cielさんのクチコミ(19ページ)全3,102件
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
関東と東北地方の福島・仙台・盛岡・新青森を結ぶ東北新幹線。今回は、会津観光の後仙台空港へ向かうため、郡山17:02発 やまびこ57号 U35編成を仙台17:37着まで利用しました。この区間は在来線の東北本線も選択肢としてありますが、30分ほどで仙台へアクセスできるのは非常に便利でした。またこの列車に使用されていたE5系は、東海道・山陽新幹線のN700系の世代に当たり、快適性も非常に向上していました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.5
続日本100名城に指定される向羽黒山城。会津本郷の集落から阿賀野川側にある小高い山が城郭となっています。今回は只見川第一橋梁での風景撮影と併せて訪問しました。麓からハイキングコースのように道路も整備されており、山道が多い続日本100名城の中では歩きやすい印象でした。コースに沿って、曲輪が並んでおり、それらを順に巡るのにも分かりやすく、それぞれの曲輪に土塁や竪堀などがはっきりとわかる名城でした。
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
只見線の撮影地のアクセスにも便利な道の駅みしま宿にある食事処。今回は只見川第一橋梁ビュースポットでの撮影の後に、遅めの昼食で利用しました。会津地鶏の親子丼を頂きましたが、お味噌汁もついており、冷え切った体が温まりました。席数は多くはありませんが、景色を見た後の食事・一息にピッタリです。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2021年05月01日
総合評価:5.0
数ある日本の鉄道撮影地の中でも、絶景撮影地として知られる場所です。現在は階段などが整備され、少しアクセスしやすくなっています。道の駅みしま宿から徒歩で登ることができますが、展望台はいくつかあり、最上段まではひたすら階段を休憩なしで登ること10分ほどで到着できます。春夏秋冬などの季節や、天気、時間によってさまざまな表情を見せる、素晴らしい場所でした。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2021年05月01日
総合評価:3.0
会津若松市街地から西方面の奥会津にある道の駅で、只見川のほとりに建っています。只見線が只見川を渡る絶景で知られる、只見川ビュースポットはこの道の駅から、山を登ったところにあります。案内もしっかり立っていますので、迷うことはありませんでした。店内には、奥会津の土産物だけではなく、コンビニ的な品物も充実していました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2021年05月01日
総合評価:3.0
会津若松市街地にある会津若松市役所の庁舎は、石造りの雰囲気のある洋館です。今回は会津若松市のマンホールカードを頂くために訪問しました。駐車スペースは庁舎の前に数台分のみと限られています。休日の訪問でしたが、休日窓口でカードを頂くことができ、非常にありがたい限りでした。市街地にありますが、見ごたえのある建物です。なお、マンホールカードの座標軸のマンホールは会津若松城内にあります。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年05月01日
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投稿日 2021年05月01日
総合評価:3.0
会津若松の観光では外せないスポットである鶴ヶ城。現在でも立派な石垣や堀が残りますが、天守などの建造物も復元されています。その一つがこの南走長屋で、内部は天守や櫓と接続しており、見学することができます。内部の展示は石落としや鉄砲狭間などの使い方を人形などで解説してあったり、軒丸瓦の形状なども解説しており、他の城郭博物館のなかでも、非常に参考になりました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
いくつかの建築物が復元されている会津若松城とも呼ばれる鶴ヶ城は、現在は公園として整備されており、今回の訪問時も散策されている方がいらっしゃいました。現存している城の遺構の範囲だけでも、かなり広大で、防御の工夫がわかる貴重なものです。通路もわかりやすく整備されていますが、城の中心部に向かって少しの起伏があります。季節それぞれの樹木もあり、季節によって楽しむことができる公園です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
会津若松城・鶴ヶ城の大手門にあたる場所がこの太鼓門で、現在は建物は残っていませんが、両側に立派な石垣がそびえる、場所となっています。この門跡を抜けると、天守を間近に見ることができる場所にでます。門の周辺は立派な石垣で囲われており、また通路も折り曲げたりするなどの工夫がみられる場所です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
鉄門は会津若松城・鶴ヶ城の天守に繋がる長屋・門で、天守と同様赤瓦に揃えられています。復元された門ではありますが、天守と組み合わされていることで非常に堅固に感じます。天守からは南走長屋を通って内部を見学することができます。また訪問時は扉が開けられており、門をくぐることもできました。門からは立派にそびえる天守とそこへ登ることを困難にする石垣が立ち、お城らしい雰囲気を感じることができます。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
会津のシンボルとも言える鶴ヶ城。現在は復元された天守が建っています。天守内は博物館になっており、会津の歴史などが展示されています。元々は一般的な瓦でしたが、近年赤瓦に変更され、全国の城郭でも特徴ある外見となっています。桃瓦などの特徴もあり、見どころ満載です。天守に隣接した建物では、会津の土産物も多くそろっており、買い物にも便利でした。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:4.0
日本100名城に指定される鶴ヶ城とも呼ばれる会津若松城。今回は2回目の訪問となりました。今回は車での訪問でしたが、城の周辺にいくつか駐車場もあり、アクセスも便利です。公共交通の場合は会津若松駅からは少し距離がありますので、市街地を周回するバスの利用をおすすめします。また、郡山や福島からの高速バスは、お城の付近にも停車するのでこちらも便利です。城跡は非常に広大で、特に北側と東側には立派な石垣が残っています。また現在は住宅地・市街地になっている部分にも、石垣と堀で折れがつくられた防御の構えが見られるなど、散策に最適な城郭でした。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年04月10日
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
今回は南海電鉄の支線乗りつぶしのために利用しました。難波から和歌山港までを特急サザンで乗り通したのち、多奈川線、水間鉄道、高師浜線などに乗り換えの為、急行、空港急行などを利用しました。JR阪和線に比べて海沿いを走り、特に淡輪~尾崎付近では、海を眺めることができ非常に景色の良い区間です。先述の通り、南海の支線や水間鉄道、阪和線の鳳方面へ向かう羽衣支線など接続路線も多く、特急・急行などの優等列車種別も比較的わかりやすい印象です。和歌山へも指定席と一般車が選べるサザンが走っており、おすすめです。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2021年03月07日
総合評価:3.0
郡山市の南、須賀川市ないる福島空港。福島市ではなく郡山市に近く、飛行機の発着に合わせて郡山英方面へのバスが運行されています。今回はANAの伊丹便を利用し、到着しました。今回はレンタカーの利用で会津方面へ移動しましたが、レンタカーのカウンターは到着口正面にあり、非常にわかりやすく、動線も無駄なく移動できました。空港からは東北道須賀川インターへ向かうことになりますが、空港周辺の道路は幅の広い道路ですが、須賀川市内は少し交通量や信号が増えるため、インターまでは少し時間がかかります。
- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年03月07日
総合評価:3.5
今回は伊丹~福島便を利用しました。大阪(伊丹)発 福島行 NH1695便で、伊丹発福島行の始発便となります。機材は737-500 JA307Kで、737-500が引退前最後に定期就航していた路線の一つです。引退直前ということもあり、さすがに機体のくたびれはありますが、国内線の北海道から石垣島まで活躍した機材とはいえ、綺麗に維持されているという印象です。機内は空席が目立ち、スムーズに搭乗・降機できました。当日は機内で搭乗中の737-500の引退記念グッズの販売が行われており、購入しました。購入とともにステッカーも頂くなど、CAの方に丁寧に対応していただき、福島まで快適にいどうすることができました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
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投稿日 2021年03月07日
総合評価:3.5
関西地方の玄関口の一つである大阪伊丹空港。今回はANAの福島便を利用するために訪問しました。今回はモノレールでのアクセスでしたが、モノレールからターミナルへのアクセスもスムーズで便利でした。ターミナルは大規模なリニューアル工事が行われていますが、訪問時はそれも終盤に差し掛かっていました。利用した福島便は4番ゲートとターミナルの最も南側に位置するブリッジからの搭乗となりますが、その付近も工事が進み、トイレや待合室なども含めて非常にきれいになりました。リニューアルによって、同じくリニューアルが進む福岡や羽田などと同様に、綺麗で近代化が進んでいます。
- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2021年03月07日
総合評価:3.0
南海本線(南海線)の羽衣駅から、高師浜駅を結ぶ高師浜線。今回は、大阪府立臨海スポーツセンターへアクセスの為に利用しました。羽衣駅ではなんば方面のホームの南側先端に切り欠き状になった高師浜線ホームがあり、基本的にはそこから乗車となります。昼すぎの利用でしたが、列車はのんびり住宅街を抜けて走り、同じ車両が行ったり来たりしています。終着の高師浜駅は住宅街の中にある静かな駅で、そこから徒歩5分ほどで臨海スポーツセンターにアクセスできます。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2021年02月28日
総合評価:3.0
なんばから尼崎を結ぶ阪神なんば線。今回は南海高野線、通称汐見橋線の汐見橋駅から桜川駅へ乗り換えて尼崎まで利用しました。汐見橋から桜川の乗り換えは、汐見橋駅のすぐ隣に桜川駅への階段があり、非常に便利に乗り換えが出来ました。桜川駅の他にも、九条や西九条など接続路線も多いため、乗り換えも便利です。なんば線内は優等列車も走り、特に快速急行は尼崎~西九条間の途中駅は通過となります。ただしなんば線内で退避を行う駅はないため、基本的になんば線内は先発列車が先着となります。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0























