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正面から像を見るとバックに織物会館の趣ある建物が入り、記念撮影の絶好のスポットになっていました。
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2023年10月 |
アダム ミツキエヴィッチ像
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ヨーロッパ
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ポーランド
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クラクフ
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十思公園の西端に【小伝馬町牢屋敷跡】を示す石垣が展示されていました。
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2023年11月 |
伝馬町牢屋敷跡
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東京
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日本橋
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長唄や三味線の一派を成す名家だそうで、四角い記念碑には三味線の絵と、劇の演目のシーンを思わせる銅板のレリーフがはめ込まれていました。
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2023年11月 |
杵屋勝三郎歴代記念碑
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東京
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日本橋
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安政の大獄でとらえられた吉田松陰が斬首された場所であることは、この場所にて来てはじめて知ることが出来ました。
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2023年11月 |
吉田松陰終焉之地
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東京
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日本橋
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石町時の鐘や吉田松陰終焉の地を示す石碑、杵屋勝三郎記念碑などが設置されていました。
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2023年11月 |
十思公園
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東京
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日本橋
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説明書きは分かりやすくて、1711年に鋳造された事など分かりやすく説明されていました。
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2023年11月 |
石町時の鐘
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東京
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日本橋
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本堂には「大黒天」と書かれた赤い幟旗もあったり、日蓮大菩薩と書かれた赤い提灯が下がって居たりと、他のお寺と違いが大きく戸惑いました。
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2023年11月 |
身延別院
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東京
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日本橋
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屋敷の跡とのことですが、今に残るは時間ぎめの駐車場と自動販売機、そしてこの説明板のみ。江戸の風情が微塵も感じられないスポットでした。
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2023年11月 |
馬込勘解由屋敷跡
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東京
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日本橋
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本殿は壁面がのっぺりとした造りで赤茶色一色に塗られており、正面のみが青銅瓦ぶきで唐破風を配するなど拘りを感じさせる造りでした。
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2013年11月 |
宝田恵比寿神社
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東京
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日本橋
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谷町九丁目の駅で下車し、千日前通りを渡ろうとした際「熊野街道」と書かれた小さな石柱に目が留まりました。いました。
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2023年11月 |
熊野街道
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大阪
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心斎橋・淀屋橋
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門扉がしっかりと閉められており、境内には足を踏み入れる事が出来ず、黄色の塀の外側から眺めることしかできませんでした。
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2023年11月 |
光正寺
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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【住吉神社】の参拝所の建物は妻入りで屋根に懸魚が付けられており、信仰心からなのか拘りをもって建てられたことが伝わってきました。
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2023年11月 |
住吉神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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祠の左右には小さな狐像が鎮座しており、稲荷神社らしい雰囲気が十分でした。
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2023年11月 |
稲荷神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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勧進帳に出てくる源九郎義経狐を祀る奈良県の【源九郎稲荷神社】から分祀されています。
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2023年11月 |
源九郎稲荷神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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石の立派な鳥居の右手には【浄るり神社】と刻まれた石碑が、左手には何枚もの絵馬が奉納されていました。
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2023年11月 |
浄瑠璃神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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木製の柵で囲まれた境内は握りこぶし程の石を敷き詰めてありました。
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2023年11月 |
皇大神宮
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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「心」と書かれた提灯が社殿(といっても祠を覆う簡単なつくりですが)にかけてあったのが印象的でした。
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2023年11月 |
鴫野神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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朱塗りの鳥居の手前にガラスが埋め込まれていて良く見てみると、なんとガラスの下には池になっていました。
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2023年11月 |
精鎮社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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奥にある本殿は伊勢神宮のような妻入りの構造のように見え特徴的でした。
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2023年11月 |
家造祖神社
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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長さはさほどではないですが、運動不足の身には結構応えました。
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2023年11月 |
真言坂
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大阪
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ミナミ(難波・天王寺)
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