さんちゃんさんへのコメント一覧全77件
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18年前、2008年6月リヨンに行きました。懐かしくなりました。
同じホテルに泊まりました。隣にある大きなレストランで食事をして、リヨンの大衆的な雰囲気を感じました。リヨンは大好きな街です。3回訪問しました。食事、ワイン、大きくない街並み、高台の丘からの眺め、川沿いの朝市、川のクルーズなど、又行きたくなりました。近隣の街も魅力的ですね。アヌシーは湖畔の素敵な街、ペラージュは行かなかったけれど、ボーヌ、ボジョレー、ディジョンには列車やバスで行きました。リヨンからの展開を楽しみにしています。
Re: 18年前、2008年6月リヨンに行きました。懐かしくなりました。
せいじ様
メッセージありがとうございました。フランスの旅は、残り一週間程となりましたが、現在進行中です。
フランスは、14年前にエールフランス
の欠航でパリに思いがけず一日滞在しただけでした。その時の印象があまりよくなかったので、今回も、夫の提案にあまり気乗りがしなくて出発しました。でも、リヨンに着いてから地方都市を順に周っていますが、来てよかったとしみじみ思います。旅行記はこの後ルビュイ、クレルモンフェロンと順次アップする予定です。ディジョンにも泊まり、ボーヌへも行きましたよ。
拙い旅行きですが、また見て頂ければ嬉しいです。
さんちゃん2026年06月19日12時38分 返信するRe: 18年前、2008年6月リヨンに行きました。懐かしくなりました。
せいじ様
メッセージありがとうございました。フランスの旅は、残り一週間程となりましたが、現在進行中です。
フランスは、14年前にエールフランス
の欠航でパリに思いがけず一日滞在しただけでした。その時の印象があまりよくなかったので、今回も、夫の提案にあまり気乗りがしなくて出発しました。でも、リヨンに着いてから地方都市を順に周っていますが、来てよかったとしみじみ思います。旅行記はこの後ルビュイ、クレルモンフェロンと順次アップする予定です。ディジョンにも泊まり、ボーヌへも行きましたよ。
拙い旅行きですが、また見て頂ければ嬉しいです。
さんちゃん2026年06月19日12時38分 返信する -
ありがとうございます
万歩計様
いつも「いいね」をありがとうございます。また、わたくしの拙い旅行記を楽しんでくださりうれしく思います。チェコ・スロバキア・オーストリアやっと完結しました。
まず自分が健康で、次に家族も健康で、旅費の都合がついて、時間が確保できていれば、旅行ができると思っていましたのに、6年前のパンデミックでは、考えを改めました。昨今の中東をめぐる情勢、またいつか旅をあきらめなければならない時が来るかもしれませんね。
「旅行はできるうちに」という万歩計様のお言葉ありがたくかみしめながら、今年の一回目の旅フランスへと間もなく出発します。
万歩計様の重伝建シリーズや、ロケ地巡りの旅行記もまた楽しみにしております。どうぞ良い旅を。
さんちゃん -
ドナウ川クルーズ
ねもさん、こんにちは。
いつも、メッセージとたくさんのいいね!をありがとうございます。
ねもさんは、逆コースでメルクから船でデュルンシュタインにいらしたのですね。旅行記を拝見すると、船から眺める川沿いの古城の数々、素敵ですね。当初、船での移動も考えたのですが、結局バスルートとなりました。
でも、自分たちが見られなかったところを、ほかの方の旅行記で見せていただくとなんだか得した気分になります。ねもさんの弘前のお花見の旅行記も、わたくしは2021年夏、暑い中弘前に行き、お城で桜が満開の頃はさぞかし・・と想像しました。今回,こちらも、ねもさんの旅行記で、やはり想像通り・・と楽しく拝見しましたよ。
また、旅行記楽しみにしております。どうぞよろしく。
さんちゃん -
ケーンリンガー城
さんちゃん ご無沙汰しています。
ご夫妻の8年前にこの付近を歩きました。基本的に逆コースかな、メルクからドナウ川クルーズでデュルンシュタインに来て1泊しました。
わが家もザンクトペルテンで乗り換えました。ぎりぎりの接続で、大きなスーツケースの娘が、外国人男性に助けてもらった記憶が(;^_^A
イマイチな天気のなか、よくケーンリンガー城に登りましたね👍
夕暮れ時にわが家も登って良い眺めを満喫しましたが、降りてきたらもう修道院教会が(>_<) 眺めるだけに終わりました(苦笑) 内部の様子ありがとうございます。
続編も楽しみにお待ちしています。 -
チェスキークルムロフ
さんちゃん チェコ旅は佳境でしょうか。
同じくクルムロフで1泊しました。お互い良かったです(^_^)
9月でも大混雑、またランチに5,000円って(゚д゚)! わが家が歩いた2017年夏はまだ、そこまでの混雑や高物価ではなかったと思います。8年間でなかなかですね(-_-;)
すみません、有名なビアホールのエッゲンベルグが名称変更したの?
あと1コルナ=7円もちょっと(*_*) 私たちのときは5円くらいでした。高物価のウィーンから来たこともあって、「チェコ、良いじゃん!」と思いました(笑)Re: チェスキークルムロフ
ねもさん
いつも、「いいね」とメッセージありがとうございます。
チェスキー・クルムロフ・・とても期待していったのですが、大観光地になっておりました。まずは、ホテルで同宿の大陸の大規模団体さんにびっくり。朝食時間をずらす羽目になりました。
そして、エッゲンベルグ。コロナ前発行の「地球の歩き方」にはエッゲンベルグの名前でおすすめレストランの筆頭に出ていたのですが、行ってみたら、名前が変わっていました。スタッフの態度も今一つ。Googleマップには新しい名前で出ています。
1コルナも円安で7円相当でしたね。チェコ滞在中は7の段の掛け算をしていました。スロバキアに入ってユーロになり、掛け算からは解放されましたが、1ユーロも200円近いなあと円安に泣く旅でした。
でも、チェコの各地方の街は美しくとても魅力的でした。スロバキアは、さらに素朴で、自然も景観も楽しめました。
この旅行記もゴールのウィーンまでもう少し。お暇なときに覗いていただければ幸いです。
さんちゃん
2026年04月19日00時26分 返信する -
クトナーホラ(^^)
さんちゃん ご無沙汰しています。
チェコに行かれたとは羨ましい! わが家はご夫妻の8年前に✌️
クトナーホラとは渋い(^^;) わが家も晴天に恵まれて、楽しく歩きました。懐かしい風景がいっぱいです👌
鉱山資料館の坑道ツアーにも⁉️ ご感想が書かれていないようですが……(笑)
私たちは勢いで参加しましたが、冷静に考えると微妙かな😅Re: クトナーホラ(^^)
ねもさん、いつもたくさんの「いいね」とメッセージありがとうございます。
クトナー・ホラ、美しく見ごたえのある街でした。鉱山資料館の坑道ツアー、感想が書いてありませんでしたね・・。チェコ語のツアーで、言葉は全く分からず、滑らないように、転ばないようにとひたすら周りの人についていくのが精一杯で、地上に出た時には、「無事、帰還!」とただただほっとしたのを思い出します。この後、チェコやスロバキアで地下道ツアーや坑道ツアーに参加しましたが一番ハードでしたね。
レストラン「ハルモニア」、ねもさんもいらしたのですね。開店時間早々に行ったら、お店はガラガラで、あらあら外したかなと思ったのですが、すぐに観光客だけでなく地元のお客さんでいっぱいになり、安心しました。そしてお料理が運ばれてきて、その繊細さと味に満足しました。
ぼつぼつですが、チェコ旅行記投稿していきます。また読んで頂ければ幸いです。
2026年02月25日08時54分 返信する -
エレバンの旅行社について
こんにちは。2年前の投稿へのコメントで恐縮ですが、まさにさんちゃん様が通ったルート(サナヒン、ハフパット、セヴァナバンク)でアルメニア入りしたいと考えてます。
信用できそうな会社を自分で見つけることができず、よろしければ旅行社名をご教示頂くことは可能でしょうか。よろしくお願いいたします。RE: エレバンの旅行社について
Jei Kei様 初めまして。
メッセージありがとうございます。
利用した旅行社は Gira Travel社です。以前はHPがあったと思うのですが、Facebookだけになったみたいですね。
https://www.facebook.com/giratravels
参考までに、Trip AdvisorのGira Travel社のページを張っておきます。
https://www.tripadvisor.com/Attraction_Review-g293932-d15224585-Reviews-Gira_Travel-Yerevan.html
メールで問い合わせてみたらいかがでしょうか?
アゼルバイジャンとの紛争も落ち着いている様子、楽しい旅となりますように。
さんちゃん2026年01月12日23時31分 返信する -
懐かしい!
私の拙い旅行記にいいね!をありがとうございました。
さんちゃん様のレッチェのナポリ門の夾竹桃の写真を拝見し、「わあ!あの時のままだ!」と勝手に感激し、いいね!をさせていただきました。
私がレッチェやその他の町を訪れたのも6月の初めで、小さな町々に夾竹桃が溢れ、行灯づくりなど本当に綺麗でした。
特にレッチェの旧市街の出入り口のナポリ門は何度か通り、日本では高速道路に植える木と言うイメージがあったので、なおさらため息が出るくらい美しく、思い出に残っています。
私はレッチェを起点に訪れた町々で思わぬアクシデントもあり、レッチェでは、疲れ果てて街を探索仕切れ無かった事が心残りです。
さんちゃん様の旅行記でこんなバロック風の建物もあったのだと再認識しました。
これからゆっくりとアルバニアの旅行記なども拝見させていただきますね。RE: 夾竹桃!
kodama様
メッセージありがとうございました。
旅行記を拝見すると、2017年、同じ6月にプーリア州を旅行されていたのですね。
レッチェに、アルベロベッロ、ロコロトンド、マルティナフランカ、オストゥーニ、そしてマテーラ・・わあ、私の行ったところと同じ!と旅行記を見せていただきました。
どの街でも夾竹桃が咲きほこり、だいたい互い違いに花の色も紅白に植えてあって今回の旅でとても印象に残りました。kodama様は、「高速道路の花」とおっしゃいましたが、私も今までは似たような感想。夾竹桃は実家の近くのコンビナート沿いの産業道路に植えてあった花という認識です。亡き母に「公害に強い花」と教わったので、毒々しいイメージすらもっていました。
でも、プーリア州の街で見た夾竹桃は、青い空や白い壁にマッチしてとりわけ、レッツェのナポリ門の夾竹桃は何枚も写真に収めたほどです。
同じような感想を持ってくださる方がいらして、うれしくなりました。
スペインも一昨年行ったばかりですので、ひとつひとつ旅行記を見せていただきますね。
さんちゃん2025年07月17日22時19分 返信する



