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Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧(131ページ)全1,624件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • またぶっとんだ企画を…(笑)

    Akrさま

    こんばんは。701…3月以来乗ってないな…と反省しています。狭軌バージョンに至っては最後に乗ったのが去年の年明け…「海外行った方が安い」を言い訳にしても修行が足りませんね。私は若輩者ですので、18きっぷを使い始めた頃はすでに701系全盛期。黒磯から八戸までずっと701系だったこともあります。最終の臨時「海峡」に間に合わせるために野辺地まで「はつかり」でワープしたので八戸止まりなのです。701系に来ると初めは「東北来た!」と思うのですが、後はなかなか…

    たしかにトイレの位置、緑赤、紫、ピンク(と青と水色)…標準軌仕様も含めてカラーバリエーションが豊富ですね。そして首都圏の車両よりはまだ長距離に適した座り心地のいい(?)椅子、開放的な後面展望…701系の魅力を余すところなくご紹介されるのでしょう。

    「回避不可」を逆手にとって遊ばれるAkrさまを羨ましく思う今日この頃でした。九州から東を目指すと、関門~山口県で415系&115系が「回避不可」となります。いいなぁ東北。年末お邪魔しようと思います。

    とのっち
    2019年11月11日23時10分返信する 関連旅行記

    温めていた企画。なのか(笑)

    とのっちさま

    こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    ついに禁断の扉を開けてしまいました(笑)
    というか前から温めていた企画でもありました。
    もはや、東北の顔ともいうべき701系電車。これは鉄道オタクではなくてもなんとなくわかる乗り物ではないでしょうか。
    客レや急行型電車がうじゃうじゃ走っていた東北を3ドア、ロングシートで一掃してしまった衝撃は忘れられません。

    そしてどこから攻めてもコレに乗せられる。
    ここに着目して、どうせなら4トラ上で全バージョンご紹介してみよう。こんなことは東北民の私でないと出来ないではないかと思い立った次第であります。

    大げさに3部作としてみましたが、果たして需要はあるのか甚だ疑問ではあります。

    どうぞ次回もご覧いただければ幸いです。

    -Akr-
    2019年11月13日19時07分 返信する
  • 701系コンプリートという発想

    Akrさま
    こんばんは。

    Akrさんが電車に乗ろうとすると701系が来る。今回は、それを逆手に取りましたね。
    東北の各支社ごとにいろんなバリエーションがあるのは知っていましたが、それをコンプリートしようという発想、そう来たか~という感じです。

    仙台から盛岡に移動しただけで、すでに3種類が登場。この先、どれだけ出てくるんだろうという期待がわきますね。

    私が最もバリバリ乗り鉄をしていた頃は、まだ一ノ関から先は鈍行と言えば客車列車でした。奥羽線も客車列車かディーゼルカー。羽越線もディーゼルカーでしたかね。いずれも旅情をそそる列車群でして、私が「乗り」にさらにのめり込む一助になったものですが、それらがある時期一気に701系に置き換わりました。

    たしか初めて乗ったのは雪の中の奥羽線だったと思いますが、当時京浜東北線とかで走っていた209系と同じVVVFの音をとどろかせたロングシート車、ムチャクチャ違和感があったことを思い出します。

    きっといろいろと良からぬことを言われてきたんでしょうね。701系には罪はないのに。

    余談ですが、冒頭のタグの所の「ロングシートの旅」「回避不可」。ツボにはまってしまいました(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年11月10日22時38分返信する 関連旅行記

    真剣に701系と向き合ってみました(笑)

    Tagucyanさま

    こんばんは。いつもご覧いただきましてありがとうございます。

    フォートラ上でもさんざん酷評してきた701系ですが。今回はあえて向き合ってみました。
    どこ行ってもコイツにしか巡り合わない。なら全部乗ってやれ。です。(意味不明)

    701のデビュー前は急行型電車の改造車や583の改造715系など東北は味のある車両ばかりで楽しかったんです。羽越線に行けば赤い50系客車が居たり、盛岡〜青森間では12系格下げの客レに乗れたりとバラエティに富んでいました。
    が、急にみなコレになってしまいましたから衝撃的でした。

    「え〜、東北なのにロングシート、3ドア車入れるってか〜」みたいな(笑)

    でも、701で唯一、好きだったのは更新前のVVVFインバータ。Tagucyanさまが仰っている京浜東北の209系とかで聴けた段階的に音域が上がって行くアレです。あれは好きだったですね。

    今回はそんなことで東北の701系にすべて乗ってみました。次回もご期待下さい(笑)

    タグはですね、狙っていました(笑)これからは新しいタグの創造にチャレンジして行きたいと思います(笑)(笑)

    それでは!!

    -Akr-
    2019年11月11日21時50分 返信する
  • 701系後日談

    Akrさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。

    701系、確かに、それまでの457系電車や12系客車と比較して、釣瓶落とし的にサーヴィス低下だったと思います。
    車内での飲食、特に、駅弁と日本酒ワンカップは心臓が強くとも人目が気になり、駅弁が売れなくなりました。
    更に、それまでホームの立食ソバの車内持込が、花巻の高校生が投入早々の701系車内でソバ汁をこぼした一件が発端となり、東北3支社管内立食ソバの車内持込が禁止された結果、各ソバ店売上が激減し、駅ソバ自体の売上も低下した事から、昨今では駅ソバ自体が廃止に追い込まれる事態が続出しております。
    但し、それまで、列車が動き出しても乗り遅れた客を待っていた弊害が無くなり、高校生たちがキチンと駅に来るようになったのは良いことです。



    横浜臨海公園
    2019年11月10日14時34分返信する 関連旅行記

    これも合理化でしょうか

    横浜臨海公園さま

    こんばんは。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    今回は変わった着目点の旅行記です。
    いまや、701系は良くも悪くも東北ローカルの顔ですが、デビュー時はそれまでの急行型電車の格下げ車や50系客車、古くは旧客で育った経験からあのいでたちには衝撃でした。
    なんていっても。東北のローカルに3ドアのロングシートそしてほとんど2連。これが東北のどこへ行ってもこの電車なのですから、なんという合理化か!と驚いたものです。

    ネットでも「18きっぷの旅でなるべくなら避けたい列車」でさんざん酷評されていましたし、旅行ブログでも「試練」とか「修行」とか言われていました。私も正直あまり好きではないのですが、これだけ東北の鉄道で幅を利かせている型式も他にないなと思い、だったら全番台乗ってみようとなったのです。

    残り2話ありますのでよろしければご覧いただければと思います。

    駅そばのエピソード、大変興味深く拝読させていただきました。

    失礼しました。

    -Akr-
    2019年11月10日19時46分 返信する
  • いろいろ

     こんばんは。先程は近鉄フリーパスの旅行記にコメントを寄せていただきありがとうございました。後程返事は記させて頂きますのでしばらくお待ちください。
     また10月に上陸した台風19号では丸森町を中心に甚大な被害を受けたようで、Akr様も辛い思いをされたかと察しております。
     遅くなり恐縮ですが、Akr様ならびに現地の皆様に対しお見舞い申し上げたいと思います。
     さて今回は「週末パス」を利用しての踊り子の乗り納めをされましたね…
     自分自身は熱海より西側に住んでいる為、利用する機会は多くありませんが、何回か利用させて頂きました。
     特に185系は国鉄製の特急車両がなかなか見かけなくなっただけに車体を見るだけで懐かしさを感じさせてくれました。
     そして車内販売も風前の灯状態に近づいてきましたね…
     北海道と四国では完全になくなり、九州も「観光特急(特に急がないですが…)」以外は新幹線を含めて全て車内販売の営業はなくなり、西日本と東海も在来線での車内販売をなくし、そして東日本も一部の新幹線や特急列車で車内販売を行っていますが、弁当・アイスコーヒー・ホットコーヒー・アイスクリーム等の販売を取り止め、販売品目がかなり少なくなりました。(食べ物はお菓子以外では辛うじてコモという会社のデニッシュパンだけ販売していました。)
     つまりまともな車内販売をしているのは東海道・山陽新幹線のみ(こだまは除く)となり、車内販売の先行きも危うくなったような気がします。なるべく長く続いてほしいのですが…
     サッポロビールの静岡麦酒、静岡に住んでいながら知りませんでした。機会があれば試してみたいと思います。
     11月の三連休、三陸鉄道の沿線に旅しようと思ったのですが、こちらも台風の影響で運転休止の状態となり、悔しい思いをしています。
     でもいつの日か運転再開した時は訪れてみたいと思っています。
     長々失礼しました。

    トラベラーネーム フロンティア

    2019年11月09日18時23分返信する 関連旅行記

    国鉄車も車販も過去のものになりつつありますね

    フロンティアさま

    こんばんは。ご覧くださいましてありがとうございます。

    台風被害にご心配下さり、ありがとうございます。
    幸いにして私の住む地区は自宅前の道路が30cmほど冠水しただけで翌朝には水も引きましたので被害はなかったんですが、丸森の惨状はかなりのものです。阿武隈急行も再開の見通しはまったく付いていない状態です。岩手の三陸鉄道も然り、せっかく震災から復興を遂げたのにまた不通に・・・
    東北はあまり台風の影響を受けないので今回はほぼ直撃でした。自然災害は本当に恐ろしいですね。

    本題に移りますと、ついに185系も終焉近しとのことで今回の乗り納め企画となったのですが、幸いにしてまだ廃止直前の喧騒もなく、穏やかな乗り納めができました。
    そして、車内販売。ここ最近で一気に無くなりましたね。
    確かに駅ナカが充実した現代では弁当やビールなどは駅で買ってしまうことが多く、車販利用は少なくなっていました。でも、冷たいビールや暑いコーヒー、そしてアイスクリームなどはあらかじめ買っておくわけにも行かず、不便さを感じますね。
    つい先日も羽越線の特急いなほに乗車した際、かろうじて車販があったのですがワゴンではなく手提げバッグを下げた販売スタイルでした。少々残念に思いましたがせっかくの機会なので3000円くらい貢献させていただきました(笑)

    下田駅での飲んだサッポロビールの「静岡麦酒」。コクがあって美味しかったですよ。
    ご当地ビールは興味があってどうしても買ってしまいますね。

    いつもありがとうございます!
    それでは。

    -Akr-
    2019年11月10日19時35分 返信する
  • 30秒でハイボール

    Akr さま

    こんにちは。
    つららでございます。

    今回は「用事ついでの」旅。
    お客様を営業トークでうまくかわしながら、Akr さまならではの本格派の鉄の旅行記でした。
    今は使われていないスイッチバック、その場所を訪ねることで往時の鉄道の息吹を感じられるのですね。今では停車するのは日に6本だけ。そして無人駅に「新幹線が通過します」の貼り紙…。
    立派なスノーシェッドが「つわものどもが夢のあと」の象徴のようです。

    そして、福島駅では7分乗り換え。
    足がつりそうになっても写真はしっかり撮影されているところがプロですね~。
    どんなにギリギリでもハイボールは確保しておられるところは、大笑いさせていただきました。さすがです!
    〉そんなにして飲みたいか~ はい、飲みたいです。

    全面的に共感します。(特に新幹線)

    次回作も楽しみにしております。

    つらら
    2019年11月03日08時44分返信する 関連旅行記

    身体張ってます(笑)

    つららさま

    こんにちは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    兼ねてから、板谷峠のスイッチバック跡は行ってみたかったので今回の用事はまさに渡りに船でした。1日6本の電車ではなかなか効率的にまわれないだろうから、このチャンスを逃す手はないなと思い、実行した次第です。
    訪れてみて、やっぱり良かったです。遺構がかなり残っていましたし、当時を知る人間としては懐かしさもあって、時間を忘れてしばし佇んでおりました。まあ、そんな場所を突然、新幹線が通過して行くのもなんともシュールではありますが・・・

    福島駅での超絶乗り換え事案はですね、良く「仕込みだろ」とか疑いの目を向けられるのですが、ぜんぜん偶然なんですよ。そういうめぐり合わせなのでしょうね(笑)
    でも、フォートラ始めてからは、お陰様でかなりトラブル耐性が強くなりましたよ。
    本当に多いんです。
    だから旅行中に列車の遅れとか聞くと、「あ、俺来てるからじゃね?」って思ったり(被害妄想)

    30秒でハイボールは・・・
    あの日は凄く暑かったんです。帰りは絶対に新幹線で冷たいハイボールを飲む計画をしてましたのでなんとしても買わなければと思い、まだ発車ベルが鳴っていなかったので迷わずキオスク経由となりました。(途中の写真撮影は多少、ネタ的な要素を含んでおりますが 笑)50過ぎても身体張って旅行記ネタを提供します(笑)


    どうしても飲みたいという気持ちにご賛同いただきまして嬉しいです(笑)

    ありがとうございました!!

    -Akr-
    2019年11月04日09時34分 返信する
  • さすがの間合い運用!

    Akrさま

    こんばんは。何だか計算しつくされたような1日でしたね(笑)

    視察がてら…とカシャカシャ写真に撮っていたものが旅行記に上がっているなんて、私の業種では考えられないです。現地集合現地解散ならば、合法的に大いに楽しめますね。仙台から米沢に行くのに「福島まで列車で行って、現地でレンタカー借りた」は会社に提出しやすい行程でしょう。「熊本から高知まで列車で行って、新倉敷で下車印押された」のような初歩的ミスとはわけが違います。まぁ旅行…じゃなかった出張行く前に定価で現金精算でしたが…用事ついでに…な割には慣れていらっしゃる!

    板谷峠のスイッチバック出ましたね~スノーシェッドや36パーミルの勾配票は板谷峠らしいです。日に6往復で「それなり電車が来る」は、さすがです。“フォートラ”で変な路線ばかり乗ってると、本数の感覚に狂いが生じます。そして福島で1時間、飯坂電車なんですね!終点が近くなると意外と急勾配だったりする…(笑)。私は2~3分で折り返しましたが、もう少しゆっくりできましたか?おかげで福島駅ではダッシュだったようで…それでもラッチ内で酒を調達するのはさすがです。旅行記意識しすぎですね…(笑)

    また、用事のついでに乗り鉄、もしくは乗り鉄のついでに用事、楽しみにしております。

    とのっち
    2019年10月29日23時14分返信する 関連旅行記

    うまく時間を使えました。

    とのっちさま

    こんばんは。いつもご覧いただきましてありがとうございます。

    この用事が決まった時に「こりゃ、使えるな」と思って企画しました。
    福島でレンタカー借りて米沢行くのはまったく自然の流れです。そして車なら怪しまれずに板谷峠の駅に気軽に行けます(笑)
    1日6本の電車は全国のローカル線の中でも比較的多いほうですが(感覚がずれてますね 笑)、なかなか電車で行って駅で降りてまた電車に乗るというと難しいのです。今回はスイッチバック廃止後は初の訪問でしたので楽しみにしていました。けっこう遺構が残っていてよかったです。

    飯坂電車は、乗って来た電車で折り返せば良かったのに1本後のにしたために大惨事(笑)。ああ、これはネタになると思ってキヨスクでハイボールも買ってみました。しつこいようですが決して仕込みではありませんよ。

    失礼しました~

    -Akr-
    2019年10月31日18時23分 返信する
  • 一本取られました。

    Akrさま。
    こんにちは。

    「用事のついで旅」ばかりやっている、というかほぼそれしかやってないTagucyanでございます(笑)
    お客さんからの現地集合現地解散のお誘いともなると、話を受けた瞬間にそれじゃあついでにあれやって、これやってといろいろ妄想してしまいますよね。表向きは平静を装って「わかりました。対応いたします」となるのでしょうけど。様子が浮かびます。

    そして、表向きは本番に向けた資料収集のために写真を撮っているようで、実はフォートラネタの収集。この方が、本旅行記がその時のものだと気づかれないことを祈ります(笑)
    私の場合はとても写真を撮るようなシチュエーションではないので、まったく本来の用事の様子が出てこないのとは大違いですね。

    前半はフツウの旅行記風、そして後半は・・・ 板谷峠の4駅連続スイッチバック、かつて私も何度か体験しました。電車ではなく、機関車牽引の客車列車だったところがよかったんですよね。これらの駅には訪れたくても、本数が少ないので難易度が高い。となると、福島から米沢にレンタカーで出かける用事ができたのなら、今回やらないでいつやるんだという(笑)

    福島で小一時間あるとなると、福島交通往復がすぐに思い浮かびます。余裕ぶっこいて福島駅でドタバタするところもらしいですね。でもその間に写真を撮ったり、ハイボールを調達したり、そのドタバタを楽しむ余裕すら感じたのでした。

    Akrさん的な要素が詰まった旅行記、楽しませていただきました。

    ---
    Tagucyan
    2019年10月27日16時40分返信する 関連旅行記

    スミマセン勝手に。

    Tagucyanさま

    こんばんは。早速ご覧いただき、ありがとうございます。

    なんの断りもなく「用事ついでの旅」をパクってしまい、申し訳ありません。でも、一回やってみたかったので実現できて嬉しいです(笑)
    ただ、同行したお客様がフォートラベラーでないことを祈ります(爆)
    ちなみにこの旅行の本番は無事に終了しております。しめしめ。

    そして、福島、米沢といえば板谷峠。板谷峠といえばスイッチバック。
    前々から「その後の4駅」が気になっておりましたが、電車で通過することはあっても駅訪問は難易度が高くて実現できませんでした。そこでこの用事はまさに渡りに船!
    板谷駅しか行けませんでしたが当時の遺構が残っててなかなか良かったです。

    福島に着いてからの小ネタは毎度毎度ですが、台本等は一切ございません。
    冷静に考えれば、片道20分、折り返し20分、帰りも20分なら黙って1時間経つのになにも考えないでやるからこうなる。でもネタ的には良かったです。
    その後の飲み会にも間に合いましたし。結果オーライということで(笑)

    いつもの私に戻った感じです。
    それでは!!

    -Akr-
    2019年10月27日17時31分 返信する
  • 東海バス

    Akr様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    185系‥
    伊豆急全線ウォーク完歩すると、帰りは特急踊り子108号で帰るので、私もよく乗りました。
    私が乗るときは、普通車自由席と決まっているのですが、さすがAkr様はグリーン車利用で羨ましい限りです。
    私が185系でグリーン車に乗ったのは一度だけで、朝8時頃の普通.伊東行です。
    185系普通列車がいよいよなくなると言う時で、週末で川崎→伊東で乗るのに、普通車は満席で座れないだろうと、乗っただけなんです。

    デビュー当時、私は中坊でして、特急に乗るなんて無理な話しで今だから言えますが、久里浜から1区間のきっぷを買って、東京に行って、東京16:08発の普通.国府津行が185系の運用で、東京→大船まで乗って、横須賀線で衣笠に戻ったものでした。
    当時の普通車は、簡易リクライニングシートでなく、新快速と同じ転換式シートだったのを覚えています。
    ついに185系、引退が決まったのですね。
    これは、私も乗りにいかなくては‥
    今年も伊豆急全線ウォークに参加するつもりです。

    あと、バスネタですが、東海バスのフロントについている奴‥
    サイクルラックで、自転車を運ぶことができるみたいです。
    詳しくは、「東海バスサイクルラック」で検索されると、見れます。
    失礼しました。

    オーヤシクタン。
    2019年10月21日20時03分返信する 関連旅行記

    謎が解けました!

    オーヤシクタンさま

    おはようございます。
    いつもご覧いただきましてありがとうございます。

    東海バスのアレをおしえていただき、ありがとうございます。
    さすがです。自転車を積めるのですか。だから自転車を積んでもナンバーが隠れないように不自然な位置に付いているわけですか。勉強になりました。

    さて、本題の185系。
    485系などが全盛期のデビュー時は正直あまり好きにはなれませんでした。どこか「廉価版な特急」のような感じで。でも、開く客席窓や転換クロスシート、幅広の客室扉など、汎用性の高い車両として当時としては画期的だったのでしょうね。私はどうしても大宮~上野間の「新幹線リレー号」のイメージが大きいです。でも、185系といえば田町所属の緑ストライプ塗装でしょうね。

    今回はグリーンを奮発しましたが、よく考えてみればMT54モーターが聴けるモハ車にすればよかったかなと後悔しました。あの爆音も聞けなくなりますね。
    可能ならば廃止前にもう一度乗ってみたいです。(乗り納めってタイトルにしましたが 笑)

    いつもありがとうございます。

    -Akr-
    2019年10月22日09時46分 返信する
  • 乗りたくなりました

    Akr さま

    こんばんは、つららでございます。
    今回も大変楽しく拝読いたしました。
    251系というのは全然知りませんでしたが、バブル感満載で、中でもグリーン車は昨今の特急のようなケチケチ感が全くなく、これぞグリーン車という感じがいいですね。ドンペリとキャビアが似合いそうです。
    185系も251系に乗りたくなりました。Akrさまのこの旅行記を読んで、何人もの方がそう思われたのではないでしょうか。NEXとの競争と、最後に京急に負けるというオチまで是非見たいです。伝染力おそるべし。
    観光? そんなもんいりません(笑)
    ビールかワインはいりますが。

    これからも楽しみにしております。

    つらら
    2019年10月20日19時30分返信する 関連旅行記

    機会があれば、ぜひ!

    つららさま

    こんばんは。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。コメントまでいただき、嬉しく思います。

    251系スーパービュー踊り子は本当にイイです。まさにバブルの申し子とも言うべき列車ですね。2階席のグリーンは本当にいい。こういうのをグリーン車と呼ぶのだと実感しました。ふかふかの椅子で一杯、引っかけながら車窓を楽しむ、飲み鉄冥利に尽きます。
    ああ、贅沢ってこんなのを言うんだなって感じます。つららさまもどうぞ機会があれば乗ってみて下さい。

    京阪間の新快速には負けますが、東海道線の併走バトルはおっさんでも楽しい。2階席からまさに高見の見物でNEXをぶち抜く様は最高です。でも京急はダメ。本当に速い。乗車券だけで乗れるくせに(笑)

    伊豆急下田ターンの乗りっぱなし旅。
    ご賛同いただき、ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

    -Akr-
    2019年10月20日22時17分 返信する
  • 国鉄型

    Akrさま、乗り鉄の旅、お疲れさまでした。

    いつも、ビール片手に電車旅を満喫していますね☆

    いよいよカウントダウン・・・

    185系の車内の観察、おもしろい!
    グリーン車なのに開く窓、「田町電車区」の表示・・・

    モーターの唸り音、たまりませんね!

       somtam
    2019年10月16日20時46分返信する 関連旅行記

    貴重になりつつある国鉄型車両

    somtamさま

    こんばんは。
    書き込みいただき、ありがとうございます。

    酒飲んで電車乗るしか能がないもので(笑)
    いつも満喫させていただいております。

    185系は何度か乗ったことがあるのですが今回のようにまじまじと観察したことはありませんでしたので、いろいろ新鮮でした。
    MT54の唸りもいいのですが、やはり185系といえば「特急なのに開閉できる窓」ではないでしょうか。もちろんいまもきちんと開閉できます。

    どんどん貴重になっていく国鉄型車両。いまのうちにいろいろ乗りたいと思っています。

    いつもありがとうございます。

    -Akr-
    2019年10月17日20時34分 返信する

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それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

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