GOTOCHANさんへのコメント一覧(13ページ)全190件
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こ、これもまた恐ろしい・・・
こんばんは!
連日の旅行記アップ、お疲れ様です ('◇')ゞ
なんと!恐ろしいことになっていたのですね!?
私は足がつったことはありますが、痙攣をしたことがないので傷みやつらさはわかりません。
でも歩けなくなって転倒もするわけですから深刻です。
スキーや登山で鍛えたGOTOCHANさんの身体にもそんなことが起こるのですね?
それもまた、頂上近しの所で起こるのですから、何かに試されている感じもあります。
頂上のお写真が少ないので、痛みのほどが伺えます。
登頂したら同じような写真を何枚も撮るのがトラベラーですから。
八徳の文字までたどり着いた時は、一安心だったのですね。
わかります〜。
何とか生還できる見通しがついたときって嬉しいです。
身体がボロボロでも元気が出ます。
私も次の登山がちょっと恐いです。
同じことがあったらもう登れなくなるかもしれません。
なので、次回は成功させたいです。
とにかく無事でよかったです。
私たちは行きも帰りも広谷を通る予定です。
細川にも行かないつもりです。
登頂のみが目的です。
あ〜、でもちょっと恐いよ〜。
(ToT)
RE: こ、これもまた恐ろしい・・・
こんばんは!
書き込みありがとうございます。
> 連日の旅行記アップ、お疲れ様です ('◇')ゞ
プラハ旅行記が全然進みません。シルバーウィークの旅行記も…
> なんと!恐ろしいことになっていたのですね!?
アクシデントというのはこのことだったのです。
> 私は足がつったことはありますが、痙攣をしたことがないので傷みやつらさはわかりません。
つるのも痙攣の一種ですよ。つった時の方がはるかに痛いです。痙攣しているときはいつつるかという恐怖があるのですよ。学生時代はサッカーをしていて、大学生のとき真冬の雪が降る試合中に太ももをつったことがあります。その時の痛みの記憶があって両太ももが痙攣したときはかなりブルーでした。とにかく太ももの膝の上辺りの筋肉がプルプル震えて立っていられなくなりました。痛みよりも力が入らないのです。無理するとつりそうだし。
> でも歩けなくなって転倒もするわけですから深刻です。
転倒といっても激しくじゃなく、足に力が入らずコテンという感じですから転倒による負傷はありませんよ。
> スキーや登山で鍛えたGOTOCHANさんの身体にもそんなことが起こるのですね?
あまり関係なさそうですね。でもスキーでは一度もつったことはありません。
> それもまた、頂上近しの所で起こるのですから、何かに試されている感じもあります。
滝をクリアした直後くらいなら間違いなく引き返しています。
> 頂上のお写真が少ないので、痛みのほどが伺えます。
> 登頂したら同じような写真を何枚も撮るのがトラベラーですから。
確かに頂上から下山までの写真がかなり少ないです。問題なければ大摺鉢でも三脚を立てて何枚も撮影しているはずです。
> 八徳の文字までたどり着いた時は、一安心だったのですね。
そこまでの下りが結構急だったので痛みがピークになっていたのでほっとしました。10分ほど前から滝の音がするのできっと大摺鉢だと思い自らを奮い立たせていましたが、次々と無名滝が現れたのでその都度愕然としていました。このときほど滝が憎たらしいと思ったことはありません。紛らわしいことこの上なしです。
> 私も次の登山がちょっと恐いです。
> 同じことがあったらもう登れなくなるかもしれません。
> なので、次回は成功させたいです。
体調不良というのもつらいですね。私の場合は足は痛いけど体は元気だし気力は問題なかったのでよかったですが、体調が悪いとそのあたりは心配ですね。
> とにかく無事でよかったです。
ありがとうございます。昨日あたりから足の痛みはほとんどありません。妻からは野生動物並みの回復力とあきれられています。
> 私たちは行きも帰りも広谷を通る予定です。
> 細川にも行かないつもりです。
> 登頂のみが目的です。
細川越は距離が少し長いですが、その分傾斜は緩やかでしかも歩きやすいですよ。広谷からイブルキノコバへの登山道が厳しければ下りで使うのも手かもしれません。私が転倒したあたりはとても歩きにくい道で、下りは結構つらそうですよ。いずれにしろ気をつけてくださいね。
GOTOCHAN
2009年09月30日22時54分 返信する -
この先っぽに立ったのですか???
GOTOCHANさま
これは危険極まりないです!!
しかもそこには「謎のロープ」!!
その昔、下手人をここから吊るして、「白状せぃ〜!(`曲´#)」ってやったのでしょうか??
ああ、こんな所に行くご主人を持ったGOTOCHANさんの奥様。
ご心痛お察しいたします。
RE: この先っぽに立ったのですか???
ホーミンさん。
> これは危険極まりないです!!
実際には這って行きました。あの岩の上で三脚を立てて千丈滝を撮影するのが趣味のつわものを知っています。はっきり言って、キ○○○です。滝メグラーはどこか一本切れていますね。
> ああ、こんな所に行くご主人を持ったGOTOCHANさんの奥様。
> ご心痛お察しいたします。
ホーミンさんが同じ目に遭わないことを祈っています。
GOTOCHAN2009年09月29日19時27分 返信する -
まずは八ッ淵の滝から
GOTOCHANさま
こんばんは!
ん〜。
こうして見ると、なかなか恐ろしいところですね。
実際に行った時より、見ていて恐いです。
私たちは最初の滝は見ずに行ったので、体力を温存できたのですね?
八つ全てクリアするのは至難の業ですね。
しかも、デジイチと三脚持ちで!
見られなかった滝が、こうして見られて嬉しいです。
しかし一番気になる「アクシデント」が、現時点ではわかりません。
一体何が起こったのだろう???
続編を待つしかありません。
RE: まずは八ッ淵の滝から
こんばんは。
早っ。さっきアップしたとこです。
> ん〜。
> こうして見ると、なかなか恐ろしいところですね。
> 実際に行った時より、見ていて恐いです。
確かに。肉体的よりも精神的に疲れました。
> 私たちは最初の滝は見ずに行ったので、体力を温存できたのですね?
それはあるかもしれませんが、貴船の滝前後の崖が一番の難所ですね。あそこをクリアすれば大抵のところは大丈夫です。
> 八つ全てクリアするのは至難の業ですね。
> しかも、デジイチと三脚持ちで!
三脚が嵩張るし重いしで一番の敵です。軽くて丈夫な三脚追加で買っちゃいました。
> 見られなかった滝が、こうして見られて嬉しいです。
唐戸の滝の写真がないのが残念です。下山時に何とかするつもりでしたが、それどころじゃなかったので…
> しかし一番気になる「アクシデント」が、現時点ではわかりません。
> 一体何が起こったのだろう???
>
> 続編を待つしかありません。
もう少し待ってください。
GOTOCHAN2009年09月29日19時22分 返信する -
滝がなくても山に登る滝メグラー
GOTOCHANさま
こんにちは!
今頃は機上の人になっているのでしょうか?
ここ、いいですねぇ。
山も空も美しいです。
歩きにくそうな道だけれど、仲間も多そうだし景色が雄大な割には登りやすそうな印象を持ちました。
山も滝のように、できれば「難易度」があると参考になります。
でもよく読むと登れそうかそうでないか、なんとなくわかります。
昨日主人が山の本をさらに2冊買いました。
靴下とズボンと、名前はわからないですがスキーのストックみたいなの(2本セット)も買いました。
今度100円ショップで、熊よけの鈴を買うそうです。
か〜〜〜〜〜んぜんに病気です!
私はまだ大丈夫です。
しかし早くワクチン(そんなものあるのか?)を打たないと、うつってしまう可能性があります。
新型インフルエンザ並みに怖い(?)
RE: 滝がなくても山に登る滝メグラー
ホーミンさん、おはようございます。ですが私はこの後寝ます。
> ここ、いいですねぇ。
> 山も空も美しいです。
> 歩きにくそうな道だけれど、仲間も多そうだし景色が雄大な割には登りやすそうな印象を持ちました。
距離が短いので登り易いですよ。道に迷うことも絶対ありません。景色は最高です。富士山以外のメジャーな山は全て見えます。単独峰に近い山なので余計にいい眺めですね。
> 山も滝のように、できれば「難易度」があると参考になります。
検討します。
> か〜〜〜〜〜んぜんに病気です!
> 私はまだ大丈夫です。
> しかし早くワクチン(そんなものあるのか?)を打たないと、うつってしまう可能性があります。
ワクチンはありません。ただ、早い目に登山でつらい目に遭うとうつらないかも。でもMの気がある方なら手遅れかもしれません。
でも、家でゴロゴロするよりはいいと思いますよ。
GOTOCHAN2009年09月07日07時11分 返信する -
主人が「滝メグラー」になったらどうしよう・・・。
GOTOCHANさま
こんばんは!
夫婦滝ハイキングコースも春には花が咲いていて、見るものの目を楽しませてくれますね。
この滝に行ってから主人が「滝」に目覚めてしまいまして、今日は比良山系の八ツ淵の滝に行ってきました。
湖国にこんな素晴らしい滝があったのかと二人で驚いておりました。
が、まあまあまあ〜難所で大変でした。命がけ。
主人が「滝メグラー」になったらどうしよう・・・。
RE: 主人が「滝メグラー」になったらどうしよう・・・。
ホーミンさん、こんばんは。
> この滝に行ってから主人が「滝」に目覚めてしまいまして、今日は比良山系の八ツ淵の滝に行ってきました。
典型的な「ハマる」パターンですね(笑)。私も、兵庫県の天滝を見て滝に目覚めました。その後は旅行記の通りでございます…
八ツ淵の滝は未訪の百選滝ですが、9月の最終週に琵琶湖ホテルで仕事があり宿泊予定ですので、その時に行く予定です。ついでに武奈ヶ岳に登るかもしれません。
> 主人が「滝メグラー」になったらどうしよう・・・。
いいじゃないですか。健全な趣味ですよ。でも、JOECOOLさんや私のように滝を求めて日本中を飛び回るようになると、問題になるかもしれませんね。先週末も長野&山梨で、滝めぐり&登山&温泉でした。
GOTOCHAN2009年08月25日22時23分 返信する -
薄くて繊細な
GOTOCHANさま
こんばんは!
この滝は絹糸を張り詰めたような感じですね。
もしくは絹のオーガンジーを張ったようです。
均一に薄くて繊細な、でもまっすぐできれいな滝ですよね。RE: 薄くて繊細な
ホーミンさん、こんにちは。
滝の魅力のひとつは水の動きだと思いますが、この岩井滝に関して言えば写真に撮って切り取られた絵の方が魅力的な不思議な滝です。デジイチでの撮影が威力を発揮する滝ですね。
GOTOCHAN2009年08月06日12時58分 返信する -
布引の滝はやっぱり水が無かった
こんにちは!
布引の滝はやっぱり水が無かったようですね。
いったい、どんな時に水が流れるのか??
霧降の滝は私も昨年9月に訪れました。
私もけっこうお気に入りで、
京都府内ではベスト5に入る滝だ思っています。
勝手ながらTBさせていただきました。どうぞよろしくお願い致します。
by JOECOOL
RE: 布引の滝はやっぱり水が無かった
こんにちは。
> 布引の滝はやっぱり水が無かったようですね。
> いったい、どんな時に水が流れるのか??
滝の下流の沢を見ていると、滝になるときは多分ほとんど洪水状態ではないかと…流水域に対して滝がでかすぎるのです。鳥取の千丈滝雄滝とよく似た滝だと思いますが、まだ千丈滝の方がましですね。土砂降りの直後か雪融け(それも大雪が降った後急に気温が上がったような場合)の時しか滝になりそうにありませんね。何度もチャレンジするには遠すぎます。
> 勝手ながらTBさせていただきました。どうぞよろしくお願い致します。
私もお願いします。
さすがに先週末は滝めぐりをするのは自殺行為だと思い自重しました。体を動かさないと体が痛いです。ヘンな体になってしまいました。
GOTOCHAN
2009年07月27日18時37分 返信する -
ヒルの攻撃!
こんにちは!
僧屋敷の滝はバイブルで見るよりも立派な滝だったようですね。
ヒルの猛攻も何とか水際で防げたようで良かったですね。
ヒル達も分布範囲をかなり広げているようなので、
特に夏場の滝めぐりにはどこに行っても注意が必要になってきました。
私たちも警戒したいと思います。
by JOECOOL
RE: ヒルの攻撃!
こんばんは。
> ヒルの猛攻も何とか水際で防げたようで良かったですね。
実は後でわかったのですが、相当出血していたようです。全く痛みとかの自覚症状がなかったので、気付きませんでした。靴下を洗濯した時にかなり血が付いている事がわかりました。あ〜、やだやだ。
今、かなりの雨が降っているので普段水量に難のある滝が狙い目ですが、ヒルのことを考えると憂鬱です。
GOTOCHAN2009年07月19日22時54分 返信する -
達成感ってクセになるのかも・・・?
GOTOCHANさま
こんにちは!
「滝めぐりシリーズ15 千ケ峰登山と三谷大滝」ですよね?
ベロリ〜ン靴の登山は。
「泣き」が書いてあるかな・・・と思いましたが、ありませんでした。
ちょっと残念。
この頃から登山を始められたのですか?
2年半で随分と鍛えられたようですね。
登山者は見たところ中高年が多いように思いますが、鍛えたり慣れたりするとだんだんと登れるようになるのでしょうかねぇ?
あれだけゼェゼェいって泣きそうになったくせに、あの達成感が忘れられず、ただ今なんだか怪しい(?)心理状態にあります。
山に魅せられる人って、このようにして入り込んでいくのでしょうか?
ちょっとイヤな予感が・・・・。
RE: 達成感ってクセになるのかも・・・?
ホーミンさん、こんばんは!
> 「滝めぐりシリーズ15 千ケ峰登山と三谷大滝」ですよね?
> ベロリ〜ン靴の登山は。
> 「泣き」が書いてあるかな・・・と思いましたが、ありませんでした。
> ちょっと残念。
その通りです。14枚目の写真を撮る前にペロリ〜ンです。この旅行記を書いた当時はまだウブで、自虐的なことは決して書きませんでした。実はこの後下山の時に思い切り滑って転んでお尻が泥だらけになりました。
> この頃から登山を始められたのですか?
山に登るきっかけはこの年のGWに行ったヒマラヤトレッキングのために体を鍛える必要があったからです。この頃はヒマラヤに行くためという大義名分があったので、登山だけでなくウォーキングもよくしていました。1日最高で6万歩歩いたこともあります。滝めぐりも元々はその一環でしたが、今やライフワークになりそうな気が…
本格的に山に登る気になったのは槍ヶ岳に登ってからですね。
> 2年半で随分と鍛えられたようですね。
進化は実感しています。今は標準タイムより2割程度早いタイムで山歩きできます。だいたい標高差400m、距離2kmで1時間が目安ですね。気温にもよりますが、大山なら2時間半程度で登頂できると思います。
ただ、私は学生時代はサッカーをしており、社会人になってからはスキーをかなり真剣にしていましたから人よりは基礎体力はあったと思います。スキー板を担いで何時間もかけて山に登って、スキーで滑り降りていたりもしていました。
> 登山者は見たところ中高年が多いように思いますが、鍛えたり慣れたりするとだんだんと登れるようになるのでしょうかねぇ?
人にもよるでしょうが間違いなく大丈夫です。特に女性は元気ですよ。
> あれだけゼェゼェいって泣きそうになったくせに、あの達成感が忘れられず、ただ今なんだか怪しい(?)心理状態にあります。
間違いなく槍ヶ岳の頂上に立った時の私と同じ心理状態です(笑)
> 山に魅せられる人って、このようにして入り込んでいくのでしょうか?
> ちょっとイヤな予感が・・・・。
多分その予感は当たると思います。ご主人もその気のようですし…
滋賀県には、伊吹山や比良山系のような手頃な山がいっぱいあるから鍛えるにはもってこいで、うらやましいな(悪魔のささやき)。
GOTOCHAN
2009年07月07日19時14分 返信する



