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toshikunさんのクチコミ(19ページ)全731件

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  • 基本情報
  • 予約なしで入れてカジュアルな雰囲気がよい

    投稿日 2017年04月17日

    レ ココット パリ

    総合評価:3.5

    パリでちょっと有名なレストランになると必ず予約を入れないといけない。しかし、行ったこともないレストランに、いくら口コミが良いからと言って予約を入れるのも気が引けるし、第一英語が通じるかどうかも不安だ。最近ではネット予約可能なレストランも増えてはいるのだが。そんな中、パリの最後の夜は少しよいレストランに行きたいと思った。このレ・ココットは新進気鋭のシェフ、クリスチャン・コンスタントがプロデュースするレストランで口コミ評判が良いが、予約不可で並ぶしかないという。金曜日の夜で混雑が懸念されたが、ダメ元の気分で行ってみた。やはり店の前に何人かが屯している。ちゃんと行列をつくらないところはフランスらしいところか。屯している人にどうすればいいの?と聞くと、中のおねえさんが出てきたらエントリーしろとのこと。しばらく待つとおねえさんが出てきたので、二人ですとエントリー。前の団体が店内に案内された後、おねえさんは誰かを探しているようだったが、次のグループは諦めて帰ったのか?いなかったので、お前たち二人入れという。カウンターの反対側の壁際の二人席に案内された。パンプキンクリームスープ刻みクルミとクルトン入り9.5ユーロをそれぞれ注文、メインは妻はサーロインステーキ塩とブラックペッパーの花を添えて29ユーロを、私はラムの肩肉のコンフィ・スパイスとプルーン添え23ユーロを、デザートにはここの名物というシャンティクリーム・チョコレートと塩キャラメルソース添のワッフルのハーフサイズ4.5ユーロをそれぞれ注文した。ウェイターはユーモアがあって親切だった。スープは旨かった。ラムのコンフィもちょっと変わっていて旨かったが、ステーキは全然ダメだった。デザートは有名なだけあって、塩キャラメルソースが美味しかった。グラスワイン2杯も入れて二人でトータル98.2ユーロ、11600円だった。日本なら二人で1万円だせばもう少し満足できるものが食べられると思う。フランスの食費はやはり高い。JCBカードが使えた。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    7,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    2.5
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.5

  • ベンチに座って睡蓮を眺めていると呼吸がゆったりとなり心が落ち着く

    投稿日 2017年04月17日

    オランジュリー美術館 パリ

    総合評価:4.5

    オランジュリー美術館までコンコルド広場でバスを降りて歩いて行ったが、広場が広くて結構遠い。2016年11月11日(金)祝日の16時頃に行ったら、ミュージアムパス等のチケットを持っている人が右側に、そうでない人が左側に列を作っていた。右側で先頭から30人程度、左側はその3倍は並んでいた。寒い中を待っていたが、時間が経ってもちっとも前に進まない。すると係員らしき人が私たち夫婦の所にやってきて、お前達は列から出てこっちへ来いと手招きする。理由が分からないので、断ったのだが、やはり来いと言う。どういうこと?なにか怪しいやつだろうか?理由が分からないからと数回断ったのだが、しつこく列から出ろと言う。あまりにしつこいので、列から出るとついて来いと手招きする。後についていくと、なんと!列の先頭に案内された。どういうこと?すぐに建物の中に案内され、セキュリティチェックを受けて、入館することができた。そしてセキュリティチェックを受けるときに初めて理由が分かった。モンサンミッシェルを歩きとおして妻の持病である膝痛がでていたので、妻がアルミ製の杖を突いていたのだ。それで障害者と間違えられて優先的に入館案内されたということらしい。驚いた。メトロ駅などにはエレベータうあエスカレータがほとんどなく、パリは脚の弱者には辛い街なのだが、弱者保護の意識だけはしっかりとしているらしい。しかし、オランジェリー美術館の中に入ると地下に降りるには階段しかなく、結局設備面での弱者保護が出来ていないことを痛感させられるのだが。地下にはルノワールの有名なピアノを弾く少女や長い髪の浴女の絵、モディリアニやピカソの絵もあるが、何と言ってもこの美術館の目玉はモネの睡蓮が二つの楕円形の部屋に大きく展示されていることだろう。部屋の真ん中にベンチがあり、天井からの柔らかい光を受けて、ゆっくりと色々な睡蓮を観賞できる。柔らかいベンチに座っていると心が次第に落ち着いてくるのが実感できて、濃密な時間を過ごすことができる。ルーブルやオルセーなどパリには訪問必須の美術館が多いが、精神的に落ち着けるという意味で私はオランジュリーをお勧め第一位に上げたい。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    展示内容:
    4.5

  • ウインナチョコレートはホイップクリームてんこ盛りで歩き疲れを癒してくれる

    投稿日 2017年04月17日

    ル バスティーユ パリ

    総合評価:3.5

    バスティーユ広場はLa Bastilleだが、こちらはLe Bastilleというカフェである。バスティーユ広場の北東の舗道の奥に三軒ほど並んだ店の一番右側の赤いテントがこの店だ。妻がチョコレート6ユーロを私はウインナチョコレート7ユーロを注文した。チョコレートドリンクはどちらも同じだが、ウインナはこれでもか!というほどホイップクリームが山盛りになっている。パリの街を歩き疲れて甘いものが欲しくなった体を癒してくれる。1ユーロしか変わらないので、男にはちょっと恥ずかしいがウインナをお勧めする。トイレは地下にあり、階段を下りなければならないのでバリアフリーではない。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5

  • 品揃えの豊富さとショーウインドウの美しさは流石

    投稿日 2017年04月17日

    ギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) パリ

    総合評価:3.5

    ギャラリーラファイエットは、パリに本店を構える百貨店で、ラファイエット通りとオスマン通りの交差点の北にある本館「ギャラリーラファイエットオスマン」とその西側の紳士・食品館「ギャラリーラファイエットオム」、オスマン通りの反対側にインテリア館がある。大阪にも昔支店があった百貨店「プランタン」もすぐ西側にある。11月11日祝日も営業していた。1階に様々な有名ブランドのバッグがずらりとある。6階辺りに土産物の小物もあるが、空港の免税店で買った方が楽なので、結局何も買わずに出てきた。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    4.0

  • 設備は古いが高級感あり、ロケーションが抜群

    投稿日 2017年04月18日

    メゾン アテネ パリ

    総合評価:3.5

    ホテルメゾンアテネは、ロワシーバス停留所から350m徒歩4分、アブルコーマルタン駅およびオーベール駅まで徒歩3分、マドレーヌ駅およびオペラ駅まで徒歩5分、最寄りのコンビニはマドレーヌ通りのMONOPで徒歩3分、徒歩4分でFAUCHONの朝食も楽しめる。非常に便利なロケーションにあるが、面するコーマルタン通りは狭い静かな通りだ。ネットを通じて少し広めの「スーペリアダブルルーム」を予約し、5泊した。この4つ星ホテルはクラシックな雰囲気で高級感はあるが、設備の古さは隠せない。部屋の面積は狭いが、パリのホテルは狭いのが当たり前だから、スーツケースを床で開く余裕がある分マシと言うものだろう。食事は一切取らなかったが、朝食やバーの利用も可能なようだ。残念なのはバスタブと湯沸かしポットがないこと。フロントは英語が通じる。狭いがエレベータもある。部屋の暖房は良く効いていて暑いくらいで、窓を開けて温度を調節した。ベッドは広くて二人でも寝やすかった。アメニティはエルメスなのでここを選んだのだが、シャンプーもリンスもさほど良質とは思えなかった。WIFIは良くつながる方だと思う。ミネラルウォータのサービスは初日だけ。今時冷蔵庫に有料の飲み物が入っている。出発前に面倒なのでミネラルウォータを飲んだら、なんと1本7ユーロも取られてびっくりした。

    旅行時期
    2016年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    バスルーム:
    2.5
    バスタブなし
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    3.5
    湯沸しなし、ベッドはよい

  • モンマルトルビュスならモンマルトルの丘を楽々観光できる

    投稿日 2017年04月13日

    バス パリ

    総合評価:4.0

    モンマルトルビュスは、市内の路線バスとは別に、専用の小型電動バスが、ピガールとジュールジョフランの間のモンマルトルの丘を巡っている。電動なのでトルクがあるのだろう、急坂をぐいぐいと上がっていく。小型とはいっても、モンマルトルの道は大変狭いのだが、運転手は皆運転がとても上手でその狭い道をずんずん進む。前回はムーランルージュからサクレクールまで歩いて登ったが、急坂が多く、息が切れた。モンマルトルビュスを利用すれば、大変楽にモンマルトルの丘を攻略できる。一般の市バスと同じチケットが利用できる。

    旅行時期
    2016年11月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    4.0

  • 入り口で警官に止められて何故か入れなかった

    投稿日 2017年04月18日

    サントシャペル パリ

    総合評価:3.0

    サントシャペルはステンドグラスが美しいことで有名な教会で、2016年11月10日(木)夕方、ノートルダム大聖堂を訪ねた後に行ったが、入り口で警官に止められ、「今日は入れないから明日来なさい」と言われた。翌日11月11日なら祝日なので休みということもあり得たのだが、入れない理由がわからないまま。その後時間がなく行くことができなかった。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0

  • 芸術の都パリらしい広場だが、似顔絵を描いて貰うなら画家の力量を見極めよう

    投稿日 2017年04月13日

    テルトル広場 パリ

    総合評価:3.5

    サクレクール寺院から西に3分も歩けばテルトル広場に着く。30-40m四方の石畳の広場に画家たちが一杯集まって、座って絵をかいたり、売ったりしている。いかにもモンマルトルらしい風景ではあるが、「似顔絵」と盛んに日本語で誘われるのには閉口する。勧誘に来るやつらは画家としてはかなり怪しくてぼったくりとの噂である。似顔絵を描いてほしいなら、座ってしっかりと描いている力量を見極めてからお願いしよう。広場の北側の道ノルヴァン通りを東(サクレクール寺院側)に突き当たったところに、モンマルトルビュスのバス停「Place du Tertre - Norvins」がある。ここからピガール行きのバスに乗って帰った。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5

  • パリ市内で一番便利な移動方法はバス、階段なし徒歩短距離、景色も見える、治安も良い

    投稿日 2017年05月17日

    バス パリ

    総合評価:4.5

    今回膝が痛い妻を連れて歩くのにパリ市内のバスを大いに利用した。バス停には通常屋根もあるし、ベンチもあるし、次のバスが何分後に来るかも電光掲示されていて大変便利だ。何と言っても階段の上り下りがないし、目的地のすぐ近くまで行けるし、窓から市内の風景を楽しみながら移動できる。時には20分待たされたこともあったが、通常は10分以内には目的のバスが来るので便利だ。さらに早朝から深夜までバスが走っている。まさにパリ観光にはうってつけと言える。実は今まで市内の移動にはいつもメトロを利用しており、あまりバスを利用したことがなかった。それは、どのバス停からどのバスに乗ってどのバス停で降りるのが正解か、さっぱりわからなかったからだ。今回それを可能にしたのは、タブレットPCのGoogle Mapとフリーで購入したSIMのおかげと言える。Google Mapで目的地を入れて、現在地からの公共交通機関移動を検索するのだが、その際に徒歩距離を最小にするというオプションを加えておくと、バスを選択してくれることが多い。どうしてもバスを選択してくれない場合は、市交通局が配布している「RATP」というアプリで検索するか、「Paris Bus Metro Train」というアプリで地図を見てバスルートを知るかで解決できた。Googlle Mapは一度検索したルートをデスクトップに保存しておくことができるので、これを利用すれば、現地で地名等を入力する必要もない。PCのGoogle Mapなら検索オプションで「バス」があるのだが、タブレットPCのGoogle Mapには「列車」等はあるのに「バス」がない。それで徒歩最小オプションを利用するのである。ナヴィゴデクーヴェルトを購入しておけば、何度でも乗り降りできるので、たった一駅でも気軽に利用できて、歩く距離を短縮できる。バスには、必ず優先席が設けられていて、老人や障害者が乗車してくると他の乗客たちも席を替われと言う。老人自らが替われと請求する場合もある。脚の痛い人は杖などを利用して脚が痛いことを形で主張できるようにしておくとよい。ナヴィゴで乗車する場合は、乗車ドアのすぐ近くにICをタッチする器械がついているので、そこにタッチすると電子音がしてOKとなる。カルネや切符の場合は、もう少し内側にある専用の器械に切符を通しておかなければならない。次のバス停の名前が車内の電光掲示板にでるので、次に降りるときはあちこちにある赤いボタンを押す。運転席の後ろの天井近くに「ARRET DEMANDE」と表示されれば次のバス停で止まりますというサインだ。メトロ同様、ドアのスイッチを押さないとドアが開かない場合もあるので、事前に他の客がどうやって降りているかを観察しておくとよい。メトロより痴漢やスリが少ないもの大きな利点だ。

    旅行時期
    2016年11月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.5
    利便性:
    4.5

  • 有名ではないがパリの歴史を感じさせる塔

    投稿日 2017年06月18日

    サン ジャックの塔 パリ

    総合評価:3.5

    ノートルダム大聖堂やサントシャペルに行った後、メトロ1号線の乗ろうとシャンジュ橋を渡ってシャトレ駅にやってくると。右手にサンジャックの塔が見えた。パリのガイドブックにもあまり載っていないし、パリに行った人からも聞かないが、16世紀初頭の建築で高さが52mもあるという。この辺りではかなり目立つ存在である。サンジャックとは聖ヤコブを指すらしく、有名なスペインへの巡礼旅はこの塔を起点としていたそうだ。下から見上げると多くのガーゴイルが壁面に見える。塔の下にはパスカルの像がある。夏の間だけ塔に登れるという。

    旅行時期
    2016年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.0

  • エッフェル塔のチケットは出国前にインターネットで予約購入して行こう

    投稿日 2017年07月26日

    エッフェル塔 パリ

    総合評価:4.0

    二年前にエッフェル塔の下に行ったら、長蛇の列ができていた。近年、混雑したときは二時間待ちもあるらしい。WEBで入場券をあらかじめ購入していくと、当日予約者の入り口からスムーズに入れるというので、購入してみた。ホームページを立ち上げると最初はフランス語だが、英国国旗をクリックすると英語に切り替わる。残念ながら日本語はない。エレベータ利用か階段利用か、一番高い三階まで行くかどうかで値段が異なるので、その種類の選択と人数を入力して購入できる。約三週間以上先の予約ができるので、早めに購入するのがお勧め。1時間半ごとくらいの時間帯に分かれており、朝一番や夕方など人気のある時間帯は日付によっては早々に売り切れている。ガイドに従って、名前やメールアドレス、電話番号、パスワード、クレジットカード番号等を入力して購入が完了。チケットのページを印刷して持参する。

    http://ticket.toureiffel.fr/?_ga=2.100218269.207529626.1501042696-22083331.1501042696&langue=en

    旅行時期
    2016年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    4.0

  • やはりオフィシャルホテルがよい、オフィシャルホテルの中ではリーズナブル

    投稿日 2017年05月04日

    東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾート 舞浜

    総合評価:4.5

    ネットで予約したが、車椅子を利用する子供がいるので、事前にホテルに電話をして、車の駐車場と部屋の位置について対応をお願いした。その際に車の車種とナンバーを聞かれた。当日、車で到着するなり、「〇〇様、いらっしゃいませ」と名前で呼んでくれた。気持ちがいい。駐車スペースは正面玄関前の障害者用を確保してくれた。部屋もエレベータ近くに採ってくれた。このホテルはオフィシャルホテルの中では比較的リーズナブルでTDLに近く、シャトルバスもTDL行き、舞浜駅行き、リゾートライン(モノレール)のベイサイド駅行きの3ルートを運行している。ベイサイド駅までバスで行くならもう数分走ってディズニーシーまで行ってほしい所だが、それではモノレールの収益が上がらないのだろう。シャトルバスの殆どは車いす対応で、フロアが低いバスは鐙板を、フロアが高いバスでも電動リフトを装備していた。ホテルの駐車料金は初日2700円、2泊目以降は1100円だが、シャトルバス等を利用すれば、TDRの駐車料金平日2500円、土日祝3000円を節約できる。チェックインの時にルームキーを一枚しかくれなかったので、リクエストするともう一枚作ってくれた。チェックイン時にすべての料金を支払うと、チェックアウト時にフロントに立ち寄る必要がなく、電話連絡だけでよいという。ルームキーは持ち帰っても構わないとのことだった。
    キャッスルルーム26.6平米で4人宿泊一人一泊6000円ほど、シモンズベッドが隙間なく4台ならんでいる。内両端の2台は少し短くエキストラベッドだが、寝心地に差はない。部屋の奥に二人掛けのソファーがあり、テレビの乗ったテーブルもあるが、テーブルや洗面台の前に座りたいときの腰掛がないのが不便だ。風呂はトイレと独立しており、大人二人が入るにはかなり狭いが、洗い場があるので子供となら一緒に入り易く洗いやすい。子供が風呂の水を漏らす心配がないのがよい。部屋に入ってまず、Wifiを繋ぐのが昨今の旅行の常だが、どこに繋げばよいのか?説明書がまず、見当たらない。普通のホテルなら机の上に置いているものだが。かなり探して、ようやく机の横のポケットに説明書があるのを見つけた。しかし、Wifiに関してはなにも書いていなかった。実は帰る日にもチェックアウトタイムを知ろうと説明書を見て探したのだが、どこにも書いていなかった。どちらの場合もスマホでインターネットに接続して結果を知ることになったが、ホテルの説明不足は否めないだろう。ちなみにこのホテルではWifiサービスはなく、チェックアウトタイムは正午だった。部屋を入ってすぐのスリッパ立ての隣の下の方に懐中電灯が用意されており、手に取るとちゃんと点灯した。意外に非常時対応ができていないホテルは多いのだが、その点は合格だった。空っぽの小型冷蔵庫と湯沸かしポット、空気清浄器が用意されている。エアコンは風量調節のみで温度調節ができない時代遅れのタイプ。4月末で朝晩は涼しく、日中は暑くなったが、暖房しているのか冷房しているのか分からないので困る。暑いときでも窓は数センチしか開かないので、空気清浄器を扇風機代わりに使用した。シャンプー等のアメニティはポーラ化粧品のものだった。他の人のクチコミに体を洗うネットタオルもあると書いてあったが、今回はなかった。また、ヘアドライヤをパナソニックのナノイーと書いてあったが、これもコイズミ製のシルキーラブという製品だった。でもドライヤーとしての性能は結構よかった。
    シャトルバスの運転手も含めて、どの従業員も大変対応がフレンドリーで親切なので、気持ちよく滞在が楽しめる。オフィシャルホテルへの滞在は27年前にシェラトンを利用して以来久しぶりだが、やはりオフィシャルホテルを選ぶべきだと感じた。

    旅行時期
    2017年04月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    家族旅行
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    3.5
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    4.0
    洗い場があって使いやすい
    食事・ドリンク:
    3.5
    夜10時過ぎ弁当やブッフェが用意されているのが嬉しい
    バリアフリー:
    4.0

  • 遊園地の中としてはコスパがよい、広々としたレストラン

    投稿日 2017年05月09日

    プラズマ・レイズ・ダイナー 東京ディズニーリゾート

    総合評価:4.0

    東京ディズニーランドのトゥモローランドにある比較的大きなレストラン。出入り口はスロープになっていて車椅子で利用可能。590席もあるらしいが、日曜日の午後2時前に行ったら、車椅子の入れない奥まったテーブルにしか空きがなく、隅っこのテーブルで空きがあるのをようやく見つけたら、レジから最も遠く離れた場所だった。メインディッシュはハンバーグ、エビカツ、あられチキン、ベジタブルカレーの4種類のライスボウルで、サラダと飲み物が付いたセットの価格はすべて1160円。サラダは結構量が多く、この値段は遊園地の中としてはコスパが高いと言えるだろう。勿論JCBカードが利用可能。4人で4種類すべてを注文したが、特にベジタブルカレーに乗っているミッキーの形をした茹で玉子が可愛い。これだけでも工程を想像するに、卵を黄身と白身に分離、白身を型に入れて加熱成型、上型を外し、ミッキーの窪みに黄身を入れて再加熱、型から出す、と随分手間が掛かりそうだ。レストランと直結の室内に車椅子用トイレも完備されている。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5
    バリアフリー:
    4.5
    スロープあり、ユニバーサルトイレも完備
    観光客向け度:
    3.5

  • お夜食バイキングは安くてお腹いっぱいになるのだが、食べ過ぎに後悔

    投稿日 2017年05月09日

    オールデイダイニング カリフォルニア 舞浜

    総合評価:3.5

    ディズニーランドで閉園まで遊んでいることは多いが、夜はエレクトリカルパレード、ワンスアポンアタイムとイベントが目白押しで、1時間前からの場所取りをしているといつも晩御飯を食べる暇がない。オフィシャルホテルでもその状況はよく理解しているらしく、午後10時以後限定のお得な特別メニューを幾つか用意している。ここカリフォルニアのお夜食バイキングもその一つだ。午後10時から開始され、12時(ラストオーダーは11時半)までとなっている。サラダバー、ドリンクバー、カレーやラーメン、デザートなど様々なブッフェスタイルで、大人2380円、小学生1343円、幼児695円となっている。この時期だけ宿泊者に配布された一人千円のクーポンが利用できたので、なんと大人1380円で食べ放題だ。これは中々安い!と思ったが、メニューをよくよく見ると、サラダバー以外は、安物ブッフェにありがちなポテトや麺類・穀類が殆どだ。夜10時過ぎにでんぷん質を多く摂ることに罪悪感すら覚えてしまった。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    スロープ有り
    観光客向け度:
    3.0

  • 朝食・軽食にぴったりなホットドッグが安い

    投稿日 2017年05月10日

    デランシー・ケータリング 東京ディズニーリゾート

    総合評価:3.5

    「ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ」のアメリカンウォーターフロント・ステーション前に停めてある黄色い車でホットドッグを390円で売っている。通常はケチャップとマスタードが一体となったソースを付けてくれるが、子供用にマスタードを避けたい場合は、リクエストすればケチャップだけの小袋を付けてくれる。値段、量ともに朝食や軽食にぴったりだ。もう少し野菜が多いとなお嬉しいのだが。ホットドッグを包んでいる新聞紙が、ミッキーの漫画入り英字新聞というのもオシャレだ。
    車の横にあるベンチで食べていると、結構パンくずを落とす人が多いのか?ハトが一杯集まってきた。JCBカードが使える。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    朝食
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.5
    バリアフリー:
    4.0
    観光客向け度:
    3.5

  • 長蛇の列でも意外と回転が早い、予約なしでダッフィーのショーが見られるレストラン

    投稿日 2017年05月11日

    ケープコッド・クックオフ 東京ディズニーリゾート

    総合評価:3.5

    東京ディズニーシーのアメリカンウォータフロントに浮かぶS.S.コロンビア号という客船{タートルトークがある所}からポートディスカバリー方向に歩いていく途中にある入り江の前に建つ白い建物がケープコッドクックオフだ。ケープコッドは本来コッド岬の意味なので、半島になっていなければならないのだが、ディズニーシーの地図には、このレストランの前の入り江に「ケープコッド」と地名が書いてある。910席もある広々としたレストランだし、「マイフレンドダッフィー」というショーを二部構成でエンドレスで上演しているので、シーに来ると必ず立ち寄っている。月曜日の午後3時頃にやってきたら、店の周りに半周程の長蛇の列ができていた。こりゃ駄目だと思ったが、列の最後尾にスタッフがいて、待ち時間は30分です、という。30分くらいならTDRでは待ち時間のうちに入らないので、並ぶことにした。代表者が並んでいたら、他の家族は日陰で待っていてもよいらしい。持参した折りたたみ椅子が大いに役立った。そしてきっかり30分待ちで、中に入れた。レジでチーズバーガーセット730円などを注文し、品物を受け取ったら、空いている席に案内してくれる。その時席札に16:15までと書かれた。三年前に来たときは、もっと長時間粘れたのだが、1時間しか滞在できなくなったらしい。でもそのお蔭で長蛇の列も待ち時間が少なくて済むのだろう。ハンバーガーの味は普通で可も不可もない。追加注文したい場合は、店員に言うと店内からレジに案内してくれる。レジでは常に4人ほど並んでいるので、待たされる。追加注文したからと言って滞在時間が延長にはならない。ショーは10分程度で二つの話を繰り返しているから、1時間もいれば、二回ずつくらい同じショーを見ることになる。かなり子供向けのショー内容だ。JCBカードが使える。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    スロープ有り車椅子で利用可能
    観光客向け度:
    3.5

  • 地元で有名なカレー店なのだが、私には期待はずれだった

    投稿日 2018年08月20日

    ブーメラン

    総合評価:3.0

    堺市美原区平尾の国道309号線沿いにあるカレーライスで有名な店。以前から前を通るたびに気になっていたが、土曜日の午後1時過ぎ、食べに行くことにした。北から行くと反対車線なので、どこかでUターンしなければならないが、国道の交差点はUターン禁止なのだろう、Google Mapは少し先の菅生の交差点で右折して東除川を渡ってすぐに右折し、川沿いに戻ってくるルートを案内した。しかしこの川沿いがどんな道なのか分からないので、随分遠回りになるが、ずっと北の舟渡南交差点で左折し、府道35号線をPLの方へ進んでから平尾交差点で右折し、309号線に戻って北上するルートを選んだ。東除川の橋を渡ってすぐ左側に喫茶店風の店舗があり、店の前に4-5台ほどの駐車場がある。店に入ってから川の方向を見て気付いたのだが、店舗の南側、東除川沿いの道の方にも数台がおける駐車場があった。したがって、Google Mapの案内の通りに川沿いに戻ってくるのが正解だったようだ。午後1時を過ぎていたが、結構客が多く、テーブルは満席でカウンターに案内された。メニューを見るとカレーライスだけでも20種類くらいある。カレー700円、ビーフカレー810円とあるのには違和感を覚えた。大阪人にとって、カレーと言えばビーフカレーが暗黙の了解だからだ。御飯の量は250gの普通から1㎏以上の特盛りまで5段階で細かく指定でき、値段は1ランクにつき50円ずつ上がる。+50円で古代米も選べ、トッピングも生玉子、目玉焼き、チーズ等多彩だ。さらにすべてのメニューのご飯を同価格でうどんに替えられるというから驚き。カレー専門店ではなく、トンカツ定食やら焼肉定食やら海老フライ定食等、メニューは豊富である。辛さは「普通でもけっこう辛さあります」とメニューに書いてある。妻は野菜カレーの辛さ普通810円にするという。私はカツカレー辛口910円にした。5分後、個別に小さなサラダと、二人共通のキャベツのピクルスが来た。サラダを食べるのを待っていたのか?その後10分も経ってからようやくカレーが来た。香ばしいカレーの香りがする。トンカツは残念なくらい肉が薄っぺらい。一口食べてみると確かにピリ辛だが、その後その辛さが舌に貯まってくることなく、目の下に汗もかかないまま食べ終えた。私にとってはこの程度は辛口ではなく、普通の辛さだ。不味くはないが、この程度なら再度来るほどでもない。函館の元祖小いけのカツカレーと似ているかもしれない。小いけに行った時も思ったが、チェーン店「かつや」のカツカレー竹810円の方がカツが厚くて旨いので、かつやで充分だと思った。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    観光客向け度:
    3.0

  • ヘルシーメニューのようだが、結構ボリューミー、御飯が美味しい

    投稿日 2018年08月16日

    musi-vege+ 堺タカシマヤ店

    総合評価:4.0

    8月の土曜日、堺高島屋の駐車場に車を入れて、午後2時半頃ランチにやってきた。初めて来店したが、難波、梅田、阿倍野等に7店舗あるチェーン店のようだ。店舗入り口に分かり易い食品見本がある。蒸し野菜の店だが、メニューを見ると肉料理が二品ずつ入っていて結構ボリューミーだ。私は「豚の生姜焼きと鶏むね南蛮膳」を、妻は「海老マヨチリと鶏黒酢野菜あんかけ膳」を注文した。どちらも980円(税込)。どちらにもせいろに入った蒸し野菜が付いてくる。蒸し野菜は見た目は色鮮やかなのにとても柔らかくて食べやすかった。自宅でも試してみたいと思う。生姜焼きは少し甘めだったが、豚肉の脂身が丁寧に落とされており、ヘルシーに仕上げてあった。チキン南蛮も美味しく頂いた。特筆すべきはご飯の美味しさである。外食で美味しいご飯を出す店は珍しい。しかもここはご飯大盛無料とのこと。若い人は嬉しいだろう。店内に「国産米使用」の看板があるが、これは無用だろう。日本の米は安くて旨い。わざわざ輸入米を使う店はないと思う。表示するなら近江米とか産地表示してほしい。それと国産野菜を使っているならぜひその表示をしてほしいと思う。食事の人は、わらびもちと飲み物のセットが190円になるというので、注文した。黒蜜が旨かった。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    観光客向け度:
    3.0

  • 自然食だと言うが、実感なし。冷めたものが多くて美味しいとは思えない。

    投稿日 2018年08月16日

    ナチュラルガーデン

    総合評価:3.0

    盆休みに息子が孫娘を連れて帰省しにきた。妻が前から興味があったナチュラルガーデンに行きたいと言う。火曜日定休だが、盆休み中だけ営業しているという。ちょっと不安だったが、息子の車で出かけた。店舗の前に広い無料駐車場がある。時々ケーキを買いに来るフランシーズやパンドエッセと共通の駐車場で、メープルタウンと称しているらしい。店舗の右にあるショップに行ってまず食券を購入する。ランチは大人1680円(税別)だが、60歳以上は1500円(税別)と少し安くなる。免許証など年齢証明の提示が必要。予約なしで来たが、時間もずれているので空いていた。3歳未満の乳児は無料。乳児がいることを告げておいたら、席に案内された時には、乳児用の椅子をテーブルにセットしてくれていた。店名の示す通り、自然食というのがここの売りなのだが、食べてみて実感するほどではない。自宅で食事の時も、私のご飯とみそ汁は一番最後に供されることになっている。他の人の分を待つ間に冷めるのが嫌だからだ。食事で温度の大切さは大きいと思う。冷たいものは冷たく、熱いものは熱くなくてはならない。その点では、やはりバイキングスタイルは温度が全くだめで、そのため残念ながら美味しいとは感じたものは何一つない。1500円も出せば普通のレストランで充分美味しくて、熱々のものが食べられそうだ。私はそちらの方がよい。もう若くないので、お腹いっぱい食べたいということもない。ケーキはフランシーズのものを供していると言うが、普段美味しく頂いているフランシーズのケーキすら、旨いと思えない。そこそこ旨かったのは、熱いカレーと冷たいソフトクリームくらいだ。それに孫を連れて食べ放題の店にきたのも大失策だった。みな子供の世話に気を取られてゆっくり食べられなかった。私は再訪しないと思う。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5
    観光客向け度:
    3.0

  • 美しい五連アーチの木造橋は見ごたえ十分

    投稿日 2017年11月28日

    錦帯橋 錦帯橋周辺

    総合評価:3.5

    勤労感謝の日の11時頃に奈良県天理インターから入って、岩国インターチェンジまで、途中の昼食休憩も含めて、16時過ぎに到着した。錦帯橋の前を通り過ぎた所にある下河原駐車場に車を入れた。駐車料金は1回300円。奥に車を停めてから歩きにくい石砂利の上を橋の近くまで歩いてくると、橋近くの駐車スペースには結構空きがあった。入橋料一人300円を支払って、渡ってみた。近くで見ると、土台が石組みでとても頑丈に作ってあるのがよく分かる。釘を1本も使っていないと聞いていたのだが、それは骨組み部分の話で、歩く部分の板は和釘で止められていた。岩国市の公式ホームページによるとつかわれている和釘の数は、17,342本だそうだ。それ以外にもかすがいが11,486本も使われているらしい。11月末の橋の上は強風が吹きぬけて結構寒かった。岩国城は遠くで見ただけで近くに行くつもりがなかったので、橋を渡りきったところで引き返してきた。美しい五連アーチの木造橋は見ごたえ十分だ。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    1.0
    太鼓橋は階段状なので車いすは無理
    見ごたえ:
    4.0

toshikunさん

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16国・地域渡航

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