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Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧全1,630件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 長距離フェリーならではのスーダラ感w

    ありんさん、こんにちは

    いよいよ出航
    船旅いいですねえ

    特等洋室、ちょうどいいテーブルがないのですが、あの窓かまち、物を置くには確かにちょうどいいですね。
    これでソファが海側向いてたら言うことないんですけどね

    反航。こんなに人が多いとうまく撮れませんね。背が高いからしっかりといしかりの雄姿をとらえられて御立派です♪

    ディナータイム。満席だし、大晦日ディナーだし、レストランでって思う方も多いのでしょうね。
    いしかりとはかなりレストランのレイアウトが違うんですね。

    「野菜も食べましょう」の写真がぶれてるw
    バイキングで急いで取って次へ!って思う時のあるあるです 笑

    「寿司がバラバラになっとる」
    麺もお椀からはみ出してるし。ほんと、男の子盛りですね。私もたいていこんな風になります 笑

    船上コンサート。最高ですよね。豪華クルーズ船にもひけをとらない。このためだけにでも乗る価値ありますよね。

    さらに~♪
    カウントダウンぱーーてぃまで!
    特別感はんぱないですねえ

    朝はおせちとお雑煮。これもいいっ!

    22時間の素敵な船旅。五反野じゃなかったご堪能されましたね

    船旅気分味わわせてもらいました
    ありがとうございました
    Happin
    2026年02月01日11時13分返信する 関連旅行記

    RE: 長距離フェリーならではのスーダラ感w

    はっぴんさん、おはようございます。

    コメありがとうございます。
    前回は船内紹介だけで1話引っ張ってしまいスミマセン。

    太平洋フェリーの特等洋室は、値段もそこまで高くないのでバス、トイレ付きでコスパが非常に高いですね。ただ、食事をしたりするテーブルがないので、壁側のライティングデスクか窓かまちしかないのは少し残念なポイントですね。1等和洋室だと定員3名からですが窓側に小上がりがあるので重宝しそう。1等は、トイレにおしり洗浄機能がないというのが、船ならではの伝統の格差社会ですが 笑

    反航の儀は、小雪が舞う極寒の中だったので思ったより人は多くなかったです。
    柵まで行けたので撮影も普通に出来ました。やっぱり間近で汽笛つきで反航するのは感動しますね。

    この日はクラツーとかのツアー団体がおそらく200名近く乗っており、みんな食事つきプランみたいなんですよね。だからレストランが大混雑。ある程度予想はしていましたがまさかここまでとは。。。
    いしかりのレストランサントリーニは船尾の片側に細長いレイアウトでしたが、きそは船尾部分まるまるなので円形の形状も相まって開放的な空間でした。
    このような人だかりですので料理を取りながら撮影もなかなか大変で、あのような写真しか撮れませんでした。

    太平洋フェリー名物の洋上コンサート。
    なかなか非日常で楽しいです。この日だけの年越しカウントダウンも良かったですし、翌朝の朝食もお雑煮が出たり特別感を味わえました。

    今度は、苫小牧~名古屋で40時間全線走破したい。夏の海況の良いときにでもご一緒したいですね。その時はカラオケしましょう 笑

    ちなみに、今回、初めてきそに乗りましたが、南太平洋の島をイメージした船内はビビットな感じでした。私個人的には、いしかりの雰囲気が好きですね。まあ、船自体、新しいのもありますが、エントランスの円形吹き抜けと展望エレベーターの豪華さは素晴らしいです。きそはそのあたりが少しおとなしめでした。船内の雰囲気もいしかりのほうが好みですね(個人の感想ですw)

    次回は、横浜まで帰るだけの変態行程です。

    アーリン


    2026年02月02日09時32分 返信する
  • 長距離フェリーならではのダラダラ感

    Akrさま
    こんばんは

    メインイベント、年越しフェリですね~
    前話で船内を巡ってしまったせいか、今話では飲む、食べる、寝る、たまに船外に出るの繰り返し。いいですねえ、この長距離フェリーならではのダラダラ感(笑)
    反航の儀やレストラン開店時間などに人が殺到する様子、同じ船内にいるとみんな考えることが同じになるんですねえとニヤけてしまいました。

    夜&年越しコンサート。こういう設備があるフェリーに乗ったことがないのですが、ホールそのものはしっかりしてますね。ただ実際はずっと震度2ですか・・・

    昼寝しすぎて夜寝られなくなるのはあるあるですねえ。加えて高揚感もあるんでしょうが。私も夜勤明けの日は午後昼寝するのですが、そこは気をつけるようにしています。でもダリルさんは熟睡ですか。さすがです(笑)

    こうしてみると22時間もあっという間ですね。連絡バスに乗りきれない? なんか楽しそうな含みを残した終わり方ですね(^^)

    ---
    Tagucyan
    2026年01月31日23時04分返信する 関連旅行記

    RE: 長距離フェリーならではのダラダラ感

    Tagucyanさま

    おはようございます。
    早速のコメントありがとうございます。

    前回はほぼ船内紹介のみ、航海は次の話で。というのは以前、いしかりに乗った旅行記でもそうでした。毎度毎度でスミマセン 笑

    船旅の良さというのは、時間を気にせずのんびりできるという事に尽きます。そして航海時間が長ければ長いほどいい。なるべくなら夜が明けてから目的地に着くまでの時間が長い方がもっといいんです。北斗星もそうで、函館で夜が明けてからのんびりと寝台に寝っ転がって午前中だらだらと札幌まで。最高です。そういう意味では、寝台特急はやぶさや富士を全区間走破してみたかったですね。
    船旅はホント、時化とかに合わなければ最高の時間を過ごせますのでおススメですよ。

    太平洋フェリーは、フェリーオブザイヤー連続受賞だけあって、船内の設備が充実しています。シアターも本格的でした。振動に関しては、おそらくシアターの場所がエンジン直上なんじゃないかなって。だから客室以外の施設にしたのかなと予想します。この日は海況も良くて揺れもなかったのでエンジンの振動だけ残念でしたね。

    気付けば、名古屋。
    ホント、あっという間でした。本当に22時間も乗ってたの?って思いました。楽しい時間は短く感じるって本当ですね。

    さて、次回は連絡バスに乗れそうもありません。
    どうするのでしょう。
    まあ、大したことはやっておりません 笑

    ではでは~

    Akr


    2026年02月01日09時32分 返信する
  • フェリー

    Akrさまへ

    こんにちは、ゆるてつです。
    今年もお元気ですね。
    4トラ投稿で動向が手に取るようにわかるので。
    中華街で忘年会して「ひたち」で仙台へ飛んでフェリーで名古屋へいくというもう夢のような旅行ですね。
    「きそ」といえば最古参とはいえ今も評価が高い豪華フェリーですよね。
    詳細な船内レポートに感謝です。
    自分も死ぬ前までには一度乗ってみたいです。
    サンライズはツイン1回とシングル2回乗りましたがいずれも下りなので、上りで相模湾の朝焼けというのが見てみたいですね。
    乗れるときに乗らないとこの先無くなります。
    カシオペアツアー(2023旅行記)も引退前に思い切って体験して正解でした。
    また素適な旅行を続けてください。 
                      ヽ( '▽')ノbyゆるてつ 
    2026年01月26日16時23分返信する

    RE: フェリー

    ゆるてつさま

    こんにちは。
    今年もよろしくお願いします。

    仕事にも慣れて最近はまた趣味の世界に打ち込めるようになって来ました。
    公私ともに充実しています。

    この年末年始の旅は、首都圏をスルーする太平洋フェリーがメインなので前後の行程をどうするか悩みました。往路は当日移動はもしなにかトラブルがあったら仙台へ行けなくなるので思い切って前泊にしました。年末なので下りの新幹線は全滅。ひたちが取れて良かったです。

    太平洋フェリーは、フェリーオブザイヤーを連続受賞しているだけあって客船のような船内とレベルの高いホスピタリティでした。3隻ある中でおすすめは「いしかり」です。エントランスの展望エレベーターは圧巻です。「きそ」は明るいイメージ、「いしかり」は落ち着いたイマージですね。最新鋭の「きたかみ」は豪華さが無くなり、カジュアルな感じです。

    そうですね、サンライズもいつまで走ってくれるか保証はないですから、乗りたくなったら迷わず乗るが正解ですね。
    カシオペアは乗らず仕舞だったのでいまでも後悔しています。ついに廃車になってしまいました。

    次回の旅行記は航海編をお送りします。
    また、ご覧いただければと思います。

    いつもありがとうございます。

    Akr


    2026年01月27日17時57分 返信する
  • 船内散策がすごい運動になってそうです(笑)

    Akrさま
    こんばんは

    出航前、出航直後の高揚感が伝わってきますね。
    仙台港までの行き方も、さすが地元事情に詳しい行動。私など、変に凝ったことをして墓穴を掘りそうです(笑) 仙石線も、じわり新車が増えてきてますね。うちの地域の相模線も、同じく131系にあっという間に置き換わりましたが、ロングシート車4両というのは変わらなかったので、ワンマン化や八王子直通がなくなったこと以外、特に車両については全然話題にならなかった記憶。

    普段は長距離トラックが多いイメージですが、さすがに大晦日になると徒歩客ばっかりなんですね。団体さんも多くて、待合室は大変なことになってしたね。これは先回りは正解。
    飛行機もそうですが、席が決まっているのに長蛇の列ができるのはなんででしょうね。飛行機などは、持込荷物の収納場所の確保とかあるのでしょうが。

    これだけ大きな船になると、船内探訪も大変そう。平面だけでなく、上下の移動がありますからね。普通の人は食堂や売店などの位置を確認するぐらいなのでしょうが、組合員は・・・^^;
    お2人の部屋は、22時間過ごすにはなかなか快適そうですね。お値段もしそうですが、頑張った1年を締めくくるのにはよいのではないかと思います。

    「出航の儀」をしている人たちの多いこと(笑) 大晦日の仙台港の船上などいかにも寒そうですが、気持ちはわかります、というか私もするでしょう。いよいよ船旅のはじまりですね。

    ---
    Tagucyan
    2026年01月25日18時32分返信する 関連旅行記

    RE: 船内散策がすごい運動になってそうです(笑)

    Tagucyanさま

    こんばんは~
    コメントありがとうございます。

    今回は大晦日で船も満席なので仙台からのバスも混雑が予想されたので仙台に前泊したことだし、先回りすることにして仙石線に乗りました。多賀城ならタクシーもたくさんいるはずなので迷わず多賀城へ向かったんですが、駅前にはタクシーはたったの1台。危ない所でした。以前は、Tagucyanさまが好きそうな地下鉄東西線の荒井駅からアウトレット経由で仙台港へ行くバスも運転されていたんですがコロナ禍以降、運休中です。

    仙石線のE131系、初めて対面しましたが、特になんの感情もなかったです。
    もともとこの車両は房総や日光で乗っていますが、ぜんぜんトキメキません 笑
    しつこいですが、E233系が来た方が歓喜しますよ。

    大晦日発の便だけは、公式HPで特設ページ作るほどの力の入れようで、洋上で初日の出が見られるという事もあって大人気なんです。早々に予約もいっぱいになっていました。
    普段は物流で支えられているカーフェリーですが、年末年始は物流もお休みになるので圧倒的に徒歩乗船が多かったです。
    太平洋フェリーは2等まで全席指定制なので場所取りとかは皆無なのですが、乗船30分前には既に長蛇の列。人って他人が並ぶと自分もとなる心理が働くんでしょうね。全席指定のはやぶさも仙台駅では結構、早い時間からホームで並んでいますし。

    船内散策は、オーヤシクタンさま譲りです 笑
    どうしても取材しないといけない使命感がわいてきます 笑
    3層の居住区画で全長199mのデカい船なので歩き回るとかなりの運動量でした。
    以前、同じ航路で名古屋まで行ってるんですがあの時はいしかりだったので今回は改めて船内の紹介をさせていただきました。

    長々と引っ張って最後は仙台港をようやっと出たところで1話終了 笑
    次回も内容の濃い航海編をお送りします。

    Akr

    2026年01月28日23時53分 返信する
  • ぼんぼんつるっとたーらりら♪

    アーリン、おはー

    いよいよ念願の年越しクルーズですね。

    >途中寄港地の仙台の場合は50分前。おそらく部屋の清掃など作業の関係。
    →きっとそうなんですよね。
    苫小牧から通しで名古屋まで乗った時、仙台港でたくさんの作業者の方が着岸を待っているのを船上から見かけました。短い時間で入れ替わり客のキャビン清掃やその他整備たいへんなんだろうなと思います。

    東京九州フェリーの新門司港到着時も短い折り返し時間での整備のため多くの作業員さんが着岸を前に待っているのを見かけたことありますし。
    こういうのの観察も興味深いですよね

    乗船前からお団体様の喧噪に完全に巻き込まれてますねえ、ご同情申し上げんすw

    吹き抜けのエントランスホール。これ見ると一気に気分が高揚しますよね♪

    一刻も早く船室に入りたいのにキーの不具合で10分も足止め。なんだかなあでしたね。

    特等洋室。テーブルがないのとソファが窓側向いてないのが不便と言えば不便ですよね。ソファに座って身をよじらせて写真撮るもんだから変なところが痛くなるw
    阿羅漢おやじにはきついです 笑

    >はっぴんさん居たらあずさ2号歌ってたかも 笑
    →いいっすねえ。船旅だから吉幾三の「海峡」かなあ?
    あっ、最近はまってる淀屋橋の歌も 笑

    バスをひっくり返すのも大変でしょうけど、船はもっと大がかりですね。
    タグさんなしで自力とは恐れ入りました。

    故郷仙台をあとにして、この後はダリルさんの故郷の沖合を通って・・・

    素敵な船旅まだまだ続きますねえ♪

    ありがとうございました
    Happin
    2026年01月25日07時26分返信する 関連旅行記

    RE: ぼんぼんつるっとたーらりら♪

    はっぴんさん、おはようございます。

    旅の疲れはないですか?良い天気ですね。寒いケド。
    早速のコメントありがとうございます。

    まさかの年越しクルーズに乗れるとは思っても見ませんでした。キャンセル待ちが叶った時はめっちゃ嬉しかったです。

    仙台港での乗船開始時間が50分前なのがちょっと慌ただしいんですよね。
    やはり寄港地ならではの作業がたくさんあるだろうし、これでもギリギリなんでしょう。
    サンライズみたいに一回でも使った個室は再販しないのと違って苫小牧から仙台までの利用者も多いので部屋の清掃とかもあるんでしょうね。リネンをボーディングブリッジから放り投げるのも分かる気がします。かなりの時短になるんでしょう。
    東京九州フェリーも横須賀、新門司ともに着いた船が同日にそのまま折り返す運用だから船内の整備が大変そうですね。そうしないともう1隻必要になりますからね。まるで国鉄時代の583系のようです。

    大晦日発でしか参加できない船内イベントがあるので早々に、満席になっていたのですが蓋を開けてみたらツアー客がざっと200名ほど居たのでコレのせいで大混雑だったようです。

    船旅の醍醐味は、乗船すると目に飛び込んで来る吹き抜けのエントランス。これで一気に気分が高揚しますね。オーシャン東九フェリーは乗船すると目に飛び込んで来たのは自販機群でしたけど 笑

    乗船して早々に鍵トラブルの洗礼を受けてしまいました。
    その後のスタッフの対応が親切丁寧で良かったので特に気分を悪くしたりとかはなかったですね。でも、こんなことでも腹を立てて騒ぐ輩もいるんでしょうね。ウチらは内心、「申し訳ありません、お部屋の開錠が出来ないので代わりにスイートを・・・」なんて展開を期待していた悪いヤツです 笑 満室だから最上級客室に空きはないんですが。。。

    前に「いしかり」の特等(723号室ww)に乗った時も思ったんですが、ソファの位置が一寸悪いですよね。まあ、3人利用も想定してソファがエキストラベッドになることを想定してのあのセッティングなんでしょうが、特等で3人利用とかは稀だと思うので2人用と割り切って小上がりでも作って座椅子とテーブル置いたほうが利用価値がありそう。バスタブがシャワーだけになっちゃいますが1等和洋室のほうが使いやすそうです。

    今回は利用しませんでしたが、船内カラオケ。はっぴんさんと一緒なら間違いなく使ってたでしょうね。カラオケは暇つぶしに最高ですもんね。
    吉幾三の海況、いや海峡。好きな歌です。♪つがるかいきょう~こえて~きた~
    今度、ひさびさにカラオケ行きましょうか。

    長々と引っ張りましたが、やっと仙台港を出たところです 笑
    航海編は次回、お送りします。

    アーリン


    2026年01月25日11時00分 返信する
  • ぼんぼんおやじ笑

    あーりんさん、おはようございます。
    船旅いよいよ始まりましたか…

    仙石線もドット(E131)で置き換えですか~仙台車両センター宮城野派出所付近のポイントが多い区間などの揺れは緩和されたのか個人的にきになります…てか「宮城野派出所」って「こち亀」かよ笑

    「明るいナショナル」でツボってしまいましたね、このあとは水戸黄門か大岡越前、江戸を斬るかなんかですかねえ~
    お泊りのお部屋もハネムーンにふさわしく、大変くつろげたことと存じます。
    売店スペースに「クラシック」があるのはさすがですね、確か北海道の方にもこの船でむくんですよね。

    byもーりん
    2026年01月25日05時36分返信する 関連旅行記

    RE: ぼんぼんおやじ笑

    モーリン、おはようございます

    早速のコメントありがとうございます。

    E131系ですが。。。
    仙台駅の仙石線ホームへ下りたら早速、E131が来ました。初対面での印象は、正直。「ああ、コレか」でした。なんか田舎くさくなった感じが拭えません。お古でいいから首都圏の電車が欲しかったなあ。
    E131「ワイも首都圏で走っとるで」笑

    宮城野派出所。たしかに 笑
    両さんが出て来そうですね

    ナショナル製の冷蔵庫。
    「きそ」って2005年製造なんですが当時はまだナショナルブランドあったのかなあ。パナソニックになったのっていつなんでしょうね。ナショナルのロゴを見つけてあの歌をすぐ口ずさんでいましたよ 笑
    ナショナルとロート製薬の歌はすぐに提供番組を思い出しちゃいますよね。

    特等洋室
    今回は22時間にも及ぶ長旅なのでバス、トイレ付きの部屋は絶対条件でした。満室なのでぜったいに大浴場やトイレは混雑するのが目に見えていたので。。。
    でも、年末の最繁忙期でも仙台→名古屋をひとり2万で広く快適な個室で移動できるのはコスパ良いと思います。

    太平洋フェリーは、発着地と寄港地の名古屋、仙台、北海道のお土産が揃っています。
    クラシックは自販機にはないので売店のみでの取り扱いです。

    次回は航海編をお送りします。
    お楽しみに。

    アーリン

    2026年01月25日10時19分 返信する
  • そうま

    アーリン、こんにちは

    最近シーサンドラインに乗る機会が多いのですが・・・・
    は、置いといて

    ずーっと昔から慣れ親しんでいた、八ツ山橋の前後区間。品川を出た快特が加速したと思ったら減速。急カーブ。横浜駅を出た後の急カーブに匹敵するくらい好きな区間です。
    この八ツ山橋があと少しで見られなくなる。品川新駅開業には私は間に合わないかもしれませんが、今の姿のままで見届けます。

    以前はお墓が常陸太田にあって、子供の頃常磐線で時々でかけていました。
    時刻表でしか 見たことのなかった、平、原ノ町、相馬、亘理、岩沼などなどにずっと憧れていました。

    その相馬まで品川から直通の特急!隔世の感です。

    仙台のホテル、ダブルベッドで狭くないですか?私だったら一人でちょうどいいくらい 寝返り打てるし 笑

    ありがとうございました
    Happin
    2026年01月19日12時17分返信する 関連旅行記

    RE: そうま

    はっぴんさん、おはようございます。

    コメントありがとうございます!
    体調は如何ですか?

    > 最近シーサンドラインに乗る機会が多いのですが・・・・
    あそこは、駅直結だから便利ですよね。交通の便が良いのが最良条件。

    さて、八ツ山橋に食いついていただきありがとうございます(本題とはまったく関係ないですが笑)
    そうそう、品川から下りの京急に乗ると加速始まってノッチオフからの急カーブ。踏切渡って北品川からの再加速は京急名物ですね。私も大好きです。新しい品川駅のイメージイラスト見ても新鮮味がなくって普通の駅になってしまうみたいで少し残念ですね。現品川駅は昔から好きで、JRからの乗り換え改札を出ると1番線が目の前。頭端式の3番線。ダイヤ乱れ時などに上り線から1番線に直接入って来る電車とか見てて楽しいです。

    常磐線も震災で完全にダメになったと諦めていたらまさかの全線復旧。
    いまや10両編成の特急が全区間走破するなんて夢のようです。
    「そうま」は国鉄時代の急行列車の愛称ですよね。懐かしい。確かキハ58系でしたね。結構、早いうちに無くなってしまった愛称ですね。国鉄晩年は、ときわグループになり、455系電車で運転されてました。

    仙台のモンテエルマーナ。
    たしかにベッド幅は狭かったですね。でも破格値に魅かれてしまいました。
    あの日は仙台市内のホテル、軒並み値崩れしてましたね。
    モンテやJALシティは、ほぼ仙台駅直結だから隠れた穴場ですね。駅近が一番です。

    次回から航海編を2話に渡ってお送りします。
    太平洋フェリーきその船内をくまなく観察して来ました。
    お楽しみに。

    寒波も来るようです。
    暖かくしてご自愛くださいね。

    アーリン

    2026年01月20日09時15分 返信する
  • メインへの序章部分がすでに楽しそうですね

    Akrさま
    こんばんは

    洋上で年越し、優雅ですね~ キャンセル待ちが見事とれたようで。しかも仙台まで、ひたちの特急券も運よく取れて。この年の運をすべて使い果たした感じでしたね。あと2日でしたが(笑)
    休みもいとも簡単にとれたようで・・・ こちら、年末年始はお休み2日間だけ。その反動で、1月中は3勤2休です。曜日感覚ないです(^^)

    この日は品川発夕方の特急に乗ればいいので、それまでの過ごし方が有意義でしたね。
    その特急ひたちも、4時間半を超えるという、今となっては長距離となる部類(しかも大半が暗闇の中)の列車で、普通の人なら「‥‥」となってしまうところ、組合員のお2人は嬉々として(笑)
    満席状態で出発して、いわきまででだいぶ降りてしまって、でもたぶん新幹線難民と思われる方もいて、仙台手前の岩沼あたりで降りる人も多い。この辺は乗ってみないとわからない、ふだんとたぶん違うであろう様子がうかがえて興味深かったです。

    それにしても仙台までの道中、そして翌朝も、食べたり飲んだりの写真がひたすら出てきますね(笑) たぶんフェリーの中でも・・・ まあ、年末年始だからいいでしょう(^^)/

    ---
    Tagucyan
    2026年01月18日22時14分返信する 関連旅行記

    RE: メインへの序章部分がすでに楽しそうですね

    Tagucyanさま

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    太平洋フェリーの洋上年越しは、公式でも別ページ作って盛り上げているほどで「乗るだけ」を目的にした特別な航海を意識していますね。おそらくフェリーのメインユーザーである物流がお休みになる期間だし、よく考えられているなと思いました。
    大晦日便は早々に満席だったのですが、空席待ちは受けてくれたので期待せずに待ってました。まあ、代案として30日名古屋発便を押さえていたので最悪、そっちでもいいなとは思ってた矢先の1週間前に取れたのでホントにラッキーでした。ただ、仙台までの下り新幹線は30日に限っては各駅やまびこ含めて最終まで満席。そこで、ひたちの空席を見てたら3本ある仙台ゆきの最終の21号だけに10両編成の中で唯一2席並びで空席が!
    ホント、2025年に余ってた運を使い果たしました 笑

    5時間近い在来線特急の旅。
    車窓も見えない夜間でしたが楽しく過ごせました。いつものひたちに比べ、仙台までの通し客も結構見受けられたのでやはり新幹線難民も一定数いたようでした。こういった代案があるのは良い事だと思います。東海道線も盆正月くらい在来線特急があってもいいのに 笑

    この年末年始、かなり食いまくりました 笑
    年明けてから怖くて体重計に乗れません。

    次回から船旅編です。
    2話構成でお送りします。
    懲りずにお付き合いくださいませ。

    Akr

    2026年01月20日08時57分 返信する
  • 序章

    あーりんさん、こんにちは。
    八ツ山橋から、ムコナ(657)とか、年末から目出度い感じのスタートですね。
    関帝廟に「変態旅」の御願いですか…ご祭神は蜀の劉備の将軍、確か、魏の曹操にも一時期つかえてたような…くらいの知識しかありませぬが、武の神にそのお願いをするには筋違い感もありますが、うまく取り次いでもらえるといいですかね~
    仙台初売り…というと毎年のニュース映像で見るくらいの印象ですが、目玉は「井ケ田の御茶箱」でしたっけか?つららさんが以前そんなこと仰ってたような気がします。
    パルコのポスターはなんか「今敏(こんさとし)」チックでリアルな印象です…頭の中で平沢進の「パレード」が流れてきそうな雰囲気です(わかりづらい喩えですみません)

    そういえば以前、「毛利さんはフェリーに乗らないのですか?」となんかのときに質問がありましたが、船酔いも若干心配な点もありますし、私の患ってる精神疾患が、環境が変わると、精神的に少し参ってしまう傾向にあるというか…
    すみません、その点、みなさんと旅の楽しみを共有できず、その点心苦しい限りで…

    byもーりん
    2026年01月18日13時10分返信する 関連旅行記

    RE: 序章

    モーリン、こんにちは

    洋上年越しとなんの関係もない八ツ山橋が登場するあたりが変態旅たる所以です 笑
    関帝廟の神様も変態旅なんかのお願いされてさぞ、困られたことでしょう。

    30日は下り新幹線は最終まで全滅でしたので、そこで偶然2席並びで取れたひたち21号。
    品川を夕方に出るので時間がたくさん出来てしまって、「品川観光」することになったのでした。

    仙台初売りはもはや年間イベントのようです。
    仙台を出てみて、1月2日になぜ初売りがないのか不思議でした。
    だいたい仙台の初売りは、前日の夜中から氷点下の屋外で並ぶのが恒例。井ケ田のお茶箱は伝統ですね。ニュースでも初売りというと必ず取り上げられます。

    船旅は、時間を忘れて俗世界から解放されるのでとっても良いのですが、やはり海に浮いてるだけあって揺れは少なからずあります。なので船酔いされるとどこにも逃げ場がなくなるので初めて船旅をして船酔いしちゃうとトラウマになってしまいますね。
    まあ、酔い止め(アネロン)服用でまず酔わないのでその点は安心ですが。
    飛行機にせよ、船にせよ、地に足が付いてない乗り物は不安定ですね。やはり鉄道が最強ということになりますか。スペインの事故みたいなのは勘弁ですが。。。

    船旅のすばらしさは旅行記で疑似体験されてください。
    次回から2話構成で盛沢山でお送りします。

    アーリン
    2026年01月19日11時54分 返信する
  • サンライズ

    あーりんさん、遅ればせながら…
    Tagcyanさんがおっしゃられた「真打」に乗られましたねぇ
    私もかれこれ13年くらい前にのったことありますね。
    ソロとサンライズツインでしたかねえ、母と乗りました(松山と高知いったとき)
    意外とソロ快適でしたねえ~、ちょっとした荷物置き場が横の高いところにあった気がして、リュックをおきましたかね。
    サンライズツインは案外横幅が狭かった気がします。

    あのときは、連結作業に関しては、母を置いて置くわけにいかず、リポートできなかったのが、悔やまれますが、詳しいレポート恐れ入ります。
    仰せのように有名アイドルの撮影会みたいに賑やかな雰囲気ですね。
    485系の貫通扉で思い出したんですが、485改の183 きのさき、まいづるなどは貫通扉使われてたような気が…すみません戯言です。
    https://youtu.be/24Nb9lyV0GI?si=e2NOLrMZaSA7OVqx
    ともあれ、無事東京に着かれてなにより。

    byもーりん
    2026年01月07日09時36分返信する 関連旅行記

    RE: サンライズ

    モーリン、こんにちは~

    早速のコメントありがとうございます!
    今日明日は休みなのでリアルタイムでコメ返し出来ます。

    憧れのサンライズツインに乗られたんですね。羨ましい。e5489見ても空いてないんですよね。コロナ禍のあたりは普通に空室あったんですが、いまはまたサンライズ人気が沸騰して来てて、プラチナチケット化してますね。懲りずにまたチャレンジします。ソロの狭さも秘密基地感あって男の子は童心に戻りそう。まあ、いまでも精神は5歳児のまま進化してないんですけどね 笑

    岡山駅での分割併合シーンはもはや、恒例行事ですね
    しかし、夜中にホームであの人だかり。非鉄の一般人が見たら「誰か有名人でも乗ってるのか?」って思っちゃいますね。ただ、電車がくっついたり離れたりするだけなのになぜ人(一部の)は、こうも魅了されるのでしょう。知らんけど 笑

    国鉄型特急車の貫通扉の件ですが、確かにありましたね。
    というか、この貫通扉が有効に使われ始めたのってJR化以降なんですよね。国鉄時代の特急といえば長大編成が主で途中駅での分割併合なんてのは急行の仕事だって感じで、私が記憶してるところでも、2列車を併合する特急って「かもめ・みどり」くらいじゃなかったかな?でも、そのかもめ・みどりでも貫通扉は使われていなかったんですよね。後は、2列車併合じゃなくって基本編成と付属編成の分割併合(さくらの長崎佐世保編成とかおおぞらの札幌回転車とか)だけだったと思います。それが現代になって鉄道の形態も様変わりして、昔ほどの長編成が必要なくなり、その代わり、急行列車のようなきめ細やかな運転形態が特急にも求められるようになって、これらの国鉄車の貫通扉も退役間際になってようやっと日の目を見たといった感じでしょうか。

    ともかく、夜行列車ってどうしてあんなに高揚感があるのでしょうね。
    終点で列車を降りると「ロス」に陥ってしまうのも夜行列車の魅力。
    あ~、また乗りたくなって来た~ 笑

    アーリン


    2026年01月07日10時24分 返信する

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