ひらしまさんへのコメント一覧(10ページ)全151件
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グラナダ最高
ひらしまさん
オーラ、コモエスタ。こんばんは。
私の旅行記にたくさんの、いいね、ありがとうございます。
いま、ひらしまさんの、グラナダ旅行記を訪問中です。私達も昨年行きました。アルバイシン地区のアパートに滞在して来ました。アルハンブラ宮殿素晴らしいですね。ここは、スペインのハイライトです。感動一杯です。
スペインは、食べ物もおいしいし、見所もたくさんあるので、何回行っても楽しいところですね。私たちも、また、今年の秋に行く予定です。(あくまでも予定ですが)。
ひらしまさんご夫妻も、世界中の良い所を堪能されていて、素晴らしいですね。これからも、ひらまささんの旅行記を楽しませていただきます。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
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ラマダンの太鼓
ひらしまさん、こんばんは
ご訪問、ありがとうございました^^
今日はトルコ旅行記ベルガマ編を拝読させていただきました。
ベルガマは初めて聞く地名でしたのでグーグルマップで
場所を検索してしまいました。
イズミールまでは日本人の観光コースですけど、
ベルガマまでいらっしゃる方はあまりいないのでは?
乗り合いバスに揺られてのディープな旅に興味をそそられました。
ラマダン中は日没後に食事をとることは知っていましたが
早朝(いえ、夜中も?笑)、太鼓のリズムが町に響き渡るとは
知りませんでした。
そのような不意打ちに出くわすのも旅の楽しさ、醍醐味ですね。
今年のひらしま家はどちらへお出かけでしょうか?
我が家は6月にコッツウォルズと湖水地方を巡って来ます。
sanabo
不意打ちに出くわしたい
sanaboさん、こんばんは。
いろいろあったトルコの旅、なかでもラマダンの太鼓は今でもなつかしく思い出されます。
sanaboさんのおっしゃる通り、不意打ちに出くわすことこそ旅の醍醐味なんですね。
インターネットのおかげでいろんな情報を入手した上で旅に出かけられるようになり、本当にありがたいんだけど、そのぶん不意打ちに出くわすことが減ってるような気もします。
一度でいいから、だれか僕の好みに合わせて旅を計画し連れてってくれ、何も知らないまっさらな状態で新鮮な感動を味合わせてくれないかなあ、なんて時々思います。
だったらあれこれ調べずに行けばいいだけの話なんですけどね。
それもできない…。
今年の我が家は3月に中国雲南に行くはずでした。
ところが2月に妻が足首を捻挫し、4月に延期。
それでも回復せず、結局中止に至りました。
秋にはどこかへ行きたいなと思いつつ、昔の旅行記の手直しなどしています(涙)。
コッツウォルズいいですね。
英国なら右ハンドルだから車で行けるかなんてイメージはしたものの行ってないので、蜂蜜色の村の写真を楽しみに待っています。
ひらしま2019年04月26日22時23分 返信する -
今年もよろしくお願い致します。
ひらしまさん、
明けましておめでとうございます。
新年早々、ご訪問下さいましてありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願い致します^^
少し前のイスタンブールの旅行記を拝見しましたら
奥様が手首の骨折をなさり大変だったのですね。
結婚指輪まで切断されて…@@;
イスタンブールは若かりし頃、フィルムカメラの時代に行きましたが
今度はデジカメ持参で行きたくて仕方ないのです。
特にスルタンアフメット・ジャミイのお写真を拝見し
益々そのような思いが募りました。
ところで旅行記の最期に「8年後のオリンピック、ぜひイスタンブルに
やってもらいたいと思っている。」と書かれていましたが
奇しくも東京になってしまいましたね(笑)
今年もお健やかで良い一年でありますよう
心よりお祈り申し上げます。
奥様にもよろしくお伝えくださいませ。
sanabo
明けましておめでとうございます
sanaboさん、ご訪問ありがとうございます。
おかげでイスタンブル旅行記、なつかしく読み返しました。
トラブルはつきものの我が家の旅ですが、あの時は格別でしたから。
そんなわけであまり歩けてないイスタンブルを再訪したいとは思っていて、ギリシャの乗り継ぎなど絶好のチャンスだったのですが、あの治安状態では無理でした。
好きだった国がそのようになってしまって本当に残念です。
ところで、オリンピックに立候補していたのはイスタンブル、東京、それにマドリードでしたよね。
今考えてみると、どこも夏は酷暑の都市ばかりですね。
sanaboさんはオリンピック観戦されますか。
アスリートたちの最高の瞬間を目撃したいとは思うけど、熱中症で死にたくはないし…。
ビジネスの都合よりスポーツそのものを大事に、簡素にしていってほしいものです。
それでは2019年もどうぞお健やかに、お二人で素敵な旅を続けてください。
(あっ、もちろん一人旅も)
ひらしま2019年01月05日15時15分 返信する -
ミャンマー
ひらしまさん
はじめまして。
ミャンマー編をなつかしく拝見しました。
朝寝坊の唐辛子婆にはとうてい味わうことのできない風景を
いっぱい見せていただけて嬉しかったです。
インレー湖の水路めぐり楽しそうですね。
次回はぜひ行ってみたいです。
「名前のわからない実」はパパイヤです。
唐辛子婆唐辛子婆さん、はじめまして
唐辛子婆さん、はじめまして。
でも、ずっと前からそのインパクトあるお名前は拝見していたので、はじめましてという気がしません。
もちろん激辛フードへっちゃらでいらっしゃるんでしょうね。
辛いのがダメでタイやインドに行けない僕からするとうらやましい限りです。
ミャンマーはぎりぎりセーフでした。
ミャンマー旅行記全部読んでくださって、パパイヤも教えていただいて大変ありがとうございました。
唐辛子婆さんの膨大な旅行記、時々読ませてください。
これからもよろしくお願いします。
ひらしま2018年11月05日21時51分 返信するRe: ミャンマー
ひらしまさん
>もちろん激辛フードへっちゃらでいらっしゃるんでしょうね
いえいえ
婆となった今では激辛物を食する人を「口腔マゾヒスト」
と呼ぶぐらいに進化?(後退?)しております。
30代の頃はテニスのあと
アジアで一番辛い青唐辛子をガリっと噛んでからミバソ
(インドネシアのラーメンみたいなもの)を口に放り込み
ビールをぷは~っ!が 何よりの楽しみでしたけど。
>辛いのがダメでタイやインドに行けない僕
タイにも外国人には「辛さ控えめでおいしさはそのまま」に作ってくれるところはいっぱいありです。
タイ、ベトナム、ラオス、カンボジアそれそれ思いだすだによだれが~~。
特にタイ人の食に対するどん欲さや好奇心や柔軟性は日本人よりもはるかに上をいってる気がします。
機会がありましたらどうかタイへもお出かけください。
(ってタイ政府のまわしものみたいなコメントしちゃった^^。)
>唐辛子婆さんの膨大な旅行記
ミャンマー編で
洞窟やお寺の中の壁画をお楽しみ戴けたら嬉しいです。
唐辛子婆
2018年11月06日21時44分 返信する -
ユングフラウを二人占め♪
ひらしまさん、こんにちは
旅行記のタイトルを拝見するたび、笑ってしまいます。
でも「頑張らない」でこんなに素晴らしいハイキングができ最高でしたね^^
もっとも最初だけだと思っていた登りが何度も現れ、この日ばかりは
頑張られたのだと推察いたしますが(笑)
今回のコースは私たちは歩きませんでしたが、分岐点でお会いした
大阪からの女性たちのアドバイスのお蔭で、ユングフラウ三山を
独り占めならぬ二人占めできたのは、最高の贅沢でしたね!
群生する虎の尾と雪山との対比は本当に美しい見事な景観です☆彡
私たちは虎の尾は一切見ませんでしたけど、この場所だけに
咲いていたのでしょうか?
オーストリアで私も下りの砂利道でズズ~ッと滑って
膝を擦りむいたことがありますが、その時やはりスニーカーでした。
腕の打撲だけで済んで本当に良かったですし、カメラも無事で何よりでしたね。
sanabo
Re: ユングフラウを二人占め♪
どうも次第に脱力系の旅になってきてる自覚はあります。
でも、今回はちょっとだけ頑張ってご褒美いただきました。
そんなつもりじゃなかったのに。
腕の傷跡はまだ残っていて消えないかもしれませんが、これも旅の思い出です。
> 私たちは虎の尾は一切見ませんでしたけど、この場所だけに咲いていたのでしょうか?
sanaboさんはガーデニングが趣味でしたっけ。
あれほどの群生はほかでは見なかったと思いますが、でも、およそ草花を知らない僕に聞かないでください。
ほかの方の同時期のメンリヒェン旅行記で、道沿いの花を1種類ずつきちんと撮ってらっしゃるのを、あそこにはこんな花が咲いていたんだと感心しながら読ませていただいたワタクシですから。
ブリュッセルの件はそちらに書き込みますね。
ではまた。 ひらしま2018年10月06日17時54分 返信する -
ワイナピチュ(´艸`*)
ひらしまさん、こんばんは
メンリヒェンの山岳ホテルに泊まられたのですね~。 あんなに素晴らしい夕焼けもご覧になられ、お天気にも恵まれ気持ち良いハイキングができましたね♪ 奥様のお膝も心配しましたが、大事に至らず良かったです。
我が家は2009年の6月下旬にグリンデルワルトに1週間滞在しましたが、お天気にはあまり恵まれませんでしたので、ひらしまさんのお写真を羨ましく拝見しました^^
そして我が家もクライネシャイデックへのコースを歩きましたヨ。 ベギーバギーを押してる人もいたりしてビックリでした!
ワイナピチュってもしかして?と思いググったら、マチュピチュの山の名前なのですね。 形もそっくりで、ひらしまさんがワイナピチュと呼ばれたお気持ちが分かったような気がしました(笑)
グリンデルワルト周辺は歩きやすいコースがたくさんあり、初心者(我が家もです!)でも楽しめるのがいいですよね。 小さな子供さんまで歩いてて、小さい頃から絶景ハイキングを楽しめる環境を羨ましく思ったものです。
次回はどのコースを楽しませていただけるのか、楽しみです♪
sanaboRe: ワイナピチュ(´艸`*)
sanaboさん、こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
そうなんです。
チュッゲンを見た瞬間、僕の脳内でワイナピチュと命名されてました。
マチュピチュ遺跡も二つの山の間の鞍部にあるので、メンリヒェンと地形が似てるんです。
「形もそっくり」とsanaboさんに太鼓判を押していただいてよかった(笑)。
不安定な山の天気でも、ハイキング3日計画したうち1日は晴れてほしいと願っていました。
だから、初日のメンリヒェンのハイキングがこんな晴天に恵まれて、もう大喜びでした。
sanaboさんのスイスは残念なことに天気に恵まれなかったそうですが、4トラのメンリヒェン旅行記を拝見しても曇天の方が多かったので、僕ら運がよかったんですね。
あのコース、あとで写真を見返すと”ワイナピチュ”の急傾斜に大きな落石がごろごろしていて、結構こわいところに道をつけたんだなあと思いました。
でも、歩きやすくて眺めがよくて、最高のコースでしたね。
ところで、ベルギー旅行記も終盤でしょうか。
コインロッカーでは、僕もベルンで苦労しましたが、知らないシステムには手こずりますね。
でも、誰かの体験が次の人の危機を未然に防いでくれる旅行記ってありがたいです。
今度、sanaboさんの旅行記をガイドブック代わりにベルギー旅もいいなと思っています。
早ければ来秋のチョコレートが溶けない時期に。
ひらしま2018年09月01日13時52分 返信する -
スイスからお帰りなさい♪
ひらしまさん、こんにちは
スイス旅行記、楽しみにお待ちしていました。
ご出発前の羽田空港での心暖まるエピソードの数々のおかげで、気持ち良い旅のスタートが切れましたね。
グレードアップして下さったトゥーンのホテルのお部屋は、受付のIreneさんご自慢のお部屋だったのでしょう。 広場に面したロケーションも最高ですし、広場から見上げた奥様(ですよね?)のお写真は、まるで童話に出てくる塔に幽閉されたお姫様のようでもありました(笑)
我が家は2009年にグリンデルワルトに1週間滞在し、シュピーツへも出かけました。 その時クルーズもしたかったのですけど、時間の関係で諦めたんです。 ガイド本に載っていたオーバーホーフェン城も気になっていましたし、トゥーンの町にも行きたかったなぁと心残りになっていましたので、ひらしまさんの旅行記で拝見できて嬉しかったです。
この後、メンリッヒェンへ移動されたのですね。 きっと涼やかな気候で快適なご旅行を楽しまれたことと思います。 我が家はラヴェンダーの季節に合わせたため、7月11日に帰国しましたが、南仏も猛暑、帰国後の日本も猛暑でまいりました(>_<)
特にこの時期はスイスの山々が楽園のように思えますけど、物価高を思うとなかなかリピートできずにいます。
続きも楽しみにお待ちしています♪
sanabo
Re: スイスからお帰りなさい♪
sanaboさん、わざわざお越しいただき、ありがとうございます。
南仏も猛暑だったんですか。
帰ってきてから新聞で、スイスの警察犬に路面の熱さ対策で靴を履かせているというのを読んで驚きました。
さすがに山は涼しかったのですが、帰りに寄ったベルンではアーレ川で泳ぐ(流れていく?)人たちが老若男女、次々いたのが印象的でした。
2009年のスイス、1週間の滞在だとハイキングもたくさんなさったんでしょうね。
うちの場合は旅行記タイトルでもうお察しの通りです。
とりあえず、トゥーンは突出した何かがあるわけではないけれど、楽しく居心地のよい町でした。
さて、sanabo家のミディ・ピレネーといえば”美しい村”。
素敵な写真を撮られたことでしょう。
楽しみにしています。
明日からまた酷暑になりそうですが、お身体お大切になさってください。
ひらしま2018年08月08日20時33分 返信する -
はじめまして
ひらしまさま
はじめまして。カメラちゃんと申します。
お写真がどれもとても素敵で、またプロフィールに大変感銘を受けました。
私も”今が一番若い”をモットーに、これから先も元気で、楽しい旅を続けたいと思います。
私も先日、スイスから帰ってきました。
フォローさせていただきました。
これからよろしくお願いいたします。
カメラちゃん -
インレー湖の旅
こんにちは~
又々お邪魔しております
インレーに興味を持って旅行記を調べたら、なっなっなんとー!
ひらしまさんのお名前が!
えっ?又々ひらしまさん?
行きたいとこ行きたいとこ ひらしまさんの旅行記が!
以前バガンの旅行記を拝見していたのに
続きはインレーだったのですね
私はカローからインレー湖までのトレッキングツアーがあるので参加しようかと思っています。っていつになるかわかりませんが
けど、ついつい調べてしまいました「ヤンゴンまでマイル使ってビジネス」
ありましたーー(笑)どうにかギリギリでありました。
これは真剣に考えよーー
きなこ -
舟から見る夕陽
ひらしまさん、こんばんは
信仰心の篤い国民性を思うとお金に纏わるお話はちょっと意外で
観光客がもたらすお金の狂想曲が鳴り響いているような
印象を受けてしまいました。
彼らも生活がかかっているわけだし、少しでも豊かな生活を送る
手助けにはなりたいけれど、後味の悪い思いをするような
トリッキーなことはしてほしくないですね。
川岸から見ても舟から見ても夕陽は同じ、と言ってしまったらおしまい(笑)
陸の上ではなく舟から見る夕陽は、暮れなずむ夕空の下で
ロマン溢れる気分に浸れ格別の美しさだったと思いますけど~?(^_-)
sanaboRe: 舟から見る夕陽
sanaboさん、こんばんは。
「お金に対する国民性」というテーマで国際比較したら面白そうですね。
ミャンマー語って耳で聞くと中国語に似てると思ったんですが、お金についても中国に似てるような。
なんて言ってるのも、偶然豊かな国に生まれ育った者のおごりかもしれません。
それにつけてもイランは清々しかったなあと思い出します。
舟から見る夕陽が格別の美しさだったかどうかはともかく(あまのじゃくですみませんね、もう)、人混みを離れて静かな川の中で過ごすひとときは、sanaboさんが想像してくださったように「暮れなずむ夕空の下でロマン溢れる気分に浸れ」たような気もします。
水の近くにいる気持ちよさは、次のインレー湖でもっと味わうことができたのですが、そちらは今月中にはアップしたいと思ってます(〆切つくらないとやらないもんですから)。
ひらしま2018年02月17日22時30分 返信する



