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Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧(147ページ)全1,623件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 最後が秀逸(笑)

    Akrさま

    こんばんは。ダイヤ改正いかがお過ごしでしょうか。

    阿武隈急行も福島交通もお恥ずかしながら未乗です。あの世代の自社発注車は興味深いので仙台➡長町で乗りました(笑)。結局仙台都市圏で古株なんですよね。

    東北本線の勾配緩和のための路線でしたっけ?こういう路線好きです。いつか追加料金払って乗ろう…と思うとダイヤの制約で乗れないんです。

    最後の701のオチは最高でした。よっぽど好かれているのでしょう。2017年は1度も乗ってないんです。そもそも東北に行ってない(笑)。仙台➡榴ヶ岡の片道券で福島、新庄、石巻経由の改札出られない旅あたりそろそろ…

    とのっち
    2018年03月18日18時36分返信する 関連旅行記

    阿武急より701系に反応しましたね(笑)

    とのっちさま

    おはようございます。
    かなりお返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    そういえばダイヤ改正でしたね。
    仙台ではあまり目立ったことはありませんでした。仙台駅の在来線ホームの発メロが「また」変わりました。前々のやつが秀逸だったので、前のを含め残念です。

    え〜、とのっちさま、阿武急&飯坂電車、未乗なんですか〜。以外でした。
    第一日曜と鉄道の日、元日は600円で乗り放題ですので今度、ぜひお越し下さい。

    阿武隈急行は国鉄時代に全通していたら東北本線のバイパスになっていた所ですが、機関車も高出力になり、いまや宮城・福島県境の勾配も楽に超えられますし、沿線に大きな都市もないのでどっちにせよローカル線であったでしょうね。でも、非電化盲腸線が交流電化されて電車が走るというのも3セクでは珍しいのではないでしょうか?

    最後はお約束でした。運用調べなくてもだいたい乗れます(笑)
    Tagucyanさまも以前、仙台へ行ってもなかなか701には当たらないって言ってました。

    仙台も一丁前に大都市近郊区間なので、仙台〜榴ヶ岡のきっぷで山形まで行って帰って来られますね。でも改札を出れないのは首都圏と違い、ど田舎の東北では辛い部分もありそうです。

    それでは!

    -Akr-
    2018年03月25日10時05分 返信する
  • 阿武隈急行と福島交通

    Akrさまへ

    こんにちは~
    私は阿武隈急行には乗ったことがないので興味深く拝見させていただきました。
    開業当初から走っている8100系(自社発注)は既に30年が経過しているんですね。2018年度中には新車一編成(2両)を導入するようです。

    8100系の車内を見ると国鉄時代の中距離用車両に準じているよな…一日の乗降客数は分かりませんが、鉄道施設(駅舎・車庫・軌道)は立派なのでよほどの乗降数がないと赤字体質になりやすいのではないかとAkrさまの旅行記を見て感じました。

    車窓は変化があり乗り鉄には良い路線かと思います。ただ…一日乗車券が年間14回の販売しかしないのは如何なものかと思います。せめて毎週日曜日とかにしてもらえれば少しは利用者が増えるのではないでしょうか。

    福島駅から福島交通飯坂線に乗られたんですね。
    私も乗ったことがあります。
    飯坂線は東急7000系ばかりと思ってたら1000系も走っているんですね。
    なぜ7000系が地方の鉄道に人気なのかは、いくつか理由があります。
    ・18m車…現在主流の20m車だと曲線上にあるホームを改修しなければならないので
    ・オールステンレス車両…車体の保守費用が安く済む
    ・元々、2両1組で1編成なので床下機器の増設が少なく改造費用が安く済む
    ・7000系は全ての車両がM車(電動機)である。(勾配で威力発揮)
    以上のことから7000系は地方の鉄道会社に人気があります。

    東北新幹線が開業する前の飯坂温泉は賑わっていたそうですが、東北新幹線が仙台まで開業すると宮城県の秋湯温泉・作並温泉・鳴子温泉へ客が流れてしまい、今では閑散としていると以前宿泊したときに仲居さんが話していました。

    飯坂温泉では日帰り入浴をしなかったんですね。
    勿体ないですよ~風呂上りに「ふくしま餃子」で一杯、そして二次会は東北線の車内宴で完璧なコースだったのでは…(笑)

    阿武隈急行の「乗って支援」お疲れさまでした。

    BTS
    2018年03月18日11時04分返信する 関連旅行記

    確かに「乗る」「飲む」「入る」をしないともったいないですね。

    BTSさま

    こんにちは。いつもありがとうございます。

    阿武隈急行は、思ったより経営が苦しいようですね。
    車両が開業当初のものなので代替時期に来ています。新車入るそうですね。
    これも各方面からの手厚い支援のおかげかと。
    BTSさまの仰る通り、車両以外にも施設がローカル鉄道にしては高規格なものが多いのでそっちの維持管理も大変なんだと思います。なにせ、交流電化されてますからね。
    いま思えば、非電化ディーゼルでも事足りたような気もします。

    東急の中古車が人気な理由。
    なるほど、とても分かりやすい説明をありがとうございます。
    でも、7000系も福島でもそろそろ引退のようです。私が最初に乗った1000系に順次、置き換えられて行くようです。

    今回の旅は時間の制約があり、本当は阿武隈急行のみで帰って来る予定だったのですが、せっかくだからと久しぶりに飯坂電車に乗ってみました。
    時間があれば、BTSさまのように「乗る」「入る」「飲む」をやりたかったのですが・・・
    次の機会にとっておきます。

    旅行記のタイトルにまで「支援」を謳っておきながら、きっぷ代の1100円しか支援できませんでした(笑)

    でも、阿武隈急行には頑張ってもらいたいですね。
    BTSさまもいつか乗りにいらして下さい!

    それでは!

     -Akr-
    2018年03月18日14時52分 返信する
  • そういう状況だったんですね

    Akrさま
    こんにちは。

    阿武隈急行、そんなに経営が厳しかったんですね。
    昨年1月にも乗ったのですが、たしかに開業時からあったような電車がいまだ主力だったなあという印象はありましたが。
    でもその時は、夕方だったということもあってかそれなりに乗客がいましたけどね。

    私もこの路線に3回乗ったことがあります。
    厳密に言うと、1回目はまだ丸森止まりだった国鉄角田線の時代の話で、たしか1日わずか5往復、ここに予定を合わせるのが大変だった記憶があります。
    もともと東北本線の迂回路線というのが建設の第一目的で、沿線の町とは離れたところを走っていたために、途中止まりの状態ではまったく客足が伸びずに、全国でもトップクラスの大赤字路線でした。

    フリー切符の話がありましたが、昨年1月に乗ったときに私が利用したのは、阿武隈急行と福島交通がコラボして、飯坂温泉まで通しで乗れるフリー切符でした。
    でも、宮城県側の始発駅である槻木駅はJR管理の駅なので、発売していないんですよね。改札口でフリー切符で行きたい旨話したら、スルーで通してくれました。

    私もこのときはそのフリー切符で飯坂温泉に行きましたが、Akrさんも行きましたね。
    やはり、せっかく福島まで行ったのなら、福島交通にも乗りたくなってしまいますよね。

    そして、福島からの帰りはゆっくり足を伸ばして… とおもったら… 相思相愛のあいつでしたか(笑)

    ---
    Tagucyan
    2018年03月17日14時50分返信する 関連旅行記

    Re: そういう状況だったんですね

    Akrさま

    すみません、読み返してみて間違え見つけたのですが、この路線の丸森までは、「国鉄丸森線」でした。ちゃんと調べて書くべきでしたね。

    国鉄美幸線、国鉄添田線などと並んで、国鉄丸森線も赤字路線上位の常連でしたね。

    ---
    Tagucyan
    2018年03月17日15時12分 返信する

    本当に大変みたいです。

    Tagucyanさま

    こんにちは。いつも書き込みありがとうございます。

    国鉄丸森線の時代は本当に「この路線要る?」って感じでした。でも、1日5往復と少ない本数の中で、仙台直通列車が昔からあったのは不思議でした。おそらく車両の送り込みを兼ねていたのでしょうね。3セク化されても仙台直通が残ったのはある程度の直通利用客があったのでしょう。

    今年になって、地元紙等で阿武隈急行の財政難のニュースが多くなって来て、気になっていました。沿線の町では、利用促進のための補助などを積極的に行っているようです。
    私が乗った日は、朝の仙台からの直通列車は4連ということあってがらがらでしたが、その後に乗った列車はどれも空席がなく、そこそこの乗り具合でした。列車本数も毎時1本は最低確保されていますし、新幹線の並行在来線の3セク化鉄道を除けば、他の3セクの鉄道に比べれるとしっかり経営されているように見えます。

    フリーきっぷは当日気づきました。はじめから知っていれば槻木駅までのJRきっぷだけ買って車内で車掌から買うことも出来たんですね。HPにもしっかり載っていました。
    そういえば、Tagucyanさまも阿武隈急行&飯坂電車に乗られていましたね。両方乗れるきっぷを見つけたとき、「そういえばフォートラで見た記憶が・・・」Tagucyanさまだったんですね。

    帰りは、もうネタと言われても仕方ありません(笑)
    どうしてここまで701系に愛されているのか。ホームへ降りた時に笑いがこみあげてきました。

    また、地元ローカルの小ネタがあれば旅行記1本書きたいと思います。

    それでは!

     -Akr-
    2018年03月18日10時23分 返信する

    角田線のほうがいいかも

    Tagucyanさま

    追記、拝見しました。

    丸森線沿線の最大都市は角田市なんで「角田線」のほうがよかったかも。
    まあ、当時の終点が丸森だったんで単に「丸森線」としたのでしょうね。
    よく考えれば、瀕死のローカル線が「全線開通」「交流電化」「毎時1本運転」となったのですから他に比べれば幸運だったのかもしれません。

    失礼しました。

    -Akr-
    2018年03月18日10時28分 返信する
  • 阿武隈急行

    Akrさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    阿武隈急行は、昭和55年(1980年)に国鉄丸森線時代に1回、そして全通後に2度乗車しておりますが、全国の第3セクターが同様に、車輌の更新時を迎えており、九州の くまがわ鉄道の如き、自治体負担で更新が達成された所ですら、線路保守にカネが回らない状態では、少子化で中学高校への通学者が減っている現状では、全国各地の第三セクターも容易な状況では無く、予断を許さない現状です。
    旅行記で 阿武隈鉄道の現状、篤と理解させて頂きました。


    横浜臨海公園
    2018年03月17日10時43分返信する 関連旅行記

    現実はまだまだ厳しいのですが・・・

    横浜臨海公園さま

    こんにちは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    丸森線時代を知っていらっしゃるのですね。
    あの頃はいま考えても槻木〜丸森という中途半端な区間で確か1日4往復程度(確か)の気動車での運行では、赤字国鉄の廃止対象になっても仕方ありませんでした。
    その後、3セク化され全線電化開業するのですが、やはり沿線の人口も決して多くもなく観光資源にも乏しい地域でしたので専ら、生活の足となっていました。
    その後、マイカーが普及し、少子化が進み、利用客は伸び悩んだようです。

    私が訪れた日に限っては、どの列車もそれなりの利用があって活気づいていたように見えましたが、現実は厳しいようです。車両も既に「前時代のシロモノ」となっていて、私のような鉄道趣味でもない限り、お世辞にも綺麗な車両ではなかったです。いまの8100系電車はもう部品もなくなって来ているそうです。

    でも、新車導入の話題もありますし、各方面からの支援もあって、まだ未来はあるように思われます。

    失礼致しました。

     -Akr-
    2018年03月17日11時36分 返信する
  • 完結‥おめでとうございます。

    Akr様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    乗りまくりましたねぇ~
    新幹線+JR在来線に私鉄も特別急行列車。
    そして基本はグーリン車。
    こりゃ、完璧に豪遊ですな。
    いやぁ、うらやましいです。
    よくうまくタスキをつなぎましたね。
    鈍行列車と違って、ゆったりしているので優雅です。

    所で、この行程の乗車券と特急券は前もって用意されたのでしょうか?
    前もって用意したなら、JRの職員様、びっくりされたと思います。
    私が以前、日本縦断の発券を依頼した時、職員が手こずって、かなり時間を要しました。

    急行列車がなくなって特急だけになってしまいましたが、こうして見ると、まだまだ残っているものですね。
    楽しい旅行記をありがとうございました。
    次回作も期待しております。

    オーヤシクタン。
    2018年02月18日20時30分返信する 関連旅行記

    なんとか完結致しました!

    オーヤシクタンさま

    おはようございます。
    いつもご覧下さいましてありがとうございます。

    正月ということもあり、今回はまさに豪遊してみました。
    おかげで散財してしまい、また節約の日々です(笑)
    でも、いろんな列車にも乗れましたし楽しい2日間でした。後悔はしてません(笑)

    乗車券は今回、間に私鉄が入ってしまったので2枚に分けました。
    行きは、仙台〜大宮〜長野〜名古屋。これはまあ、普通ですが、帰りが、関西空港〜新大阪〜米原〜金沢〜上越妙高〜長岡〜新潟〜秋田〜仙台。
    経路を紙に書いてみどりの窓口で渡しました。スムーズに発券してもらえましたが、駅員さんは「なんだこのおっさん」と思われたことでしょう(笑)
    それぞれの特急券は、えきねっとやJR西のe5489で予約しました。JR東海の列車以外はすべてシートマップで座席も選べましたので便利でした。

    在来線の特急網もいまや激減の一途をたどっていますが、まだまだこのような乗り継ぎで繋げることができます。ちょっと前ならば、夜行列車もあったので行動範囲がさらに広がっただろうし、宿代わりにもなったでしょうね。今度はオーヤシクタンさまのように稚内から鹿児島までとかやってみたいですね。(ってか、また乗り継ぎだけの旅か!)(笑)

    最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。

     -Akr-
    2018年02月19日08時59分 返信する
  • (祝)ニューイヤー特急駅伝完走!

    Akrさまへ

    おはようございます。
    この度は「ニューイヤー特急駅伝」完走おめでとうございます。(アルカロイド ダリルさまのワードをパクりました)
    1泊2日で1都1府13県を周るなんて神業ですね。今回、切符類の画像がありませんでしたが、Akrさまのことですから「乗り継ぎ割引」を上手く組み合わせていることでしょう。

    亀田製菓の新潟県限定販売「サラダホープ」と銘酒「白龍酒造」の大吟醸で車内宴とは贅沢ですね。私もサラダホープは大好きです。塩加減が絶妙でアルコールのお供には最高なお菓子ですね。

    E653系の青色は初めて見ました。
    インパクトが強く高級感を感じます。
    JR東日本では数少ない3列シート、グリーン車は前席とのピッチが広く、私の長い足のでもパーテーションには届きませんでした。あのパーテーションは圧迫感が若干あり無い方が良いのかなと思います。(笑)

    秋田駅に到着後は、秋田のブランド地鶏「比内地鶏」の親子丼を召し上がり、秋田新幹線で帰りたくない仙台に着いてしまったのですね。Akrさまの気持ちをお察しします。
    私も秋田新幹線や山形新幹線のグリーン車は3列シートにして欲しいと思っています。
    在来線へ乗り入れるミニ新幹線なので車幅がフル規格の新幹線よりも狭くなっているので4列シートだと窮屈ですね。

    降雪などの気象条件が厳しい中、運休や大きな遅れが無く計画通りに乗れることができ良かったですね。

    お疲れさまでした。

    BTS


    2018年02月18日09時59分返信する 関連旅行記

    ようやく終わりました(笑)

    BTSさま

    おはようございます。
    最後までご覧下さいましてありがとうございます。

    実は、ダリルさま命名の「ニューイヤー特急駅伝」気に入っています。
    このタイトルにすれば良かったかな…(笑)

    切符画像!
    これは載せ忘れでした〜(切符並べた写真は撮ってあったのです)
    今回はノーマルでしたので、乗り継ぎ割引が効くところは効かせました。
    グリーン券のほうが馬鹿になりませんでしたが、正月なので良しとしました(笑)

    いつも飲み鉄の時は、だいたいハイボールかビールなのですが、今回は日本海側で雪景色ということもあって日本酒(笑)雪見酒がしたかったもので・・・サラダホープは好物なので新潟へ行ったら欠かせません。どうして新潟限定なんでしょう。全国販売してくれれば箱買いするのに。

    いなほの青色はなかなかですが、私には入線して来た時に「京急ブルースカイトレイン」を連想してしまいました。実は京急の青もけっこう気に入っています。
    グリーン車のピッチは特筆すべきものでしたが足元ががらんとしてなんとなく落ち着きませんね。パーテーションもなくてもフルリクライニングされても全然OKな広さはあります。
    その分、後に乗ったこまちのグリーンは狭く感じられましたね。満席で他人が隣に座って、東京〜秋田とかだとちょっと遠慮しますね。はやぶさやのぞみのグリーンだと隣に人が居てもあまり気になりませんが。

    心配された遅れや運休もなくすべてにおいて行程通りに進めることができました。日本の鉄道ダイヤの正確さを実感した2日間でもありました。

    全5作に及ぶだらだら旅行記にお付き合いいただきまして本当にありがとうございました!

    -Akr-
    2018年02月19日08時45分 返信する
  • こんばんわ~


    Akrさま、こんばんわ~!ニューイヤー特急駅伝? お疲れさまでした!

    Akrさまの留守中に、仙台をウロウロしていたダリルです! 特急乗り継ぎは、40年ほど前のチャレンジ20000キロで何回かやりました! でも、毎年L特急がポコポコできて、一桁になりそうでなれず、早すぎる父の死で実家に帰り、家業を継いで鉄子の日々は終焉を迎えました!

    乗るだけなら簡単ですが、チャンと観光もするダリルは、点と線と乗りのパズルを完成させるのには、時間と お金という、足かせがガッツリ付いてくる、若きビンボーな日々を送っていました! やっぱ夢ですよね~特急乗り継ぎ! 夢のお正月を過ごしてらしたのですね~? とのっちさまがBTO会議を画策してるので、きっと、、、実現しますわよ~!笑!

    ダリル

    2018年02月17日21時25分返信する 関連旅行記

    40年前に特急乗り継ぎ旅してみたかったです。

    ダリルさま

    おはようございます。
    書き込みいただきましてありがとうございます。

    無事に仙台へ帰って来ました。自分で旅行記を見返してみると、中身の無さに苦笑いです。
    本当に乗っているだけでしたので(笑)
    でも、40年前に同じ企画をしたらもっと楽しい乗り継ぎ旅ができたと思います。あの頃は今よりも特急が多く走っていましたし、夜行なんかも使えればもっともっとフォートラ受けする旅行記になったかも(笑)

    今年は、乗るだけじゃなくて観光もしたいと思います。
    でも、持って生まれた性格なのか「先へ、先へ」と生き急ぐ旅が好みなようです(笑)
    でも、仰る通り、夢のような正月旅であったことは間違いありません。
    2018年も精力的に出かけたいと思いますし、他の組合員さまとの交流もできればと思っています。
    その節は、どうぞよろしくお願い致します。

     -Akr-
    2018年02月19日08時27分 返信する
  • 少年の夢ですね!

    Akrさま

    こんばんは。タスキが無事仙台までつながりましたね!

    2日間「特急」にこだわって乗り続ける、まさしく鉄道少年の憧れを具体化したような旅行記でした。こんだけ電車の写真を上げながら、私まだ653系もE6も乗ったことがないのです…(笑)しかもグリーン…BTSさまやAkrさまにはよくお似合いの空間ですが、私のような若輩者はグリーンに乗るだけで一大イベントです。「210円で乗れて前面展望50分1本勝負」くらいのインパクトがないと乗れません…

    「いなほ」と「しらゆき」がすれ違いましたね。私が京都発のリミットと思っていた時間は、長岡で「Maxとき」ワープのプランでした。同じことを考えるんですね。雪のことを考えるのは仕方がないように思えます。超絶変態乗り継ぎが成立しない可能性があるのが難点ですね。

    車内の“宴”は関係者各位の定番となりました。日本酒とサラダホープの組み合わせはすばらしい!「どっちも米が被ってるじゃん!!」確かに!私は今、近所の酒屋で5合500円+税だった瓶入りの春季限定薩摩焼酎お湯割りを飲んでるんですが(味の割に安い!さすが南九州!)、先週末旅したとこの「芋けんぴ」の塩味をつまみにして、芋が被りました。

    旅行のおさらい(乗車距離)は誰が始めたのか定かではありませんが、“旅の通信簿”は今年のフォートラの流れになることを期待しております。もちろん中間先頭車も(笑)。おかしな旅行記大歓迎です!今年こそは拡大BTO親善会議やりましょう!

    とのっち
    2018年02月17日20時00分返信する 関連旅行記

    超絶特急乗り継ぎ旅は子供の頃からの夢。

    とのっちさま

    こんばんは。最後まで拙い旅行記にお付き合いいただきまして恐縮です。
    無事に仙台へ帰って参りました。この度はまさに子供の頃夢見たあこがれです。だから金に糸目をつけずに(イヤな言い方だ)グリーンに乗りまくりました。
    とのっちさま、大丈夫です。私も九州の特急はまったく乗車体験がありません。
    型式も元つばめの黒いやつと青いソニック、白いかもめの丸い電車程度のレベルです。

    しらゆき→いなほのマジックはとのっちさまも考えましたか。以前いただいたコメントで京都からのリミットのサンダーバードの件で「あ、長岡ワープを知っているな」と思いました。
    最初は乗り継ぎできないじゃんと諦めていたら長岡から新幹線ワープで新潟で間に合うという事実を発見!にんまりしました。

    芋焼酎×芋けんぴ。芋被り(笑)
    私は良く、屋久島の三岳を愛飲しております。でも、塩味の芋けんぴって・・・
    とても気になります。

    あの憧れのBTO親善会議に混ぜていただけるように今年は頑張ります(笑)

    それでは!

     -Akr-
    2018年02月17日21時20分 返信する
  • お疲れ様でした

     こんばんは。まずは2日間にわたる新幹線・特急の乗り継ぎリレー、お疲れ様でした。
     新潟からはいなほ→こまちのリレーでお開きになりましたね~
     新潟からのいなほは瑠璃色と称する新色の車両があるんですね~グリーンは1度利用したことがあり、片側2列―1列のうち1列に座れたのでまずまず良かったのですが、グリーン車のシートピッチが2倍になったという話を聞いた上での乗車だった為、シートピッチに関してはイマイチな印象を持っていました。
     また笹川流れ、景観が綺麗で良いですね~
     こまちのE6系のグリーンは乗ったことはありませんが、片側2列ずつでは窮屈そうですね。山陽・九州新幹線のN700系では普通車指定席の座席で片側2列ずつなので、それとは天と地の差くらいな感じですね。ただそんな中、車椅子用でしょうが…1人席があるのは良いですね~
     新潟での食、僕ならば迷わず駅弁を買いますね~
     個人的には三新軒(新津駅)「鮭の焼き漬け弁当」の他、新潟三新軒の「お母ちゃんの愛情弁当 新潟米膳」がお気に入りです。ちなみに「お母ちゃんの愛情弁当 新潟米膳」は期間限定発売の予定らしいです。
     最後に3月11日の日曜日、Akrさんにとってはあまり良い思い出の日ではありませんが、この日1日限定で九州新幹線が1日10000円で乗り放題となる「九州新幹線フリーパス」が発売されるそうです。
     日があまり良くないですが、もし機会があれば利用してみてはいかがでしょうか?
    ちなみに僕は利用するつもりです。
    2018年02月17日17時55分返信する 関連旅行記

    新潟の駅弁、魅力的ですね。

    フロンティアさま

    こんばんは。最後までお付き合い下さってありがとうございます。

    新潟まで来ますと、あとは「一筆書き」ならもう、いなほ→こまちしか選択肢がありません。(時間が合えば、秋田からさらに、つがる→はやぶさなんてルートも考えましたが)
    いなほのグリーンですが、パーテーションと1両に18席しかないプレミア感で是非とも乗ってみたかった車両です。シートピッチはなるほど広いのですが、席の周りになんにもないのが気になりました。テーブルとフットレストくらいあるとなおいいですが・・・

    新潟では駅弁という選択肢もありでしたね。
    でもいなほの発車時間が15時ということもあって腹も空いてて手近な店に飛び込みました。新潟の駅弁はごはんが美味しそうですね。今度、機会があれば試してみます。

    秋田新幹線のE6系のグリーンは、シートの座り心地も良くて快適ですが、やはり配置は3列がベターだと思います。在来線を走るため他の新幹線車両より幅が狭いのに無理やり4列にすれば一人あたりの占有スペースが狭くなります。2人がけ席で隣に他人が来たらちょっとイヤな距離感ですね。だったら普通車でもいっかとなります。普通車のシートのレベルもE6系は高いですから。

    3.11は我々、東北民にとっては鎮魂の日ですが、九州は確か、九州新幹線全線開通した日でしたよね。震災によってひっそりとスタートした記憶があります。でも10000円で乗り放題はいいですね。私なら1日何回、博多~鹿児島中央を往復できるかトライして旅行記にしちゃうでしょうね(笑)

    長々と失礼しました。
    それでは!

     -Akr-
    2018年02月17日21時05分 返信する
  • おつかれさまです!

    Akrさま
    こんにちは。

    もう新潟まで来ると、選択肢がなくなるので、あとは順当ということになりますね。
    いなほ号、昨年乗ったときはケチって府屋駅(新潟からギリギリ100km未満)で降りてしまいましたが、今度は通しで秋田まで乗りたいです。あのグリーン車、とてもいいです。

    青い車両、初めて見ました。京急ブルースカイですか。私は往年のブルトレを思い出しました(笑) ちょっと窓の配置とかが違うか…

    仙台止まりの上り新幹線、これに乗れるのは仙台在住の方の特権ですね。首都圏に住んでいると、「=どこかで泊まり」ですから。すいているのはいいですけど、ずっと暗闇の中を走るのがちょっと残念ですね。

    これだけな超絶乗り継ぎを繰り返し、15府県を訪れて地元に戻ってくるときの虚脱感、そして次回に向けて早くも妄想をはじめる様子、とてもよくわかります。
    いずれにしてもお疲れさまでした。
    次回はどんなマニアックな旅行記になるのでしょうか。

    ---
    Tagucyan
    2018年02月17日17時10分返信する 関連旅行記

    いなほグリーンに乗れて満足でした。

    Tagucyanさま

    こんばんは。早速にご覧下さいましてありがとうございます。
    前回でネタバレさせましたが、もう、いなほに乗るしか「一筆書き」では選択肢がありません。でも、この、いなほのグリーンが今回の目玉だったと言っても過言はありません。全14本の指定席を押さえる際にいちばん最初に取ったのがこの、いなほのグリーンでした。なんと言っても18席しかないので・・・結果的にがらがらでしたが。

    「青いいなほ」は入線の時に、青い京急を想起させました。特に2100形。
    でも嫌いじゃないです。単色塗り。かっこいいですよね。

    府屋は、すぐに「お、府屋駅じゃん」とTagucyanさまの旅行記を思い出しました。鼠ヶ関は通過でしたが(笑)

    ラストランナーになった、こまち96号は、大曲の花火の日以外はがらがらです。仙台止まりというのがネックなのでしょう。仙台民にはありがたい列車ですが。

    正月早々、超マニアックな旅ですみません。生誕50年を機に子供の頃からの夢を現実にしてみました。散財しまくりでしたが、たのしい2日間でした。

    最後まで読んで下さって、ありがとうございました!

     -Akr-
    2018年02月17日20時51分 返信する

Akrさん

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Akrさんにとって旅行とは

オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

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