toshikunさんのクチコミ(21ページ)全731件
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- 基本情報
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女満別空港にはここしかレストランがない、メニューは豊富だが値段は高い
投稿日 2018年08月10日
総合評価:3.0
女満別空港内で唯一のレストラン。大きく分けてラーメン、カレーライス、スープカレー、おつまみ、ご当地料理、海鮮丼のメニューがある。私は蟹いくら丼、妻はかにワッパ飯、息子はコーンバターラーメン、母はフライドポテトを食べた。4人で5475円、空港価格で高い。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月10日
-
カード会社のラウンジなし、BLUE SKYはあるが、ANA FESTAはない。
投稿日 2018年08月09日
総合評価:3.5
カード会社のラウンジはない。土産物店はJAL系のBLUE SKYはあるが、ANA系はない。レストランは1店舗のみのようだ。夏の間大阪からはJALもANAも直行便が飛んでいる。JALは伊丹発、ANAは関空発だ。関空発ならKIXカードでポイントがたまり、駐車場を安くできるので、そうしたかったが、ANAのマイレージはまだ特典航空券を貰えるだけ溜っていなかった。今回はJALのおともdeマイルを利用して、私は無料、その他の三名は片道15500円で利用できた。JAL便はブラジル製エンブラエル機で快調だったが、機内WiFiが往路は壊れて使えなかったし、帰路は使えるはずが何度試みてもサーバービジーでログインできなかった。
- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月09日
総合評価:3.5
最終日女満別空港に行く前にお土産を見に行った。お菓子などは空港のBLUE SKYならJALカードで5%値引きになるので、それ以外の農作物やらチーズやらを購入した。女満別空港のBLUE SKYの隣にもこの道の駅のアンテナショップがあるので、ここでもBLUE SKYでは売っていないものを追加購入した。
- 旅行時期
- 2018年07月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2017年12月17日
総合評価:5.0
12月の平日午前11時50分に到着、すぐにエントリーすると12時40分頃のご案内になります、とのこと。予想時刻を告げてくれて、その間並ぶ必要もないのが嬉しい。待つ間に熱田神宮にお参りする。あつた蓬莱軒は全部で4店舗あるようだが、ここ神宮店の人気が一番高いらしい。神様には申し訳ないが、待っている間のお参りが好都合なのだろう。ゆっくりお参りしたつもりが30分ほどで店に戻ってしまった。外にいた店員が、お名前は伺っておりますでしょうか?と聞くので、はい、と答えると、何時とお伝えしておりますでしょうか?と聞くので、12時40分、と答えると、あ、では大体それくらいのご案内になると思います、店にお戻りになられたことを、レジの係員にお伝え下さい、という。中に入って戻ったことを伝えたら、やはり12時40分頃になるという。店に入って左側に待合室があること気づいてそこで待つことにした。暖かい部屋で座っていられるので、待つことが苦にならない。この部屋でも食べさせたら早くなるのにね、と妻がいうが、それでは寒い外で待つことになる。それをしないのは、客に外で待たせることが忍びないという店の良心なのだろう。次々と待っている客の名前が呼ばれて案内されていく。これだけ待っているのだから同姓も多いのだろう、皆フルネームで呼ばれていく。その時呼ばれた客がお二階へどうぞ、と案内されるのが聞こえた。あれ?妻の膝が悪いのに二階だと困るなと思い、係の女性に、すまないが脚が悪いので、一階にしてくれませんかとお願いしたら、カウンターでも構いませんか?というので、はいと答えた。急にリクエストを加えたせいか、予定の12時40分を10分ほど過ぎてから、1階のテーブルに案内してくれた。すぐに熱いお絞りと、熱い玄米茶が出された。おひつまぶし3600円を二つ注文し、地下鉄の一日乗車券を見せた。これを見せるとアイスクリームをサービスしてくれるらしい。数分後、薬味と茶碗と香の物が配膳された。そして更に5分後におひつまぶしの大きな丼とお吸い物が来た。続けて出汁の徳利も来た。更に店員がお茶を継ぎ足してくれた。丼の蓋を開けると細かく切れ目の入ったウナギがびっしりと敷き詰められている。食べ方はまずしゃもじを使って、丼の中身を十字に切って4つ割りにする。その1/4を茶碗に入れてまずはそのままいただく。次の1/4は海苔、わさび、ネギの薬味を入れていただく。三杯目は薬味を入れてから出汁を入れて茶漬けとしていただく。そして最後は好みの食べ方をするのだが、私も妻も二杯目の薬味でいただくのが一番おいしかった。かと言って出汁が不要なわけではない。最後に出汁を飲むと口の中がさっぱりして後口が良いのだ。出汁はお吸い物と同じ出汁のようだが、お吸い物よりは薄味になっている。ウナギは関西風のパリっとした焼き方で、だからお出汁をかけても旨い。これが関東風だとフニャフニャになって旨くないだろう。ウナギの少し甘い味付けも上品でよい。ご飯の炊き加減とたれの混ぜ具合もちょうどよい。食べ終わるころに新しいお茶です、と湯呑ごと取り換えてくれた。見事なサービスだ。すべてが考え尽くされていて満足した。妻が食べ終わったので、水菓子をお願いした。すると一旦テーブル上を片付けた後で、また新しいお手拭きとお茶を持ってきたのには驚いた。そしてその後ゆずのアイスクリームを持ってきてくれた。これは地下鉄一日券のおまけサービスだ。おまけでも一切手抜き無しなのがすごい。お腹だけでなく、心も満たされて店を後にした。クレジットカードが使用できる。店の近くに広い駐車場があり、案内係がいる。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 入店スロープあり、1階席希望できる
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2017年12月17日
総合評価:3.0
若い頃、名古屋に6年間も住んでいたのに一度もお参りをしたことがなかった。一の鳥居は大きな木製の鳥居だ。鳥居の前に広い無料駐車場があり、平日のお昼時は空いていた。玉砂を踏みながら参道を進んでいくと、沿道に熱田神宮の沿革が各時代ごとに紹介されている。1900年の歴史があるという。三種の神器の一つである、草薙の剣はこの熱田神宮が保管している。歴史の古い神社だ。二の鳥居、三の鳥居を過ぎると本殿がある。伊勢神宮のように高い位置にあるわけでもない。1時間くらいかかるかと思ったが30分ほどでお参りしてしまった。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
ボーンチャイナの製造工程を分かり易く解説、陶器の展示が美しい
投稿日 2017年12月20日
総合評価:4.0
名古屋に日帰り観光をした。最初に熱田神宮に参拝、その後は名古屋城と徳川美術館に行くつもりだった。ところが、名古屋駅前からメーグルバスに乗ると、本日徳川美術館は臨時休業です、との車内アナウンスがあった。市バスや地下鉄で移動していたら分からないまま移動してしまう所だった。急遽、ノリタケを観に行くことにして、ノリタケの森バス停で下車した。クラフトセンター・ノリタケミュージアムは広い敷地の一番奥まったところにある。入場料は大人500円だが、名古屋市営地下鉄や市バス、メーグルバスの一日乗車券を見せると450円になる。トヨタ産業技術記念館との共通券があって、これだと両方で通常千円の所を800円で入場できる。入場券の期限はないそうで、別々の日に利用してもよいらしい。一日乗車券があってもそれ以上の割引はない。ノリタケの森に着いたのは平日の午後2時50分だった。係りの人に本日中に両方廻れるか?と尋ねたら、クラフトセンターは30分くらいでさっと見て、豊田産業技術記念館までは徒歩9分なので、充分間に合うという。そこで、本日の目的地をノリタケとトヨタに変更して、共通券を購入した。クラフトセンター内は写真撮影禁止なので写真がないが、ボーンチャイナの各工程を各所でビデオと実作業を見せながら丁寧に説明してくれる。壺の手や足、鳥の翼や脚をプラモデルのように接着して作っていく行程が面白い。絵付の工程などはプロの技が光っている。全部のビデオをしっかりとみて、3階4階の美しい陶器の展示を見て回ったら、30分ところがほぼ1時間掛かってしまった。3・4階のミュージアムはもう少しゆっくり見たかった。メーグルバスに乗ってトヨタ産業技術記念館に移動した。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベータあり
-
投稿日 2017年12月19日
総合評価:3.5
平日に名古屋市内を観光するのに、一日乗車券を購入した。名古屋市営の一日乗車券は、地下鉄のみ全線740円、バスのみ全線600円、地下鉄とバス両方の全線850円の三種類がある。土日休日の利用ならドニチエコきっぷ(地下鉄バス)600円と安くなる。地下鉄バス両方の切符はデザインが二種類あって、自販機で購入するとデカイ切符みたいで緑字に黒字で印刷という殺風景なものになるが、有人の改札口で購入すると少しカラフルなバージョンを売ってくれる。名古屋城や徳川美術館、ノリタケ、豊田産業記念館など、主な観光地を巡る「メーグルバス」というのがあって、これの一日乗車券は500円なのだが、熱田神宮にも行きたかったので、地下鉄バス全線一日乗車券を購入した。メーグルバスもバスの一日乗車券で利用できる。名古屋から伝馬町往復540円、メーグルバスに3回のって630円、合計1170円が850円で済んだ。更に、一日乗車券を見せるとお得になる店舗もあって、私たちはあつた蓬莱軒でアイスクリームを無料で提供して貰った。名古屋市内観光にはうってつけといえる。
- 旅行時期
- 2017年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一日乗車券はお得
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
- エレベータ・エスカレータの設置が少ない
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 特に東山線は設備が大変古い
- 車窓:
- 2.0
- 地下鉄なので何も見えない
-
観光地近くのバス停だけを巡る便利なバス、熱田神宮にも寄って欲しい
投稿日 2017年12月19日
総合評価:4.0
名古屋市の観光名所のすぐ近くにバス停を設置して、それらの観光名所のみを巡る観光ルートバスである。メーグルという名称は「巡る」に掛けているだけではないだろう。名駅とか名城とか、名古屋の人は「メイ」が好きなのだ。だから「メーグル」には「名古屋をぐるっと」の意味もあるに違いない。料金は一乗車大人210円だが、500円でメーグルバス一日乗車券が購入でき、また名古屋市営バス全線一日乗車券600円や、名古屋市営地下鉄・バス全線一日乗車券850円でもメーグルバスを利用できる。観光地のバス停が観光地に近いのは大変便利なのだが、残念なのは名古屋駅である。市バスターミナルの11番乗り場からの乗車するのだが、地下鉄の名古屋駅からとても遠い。ただバスターミナルはバス停が一か所に集まっているので、バス同士の乗換には便利である。日中約15分間隔で運行している。ただし、5分以上は平気で遅れてくる。一日乗車券で利用するには、乗車時に運転手に乗車券の日付欄を見せればよい。車内では徳川家康が上から目線で案内してくれるのも面白い。徳川園から広小路伏見までは一方向のループだが、名古屋城・ノリタケの森・トヨタ産業技術記念館は双方向に運転している。ノリタケの森ではバス停が道路の両側にあるが、産業技術記念館では双方向が一か所なので乗り間違えないよう注意が必要だ。
- 旅行時期
- 2017年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
-
投稿日 2017年12月20日
総合評価:4.0
名古屋に日帰り観光をした。最初に熱田神宮に参拝、その後は名古屋城と徳川美術館に行くつもりだった。ところが、名古屋駅前からメーグルバスに乗ると、本日徳川美術館は臨時休業です、との車内アナウンスがあった。急遽、ノリタケギャラリーとトヨタ産業技術記念館を共通券を利用して観に行くことにした。トヨタ産業技術記念館の入場料は大人500円だが、名古屋市営地下鉄やバス、メーグルバスの一日乗車券を見せると二割引きになる。ノリタケの森との共通券があって、これだと両方で通常千円の所を800円で入場できる。入場券の期限はなく、別々の日に利用してもよい。一日乗車券があってもそれ以上の割引はない。ノリタケを先に見たが、興味深くて時間が掛かった。トヨタ産業技術記念館に着いたのは平日の16時だった。まず最初に紡績と織機関係の展示がある。ここではどうして綿が紡げて糸になるのかを、解説員の人たちが熱心に実演を交えて詳しく教えてくれる。これは実に面白かった。なぜ糸にできるのか、今まで知らなかった。歴史的な機械も多くあるが、どれも手入れがされていて実際に動かして見せてくれる。じっくり見ていたら、解説員の人からこんなペースだと自動車の方が見られませんよと言われて、急いで自動車側に展示に移った。しかし、自動車側はA型レプリカの展示以外は解説員もそれほど熱心ではなく、結構知っている内容で余り面白くなかった。A型のレプリカは実に美しく、ラッパを鳴らしてくれたり、電動クラクションも付いているのを鳴らしてくれたりした。自動車館に入ったところで、膝の悪い妻が根をあげてこれ以上歩けないと言い出したので、係員にお願いして車椅子を貸してもらった(勿論無料)のでその後は速く見て回ることができた。館内はエレベータやスロープが完備しており、バリアフリーになっている。帰りはメーグルバスで名古屋駅に戻った。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
車椅子でも展望台に行ける配慮が嬉しい、名物あげいももお楽しみ
投稿日 2018年08月08日
総合評価:4.0
屈斜路プリンスホテルは素泊まりにして、この道の駅で朝食を摂ることにした。アゲイモ350円が有名。他にいももち300円、カレーパン200円、熊笹アンパン180円も買って二人で半分こした。到着は9時で、道の駅の食堂は10時からの開店なのでまだ営業前だったが、これらを食べるのにテーブルを使わせてくれた。外に出て、左手の展望台に行くのに階段を登りかけたら、奥さんを車椅子に載せた男性が階段の下で立ち往生していた。階段を上っていくと、途中に車椅子マークの入った通路があった。右の方を見ると道の駅の建物の二階から繋がっていたので、元に戻って車椅子の夫婦に、道の駅にエレベータがあるようだと教えてあげた。展望台の一番高い所は工事中で入れなかった。美幌峠のモニュメントがある場所には車椅子では来れないので、その下に車椅子で行ける展望台があるようだった。道の駅に戻って私たちも二階に入ったら休憩所になっており、カーリング女子チームに混ざって記念撮影ができるようになっていた。車いすの人たちも戻ってきて、お蔭で展望台に行けたと感謝された。階段の下あたりに車椅子の案内板があればよいと思う。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベーターを利用して展望台に行ける
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月08日
総合評価:4.5
40年前に来たとき、その素晴らしい眺望に感動した。10年前、家族にその景色を見せてやりたいとやってきたが、天気が悪く断念した。その時以来のリベンジだったが、前日知床では濃霧が発生して、また駄目か?とも思ったが、今回はここを通らないと帰れないので雨でも通るつもりだった。朝からいい天気でようやく念願の眺望を見ることができた。サイロ展望台から見る洞爺湖、樽前山から見る支笏湖も素晴らしいが、やはり北海道の湖の眺望では美幌峠から見る屈斜路湖が一番美しいと思う。、
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
マグロもイクラもガリも旨かった、しかし店舗が暗い、メニューは少な目
投稿日 2018年08月08日
総合評価:3.5
根室花まる中標津店が閉まっていたので、Google Mapで「近くの回転寿司」を検索してヒットしたのがこの店。ナビに案内されてやってきたが、店舗内外の照明が余りに暗くて、気づかず、最初通り過ぎてしまった。え?そんな店あった?再度ナビに案内させて注意深く進むと、結構小さめの真っ暗な店舗があった。かなりの不安感で入店したが、回転寿司とは言ってもコンベアの上には全く寿司が載っていない。メモに注文を書いて渡すと都度作ってくれるスタイル。マグロ、オニオンサーモンが230円、はまち、トロサーモンが290円、鉄火巻、太巻き、軍艦めんたいこが168円、いなり、納豆巻きが124円、いくら、かに味噌が340円だ。ネタが結構分厚くて大きく、舎利も多めで食べ甲斐がある。ガリが旨い(評判いいと店の人が言っていた)。不安だったが全体に結構おいしく頂いた。値段設定も根室花まると同程度か。ただ、根室花まると比べるとメニューの種類が少ない。それと根室花まるでは一番安い値段でも満足のできるものが多いが、ここはそれなりだった。4人で7000円ちょっと。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月07日
-
投稿日 2018年08月07日
総合評価:3.5
望郷の岬公園に約80台の広大な無料駐車場がある。到着したのは7月末の午後6時前だった。駐車場の先に北方館・望郷の家があるが、途中に広場があり結構遠い。入場無料で北方領土の説明があったり望遠鏡が覘けたりする様だが、営業は午後5時までなので行かなかった。学生の時にここに来たときには望遠鏡で蟹を取り過ぎて座礁したまま放置されているロシア船を見たりした。今でもそのままのようだ。北方館の左には「四島のかけはし」という巨大なモニュメントもある。反対側にはオーロラタワーという塔(入場500円)もあるが、ここも午後5時で閉まっている。前回ここに来たのは昭和50年頃だから、昭和47年完成の望郷の家だけはあったことになる。北方館の右側の方に歩いていくとその先に車が停まっていることに気付いた。駐車場から左折で出て、曲がり角を左折すると奥に入っていけた。海岸に出ると左手に店舗が三軒ある前に空き地があり、納沙布岬の表示があったので、ここで家族揃った写真を他の観光客に撮ってもらった。海の向こうに水晶島が見えている。実際の岬はさらに右手方向の白い灯台があるところだが、そこまでは行かなかった。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
揺れの少ない大型船を選んで正解だったが、天気と運は良くなかった
投稿日 2018年08月07日
総合評価:3.5
船に乗った後に船酔いや、酔い止めの薬を飲んだ影響が出て車の運転ができなくなると困るので、午後の便を予約し、宇登呂に宿を取った。しかし予約した日は波浪のため欠航となってしまった。一旦諦めかけたが、知床岬クルーズと胸に書いたJTBの添乗員さんと出会って話をしていたら翌朝予約をし直していくべきだと言われて、急遽訪問先を変更して翌朝の予約を入れた。翌朝宇登呂のホテルで目覚めると周囲は濃霧だった。観光船に連絡すると条件付きで出航すると言う。条件付きとは、知床岬の方へ行ってみて、霧が濃いようなら途中から引き返す可能性があるのだという。その場合、行った距離に応じて返金すると言う。出航の30分前から乗船が始まるので9時半少し前にウトロ港トンネル手前のチケット売り場に行った。チケット売り場周辺には駐車場がないが、みな道路脇等に停めて切符を買っていた。大人6500円だが、割引クーポンを印刷して持って行ったので、5850円になった。トンネルを超えると有料駐車場なので400円を払って入った。駐車場に一旦入ると出られないので、弁当飲み物を買いたい人は入る前に買っておく必要がある。乗船すると、二階前の600円特別席がすぐ満席になる。特別でなくても座れないわけではないので、やめて置いた。行きに半島側となる右側から席が埋まっていく。最初二階後ろの左側の席を取ったが、一階前方の席を見ると右側がまだ空いていたので、そちらに移った。これで往路で陸地が見えるが、出航してしばらく行くとこの一階席は崖の上の方がみえないことに気付いた。でももう動けないので、時々甲板側面に出て景色を眺めた。ここはふきっさらしなので、7月末で長袖を二枚きていても寒かった。1時間ほど航行してくると波が高くなった。1m程度のうねりがありそうで、船首はそれ以上のダイブして水しぶきを派手に飛ばした。かなりの揺れで気分が悪くなって戻している人もいたが、私たちは出航前に酔い止めの薬を飲んだのが効いたのか酔わなかった。ピッチングが激しいので、通路を移動すると体重が重くなったり軽くなったりした。帰りは波に乗る形になり揺れが収まった。動物が出ると「左舷前方にイルカです!」と教えてくれる。イルカは三度出たが、良く分からなかった。ヒグマは出なかった。降りるときに壁に貼ってあるカレンダーを見ると、7-8割はヒグマが出ているようだった。運が悪かった。
- 旅行時期
- 2018年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 船内は階段多い
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月07日
総合評価:4.0
先月陸路をたどって知床岬まで行くドキュメンタリ―番組を放送していたが、通常は陸路では岬まで行くことはできない。船で海から見ることになる。知床観光船おーろらのような大型船や小型クルーズ等、色々な種類の船が出ている。大型船の良い所は揺れが少ないこと。その代り半島には余り近づけない。小型船では座席がなく甲板にでたままというのもあるようで、疲れたり寒かったりしそうだ。なんといっても船酔いには弱い方で、気分が悪くなっては後工程にも響くし、観光どころではなくなる。大型船を選んで、その代りに双眼鏡を各自持参した。双眼鏡の貸し出しは1200円らしく、高いと思ったのだが、このうち千円は補償金で帰って来るらしい。それなら購入せずに借りればよかった。お目当ての知床岬先端は話に聞いていた通り、なだらかで崖などなく穏やかだった。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月07日
-
投稿日 2018年08月07日
総合評価:3.5
40年前に来たときにはなかったが、野付半島の先端近くにある施設で、トドワラやナラワラなど野付半島の自然の紹介やギャラリー、食堂もあるようだ。残念ながら私たちが到着したのは午後5時10分で、すでに営業が終わっていた。ここから花馬車500円でトドワラまで行くこともできるようだ。ぜひ次回は営業時間内に行ってみたい。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月07日
総合評価:3.5
40年前に初めて北海道に来た時も面白そうだとレンタカーでこの細い砂嘴を走ったが、当時はナビがなく自分がどのあたりまで来たのかよく分からなかったし、携帯もなく、周りに人もおらず、もし何かあったらと怖くなって途中で引き返した。ところが今回再挑戦してみると、結構車がいるし、先端近くにネーチャーセンターもあり、また周辺にも建物など人の気配がずいぶん増えていて、GPSと携帯のせいだけでなく怖くならなかった。地形的にはずいぶん面白いし、白く立ち枯れになっている木々も面白い。今回はこの半島で随分多くのエゾシカを見た。ネーチャーセンターに到着したのが午後5時過ぎで閉まっていたのが残念だった。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0



























































