Akrさんへのコメント一覧(132ページ)全1,624件
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SVO
Akr様
こんばんは、Tokyo 634です。
スーパービュー踊り子編の旅行記、楽しみに待っておりました(笑)
SVOのグリーン車に乗車なさっていて、とても羨ましい限りです・・・
最近のJR東のG車にはないシートの重厚さは、座り心地が良さそうですね~
自分も前回乗車した際に、最初はえきねっとで1ヶ月前に最後尾のG席を予約していましたが、日程を変更せざるを得なくなり、泣く泣く、普通車の山側の席で乗車しました。
ですが、(Akr様と同じ8号に乗車しました)大船あたりからの成田エクスプレスの並走バトルは圧巻で、横浜駅入線もほぼ同時であり、長い区間並走バトルを楽しめ、ちょっとした思い出になりました・・・
伊豆急下田駅、素晴らしいですね~
伊豆の特急を全てコンプリートしたと言ってもいい程の豪華な車両の集結。これが見れるのも残りが少ないですが、是非、現地へ行って見てみたいものです。中々、東京口では、数編成揃うことすらほとんどないですからね。
余談ですが、スーパービュー踊り子の略称はSVOですが、「SVO」と聞くと、学生である私からすれば、英語の第◯文型が頭から離れません(笑)
SV,SVO,SVC,SVOC,SVOO・・・ この文字を見るとすぐに英語の文型を思い起こしてしまう...、一種の職業病でしょうか(笑)
誤って未完成で送信してしまったので続きを・・・
SVOの旅行記、楽しく拝見させていただきました。
また、帰路のE6系のグリーン車でシュウマイ弁当と一杯、物凄く羨ましいです(笑)
最後になりますが、Akr様の旅行記を楽しみに読ませていただいているので次回も首を長くして待っております・・・
Tokyo6342019年10月14日23時07分 返信する思い切って行って良かったです
Tokyo 634さま
こんにちは。いつもご覧いただきましてありがとうございます。
今回は、スーパービュー踊り子の席が取れたから実行することになりました。日曜だったので往路は問題なかったのですが上りが軒並み満席。えきねっとでG車だけ△なのを見つけましてポチりました。空いていたのが1人掛け席だったのでのんびりグリーンの旅を満喫できました。
私と同じ8号だったのですね。
そうそう、大船からNEXとの併走。やはり大人になっても併走シーンはいいですね。
最後に251系のグリーンに乗れたのは良かったです。前からダブルデッカーのグリーンには乗りたかったので最後で夢が叶いました。いまの車両では味わえない無駄に豪華な車内設備とか、本当にもうバブル期の象徴です。無くなるのは惜しいのですが車両状態を見たら、もう「ご苦労様」と労ってあげたくなりました。
私の旅行記を楽しみにされているなんて恐れ多いです。
電車に乗っているだけで中身無いんですよ〜(笑)
でも、ご期待に応えられるようにこれからも旅行記作成頑張ります。
いつもありがとうございます。
-Akr-
2019年10月15日13時11分 返信する -
題名の通りバブルの象徴のような電車
Akrさま
こんばんは。
251系、題名の通りバブルの象徴のような電車ではありますね。
私も数ヶ月前に乗りましたけど、そんなに古さは感じなかったですよ。
うちの地元を走ってた、351系スーパーあずさの末期のオンボロ具合と比べれば、まだ全然行ける気がします。
伊豆急下田駅。駅構内に停まっている電車の顔ぶれを見ていますと、単線の私鉄の終着駅とは思えない豪華さですね。毎日が「鉄道まつり」みたいですね。近鉄特急が勢揃いしていた賢島駅構内もそうでしたが、鉄道に興味ない一般の旅行客も、これはカメラを向けたくなります。
そして奇跡的に空いていたグリーン車。これがグリーン車です。三等車に対する二等車です。今どきのグリーン車は、おっしゃるとおり、ちょっと豪華な普通車みたいなもんです。どうせなら185系グリーン車ぐらいでないと(笑)
布製のおしぼり、ホットコーヒーのサービス、いいですねえ。いまや、車内でホットコーヒーすら自由に買えない、不便な時代ですからね。
楽しく拝見させてもらいました。自分も最近流行りの「狂騒曲」状態になる前に、伊豆まで乗りに行きたいですね。この前乗ったホームライナーとかではなく(笑)
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Tagucyanまさに特急電車の王道でした
Tagucyanさま
こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。
251系はバブル期に作られただけあって、お金をかけた電車ですね。車内は階段だらけで今のバリアフリーの時代では考えられないことですが、車内に入って階段上って客席へというのがまたワクワク感を倍増させますね。私もE351の乗り納めを最後にしましたが確かにかなりくたびれていました。でも今回のSVO編成よりはマシだったような。本当にぼろぼろでしたよ。内装はそうでもないのですが。
そしてグリーン車はこういうのをグリーン車と言うのだと実感。肉厚で重厚な椅子。3列シート。良かったです。旅行記にも書きましたが、ひたちやあずさのグリーン車は、「え?これグリーンなの?」っていう位に普通車と変わらないですよね。まあ、普通車の椅子のグレードが上がったのもそう思わせる原因かもしれませんね。ただ、シートサービスが健在なのは嬉しかったです。いまや新幹線でも車販廃止ですもんね。
185系も251系も大変すばらしい車両でした。Tagucyanさまもぜひ廃止前にご乗車されてみてはいかがでしょうか。
-Akr-2019年10月14日22時51分 返信する -
捨てる神あれば…
Akrさま
こんばんは。台風被害でぞっとする映像ばかり報道されますが、仙台市内はいかがでしょうか。
すばらしい復路ですね~1席というのは、ハザの通路側ではなくグリーンの1人席でしたか!「諦めて悔いるより金払って悔いよ」は私が寝台特急に乗るときに言い訳したことですが、引退秒読みなので、懸命な選択です。私は絶対できませんが…
シウマイ弁当(掛け紙なしver.)を仕入れていつものこま…じゃなかった「やまびこ217号」ですね。この日はE6ちゃんとくっついてましたね(笑)今回は(珍しく?)トラブルなく超絶日帰り成功でしたね~企画力のウデが光りました☆
全国に眠っている昭和末期~平成初期の鉄道風景をまた紹介いただければと思います。
とのっち渡りに船。即決でした。
とのっちさま
こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。
台風は自宅前が30センチ冠水した程度でいまは平常です。県内でも被害が甚大な場所もありまして復旧にはしばらくかかりそうですね。仕事もかなり影響するのではないかと思います。
先日、動画投稿サイトでE257系が踊り子用に転用改造されているのを見て、いよいよ終焉が現実味を帯びてきたなと焦り、今回の旅を決行しました。下りの踊り子はがらがらでしたが午後の上りは軒並み満席。でも、このSVO8号だけG車に△。シートマップで確認したら1人用席。これは渡りに船状態!!速攻ポチりました。以前に乗った時は普通車だったので最後にダブルデッカーのグリーンに乗れて良かったです。
もはや、仙台へ帰るのはやまびこ217号が鉄板であります。ちょうど帰る時間にぴったりなんですよね。2時間強という乗車時間も飲むにはちょうどいい。(はやぶさだと速すぎるので 笑)
ここしばらくは国鉄型に乗る機会を増やして行きたいなと考えていました。たぶんここ2~3年で一気に淘汰される気がします。
それでは~
-Akr-2019年10月14日22時39分 返信する -
富裕層の旅、凄い無駄に贅沢なうらやましい旅。
Akrさん こんばんは。さすがです。観光は一切ナッシング。目的地に着いたら帰るだけ。潔い。負けました。
スーパービュー踊り子は乗りたいけど一人で乗って周りがグループだと居たたまれないでしょ。でも一人座席があるんですね。うらやましいです。
崎陽軒のシウマイ弁当にはまってますね(笑)でも仙台にも美味しい駅弁があるでしょう。ぜひ紹介してください。 へけけ本当に乗るだけ(笑)
へけけさま
こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。
今回はというか、今回も乗るだけ。下田まで行って観光しないで折り返すだけ。これが私流とでも言うのでしょうか(笑)目的が電車に乗ることだけなもので。
スーパービュー踊り子は観光列車だけあって、グリーンも家族連れが多かったですが、取れた席が一人掛けだったので気兼ねなく楽しめました。
シウマイ弁当はやはり横浜のが欲しかったのですが、今回は二の次です。でも、どうしても諦められなくて結局、東京駅で買ってしまいました。でも、調整後間もない暖かいシウマイ弁当だったのである意味貴重な体験でした。
仙台のうまい駅弁ですか・・・
う~ん、伯養軒の「鮭はらこめし」ですかね。嫌いじゃないですがやはり、シウマイ弁当です(笑)
失礼しました~
-Akr-2019年10月14日22時27分 返信する -
愛しの特急エンブレム♪
Akrさま
こんばんは。日帰り下田、さすがですね~(笑)
週末パスは奥が深いですね~特急券買い足しで行程が大幅に広がり、下田に日帰りとは…(笑)。その発想力がすばらしい!毎度のことながら、大宮まで1時間とは…「寝る暇もない」んですね~
そして本命の「踊り子105号」ですね。天下の大動脈にふさわしい堂々15連。グリーン車がガラガラとは、ちょっと寂しいですが、落ち着いて取材ができたことでしょう。横浜駅のシウマイは、諸先輩方の影響をかなり受けていらっしゃいますね。東海道本線に限らず、海が見えたら何となく嬉しくなるものです。すいていたら窓を開けたくなってしまいますね。海風よりも、冷房が優勢でしたか…
下田では暑い中の散策お疲れさまでした。折り返しは「スーパービュー踊り子」なのですね~185系も251系も、普通列車や臨時快速、伊豆箱根鉄道にライナーと特急券を払って乗ったことがないのですが(笑)置き換え秒読みなのは残念なところです。日曜午後の行楽客に混じっても、Akrさま独自の目線で取材なさることでしょう。昭和の終わりから平成の始まりにかけての名車レポート、これからも期待しております。
30度越えたら炭酸水、今回もAkr語録が飛び出しますね。静岡麦酒の45秒1本勝負、伊豆の夏空に似合っています♪
とのっち日帰り余裕でした(笑)
とのっちさま
おはようございます。
早速にご覧下さいましてありがとうございます
週末パスは強い味方です。伊豆急線にも乗れてしまうのですから。伊豆半島の南端まで行っても新幹線と特急を使えば日帰り余裕ですね。
185系踊り子はたぶんこれで乗り納めかと思いますので全区間堪能してきました。でもサロよりはモハでMT54を堪能したほうが良かったかな・・・でも、東京駅発着で15連、サロ2両。遜色特急と呼ばれた時もありますが、今や2両編成の特急が走る時代。立派なものです。
今頃の季節でしたら窓開けて潮風を浴びながら伊豆急線を南下したいですね。
帰りは、平成バブリーな特急車、251系の登場です。
往路と違って日曜の午後の上り。満席だったのですが、偶然、えきねっとで空席があり、迷わずポチりまして今回の旅へ出かけることになったのでした。
お楽しみに・・・
それでは。
-Akr-2019年10月07日08時20分 返信する -
爆音特急・・・
Akr様、こんにちは。Tokyo 634です。
踊り子&スーパービュー踊り子に乗る為に、仙台からはるばるお越しになるとは、流石ですね(笑)
広い範囲をカバーしている週末パスだからできる旅ですね~
185系自体に乗車したことは、数回しかありませんが、駅で通過シーンをよく見ます。
特に、品川ー小田原間では、モーター音を唸らせながら高速走行するので、モーター車であれば存分にモーター音を楽しめますね。(ムーンライトながらだと、逆に...ですが・・・)
踊り子号はほとんど、伊豆急下田行ですが、一部、JR東海の東海道線、伊豆箱根鉄道駿豆線に直通し、修善寺に向かう列車もあり、こちらも乗っていて面白いですよ~
私も少し前にスーパービュー踊り子に乗車しましたが、その時は乗継割引を適用し、特急料金半額で乗車しました。
185系も、引退前に一度は乗りたいですが、湘南ライナーの運用で、料金をケチって・・・少しでもお得に乗りたいと思います(笑)
次回のスーパービュー踊り子も楽しみにしています。
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Tokyo 634
爆音も心地よかったりします
Tokyo 634さま
おはようございます。
いつもご覧いただきましてありがとうございます。
185系と251系が無くなると聞いて、騒がしくなる前に乗り納めをして来ました。
ちょうど休みが日曜でしたので週末パスが使えました。週末パスは本当に乗り得きっぷです。仙台からですと東京日帰りで十分、もと取れます。
185系は国鉄伝統のMT54モーターなので高速域での唸るような音は堪りません。むしろ心地いいかもw 今回はサロでしたが隣りのモハの音が響いてくるのです。いまの静かな電車では考えられませんね。
あの音はいいです。夜行でも私なら子守唄代わりになるかと(笑)
今回は修善寺編成をすっかりスルーしてしまいました。
高校のころ、友人と伊豆を旅した際に、修善寺ゆきの踊り子に乗った記憶があります。
復路は、スーパービューの登場です。
しばしお待ちください。
いつもありがとうございます。
-Akr-2019年10月07日08時10分 返信する -
185系
Akrさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
小生、185系に初乗車したのは、昭和56年(1981年)2月で、現在でも運転されている東京21時02分発普通伊東行基本編成に185系が使用されていました。
兎に角、皆車内に入った者は驚かされる事ばかりで、車内を見てグリーン車と勘違いして車外に出てしまう者や、室内仕切扉が自動である事に気づかず、扉を手で閉めようとして空いてしまう為に、顔を真っ赤にして扉を力一杯閉め様とするビジネスマンなど、今では考えられない光景が拡がっておりました。
当時の横浜湘南通勤客は、外部から来た者たちの為に、現在の如くマナーが低下した時代とは異なり、整列乗車など歴然として、慌てて席取する見苦しい下品者など見かけない時代でした。
本当にお世話になった電車です。
横浜臨海公園新しい時代を感じましたね
横浜臨海公園さま
こんにちは。
いつもご覧下さり、ありがとうございます。
185系も引退ですね。登場から40年近くも経ってしまっているとは。
デビュー時は、特急と言えば国鉄特急色の485系、183系が主流で185系が出てきた時はあまりの異質さに驚きました。
特急にも急行にも普通列車にも使えるように設計されており、横浜臨海公園さまの仰るように実際に普通列車での運用も見られました。ただ、今までの特急車と比べると、普通車は転換クロスだし、窓も開閉するし、ドアは広いしで、国鉄も思い切った事をやるなと、新しい時代を感じたものでした。
やはり無くなると聞くと寂しいものです。
最近は廃止のニュースが聞こえると異常なまでの狂騒ぶりに閉口します。そうならないうちの「普段着の」列車たちを見ておこうと今回は出かけて来ました。
復路では、平成バブリーなリゾート特急である、スーパービュー踊り子が登場します。
よろしければまた、ご覧下さいませ。
ありがとうございます。
-Akr-2019年10月06日13時49分 返信する -
ある意味、贅沢な旅ですねえ
Akrさま
こんにちは。
仙台から日帰りで、185系と251系に乗るためだけに伊豆急下田へ、いいですねえ。
私も何度か伊豆急下田に行ってますけど、すべて乗り鉄。町を歩いたことはありません(笑)
大観光地・日光もそうでした。ただあちらは、昨年不覚にも奥日光に出かけてしまいまして・・・ バスで通り抜けただけですけどね。
東海道線にも伊東線にも伊豆急線にも乗ったことがありますが、言われてみれば通しで乗ったことがありません。そこを、がら空きのグリーン車に乗って行く。なんという贅沢なんでしょう。
同じグリーン車でも、新型車両のグリーン車と比べると、というのがあるかもしれませんが、そんなことよりも車内に充満する国鉄の雰囲気だけで、満ち足りた気分にさせてくれそうです。そもそも、いまどき窓の開くグリーン車、他に走ってますかね。
改めて見ると、小田原から先は景色がいいですね。遠路はるばる出かけなくても、お手軽にこんな景色が楽しめるんだなあ。もう、これが楽しめれば、これ以上の観光なんていらないです(笑)
さて、帰りはビュー踊り子ですか。先日私もホームライナーという反則技で乗ったあの車両、Akrさんの手にかかるとどうなるのか、楽しみにしております。
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Tagucyan国鉄型堪能してきました。
Tagucyanさま
こんにちは。早速ご覧いただきましてありがとうございます。
廃止されると聞くと、どうしても最後に一目だけとなってしまいます。
185&251は全盛期に乗っており、無くなると聞いては乗りに行かないといけません。
行くつもりはなかったんですが、中央線のE257が踊り子用に転用されるニュースを見たら近い将来に全廃かと胸騒ぎがしまして行動に移した次第です。
いかんせん、休みが1日しか取れないので日帰りでプランニング。新幹線だと余裕ですね。
185系のグリーン車は、現代のグリーン車のレベルと比べても陳腐化が目立ちます。ただ、これは非鉄の一般人にはという意味です。私のような古物愛好家にはコレがいいのです。Tagucyanさまも理解いただけるかと思います。これでもデビュー時は水準だったのです。今が進化し過ぎたのかもしれませんね。
やはり国鉄型はいいです。外観も車内も。匂いも特有です。
全国でどんどん数を減らしては居るので、今後も数少ない国鉄車を乗り納めに行きたいと思っています。
東海道線の根府川付近、伊東線〜伊豆急線の車窓。
最高ですね。夏の鉄道には青い海が良く似合います。あと、ビールも(笑)
後編は、スーパービュー踊り子です。
Tagucyanさまはじめ、最近いろんな方が乗られていますので私もこれをきっかけにおそらく最後になるであろう全線乗り通してみました。どうぞお楽しみに。
-Akr-
2019年10月05日17時01分 返信する -
はじめまして
わたしの生活圏です。
そして明日、逆のコースを歩く予定です。
仙台~榴ヶ岡で4カ所、榴ヶ岡~宮城野原で2カ所のプレートは発見してましたが最近、宮城野原以東にも追加されたようでそちらを確認してきます!
また、他の旅行記も拝見させていただきますね。 -
呑んで呑んで呑んで
Akrさま
つららでございます。
先日は連続してコメントを頂戴し、誠にありがとうございました。とても嬉しかったです。
今回の旅行記も、いつもながら楽しく拝読させていただきました。ただただ電車に乗って呑む(呑み続ける)旅ほど贅沢な旅はありません。
その中でも「まだ朝だけど」「そこまでして呑むか」「まだ呑むか」はお酒を飲む人間にとっては特上の(?)笑いのツボですね。
新潟駅西口で缶チューハイをジュースと言い訳したり、首からクーラーボックスを下げたり(しかもしっかり中身を詰めておられるはずなのに2時間やそこらでお酒が切れる)、酒田での観光はゼロ、リゾートみのりの展望スペースを、今回は呑み鉄なのでどうでもいいと言い切られたり、もうおもしろすぎです。
しかも美しい写真と、のどぐろやだだちゃ豆とおいしいもの情報も満載で、堪能させていただきました。
最後の仙台での反省会は、本当に大笑いしました。完璧なオチですね。参りました。
実は私も9月上旬に羽越本線に乗っております。
Akrさまの旅行記には足下にも及びませんが、もう少ししたら公開させていただきますので、ご覧いただければ幸いです。
つらら
醜態?をお褒めいただき恐縮です
つららさま
こんにちは。
呑んでばっかりの醜態をお褒めいただきましてスミマセン。
「乗って、呑む」これをかたくなに貫く2日間でした。しかし、みんな酒強いですねえ(他人事か)
こんなに呑んでいますが、みな、普通なんですよ。ろれつが回らなかったりとか足元がおぼつくとか一切ありません。
かなりふざけましたが、中身の濃い旅でした。SLも良かったし、日本海も綺麗だったし、美味いものも食べられたし。満足です。
本来、ぼっち旅が多い私ですが、いっつも飲んでいるワケではありませんよ。
このように息の合った(酒好きなともいう)3人だと、弾けます(笑)
最後の仙台での反省会は、みのりの車中で決まっていました。
17時39分着ではまだ帰る時間には早いですからね(また言い訳)
つららさまの羽越本線旅行記も楽しみにお待ちしています。
私の次回作は、昭和と平成の電車の競演モノです。
40過ぎに訳ありぼっちになってからは身体の自由が利くようになって再び、鉄の道に手を染めて、出かけるようになりましたが、フォートラにも出会えて結果オーライになりましたので良かったです。充実していますよ。これからもくだらない旅行記ばかり投稿しますが今後もお付き合いいただければ嬉しいです。
-Akr-2019年10月03日16時38分 返信する



