pockyさんのクチコミ(220ページ)全4,836件
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投稿日 2013年04月20日
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投稿日 2013年04月19日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月20日
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投稿日 2013年04月14日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月17日
総合評価:3.0
二十六聖人殉教碑の裏手に記念館はあります。
入館料500円とやや高い感はありますが、
この西坂の地ならではの資料館で二十六聖人の京都から長崎への事等詳しく知ることができます。
又キリシタンの事等、日本でのキリスト教のことも勉強になります。
記念館に入らなくても記念館の前 二十六聖人殉教碑の裏手をぜひ見て下さい。
長崎への道が表してます- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年04月17日
総合評価:4.0
豊臣秀吉のキリシタン禁止令により捕えられた外国人宣教師6人と子供も含む日本人20人は長崎に送られこの地で処刑された。
この西坂の地がキリストが処刑されたゴルゴダの丘に似ているとのことでこの地を外国人宣教師は希望したと伝えられている。
26聖人の殉教碑を眺めると子供もおり、胸に何か仕えたような気持ちになる。
詳しく・・・と思えば碑の裏手の記念館がある。
短時間の滞在なら駐車場も無料で使用できる。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月17日
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投稿日 2013年04月16日
総合評価:4.0
近代日本の代表的洋画家・野口彌太郎の作品を約30点展示。
野口彌太郎氏自身は東京生まれですが、父の郷里が長崎 12歳の時長崎に転入
戦後は幾度と長崎を訪れたそうです
入館料100円で美術館賞できるところがうれしい
『長崎の情緒』『長崎の風』など、長崎を描いた作品もある
所要時間は20~30分。100円の価値は十分あると思います- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月16日
総合評価:3.5
爆心地から近くにある神社
浦上天主堂・原爆資料館から歩いて行けないことはないが、浦上地区を全部自分の足で散策となると周る順を考えた方がよい。
山王神社の記念物は、大クスノキと一本柱鳥居
昭和20年8月/原爆にて總て倒壊、参道上の二の鳥居は一本柱になる
長崎市で唯一の原爆による現状を残している一本柱鳥居
後世にも遺してほしいです- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年04月15日
総合評価:3.0
長崎原爆資料館のすぐ近く
長崎市は海外文化の影響を受け、市民生活の中に溶け込んで今日まで伝承されている風俗習慣がたくさんあります。
長崎特有の歴史資料の展示が見られます
入口右手の階段を下りて行くと資料館
長崎市平和階館内・入館は無料 開館時間・午前9時~午後5時- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月15日
総合評価:4.0
医学博士だった永井隆氏は長年取り組んでいた放射線の障害を受け、被爆前にすでに白血病を患い余命3年の宣告を受けていた。原爆によって愛妻を亡くし、自分もまた被爆による白血病と戦いながら死の直前まで原子病の研究と発表を続けた。
寝たきりになってから「如己堂」と名づけられた2畳一間の部屋で子供たちと暮らしながら執筆してきた。
有名な著書で「この子を残して」
冒頭の部分は言えるぐらいに覚えている
己の如く人を愛せよのキリストの教えから「如己堂」と名付けられた永井先生は敬虔なカトリック信徒
浦上天主堂から近くに位置している- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月15日
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投稿日 2013年04月15日
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投稿日 2013年04月14日
総合評価:4.0
観光地ではないので入館料はいりません。
とても厳粛な気持ちで礼拝堂へ
入口に教会の方が座っておられ、中央に献金箱があります。寄付金100円お願いしますとの文字が・・・
明治の時代になり、長く続いたキリシタン弾圧から解放され、浦上地区のキリシタンにより建設計画が立てられた。しかし、資金繰り等実際に教会が出来上がったのは大正13年の事。東洋一のレンガ造りのロマネスク様式大聖堂として献堂式があげられた。
現在の礼拝堂は2代目、原爆投下の爆心地から近いこの教会は爆風により崩れた。
現在の建物は昭和34年にコンクリートでその後煉瓦造り風に・・・
教会内部 ステンドグラスがとても美しい
キリストの誕生から生い立ちとストーリーがある
やさしい光の教会です。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0

































