はいさんのクチコミ(15ページ)全1,861件
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投稿日 2024年01月14日
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投稿日 2024年01月14日
総合評価:3.5
城壁散策のための入り口はいくつかありますが、「ヘレマン塔の城壁入口」は、「ヴィル門」の近くにあります。約200メートルの城壁を歩くことができます。「セーターの壁」の近くでもあり、観光客がかなりいました。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年01月10日
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投稿日 2024年01月10日
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投稿日 2024年01月10日
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投稿日 2024年01月10日
総合評価:3.5
1219年、苦戦する ヴァルデマー2世が率いるデンマーク十字軍に、空から旗が舞い降りてきて、エストニア人に勝利したとの伝説がある場所がこの「デンマーク王の庭園」です。その旗は、後にデンマークの国旗になったとのことです。修道士の像がある、興味深い場所でした。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年01月09日
総合評価:3.5
「トームペア」の南端にある高さ49mの塔です。15世紀末に街の防御のために作られたそうです。塔の名は、ドイツ語で「台所をのぞけ」という意味で、かつてここから下町の民家の台所がのぞき見えたことに由来するそうです。塔の中は軍事博物館となっています。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年01月09日
総合評価:3.5
タリンの旧市街地にある通りで、「短い足」と言う意味だそうです。貴族が住む山の手と、一般市民が築いた下町の間の2本の道のうち、この道は、幅が狭く勾配がきつく、一般市民が使っていました。一方「長い足」という意味の「ピック・ヤルク通り」は貴族専用の道だったそうです。風情漂うこの道は、混みあっていました。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年01月09日
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投稿日 2024年01月08日
総合評価:3.5
タリンの旧市街にある「ラエコヤ広場」から、少し北方向にあります。1407~1410年に建てられたそうです。ギルドは、1920年まで運営されていましたが、現在は「エストニア歴史博物館」となっています。イエローの三角形のユニークな形が印象的です。中世タリン建築の典型例と考えられているそうです。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2024年01月03日
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投稿日 2024年01月03日
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投稿日 2024年01月03日
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投稿日 2024年01月03日
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:3.5
大きな四角いテーブルの中央に アラブ文字が刻まれた 黄金色の大きな丸いお盆状のものがセットされていました。残念ながら中国料理のように回転はしません。そこに次々とアラブ料理が運ばれてきました。室内中央に噴水がある、雰囲気のあるレストランでした。
- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月18日
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:3.5
ヨルダンの観光ツアーで利用しました。入国ビザが必要ですが、ツアー会社のガイドさんが、ツアー客全員のパスポートを集め、まとめて処理し 処理後に返してもらいました。そんなに時間はかかりません。料金は必要ありません。空港はあまり広くはなかったですが、素敵なデザインに目をひかれました。
- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:3.5
「ハマド国際空港」でいつも写真を撮ってしまう「黄色いくまちゃん」ですが、ツアーにて添乗員さんからの説明を始めて聞きました。名前は「ランプベアー」。金額は10億円。すべて銅で出来ていて、重さは約16トン。カタール王室の一員が、新空港に寄付したそうです。心を入れ替えて写真を撮りました。
- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月18日
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:4.0
ツアーにて利用しました。利用時はオフシーズンで、ツアー客以外はほとんどいませんでした。死海までは、シャトルバスを利用します。死海の水位が低下し、ビーチが遠のいたそうです。プライベートビーチは貸し切り状態でした。ビーチの境界は、ひもで簡単に仕切られています。なんと、そのひもの先はパレスチナ!見えないところで、監視されているそうです!絶対 はみ出し禁止!帰れなくなります!
- 旅行時期
- 2023年12月
























