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Akrさんへのコメント一覧全1,654件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 2勝2敗2引き分け

    Akrさま
    こんばんは

    関西地区と北九州地区をむすぶ2つの会社の船の乗り比べ。改めて見比べてみると、それぞれ特徴があって面白いですね。
    食べて風呂入って寝て、起きてまた食べて。長距離の船旅の醍醐味。ただ、朝のうちに着いてしまうのであまりグータラに過ごせないところは、往復ともに共通していましたね(笑)

    船のスペックや運賃が大体同じというのはわかりますが、そのほかの部分が両者でことごとく異なるものなんですね。勝敗は見事に2勝2敗2引き分けですか。こうなると、ここから先は趣味の問題になってきますね。そういう選択肢があるのはいいことだと思いますけど。

    何かとお騒がせな? スーツケースを預けてしまって身軽になって、まだ続くんですね。少なくとも小森江駅のようなことは起きないしょう(・o・)

    ---
    Tagucyan
    2026年04月29日22時55分返信する 関連旅行記

    RE: 2勝2敗2引き分け

    Tagucyanさま

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    ライバル2社、それぞれ乗ってみましたが両社とも一長一短あって、うまく出来てるなあと思いました。確かにあきらかにどちらかの会社が優れていたらライバル共存出来ませんよね。だから新造船の投入なんかも同時期なのかなと。レストランにしても1社がカフェテリア方式、もう1社がバイキング方式なのも選択肢があっていいと思います。あとは関西側のりばのアクセスとか好みの問題で決めればいいと思います。正直、今回、両社乗ってみて互角でした。こっちにコレがあればなあというのがたくさんあって楽しい乗り比べになりました。

    露天風呂があって食事がバイキングで部屋が広くてアクセスが良ければ最高です。
    本当にうまく出来てますねえ。ウチらみたいに往復で乗り比べる人もたくさんいるんでしょうね。

    さて、次回は九州と関係がない旅が始まります 笑
    まだまだ旅は終わらないのです。

    Akr

    2026年04月30日00時04分 返信する
  • とっても参考になりました。

     Akrさん こんばんは。ご無沙汰しております。明日もお休みなので、酒飲んでくつろいでる所でしょうか。
     普段から長距離フェリーはあんまり興味ないんですが、今回のはホント、乗りたくなりなました。いや、あの長椅子野宿じゃなくて、ちゃんとした個室に笑 何と言ってもバイキングのコスパが最高。Akrさんの朝定食みたいな納豆卵かけご飯、ウインナー添え最高ですね。 それと大阪南港からの新交通システムみたいので難波に行けるとこ。往路は門司駅からシャトルバスですね。お二人はコインロッカーに荷物忘れちゃったけど大笑 大体フェリー乗り場って駅から遠いんですよね。なので自分は東京湾フェリーしか乗ったことがない。まあ、久里浜港も遠いけど。
     今宵はいっぱい飲んでください。 おやすみなさい。 へけけ
    2026年04月29日20時08分返信する 関連旅行記

    RE: とっても参考になりました。

    へけけさま

    こんばんは。
    早速のコメントありがとうございます。

    今週は公出しないので連休でまったりしています、悪い癖で昼酒飲んでました 笑

    数あるフェリー航路の中でも大阪~新門司航路は、足代わり、宿代わりとしてベストな時間帯を運航しているので普段使いにも便利です。九州の人が往復フェリーで宿代浮かしてUSJ行ったりしてるみたいです。
    名門大洋フェリーは、バイキングのレベル高いです。そしてリーズナブル。おススメします。大阪側ののりばもニュートラムの駅直結で全国的にアクセスが悪いフェリーターミナルの中でも別格の好立地です。

    今度、九州に行く時にでも一度、乗ってみてくださいね。瀬戸内海航路は揺れもなく快適ま航海ですよ

    Akr

    2026年04月29日23時50分 返信する
  • ハネムーンでムーンライト形のハネ

    Akrさま

    こんにちは。北九州地区を満喫されましたね~どうせこういうことだろうと思っていましたよ(ほめことば)

    ハネムーンで九州にお越しいただいたのだから、ムーンライト形のハネが出てくるだろうと信じていたのですが、やっぱり表紙をかざりましたか。昭和4~50年代をレトロと呼んでいいのかちょっとよくわかりませんが、大衆向け寝台特急とか格下げ鈍行とか、昨今のJR九州には逆立ちしても無理な話なのでやっぱりレトロになっちゃうのかな…(泣)博物館ここ10年以上行っておりません。言い訳をしますと、博物館で鉄道知識をきちんと勉強しないといけないことは重々承知なのですが、「いま動いてるヤツを優先しろ」という身勝手な理屈で勉強を先延ばしにしています(笑)。

    581系/583系は急行や快速の座席車でしか乗ったことはありませんので、諸先輩方の込み入った話は遠く及びません。475系ばかりの熊本~八代間にたまに紛れ込んできた715系。折り戸の扉まわりの様子とか、デッドスペースだらけの車内とか懐かしいです。あの広々ふかふかボックスは鈍行としては快適でしたが、座席特急だと…うーん。オフ会がてらだと、向かい合ってずーっと飲み食いしてるでしょうね(笑)。

    最後の小森江事件は痛かったですね!でもナイスリカバリー!危機対応を適切に処理するところも含めて旅力の高さかなと思います。この日私も妻へのおみやげのおにぎりをどっかに置き忘れたので、まったく他人のことはいえません。しかもリカバリーを一切してない。タクシーを飛ばした甲斐あって、次は無事に名門大洋フェリーですね~続編も楽しみにしております。

    とのっち
    2026年04月19日11時16分返信する 関連旅行記

    RE: ハネムーンでムーンライト形のハネ

    とのっちさま

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    門司港レトロ、一回、行ってみたかったんですよ。
    やはり寝台特急電車の元祖といえば、「月光」なんですよね。東日本民としては、「はつかり」「ゆうづる」「はくつる」なんですが、元祖の運転区間を考えれば月光で良いと思います。

    >ムーンライト形のハネ
    うまいこと言いますね~ 座布団1枚! 笑

    >昭和4~50年代をレトロと呼んでいいのか
    平成以降の車両を「現代の」と呼び、昭和以前の車両を「レトロ」と勝手に呼んでいます。
    ここの581は、近郊化魔改造を受けた当時の国鉄の台所事情が良くわかる改造車なのである意味、貴重な展示車です。仙センに投入された時も良く乗りに行きました。特に仙台発黒磯行きに乗れると黒磯までの3時間半、快適なボックスシートでの移動が約束されました。715が引退した後も719が充てられ、2人がけの当たり席に座れました。さらに黒磯からは上野行きの直通があったりして、鈍行乗り継ぎでもわずか1回乗り換えで東京まで行けた良い時代でした。近郊化魔改造といえば大宮のてっぱくの455系もそうだった。

    九州鉄道記念館はリーズナブルな割に、展示車両が充実かつマニアックでなかなか見ごたえがある施設でした。もう1線、展示ブースを増やして、九州色国鉄キハや415系やEF81
    とかも展示して欲しいですね。

    小森江事件は良いネタ提供になりました。決して仕込みではありませんよ 笑
    いやあ、焦りましたね。でも小森江ですぐに上り電車が来てくれたので良かったです。新門司港で気づかなくて本当に良かった。

    次回は、名門大洋フェリーの乗船記です。
    ライバル会社の阪九フェリーとの比較もお楽しみに。

    指宿行くなら日南線と指宿枕崎線乗り潰したいAkr


    2026年04月23日11時07分 返信する
  • ハネムーンなので観光も(^^)

    Akrさま
    こんばんは

    とのっちさんとお別れして、定宿にチェックインするまでの間は、束の間の観光だったんですね。私は、てっきり門司港レトロのトロッコ列車にでも乗るかと思いましたが、なるほど、門司港駅に鉄道博物館、観光ですね~(^^)

    私もうっすら記憶があるので調べてみたらもう17年前、門司港レトロのトロッコ線乗りつぶしのときでした。同じくこの年オープンしたマツダスタジアムでの観戦とのコラボでした。レトロにリニューアルされた門司港駅は記憶にあるのですが、鉄道博物館を見学した記憶がないんですよねえ。この内容なら、行っていれば絶対記憶に残るはずなのですが。見ていると、ワタシ的にもどストライクな内容ですのでね。

    581(583)系の座席を寝台にして足を延ばしてる写真、ダリルさんがセットしたんですか(笑) あの座席はボックスシートにしてはよかったかも知れませんが、結局はボックスシートなので、中学生のときに1人旅で、満席のはつかり号(窓際席で身動きが取れなかった)に盛岡から上野まで乗ったときの疲労感は、いまだに体が覚えてますよ^^;

    そして、電車に乗って門司駅へ・・・と思ったら。いいネタを提供してくれますねえ。こんなことでもないと降りる機会のない小森江駅、ですよね。

    名門大洋フェリー。何回見ても、名門?大洋ホエールズが思い浮かんでしまう私でした。

    ---
    Tagucyan
    2026年04月14日21時41分返信する 関連旅行記

    RE: ハネムーンなので観光も(^^)

    Tagucyanさま

    こんばんは
    コメントありがとうございます。

    門司港のトロッコも検討したのですが限られた時間で鉄道記念館を優先しました。
    鉄道記念館も一応、観光スポットなので観光したことになりますよね 笑

    Tagucyanさまは17年前に行かれたんですか。というよりマツダスタジアムってそんなに経つんですか。そっちにびっくり。その前は広島市民球場でしたもんね。懐かしい。

    展示車両のクハネ581は、近郊電車に魔改造されたものを復元したクルマのようですが、背もたれを引きだして下段の寝台を作る構造はそのまま残されていたようで一部座席が寝台にセットされていました。もし、現代に583系があったら昼行列車で下段寝台だけ作ってミニお座敷車両みたいにするプランがありそう。そういえば関係ない話ですが、昔、雷鳥の食堂車をお座敷に改造した「だんらん?」ってのがありましたね。グリーン扱いで高額であまり人気なくて無くなっちゃいましたね。
    ボックス席は、破格の広さなんですが、さすがにあそこに他人同士で4人座ったら苦痛ですね。特急らしくないし。それでも昔はそうやって何時間も乗ったのでしょうね。でも、Tagucyanさま、583系の昼行列車に乗車されたとは今となっては貴重な体験されたんですね。

    最後のスーツケース時間は仕込みでもなんでもなく、2人ともすっかり預けたことを忘れていました。コレ、港に着いてから気付いたら大惨事だったでしょうね 笑
    まあ、ネタになりましたし、小森江駅にも降りれたし、良い思い出です。

    次回は阪九フェリーのライバル、名門大洋フェリーの船旅の模様をお送りします。
    大洋フェリーとマルハは関係ないです。そっか、大洋もホエールズもいまは無いのか。ベイスターズになったのは平成入ってからですよね。同級生の大魔神が入団した時はまだホエールズだったので。だいぶ話が脱線してしまい、スミマセン 笑

    Akr

    2026年04月15日19時51分 返信する
  • 581

    アーリンーーーん、こんばんは

    「モシモコ」いいですねえ
    いかにもな終着駅(本州側から見れば始発駅かな)
    この駅着の有明車内で、「浪漫鉄道」が流れるのを聞いたり、この駅からかいもんのハネに乗ったり。最近ではあの36ぷらす3でスイッチバックしたり
    九州の中でも思い出深い駅です。

    581、583。歴代車両の中で一番好きな車両です。
    青森からのはつかりボックスシートで盛岡まで短い足を伸ばして乗った思い出。
    そして。はくつる、ゆうづる・・・
    もうたまりません。ウルウル
    そうそう、新潟からの「きたぐに」下段ハネでその日獲得した何枚ものオレンジカードをニンマリしながら眺めていたら、ベッドの隙間から下に落ちてしまい、寝台を解体する羽目になったこともありました。
    「記憶に残る」名車です。忘れんでつかあさい 笑

    さらに14系15形。さくら、みずほ・・・
    もうたまらんばい!

    もし、今こんな列車が残っていたとしたら。鉄組でオフ会やったらどんなに楽しいことでしょうか?記憶に残らんでも、よしとしませう。夜行列車の宴ならw

    みかど食堂は閉店しちゃったみたいですが、スタバは健在なんですね。

    門司港駅のコインロッカー。私も何年か前に使いました。
    でもちゃんと覚えてましたよ~ 笑

    タクシーでリカバリー。大人だからそんな手段もありです。
    高い荷物預け料でしたね。
    でも東京九州フェリーの新門司ターミナルだったら、かなり遠いのでそんなmkんjは住みませんのでw

    名門、航海記。楽しみです

    ありがとうございました
    Happin
    2026年04月14日21時21分返信する 関連旅行記

    RE: 581

    はっぴんさん、こんにちは。

    門司港は行ってみたかった駅だったので今回、念願叶い、嬉しいです。
    頭端式のホームと重厚な佇まいの駅舎。駅を降りると目の前に関門海峡。素晴らしい駅でした。ここに立って関門海峡を目の前に見るとあらためて「九州は島」ということに気づきますね。

    私も鉄道車両の中で好きなベスト3の中に583系が入ります。
    子供の頃は、485系と違って重量感のあるジョイント音を響かせて仙台駅に入ってくる、はつかりやみちのくに格の違いを感じたものです。どこか遠くへ行く乗り物で近距離利用には敷居が高い感じに見えましたね。
    心残りなのは寝台での利用がなかった事です。2013年頃だったか、臨時あけぼのが秋田の583で運転された時に乗れればよかったんですが、後悔先に立たずです。
    幸いにして、保存車がここと京都梅小路にあるのはラッキーでした。

    寝台列車全盛期にフォートラがあったらしょっちゅう、移動オフ会だったでしょうねw
    あとは、寝台列車乗り継ぎ〇連泊とかの旅行記書いたりw
    クルーズトレインばかりで庶民向けの夜行列車の復権はもうないんでしょうかね。最後の砦、サンライズも寿命来たら終わりなんだろうなあ。寂しい限りです。

    最後のスーツケース忘れ事件はもう笑うしかないですw
    決して仕込みじゃないですよww
    旅行記には書いてませんが、実は別府でも忘れそうになっています。学習しないww
    新門司港までのタクシー代は痛かったです。それも名門大洋のターミナルは阪九より奥なのでその分、余計にかかりました。門司駅からのシャトルバスは乗船開始ギリギリにしか着かないので、どうしても早く港へ着いておきたかったのでタクシーしか選択肢がありませんでした。

    次回は、名門大洋の航海編です。
    阪九との乗り比べです。お楽しみに。

    アーリン

    2026年04月15日16時14分 返信する
  • 九州鉄道記念館

    あーりんさん、こんばんは。
    先程はラインでどうも。
    九州鉄道記念館の記述があり、いてもたってもいられず…
    581系ってきちんと書いてあるあたりを拝見してますと、そこらへんしっかりしてますね…周波数の関係といいますか…東北のはつかりだと「583」となりますからね。
    しかし、頭だけの車両を「首塚」と喩えるとは…縁起でもないですが、吹きました…この点時代劇ファンも兼ねてらっしゃるゆえの表現ですかね。
    まるで、六条河原といいますか、鈴ヶ森といいますか→おいおい。
    スーツケースをわすれて小森江Uターンとは、トラブルの神様が今回もついてますね、旅は道連れなんとやら…
    このあとの珍道中も楽しんでハイケンスたいと思います→ちょっと捻りました

    byもーりん
    2026年04月14日21時00分返信する 関連旅行記

    RE: 九州鉄道記念館

    モーリン、こんにちは

    コメントありがとうございます。

    全国の鉄道展示施設を巡ってる身としては(←そんな趣味あったの?w)門司港行くなら九州鉄道記念館は外せないなと思っていました。

    581/583は電源の相違ですが、確かに仰る通り、我々東北人としては583系ですよね。
    ここの展示車両、クハネ581は「月光」マークを付けてましたので、やはり元祖ということで敬意を表し581系と書きました。まあ、583系はモハユニットだけなんですけどね。

    首塚。
    例えが悪くてすみません。カットボディとでも言えば良いのでしょうが。見てすぐに浮かんだのが首塚でした。時代劇の見過ぎです。はい、スミマセンww

    スーツケースはすっかり預けた事がアタマから抜け落ちてました。
    電車に乗ってから「あ、スーツケース!!」ってなりました。アホですねえ。おかげでこんなことでもなければ絶対に降りない小森江駅を堪能出来ました。めっちゃホームが長かったです。

    ハイケンスたいwww
    ちょっと訛ってましたね。「拝見すたい」みたいな
    座布団1枚!

    次回は復路航海編です。
    ライバル2社の乗り比べです。お楽しみに。

    アーリン

    2026年04月15日15時58分 返信する
  • 常に飲んでないと死んじゃう

    Akrさま

    こんばんは。お誘いいただきましてありがとうございました。他者のハネムーンにくっついていくって、後にも先にもなかなかできない経験でした(笑)。

    チーム九州の食材を心底おほめいただいてありがとうございます。これからひと段落したら鳥刺しを食います(笑)。2月は県外の方々と会う予定が続き、だいぶみかんに詳しくなりました。冷やして食べるとおいしくなることもわかりました。あれ以来、各種みかんを道の駅とかでありえないほど安く買うようになりました。

    同じ行程で他者の目線から見ると、視点の違いがよくわかります。車両への観察眼がホント緻密です。特にキハに対する観察眼がハンパない!折り戸の動画も残ってるし…九州色のキハは3月頭に鹿児島に召し上げられました(←まだ使うらしい)。貴重な記録になったと思います。特急料金返せと言いたくなるくらい特に急がないダイヤでしたが、飲み食いしていたらホントあっという間でした。「ソニック」は掛け値なしであっという間です。

    思いつく限り九州らしいものを食わせまくったので、健康診断の成績につきましては私の責任によるところが数割あります。ダリル姐さんごめんなさい。

    とのっち
    2026年04月11日22時12分返信する 関連旅行記

    RE: 常に飲んでないと死んじゃう

    とのっちさま

    おはようございます。
    今日は「人余り」で珍しく日曜日お休みです。

    >他者のハネムーンにくっついていく
    確かに真似できない体験ですねww
    でも、ウチらはハネムーンと言う名の乗り鉄なので他人が混ざってもなんの違和感もないし、旅行中はハネムーンであることすら忘れてしまうほど「普段通り」でしたw

    今回あらためて九州の食が素晴らしいことを知りました。
    とり天が想像のナナメ上を行く美味さでした。揚げ物なのにあっさり。初めて食べた鶏タタキも生肉を食べない私が食べても美味しかったです。鮮度が命なんでしょうね。そして、みかん。お菓子のような甘さにびっくり、確かに冷やして食べると甘さ、美味しさ倍増ですね。

    キハ185は好きな車両のひとつです。
    四国で乗れた時は嬉しかったです。バスの部品を流用したり、国鉄末期の台所事情がよく解る車両ですね。そして折戸というのがいい。キハ181の血筋を引き継いだと勝手に思っていますが、おそらく戸袋が必要な引き戸より安価だったんでしょうね。折戸の車両もだんだんと少なくなって来ました。昨今のバリアフリーの観点からすると戸口を広げられない上にステップが必要な折戸はだんだん姿を消して行くんでしょうね。
    九州色の国鉄型キハは鹿児島へ移動ですか。これはもう指宿へ行く既成事実が出来てしまったようですねw

    美味しいもの食って太るのはやむを得ないですよ。食べる物制限して痩せるなら食いたいもの食ってぶくぶく太りたい(なんという発想w)

    次回、門司港レトロです。

    Akr

    2026年04月12日10時30分 返信する
  • 旅こそ人生のすべてです

    アーリンりん、こんばんは

    やっと起き上がれたのでコメントさせてもろてます

    熊本。本当はこのGWに行くはずだったのに、と涙目になりながら旅の様子を見させてもらっています

    九州横断特急。もはや貴重な国鉄型特急の異端児。
    サボ刺さってるのがとっても郷愁を誘いますね
    車内は宴一色w
    インバウンダーのチョイノラーのトナラーは余分だけど、すぐにいなくなって定常運転に戻れてよかったですね。大陸人民共和国じゃなくてよかったですね。

    立野スイッチバック。はじめて訪れた時の感動を今も覚えています。

    とのっちさんのみかんはとっても甘いですよえ。私も送ってもらっておいしく頂きました

    ななつぼし、「あらたなる人生」だとぉꐦ
    なんか気に入らんけど、
    すいません、先に進みます 笑

    大分エキナカはお店がた~くさん、あるし活気あるしで宴の調達には打ってつけだったことでしょう♪

    青いソニック。前にどなたかへのコメントでも書きましたが、登場間もない頃、出張で(富士で小倉まで行って)小倉から博多までおっさん4人であのシートに座っていたことを思い出すにつけ笑いがこみ上げてきます。みんな前夜の富士での宴で寝不足 笑

    大分と言えばの、からあげ、とり天。いいですねえ。鶏たたきも食べたいけど、免疫力下がってるから今は食えないかなあ(T_T)

    移動こそがすべて→宴こそがすべて
    にタイトルなおしませう 笑 笑 笑

    九州旅行記、行った気になってたのしませてもらってます
    たのしか~

    ありがとうございました
    Happin
    2026年04月10日20時43分返信する 関連旅行記

    RE: 旅こそ人生のすべてです

    はっぴんさん、こんばんは

    体調が優れない中、いいね&コメありがとうございます。

    九州横断特急はぜひとも乗りたかった列車なんです。国鉄型キハというのもありますが、やはり特急で立野のスイッチバックを体験できるので楽しみにしていました。
    号車や種別のサボはいまや貴重になって来ましたね。
    この日は、朝から飲むことが前々から決まっていたので朝から宴でした。とのっちさんの差し入れがどれも絶妙で大変おいしい宴となり、あっというまの3時間半でした。
    阿蘇からのインバウンド団体には参りました。それまではがらがらの車内で各々、車窓を眺めたりしていたのに突如、全員トナラー付きに(泣 でも豊後竹田で降りて行ったので助かりました。

    ななつ星の発車標の行先「あらたな人生」ですが、正直、なんだそれと思いました。色々、捻ったのでしょうけど別に博多とかでいいやんと思いました。まあ、一生乗ることはないのでいいんですけど(僻みに聞こえちゃうかしら)

    大分駅は駅ナカにスーパーがあってびっくり。
    とり天もからあげもみな、ここで買いました。ぜんぶ美味しくいただきました。おかげで旅行後、3キロ太っちゃいましたが、おいしいもの食べてる時は人生の至福の時間ですからね

    青いソニックの更新前の椅子のデザインはぶっ飛びましたね。いまは若干、おとなしめになりましたが、例のねずみのアタマのようなヘッドレストは健在ですね。
    で、はっぴんさん、「前夜の富士の宴」ってのがめっちゃ羨ましい。寝台特急で宴なんて、いまやりたくても出来ないんですよ~

    九州はなに食べても美味しいですね。今回、あらためて実感しました。とり天は揚げ物なのにあっさりしてて何個でもイケちゃうし、から揚げもジューシーでにんにく醤油がもうたまらんです。鶏タタキも人生初めて食べました。私、実は肉の生食ダメだったんです。ユッケとか馬刺しとか一切、ダメでした。でも今回、鶏のタタキを食べてみてびっくり。めっちゃ美味くて3人でいちばん食べたの私だったと思います。

    > 移動こそがすべて→宴こそがすべて
    たしかに 笑 乗ったら飲むよがモットーなので仕方ありません 笑
    車内宴ってどうしてあんなに楽しいのでしょうか。

    次回は、とのっちさんと別れて門司港のほうを観光します。
    ほぼ編集終わってるので近く公開しますね。

    はっぴんさんも新しい抗がん剤の副作用とかもあって体力的にも精神的にもお辛いことも多いかと思いますが、少しでも体調良い時はマーロウにプリン食べに行きましょう!

    アーリン

    2026年04月11日21時28分 返信する
  • 鶏のたたき

    Akr様

    こんにちは、長崎マリーンズです。
    とのっち様の旅行記と続けて拝見しました。

    阿蘇から豊後竹田までの利用はよくわかりませんね。バス会社の人間としては阿蘇から竹田まで回送したのか、それとも阿蘇送り、竹田受けで会社も変えたのか、、笑
    阿蘇から竹田は約1時間なので回送出来そうですが、風景を楽しむなら立野から阿蘇辺りが良さそうな気もしますね

    さて、とのっち様提供の鶏のたたきですが、我が家は私と息子の大好物です。あまり子供には与えないほうがいい物(感染症のリスクが有りますので)ですが、ニンニクとタレとの組み合わせがたまらんのです。下の娘も食べたそうにしていますが、嫁さんから与えないように言われています。多分2人とも将来は呑兵衛確定です笑
    イオン系列だけではなく色んなスーパーで売っていますが、あくまでも自己責任でお召し上がり下さいと言う事でしょうね。お酒のつまみにはもってこいです。

    ななつ星ですが事務所の裏を通っています。イカ釣りさんとは走行音が違うので通過時はついつい防犯カメラに映り込むのでチラチラ見ています笑鉄道に興味が無い事務員もななつ星とふたつ星の通過音はわかる様です笑
    ななつ星専用の貸切バスは何度か見ましたがやはりJR九州バスでした。

    コメントをしていたらちょうどこんな記事が
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6575741
    ゆふいんの森も35年以上ですか、、

    長崎マリーンズ
    2026年04月10日11時47分返信する 関連旅行記

    RE: 鶏のたたき

    長崎マリーンズさま

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    私も前職の時に、ツアーで一部分だけ列車に乗せるやつを受けたことがあるんですが、突如、途中駅から団体が大挙して押し寄せるって怖いですよね。会津鉄道とか三陸鉄道とかでもよくあります。でも、今回は阿蘇→豊後竹田という謎区間で・・・それもお世辞にも目玉的な列車でもない九州横断特急に乗せたというのも意味不明です。指定席は直前までがらがらだったので急に乗車が決まって空いてる席をぜんぶ抑えたんでしょうかね。

    鶏のタタキですが、めっちゃ美味かったです。
    私、肉の生食苦手なんですよ。馬刺しとかも食べませんし、鶏のタタキも同様で食べたことがなかったんです。でも、コレは食べられました。生肉食の概念が覆りましたね。
    たしかに生肉は感染症の恐れがあるので子供や妊婦さんには食べさせないようにって注意書きが書いてありました。関東じゃまず食べられないので良い経験が出来ました。

    ななつ星は初めて見ました。
    やっぱり客車というのがいいですね。最近はディーゼルハイブリッドとかが流行りで四季島とか瑞風も同様で自走出来ますが、やはり機関車で牽く客車というのがいいですね。機関車の付け替えとかの手間があるんですが、なんか汽車旅してるって感じでいいですよね。それにしても職場の裏をななつ星が走るなんて贅沢な環境にいらっしゃいますね。羨ましいなあ。

    リンクの記事、読みました。
    ついにキハ71も引退ですか。。。たしかに相当草臥れてましたからね。私のような古物好きのヲタくらいにしか喜ばれないかなって感じでした。
    乗っておいてよかった。

    次回は、ちょっぴり門司港を観光します。
    またご覧いただければ嬉しいです。

    Akr


    2026年04月10日20時41分 返信する
  • ワンマン特急

    Akrさま
    こんばんは

    熊本から何処へ? 国鉄型キハかなあと思っていましたが、違った意味であってました。
    九州横断特急。特急九州横断特急とは呼ばないんですねえ(笑)

    言われてみれば、スイッチバック区間を行く特急列車ってここだけでしょうね。しかも7分停車。仰るとおり、ここでスピードを求めてはいけませんね。アトラクションと考えれば。しかもこの車両、前展望できるところもポイント高いんですよね。写真でもちらっと見えますけど、先頭の座席に座れば、うまくいけば座ったままでも前展望できますし。でもデッキがありますのでねえ・・・私みたいなのがデッキに来てしまうと(・o・)

    それにしてもよく飲み食いしますね~ 朝食もしっかり食べたんですよね。別腹ですか。失礼しました(笑) 途中でインバウンドの集団が来たので撤収して、いなくなったら再開するところなど、徹底していますね。

    大分から乗った青いソニック。拝見していると、私が乗ったときと感想が大体同じ。みなさん思うところは同じなんですね~、みとーかさん。でも、そういう写真よりも食べ物の写真の方が多い気がします(笑)

    小倉でとのっちさんが降りていって分かれるのかと思ったらその逆だったんですね。そうか、この夜も「定宿」が待っているので小倉(というか門司)なんですね。

    ---
    Tagucyan
    2026年04月09日21時47分返信する 関連旅行記

    RE: ワンマン特急

    Tagucyanさま

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    国鉄型キハ・・・ある意味正解です 笑
    九州横断特急にも乗りたかったというのもあるんですが、やはりスイッチバックの立野駅に降りてみたかったというのが大きな目的でありました。
    スイッチバックを特急で。という体験が出来て楽しかったです。
    でも、九州横断特急は、所要時間と言い、スピードと言い、停車時間の長さと言い、国鉄時代ならば急行ポジションでしょうね。まあ、JR九州はキハ47を特急にしちゃう会社ですからね 笑
    確かにキハ185は最前列だとデッキ越しに前面展望出来ますね。
    そういえば四国では後継車の2000系も同じようなレイアウトで前面展望出来ますね。

    この旅では、かなり飲み食いしました。
    帰ったら3kg太ってしまいました。来月、会社の健康診断あるので戦々恐々としています。
    でも、「乗ったら飲むよ、飲むなら乗るよ」がモットーの組合員なので時間に関係なく宴をしないといけません 笑
    阿蘇から乗ってきたインバウンド団体にはびっくりしました。とのっちさまの隣席も来たので宴は強制終了になりましたが、幸いにも豊後竹田で降りて行ったので即、再開です 笑

    青いソニックですが、外見だけは大好きです。
    車内は、正直言うとあまり好みじゃありません。見た目も走りも良いのにちょっとインテリアが奇をてらい過ぎな部分があってどうも馴染めないんですよね。特に椅子。
    でも、そんなことどうでも良くなるくらいにソニック車内でも飲み食いしました 笑

    次回は、今夜の宿のチェックインまで時間があるので門司港レトロを観光します。
    門司港編だけで1話になります。お楽しみに。

    Akr

    2026年04月10日20時23分 返信する

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オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

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