cielさんのクチコミ(18ページ)全3,102件
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投稿日 2021年05月04日
総合評価:3.5
日本100名城に指定される新発田城。3つの鯱が乗る全国でも類を見ない構造の三階櫓は復元ですが、櫓や門などが現存し重要文化財に指定されています。海鼠壁も特徴の一つで、寒い地域らしさを見せています。訪問時は冬期の訪問で、堀の内部は公開されていない時期ではありましたが、立派な石垣・堀は予想以上のお城でした。
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2021年05月04日
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投稿日 2021年05月04日
総合評価:3.0
越後の国、新潟県の新津と、出羽の国秋田県の秋田を結ぶ羽越本線。今回は秋田~新発田間を特急いなほで、新発田~新津間をキハE120形の普通列車で利用しました。以前は日本海やあけぼのといった寝台特急も走っていましたが、現在は特急いなほが走るほかは、普通列車が主体となっています。酒田や鶴岡などの街も通過しますが、多くの区間で日本海を臨むことができ、乗車時は雨だったこともあって、海は荒れ気味でしたが、日本海らしい風景を眺めながらの鉄道旅となりました。
- 旅行時期
- 2020年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2021年05月04日
総合評価:3.0
秋田駅などの秋田市街地と秋田空港を結ぶバス。バスは高速バスタイプですが、秋田市街地のバス停を経由しながら、比較的のんびり走る印象です。基本的には航空便に合わせて、バスの時間が設定されていますので、乗り継ぎは大きな渋滞等がない限り安心です。反対に空港から市内への便に関しては、ある程度降機・手荷物受取を待ってからの出発となりますので、秋田駅での乗り継ぎ等は余裕を持ったプラン組みをおすすめします。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2021年05月04日
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投稿日 2021年05月04日
総合評価:3.5
今回は、通常の国内線特典航空券の半分のマイルで往復分、ただし行先はどこになるかがわからないという、どこかにマイルを利用しました。行先候補4つのうちから選ばれたのは秋田。往路は、大阪(伊丹)発 秋田行 JAL2171便 ERJ-190、復路は秋田18:10発 JL2176便 大阪(伊丹)行ERJ-190となりました。どこかにマイルは賞も受賞していますが、行先が決まるまでのワクワク感や、行先が決まってからの旅の計画をするという、新しい旅の形が新鮮さを感じます。さて、往復とも安定した安心感があり、快適に移動することが出来ました。往復とものERJ-190は、伊丹発着地方路線の主役とも言える機材ですが、その静かさや広く感じる機内など、これまでのCRJにはない良さを感じる機材でした。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.5
- 日本語対応:
- 3.0
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投稿日 2021年05月04日
総合評価:3.5
大阪の玄関口である伊丹空港。今回はJALの伊丹便に搭乗するため利用しました。近年大規模なリニューアル工事が進行していますが、JAL系が発着するターミナル北側もリニューアルが進行し、以前は南北2つに分かれていた到着口も、一つに集約されわかりやすくかつ、モノレールへの動線もスムーズになりました。ただ今回の利用時は工事の進行中であったため、ターミナル北側の出発口付近の店舗は空いておらず、工事用の囲いで覆われている状況でした。また、地方路線やコミューター路線が発着するターミナル北端のエリアも工事の影響で通路等が狭くなっている状況でしたが、今後工事の進捗によって、生まれ変わることに期待しています。
- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
西田原本と新王寺を結ぶ田原本線。今回は唐古鍵遺跡を訪問した帰りに、西田原本から新王寺間で利用しました。のんびりと走るローカル線の印象ではありますが、奈良県内でも人口の増加がみられる地域を走り、乗降も比較的ある印象です。新王寺駅では、JR大和路線(関西線)や生駒線にも接続し、大阪方面へのルートの一つとして便利でした。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
国の史跡に指定される唐古鍵遺跡に関して展示されている唐古鍵考古学ミュージアム。遺跡からは南に少し離れた場所まで歩くことになります。生涯学習センターという地域センターの中にあり、このセンターが非常に立派ですが、ミュージアムの規模自体はコンパクトです。しかし非常に貴重な資料が多く展示されており、唐古鍵遺跡のシンボルとも言える楼閣を復元する資料ともなった、楼閣が描かれた土器片も展示されています。唐古鍵遺跡を訪れた際はぜひ訪れたい場所です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
国の史跡に指定される唐古鍵遺跡の向かいにある道の駅で、近年新しくできたため非常にきれいな施設が印象的です。道の駅がある田原本をはじめとした周辺の名産物や生鮮品なども置かれています。また田原本町マンホールカードもこちらでいただくことが出来ました。2階は唐古鍵遺跡を臨むことができますが、多くの机・イスは地元の学生の勉強場所にもなっていました。遺跡へ訪れた際に立ち寄るのに便利な道の駅です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
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投稿日 2021年05月02日
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投稿日 2021年05月02日
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
福島駅・新福島駅から徒歩で少しのところにあるラーメン店。厨房を囲むようにカウンターが並びますが、開店前には行列ができています。開店の1時間ほど前に到着しましたが、順番は7番目でした。今回は、冬期1日10食限定の落し蓋ラーメンを頂きました。どんぶり一面に渡る大きなチャーシューは食べごたえたっぷりで、おいしくいただきました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
今回は夜の仙台便で、仙台から到着時に利用しました。仙台とはスカイマークが就航しており、神戸はスカイマークの拠点となっていることもあって、選択肢が多く非常に便利です。また今回は到着時の利用でしたが、動線も分かりやすく、ターミナルがコンパクトなこともあって、スムーズに乗り換えができます。ただし、出発時の動線がポートライナーの改札から直結であるのに対し、到着ロビーは1階であるため、1つ上の出発階まで上がってのアクセスとなります。
- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.5
今回は、仙台19:35発 SKY157便 神戸行を利用しました。搭乗機の機体番号はJA73NTで、シートも新しいタイプで快適でした。何より魅力はその運賃で、今回は冬場で直前の予約でしたが、大手にはない手ごろな価格で利用できました。またスカイマークの機体は翼の先端のウイングレットのマークが機体によって異なる場合もあり、乗る楽しみにもなっています。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
仙台空港内にある牛タンレストランで、今回は搭乗前に利用しました。お店があるのは到着フロアがある1階ですので、アクセス鉄道で到着した場合は一旦下の階に降りることになります。メニューにはいくつかの種類の牛タンがあり、訪問時はお店の方が分かりやすくそれぞれの特徴を教えて下さいました。定食スタイルではなく、いくつかの選択肢からごはんなどのセットを付けるタイプです。程よい塩味でとてもおいしくいただきました。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
東北の玄関口である仙台空港。今回は会津観光の帰りに利用しました。会津方面へは距離の上では福島空港が近いのですが、やはり仙台空港の方が便数も多くエアラインも多く就航しているという選択肢の面で非常に便利でした。今回は、仙台19:35発 SKY157便 神戸行に搭乗しましたが、LCCのピーチの就航もあって、関西方面への移動は選択肢が非常に多くなり、便利になっています。またこれらの便数増加に伴って、ターミナルの山手側にゲートが増築されており、待合スペースも増加したことになりますが、増築部はサテライトの形状になっており、少し距離がありますので注意が必要です。
- 旅行時期
- 2020年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年05月02日
総合評価:3.0
以前はバスが中心であった仙台空港へのアクセスを変えたアクセス鉄道。今回は会津での観光の後、時間の都合で仙台空港を利用するために乗車しました。需要面などもあってか本数は20~30分に1本程度、時間帯によっては仙台駅で少し待つこともあります。また名取から先のアクセス線内は一部の快速列車を除いて、各駅停車でその分時間はかかります。空港だけでなく、途中にあるショッピングモールへのアクセスとしても活躍しており、途中駅利用の乗車も多くありました。また名取から別会社の扱いとなるため、運賃は距離の割に少し割高な印象ではあります。
- 旅行時期
- 2020年01月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0























