フロンティアさんのクチコミ(30ページ)全11,150件
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列車が遅れた場合、1本見送ってもゆったり座れるとは限りません
投稿日 2023年11月01日
総合評価:4.0
関西地区の東海道線・山陽線(JR琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線)等を走るJR西日本の快速列車で、青春18きっぷを使用して山陰・広島・四国方面への旅行の際によく利用しています。
2022年1月2日に尼崎16時36分発新快速網干行きで尼崎から西明石まで利用しました。
223系という8両編成の車両と225系という4両編成の車両が使用され、合計12両編成での運転でした。
この日は1本前となる尼崎16時21分発新快速網干行き(この日は英賀保行きとして運転)が12分遅れで運転していた為、1本前の列車との運転間隔は僅か3~4分という状態でした。
その為、車内はかなり空いているかと思いきやそうとも言い切れず、確かに前寄り車両こそ誰も座らないシートがある等それなりに空いていましたが、後寄りの車両は全ての座席がほぼ埋まり、中程の車両に至っては座れずに立つ方がいる程でした。
その為、列車が遅れた時、1本見送ってもゆったり座れるとは限りませんので、参考にしていただけばと思います- 旅行時期
- 2022年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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JR日当山駅から徒歩5分程度、国道504号沿いに位置する観光者向けの施設
投稿日 2023年10月30日
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2022年3月19日のいづろ15時25分発鹿児島中央駅行きの路線バスの様子について
投稿日 2023年10月29日
総合評価:4.0
鹿児島市内の他、薩摩川内市・出水市・霧島市等で路線バスを運行する民間の路線バス事業者です。
2022年3月19日にいづろ15時25分発鹿児島中央駅行きの路線バスでいづろから鹿児島中央駅まで移動した時の話です。
この区間の場合、鹿児島市交通局が運行する市電と並行し、運賃は190円と市電よりは高いですが、市電よりは空いていて、停留所で乗り降りがない場合、そのまま通過する為、市電より快適に移動することが出来ます。- 旅行時期
- 2022年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.5
-
2023年10月21日現在、シングル1泊7,300円程度に値上がりしていました
投稿日 2023年10月27日
総合評価:4.0
東横インが運営するチェーンタイプのビジネスホテルの1つで、JR千葉駅からは徒歩5分強のところにあります。
2023年10月21日にシングルルームを利用しました。
まず値段ですが、少し前までは1泊6,000円程度で泊まれましたが、2023年10月21日現在、1泊7,300円程度に値上がりしていました。
部屋自体は白を基調に木を活かした内装で、広さは広めでした。ただ建物の構造上、部屋とバス・トイレとの間には段差がある他、鍵はカードキーではなく、通常の鍵でした。
朝食ですが、コロナ5類移行に伴い部屋で頂ける容器を撤去した東横インもありますが、2023年10月21日現在、こちらでは部屋で頂ける容器も設置していて、飲食スペース又は自身の客室のどちらでも朝食を頂ける扱いをしていたのには助かりました。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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2023年3月12日の東能代10時56分発特急つがる2号秋田行きの様子について
投稿日 2023年10月26日
総合評価:4.0
秋田駅と青森駅を奥羽本線経由で結ぶJR東日本の特急列車です。
そのうち今回は2023年3月12日に東能代10時56分発特急つがる2号秋田行きで東能代から秋田まで移動した時の話です。
E751系という4両編成の特急車両が使用され、利用した日の場合、1号車の一部がグリーン車、以外の1号車と2号車が普通車指定席、自由席は3・4号車の2両ついていました。
「鉄道開業150周年記念ファイナルJR東日本パス」の利用期間の為か指定席はグリーン車・普通車ともに満席でした。
そして自由席も東能代到着時で1両あたり空席が僅か3席あるかどうかといった状態の為、東能代からは座れず立って乗る方が1両あたり25~30名程度いました。
その為、デッキだけでなく通路にも立つ方がいて、車両間の移動がしづらく大変でした。- 旅行時期
- 2023年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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象潟海水浴場は勿論、象潟海水浴場から才の神緑地広場へ向かう途中に岩が織り成す荒々しい景色を楽しむことが出来ます
投稿日 2023年10月25日
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2023年7月30日の岡山13時40分発普通列車備中高梁行きの様子について
投稿日 2023年10月23日
総合評価:4.0
岡山県の倉敷と鳥取県の伯耆大山を結ぶJR西日本の鉄道路線です。ただ倉敷寄りは岡山まで、伯耆大山寄りは米子まで直通運転することが多く、実質的には岡山と米子を結ぶ鉄道路線と言っても良さそうです。
そのうち今回は2023年7月30日に岡山13時40分発普通列車備中高梁行きで岡山から倉敷まで移動した時の話です。
213系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
座席は2人掛け転換式クロスシートと快適ですが、利用が多く、当日の13時35分現在、後寄り車両で空席は僅か2、3席程度、前寄り車両ではほぼ満席状態となり、発車直前には出入口付近を中心にそれなりの数の立つ方の姿がありました。
その為、立って乗る覚悟を持って利用したほうが良さそうです。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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「美観地区景観条例」と称するまちづくりに関する倉敷市の条例に基づいて指定されたエリア
投稿日 2023年10月22日
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倉敷紡績の初代社長である大原孝四郎氏の別荘として使用されていたところ
投稿日 2023年10月20日
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2023年7月30日の児島13時10分発快速マリンライナー32号岡山行きの様子について
投稿日 2023年10月19日
総合評価:4.5
岡山と香川県の宇多津ならびに坂出を結ぶJRの鉄道路線の通称です。
そのうち今回は2023年7月30日に児島13時10分発快速マリンライナー32号岡山行きで児島から岡山まで移動した時の話です。
5両編成での運転で、1号車は2階部分がグリーン車、1階部分は普通車指定席、以外の2~5号車は自由席でした。
児島~岡山間30分足らずの利用の為、自由席を利用しましたが、4・5号車の場合、既に各座席1人以上利用する状態でした。
とはいえ相席で良ければまだ座れるレベルだったので、その点は助かりました。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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JRならびに水島臨海鉄道の倉敷駅の北口から北西寄りすぐのところ、旧倉敷チボリ公園(観光施設)の跡地に出来た公共の公園
投稿日 2023年10月18日
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倉敷美観地区付近から倉敷市内ならびに岡山市内を流れ、児島湖という人造湖を経由して瀬戸内海に流れる川
投稿日 2023年10月16日
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2023年3月11日の八戸12時25分発久慈行きの様子について
投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
八戸と岩手県の久慈を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2023年3月11日に八戸12時25分発久慈行きで八戸から鮫まで移動した時の話です。
キハE130系というディーゼルカーが使用され、2両編成での運転でした。
久慈まで行く列車ということ、従来使用されていたキハ48系と比べ座席が少ないこともあり、当日の12時15分時点でボックス席の場合、4人掛けで2~3人、2人掛けでも1人は利用している状態でした。またロングシートも3人掛けの場合、2人は利用している状態で、座るには相席もしくは他人と隣り合わせにならないといけない状態で、不便に感じました。
参考までに発車直前の時点ではほとんどの座席が埋まり、ドア付近も1ヶ所あたり5~10名程度の立って乗る客の姿がありました。- 旅行時期
- 2023年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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2023年7月30日現在、東屋展望台まで向かう方はほとんど見かけません
投稿日 2023年10月13日
総合評価:4.0
鷲羽山エリア内にある瀬戸大橋を眺める為の展望台で、第1展望台・第2展望台・東屋展望台等があります。
2023年7月30日現在、眺めとしては入口から近い第2展望台からのほうがまわりの景色も含めて楽しむことが出来ますが、東屋展望台まで向かうと瀬戸大橋を真正面にした景色を眺めることができるという貴重な体験をすることが出来ます。
但し東屋展望台までとなると第2展望台からさらに坂道を片道だけで15分程度歩く必要がある為、東屋展望台まで向かう方はほぼ見かけませんでした。
行ったとしても鷲羽山ビジターセンター内にある第1展望台までで、ほとんどの方が第1展望台すら行かず、第2展望台止まりの状態でした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年10月12日
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投稿日 2023年10月11日
総合評価:3.5
岡山県倉敷市の児島地区の南端、瀬戸大橋の手前に位置する山で、2023年7月30日に訪れました。
山頂へは第2展望台駐車場から徒歩で20分程度かかります。
天気が良ければという前提ですが、山頂からは瀬戸大橋だけでなく与島等瀬戸内海に浮かぶ島々、児島の町並み等様々な景色を楽しむことが出来ます。
ただ道中、坂道が続くため、足腰が良くない方は注意したほうが良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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鷲羽山に関する各種資料の展示がある他、トイレ・飲食施設・さらに第一展望台もあります
投稿日 2023年10月09日
総合評価:4.0
鷲羽山の散策路の中にあります。
2023年7月30日現在、鷲羽山に関する各種資料の展示がある他、トイレ・飲食施設・さらに第一展望台もある為、利便性の高い施設と思われます。
第二展望台から東屋展望台へ向かう場合、おおよそ真ん中辺りに位置し、東屋展望台まで向かう際の休憩利用にもオススメです。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
倉敷市の南部に位置し、江戸時代以降、北前船や御座船の他、四国への渡海港として賑わっていた港町の様子を保存しているエリア
投稿日 2023年10月06日
総合評価:3.5
倉敷市の南部に位置し、江戸時代以降、北前船や御座船の他、四国への渡海港として賑わっていた港町の様子を保存しているエリアです。
昔の町並みの様子を感じることが出来ると思ってきたのですが、確かに所々本瓦葺きで漆喰壁やなまこ壁が使用され、確かに風情を感じる建物を見かけるものもあります。
しかしごく普通の民家も所々ある為、期待した割には景観はイマイチでした。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年10月08日
総合評価:4.5
本州と四国を結ぶ橋の1つで、岡山県倉敷市と香川県坂井市を結んでいます。
2023年7月30日に岡山県倉敷市側から瀬戸大橋の景色を眺めました。
当日は下津井漁港のうち田の浦港付近から瀬戸大橋と付近の景色を眺めました。
海の景色が綺麗なのは勿論、瀬戸大橋の真下に位置する為、瀬戸大橋を真上に見上げるという貴重な体験をすることが出来ました。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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2023年7月30日の岡山8時40分発快速マリンライナー13号高松行きの様子について
投稿日 2023年10月05日
総合評価:4.0
岡山駅と宇野駅を結ぶJR西日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2023年7月30日に岡山8時40分発快速マリンライナー13号高松行きで岡山から児島まで移動した時の話です。
5両編成での運転で、1号車は2階部分がグリーン車、1階部分は普通車指定席、以外の2~5号車は自由席でした。
通常は30分おきの運行ですが、この時間帯の場合、1本前の列車が8時24分となっていて、前の列車との間隔が16分と短めの為か2号車の場合、一部の4人掛けボックス席が相席なしで座れる状態でした。
それでも3号車ではボックス席を含むほぼ全てのシートで1人以上利用する状態でした。
よってお盆・年末年始期間等一部の期間を除けば、相席でよければ自由席で十分座れるかと思います。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0




























