フロンティアさんのクチコミ(31ページ)全11,150件
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JR児島駅より南に5㎞程度、瀬戸大橋の真下付近に位置する公園
投稿日 2023年10月04日
総合評価:4.0
JR児島駅より南に5㎞程度、瀬戸大橋の真下付近に位置する公園で、2023年7月30日に訪れました。
広場・トイレの他、瀬戸内海沿いには散策路があり、散策路沿いからは瀬戸内海と島々の景色を楽しめる他、瀬戸大橋を真上に見上げるという貴重な体験をすることができ、満足しました。
なお釣りスポットとしても使用され、敷地内には釣りをしている方がいくらかいましたので、散策の際は注意が必要です。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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児児島駅を起点にに鷲羽山ハイランド・むかし下津井回船問屋前・鷲羽山第二展望台等鷲羽山・下津井エリアの観光スポット等を経由し再び児島駅まで戻るという循環バス
投稿日 2023年10月02日
総合評価:4.0
下津井電鉄というバス会社が運行する路線バスの1つで、児島駅を起点にに鷲羽山ハイランド・むかし下津井回船問屋前・鷲羽山第二展望台等鷲羽山・下津井エリアの観光スポット等を経由し再び児島駅まで戻るという循環バスです。
1時間おきに運行され、2023年7月30日に児島駅9時30分発の便に乗車しましたが、優先席2ヶ所を除き各シート1人ずつ座る状態でしたので、場合によっては相席でないと座れないケースもあるかもしれません。
また初乗り130円、最大260円しますが、1日乗車券が520円で発売している為、3回以上乗車する予定がある方は利用するのも良いかもしれません。
1日乗車券は当日、運転士から購入可能です。- 旅行時期
- 2023年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年10月01日
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投稿日 2023年09月29日
総合評価:4.5
東横インが運営するチェーンタイプ形式のビジネスホテルで、博多駅前祇園は地下鉄空港線の祇園駅が最寄りですが、博多駅博多口からも徒歩10分程度でアクセスすることが可能です。
2022年5月20日にバリューエコノミーダブルプランというプランで宿泊しました。
白とサーモンピンクを活かした内装で、広さはやや広めのシングルルームの広さといったでした。
部屋ごとのWi-Fiがあり、冷暖房も客室ごとに切替自由の為、助かりますが、客室とバスの間に段差がありますので、注意が必要です。
なお、時期柄、まだホテルの値段が比較的安かった為、2023年9月現在あり得ない1泊4,550円(別途200円の宿泊税の支払いが必要)と、大変リーズナブルな値段で泊まることが出来ました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
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2023年6月17日の高城町14時48分発仙石線のあおば通行きの様子について
投稿日 2023年09月27日
総合評価:4.0
JR東日本の仙石線を中心に車体にアニメのイラストが描かれた車両で運転する列車のことを指します。
2023年6月17日に高城町14時48分発仙石線のあおば通行きで高城町から仙台まで利用しました。
205系という通勤タイプの車両が使用され、基本的に座席はロングシートとなっています。
ただ4両編成で運転され、最も石巻寄りの車両はかつて「2WAYシート」(近鉄でいう「デュアルシート」)と称し、空いている時間帯は2人掛けの回転式クロスシートとして利用することが出来ました。つまり進行方向に向かって座ることが出来ました。(混雑時はロングシートとして利用)
しかし2023年6月17日に現在、2人掛けの座席は車体に沿った状態に固定され、いわゆるロングシート状態で窓を背にして座ることしか出来なくなりました。
高城町発車時点では十分空席がありましたが、途中からの乗車が順次あり、陸前高砂辺りでは全ての座席が埋まり、その先は座れない状態が続きました。
少し前までは、一番後ろの車両の利用が多いように感じましたが、この日の場合、松島海岸駅の乗車一番後ろの車両ではなく前から3両目の車両が一番多かった為、松島海岸駅から乗車する場合、前寄りの車両を狙ったほうが良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月25日
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2023年6月17日のあおば通12時08分発普通列車松島海岸行きの様子について
投稿日 2023年09月24日
総合評価:4.0
仙台市のあおば通と宮城県の石巻を結ぶJR東日本の鉄道路線で、東北旅行のうち松島の観光等の際に時折利用します。
そのうち今回は2023年6月17日にあおば通12時08分発普通列車松島海岸行きであおば通から松島海岸まで利用した時の話です。
205系という国鉄製の車両が使用され、4両編成での運転でした。
仙台から乗車すると座れない可能性がある為、あおば通から乗車しましたが、ひとつのロングシートに2~3名は座っていた為、他人と隣り合わせにならずに座るのに苦労しました。
しかし仙台で多数の乗車があり、全ての座席が埋まるだけでなく、立って乗車する方もいくらかいました。
そういう意味では座れないよりはマシだと感じました。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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海の景色の他、左手にアルトリ岬、右手には山々の景色を楽しむことができます
投稿日 2023年09月22日
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投稿日 2023年09月21日
総合評価:4.0
JR有珠駅から1㎞強、高台に位置するキャンプ場です。
2022年9月20日現在、トイレや炊事場はありましたが、スタッフの姿は見当たらず、加えて付近に物販施設も見当たらない為、注意が必要です。
その他、展望台らしきスペースがあり、そこからは太平洋の他、有珠山の景色も楽しむことができ、キャンプ以外の目的でも使える為、利便性は高いと思います。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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2022年10月30日の千倉15時23分発普通列車木更津行きの様子について
投稿日 2023年09月20日
総合評価:4.0
房総半島の内側・東京湾側に位置する木更津・館山等を経由して千葉と安房鴨川を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2022年10月30日に千倉15時23分発普通列車木更津行きで千倉から館山まで移動した時の話です。
E130系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
2両編成での運転と車両数が少ないこともあり、4人掛けボックス席の場合、後寄り車両で少なくとも1人以上、前寄りでは少なくとも2人以上利用する状態でした。またロングシートの場合、概ね1人ずつ空けて座る状態でした。
座れない事態は回避できましたが、他人と相席又は隣り合わせでないと座れない状態にいくらか不便さを感じました。
なお館山からの場合、乗車が多く、座席はほぼ埋まる状態でした。
- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月18日
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2022年9月20日の洞爺14時09分特急北斗札幌行きの様子について
投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
苫小牧・東室蘭を経由し札幌と函館を結ぶJR北海道の特急列車で、北海道旅行の際にはよく利用しています。
そのうち今回は2022年9月20日に洞爺14時09分特急北斗札幌行きの普通車指定席で洞爺から札幌まで移動した時の話です。
261系という特急用ディーゼルカーが使用され、この日は6両編成での運転でした。
1号車はグリーン車、自由席は5・6号車の2両、以外は普通車指定席でした。
この日の普通車指定席ですが、当日の14時現在でも誰も座らない2人掛けシートがある状態でした。ただしその数は1両あたり2ヶ所程度とあまり多くはありませんでした。
一方、自由席では、洞爺到着の時点で5・6号車ともに誰も座らない2人掛けシートがある状態で、特に6号車では7割程度とほとんどの2人掛けシートが空席となっている状態でした。
途中からの乗車の為、確実に座るべく指定席を利用しましたが、結果を見る限り無理して指定席を利用しなくても良かったかなと思いました。- 旅行時期
- 2022年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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JR富浦駅から西へ徒歩5分強のところに位置する1粒で二度美味しい観光スポット
投稿日 2023年09月15日
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2022年10月30日の安房勝山12時19分発内房線・外房線の普通列車上総一ノ宮行きの様子について
投稿日 2023年09月14日
総合評価:4.0
房総半島の外側に位置する大網・上総一ノ宮・勝浦等を経由して千葉と安房鴨川を結ぶJR東日本の鉄道路線です。
そのうち今回は2022年10月30日の安房勝山12時19分発内房線・外房線の普通列車上総一ノ宮行きの様子についてです。
E130系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
安房勝山を発車した時点では全ての4人掛けボックスシートが2人以上利用する状態で、ロングシートも他人と隣り合わせでないと座れない状態であった為、座席に座るのに苦労しました。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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2022年9月20日の伊達紋別10時50分発普通列車豊浦行きの様子について
投稿日 2023年09月13日
総合評価:4.0
東室蘭ならびに苫小牧を経由して長万部と岩見沢を結ぶJR北海道の鉄道路線です。
そのうち今回は2022年9月20日に伊達紋別10時50分発普通列車豊浦行きで伊達紋別から有珠まで移動した時の様子についてです。
H100系という車両が使用され、1両編成での運転でした。
ボックスシートが僅か6ヶ所しかない為、混雑を覚悟していましたが、ボックスシートは6ヶ所中2ヶ所のみ利用していて、半分強のボックスシートは相席なしで座れる状態でした。
意外な結果に正直驚きました。- 旅行時期
- 2022年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月11日
総合評価:4.0
木更津市に本拠地を持ち、木更津・館山・君津・袖ヶ浦等で路線バスを運行しているバス事業者です。
2022年10月30日に千倉駅13時45分発安房白浜行きの路線バスで千倉駅からお花畑まで移動しました。
2023年10月30日現在、初乗り運賃は160円とまずまずでしたが、運賃表示器に記載されているバス停の名前が次のバス停ではなく、その値段で行くことが出来る一番遠くのバス停の名前が表示されていました。(例えば次のバス停が「C」というバス停で、「C」より先、「D」、「E」まで同じ運賃で行くことができ、「E」の次となる「F」というバス停で運賃が上がる場合、運賃表示器に表示されるバス停の名前は次のバス停となる「C」ではなく、同じ運賃で一番遠くまで行ける「E」と表示されるという意味です。)
よって利用の際は注意が必要です。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月10日
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投稿日 2023年09月08日
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JR富浦駅より北西へ徒歩10分程度のところに位置する一粒で二度美味しい景勝地
投稿日 2023年09月07日
























