で観た時、マルクトハルの上階が住居になっていて
> カーブした天井に付いてる窓が住人のお部屋の窓だったので驚いたことを思い出しました。
えっ、そうだったんですか。あの窓が住宅の窓だなんて、思いもしませんでした。
あれは商業施設かオフィスだと思い込んでいました。
キューブハウスもそうだけど、リサーチ不足でしたね。
実のところ4月頃までは、やはり行けなさそうな気がして宙ぶらりんの感じが続き、四国も入れちゃっていたこともあり、2年越しのわりには準備不足のまま突入してしまったんです。
> ヨーロッパ到着の翌日にもう中華?
う~ん、それを言われると……、同感です(笑)。
オランダでは料理に期待していなかったと言ったらオランダに失礼ですね。オランダ料理を研究できていなくて、おいしいものは後半のベルギーで、というスタンスでした。
> 続きも楽しみにお待ちしております♪
またのツッコミをお待ちしております。
ひらしま2022年06月22日17時48分 返信する -
最新情報助かります!
ひらしまさん、初めまして! 復活海外旅を楽しく読ませて頂きました。ユーロ高騰には悩まされますね。私のヨーロッパ旅行の中では過去最高かも。。。。
実は私も2020年GWに予定していたオランダ旅行を2度も延長し、ホテルから今年中がタイムリミットを警告された為、今年の9月にやっとオランダへの旅行を決行する事になりました。今年はどなたかオランダにGWあたりに行かれて、新しい情報はないかな?と旅行記をチェックしていて、本日ひらしまさんの投稿を見つけたわけです。日本の外務省も徐々に緩和されてきていますから、帰国時の待機が無くなっただけでも助かりますが。今は円安で燃油代もバカ高、往復のPCR検査代も余計な出費で、海外が遠い存在となってしまいましたが、どうしてもタイムリミット前に行ってやる‼と決めた以上は色々調べて楽しく旅行して来たいと思いオランダに最近旅行された方を探しておりました。出国前にPCR検査は受けられましよね?証明書は必要ないとオランダの入国の書類に書いてありましたが、結局はどこの飛行機に乗る際も書類は必要なんですよね?それと、日本帰国前の72時間前に受けるPCR検査はどちらで受けられましたか?その辺も詳しく教えていただけると助かります。少しでもミスると帰って来れなくなってしまうのも恐ろしいですし。。。。日々変わっているので9月にはどうなっているかは何とも言えませんが、もしこの後の投稿でアップされるようでしたら参考にさせていただきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。
Re: 最新情報助かります!
クレアさん、はじめまして!
ほんとメチャクチャな円安ですよね。
僕なんか旅の間にレートが5円上がりました(涙)。
9月までに少しは戻るといいですね。
コロナ対応には、わからないことだらけで少々苦労して、次の方のお役に立てればという気持ちで旅行記を書いていますので、喜んでお答えします。
まず、行きのPCR検査は必要ありません。
航空会社が気にするのは到着地で入国できるかどうかなので、オランダが必要としない書類は心配なさらなくて大丈夫です。
帰りのPCRは、僕はブリュッセル空港で受けたので、ご参考になりませんね。
日本の厚生労働省が求めている検査方法、および証明項目であることが必要ですが、ブリュッセル空港の場合、国籍と性別の記載がなく、それは手書きで書き足せばいいと大使館のウェブサイトにあったので、そうしました。交付年月日はスマホのメールを提示するとなっていましたが、それは求められませんでした。
検査料金も僕は高額でしたが、ヨーロッパはPCR検査が日本よりずっと手軽で、無料のところもあるみたいなので、条件に合うところで安いところを探されるといいと思います。
ひらしま2022年06月17日22時21分 返信する -
祝♡再開
こんにちは~
漸くですね、やっとですね
なんかポンポンポンと緩和されて来ましたよね。嬉しい嬉しい
海外の景色に飢えてるから、ひらしまさんのお写真拝見してワクワクしてます。やっぱり海外はいいーですね。
空の色も建物も、サービス良くなくても(笑)街のレストランも良いですよね~~
きなこ -
八甲田と十和田の美しさを見直して
素晴らしい青森の旅の紹介ありがとうございました。私の若い頃50年以上前は、観光客でいっぱいだったのに、今はすっかり寂れてしまいました。景色はちっとも変わってないのに残念です。高校の山岳部時代は、八甲田に何度も登り、奥入瀬も随分歩きました。コロナがおさまったら、沢山の方に青森の旅を楽しんでいただければと思います。
今は遠くに住んでますが近いうちにまた故郷を訪れたいと思います。Re: 八甲田と十和田の美しさを見直して
obuchanさん、お便りありがとうございます。
あいにく旅に出かけていて返信が遅くなり、すみません。
青森の黄葉のスケールの大きさに圧倒された旅でした。
obuchanさんにとってはいろんな思い出が詰まった場所なんですね。
たしかに十和田湖は三十数年前に訪れた時の方がにぎわっていた記憶があります。
でも、わたしがそうだったように、以前は奥入瀬と十和田湖だけだった目的地が分散するようになった面もあるのかもしれません。
黄葉は時期の判断が難しいですが、高低差のある八甲田・十和田ならどこかで必ず素晴らしい黄葉に出会えます。
ぜひ多くの方にあの素晴らしい黄葉を見ていただきたいとわたしも思っています。
ひらしま2022年06月10日22時50分 返信する -
八甲田山の黄葉
ひらしまさん おはようございます。
初めまして、八甲田山の黄葉の写真を拝見しました。4トラベルにはたくさんの絶景が投稿されていますが、この写真は秀逸です。
実際に目の当たりにして生きててよかったご思える瞬間て、こんな時なのかな、と
思いました。感動をありがとうございました。
pedaru



