ひらしまさんへのコメント一覧(15ページ)全151件
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骨折注意
ヘミングウェイの世界ですね〜
ぼくも一度だけアルーシャやンゴロンゴロへ行きました。
マサイ族をモチーフにしたマコンデを買いましたが、
細長い足が見事に骨折しました!!
神経を使えばよかったです。タンザニアは行き帰りに骨が折れます
ももであさんへ
サファリといっても、僕のはかわいいライオンの赤ちゃんに会いに行っただけで、猛獣狩りじゃないですよ。キリマンジャロも見られなかったし。
でも、野生動物が人間を恐れずに美しく自由に生きている姿を見て、なぜかこちらも幸せな気持ちになりました。
ところで、去年イタリア旅行を計画するについては、ももであさんの旅行記に大変お世話になりました。ありがとうございました。
このタンザニアの旅も含め、4トラの旅行記に触発されることの多いひらしまです。ももであさんの旅はなかなか真似はできませんが、今後ともよろしくお願いします。
ひらしま
2014年03月05日23時30分 返信する -
旅情をそそる風景
ひらしまさん
こんばんは。トルコ旅行記、拝見しております。
実はわたしもこの8月にトルコに行ったのですが、ブルガリア経由だったので、日数の問題でイスタンブールしか滞在することはできませんでした。
トルコはペルガモンやエフェソス、パムッカレなど、アジア側に魅力的なスポットがありますよね。
今度はこれらの場所をゆっくり訪れたいものです。
ひらしまさんの旅行記は遺跡やホテル、海の景色など美しい写真ばかりで旅情をそそりますね。
次の旅行記も楽しみにしています。 -
アブシンベル大神殿模型化しちゃいました
私が訪問したのは17年も前ですが、
【4Travel日記】
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10093738/
思い出しながら模型化しちゃいました。よかったら見てみて下さい。
【アブシンベル大神殿 手作り模型!】
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b134278409
※オークションサイトになっていますので、間違えて落札しないでくださいね
次回エジプトへ行く際はぜひ娘を連れて行きます〜
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興味深い先住民の博物館
ひらしまさん
こんばんは。バンクーバー街歩きの旅行記にお邪魔しています。
ブリティッシュコロンビア大学人類学博物館、先住民の文化に関する展示があっておもしろいですね。
北米大陸の先住民のトーテムポール、子どもの頃に学んでおきながら今まで一度も博物館で見たことがなかったので、こんなところにあったのかとなんだか興味が湧きました。
バンクーバーはアジア系も多く、他民族が共生しやすい都市と聞いていますが実際いかがでしたでしょうか?
カナダはアメリカとともに未到の地なので、いつかその大自然を体験しに行って、こういった先住民に関する博物館も訪れてみたいですね。
興味深い旅行記、どうもありがとうございました。今年はどちらへ
エンリケさん、こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
カナダの西部では、アジア系の人も多く見受けられ、とくに日本人女性の活躍する姿がたくましく印象的でした。
ある空港の搭乗口の係員がアナウンスするのを聞いていたら、まるで私がしゃべっているような平べったいジャパニーズ英語で、とても励まされました。
世界各地にいろんな英語があっていいんだ!
先日ペルーについて教えていただきましたが、私は今年行くのは難しそうで、じゃあどこに行くのかと、いま候補が4つくらい乱立状態です。
エンリケ航海王子のポルトガルもその中に入っています。
エンリケさんの今年の旅はどこにいらっしゃるのでしょうか。
旅行記楽しみにしています。
ひらしま
2012年01月30日21時52分 返信する -
ディープな広西の旅
ひらしまさん
こんばんは。
ディープな広西の旅、たいへん興味深く拝見しております。
中国のこんな内陸部にも都市化・東京化(?)の波が進んできているようで、今や昔ながらの中国の風情もなくなりつつあるのでしょうか。
わたしも中国は蘇州・杭州など江南地方や麗江・大理など雲南省に旅行したことがあるのですが、沿海部の江南地方は当たり前として雲南省でも開発の嵐が進んでいたことを思い出しました。
それでも、麗江や大理は古い街並みを残そうという意識が感じられたのが良かったです。
やはり日本のようにはなってほしくないですね・・・。
ひらしまさんの旅行記は食事もまた魅力的ですね。
亀ゼリーは興味津津です。いったいどんな味がするのでしょう。
中国はやっぱりほかの国に比べ食事がおいしそうですよね。RE: ディープな広西の旅
エンリケさんへ
ご訪問、そして書き込みをいただき、ありがとうございます。
急激に変わりつつある中国の、変わる前の姿を見ておきたい旅行者にとっては、時間との競争みたいなところがありますよね。
とは言え、あまりにディープだと太刀打ちできないし。
興坪や程陽には、いい時期に訪れることができてよかったなと思っています。
エンリケさんがおっしゃるように、中国が日本などの先例を研究して、四千年の歴史を大切にした発展を遂げていってほしいと私も思います。
先ほどエンリケさんの旅行記を拝見しましたが、リアルでいいですね。
ルクソールでのハンプティ・ダンプティ号のくだり、半分同情しながら思わず笑ってしまいました。お疲れ様でした。
でも、それも旅の楽しみのうちですよね。
写真のキャプションにとどまらない、喜怒哀楽のある旅行記、大好きです。
これからも、よい旅行を、そして楽しい旅行記を!
ひらしま2011年01月24日22時24分 返信する -
エジプト旅行
ひらしまさんへ
初めまして、ブルートレインと申します。エジプト旅行へ行かれたんです
ね。私も将来一度はピラミッドを拝んでみたいという願望を持っていますの
でじっくり読ませていただきました。
それにしても添乗員(Aさん)のずさんな仕事ぶりには怒りをおぼえまし
た。添乗員であれば、移動中煩いと思えるくらい、集合場所や人数の確認を
するものですよね。ましてや、初めて海外に行く旅行者が中に居たいかもし
れませんよね。平島さん、もっともっと怒ってよかったのではないかと思い
ます。私だったら所構わずAさんを失跡していたことでしょう。
さて、ひらしまさん、今回のエジプト旅行で一番のお勧めの場所はどこだ
ったでしょうか?将来訪問してみたと思っているので参考にさせて頂ければ
ありがたいのですが・・・
最後に、素晴らしい旅行記に一票入れさせていただきます。
ブルートレイン2011年01月23日20時31分返信するRE: エジプト旅行
ブルートレインさんへ
古い旅行記なのにお読みくださり、投票までいただき恐縮しています。
トラブルもそのときは青ざめますが、あとになってみればよい思い出で、団体旅行もごぶさたなので、ああいうのもいいなあなんて思ったりしてます。
でも、お子さん連れだったら、のんきなこと言ってられませんよね。どんどん怒りましょう。
エジプトでは、ギザのピラミッドはもちろんですが、ルクソールのカルナック神殿はぜひ訪れていただきたい場所です。
あのスケールの大きさは、体感する価値があると思います。
願わくば、観光客対象のテロというかたちでなくて意見表明ができるような、民主的な政治体制になっていってほしいものです。
ひらしま2011年01月23日23時00分 返信する -
ゲヴァントハウス管弦楽団
ひらしまさま、こんばんは。
小生がゲヴァントハウス管弦楽団をはじめて耳にしたのは今から40年前のコンヴィチュニーのベートヴェンのレコードでしたが、当時ですら、古典的で渋い演奏だと感じたものでした。
やはり若年層には受け難い雰囲気が存在するもの否定し難いのではと推定しております。
リッカルド・シャイー。初来日は昭和58年(1983年)で上野の文化会館でチャイコフスキーの交響曲第5番を演奏し、演奏終了後に贈られた花束をオーケストラメンバーに投げたのを見た時は、ナルホド、イタリア人とはかくなりと思ったものでした。
あれから、27年経過してしまい、シャイーもすっかりマエストロになってしまいました。
横浜臨海公園 -
そのコンサートに行きたかった!
ひらしまさん
こんにちは!
同じ日にLeipzigに行ってました、
しかもそのコンサートのチケットがとれなかったので
オペラハウスでバレーを見ました。
あまりよく理解できませんでしたが ?!
終わって外へ出たら雪が降っていました。
アウアーバッハースケラーには夜に行きました、ニアミスですね!RE: そのコンサートに行きたかった!
forest21さん、こんばんは。
お便りありがとうございます。
> 同じ日にLeipzigに行ってました、
> しかもそのコンサートのチケットがとれなかったので
> オペラハウスでバレーを見ました。
バッハの墓の写真を見比べて見たら、献じられた花々の形がまったく同じでした。
同じ日にすぐ近くにいらっしゃったんですね!
ゲヴァントハウスの演奏会はとてもよかったので、機会がありましたらぜひお聴きいただきたいと思います。
forest21さんの2週間ものご旅行うらやましい限りです。
車だと荷物の心配はないし、自由度が高くていいですね。
私は左ハンドルはとても自信がありませんが。
エアフルトの写真が魅力的で、私も行ってみたくなりました。
次の旅行記も楽しみにしています。2010年04月03日01時11分 返信する -
こんにちは!
先日は、メールを有難うございました!
昨日、福建省から戻ってまいりました。
めちゃめちゃ汗かきました。
やはり、夏に旅行するなら中国も南よりは北西の方が、気候がさっぱりしているもんだと、体感してまいりました(泣)。
この盧溝橋の旅行記、とても共感しました。
わたしも盧溝橋まではタクシーで行きましたが、行きはともかく帰りは郊外のためか、タクシーがなかなか通らず。
また中国では、運転手さんのテリトリー外(?)だと乗車を断られる場合がフツーにあるので、すごくドキドキしましたが、中心部までは路線バスが走っているよと、抗日博物館前のインフォメの方たちが教えてくれたので、とても安心した思い出があります。
ガイドさんを頼むと、とりあえずお土産屋さん攻勢をうけるので(笑)、自分でルートを決めてまわったほうが、気持ち的には楽ですね。
無鉄砲なのも旅の醍醐味ですが、ひらしまさんの旅行記を拝見させていただいて、「ああ、やっぱひとりでまわるのって、緊張するけどいいなあ〜」とあらためて思いました。
素敵な旅行記だと思います!
続きを、また読みに来させてください。
ありがとうございました。
失礼します。
きっちー
夏の華南はすごいんでしょうね
福建から帰ったばかりでお疲れのはずなのに、ご訪問ご投票そして励まし、ありがとうございます。
客家土楼にいらっしゃったんですね。
夏の華南はすごいんでしょうね。
僕は旅行の時期を考えるときに、ほかの条件を置いても過ごしやすい季節を選んでしまうのですが、本当は冬のパリとか夏の華南とかも経験した方がいいんだろうな、とは思っています。
と言いながら、少しでも涼しいだろう9月に中国を再訪します。
”無鉄砲なのも旅の醍醐味”
先日上海の蟹料理屋さんに予約を取ろうと電話しました(なにしろ5連休で我々日本人客が集中するわけですから)。
高級店なので英語は通じるだろうと思ったのですが甘かった!
そこで「中国語自遊自在」などから必要な単語を寄せ集めて作文し、何か言われても分からないから一方的に必要事項だけをしゃべって終えるという無鉄砲作戦で、2時間後に再挑戦。
なぜかメイヨウだけは聞き取れて、予約は取れなかったのにちょっと満足感でした。
中国語って聞き取りやすいのでしょうか。
きっちーさんの汗だくの旅行記お待ちしてます。
ひらしま2009年08月17日23時44分 返信する



