ひらしまさんへのコメント一覧(12ページ)全151件
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今年もよろしくお願いいたします。
ひらしまさん、
寒中お見舞い申し上げます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ひらしまさんのイラン旅行記への訪問が
すっかり遅くなりまして、申し訳ありませんでした!
大変興味深く拝読させていただきました。
イランは私にとっては全くの未知の国、不思議の国でもあります。
町の人々は大変優しく、観光客にも親切な国民性のようですね。
特に日本人だからというわけでもないのでしょう?
おトイレは・・・ちょっと苦手かもしれません^^;
下水のインフラが整っていないのでしょうか?
奥様のチャードル(というのですね!)姿、素敵ですね。
(頭だけベールを被ればよいのかと思っていました)
アリー・エブネ・ハムゼ廟は、ドームの外観も美しいですけれど
中のキラキラ具合にはビックリしました。
観光客としては煌びやかな被写体は大歓迎ですけど(笑)
マスジェデ・ナスィーロル・モルクは薔薇のモスクと呼ばれるだけあり
本当に美しくて素晴らしいですね。
薔薇やペイズリー模様のタイルは、とても西欧的な感じがしますし
女性の心をグッと捉えますね。
スペインで見たアラベスク模様のタイルや
ポルトガルのアズレージョとも全く異なり、私もとても魅かれました。
内部のステンドグラスを通した光が映す絨毯も色鮮やかで美しいですね。
私も実物を見てみたくなりましたが、イランはちょっとハードルが
高い気もしますので、ひらしまさんの旅行記で楽しませていただこうと思います。
また楽しみに続きにお邪魔させていただきます。
今年もひらしまさんと奥様にとりまして
お健やかで、そして良い旅のできる1年となりますように
お祈りいたしております。
sanabo
今年もよい旅を!
関東も底冷えする季節となりましたが、お元気でいらっしゃいますか。
いつもながら丁寧に読んでいただいてありがとうございます。
> 町の人々は大変優しく、観光客にも親切な国民性のようですね。
> 特に日本人だからというわけでもないのでしょう?
イランの旅は、普通の人たちに親切にされ続けた旅でした。
たしかに日本に対しては好感を持ってくれているようですが、けして日本限定のことではないようです。
エスファハーンで道を案内してくれた女性には、その途中で「中国人?韓国人?日本人?」と尋ねられましたから。
昔から他民族が足繁く往き来したペルシャの人たちには、遠来の客をもてなすDNAが組み込まれているのではないかと想像しています。
> おトイレは・・・ちょっと苦手かもしれません^^;
> 下水のインフラが整っていないのでしょうか?
あれはあれで結構快適なので(笑)、彼らとしては変える必要を感じていないのだと思います。
異文化体験という意味でも楽しい旅でした。
sanaboさんの今年の旅先は決まりましたか。
(我が家は現在ギリシアが有力です。どんでん返しもありえますが。)
sanaboさんご夫妻の一年がよい年となりますように。
そしてどうぞよい旅を楽しまれることを願っています。
ひらしま2017年01月16日23時25分 返信する -
イランの旅、楽しく読ませていただきました。
ひらしまさん
こんにちは
ひらしまさんのイランの旅、楽しく読ませていただきました。
そして私たちの昨年5月の旅を懐かしく思い出しました。
奥様が・・成田で、外国からのお客に「日本へようこそ。楽しんでいってね」と声をかけられたお気持ちとてもよくわかります。
ペルシャ帝国やイスラームの輝かしい至宝も素敵でしたが、イランの人々との出会いは、私たちの人生にとって、かけがえのない財産となりました。
先日もサナンダジの彼とメールのやりとりをしていた所です。
スタリモスト
2017年01月15日14時52分返信する -
投票ありがとうございます。
初めまして、ひらしまさん。
じじいのバイク一人旅 32 (ギリシャ 編 パート1)に投票していただき、ありがとうございます。
イランの旅行記をおもしろく読ませていただきました。8年前、バイクをトルコに置き、パックパッカーとして、一人旅したときのことを思い出しました。イマーム広場ではイランの家族とアイスクリームを食べたことやペルセポリスを歩き回ったことを昨日のように思い出します。
私も「イランという国をどう思うか?」と何度も聞かれました。多分、欧米では、イランが好意的に見られていないことをネットなどで知っているからだろうと思われます。
また、イランの地方都市へ行くと、日本語を話す何人ものおじさんに助けられました。若いとき、日本へ出稼ぎに行っていたが、日本での想い出を誰一人話そうとはしません。
地方都市へ行くと、大統領より上の地位にある宗教指導者ホメイニとハメネイの大きな肖像画が街中に飾られています。
欧米的な自由、民主主義、男女同権などは、現時点では無理なような気がします。
イスラム圏で進歩的な国と言われていたトルコでさえ、現状ではほど遠いですから。
ところで、私は2〜3年間、長期の旅はできない状況にあります。その後、南米をバイクで走り回りたいと思っていますが、はたして60歳台後半で可能なのか?
今後ともよろしくお願いします。
名古屋の自宅よりeimei
eimeiさん、こんにちは
イラン旅行記にご訪問ありがとうございます。
「イランでは人に会え」とどこかで読みましたが、いろんな人と出会ったイランは忘れがたい旅になりました。
もちろん革命の原動力であったイスラムによる政教一致体制は簡単には変わらないでしょうが、しかし、西欧型民主主義のよさをとりいれていく知恵をイランの人々は持っているという気がします。
eimeiさんのバイク一人旅かっこいいなあ。
昔の人の徒歩か馬での旅に一番近い、旅の原点現代版ですね。
バイクのある風景の写真もいいです。
ぜひ体力、知力を維持されて、南米バイク旅を実現してください。
楽しみにしています。
ひらしま2017年01月14日11時50分 返信する -
温かいですね
こんにちは
度々コメントすみません
なんて温かい人達なんでしょうか
全く私が想像していた「イラン」とは大違いです。
閉塞的で人とのコミュニケーションは取らないのかなぁって勝手に思ってました。
それに外国で有りがちな見返り目的でも無いし本当に心から親切な温かい方々なんですね
とっても興味が湧いてきました
きなこRE: 温かいですね
きなこさん、早速の書き込み、ありがとうございます。
イランの人たちの温かさを、きなこさんに感じとっていただいてうれしいです。
ぼくのような言葉の不自由な者は、どの国へ行ってもその国の人たちの好意に助けられて旅しているわけですが、イランの人たちはその優しさ、温かさの熱量が違いました。
なぜそうなのかはよく分からないのですが…。
ぼくたちも少し見習わなくちゃと話していて、妻は先日、電車の中で疎外感のあったアフリカ出身の青年とおしゃべりして励ましたそうですが、ぼくもせめて簡単な道案内くらいは積極的にしたいと思っているこの頃です。
でも、そのためにはサボっている英語を細々でもやらなくちゃ。そこが問題です。
ひらしま2016年12月04日23時39分 返信する -
大帝国
こんにちは~ひらしま様
イランに行かれていたんですね
素晴らしい状態で残されていて時の流れを感じませんよね
使者の数がなんともまぁびっくりさせられました。
正しく大帝国だったんですね。
治安とかはどうだったんですか?
続編 楽しみにしています
きなこ -
チンチェーロ
ひらしまさん、こんばんは
私は富士山にも登ったことがありませんが、標高3750mはやはりかなり体にくるのでしょうね。 食欲もなくなりお辛かったですね。
でも背後に勇壮な5000m級のアンデスの山並みを控えた大自然を目にされ、訪れた甲斐があったと感激されたことでしょう。
暇そうにしていた民芸品売りのおばちゃんの顔立ちや衣装、カラフルな民芸品がいかにも「ザ・インカ」という感じでいいですね〜
スペイン人がインカの神殿を破壊して建てたというキリスト教会は、複雑な気持ちになりましたが・・・。
それにしてもアビさんは、ホスピタリティとは何ぞや、ということを学ばなければお客様相手の商売はできませんね。 それ以前に、一人の人としての思いやりにも欠けていますけど(>_<)
毎回「ペルー軟弱個人旅行」というタイトルを見て笑ってしまいそうになりますが、その後もお元気で楽しく旅されたことを願いつつ、また続きにお邪魔させていただきます。
そろそろ梅雨明け宣言も聞こえてきましたが、今年も猛暑のようですので体調管理には十分お気をつけくださいね。
sanaboRE: チンチェーロ
sanaboさん、こんばんは
> 暇そうにしていた民芸品売りのおばちゃんの顔立ちや衣装、カラフルな民芸品がいかにも「ザ・インカ」という感じでいいですね〜
チンチェーロでは織物・染め物の実演をやっているということを、帰ってきてからほかの方の旅行記で知り、見たかったなと残念に思っているところです。
> それにしてもアビさんは、ホスピタリティとは何ぞや、ということを学ばなければお客様相手の商売はできませんね。 それ以前に、一人の人としての思いやりにも欠けていますけど(>_<)
>
行き先のホテルの所在地をアビさんに見せた時に、記載していた宿泊料金を見た彼が「高いんですね」と驚いていました。
高山病の心配も考慮してクスコの宿は少し高級なところにしたのですが、「高いホテルに泊まる金があるなら車代値切るなよ」という気持ちにさせてしまったのかも知れないなと反省しています。
> 毎回「ペルー軟弱個人旅行」というタイトルを見て笑ってしまいそうになりますが、その後もお元気で楽しく旅されたことを願いつつ、また続きにお邪魔させていただきます。
>
このところちょっと体調を崩しまして、4トラも開けていない日が続いていました。
sanaboさんのフランス旅行記がもうアップされてるんだろうなと思いながら…。
ほぼ復調したきょう、sanaboさんの温かい書き込みをいただいて元気になりました。
ひらしま
2016年07月23日18時57分 返信する -
ひらしまさんの立ち位置にとても共感
ひらしまさん
はじめまして
私も2015年の節目の年、沖縄を訪れました。
エイサーが好きなので、9月の「全島エイサー祭」の開催に合わせて戦跡を巡りました。
ひめゆりの塔/魂魄の塔/平和祈念公園/南風原陸軍病院20壕群/嘉数高台/ドライブイン嘉手納・・・・と。(これを一日で回りましたから、とっても疲れてしまいましたが(^^;)。。。)
やはり現地に立ってわかることがありますね。
詳細なレポートなので、「あ、そうだったんだ」と理解を深めることが出来て有り難いです。
ひらしまさんの立ち位置にとても共感します。
スタリモスト
弱い者いじめの構図
スタリモストさん、メッセージありがとうございます。
私の旅は、美しい土地を訪ね、おいしいものを食べ、土地の人の親切に甘え、少々のお金とひきかえにいいところだけを味わって帰ってくる旅に過ぎません。
でも、沖縄については、消費するだけの旅にはしたくないという思いがありました。
つたない旅行記であっても、それを通して若い方に少しでも沖縄と日本の戦後史に関心を持っていただき、また、ほかの方とも交流し考えを深めていければと思いました。
おかげさまで、私の旅行記にしては投票もメッセージも多くいただいていて、とりあえず投稿した意味はあったかなと思っています。
しかし今年に入っても、第二の加害者は本土の人たちだと厳しい発言が出るほど、沖縄は追い詰められているように感じます。
本土の人間として、弱い者いじめの政治の構図を変えるために、できることをしていきたいと思います。
ところで、私もスタリモストさんの旅行記を共感して読ませていただいています。
ミャンマーもイランも次に行きたい国の最有力候補ですので、じっくり読んで参考にさせてください。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
ひらしま2016年07月01日17時53分 返信する -
やっとお邪魔できました!
ひらしまさん、こんばんは
10日ほど前に、ポルトガル2週間の旅から戻りました。
ひらしまさんが新作旅行記をUPされているだろうな、と思いながら
なかなかお邪魔できずにおりました。
ペルーはやはりハードル高いですよね。
ひらしまさんが挙げてらした3つの理由で、私も同感です。
ヒューストン空港のゲートの件では、最初から慌てさせられましたね。
乗り継ぎ便に乗り損なわなくて、本当に良かったです。
チンチェーロの村でのお写真、ペルーらしくていいですね☆
マスの唐揚げを召し上がれず、この頃から体調が少しずつ
崩れ始めていたというのを読み、心配になりました。
体調不良でお辛い思いをされたのでしょうか・・・
ご無事に予定通りの旅程を来なされたことを願いつつ
また続きの旅行記にお邪魔させていただきますね。
いまだに時差ボケのsanaboでした!文豪系完全主義者!
まずは無事のご帰還おめでとうございました。
そしてお忙しい中をお越しいただきありがとうございます。
アンデス地方は青空がきれいで、写真を撮りたくなるところでした。
雨季はまた違う表情なのでしょうが…。
sanaboさんならどんな写真を撮られるのか見てみたいですね。
この旅でぼくは体調を崩してしまい、あまりおいしいものを食べられなかったのが心残りです。
でも、身体中の脂肪が使われたようで、内臓脂肪レベルが随分下がったのは不幸中の幸いで、これを維持していきたいと思っています。
ところで、sanaboさんは、旅行記の1行あたり字数が変わったからって全部調整し直したんですって?
かつて文豪の誰とかは、1ページの中の漢字とかなの割合にまで気を配って小説を書いたそうですが、sanaboさんもその文豪系完全主義者だったんですね。
読者としては、それより早く新作読ませろよって言いたいところですが、ぐっとこらえて言わないでおきます。
時差ボケ吹っ切ってフランス旅行記完成させましょう。
ひらしま2016年06月27日12時05分 返信する -
投票ありがとうございました。ひらしまさんもマチュピチュに行かれたのですね!
ひらしまさん
マチュピチュの旅行記への投票ありがとうございました。
私達はマチュピチュ村に2泊したので太陽の門とインカ橋にも行く事が出来ました。クスコでも結構観光出来、アルパカのコート用生地もしっかり入手して来ました。
これまで中南米は他に比べて治安が悪いイメージでしたが、最近はヨーロッパやトルコも物騒になって来て、イスタンブールとカッパドキアに行っておいてよかった!と思っています。
私達は今メキシコ駐在なので、日本からだと遠いラ米への旅行にはとてみ有利で助かっています(笑)
アルゼンチンのパタゴニアの氷河やイグアスの滝、ブエノス観光、コスタリカへ幻の鳥ケツァールを見に行きましたし、昨年末にはガラパゴスにも!
家内など近頃ではメキシコ国内のピラミッド等の遺跡にはもう飽きた、などと贅沢な事を云っています。
最近ではアジアが不足気味で少し懐かしいです。特に食べ物はこちらでは中々本格的なタイ料理が無いので尚更です。
来月は子供達が大学の休みで此方に来るので昨年同様コスメル島にダイビングに行く予定です。
又時々お立ち寄り下されば幸いです。
polodaddy2016年06月11日06時00分返信する



