umaro64さんのクチコミ(6ページ)全8,600件
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投稿日 2023年08月23日
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投稿日 2023年08月23日
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投稿日 2023年08月23日
R-kioski (ヘルシンキ ヴァンター国際空港店) ヘルシンキ
総合評価:3.0
ターミナル到着フロア内、電車乗り場/バス乗り場の近くにあります。
こちらでe-SIMを購入して旅の準備をしたり、早朝の到着であればパンとコーヒーのセットを買って朝ごはんにする方が多いようです。
自分はこちらでHSLのデイチケットを購入しました。HSLデイチケットプリーズ、ゾーン***、**daysと言えば出してくれました。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月23日
総合評価:3.0
日本からタイへの主な玄関口となる、バンコク郊外のスワンナプーム空港からBTSパヤータイ駅までを繋ぐ鉄道です。
各駅停車で30分ほど掛かりますが、渋滞の心配なくスムーズに、しかも安く市内に行ける交通手段として貴重な存在だと思います。
運行時間が5:30~22:30のため、深夜便などのフライトの場合は、タクシーなど別途の手段を考える必要があります。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月20日
総合評価:4.0
シーロムのビジネス街にそびえ立つ、新ランドマークの高層ビルにある展望台です。料金は高いですが、良い機会なので訪れてみました。
WEBサイトで事前に予約購入&Eチケットであればカウンターでの引き換え不要で入場可能。エレベーターで74階へ。演出も楽しいです。
全面ガラス張りの展望フロアからは階段等で登る78階は、大パノラマの展望デッキとスリル満点のグラス・トレーが特徴的でした。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月20日
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投稿日 2023年08月19日
総合評価:3.0
1999年12月に開業した、別名スカイトレインとも呼ばれる公共交通手段です。ゴールドラインが開通して、現在では3路線になっています。
スワンナプーム空港へ向かう際に利用するパヤータイ駅や、サイアム/トンローなどホテルが多い地区を結ぶスクンビットラインをよく使います。
乗車にはラビットカードがあると便利。あと路線図アプリも登場したので、ぜひ両方を揃えてバンコクを旅してみてください。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月19日
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投稿日 2023年08月19日
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投稿日 2023年08月19日
総合評価:3.0
ワット・アルンへのアクセスとして便利なのが渡し船で、タイ・ワン通りの突き当りにあるター・ティアン船着き場がスタート地点になります。
10~15分間隔で運行しており、片道の料金が5B。チャオプラヤー川の向こうにすくっと立つ大仏塔の姿はバンコクを象徴する景色のひとつで
それが、どんどんと間近になっていく、わくわく感が感じられる乗り物でした。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月19日
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投稿日 2023年08月19日
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投稿日 2023年08月19日
総合評価:3.0
バンコクでチャックリー王朝を興したラマ1世が1782年に居城として築いたもので
広さ24万4000㎡を誇る敷地内には守護寺院であるワット・プラケオや壮麗な宮殿が立ち並んでいます。
最大の見どころはワット・プラケオへの入場見学ですが、一見すると西洋的なチャックリー宮殿などの外観見学も見応えがありました。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月19日
総合評価:3.0
王宮の北側に広がる広場です。王宮への入り口にあたる正門(ウィセチャシー門)に面しているので
こちらから入場する際に眺めてみました。儀式やイベントなどで利用されるようなので機会あれば見てみたいです。
なお王宮およびワット・プラケオの見学においては、タンクトップや短パン、ミニスカートなど露出の多い服装はNGなので気を付けましょう。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
総合評価:3.0
アユタヤ王朝時代の遺跡が集まる中州内から少し離れたところにあります。観光の最初のスポットとして立ち寄りました。
16~17世紀、アユタヤに集まった日本人商人や王宮の傭兵たちの町で、800人~3000人の日本人が住んでいたそうです。
コースに入っていないツアーもありますので、興味があれば、チャーターが便利だと思いました。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
ワット ヤイ チャイ モンコン (チャオプラヤー タイ寺院) アユタヤ
総合評価:3.0
14世紀にスリランカから帰った僧侶のために作られたいう寺院で、高さが72メートルあってアユタヤで2番目の大きさだという
「チェディ」と呼ばれるスリランカ式の仏塔で有名。ひときわ大きな仏塔には登ることができて、圧巻の展望を見ることが出来ました。
もう一つ有名なのが涅槃仏。かつては金箔が貼られていたということです。本尊にあたる黄金の釈迦物にも注目です。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
総合評価:3.0
アユタヤ王朝時代の遺跡が集まる中州内から少し離れたところにあります。観光の最終スポットとして立ち寄りました。
アユタヤの中でも際立って華麗だったと伝わる寺院で、修復作業も進んでおり、当時に近い姿を目にすることが出来ます。
仏像、仏塔、そのほか、どれも造形美を感じさせる見事なものでした。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
総合評価:3.0
総重量171kgの黄金に覆われた仏像が建立されたものの、ビルマに侵略された際に跡形も無く破壊されてしまったとのこと。
今では15世紀に建てられた3基のスリランカ様式のチェディだけが現在も残っていて、静かに並び立っています。
その姿は壮大でアユタヤを代表する有名な景色となっており、見逃せないと思います。ライトアップも機会あれば、見てみたいです。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
総合評価:3.0
全長28メートルもの巨大な涅槃仏で有名な遺跡です。高さも5メートルあって、前に立ってみると、そのスケールを味わうことができます。
一方で、離れて全体を見てみると、袈裟以外に覆うものが無く野外に寝そべる姿が何とも気持ち良さそうで微笑ましさも感じられました。
地元の人々が祈りを捧げに訪れる姿も印象的でした。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月18日
総合評価:3.0
王位継承を争って、象の背中に乗って戦った末、ともに命を落としたという2人の兄のために8代王によって1424年に建立されたそうです。
多くはビルマ軍によって破壊されているものの、礼拝堂やタイで最古と言われる壁画などを見ることが出来ます。
あと、特徴的なのがクメール式の仏塔。スリランカ式の様式のものとは異なっており、見る価値はあると思います。- 旅行時期
- 2023年08月























