さんちゃんさんへのコメント一覧(2ページ)全72件
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クロアチア
さんちゃん 以前の旅行記に失礼します🙏
わが家もさんちゃん夫妻の翌年、クロアチアを歩きました。クロアチアは観光地としても素晴らしいですが、街の普通のクロアチア人の優しさや人懐こさには感動しました。さんちゃんのご感想、全く同感です👍
たまに、海外旅行でどこが一番良かった?と聞かれますが、高物価で構わないならスイス、物価を考慮するならクロアチアと答えています(笑) -
こんなひどい乗り継ぎもあるのですね。
さんちゃんさん、はじめまして。
Lugoの旅行記で、素晴らしい聖堂だなあっと思いながら読ませて頂いて、
それから出発編に戻って来ました。何回も飛行便が変更、変更で大変
でしたね。そもそもニューアーク空港ってどこなのかさえ知らない私で
して、何故こんな行程なのか・・・っと思いましたが、どっちみち、
ポルトガルには直行便がないから、大西洋からの方が近いのか・・・っと
納得しました。それにしても、こんなに待たせるのなら、ホテルを提供
してくれてたら、体をゆっくり休めることができたでしょうにね。
存在しない便をあてがって終了した係員、ビックリですね。
旅慣れておられるから、気持ちを前向きに持って旅を続けられたのですね。
ポルトガル、スペインの街、楽しみに読ませて下さい。フォローさせて
下さいませ。
あまいみかん
すごい経験でした!
あまいみかんさん
メッセージありがとうございます。
この旅行の往路はUAの特典航空券でした。確か、昨年の秋にスイス航空利用のチューリヒ経由リスボン行きのチケットが運よく2人分入手できました。
ところが、年明けにスイス航空のスケジュール変更で乗り継ぎができないからと、代替え案がいくつかUAから提示され、ちょっと面白そうと飛びついたのがこのニューアーク経由のチケットです。
後になって、米国はトランジットだけでもESTAの申請が必要なことがわかって慌ててとったりしました。でも、まさかもっと大変なことが待ち受けているとは・・。
フライトキャンセルにあったのはこれが2回目。1回目のエールフランスの時も目的地は、なぜかリスボンでした。
空港でひたすら待ったあの時は泣きそうでしたが、無事旅の全行程を終えた今では良い教訓をえられたかなと思います。旅の計画を立てるとき、飛行機が時間通りに飛ばないかも・・ということをいつも頭に入れるように・・。
拙い旅行記に「いいね」をありがとうございました。わたしも甘いミカンさんをフォローさせてくださいね。これからもよろしくお願いいたします。
さんちゃん
> さんちゃんさん、はじめまして。
>
> Lugoの旅行記で、素晴らしい聖堂だなあっと思いながら読ませて頂いて、
> それから出発編に戻って来ました。何回も飛行便が変更、変更で大変
> でしたね。そもそもニューアーク空港ってどこなのかさえ知らない私で
> して、何故こんな行程なのか・・・っと思いましたが、どっちみち、
> ポルトガルには直行便がないから、大西洋からの方が近いのか・・・っと
> 納得しました。それにしても、こんなに待たせるのなら、ホテルを提供
> してくれてたら、体をゆっくり休めることができたでしょうにね。
> 存在しない便をあてがって終了した係員、ビックリですね。
> 旅慣れておられるから、気持ちを前向きに持って旅を続けられたのですね。
> ポルトガル、スペインの街、楽しみに読ませて下さい。フォローさせて
> 下さいませ。
>
> あまいみかん
>
>2023年09月30日22時29分 返信する -
ホテル アリャドス
万歩計様
こんにちは、いつも「いいね」とコメントありがとうございます。
はい、ポルトではアリャドスに宿泊しました。ロケーションよくどこに行くのにも便利で、重厚な建物のわりには、スタッフは気さくで快適な3泊でした。
わたくしたちの旅では、ホテルの選定、予約は相方の担当です。次に行く国が決まり、訪ねる町が決まると、早いときは半年以上も前から、Booking.comなどで条件に適ったキャンセル無料のホテルを予約します。そして、旅程がほぼ固まった出発直前にディスカウント価格で同じホテルや似たような条件のホテルが出ていると、そちらに鞍替えします。
ただ、昨年のマルタでも、今年のイベリア半島でも、むしろ直前のほうが値段が吊り上がり、結局最初に予約したところに泊まるのがほとんどでした。アリャドスも、ドウロ渓谷ツアーの日には集合が早めなので朝食なしのプランに変更しようとしましたら、そちらのほうがかえって高くなるので、そのまま朝食付きにした次第です。
万歩計様のおっしゃるように、ポーランドとポルトガル、人だけでなくお財布にも優しい国というのには、私も感じました。特に庶民の食堂に行くと、こんな値段でおなか一杯というか食べきれないくらいのお料理が出てきてびっくりです。
そうそう、コインブラの旅行記拝見しました。この夏は改修でおおわれていたコインブラ大学のジョアンニ図書館の姿を見ることができ、うれしく思いましたよ。
また、旅行記見せていただきますね。
さんちゃん -
ホテル・アリャドス
さんちゃんさん、こんにちわ。
ホテル・アリャドスに泊ったんですね。市庁舎前広場でも特に重厚な目立つクラシックホテルで泊まりたかったが満室でした。私たちの旅では直前の大幅ディスカウントを狙っていたので、ホテルの予約は原則前日に行っていました(笑)。そのかわりコインブラではランドマーク的なクラシックホテルのアストリアに泊ることが出来ました。しかも驚く程安い値段で。夕食のレストランもこれまたコスパ最高。ポルトガルとポーランドは国民性だけでなく財布にも優しい国でした。
https://4travel.jp/travelogue/11399776
万歩計 -
雨宿り
ねもさん、「いいね」と書きこみありがとうございました。
ポルトガル、いいですよ。近頃、Uberなんて便利なものができて、そちらに行きがちですが、(わたくしたちも、今回遅まきながらUberのお世話になりました。)周りの方に聞きまくりながらのバスの旅、現地の皆さんの親切が身に沁みました。
雨宿り・・お国柄がいろいろ出ますよね。わたくしたち日本人は、大体いつでも小さな傘を持っていて、雨が降っていても、さっそうと歩いていく感じ。
それが、数年前アイルランドの首都ダブリンでは、かさなどは使わず少々の雨なら皆さんフードなどかぶって歩いていき、雨の量が多くなるとちょっと雨宿り。
その国の雨の降り方とか、国民性とか出るのかもしれません。
また次回どこかの旅先で雨に遭遇したら、雨宿り考察してみましょう。
さんちゃん -
懐かしいポルトガル
さんちゃんさん、こんにちは。
私もポルトガルを8年前に旅行しました。同じようなコースを辿ったので懐かしく拝見してます。
私は現在スコットランドを旅行中です。4年ぶりの海外でスコットランドを2週間かけて回ります。さんちゃんさんは確かダブリン大学の学生寮に泊まられていましたね。私はエジンバラ大学の学生寮に4泊します。夏季休暇の間に学生寮を一般旅行者に開放するとはいい試みですね。
万歩計Re: 懐かしいスコットランド
万歩計様
メッセージありがとうございます。
スコットランド・・もう6年前になりますが、宿も、風景も、人も、そしてミリタリータトゥーと、強く印象に残る旅でした。
ダブリンのトリニティカレッジの寮、とても快適でしたので、エジンバラ大学の寮、興味津々です。(わたくしは、エジンバラではユースホステルに宿泊しました。)旅行記、楽しみにしております。
たしか、コロナ前に、万歩計様から、「ミリタリータトゥーのチケット入手」とメッセージをいただきましたが、その後のコロナ禍でどうされたのかと案じておりました。今回、リベンジを果たされるのでしょうか。
日本は、毎日続く暑さにまいっておりますが、そちらは涼しくて快適でしょうね。どうぞ、思い出に残る旅となりますように。
さんちゃん
2023年07月20日08時16分 返信するRe: 懐かしいポルトガル
スコットランドは2020年8月に行く予定でした。さんちゃんさんに教えてもらった通りミリタリータトゥーの前売り券発売当日(確か半年前の夜でした)パソコン前にスタンドバイトして、希望の席をゲットしました。しかしコロナ禍で旅を中止、前売り券はキャンセルしました。それから毎年前売り券のディスカウント案内がメールで送られて来ます(笑)。
今回やっと4年振りに渡英実現。諸般の事情で7月にしました。グラスゴーを起点に時計回りにエジンバラまで。4つのローカルツアーを利用したり、グレンコーやスカイ島は自分の足で歩く等、ハイランドの荘厳な自然を楽しんできました。昨日はエジンバラ発の日帰りバスツアーでファイフ地方を回り、セントアンドリュースにも行きました。確かご主人がオールドコースの前で最敬礼されてましたね(笑)。
流石に疲れて来たので今日は軽くエジンバラの街歩きをして、帰ったら寮の部屋で休養です。
万歩計2023年07月22日16時52分 返信するRe: 懐かしいスコットランド
万歩計様
楽しい旅を続けていらっしゃるようですね。
スコットランドの旅で一番苦労したのは、スーツケースの扱いです。
アバディーンみたいに、大きな駅ですと荷物預かりがあるのですが、セントアンドリュースは、バスターミナルのロッカーも数が少なく、もし預けられなかった場合、どうするかといろいろ悩みました。(結局、宿泊したダンディのホテルにチェックアウト後も荷物を預かってもらい、往復しました。)
その点、エジンバラに4泊して、日帰り旅を楽しむのはよいですね。最近、わたくしたちも、日程に余裕がある旅ができるようになったので、今回もコインブラやポルトは連泊して、日帰りで近くの町へ足を延ばしました。
ところで、セントアンドリュースいかがでしたか?
万歩計様も、うちの夫同様、聖地で深々と頭を下げられたのでしょうか?
この時、球友にオールドコースの売店で買ったというお土産を差し上げたら皆さんとても喜んでくださったそうです。ゴルフをやる人にとっては聖地なんだなと改めて知った次第です。
どうぞ、お気をつけて、良い旅を。
さんちゃん
2023年07月23日23時48分 返信するRe: 懐かしいポルトガル
セントアンドリュースはこじんまりした美しい街でした。人口はたった1.1万人なのにゴルフの聖地、スコットランド最古の大学、儚い大聖堂の廃墟を求めて人口の何倍もの観光客が訪れるのでしょう。3時間のフリータイムがあったので隅から隅まで歩きました。
驚いたのはオールドコースのグリーンの中に歩道が設けられ、観光客が自由に歩けた事です。ティーショットをするゴルファーの後ろでパフォーマがバグパイプを演奏し、その後ろには観光客がカメラの列を並べる。よほど自信がないとここではプレー出来ません。
言い遅れましたが私はゴルフをやりません。
万歩計2023年07月24日04時49分 返信する -
とても懐かしく楽しく拝見させてもらいました。
さんちゃんさんこんばんは。
私もフォンニャ洞窟に行ったことがあります。
中々ここまで行く人は少ないのでとても懐かしく
コメントを書かせてもらいました。またハノイも
今もおばちゃん達よく働いている姿に色々なことを
思い出させてもらいました。
トットスケールの大きい洞窟
トットさん
「いいね!」とメッセージありがとうございます。
フォンニャ洞窟、行くまでの道のりが長かったのですが、素晴らしいの一言に尽きました。
ベトナム戦争が激しい時代に幼少期を過ごしたものですから、どうしても、ベトナムというと戦争のあった国というイメージでした。実際に行ってみて、豊かな農産物、この洞窟やハロン湾のような美しい自然、そして若い人の活気、これからどんどん伸びていくのだろうと実感しました。
この後、順次、フエ、ホイアン、ホーチミンと旅行記をアップしていく予定です。また、ご覧いただければ幸いです。
さんちゃん
> さんちゃんさんこんばんは。
> 私もフォンニャ洞窟に行ったことがあります。
> 中々ここまで行く人は少ないのでとても懐かしく
> コメントを書かせてもらいました。またハノイも
> 今もおばちゃん達よく働いている姿に色々なことを
> 思い出させてもらいました。
> トット2023年02月09日23時48分 返信する -
なまはげ!
さんちゃん お久しぶりです。
わが家も一昨年末、この付近を歩きました。なまはげ実演にも。面白かった\(-o-)/
さんちゃん夫妻のときは、なまはげが観客に絡んできませんでした? 私たちのときは絡んできて、よその子どもが泣いていました。
それでも、新型コロナウイルス感染を懸念して、いつもより絡みはソフトだったようです。
冬の寒風山は、6人乗っていた車が雪道を登り切れず、途中から若者2人は歩いてもらいました(笑) 寒かったけど景色は良かったです。Re: なまはげ!
ねもさま
メッセージありがとうございました。ねもさまも、なまはげ館に行かれたのですね。男鹿半島に行ったら必見ですよね。
わたくしたちが訪れたのは夏休み中でしたので、周りにお子様方もたくさんいらっしゃいました。最前列のお嬢ちゃんは、ずっとずっと怖がって、親御さんにしがみついていたので、それを見たなまはげさんも遠慮したようで、全体的にソフトな対応でした。
そうそう、この旅行記をまとめるために改めて真山神社のHPを見ましたら、本年12月付の求人情報があり、巫女さん、解説員さん、そしてナマハゲさんまで募集しているようです。この世界も人手不足なのですね。
今日はおおみそか、男鹿半島では、あちこちのお宅で、本物のなまはげさんが活躍中。お子さんたちが震えているのかなと想像しています。
この一年、たくさんの「いいね」をありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
さんちゃん
2022年12月31日21時21分 返信する



